ハムバッカーのおすすめ人気ランキング11選【ギターのピックアップに】

クリアなサウンドからラウドなサウンドまで出すことができるハムバッカー。ギターに新しい音を取り入れたいけど種類がありすぎて、迷ってしまっている方も多いのではないでしょうか。今回はハムバッカーの選び方から、おすすめの人気商品をランキング形式でご紹介していきます。

ハムバッカーの魅力

ハムバッカーはノイズを減らせる構造のため、クリアでパワフルな音を出すことができるピックアップです。ハムキャンセルという、2つのコイルをシリーズ配線することで得られる効果があり、中域の音を際立たせ、歪ませた時に太く厚いサウンドを出すことができる特徴を持っています。

 

また、ハムバッカーは配線の仕方次第では、片側のコイルをオンオフできるようにすることで、シングルピックアップとしても使うことができ、ギター1台でさまざまな音色を作り出すことができます。

 

ハムバッカーはギブソン系のピッチ(間隔)を採用したものや、フェンダー系のピッチを採用したものがあり、弦の幅にポールピースを合わせることができます。購入する前にピックアップ部分の弦の幅を調べておくことをおすすめします。

ハムバッカーの選び方

ハムバッカーには、サウンドの特性以外にも見た目など選ぶポイントがたくさんあります。目指すサウンドやデザイン性を考えながら見ていきましょう。

磁石で選ぶ

ハムバッカーは、使用している磁石の種類によって音に違いが出ます。磁石素材の違いによってどんな傾向があるのか、確認していきましょう。

アルニコ

アルニコは磁力が強く、しっかりと弦の響きを拾うことができます。アルミとニッケル、コバルの合金でできており、「アルニコ 5」のように後ろに付いた数字によって種類分けがされています。数字が大きくなるほど磁力が強くなっていきます。

 

ハムバッカーでよく使われるのが、温かみがあって伸びのある音を持つ「アルニコ 2」と立ち上がりの良さがあり、パワー感がある「アルニコ 5」です。他にもさらにパワー感が欲しい場合や、磁力を弱めて温かみを強調したい場合など、ギタリストのニーズに合わせた商品もあります。

 

各メーカーごとに、狙ったサウンドを出すためにさまざまな種類のアルニコ磁石を採用しています。自分の好みのハムバッカーがあれば、どの種類を使っているのか確認してみましょう。

フェライト

モダンなサウンドが特徴のフェライト磁石は、セラミック磁石と呼ばれることもあります。磁力が安定していて、経年による磁力の低下がほとんどないのが特徴です。音は立ち上がりがよく硬質な印象を持っており、透き通ったクリアなサウンドから歪みまではっきりとした音像で出力します。

 

フェライトを使用したハムバッカーは、良くも悪くもフラットな印象があるので、ネックにはアルニコのピックアップを使い、ブリッジにはフェライトを選択するという方法もあります。

 

使用しているエフェクターやアンプ、それに出したい音、出番が多い音などを考えて、アルニコかフェライトかを選んでみましょう。

ポールピースで選ぶ

ハムバッカーは、基本的には各弦に対してポールピースが割当てられていますが、バータイプのポールピースを採用したモデルもあります。安定した磁界を作り出すことができ、豊かなサスティーンを得ることができ、音量の差も出にくくなっています。

 

チョーキングなど弦を激しく動かす奏法をしても、音量の変化が出にくく、スムーズなサウンドを出すことができ、安定したサウンドを求めている方におすすめのモデルです。バータイプと通常のポールピースが一緒になったモデルもあり、近年多くの種類が出ています。

 

また、通常のポールピースのように円形ながら、サイズを大きくしたものもあり、ハイパーワーで太くマイルドなサウンドを実現したモデルもあります。サウンドだけでなく見た目的にも印象が変わるので、両方の面から選んでいくようにしましょう。

ワイヤーで選ぶ

ハムバッカーのサウンドを決めるポイントに、ワイヤーがあります。太さや巻き数などで音の変化が得られるので、知識として持っておきましょう。

素材

ピックアップに巻かれるワイヤーは、AWGという単位によって表記されます。数字が大きくなるほどワイヤーが細くなります。例えば42AWGよりも43AWGのほうが、0.008mm細くなります。ワイヤーが細くなるほど、直流抵抗値は高くなっていきます。

