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【2019年版】大学生に人気のおすすめパソコンランキング10選

大学生になるこれまでとは違いPCを使ったレポートの提出が求められるようになったり、課題の作成に関するデータの収集や解析にも行うようになります。その為、自分用のパソコンを購入する方が多数いらっしゃいます。今回はそんなときにおすすめの商品を紹介していきます。

大学生におすすめのPCを紹介

大学生になると、これまでとは違ってレポートの作成提出は手書きではなく、wordを使った文書作成、エクセルを用いたデータのまとめや分析は基本的に求められるようになることに加えて、ゼミに所属する人は発表資料を作成したりすることにも使うようになります。

 

スマートフォンの普及により、少し前に比べてPCを所有している家庭は減少しつつありますが、画面の大きさや処理の行いやすさを考慮すると、やはり一台は所有しておきたいところでしょう。

 

今回は大学生で初めてPCを購入することになった方でも購入するときに参考にしたい基本的な情報に加えて、人気PCランキング10選を紹介していきます。

大学生向けPCの選び方

大学生が初めてPCを購入するときに知っておきたい基本的な項目について紹介していきます。

デスクトップかノートを購入するのか

パソコンを購入する際にまず皆さんが迷われる項目としてよく挙がるのがデスクトップ型にするのか、ノート型にするのかという2択です。デスクトップ型のPCの方が確かにハイスペックであることが大半なのが正直なところです。

 

作業によってはデスクトップ型が求められることももちろんあると思いますが、大学での作業用、または院には進まずに就活を見越しているという方はやはり一台目の購入としてはノートパソコンがおすすめでしょう。

 

グループワークで発表したり、授業のまとめをPCで行うという方はおそらくPCを持ち歩くことになります。その際にデスクトップ型だと持ち運びは困難なので、まずはノートPCから購入することを検討することが無難でしょう。

OSで選ぶ

OS、オペレーションシステムはパソコンを動かすためにはなくてはならないシステムのことでパソコンのすべてを管理しています。ここでは初心者の方でも一度は聞いたことがあるだろうWindowsとMacという代表的なOSの違いについて紹介していきます。

WindowsOSを選択する

Windowsでまず上がる利点としてはやはりコストを抑えやすいという点でしょう。MacOSのようにAppleが1社で製造を請け負っているわけではなく、Dell、HP、NECなどのさまざまメーカーが採用しているので、コスパのいいメーカーを選択することができます。

 

またWindowsは相互性の高いOSなので、自社開発されたofficeのソフトに加えて他社が開発しているソフトウェアにも多数対応しているので、自分が使いやすいように組み換えていくという点においては非の付け所がないでしょう。

 

 

1つデメリットを挙げるとするならば上記で挙げたメリットのソフトとハード間の相互性の高さがある故に悪質なウイルスに取り込まれやすいという脆弱性を持ち合わせているところでしょう。

MacOSを選択する

MacOSはAppleが開発しているOSです。WindowsOS搭載のPCに比べると価格が少し高くなることが多いのですが、画面のグラフィックの美しさ、映像系ソフトや音楽ソフトの充実度から主にクリエイターの方々から人気を集めています。

 

文字だけを打ち込んでPCを操作していた時代からマウスを使ってPCを動かすグラフィックに特化したOSだったこともあり、直観的な操作を大事にしているのでそういった面からもクリエイターから支持される要因になっています。

 

また機能面のみならず、デザイン性の高い製品が学生のみならず、多くの若者からも好評で人気を集めていることも主な特徴といえるでしょう。

office搭載の有無を確認する

冒頭から少し紹介している通り、大学では課題の提出やデータをまとめる際にMicrosoft officeを使用する機会が頻繁にあります。大学によっては在学期間中はofficeを無料で提供してくれたりすることもあります。

 

最近ではGoogleが提供しているドキュメントやスプレッドシートなどを活用する代用案も多数ありますが、初めてのPCの購入であまり知識を持ち合わせていないという方は使用方法の紹介などが多数存在しているoffice付きのPCを購入することが無難でしょう。

ストレージの形式で選ぶ

メモリと勘違いされる方もいらっしゃるのがここで紹介するストレージです。ストレージにはHDDとSSDの2種類が存在します。2つの違いを簡単に説明します。

HDDを選ぶ

HDDを選ぶ際の利点としてはやはり大容量タイプを購入してもSSDに比べて割安になっているところでしょう。4TBのほどのクラスでも1万円を切るモデルもあるので、記憶容量を大幅に確保したい方、コストを抑えたいという方にはこちらのタイプがおすすめです。

