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【足に優しい】野球トレーニングシューズおすすめ人気ランキング10選

野球のトレーニングシューズはランニングや筋トレなど身体を鍛える運動に適したシューズです。この記事では野球トレーニングシューズのおすすめモデルをランキング形式で紹介していますので、購入を検討されている方はぜひ最後まで目を通して頂くことをおすすめします。

野球トレーニングシューズで効果的な練習を

野球は色々な道具が必要なスポーツですが、その内の一つに「トレーニングシューズ」というものがあります。その名の通りトレーニングの際に履くシューズであり、試合で使うスパイクシューズとは異なりアウトソール(靴底)に大きなポイントが無いのが特徴です。

 

ポイントが無い代わりにゴム製のラバーが付いており、細かい凹凸はあるものの殆ど扁平な形になっています。「トレシュー」や「アップシューズ」とも呼ばれ、土や芝生上でのグリップ力はスパイクに劣りますが足への負担が軽いのでランニングや筋トレに用いられます。

 

また身体のトレーニングだけでなくキャッチボール・バッティング・捕球などの練習にも使われ、身体を捩じる野球独特の動きにも強い作りになっています。コンクリート上でもスパイクのようにポイントが削れる心配がないので、気軽に出歩けるシューズでもあります。

野球トレーニングシューズの選び方

野球用トレーニングシューズは多数のモデルが販売されているため、どれがおすすめか分からない方も多いのではないでしょうか。選び方の参考になりそうな例をいくつか挙げていきます。

履きやすさで選ぶ

靴は自分の足に合ったものを選ぶに限ります。ある程度の負荷を掛ける野球用トレーニングシューズなら猶更ですね。履きやすいモデルを選ぶために確認すべき項目を解説していきましょう。

大きさをチェック

靴を選ぶ際に最も重要なのがサイズですね。サイズが合っていないと効果的なトレーニングが出来ないどころか身体に悪影響を及ぼしてしまいます。小さすぎれば足が圧迫され血流が滞りますし、大きすぎるとフィット感が得られません。いずれにしても余計な負荷を掛けてしまいます。

 

野球用のトレーニングシューズを履いてカカトをしっかりつけた状態で、つま先が0.5-1cmほど余るのが適切なサイズと言われています。購入する前にまず自分の足の実寸測定を行いましょう。そしてその大きさより0.5-1cm大きいサイズを選ぶことをおすすめします。

 

つま先の余り具合はトレーニングシューズを実際に履いてみて確認するのがベストですが、ゆっくり選ぶ時間がないためネットショップで購入するという方は上記の方法で商品を選ぶことを推奨します。自分の足にあったメーカーを把握されている方はそこから選ぶと更に良いでしょう。

幅の広さをチェック

野球用トレーニングシューズはサイズだけでなく幅の広さも大切なポイントです。数値として商品の説明欄に表記されていないことも多いので実際に履いた時の感覚が重要になります。中には幅が記載されている場合もあるので、実寸測定の際に幅の広さも測っておきましょう。

 

日本人の足の形は欧米人と比べて幅が広めと言われています。従ってまずは日本人の足の形に合わせた国産メーカーで探してみると良いでしょう。ゼット・ミズノ・アシックスなど色々ありますが、特に足の幅が広く甲高の方はゼットのトレーニングシューズが適しています。

 

国内メーカーのトレーニングシューズで横幅が少し余るという方はやや欧米人に近い足の形なのかもしれません。その場合はスリムな足の形に合うように作られている海外メーカーのトレーニングシューズをおすすめします。アディダスやアンダーアーマーがメジャーなブランドです。

着脱のし易さをチェック

野球用トレーニングシューズは屋外・屋内で脱ぎ履きしたり、スパイクに履き替えることも多いので着脱が素早くできるものが良いですね。ファッション性より利便性が求められる野球用トレーニングシューズは、大人用・子供用問わずベルクロ(マジックテープ)タイプが主流です。

