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【2019年最新版】人気のエンジンオイルおすすめランキング10選

エンジンオイルは、自動車やオートバイなどに搭載するエンジン内部の潤滑などを行います。エンジンオイルは走行距離が少なくても定期的に交換することをおすすめします。ここではエンジンオイルの選び方とおすすめランキングを紹介します。

エンジンオイルの交換で自動車は快調

エンジンオイルにはエンジンの潤滑、密封、冷却、洗浄、防塵といった役割があります。エンジンオイルはエンジン内部にある部品の摩擦を抑制し、エンジンが円滑に動くように潤滑します。更に、混合気が漏れないようにピストンとピストンリングの隙間を密封します。

 

エンジンオイルはエンジンの内部で発生した熱を冷却します。エンジンの内部にできた汚れを洗浄します。エンジンの内部で発生する錆びを防ぎます。以上のように、エンジンオイルはエンジン内部の潤滑以外にも色々な役割があり重要です。

 

そこで今回は、エンジンオイルの種類や規格・粘度などについて詳しく解説していきながらおすすめの商品をご紹介していきます。エンジンオイルの交換時期で悩んでいる方は必見の内容なので、ぜひ最後までご覧ください。

エンジンオイルの選び方

エンジンオイルを選ぶ際にはエンジンオイルの種類、粘度、製法の違いによる分類、規格、メーカーといったポイントがあります。このポイントの中で、種類と粘度は重要です。しっかり確認してからエンジンオイルを選びましょう。

種類で選ぶ

エンジンオイルにはガソリンエンジン用オイル、ディーゼルエンジン用オイル、2サイクルエンジン用オイルといった種類があります。自動車やバイクなどに搭載するエンジンによってエンジンオイルを選びます。

 

ガソリンエンジンとディーゼルエンジンの両方に使えるエンジンオイルもあります。ただ、ガソリンエンジン専用のオイルはディーゼルエンジンを搭載した自動車には使えないので注意が必要です。2ストロークエンジン用オイルは、オートバイの一部に使われています。

 

オートバイは今は殆ど4ストロークエンジンを搭載していますが、まだ少数ですが、2ストロークエンジンを搭載したオートバイもあります。中古や輸入バイクを購入する際は、4ストロークエンジンが搭載しているか、2ストロークエンジンが搭載しているか確認して下さい。

ガソリンエンジン用オイル

ガソリンエンジン用オイルはガソリンエンジンを搭載した自動車やバイクなどに使います。多くの自動車やバイクはこのオイルを使います。通常、カーショップやカー用品店では1Lや4L単位で缶などに入って発売されています。

ディーゼルエンジン用オイル

ディーゼルエンジン用オイルはディーゼルエンジンを搭載した乗用車やトラック、バンなどに使いします。最近ではディーゼルエンジンを積んだ乗用車がマツダなどから発売されています。通常、カーショップやカー用品店では4L単位で缶などに入って発売されています。

2サイクルエンジン用オイル

2サイクルエンジン用オイルは、2サイクルエンジンを搭載したオートバイなどに使うオイルです。2サイクルエンジンを搭載したオートバイ(国産)はあまり見かけなくなりました。2サイクルエンジン用オイルは減りますので、時々給油しながら走行します。

粘度で選ぶ

自動車やバイクの車種やグレードによって、粘度が違うエンジンオイルを使います。エンジンオイルの粘度が低いものはサラサラしており、粘度が高いものはドロドロしています。それぞれのエンジンの特性により自動車メーカーが推奨する粘度のエンジンオイルを決めています。

 

例えば、粘度をあらわす記号は0W‐30となっています。前から、0は低温時の粘度WはWINTERの略称、30は高温時の粘度となっています。推奨する粘度は各自動車のオーナーズマニュアルなどに記載されているので、同じ粘度のエンジンオイルを選ぶのが基本です。

 

それ以外のエンジンオイルを使うことで、発生したエンジンの性能低下などは自己責任となります。

低温時の粘度

低温時の粘度は0W、5W、10W、15W、20Wといった数字と記号で表示されます。この数字が小さくなるほど、低温時の粘度が低くなり柔らかいです。例えば、20Wから15Wにエンジンオイルを変更すると、低温時に柔らかいオイルなになったので、エンジンの始動性がよくなります。

高温時の粘度

高温時の粘度は、20、30、40,50、60といった数字で表示されています。この数字が大きくなればなるほど、高温時の粘度が高くなり硬いです。例えば、40から50にエンジンオイルを変更すると高温になっても粘度を失わない硬めのエンジンになったので、エンジンをしっかり保護してくれます。

製法の違いによる分類で選ぶ

エンジンオイルは製法の違いから、化学合成油、部分合成油、鉱物油に分類されます。これらはベースオイルと称されます。ベースオイルに添加剤を加えることでエンジンオイルになります。

どのオイルを使っても、交換をしっかり行い、通常走行では問題ありません。ただ、サーキット走行をしたり、高速道路を毎日のように走ったりする場合は、化学合成油がおすすめです。

化学合成油|コスパの高さはピカイチ!