 

ワイヤーは銅でできており、その上に絶縁体になる被膜がついています。被膜には、ヘビーフォームバーやプレーンエナメル、ポリウレタンやポリナイロンが使われています。ヴィンテージやヴィンテージ風のものには、ヘビーフォームバーやプレーンエナメルが使用されています。

 

ハムバッカーには70年代ころまでプレーンエナメルが採用されていました。倍音があり太い音を出せる傾向があります。ワイヤーの巻き数によっても、音の傾向は変わってくるので、次は巻き数(ターン数)について見てみましょう。

ターン数

ピックアップはワイヤーを多く巻きつけるほど、直流抵抗値が大きくなり、ハイパワーで太いサウンドになります。ただし、ターン数が多くなるほど、高域が削られていくので、音のバランスをとるためにも、ワイヤーのターン数は重要なカギとなります。

 

高域を主張したい場合には、ターン数を減らすことで、高域の特性を持たせることができます。ハムバッカーは片側で、4000から5000ターン程度のものが多くあります。各メーカーごとに出したいサウンドをワイヤーの種類やターン数によってデザインしています。

 

また、ピックアップは機械でワイヤーを巻く方法と、手作業で巻く方法に分けられます。前者の場合、量産できるので比較的安価に購入できますが、手巻きの場合は多少高い価格になります。

スペックで選ぶ

ハムバッカーを製造しているメーカーによっては、数値データを公表しています。それらの数値を見ることで、音の傾向を知ることができます。直流抵抗値は、DCやレジスタンスとも表記され、電気抵抗の大きさを表しています。

 

直流抵抗値の値が高いほど、太くてハイパワーになり、低いほど高域がでてローパワーになります。また、トーンチャートやレゾナンスピークといったものも、音のイメージを知ることのできる情報になります。

 

高域、中域、低域の周波数帯域を数値化しており、メーカーにおいてそのハムバッカーがどういう特性を持っているかを知ることができます。あくまで、メーカー内の情報なので、知っているピックアップが他にあれば、その情報と比べてみるのが良いでしょう。

アクティブとパッシブ

ハムバッカーには、電池を使うアクティブピックアップと電池を使わないパッシブピックアップという2種類があります。アクティブピックアップは、プリアンプを通すことで、出力の低いローインピーダンスにし、ノイズ成分をさらに軽減しています。

 

また、特有のコンプレッション感があり、カッティングをする際に音の粒立ちが良くなるなどの効果を得ることができます。プリアンプを挟んでいるので、音作りも積極的にできますが、プリアンプを駆動させるための電池が切れたら交換しなければいけません。

 

パッシブピックアップは、電池を使わずそのまま出力するため、ハイインピーダンス仕様になっています。アクティブピックアップとは違い、素材の音をそのまま出力することができるため、ギター本来の音を楽しむことができます。

オープンとカバード

ハムバッカーには、カバーのついていないオープンタイプと金属や樹脂のカバーがついたカバードタイプがあります。カバーはボビンやコイルを守る役割と金属製の場合、アースを落とすことでノイズを遮断する効果を持っています。

 

サウンドは、オープンタイプがハムバッカーそのもののサウンドを出せる反面、カバードタイプの場合、ピックアップを覆っているので、高域が削られてしまうという特徴があります。カバードタイプは抜けが悪くなるというよりも、太く甘いサウンドにできるというメリットとして考えてもいいでしょう。

 

また、見た目が変わってくるので、ギターをどう見せるのかで決めてもいいでしょう。レスポールタイプには、カバードタイプがしっくりきますし、ストラト系にはオープンタイプ、もしくはブリッジのハムバッカーだけ、カバードにするという方法もあります。