 

そのため各メーカーのラインナップにおいても、ベルクロタイプは靴紐タイプに比べて商品数が多くなっています。締め付ける仕組みが単純なので着脱が簡単ですが、足の形に完全にフィットさせるのは難しくなっています。密着性を求める方はベルトの数が多いものをおすすめします。

 

一方で靴紐タイプはベルクロタイプと比べてオシャレな印象がありますね。また足の形に合わせながら固定できるので自然なフィット感が得られます。デザイン性やホールド感を重視する方は靴紐タイプをおすすめします。ただし脱ぎ履きはベルクロタイプよりし難くなります。

機能性で選ぶ

野球用トレーニングシューズの細かい特性も確認しておくとシーンに応じて使い分けができます。効果的なトレーニングを行うためにチェックすべきポイントを挙げていきます。

靴底の形状をチェック

野球用トレーニングシューズはアウトソール(靴底)が一面ゴム製ラバーになっており、スパイクに比べて扁平な形になっているのが特徴です。トレーニングシューズの中でもアウトソールは主に2種類に分けられ、それぞれ用途により向き不向きがあります。

 

一つ目は小さめのポイントがあるアウトソールです。スパイク程ではないもののグリップ力があるため足にしっかり力を入れることができます。ノックやバッティングなどボールを使ったトレーニングに向いています。もう一つはポイントのないマルチソールタイプです。

 

ランニングシューズに近い形状のため足底が突き上げられている感覚がなく、ランニングや筋トレなど身体を鍛えるトレーニングに適しています。それぞれの特徴を把握してシーンに合わせた靴底タイプを選ぶことで、より高いトレーニング効果を得られるでしょう。

細部の仕様をチェック

上記で述べた項目以外にも、自分に合ったトレーニングシューズを選ぶためのポイントはいくつかあります。野球用トレーニングシューズは各メーカーの技術やこだわりが細部に表れています。時間に余裕のある方はそのような細かい部分を見比べながら商品を選ぶのも楽しいですね。

 

破れやすいつま先を強化しているタイプはピッチャーの投球練習におすすめです。規定によりスパイクが履けない場合は試合で使用しても良いでしょう。身体トレーニングではなくボールを使った練習に使うのであれば生地が分厚く丈夫なトレーニングシューズが適しています。

 

因みに履き口に関してですが、トレーニングシューズはローカットが基本です。足首が隠れてしまうような履き口の形状は関節の可動域を狭めるためトレーニングには不向きです。従ってスパイクのようにハイカットやミドルカットのトレーニングシューズは殆どありません。

カラー・デザインをチェック

フィット感や機能性以外にも、野球連盟の規則や自分の好みから外観でトレーニングシューズを決めるというケースもありますね。特に中高生の場合は本体カラーがホワイト若しくはブラックで、靴底はホワイト・ブラック・ネイビー・グレーの内から選ばなくてはなりません。

 

中高生以外はカラーに関する規定はないためトレーニングシューズは好きな色を選びましょう。チームカラーやスパイクの色と合わせても良いですし、中高生では履けなかったカラフルなモデルを選んでも良いですね。またカラーだけでなく全体のデザインも大事なポイントです。

 

カッコいいと感じるトレーニングシューズを履くことでモチベーションの向上に繋がります。優れた機能であっても外観が好みでないものでは何となくやる気も削がれてしまいますね。好きなモデルを履くというのは安直な理由に思えますがトレーニングの動機付けとしては重要です。

メーカーで選ぶ

個々のモデルの前にメーカーでまず選びたいという方もいらっしゃるでしょう。実にたくさんのメーカーが野球用トレーニングシューズを開発していますが、人気のあるものを3つ紹介します。

MIZUNO(ミズノ)

ミズノは大阪市住之江区に本社を置く総合スポーツ用品メーカーです。国内のみならず世界的に有名なブランドで、1906年に始まった洋品雑貨・運動服の製造販売業が源流となっています。より良いスポーツ品とスポーツの振興を通じて社会に貢献することを経営理念としています。

