【2021年最新版】腹筋マシンのおすすめ人気ランキング15選【効果が高いのはどれ?】

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自宅でも簡単に腹筋トレーニングができると人気の「腹筋マシン」。EMSやローラーをはじめ、機能・値段などによって様々なモデルが展開されていますよ。今回はおすすめの腹筋マシンをランキングで紹介します。選び方・使う時のポイントもまとめていますので、ぜひご覧ください!

くびれや引き締まったウエスト作りに効果的!憧れのシックスパッドも

美しいくびれや引き締まったウエスト作りには、腹筋を鍛えるのが効果的であるとされています。しかし自宅でジムのように本格的なトレーニングをするのは難しいという場合も多いでしょう。そんな時に便利なのが「腹筋マシン」です。

 

腹筋マシンは様々なモデルが展開されており、マシンによってトレーニングスタイルや運動強度が異なっています。そのため、運動が苦手な方から上級者まで、自分の運動レベルに合わせて腹筋トレーニングを始められる点が魅力です。

 

そこで今回は腹筋マシンの選び方やおすすめ商品をランキング形式で紹介しています。購入を迷われている方はぜひ参考にしてみてください。また、この記事の最後では、腹筋マシンを用いたトレーニングのポイントを解説していますので、ぜひ参考にして運動効果を高めましょう。

腹筋マシンの選び方

腹筋マシンには、スポーツジムで使うような大型の物から家庭用のコンパクトなもの、EMSなどいろいろな種類が販売されています。ライフスタイルや住環境を考えてあったものを選びましょう。

マシンのタイプで選ぶ

腹筋マシンには大きく分けて、自重タイプと電動タイプという2種類に分類されています。得意とするトレーニングスタイルや部位も変わってくるため、自分の好みのタイプを選びましょう。

ストレッチの幅を広げるなら「自重タイプ」

「自重タイプ」とは、自分の体重を利用して腹筋トレーニングを行うタイプの腹筋マシンのことです。全体的に負荷が大きい傾向にあることから、本格的なトレーニングをしたい時に適しています。

 

主に、ローラータイプの腹筋マシンや「ワンダーコア」をはじめとした、バネの反動を利用したマシンなどが該当します。電動タイプより手軽さは劣りますが、使用時にバッテリーや電力が必要ない点が魅力です。

 

また、腹筋のあらゆる部分をバランスよく引き締められるものや、太もも・二の腕・背中などといった多彩な部位の筋肉を鍛えられる多機能モデルも多い点もポイントです。ハードなトレーニングでしっかり腹筋を引き締めたいという方にもおすすめです。

初心者や女性には手軽に電気で引き締める「電動タイプ」

「電動タイプ」とは言葉の通り、電池やバッテリーなどの電力を利用して腹筋を引き締めるタイプの腹筋マシンを意味します。振動や電気によって腹筋を刺激し、筋肉を収縮させることで通常の腹筋運動と同様の負荷をかけられる点が魅力です。

 

気になる部分に貼り付けたり、ウエスト部分に巻きつけたりするだけで使えるものが多いことから、自重タイプより気軽に使いやすくながら運動にも適しています。

 

そのため、ハードな運動が苦手な方や女性にも手軽でおすすめです。使用時・収納時に場所を取らないものが多いため、マシンを置く場所が限られる場合にも使いやすいです。

環境から選ぶ

腹筋マシンは、タイプや種類だけでなく、自分の置かれた環境を考えて選ぶことも重要です。利用環境や購入環境、過去のトレーニング履歴なども踏まえ、理想のマシンを選択しましょう。

手軽さを重視するなら「予算・ランニングコスト」が安いもの

腹筋マシンは非常に安いものから高いものまで値段も様々です。予算は人それぞれ違ってきます。一番手軽なのは腹筋ローラーなどの小型腹筋マシンで1000円~2000円程度で購入することができますよ。

 

大型のマシンは性能によっても違いますが、リーズナブルなモデルでも1万円台が平均であり、多機能モデルになるとかなりの金額になる場合もあります。EMSでは1万円~3万円程度が平均価格であり、本体にジェルパッドがセットになっているモデルも少なくありません。

 