化学合成油は鉱物油を科学的に分解し添加剤を合成したオイルです。このオイルは作る際に、手間もかかるので値段が高いです。ただ、厳しい条件下においても、安定かつ高い性能を発揮するオイルとなっているのでおすすめです。

部分合成油|長距離の移動や高速道路を頻繁に使う方に

部分合成油は、鉱物油に化学合成油または水素化精製油を混ぜ合わせてあります。経済性と性能を両立しており、コストパフォーマンスに優れているオイルです。ただこのオイルは化学合成油と比べると、耐熱性能に劣る面があります。

鉱物油|短距離通勤や週末だけの運転にはこれ!

鉱物油はスタンダードなベースオイルで、原油から精製されています。このオイルは分子が揃っていなので、バラバラです。そのため、組織が壊れやすく、化学合成油や部分合成油より性能は劣るといわれています。

規格で選ぶ

エンジンオイルには規格があります。例えば、よく知られた規格として、API規格、ILSAC規格、ACEA規格があります。主にガソリンエンジン用オイルやディーゼルエンジン用オイルが対象になっています。規格はオイルの缶などに表示されています。

 

これらの規格のどれかに該当すれば、使っても安心というイメージでエンジンオイルを購入しましょう。

API規格

API規格は、アメリカ石油協会の規格です。ガソリンエンジン用オイルの場合、グレードが低い順に並べると、SA、SB、SC。SD、SE、SF、SG、SH、SJ、SL、SMとなっています。ディーゼルエンジン用オイルの場合、グレードが低い順に並べると、CA、CB、CC、CD、CE、CF-4となっています。

ILSAC規格

国際潤滑油標準化認定委員会の規格で、省燃費性を定めたものです。API規格のグレードに基づいており、GF-1(SH)、GF-2(SJ)、GF-3(SL)、GF-4(SM)となっています。この規格はスターバーストマークといわれています。

ACEA規格

ACEA規格は欧州自動車工業会のエンジンオイルの規格。ガソリンエンジン用とオイルは A1、A2、A3、A5 といたグレードが用意されています。ディーゼルエンジン用オイルは B1、B2、B3、B4、B5 といったグレードが用意されています。

メーカーで選ぶ

エンジンオイルのメーカーは沢山あります。そのため、カーショップやカー用品店に並ぶエンジンオイルは多いです。メーカーによってエンジンオイルを選びたい人もいると考えられるので、カストロール、モチュール、モービルオイルといった有名なエンジンオイルのメーカーを紹介します。

カストロール

カストロールはイギリス王室御用達のオイルメーカー。化学合成油を配合したカストロールのエンジンオイルは高性能だと評判です。モータースポーツのスポンサーとしても有名で、知名度も高いです。

モチュール

フランスが本社のモチュールは、潤滑油やカーメンテナンスケミカルを展開するメーカーです。日本ではモチュールの製品は高級なオートバイ用オイルとして知られています。モータースポーツをサポートする活動も盛んに行っています。

モービルオイル

エクソンモービルは、アメリカの石油メジャーの最王手です。エクソンモービルのブランドであるモービルは、自動車以外に、輸送機器、航空機などに使うオイルを展開しています。中でもMobil-1は有名なオイルです。

エンジンオイルの人気ランキング10選

第10位

Motul

7100 Synthetic Ester Motor Oil

価格:7,490円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

高級4サイクルエンジン用オイル

この製品は、エステル配合100%の化学合成オイル。MOTULのモーターサイクル用エンジンオイルのフラッグシップ・モデルの技術を使ったオイルでもあります。エステル配合の100%化学合成オイルは優れたせん断安定性を発揮します。

 

この製品は、エンジンの出力をアップさせたり、エンジンなどを保護したりする能力に優れています。JASO MA2規格を獲得しています。湿式クラッチがベストなパフォーマンスや円滑なシフトチェンジを行う環境を整えます。

 

スポーツバイク以外にも一般的なバイクにも使え、広い用途があるエンジンオイルです。国産バイク、輸入バイク問わず幅広く使えます。お値段は高いですが、使ってみると違いがわかります。

粘度10W40規格API SJ/SL/SM/SN JASO MA2
内容量4Lベースオイル化学合成油
第9位

ワコーズ(Wako's)

4CT-S40 フォーシーティーS

価格:8,079円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

信頼できるエンジンオイル

4CT-S40 フォーシーティーSは、100%化学合成油です。API最新の最高規格やJASOのMAに合格しているオイルです。二輪車のミッションタッチを良くするミッションブースターも配合しています。

 

4CT-S40 フォーシーティーSは、ストリートやスポーツ走行に対応。サーキットや高速道路をよく走るオートバイ、自動車にも安心して使えます。ワコーズは自動車の愛好家に信頼されるブランドなのでおすすめです。