 

トレーニングシューズにミズノのマークが入っていると野球のイメージが強くなりますね。ミズノは野球用のトレーニングシューズの開発に力を入れておりラインナップも豊富です。日本人に合わせた幅の広い作りになっており、長時間履いても疲れにくいのが特徴です。

 

そのため他社製のトレーニングシューズが足に合わなかったという方におすすめできます。野球特有の左右の動きに強いアウトソールを採用しているため、プレーの快適さや安定感に優れています。また拇指部分のグリップ力を高めているので走り出しもサポートしてくれます。

ASICS(アシックス)

アシックスは兵庫県神戸市に本拠を構えるスポーツ用品の大手総合メーカーです。国内の同業界内でトップクラスの売上を誇り、海外での販売規模も年々拡大しています。1949年にスタートした鬼塚喜八郎氏によるバスケットシューズの製造販売業が始まりとなっています。

 

ミズノと同じく国産メーカーであるアシックスの野球用トレーニングシューズも、日本人に適した幅の広いフォルムとなっています。アシックスと言えばランニングシューズに強いことで知られていますが、野球トレーニングシューズにもその技術が集約されています。

 

ランニングシューズを思わせるような外観のモデルも多く、着地時の衝撃吸収力や安定したランニングのサポート力に優れています。トレーニングの中でもランニング・ジョギング系のメニュー用として購入しても良いですね、動きやすく汎用性の高いおすすめのメーカーです。

UNDER ARMOUR(アンダーアーマー)

アンダーアーマーはアメリカ・メリーランド州ボルモチアに本社を置くスポーツ用品メーカーです。メリーランド大学のアメフト選手であったケビン・ブランク氏が自身のアスリート経験をもとに、機能的なウェアを開発したいという思いから1996年に設立された企業です。

 

アメリカのメーカーですので日本人の足に合わないというイメージを持つ方もいらっしゃるかも知れません。しかし日本で販売されているモデルの中には、日本人の足の形状に適合するよう設計されたものもあります。重心が低いため安定かつスムーズな足運びが可能です。

 

アンダーアーマーの野球用トレーニングシューズは、チャージドクッショニングと呼ばれる衝撃の強さ・範囲に応じて適切な反発をもたらす独自機能が搭載されています。また日本メーカーには中々見られない大胆なデザインやカラーもアンダーアーマーの良さの一つです。

野球トレーニングシューズの人気ランキング10選

第10位

adidas

アディピュア TRV(現行モデル)

価格:3,498円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

安定感と機動力を備えたソール

先進的なデザインがおしゃれなこちらは誰もが知るドイツのスポーツ用品メーカー「アディダス」の野球用トレーニングシューズです。踵のホールド感とつま先のゆとりが高いパフォーマンスをサポートしてくれます。

 

アッパー素材は軽量性を重視した合成皮革を使用し、光沢があるのが特徴です。締付け感の調整は3本のベルクロで行うので、高いフィット性と優れた実用性を備えています。ソール部分は軽さとクッション性を兼ね備えたマルチダイレクション素材を使っています。

 

サイズやフィット感に優れ、機能的で良いシューズとレビューでも好評です。9種類のカラーから好きなデザインを選べるのも嬉しいですね。カラフルなシューズをお探しの方はぜひ検討してみてはいかがでしょうか。

サイズ24-29.5cmカラー9種類
甲材合成皮革底材ゴム底
第9位

ゼット(Zett)

ラフィエット BSR8017G

価格:3,990円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

土でも滑りにくいマルチスタッド

清潔感のあるシンプルなこちらは野球用品でお馴染みの「ゼット」のベースボールシューズです。足囲いサイズが3E相当とワイドな作りになっています。幅広いプレーヤーに対応した19cmから28.5cmのサイズ展開も他社にはない魅力ですね。