ジェルパットは粘着性がなくなったら取り替える必要があります。そのため、毎日使うのであればパッド代だけで月3000~5000円ほどのランニングコストがかかることがあるので、注意が必要です。

「設置場所」が限られているなら小型もしくは折り畳めるもの

腹筋マシンの中でも特に大型のマシンの場合は、設置する時に広いスペースを確保しなければなりません。ベンチタイプのモデルになると、最低でも1畳分程度の広さが必要な場合もあります。そのため、一人暮らしのワンルームなどでは生活スペースを圧迫してしまう可能性があります。

 

小型の腹筋マシンの場合は、腕立て伏せが出来るほどのスペースが必要になります。また腹筋ローラーは床の上で転がして使うため、集合住宅など階下に人がいる場合は、騒音対策のためにヨガマットなどを敷いて使用するといいでしょう。

 

大型・小型問わず、腹筋マシンのなかには小さく収納できるモデルもあるので購入前にしっかりと確認しましょう。特にEMS系マシンは、場所も時間も選ばず使用できるので環境があまり広くない場合はEMS系マシンを選ぶといいでしょう。

ケガが気になるなら「体調・運動レベル」に合ったもの

腹筋マシンを選ぶ上で考慮しなければならないのは、ご自身の身体や運動レベルに合った負荷をかけられるマシンを選ぶという点です。自分の運動レベルに合わないマシンを使っていると、身体に余計な負担をかけてしまうだけでなく、ケガの原因になる場合もあります。

 

そのため運動が苦手な方はもちろん、足・腰などに持病のある方はダイレクトに負荷のかかるシットアップベンチやローラーではなく、EMS系マシンを使用することをおすすめします。

 

また、EMS器具にも注意が必要な方がいます。妊娠中の方や、心臓や血管に病気のある方持病のある方・過去に患ったことがある方は、必ず主治医の確認をしてから使用するようにしましょう。

機械・器具の種類で選ぶ

腹筋マシンには、様々な種類の機械・器具があります。ここでは、数多くの種類の中から代表的なものを選んでご紹介します。それぞれの特徴を把握して自分に合った腹筋マシンを選びましょう。

幅広い部位を鍛えたいなら「EMSパッド」

気になる部分を幅広く引き締めたいという方には「EMSパッド」がおすすめです。クリスチアーノ・ロナウドをCMに起用している『SixPAD』で有名になった、パッドタイプの腹筋マシンのことをいいます。

 

筋肉に電気的な刺激を加えることで実際に運動していなくても、運動した時と同様かそれ以上の効果を得ることができるとされています。そのため、家事や仕事をしながらトレーニングをする「ながら運動」にもぴったりです。

 

使い方も、鍛えたい部分にパッドを貼り付けるだけで簡単なため、複雑な機械操作が苦手な方でも扱いやすいですよ。日頃運動しない方・きつい運動が苦手な方にもおすすめの腹筋マシンです。

ウエスト周辺をしっかり鍛えて痩せるたいなら「EMSベルト」

ウエスト部分を集中的にトレーニングしたい方には「EMSベルト」がおすすめです。TV通販でよく取り上げられている『スレンダートーン』などがこのタイプに該当し、ベルトの内側EMSパッドが搭載されています。

 

EMSパッドと同様手軽に使いやすいうえ、動いても外れにくい点がポイントです。そのため、つけたまま別の作業や外出ができますよ。しかしウエストに直接巻き付けて使う構造であるため、腹筋以外の場所には使えないものが多い点がデメリットといえます。

 

EMSベルトは電気刺激以外にも振動による刺激を採用しているモデルもあり、ダイエットを主眼においている製品が多いことから、痩せることを目的として、ながらダイエットで腹筋を鍛えたいという方にぴったりの腹筋マシンです。

本格的な腹筋運動ならアブクラッシャーなどの「大型マシン」がおすすめ

より本格的な腹筋トレーニングに挑戦したい方はアブクラッシャーなどの「大型マシン」と呼ばれる種類がおすすめです。主にスポーツジムに設置してあるような、純粋に腹筋運動を行う為の大型のシットアップベンチ・ベンチプレスなどの腹筋マシンのことを指します。