ハムバッカーの人気ランキング11選

11位

SeymourDuncan

AHB-1b BK-Blackouts

モダンなメタルサウンドに

従来のアクティブピックアップよりもハムキャンセルの効率を良くすることで、出力を高くしながらも低域や高域のノイズをさらにカットすることを実現したモデルです。クリアながらハイパワーなのが特徴で、メタルギタリストだけでなくスタジオでも活躍しています。

 

アクティブピックアップにありがちな電池臭さがなく、より自然なサウンドを得ることができます。また、歪ませた際には音の広がりがあり、クリーントーンでアルペジオをすると味のある落ち着いたサウンドも出すことができます。

 

載せるギターによっても特徴が変わってくるので、相性もありますが、ギター本来の音を出力できるという魅力があります。ピッキングニュアンスを出せつつ、ローノイズで出力の高いピックアップを求めている方におすすめです。

DC - マグネット フェライト
ターン数 - タイプ アクティブ
10位

Seymour Duncan

SL59-1b Little'59

シングルをハムバッカーに替えたい

3シングルのストラトのブリッジピックアップをハムバッカーに載せ替えたい時に便利なのが、シングルサイズのハムバッカーです。ハムバッカーの大きさにボディを削ることもなく、サイズが合えば、そのまま載せ替えることができます。

 

レビューを参考にすると、出力が低めなのでシングルコイルと切り替えでもあまり違和感ない、シングルサイズハムにありがちなミドルがモコっとした感じ(鼻づまり感?)が抑えられていてニュアンスが出しやすい、ストラト改造の取っ掛かりとしてもオススメという評価が見られます。

 

小さいサイズながらP.A.Fサウンドを得ることができ、さらに他のシングルサイズピックアップとのバランス悖ることができるので、3シングルからSSHに改造したい方におすすめです。

DC 11.78k マグネット フェライト
ターン数 - タイプ パッシブ
9位

GOTOH Pickups

HB-Classic

オールドサウンドを再現

USA製のアルニコ4を採用することで、古き良きオールドサウンドを再現したハムバッカーです。海外でも人気を集めており、エフェクターを通した際のサウンドにも定評があります。価格も手に取りやすい、コスパに優れたモデルです。

 

レビューを見てみると、いわゆる厚みがあって太い音に変貌し正に当たりと言うか、自分の求めていたサウンドのPUでした、低音の迫力がPRS SE245にはなかったんですが変えた途端にパワーアップしてアンプがブルブル震え出しましたという評価を見ることができます。

 

ピックアップはギターとの相性も大切なポイントの一つですが、試しやすく手に取りやすい価格である点から、一度試してみたいという方にもおすすめです。

DC 7.67k マグネット アルニコ4
ターン数 - タイプ パッシブ
8位

GOTOH Pickups

HB-Distortion

信頼性のある国産PU

さまざまなギターブランドにピックアップを提供しているGOTOH Pickups。厚めのフェライト磁石を使用することで、高出力でクリアなサウンドを持ったハムバッカーにし、ロックサウンドに対応できるようにしたモデルです。

 

レビューを参考にすると、良い点はノイズが少ない、コスパに優れている、音は各弦共に割とバランスが平均化している事、パワフルで、軽く歪みながらも、レスポールを思わせる倍音の多い甘い音色、思ったよりも細かくキレイに歪み、弾いてて気持ち良くて楽しいですとの評価が見られます。

 

音のバランスがよく、オーバードライブやディストーションで歪ませたときに、音に厚みを持たせることができます。コスパのいいハムバッカーを探している方におすすめです。

DC 15.11k マグネット フェライト
ターン数 - タイプ パッシブ

ローノイズなアクティブPU

ハムバッカーの中でもローノイズな、アクティブ回路を採用したEMG-81です。ポールピースをスティールバーにしマグネットも小さめのフェライト磁石にしたことから、ファットなトーンとタッチに対応する素早いアタックが大音量の演奏に最適です。

 

レビューを見てみると、ボリューム・トーンポッド等も付属し半田なしで取り付け可能です、非常にクリアなサウンドと高い評価を得ています。配線はコネクタ式になっているので、工具不要で取り付けが可能です。ただし、電池があるためギターによってはザグリが必要な場合もあります。

 