 

乾いた土の上でも滑り難いマルチスタッド型のアウトソールを搭載していますので、コンクリートはもちろん屋外グランドなど幅広いフィールドで高いグリップ性能を発揮します。アッパーに光沢のあるエナメル素材が使われているのも高級感がありますね。

 

甲高設計なのでユーザを選ばず、安価であるにも関わらず履きやすいとレビューでも満足度の高いシューズです。初めて野球用トレーニングシューズを購入する方にもおすすめできる、コストパフォーマンスの高いモデルです。初めての一足にも適しています。

サイズ19-28.5cmカラー1種類
甲材人工皮革底材ゴム底
第8位

SSK

プレスター

価格:6,480円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

耐久性に優れた合成皮革を使用

野球グローブなどが有名な国産メーカー「SSK」の野球用トレーニングシューズです。衝撃吸収力に優れるソールとつま先がゆったりとした作りが特徴です。手ごろな価格と、豊富なサイズ&カラー展開が嬉しいですね。

 

多くの日本人の足の形に合った設計になっていますので、他メーカーのトレーニングシューズが足に合わないという方にもおすすめできるモデルです。安価ながら甲部分の合成皮革の質も良いので普段履きにも充分使えるクォリティとなっています。

 

サイズ交換可能なので、大きさを読み間違えても取り換えが効くところも良いですね。合皮のため汚れても気にせずどんどん練習に使える実用的なシューズです。ハイスペックなトレーニングシューズにこだわらない方におすすめの製品です。

サイズ22-29cmカラー8種類
甲材人工皮革底材合成底
第7位

ミズノ(MIZUNO)

セレクトナイントレーナー CR

価格:4,390円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

フットワークに優れたモデル

数々の野球用品を開発している大手メーカー「ミズノ」のベースボールシューズです。ベルクロタイプなので脱ぎ履きがしやすく、アウトソールには小さめのポイントが施されているので人工芝や土でもしっかりとグリップを効かせることができます。

 

サイズはやや小さめとのレビューもありますが、色やデザインが美しく全体的にユーザー満足度の高い商品です。ジュニア用のラインナップも豊富ですので、少年野球をされているお子様にもぴったりのトレーニングシューズとなっています。

 

履き心地が良くバンドの作りもしっかりしているので、トレーニングだけでなく普段履きとしても活躍してくれる汎用性の高いモデルです。幅広いトレーニングでパフォーマンスをさらに高めたいプレーヤーにおすすめできる商品です。

サイズ23-30cmカラー3種類
甲材人工皮革底材合成底
第6位

ASICS

BEAMINGLUSTER TR

価格:5,724円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

高品質なオールラウンドモデル

国内でも業界トップクラスの売上規模を誇る「アシックス」のベルクロモデルです。手ごろな価格ながら履き心地やクッション性に優れたコストパフォーマンスの高い商品です。フィット感も良く丈夫に作られているのも嬉しいですね。

 

アッパー素材には光沢のあるエナメル素材を使っており、高級感を演出しています。最初はやや硬いものの履いているうちに自然と馴染んくる上質な合皮を使っており、クォリティの高さが体感できる汎用性の高いモデルとなっています。

 

まさに「最高の普通」といえるトレーニングシューズで、お求めやすい価格ながらとても軽くて動きやすいとレビューでも満足度の高い製品です。アシックスのデザイン性と技術の高さが実感できるおすすめの野球用トレーニングシューズです。

サイズ22-28cmカラー4種類
甲材人工皮革底材ゴム底
第5位

UNDER ARMOUR(アンダーアーマー)

アルティメイトトレーナーワイド

価格:5,989円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

日本人に合わせた2Eフィット

高機能なウェアで有名な米国メーカー「アンダーアーマー」のベースボールシューズです。海外ブランドながら日本人の足の形に適合したフォルムで、つま先とアッパーサイドを強化することにより力の分散を抑えつつハードトレーニングにも耐えられる設計が特徴です。