 

傾斜・運動強度を自分で設定できるモデルが多く、負荷を自由に変えながらトレーニングできる点が魅力です。そのため、トレーニングメニューや体調に合わせて運動スタイルをコントロールすることができます。

 

しかしその反面、マシン自体が大きい傾向にあり、設置時に広いスペースが必要となるうえ、使用時に音が発生することも多いため、マンションやワンルームでの使用には十分注意しましょう。

コンパクトデザイン重視なら「ワンダーコア」がおすすめ

省スペースで腹筋トレーニングしたい場合は「中型マシン」と呼ばれるモデルがおすすめです。主に『ワンダーコア』をはじめとした、バネの反動回転構造を利用したトレーニングスタイルを採用したマシンのことを指します。

 

ジムで使われる大型マシンほどの広い設置スペースが必要ないうえ、モデルによっては腹筋だけにとどまらず、太ももや二の腕・背中などといった、全身の筋肉が鍛えられるのが魅力です。

 

腹筋運動をする時に背中・首に負担がかからないようサポートしてくれるものも数多くあります。そのため、収納のしやすさ・コスパを重視したい方におすすめです。

手軽にハードな運動をするなら「腹筋ローラー・バー」がおすすめ

手軽にハードな腹筋トレーニングをしたい方には「小型マシン」と呼ばれるモデルがおすすめです。床の上で転がして使う腹筋ローラー・バーなどが該当します。小ぶりな見た目に反して、腹筋にかなり負荷をかけたハードなトレーニングもできるのが人気です。

 

車輪の細いものや2本のものなどいろいろな形状がありますが、車輪の幅が細ければ細いほど、バランスをとるのが難しく負荷が高いです。運動強度が高いため、慣れないうちは膝をついたまま無理はせず、前方に転がせるところまででも十分に効果を期待できるでしょう。

 

日頃から運動・筋肉トレーニングをする方には特におすすめです。

運動スタイルの自由度を重視するなら「バランスボール」

座って跳ねるだけで運動ができるとして人気の「バランスボール」ですが、実は多彩な運動スタイルに活用できるグッズであり、ボール特有の弾力を活かして腹筋や体幹のトレーニングにも活用できます。

 

テレビやスマホを見ながら運動ができるうえ、トレーニングに使わない時には椅子のように使えるため、ながら運動で気軽に身体を引き締めたい方はもちろん、様々な使い方ができる腹筋マシンが良いという方にもおすすめです。

段階的に身体を創りたいなら「運動強度・コース」が豊富なもの

腹筋運動に挑戦する方のなかでも、特に運動に慣れていない方は、運動強度やコースが豊富なモデルを選ぶことが大切です。運動強度が調節できないタイプを使っていると、運動レベルに合わない負荷をかけてしまい、身体を痛めてしまう可能性があります。

 

そのため、運動強度を調節できるものや、初心者から上級者などの運動レベルに合わせたコースメニューが搭載されているモデルを選ぶことで、少しずつ身体を慣らしながら運動できるため、より効果的に腹筋運動ができます。

 

また腹筋マシンのなかには、1台で様々な運動スタイルを実現できるモデルも存在しています。1台でお腹周りだけでなく、太ももや二の腕・背中などのシェイプアップができることから、コスパ重視の方にもおすすめです。

腹筋マシンの人気おすすめランキング15選

1位

アルインコ(Alinco)

イージーエクサ EXG154

バネの反動を活かした腹筋トレーニングを実現

「身体を倒すだけで腹筋ができる」をコンセプトに作られた、「アルインコ」の人気商品です。マシンの背もたれ部分に搭載された、バネの反動を利用して身体を起こせるため、腰や膝に余計な負担をかけずに腹筋ができます。

 

また、マシンは身体を180度以上倒せる構造になっているため、床のうえで腹筋運動をする時よりも、下腹までしっかり負荷をかけられる点も魅力的です。

本体サイズ 92×31×87.5cm 重量 9.64kg

口コミを紹介

70キロの自分が使っても、まったく問題ないし安定性もあります 腹筋動作はしっかり反り返って行えば、短時間で効いてきます 欠点は足トレする部分のスポンジが可動式じゃないため、短パンでやると足が擦れてしまいます