オーバードライブサウンドに定評のあるハムバッカーですが、クリアサウンドにも注目が集まっており、ノイズレスな音はさまざまな演奏で活躍します。演奏中にノイズが気になっている方におすすめのハムバッカーです。

DC 10k マグネット フェライト
ターン数 - タイプ アクティブ
6位

SeymourDuncan

SH-5 Duncan Custom BK

レンジが広い万能ピックアップ

セイモアダンカンのSH-1にパワー感を増したようなサウンドで、レンジの広さがあり、さまざまなシチュエーションに対応することができるハムバッカーです。音の分離感があり、タッチに追従してくれるので、ドロップチューニングにも最適なピックアップです。

 

レビューを見てみると、中高音の抜けが良い、このPUはサラっとしたハイにモダンなミドル、タイトなローが特徴だと感じました、やはり狙い通りにスッキリザクザクとクリスピーに分離よく歪んでくれます、個人的にはローが強めに出るところが気に入ってますと高い評価が見られます。

 

バランスがよく、扱いづらいクセなどがあまりないため、ギターのサウンドを強化したい方や、さまざまなジャンルに対応したいという方におすすめです。

DC 14.1k マグネット フェライト
ターン数 - タイプ パッシブ
5位

Gibson

IM59B-NH Burstbucker Pro

エッジの効いたトーン

ハムバッカーの代表作であるP.A.Fのニュアンスを継承しつつ、アルニコ5を採用することで、パワー感を高め粘り強いトーンを特徴に持つバーストバッカープロです。コイルのターン数を均一にしないことで得られる独特のエッジ感があり、キレのあるプレイにおすすめです。

 

ピックアップに含浸処理をおこなっているので、ハウリングに強く、大音量でプレイすることができます。バーストバッカーは、プロの他にもP.A.Fのレプリカである57クラシックをリチューンしたモデルもあります。

 

アルニコ2を採用しておりタイプ1はターン数を抑えた低出力、タイプ2は標準的なハムバッカータイプ、タイプ3はターン数を増やしたハイゲインなピックアップになっています。バーストバッカープロはタイプ2とタイプ3が持つ直流抵抗値と同じくらいの値を持っています。

DC 8.3k マグネット アルニコ5
ターン数 - タイプ パッシブ
4位

Dimarzio

D Sonic DP207

ダウンチューナーに最適

アジャスタブルポールピースとバータイプのポールピースが混在しているタイプのハムバッカーで、ドロップチューニング時の低域をしっかりと拾うことができます。接続の仕方によってはシングルの音やパラレルのサウンドもスイッチで変えることができ、プレイの幅を広げることができます。

 

バータイプのコイルをブリッジ側にすることで、輪郭があるブライトなサウンドにすることができ、逆にアジャスタブルポールピースをブリッジ側にすると、太くタッチ感があるサウンドにすることができます。

 

メーカーのトーンチャートでは、トレブルが5.5でミドルが6.5、ベースが6.5となっています。ラウド系のギタリストが好んで使っているピックアップです。ダウンチューニングでプレイすることが多いギタリストにおすすめです。

DC 11.9k マグネット フェライト
ターン数 - タイプ パッシブ
3位

SeymourDuncan

SH-1b ZB

安心のサウンド

太くクリアなトーンがありつつ、サスティーンも持っているヴィンテージP.A.Fの特徴をもつSH-1bは、'59モデルを発売した当初の製造方法を踏襲しており、今も発売当時のサウンドを引き継いでいます。また、ハウリング対策のための含浸処理をしているハムバッカーです。

 

レビューを参考にすると、変に高音にコンプ感がなくよく笑う子供のような感じの高音域というか伸びやかな感じがします、コードをかき鳴らしてもソロでもパワーコードでも何でもいけます、SH-1は配線もシンプルですので取り換えも簡単でさっとPU交換できましたと高い評価を得ています。

 

