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【スキーヤー必見】スキーゴーグルおすすめ人気ランキング10選

ゴーグルはスキーヤー、スノーボーダーにとって今や欠かせない必須アイテムです。特に最近のゴーグルは技術進歩が目覚しく、次々と新しい製品が販売され、初心者にはどれを選べばよいか悩むと思います。そこで今回はおすすめのスキーゴーグルをランキング形式で紹介します。

スキー・スノボゴーグルの必要性

スキーヤーやスノーボーダーにとってゴーグルは欠かせないものです。一番大きな理由は紫外線です。スキー場はまず高地にあるので、平地に比べて紫外線の量がかなり多くなります。

 

よく紫外線は日焼けに良くないといわれますが、目も悪影響を与えます。特に雪山からの反射光は直射日光以上に有害な紫外線が含まれているといわれており、裸眼のままスキーをすると、最悪雪眼炎、目の角膜に炎症をきたす病気にかかってしまいます。

 

ゴーグルではなくサングラスで代用するのもなくはないですが、転倒したときの紛失、破損のリスクはありますし、降雪時、特に吹雪になった場合は、サングラスに雪が付着し、視界が遮られ、滑れる状況にはなりません。スキー、スノボを楽しむ際はゴーグルを必ず着用しましょう。

スキー・スノボゴーグルの選び方

ところでいざゴーグルを選ぼうといっても様々なタイプがあり、選ぶ基準がなければ選ぶにも困ってしまいます。それでは選ぶ着眼点について紹介します。

フィット感で選ぶ

スキー・スノボゴーグルを選ぶ際に最も重視してほしいのがフィット感です。ゴーグルがフィットしないと、レンズが曇りやすくなって視界が悪くなってしまいます。まずネットで購入する前に実物に触れてみて自分の顔に合うか試着してみましょう。

 

試着する際は、隙間の出来やすい鼻まわりの密着性と呼吸の妨げになっていないかチェックしましょう。ただしゴーグルは海外メーカーが多く、当然欧米人の顔に合った作りをしているので、日本人の顔に合ったゴーグルはなかなか見つけにくいのが実情です。

 

しかし最近は『アジアン・フィット』、アジアといっても殆ど日本人向けですが、日本人向けに設計されたゴーグルも出てきました。ちなみにサイズについては、調整用の伸縮ベルトである程度余裕ができるものを選びましょう。

レンズで選ぶ

ゴーグルを選ぶ際の2つめのポイントはレンズです。最近のゴーグルレンズは技術発展が目覚しく色々な技術が詰まっています。それではレンズの選び方について紹介します。

レンズの枚数

最近のスキー・スノボ向けのゴーグルは殆どがダブルレンズを採用しています。理由はダブルレンズだとレンズが曇りにくくなるからです。シングルレンズはゴーグルとしてはかなり安いですが避けた方がいいでしょう。レンズ1枚では曇り止めを防ぐのはまず無理だからです。

 

ダブルレンズは2枚のレンズを重ねることでレンズの間に空気層を生み出します。空気層を作ることで断熱効果を上げ、レンズの内側の曇りを防ぐことが出来るのです。ダブルレンズの効果は想像以上に大きく、選ぶ際は必須ポイントといえます。

 

そして曇り止めにはどのメーカーも力を入れており、レンズには表面に水分を吸収する素材をコーティングしたり、レンズそのものに発熱機能を備えて、レンズ自ら曇りを除去するものまであります。ただしレンズは耐久性はあるものの傷つき易いのでメンテナンスには気をつかいましょう。

レンズの形状

レンズの形状には平面タイプと球面タイプの2つの種類があります。最近のゴーグルは球面タイプが多いです。球面レンズはレンズが立体的に丸い形をしています。フレームよりレンズが高い位置にあり、レンズ内の容積が広いので曇りにくいというメリットがあります。

 

平面レンズは文字通り表面が平らに作られたタイプでゴーグルとしてはオーソドックスで価格も安いです。平面レンズは目とレンズの距離が近いので球面レンズに比べ視界の歪みが少ないのがメリットです。また平面レンズはレンズの交換がしやすいので楽です。