出典:https://www.amazon.co.jp

2位

Shop Japan(ショップジャパン)

スレンダートーン コア COREAM01

\スーパーセール開催中!!9/11(土)まで/ 楽天で詳細を見る
Amazonで詳細を見る

ボディバランスの良いトレーニングを実現

「ショップジャパン」の人気シリーズ『スレンダートーン』から登場した、多機能腹筋ベルトです。3つのパッドが腹部の正面・左右にある筋肉を一気に刺激してくれるうえ、インナーマッスルの奥深くまでアプローチしてくれるとされています。

 

また、全10種類のトレーニングプログラムに加え、「自動レベルアッププログラム」を搭載しているため、1台で多彩な運動強度・トレーニングメニューを体験できる点もポイントです。

本体サイズ 約1035×120mm 重量 約146g

口コミを紹介

確実な位置に刺激を与えられるのが、いいですね。段階的なプログラムや刺激の強さも、数値であらわされるので、自分に合ったやり方が選びやすいのも、いいと思います。

出典:https://www.amazon.co.jp

3位

MTG(エムティージー)

シックスパッド アブズフィット2MTG IF-AF2212F-R

EMSマシンの金字塔

クリスチアーノ・ロナウドのCMで有名になった、EMSパッドのロングセラー商品です。パッド本体の厚みが3mmと非常に薄く、柔軟性の高いシリコンが身体にぴったりとフィットします。

 

ジェルシートも、開発されておりさらっとした使い心地が非常に気持ちよく使用することができます。20段階もの強度調節に加え、スマートフォンアプリとの連動機能を使うことでトレーニング内容が可視化できるなど、筋トレのモチベーション維持を考えた多彩な機能が魅力です。

本体サイズ 約173×198mm 重量 約90g

口コミを紹介

使用から2ヶ月経ちました。腹筋は縦にラインが入ってきました。体重も安定し起き上がる時も楽になった感覚があります。あと1ヶ月で腹筋が割れるかもしれないと思うとワクワクします。

出典:https://www.amazon.co.jp

4位

Shop Japan(ショップジャパン)

スレンダートーンフィット 腹筋ベルト

腹部の鍛えにくい部分までしっかりトレーニング

「ショップジャパン」が手掛ける腹筋マシンの中でも、気軽にトレーニングを始めたい方向けのエントリーモデルです。独自設計を採用したコントローラー一体型のベルトであり、3つのパッド正面・左右の脇腹をしっかりアプローチしてくれます。

 

また独自の「C.S.Iテクノロジー」によって、ベルトで覆われた部分の周囲の筋肉まで引き締められるとされており、インナーマッスルや腹斜筋まで刺激できることから、短時間で効率よく腹筋トレーニングが可能です。

本体サイズ 27×18×9cm 重量 521g

口コミを紹介

他の貼るタイプの安価な物はすぐに使えなくなりましたが、この商品は長く使えそうです。肌がかぶれることなく、お腹の奥の方まで効いてるような気がしてとても気に入ってます。

出典:https://www.amazon.co.jp

5位

アルインコ(Alinco)

イージーエクサツイン EXG057D

ツイストを加えた腹筋トレーニングが可能

家庭用フィットネス機器が人気の「アルインコ」が、座ってできる腹筋運動をコンセプトに開発した、コンパクトタイプの腹筋マシンです。身体を倒して置き上がるだけで簡単に腹筋運動ができる仕組みで、運動が苦手な方も楽にトレーニングできます。

 

可動式の背もたれパッドが身体にフィットし、くびれを左右する腹斜筋・腹直筋を刺激する「ツイスト運動」もスムーズに行えます。背もたれ部分のレバーはワンタッチで角度調節が可能なため、角度を変えることで太もも・下腹のエクササイズもできます。

本体サイズ 55.5×66.5×34cm 重量 6.5kg

口コミを紹介

3段階の強さ調節があって便利。こんなに楽に腹筋が鍛えられてるのに確かに筋肉痛になります。男性には 強さが足りないかもしれませんが 毎日続けるのには辛くなくて良いですね。