 

デメリットを挙げるとするならば、やはりアクセスタイムに時間がかかることから動作が遅くなってしまうところ。さらに、動作音大きく消費電力が大きくなってしまうという2点が主に挙げられます。

SSDを選ぶ

最近のノートPCではSSDが導入されることが多くなっていますが、その要因はやはり、アクセスタイムが短いことによる動作の速さでしょう。半導体チップと基盤のシンプルな構造で作られている為、性能のみならず、動作音の改善、衝撃に強くなっています。

 

デメリットを挙げるならば、構造上仕方のないことではありますが、書き換え回数に制限が設けられていることでしょう。さらにHDDと比べるとまだまだ単価が高く設定されているので、大容量のタイプを購入するとなると、必然的にコストも跳ね上がります。

CPUの違いで選ぶ

パソコンに搭載されているCPUはどれも同じではありません。重たい作業を良く行う方はハイスペックタイプを購入することが求められます。

corei7を選ぶ

こちらのCPUを搭載しているPCはハイスペッククラスに相当します。処理の速さ、重たい動作に対する処理に関しても問題なくこなすことができます。こちらを購入すれば基本的に問題なく作業に当たることが可能でしょう。

 

しかし、その分コストは嵩むことになるので、よく考えて購入したほうがいいでしょう。特にoffice内で作業を終わらせられる場合はこれほどのスペックは必要ありません。

corei5を選ぶ

一般的なPCにはこちらが導入されていることがほとんどで、カスタムの際にさらにお金を払うことによりcorei7に取り換えるといったことが大半でしょう。簡単に説明すると真ん中に位置するCPUです。

 

重たいグラフィックの編集をおこなったり、動画の編集を頻繁に行うことがない方はこちらのスペックで十分に対応することが可能です。

corei3を選ぶ

いわゆるエントリークラスに位置するのがこちらのCPUです。これのほかにもcoreYやCeleronです。文系大学に属されていてwordソフトを使った文書によるレポート作成やpowerpointを使った発表のみに使いたいという方はこちらのスペックでも問題ありません

 

とりあえず早急に1台のPCが必要であるという方はこちらのCPU搭載のPCを購入してみてもいいでしょう。

補足:大学生協で販売されている商品について

よく言われているのが大学生協でのPC購入は量販店や公式サイトにてPCを購入することより割高になっているということです。こう言われてしまう原因の1つとしては本体費とは別に補償にお金がかかってしまうということです。

 

その中には必要な補償ももちろん含まれていますが、入っていてもあまり役に立たないものが多数存在します。大学周りにお店などがなく、インターネットで購入することが不安なので、どうしても生協で購入したいという方は補償内容に至るまでしっかり目を通しましょう。

 

 

大学生向けのPC人気ランキング10選

第10位

マウスコンピューター

MB-B504E

価格:128,002円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

コスパも良く日本製で対応が柔軟

10位にランクインしたのはmouseより販売中の MB-B504Eです。mouseは日本製のコンピュータでサポートも充実しています。24時間365日の電話によるサポート環境、1年間にわたる本体補償が組み込まれています。

 

こちらで紹介しているメモリは4GBですが、最大8Gbまでなら拡張可能なのでそちらをおすすめします。その他のスペックは以下に記載の表を参照してください。バッテリー駆動時間が4時間ほどであるところが少しネックですが、電源環境のある大学構内、家庭ならば問題ないでしょう。

 

LEDのバックライトキーボードを搭載しており、暗い場所でも問題なく作業を行うことが可能です。また最大開閉が130度までで、開くとすこしせりあがる構造になっており、作業台の代わりのような役割もになってくれます。

CPUCorei7ストレージ512GB SSD
第9位

日本エイサー

E5-576-F58U/K

価格:120,699円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

フルHDを求めない場合はこちら

9位にランクインしたのはAcerより販売中の商品のE5-576-F58U/Kです。こちらの商品はストレージ、CPUともに一般的な商品に搭載されているものと違いありませんが、タッチパッドの精度と性能の向上により直観的な操作が可能になりました。

 