 

コスト的には成型に手間がかかる球状レンズの方が高いといえるでしょう。しかし見栄えでは圧倒的に球状レンズタイプがいいため、ラインアップも球状レンズタイプが多いのが実情です。

 

レンズの色

ゴーグルを選ぶ基準として見た目においてレンズの色で決める人もいるでしょう。天候によって選ぶべき色がありますので参考にして下さい。

 

最も多いタイプはオレンジ・ピンク系です。晴天時において太陽光の眩しさを抑え、曇天においてもきれいな視界が確保できるのでオールマイティさにおいてはおすすめです。イエロータイプもありますが、悪天候やナイター時にむしろ重宝します。

 

ブルー、グレー系は快晴時においてさらに眩しさをカットしてくれるのでとても滑り易いのですが、悪天候やナイター時は逆に視界が暗くなって不利です。又クリア系といって無色タイプもありますが悪天候、ナイター限定です。結論からすれば暖色系カラーのゴーグルを最低限用意しておけば十分でしょう。

可視光線透過率

可視光線透過率(VLT)とはレンズの外側から内側に通過する可視光線の割合を意味します。簡単にいえば『どれくらい眩しいか』を図る目安といっていいでしょう。

 

つまりゼロは真っ暗、100%だと全ての光に目が届く、つまり日常生活で見える明るさですね。数値が小さければレンズ越しの視界は暗く見え、大きくなれば明るくなります。しかし雪山の晴天は反射光が強いので数値はほどほどにした方がいいということです。

 

ただし可視光線透過率はあくまで客観的な指標です。あくまで参考にして頂きたいのですが、晴天用が15%、曇時は45%、ナイター用が90%とみておけばいいでしょう。もちろん使い道によりますが、初心者であれば目安として50%前後を選んでおけば十分です。

価格で選ぶ

ゴーグルは様々なタイプがあることをこれまで説明しましたが、価格も正直まちまちです。安くて1000円台からあれば高額なゴーグルは3万円以上するものもあります。

 

理由はもちろん、性能の違いです。レンズでも平面or球面、シングルorダブルといった違いもありますが、さらに曇り止めや紫外線防止のためのコーティング、フレームの有無や最新の技術、調光レンズやハイコントラストレンズの使用といった具合で価格は変動していきます。

 

ただ現在のゴーグルは1000円台でも球形レンズや通気性に優れたといった基本的な機能を備えたものがどんどん販売されています。高機能タイプで代表的なのがレンズに発熱機能を持たせたものがあげられます。結論からいうと2000~3000円も出せば十分機能的に充実したゴーグルが手に入ります。

スキーゴーグルの人気ランキング10選

第10位

ICEPARDAL

IBP-782

価格:2,990円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

レンズのグラデーションが印象的なかっこいいゴーグル

ICEPARDALが提供しているスキーヤー・スノーボーダー向けのゴーグルです。まずレンズのグラデーションに特徴があります。レボミラー加工を施しており、表からみれば虹色にみえてインパクトのある存在感を放っています。

 

レンズはダブルで球形レンズを採用。内側にくもり止め加工レンズ、外側にキズのつきにくい加工レンズ2枚を張り合わせた構造となっており、温度差による曇りを減少させています。

 

そしてICEPARDALの球形レンズは耐久性にも優れ、歪みも少なく面積も広いことから、視野の広さに定評があります。またゴーグルのフレームはスポンジの劣化が避けられませんが、値段も手頃ですので買い替えにも適しています。

メーカー名ICEPARDALレンズの枚数ダブルレンズ
レンズの形状球形レンズフレーム枠あり
第9位

FELOVE

スキーゴーグル

価格:1,199円(税込)

Amazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

夏のアウトドアスポーツにも使えるゴーグル

FELOVEはウォーターシューズで有名なブランドですが、ゴーグルも結構有名です。FELOVEのゴーグルの特徴はフレームです。とにかくフレームが強力で弾力性に優れていることから、様々な顔かたちにフィットできます。