出典:https://www.amazon.co.jp

6位

Shop Japan(ショップジャパン)

ワンダーコア ツイスト WDT-LGWS

リニューアルした倒れるだけで腹筋運動ができるワンダーコア

自宅用腹筋マシンの定番「ワンダーコア スマート」のリニューアルモデルであり、従来のバネを利用した楽な腹筋運動システムに加え、くびれ作りに効果的な「ツイスト運動」ができる回転シートを座面に採用しています。

 

腹筋全体をバランス良くトレーニングできる「クロスレジスタンスシステム」を採用しており、通常の腹筋運動では鍛えにくい脇腹・腹斜筋にもアプローチしてくれます。

本体サイズ 35×56×56cm 重量 6.6kg

口コミを紹介

ただボーッとテレビを見ているのが勿体無くて、こちらを書いました。
無理なく腹筋運動ができて気に入ってます。腕の運動、有酸素運動もできるので良いと思います。場所も取らないのですぐに片付けられます。

出典:https://www.amazon.co.jp

7位

東急スポーツオアシス

シェイプアップ ベンチ SU-100

フィットネスのプロが手掛ける多機能トレーニングベンチ

家庭でもジム並みのトレーニングに挑戦できるように開発された、全身用のエクササイズマシンです。緩やかなカーブがついたベンチには、伸縮式グリップと足用レバーが搭載されているため、腹筋はもちろん、太ももや二の腕のシェイプアップもできます。

 

また、ベンチの端には負荷調節機能が搭載されており、弱・中・強の3段階から選べるため、使用者の好みやレベルに合わせて運動強度を調節できますよ。「様々なトレーニング方法ができるマシンが良い」という方におすすめです。

本体サイズ 85×59×47cm 重量 5kg

口コミを紹介

設計がよく考えられていて、コンパクトで扱いやすく、運動ごとの切り替えも、とても簡単。重さも適度で、安定性や強度と運びやすさのバランスがよく取れています。

出典:https://www.amazon.co.jp

8位

Shop Japan(ショップジャパン)

ワンダーコア2

多彩なトレーニングメニューが魅力

倒れるだけでトレーニングができる機能に加え、同時に有酸素運動が行えるように進化した腹筋マシンです。腹筋機能だけに特化していたワンダーコアに加え、最新の付属のバンドを使用することで背筋・上腕二頭筋・三角筋などのも同時に鍛えられます

 

また人間工学に基づいたデザインを採用しており、運動中の腰への負担を緩和してくれます。本体も折り畳んでコンパクトに収納できます。

本体サイズ 52×101×73cm 重量 約11kg

口コミを紹介

腹筋にはしっかり負担がかかってる。週に3,4回を3か月ほどで腹筋がつきました。バネの音は少し気になりますが、自分みたいに筋トレが続かない人にはオススメできます。

出典:https://www.amazon.co.jp

9位

Shop Japan(ショップジャパン)

アブクラッシャー

「腹筋割りたければ膝あげろ」のキャッチコピーが話題のアブクラッシャー

大型の腹筋マシンでは仰向けで使用するものが多いですが、本商品はマシンの上にうつ伏せで乗り、膝を上下に上げることで腹筋を鍛えるものです。1回の膝上げ運動で、腹筋上部・下部・腹斜筋のそれぞれの筋肉を同時に鍛えられるのがポイント。

 

1回の膝上げで通常の腹筋運動3回分の効果に匹敵するため、毎日1分の運動だけでも効果を十分発揮します。折りたたみが可能なのでコンパクトに収納できるのもポイントです。腰に負担がかかりにくく、腰を痛めにくいという点が人気の理由です。

本体サイズ 545×855×1020mm 重量 10.5kg

口コミを紹介

他の腹筋マシンとは一線を画する負荷が得られます。また、フォームを考えて使えば腰への負担も少ない感じがします。固定せずに好きに動かしながら使うこともでき、負荷の調整が可能です。

出典:https://www.amazon.co.jp

10位

東急スポーツオアシス

フィットネスクラブがつくった バランスボール FB-600

自宅で本格的なながらエクササイズが可能

人気フィットネスクラブ「東急スポーツオアシス」が手掛けた、本格エクササイズ用バランスボールです。ボールの上に足を乗せたり、座ったりすることでいつでも本格的な腹筋・体幹トレーニングができます。