定番のハムバッカーでプレイしたいという方や、さまざまなジャンルで使いたいという方におすすめのモデルです。

DC 7.43k マグネット アルニコ5
ターン数 - タイプ パッシブ
2位

SeymourDuncan

SH-2n Jazz BK

クリアなフロントPU

ネックポジション用のハムバッカーで、パワーを抑えたモデルです。音の歯切れがよくクリアな響きを持ったピックアップで、サスティーンにも優れています。早い対応が迫られるプレイに特化しており、歪ませてもブライトかつスムーズで、高域のレスポンスに特徴があります。

 

レビューを見てみると、歪ませた音は芯がちゃんと残るアルデンテの様な感じです、SH-2nだと若干控え気味な分他とのバランスも良くこれで正解だった、JAZZという名に偽りなく、クリーントーンは「凛」とした音像、1本のギターでカバーできる音の範囲がすごく広がりますと高い評価です。

 

このモデルに近付けたピックアップを製造するメーカーがあるなど、代表的なハムバッカーのひとつです。さまざまなジャンルを弾きたいという方におすすめのオールマイティなモデルです。

DC 7.72k マグネット アルニコ5
ターン数 - タイプ パッシブ
1位

SeymourDuncan

SH-4 JB BK

王道のハムバッカーサウンド

ハムバッカーの交換用パーツとして代名詞となっているのが、SH-4 JBです。個性が強いのが特徴で、パワーがあり倍音がでやすいのでサスティーンと歪みを上手くブレンドしたサウンドを出力します。高域が強く、歪ませるとドンシャリの音を出すことができます。

 

レビューを参考にすると、音が一音一音ハッキリとして澄んでいてハリがあり、テンション上がります、オルーマイティーに使えるピックアップ、メタル系のアルバムで時折流れる物悲しいアルペジオの様に語りかけてくる様な音と高い評価を得ています。

 

ポットに250kohmのポットを使うと、滑らかな高域にすることができるなど、いろいろとカスタマイズすることができます。ロック系の音が主体の方におすすめです。

DC 16.4k マグネット アルニコ5
ターン数 - タイプ パッシブ

ハムバッカーのおすすめ商品比較一覧表

商品 商品リンク 特徴 DC マグネット ターン数 タイプ
1
アイテムID:5039855の画像
SH-4 JB BK 8,263円

詳細を見る

王道のハムバッカーサウンド

16.4k アルニコ5 - パッシブ
2
アイテムID:5039879の画像
SH-2n Jazz BK 8,748円

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クリアなフロントPU

7.72k アルニコ5 - パッシブ
3
アイテムID:5039897の画像
SH-1b ZB 8,168円

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安心のサウンド

7.43k アルニコ5 - パッシブ
4
アイテムID:5039927の画像
D Sonic DP207 10,980円

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ダウンチューナーに最適

11.9k フェライト - パッシブ
5
アイテムID:5039970の画像
IM59B-NH Burstbucker Pro 18,144円

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エッジの効いたトーン

8.3k アルニコ5 - パッシブ
6
アイテムID:5040011の画像
SH-5 Duncan Custom BK 8,220円

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レンジが広い万能ピックアップ

14.1k フェライト - パッシブ
7
アイテムID:5040052の画像
81 10,368円

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ローノイズなアクティブPU

10k フェライト - アクティブ
8
アイテムID:5040078の画像
HB-Distortion 4,900円

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信頼性のある国産PU

15.11k フェライト - パッシブ
9
アイテムID:5040091の画像
HB-Classic 4,980円

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オールドサウンドを再現

7.67k アルニコ4 - パッシブ
10
アイテムID:5040116の画像
SL59-1b Little'59 15,445円

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シングルをハムバッカーに替えたい

11.78k フェライト - パッシブ
11
アイテムID:5045325の画像
AHB-1b BK-Blackouts 10,692円

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モダンなメタルサウンドに

- フェライト - アクティブ

まとめ

ここまでハムバッカーの人気ランキング10選をご紹介してきましたが、いかがでしたでしょうか。ハムバッカーは選び方のポイントやピックアップの知識を得ることで、失敗しない選び方ができます。お気に入りのサウンドをギターに取り入れて、音楽人生をさらに楽しみましょう。

ランキングはAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングなどECサイトの売れ筋ランキング(2021年12月10日)やレビューをもとに作成しております。

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