 

そしてフレームの中に排気口があり、通気性に優れていることから新鮮な空気を鼻から吸い込むことができます。ゴーグルの周囲には厚くて柔らかいスポンジを張り巡らせており、曇りの防止に役立っています。

 

FELOVEのゴーグルはスキー、スノーボードに限らずマウンテンバイクやスカイダイビング、自転車、オートバイといったアウトドアスポーツにも着用できます。風や塵、冷気、日差しといった外的障害を目から守ってくれるゴーグルです。

メーカー名FELOVEレンズの枚数ダブルレンズ
レンズの形状球形レンズフレーム枠あり
第8位

weierda

スキーゴーグル

価格:2,399円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

人間性設計にこだわったゴーグル

Weierdaが提供しているスキーヤー・スノーボーダー向けのゴーグルです。レンズは球面レンズを採用。耐寒・耐熱・耐久性に優れ、歪みのない視野を提供しています。目とレンズの距離が遠いので圧迫感を感じずに装着することができます。

 

2層のレンズを貼り合わせることで空気の層を形成していることから曇り防止に役立てるのはもちろん、特に青白い光を遮断させることで雪盲防止にも効果があります。

 

そしてフレームについては記憶姓材料を採用。しなやかな素材を利用していることから様々な顔スタイルにフィットすることができ、装着感が向上しています。また内部には近視眼鏡が入っている空間が備えられており、眼鏡が必須の人も快適にゴーグルを装着できます。

メーカー名weierdaレンズの枚数ダブルレンズ
レンズの形状球形レンズフレーム枠なし
第7位

Unigear

Skido X1-3191

価格:2,380円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

曇り止めに工夫をこらしたお手頃なゴーグル

Unigearが提供しているスキーヤー・スノーボーダー向けのゴーグルです。Unigearのゴーグルは曇りの原因となる隙間を埋めるために色々工夫がこらしてあります。まずゴーグルの鼻にあたる部分のスポンジの厚みを増やすことで、フィット感を向上させています。

 

Unigearのゴーグルの特徴としてフレームの上下に通気口が備えられており、冷気はゴーグルの下から吹き込み、暖気は上部の通気口へ吐き出されることによって曇りを抑えることができるようになりました。

 

またレンズの種類が9種類あり、お好みで選ぶのはもちろん、天候次第で選んでみるのもいいでしょう。そしてレンズそのものも平面レンズの使用で歪みのない視野を提供しており、長時間使用しても目が疲れにくい構造になっています。

メーカー名Unigearレンズの枚数ダブルレンズ
レンズの形状平面レンズフレーム枠あり
第6位

AXE(アックス)

AX888-WPK

価格:6,902円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

AXE独自の技術を活かした視界の広いゴーグル

AXE(アックス)は1936年に創業されたゴーグルやサングラスといったアイケアに強い日本の老舗メーカーです。長い間積み重ねのノウハウを活かした最新技術のアイケア商品は世界中から高い評価を得ています。

 

AXEのゴーグルレンズは『パノラミックビューレンズ』という独自のレンズを使用しています。サイドまでレンズを回りこみ、180度以上の広い視野を提供しており、さらにレンズに異なる3つの曲面を用いたことで視界の歪みを抑え、視認性および安全性を向上させました。

 

さらにパノラミックビューレンズは、レンズがこめかみから回りこむように設計されていることから、薄型の眼鏡はもちろん、大型眼鏡まで全てカバーできるようになり、圧迫感のない快適なフィット感を得られるようになりました。

メーカー名AXEレンズの枚数ダブルレンズ
レンズの形状平面レンズフレーム枠あり
第5位

PowerLead

PowMaxスキーゴーグル

価格:4,299円(税込)

Amazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

あらゆるフェイスにフィットできるゴーグル

PowerLeadが提供しているスキー・スノーボード向けのゴーグルです。イタリアから直輸入された球状レンズはより広い視野を提供しており、周辺視界も180度以上と不便がありません。