 

付属のハンドポンプでトレーニング時の負荷を手軽に調節できるうえ、ノンバースト構造になっていることから、万が一穴が開いてもゆっくり空気が抜ける仕組みになっています。「自宅で気軽にエクササイズしたい」という方におすすめの商品です。

本体サイズ ボール:最大直径65cm、リング:30×50cm 重量 950g

口コミを紹介

東急オアシスのお墨付きということで激しい動作も問題なく行えます。
さらに、在宅勤務中はイスがわりにして体幹を鍛えています。長時間座っても腰が痛くならないので一石二鳥です。

出典:https://www.amazon.co.jp

11位

Shop Japan

ゆらころん

ゆらゆら揺れながら楽に腹筋エクササイズ

運動が苦手な方でも手軽に腹筋できることを考えた、シートタイプのエクササイズマシンです。シートがS字型になっており、椅子のように座ってゆらゆら揺れるだけで、簡単に腹筋運動ができます。

 

ハンドルを握ったり、マシンを動かしたりする必要がないうえ、揺れによる適度な負荷を利用することで、脇腹や体幹のトレーニングにも使えます。テレビやスマホを楽しみながらはもちろん、すきま時間で手軽にストレッチをしたいという方におすすめです。

本体サイズ 62×31×39cm 重量 4.01kg

口コミを紹介

通常の腹筋では、腰に負担が大きくて腹筋をつけるまえに、また腰を痛めてしまいます。しかし、このゆらころんなら、腰の負担はまったくないので、毎日やることができます。

出典:https://www.amazon.co.jp

12位

株式会社プライムダイレクト

BUTTERFLY ABS(バタフライアブス)

ながら腹筋マシンのロングセラー

「お腹に貼るだけで腹筋運動が可能」として注目されている、EMSパッドタイプの腹筋マシンです。1分間に最大4200回もの振動を起こす仕組みになっており、通常の腹筋運動では鍛えるのが難しいインナーマッスルまでアプローチしてくれるとされています。

 

ビギナーモードやシェイプアップモードなどといった、使用者の運動レベルに合わせて使える6種類の運動プログラムが搭載されています。運動強度も10段階から調節可能なため、自由自在に運動スタイルを変えられる点が魅力的です。

本体サイズ 19.5×9.5×1.5cm 重量 約13g

口コミを紹介

リモコンがパッド直付けでコードレスなので手元まわりの煩わしさがありません充電式かつ小さくて薄いので出張に持っていくにも全く荷物にならないというのが嬉しい振動もちゃんと痛いくらいブルブル来ます

出典:https://www.amazon.co.jp

13位

アルインコ(Alinco)

3WAYアジャスタブルトレーニングベンチ EX150A

多彩な角度調節機能で運動のバリエーションが広がる

「自宅で全身トレーニング」をコンセプトとした、シートタイプの腹筋マシンです。シート部分は7段階で角度調節ができるため、腹筋運動中の負荷を自由に変えられるのはもちろん、背中や大胸筋のシェイプアップにも使えます。

 

シート上部にはヘッドレストも搭載されているため、運動中に首や頭を痛めにくい点もポイントです。シートは折り畳み式になっており、取っ手もついていることから、収納や移動もラクに行えます。

本体サイズ 43×145×50cm 重量 約12.5kg

口コミを紹介

折り畳めば部屋の隅にちよこっと置けますが、思っていたほど大きくなく圧迫感も少なかったので、普段も広げたまま置いておいて気が向いたらすぐ使えて筋トレ頻度があがりました。

出典:https://www.amazon.co.jp

14位

トーエイライト(TOEI LIGHT)

XYSTUS(ジスタス) スリムトレーナー H9070

負荷によるハードな腹筋トレーニングが可能

手軽にハードな腹筋トレーニングができるように開発された、ダブルホイールタイプの小型腹筋マシンです。男女問わず使いやすい直径19cmのスタンダードホイルを採用しており、耐荷重は80kgまで対応できる点がポイントといえます。

 