また画面には目を保護するためのBlueLightShieldが搭載されているので、長時間使用で疲れやすいという方にはおすすめの商品です。

CPUCorei5ストレージ256GB SSD
第8位

Dynabook

P1X4JPEG

価格:87,768円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

入門機を購入したい方は

8位にランクインしたのは東芝が販売している最新モデルの P1X4JPEGです。こちらの商品はいわゆるPCの入門機といえる商品でしょう。ストレージは256GBと十分な量が兼ね備え得られていますが、メモリ4GBとなっています。

 

さらにCPUはインテル Celeron プロセッサー 3865Uなのであまり重たい作業などには向いていません。しかし、文書作成やネットサーフィンが主な使用目的という方は価格の面からかんがえても、入門機として1台所有しておくこともいいでしょう。

CPUCeleronストレージ256GB SSD
第7位

エイスース

UX331UN-8250B

価格:107,773円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

デザインも高評価の高性能PC

7位にランクインしたのはASUSより販売中の商品のUX331UN-8250Bです。コンパクトな本体とデザイン性の高さが注目されがちですが、性能としても十分高性能な商品でそちらの面でも支持を集めています。

 

コンパクトではありますが高性能グラフィック機能を搭載しており、優れた3Dグラフィックスを実現してくれます。さらに170度の視野角を持つ広視野角対応の液晶パネルを搭載することで複数人でPCを囲んでも誰かが見えづらいということがないので、情報の共有もスムーズに行えます。

CPUCorei5ストレージ256GB HDD
第6位

マイクロソフト

Surface Pro 6

価格:173,020円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ビジネスシーンでも人気を集める

6位にランクインしたのはマイクロソフトより販売されているタブレットPCのsurfacepro6です。ビジネスシーンでの活躍のイメージをお持ちの方もいらっしゃるでしょうが、キーボードセットされていることに加えて軽量なので、どのような場所でも文章をまとめたりすることが可能です。

 

取り外し可能なキーボードの為、角度は自分が見やすいところに調整することができるので、surfaceペンを使ってイラストを描いたり、ネットサーフィンなどのさまざまな作業に対応します。

 

またマイクロソフトが販売しているPCなので、officeももちろん搭載しているので、大学生用PCとして活躍することも間違いないでしょう。

CPUCorei5ストレージ256GB SSD
第5位

Apple(アップル)

Apple MacBook Air

価格:159,183円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

MacOS搭載の入門機

5位にランクインしたのはAppleより販売中のMacOS搭載のMacbookAirです。そのデザイン性の高さ、タッチパッド搭載により指を触れるだけで立ち上げることが可能になったのでセキュリティ面でも強固になりました。

 

MacbookAirは本体のその薄さが有名ですが、その影響によるバッテリー駆動時間を懸念される方も多くいらっしゃいます。しかし、そんな心配の必要はありません。駆動時間は驚異の12時間にも及ぶ為、外出時でも問題なく作業可能です

 

ディスプレイは13.3型ですが、解像度は2560×1600ドットに対応しているので、文字をシャープに表示したり、資料の作成、閲覧程度なら滞りなく進めることが可能です。

CPU Corei5ストレージ256GB SSD
第4位

MSI COMPUTER

GL62M-7RC-097JP

価格:134,800円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

重たいソフトを使用する方におすすめ

4位にランクインしたのはゲ―ミングソフトの販売でも良く知られているMSIより販売中の GL62M-7RC-097JPです。こちらの商品もゲ―ミングPCとして使用していただけるハイスぺックPCですが、重たいソフトを使用したりする理系大学生の方にもおすすめです。

 

CPUにはデスクトップ型PCにも搭載されているほどのCore i7-7700HQを搭載しています。前世代に比べて10%のパフォーマンス向上を実現し、低消費にもなったのでハイパフォーマンスですが電気代にも優しくなっています。

 

キーボードはゲ―ミングPC向けの物になっているので、タイピングミスを起こりにくくするためにsteelseries製のものを搭載しているので慣れるには時間がかかるかもしれません。

CPUCorei7ストレージ128GBSSD+1TBHDD
第3位

LG Electronics Japan

15Z980-GA77J

価格:151,800円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

15インチでも持ち運び可能

3位にランクインしたのはLGより販売中の商品の15Z980-GA77Jです。こちらは15インチサイズのPCになっていますが、持ち運びできるくらいの軽量PCなので、外での作業も可能です。

 

CPUも第八世代のcorei7を搭載しているので、たいていの作業はスムーズに行うことが可能です。バッテリー駆動時間も驚異的な23時間もの間持続することから、長時間の外出でも安心でしょう。