 

そして曇り防止にも力を入れており、双方向に通気口が備えられています。冷気を取り入れ、暖気を逃すといった循環をスムーズに実現していることから、安全な視野を提供しています。

 

耐久、耐震性に強いレンズとフレームに、あらゆるフェイスにフィットできる肌触りのよいウールを採用したことでゴーグルの装着に違和感がなく快適に利用できます。スキーやスノーボードはもちろん、あらゆるウィンタースポーツに適したゴーグルです。

メーカー名PowMaxレンズの枚数ダブルレンズ
レンズの形状球形レンズフレーム枠なし
第4位

Findway

スキーゴーグル

価格:3,899円(税込)

Amazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

レンズ交換にマグネットを利用したユニークなゴーグル

FINDWAYが提供しているスキー・スノーボード向けのゴーグルです。FINDWAYのゴーグルの特徴は磁気交換レンズにあります。何とレンズ、フレーム双方にマグネットを施してあり、レンズの交換において煩わしさは一切ありません。しかもマグネットなので装着感も群を抜いています。

 

イタリアから直輸入されたレンズは180度見渡せる広範囲の視野で見渡すことができ、曇り止めはもちろん、紫外線日光を遮った上での透明性を提供しています。

 

そしてFINDWAYのゴーグルは眼鏡ユーザーに優しいこと。もともと眼鏡越し、すなわち、眼鏡とゴーグルをセットしてから眼鏡をかけるといった着用になっており、装着感に違和感がなく、眼鏡ユーザーには大変な好評を得ています。そして内側のスポンジも肉厚で掛け心地もいいとの評判です。

メーカー名Findwayレンズの枚数ダブルレンズ
レンズの形状球形レンズフレーム枠あり
第3位

Tobbiheim

スキーゴーグル ケース付き

価格:2,080円(税込)

Amazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

お手頃な価格で手に入る高機能を備えたゴーグル

Tobbiheimが提供しているスキー・スノーボード向けのゴーグルです。ダブルレンズを採用しており、内側レンズは霧防止のコーティングを、外側レンズは紫外線防護の処理を施しています。雪山の眩しさを和らげるだけでなく、乱反射も防止できますので安心してスキー、スノボを楽しむことができます。

 

ゴーグルの縁側も柔軟な素材でできており、通気性のいいデザインとも相まって、気流と湿気を抑えることができ、より快適な装着感を得られるようになりました。

 

調製可能なストラップにフレームを折りたたむことができ、ヘルメットと一緒に着用しても長時間圧迫感なく着用することができます。そしてレンズのデザインも個性的で見栄えもよくユーザーからは高い評価を得ています。

メーカー名Tobbiheimレンズの枚数ダブルレンズ
レンズの形状球形レンズフレーム枠あり
第2位

SWANS(スワンズ)

HELI-XED

価格:26,214円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

SWANSご自慢の曇らないゴーグル

SWANSは1911年創業の山本工学株式会社が手がけるアイウェアのブランドで、ゴーグル、サングラスといった分野における数少ないメイド・イン・ジャパンとして存在感を放っています。

 

HELI-XEDの特徴は何と言っても『曇らないこと』。SWANS独自の『ヒートレンズシステム』、すなわち充電式のリチウムイオンバッテリーをフレームに装着し、レンズ自体を発熱させることで曇りや凍結を除去し、クリアな視界を実現させました。

 

1つのリチウムイオンバッテリーで雪上では約2時間程度持続可能で、もちろん予備のバッテリーがあればさらに長時間使うことができます。値段は他と比べ格段に高いですが、曇らないという点ではどのゴーグルにも劣らない逸品です。特に雪山登山においては重宝できるゴーグルです。

メーカー名SWANSレンズの枚数ダブルレンズ
レンズの形状球形レンズフレーム枠あり
第1位

FYLINA

スキーゴーグル ケース付き

価格:1,999円(税込)

Amazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

コストパフォーマンス抜群のゴーグル

FYLINAが提供しているスキー・スノーボード向けのゴーグルです。スキーといったウィンタースポーツが盛んなイタリア製のレンズは耐久性に優れており、しかもフレーム無しなので180度の広視野を提供しています。そしてレンズのデザインもスタイリッシュです。

 

もちろんダブルレンズタイプで曇り止め、紫外線カットも施しており、安心して利用できます。そしてフレームが三層構造となっており、第1層は軟らかい羽毛、第2層が汗の吸湿層、第3層が衝撃吸収層で防風、通気性、衝撃吸収度において常に良好を保っています。

 

フレームそのものも良質のTPU素材でどんな形に曲げても耐久性があります。そして眼鏡着用の人もそのままゴーグルを着用して問題ありません。スキー・スノボに限らずいかなるアウトドアにも適しており、しかも安いのでコストパフォーマンスにおいてもおすすめできるゴーグルです。

メーカー名FYLINAレンズの枚数ダブルレンズ
レンズの形状球形レンズフレーム枠なし

スキーゴーグルのおすすめ商品企画一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5038030の画像

    FYLINA

  • 2
    アイテムID:5037899の画像

    SWANS(スワンズ)

  • 3
    アイテムID:5037861の画像

    Tobbiheim

  • 4
    アイテムID:5037898の画像

    Findway

  • 5
    アイテムID:5038026の画像

    PowerLead

  • 6
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    AXE(アックス)

  • 7
    アイテムID:5038004の画像

    Unigear

  • 8
    アイテムID:5037910の画像

    weierda

  • 9
    アイテムID:5037991の画像

    FELOVE

  • 10
    アイテムID:5037903の画像

    ICEPARDAL

  • 商品名
  • スキーゴーグル ケース付き
  • HELI-XED
  • スキーゴーグル ケース付き
  • スキーゴーグル
  • PowMaxスキーゴーグル
  • AX888-WPK
  • Skido X1-3191
  • スキーゴーグル
  • スキーゴーグル
  • IBP-782
  • 特徴
  • コストパフォーマンス抜群のゴーグル
  • SWANSご自慢の曇らないゴーグル
  • お手頃な価格で手に入る高機能を備えたゴーグル
  • レンズ交換にマグネットを利用したユニークなゴーグル
  • あらゆるフェイスにフィットできるゴーグル
  • AXE独自の技術を活かした視界の広いゴーグル
  • 曇り止めに工夫をこらしたお手頃なゴーグル
  • 人間性設計にこだわったゴーグル
  • 夏のアウトドアスポーツにも使えるゴーグル
  • レンズのグラデーションが印象的なかっこいいゴーグル
  • 価格
  • 1999円(税込)
  • 26214円(税込)
  • 2080円(税込)
  • 3899円(税込)
  • 4299円(税込)
  • 6902円(税込)
  • 2380円(税込)
  • 2399円(税込)
  • 1199円(税込)
  • 2990円(税込)
  • メーカー名
  • FYLINA
  • SWANS
  • Tobbiheim
  • Findway
  • PowMax
  • AXE
  • Unigear
  • weierda
  • FELOVE
  • ICEPARDAL
  • レンズの枚数
  • ダブルレンズ
  • ダブルレンズ
  • ダブルレンズ
  • ダブルレンズ
  • ダブルレンズ
  • ダブルレンズ
  • ダブルレンズ
  • ダブルレンズ
  • ダブルレンズ
  • ダブルレンズ
  • レンズの形状
  • 球形レンズ
  • 球形レンズ
  • 球形レンズ
  • 球形レンズ
  • 球形レンズ
  • 平面レンズ
  • 平面レンズ
  • 球形レンズ
  • 球形レンズ
  • 球形レンズ
  • フレーム枠
  • なし
  • あり
  • あり
  • あり
  • なし
  • あり
  • あり
  • なし
  • あり
  • あり

まとめ

ゴーグルを選ぶ際に重要な点はフィット感です。特に鼻の形は人それぞれですので一度お店へ行って実際に着用してみてください。現物に触れてみて納得した上で購入してみることをおすすめします。

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