また、グリップ部分にはほどよい柔らかさがある「スポンジグリップ」を採用しているため、トレーニング中に手が痛くなりにくい点も魅力です。各パーツは分解可能であり、組み立ても簡単であるため、収納や移動時にも場所を取りません。

本体サイズ 27.5×19×5.5cm 重量 700g

口コミを紹介

この価格でこの使用感はとてもリーズナブル!手軽に気が向いたときにゴロゴロデキるのがいいです

出典:https://www.amazon.co.jp

15位

YINIXIN

腹筋ローラー アブホイール

スプリングが適切な腹筋運動をサポート

省スペースでも手軽に腹筋運動が可能な、ホイールタイプの小型腹筋マシンです。ローラーに内蔵されたスプリングが、マシンを押し出し過ぎた時に自動的にブレーキをかけてくれることから、初心者でも無理のない腹筋運動ができるようになっています。

 

またタイヤ部分は一般的なホイールタイプの腹筋マシンよりも2~3倍もの広さがあるため、運動時に安定感があるうえ、腹斜筋腹横筋などの鍛えにくい部分のトレーニングにも活用できます。

本体サイズ 38.6×19.6×19.6cm 重量 1.8kg

口コミを紹介

初心者はいいと思います!!今まで違う腹筋ローラーを使ってましたが、これだとサボれない笑笑 メンタルは維持が必要ですけど、こちらは自動で戻るのである意味止めれないです。本気で改善したい方は是非買いましょう!

出典:https://www.amazon.co.jp

腹筋マシンのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
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    アルインコ(Alinco)

  • 2
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    Shop Japan(ショップジャパン)

  • 3
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    MTG(エムティージー)

  • 4
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    Shop Japan(ショップジャパン)

  • 5
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    アルインコ(Alinco)

  • 6
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    Shop Japan(ショップジャパン)

  • 7
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    東急スポーツオアシス

  • 8
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    Shop Japan(ショップジャパン)

  • 9
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    Shop Japan(ショップジャパン)

  • 10
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    東急スポーツオアシス

  • 11
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    Shop Japan

  • 12
    アイテムID:5814647の画像

    株式会社プライムダイレクト

  • 13
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    アルインコ(Alinco)

  • 14
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    トーエイライト(TOEI LIGHT)

  • 15
    アイテムID:5814656の画像

    YINIXIN

  • 商品名
  • イージーエクサ EXG154
  • スレンダートーン コア COREAM01
  • シックスパッド アブズフィット2MTG IF-AF2212F-R
  • スレンダートーンフィット 腹筋ベルト
  • イージーエクサツイン EXG057D
  • ワンダーコア ツイスト WDT-LGWS
  • シェイプアップ ベンチ SU-100
  • ワンダーコア2
  • アブクラッシャー
  • フィットネスクラブがつくった バランスボール FB-600
  • ゆらころん
  • BUTTERFLY ABS(バタフライアブス)
  • 3WAYアジャスタブルトレーニングベンチ EX150A
  • XYSTUS(ジスタス) スリムトレーナー H9070
  • 腹筋ローラー アブホイール
  • 特徴
  • バネの反動を活かした腹筋トレーニングを実現
  • ボディバランスの良いトレーニングを実現
  • EMSマシンの金字塔
  • 腹部の鍛えにくい部分までしっかりトレーニング
  • ツイストを加えた腹筋トレーニングが可能
  • リニューアルした倒れるだけで腹筋運動ができるワンダーコア
  • フィットネスのプロが手掛ける多機能トレーニングベンチ
  • 多彩なトレーニングメニューが魅力
  • 「腹筋割りたければ膝あげろ」のキャッチコピーが話題のアブクラッシャー
  • 自宅で本格的なながらエクササイズが可能
  • ゆらゆら揺れながら楽に腹筋エクササイズ
  • ながら腹筋マシンのロングセラー
  • 多彩な角度調節機能で運動のバリエーションが広がる
  • 負荷によるハードな腹筋トレーニングが可能
  • スプリングが適切な腹筋運動をサポート
  • 価格
  • 6,973円(税込)
  • 8,000円(税込)
  • 24,359円(税込)
  • 5,777円(税込)
  • 4,480円(税込)
  • 6,980円(税込)
  • 8,127円(税込)
  • 14,980円(税込)
  • 16,280円(税込)
  • 2,444円(税込)
  • 7,800円(税込)
  • 3,000円(税込)
  • 10,800円(税込)
  • 1,213円(税込)
  • 2,399円(税込)
  • 本体サイズ
  • 92×31×87.5cm
  • 約1035×120mm
  • 約173×198mm
  • 27×18×9cm
  • 55.5×66.5×34cm
  • 35×56×56cm
  • 85×59×47cm
  • 52×101×73cm
  • 545×855×1020mm
  • ボール:最大直径65cm、リング:30×50cm
  • 62×31×39cm
  • 19.5×9.5×1.5cm
  • 43×145×50cm
  • 27.5×19×5.5cm
  • 38.6×19.6×19.6cm
  • 重量
  • 9.64kg
  • 約146g
  • 約90g
  • 521g
  • 6.5kg
  • 6.6kg
  • 5kg
  • 約11kg
  • 10.5kg
  • 950g
  • 4.01kg
  • 約13g
  • 約12.5kg
  • 700g
  • 1.8kg