 

アジャスタブル機能を搭載したベルクロにより高いフィット性と動きやすさを兼ね備えた設計になっています。アッパーサイドの生地をやや分厚くすることで力の分散を防止し、ここぞというときに優れたグリップ力を発揮することが出来ます。

 

アウトソールはランニングの安定性と多様なフィールドでのグリップ力を発揮できる作りになっています。レビューでは想定より小さめとのコメントが多いので、海外メーカーではありますがやや大きめを選ぶと良いでしょう。

サイズ24.5-30cmカラー3種類
甲材人工皮革底材合成底
第4位

New Balance Japan,Inc. =New Balance=

T4040(現行モデル)

価格:5,966円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

シューズとの一体感が更にアップ

鮮やかなブルーが美しいこちらのモデルは日本でも人気の米国メーカー「ニューバランス」の野球用トレーニングシューズです。スピードとパワーを求めるプレーヤーに向けた「4040」のターフトレーニング仕様です。

 

野球の基本である「走る」「攻める」「守る」の3つの動作に対するサポートをさらに充実させており、人工芝から乾いた土まで幅広いフィールドに対応するトレーニングシューズです。デザイン性に優れているので普段履きとしても十分使えますね。

 

アウトソールの細かいポイントはあらゆるフィールドで高いグリップ力を発揮します。フィット感と通気性を確保するメッシュアッパーにより、高気温時や長時間のトレーニングによるストレスを緩和してくれるおすすめのモデルです。

サイズ25-30cmカラー2種類
甲材人工皮革底材合成底
第3位

UNDER ARMOUR(アンダーアーマー)

ヤードトレーナーワイド

価格:5,989円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

日本人向けに考案された設計

おしゃれな迷彩柄のこちらはアメリカの有名ブランド「アンダーアーマー」の野球用トレーニングシューズです。ほど良いサポート性を備えたチャージドクッション機能がトレーニングの効率を高めてくれます。通気性も高く履き心地に優れるモデルです。

 

フィット性と負荷の吸収性を兼ね備えており、長時間のトレーニングでも快適さが持続する作りになっています。高機能かつデザイン性にも優れているので、トレーニングだけでなくウォーキングや普段履きとしても使える汎用性の高いモデルです。

 

サイズ感も丁度よく動きやすいため、テニスなどにも使えるとレビューでも好評です。アスリートのパフォーマンスを最大化させるおすすめのトレーニングシューズです。掲載商品は迷彩柄ですが、他にもシンプルなカラーも3色揃っています。

サイズ25-28cmカラー4種類
甲材合皮皮革底材合成底
第2位

ASICS

BRIGHTLINE CS

価格:6,792円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ハードな環境に耐えるクッション性

ランニングシューズでお馴染みの「アシックス」の野球用トレーニングシューズです。ランニング中の重心のバラつきを抑える「ガイダンスライン」を搭載しており、安定した走行をサポートしてくれます。

 

激しいトレーニングにおける足への負荷を和らげるクッションを内蔵しており、グリップ力に富んだアウトソールが乾いた土のグランドでも高いフットワークを支えてくれます。通気性の高いメッシュ生地を採用しているので長距離のロードワークにも最適です。

 

衝撃を抑える「GEL」をソールの前後に設けており、トレーニングにおける足への負荷を低減します。ベースボールシューズとしては珍しいシュータイプなので足にフィットした調整が可能ですが、脱ぎ履きの手間は掛かります。

サイズ25.5-29cmカラー4種類
甲材合成繊維/人工皮革底材ゴム底
第1位

ミズノ

グランツトレーナー MP

価格:10,354円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

受け継がれる伝統のスタイル

ブラックのボディにゴールドのロゴが施されたこちらは、ミズノのハイスペックシリーズ「ミズノプロ」のベースボールシューズです。軽量性と衝撃吸収性に優れたミッドソール素材を採用しており、縫い目加工されたラインがグレード感を高めています。