CPUCorei7ストレージ512GB SSD
第2位

Apple(アップル)

MacBook Pro

価格:315,133円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

Apple製品でさまざまな作業をしたい方

2位にランクインしたのはAppleより販売中のMacbookproです。Macbookproといえば先日販売された1TBのSSDも搭載することが可能になったことが発表されましたが、今回紹介するのは512GBのモデルです。

 

メモリも最大32GBまで増設することが可能なので、このモデルならば、学生の間のみならず、社会人になっても使用可能でしょう。しかし、Apple製品の最大のネックとなるのが値段でしょう。

 

今回紹介してる商品は確かにディスプレイの性能、touchbarの搭載を鑑みても最高性能ではありますが、このランキング内で断トツの30万円弱のお値段になっています。学生でご自分で購入を検討されているかたは、お金とスペックの相談をまずはしてみてください。

CPUCorei7ストレージ512GB SSD
第1位

ヒューレット・パッカード(HP)

ENVY 13-ah0011TU-OHB

価格:126,000円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

シャープなフォルムと多機能

1位にランクインしたのはHPより販売中の商品のENVY 13-ah0011TU-OHB です。デザインも高級感を感じさせるシャープな様式になっているので、どのようなシーンでも使うことが可能です。

 

価格は12万円ですが、ストレージ256GB、メモリ8GB、CPUはcorei5を搭載しているので、価格からかんがえると大満足のパフォーマンスでしょう。さらに、重さは1kg少々なので、持ち運びに最適です。

 

Microsoftofficeのhome&businessを搭載しているので、大学生の間のみならず就職してからも使用することができるので、長い期間使用することを想定している方にもおすすめでしょう。

CPUCorei5ストレージ256GB SSD

大学生向けPCの商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5029607の画像

    ヒューレット・パッカード(HP)

  • 2
    アイテムID:5029648の画像

    Apple(アップル)

  • 3
    アイテムID:5029369の画像

    LG Electronics Japan

  • 4
    アイテムID:5029355の画像

    MSI COMPUTER

  • 5
    アイテムID:5029324の画像

    Apple(アップル)

  • 6
    アイテムID:5029312の画像

    マイクロソフト

  • 7
    アイテムID:5028973の画像

    エイスース

  • 8
    アイテムID:5028968の画像

    Dynabook

  • 9
    アイテムID:5028964の画像

    日本エイサー

  • 10
    アイテムID:5028959の画像

    マウスコンピューター

  • 商品名
  • ENVY 13-ah0011TU-OHB
  • MacBook Pro
  • 15Z980-GA77J
  • GL62M-7RC-097JP
  • Apple MacBook Air
  • Surface Pro 6
  • UX331UN-8250B
  • P1X4JPEG
  • E5-576-F58U/K
  • MB-B504E
  • 特徴
  • シャープなフォルムと多機能
  • Apple製品でさまざまな作業をしたい方
  • 15インチでも持ち運び可能
  • 重たいソフトを使用する方におすすめ
  • MacOS搭載の入門機
  • ビジネスシーンでも人気を集める
  • デザインも高評価の高性能PC
  • 入門機を購入したい方は
  • フルHDを求めない場合はこちら
  • コスパも良く日本製で対応が柔軟
  • 価格
  • 126000円(税込)
  • 315133円(税込)
  • 151800円(税込)
  • 134800円(税込)
  • 159183円(税込)
  • 173020円(税込)
  • 107773円(税込)
  • 87768円(税込)
  • 120699円(税込)
  • 128002円(税込)
  • CPU
  • Corei5
  • Corei7
  • Corei7
  • Corei7
  • Corei5
  • Corei5
  • Corei5
  • Celeron
  • Corei5
  • Corei7
  • ストレージ
  • 256GB SSD
  • 512GB SSD
  • 512GB SSD
  • 128GBSSD+1TBHDD
  • 256GB SSD
  • 256GB SSD
  • 256GB HDD
  • 256GB SSD
  • 256GB SSD
  • 512GB SSD

まとめ

今回は大学生におすすめのPCランキング10選を紹介していきましたがいかがでしたでしょうか。初心者の方でもわかりやすいように基本的な要素から解説しているので、選び方の方も参考にしていただければ幸いです。ランキング順位はあくまで購入時の基準の1つなので、購入する際は自分のスタイルにあったPCを選び方を基準されることを推奨します。PCを使って快適な大学ライフを送りましょう。

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