効率のよいトレーニング器具の使い方とは?

なんとなくトレーニングを続けるのと、しっかりと使う筋肉や食事に気をつけてトレーニングを続けるのとでは結果の出方にかなりの違いが出てきます。

正しいフォームを意識する

筋トレ初心者の中には、単純にやり易いフォームでトレーニングをする方、追い込みたいからといって反動を使ってトレーニングする方も少なくありません。しかしこのようなやり方は負荷が逃げたり、狙ったところと違う場所に筋肉がついてしまったりする可能性があります。

 

また、反動を使ってトレーニングする方法を「チーティング法」と呼びますが、この方法は筋肉の筋肥大・筋力増大を目指す方法ですので、ダイエット目的で体を引き締めて小さくしたい方には向いていない方法といえるでしょう。

 

反動を使わず丁寧にゆっくりと行うことでしっかりと筋トレ効果が得られますので、どこの筋肉を使っているのか意識をしつつ、正しいフォームでトレーニングしていきましょう。

呼吸を意識する

トレーニングをやる時に意識したいもう1つのポイントは呼吸です。筋力トレーニングをする際に、力が入ってしまうあまりに呼吸を止めてしまうことがありますが、これはあまりよくないやり方です。

 

トレーニング時の呼吸は「長く深い腹式呼吸」を行なうことが大事です。腹式呼吸とはおへその下にある丹田に空気を溜め込むイメージでお腹を膨らませつつ鼻からゆっくりと息を吸い、次にお腹をへこましながら口から息を吐くという呼吸法です。

 

これをトレーニングに取り入れる際には、力を入れる時に息を吐き、力を緩める時に息を吸うようにしましょう。

食事を意識する

腹筋を割りたいのであれば食事の改善も大切です。上で挙げた2つのポイントを守れていたとしても、お菓子をたくさん食べていたり、油っぽい食事が多かったりと食事にあまり気を配れていない状態だとなかなか結果に繋がりにくいと言えます。

 

筋トレにはタンパク質がとっても大切な栄養素になります。タンパク質は筋肉の形成に役立つ栄養素です。筋肉の肥大化を目指す方は高タンパク・高カロリーを意識しましょう。ダイエットをメインとする方は高タンパク・低カロリーを意識することが大切です。

 

手軽にタンパク質を摂取できるアイテムとしてプロテインがあります。食事でタンパク質を取ることが難しいという方はプロテインをおすすめします。

ダイエット器具のおすすめはこちらもチェック

ダイエット器具のおすすめは下記の記事で紹介しています。選び方使い方も合わせて紹介しているので是非チェックしてみて下さい。

まとめ

腹筋マシンは今回ご紹介したモデル以外にも、ライフスタイルやトーレニング方法に合わせた様々なデザイン・機能を持つマシンが存在しています。ぜひ自分の環境にあった腹筋マシンを使って、憧れのボディを目指しましょう。

ランキングはAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングなどECサイトの売れ筋ランキング(2021年09月08日)やレビューをもとに作成しております。

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