 

トゥガードはアウトソールを巻き上げた形になっており、摩耗しやすいつま先部分が強化されているのも嬉しいですね。投手の方には特におすすめのフォルムとなっています。やや幅が狭いとのレビューもありますので購入の際は注意しましょう。

 

野球用トレーニングシューズらしいブラック*ゴールドの他に、おしゃれなブルー*オレンジの配色もありますので、フィールドで注目されるおすすめのモデルです。伝統的なミズノプロのトレーニングシューズで更なるハイパフォーマンスを目指しましょう。

サイズ25-29cmカラー2種類
甲材合成繊維/人工皮革底材合成底

野球トレーニングシューズのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5042462の画像

    ミズノ

  • 2
    アイテムID:5042478の画像

    ASICS

  • 3
    アイテムID:5042498の画像

    UNDER ARMOUR(アンダーアーマー)

  • 4
    アイテムID:5042525の画像

    New Balance Japan,Inc. =New Balance=

  • 5
    アイテムID:5042539の画像

    UNDER ARMOUR(アンダーアーマー)

  • 6
    アイテムID:5042549の画像

    ASICS

  • 7
    アイテムID:5042553の画像

    ミズノ(MIZUNO)

  • 8
    アイテムID:5042564の画像

    SSK

  • 9
    アイテムID:5042578の画像

    ゼット(Zett)

  • 10
    アイテムID:5042605の画像

    adidas

  • 商品名
  • グランツトレーナー MP
  • BRIGHTLINE CS
  • ヤードトレーナーワイド
  • T4040(現行モデル)
  • アルティメイトトレーナーワイド
  • BEAMINGLUSTER TR
  • セレクトナイントレーナー CR
  • プレスター
  • ラフィエット BSR8017G
  • アディピュア TRV(現行モデル)
  • 特徴
  • 受け継がれる伝統のスタイル
  • ハードな環境に耐えるクッション性
  • 日本人向けに考案された設計
  • シューズとの一体感が更にアップ
  • 日本人に合わせた2Eフィット
  • 高品質なオールラウンドモデル
  • フットワークに優れたモデル
  • 耐久性に優れた合成皮革を使用
  • 土でも滑りにくいマルチスタッド
  • 安定感と機動力を備えたソール
  • 価格
  • 10354円(税込)
  • 6792円(税込)
  • 5989円(税込)
  • 5966円(税込)
  • 5989円(税込)
  • 5724円(税込)
  • 4390円(税込)
  • 6480円(税込)
  • 3990円(税込)
  • 3498円(税込)
  • サイズ
  • 25-29cm
  • 25.5-29cm
  • 25-28cm
  • 25-30cm
  • 24.5-30cm
  • 22-28cm
  • 23-30cm
  • 22-29cm
  • 19-28.5cm
  • 24-29.5cm
  • カラー
  • 2種類
  • 4種類
  • 4種類
  • 2種類
  • 3種類
  • 4種類
  • 3種類
  • 8種類
  • 1種類
  • 9種類
  • 甲材
  • 合成繊維/人工皮革
  • 合成繊維/人工皮革
  • 合皮皮革
  • 人工皮革
  • 人工皮革
  • 人工皮革
  • 人工皮革
  • 人工皮革
  • 人工皮革
  • 合成皮革
  • 底材
  • 合成底
  • ゴム底
  • 合成底
  • 合成底
  • 合成底
  • ゴム底
  • 合成底
  • 合成底
  • ゴム底
  • ゴム底

まとめ

ネットショップでもたくさんのモデルが販売されていますが、注文する際には必ずサイズを合わせましょう。靴は足の形に合ったものを選ぶことが大切なので、できれば実店舗で似たようなモデルの履き心地やメーカーごとのフォルムの傾向を掴んでおくことをおすすめします。

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