粘度5W40規格API:SL/CF、ACEA:A3/B3/B4、JASO:MA
内容量4Lベースオイル化学合成油
第8位

カストロール(Castrol)

GTX

価格:1,207円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

スタンダードなエンジンオイル

GTXは高品質なエンジンオイルです。上質な鉱物油を使っており、ガソリンとディーゼル両用エンジンオイルです。このエンジンオイルは、エンジンの摩耗やスラッジの堆積を減らします。

 

GTXは、カストロールのスタンダードなエンジンオイルとして広く認知されているオイルです。性能と価格のバランスがよく、コストパフォーマンスに優れたエンジンオイルとなっています。おすすめのエンジンオイルです。

粘度10W-30規格API:SL CF Performance、SAE 10W-30
内容量4Lベースオイル鉱物油
第7位

モービル(Mobil)

スーパー 2000 ハイマイレージ

価格:3,146円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

信頼できるエンジンオイル

スーパー 2000 ハイマイレージは、合成基油従来の高品質基油を混合したエンジンオイル。高性能な添加剤を配合することで、ハイマイレージ車のエンジンの寿命を延ばします。シールのオイル漏れ防止に効果的なシールコンディショナーが配合されています。

 

スーパー 2000 ハイマイレージは、理想的な粘度と流動性を実現するために、流動点降下剤と粘度指数向上(VI)剤を配合しました。信頼できるオイルなので、おすすめです。

粘度10W-40規格API:SN
内容量4Lベースオイル
第6位

BP(ビーピー)

vervis SPORT

価格:4,600円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

スポーツ走行に適したエンジンオイル

vervis SPORTは、高性能なレーシングスペックオイルです。サーキット走行やスポーツ走行を想定しており、ベースオイルに全合成油を採用しました。優れた耐熱性とエンジンの保護性能を発揮するオイルで、エンジンの焼き付きを防ぎます。

 

vervis SPORTは、優れたせん断安定性を発揮するオイルに仕上っています。そのため、過酷な条件においても、オイルの劣化を抑制することが可能となっています。信頼できるオイルなので、多くの人々から支持されており、おすすめです。

粘度10W50規格API:SN
内容量4Lベースオイル化学合成油
第5位

Castrol

クラシックオイル XL

価格:8,640円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

クラシックカーのエンジンオイル

クラシックオイル XLは、ピストンなどのクリアランスが広いエンジンへシール効果を発揮します。更にエンジンの内部を綺麗に保持するための清浄成分もブレンドしました。エンジンが高温になった際に油圧の低下や油膜切れを抑えることができる高性能なオイルです。

 

1899年に創業したカストロールはオイルメーカーの老舗です。このオイルの中身は高性能ですが、1950年代の意匠を復刻し、懐かしい印象があります。クラシックカーにおすすめのオイルです。

粘度20W-50規格API:SE/CC
内容量5Lベースオイル鉱物油
第4位

JDA CO.,LTD.

スーパーマルチグレード

価格:2,630円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

マルチな性能を発揮するエンジンオイル

ランキング4位になったスーパーマルチグレードは、極寒から灼熱の地域まで使用できます。APIが判定した各基準を合格し、ガソリンエンジンとディーゼルエンジン兼用タイプのエンジンオイルです。特にマルチバルブのガソリンエンジンを搭載した自動車にマッチします。

 

特に油圧バルブリフターを装着したり、高回転で燃費性能を適化したりした低燃費エンジンやハイブリッドエンジンにぴったりです。更に確実な潤滑が必要なターボエンジンにも対応するマルチなエンジンオイルです。おすすめのエンジンオイルです。

粘度10W-40規格API:SL/CF
内容量4Lベースオイル鉱物油
第3位

カストロール(Castrol)

EDGE

価格:3,300円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

先進のエンジンオイル

EDGEは、先進の高性能エンジンオイルです。超省燃費設計でありながら、優れたエンジンの保護性能を発揮します。優れた始動性を発揮する低温粘度特性もあります。長期間、高いエンジンパフォーマンスを維持させる能力があるエンジンオイル。

 

採用した新技術チタンFST(チタン油膜強化技術)は液体チタンを配合しています。FSTによって様々な状況にも対応する強靭なオイル皮膜をつくります。また、様々なドライビングシーンにおいて、エンジン内部ある部品と部品の接触や摩耗を抑え、エンジンを保護します。

粘度0W-20規格API:SN、ILSAC:GF-5
内容量4Lベースオイル化学合成油
第2位

カストロール(Castrol)

MAGNATEC

価格:3,479円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

高性能なエンジンオイル

ランキング2位になったMAGNATECは高速走行にぴったりなエンジンオイルです。採用したインテリジェント分子によって、磁石みたいにエンジンの内部に吸着することで、保護膜をつくります。この保護膜よって始動したばかりのエンジンを摩耗から守ります。

 

MAGNATECを使っているエンジンは使っていないエンジンと比較すると、15倍以上滑らかです。エンジンから発生する音量を比べると、MAGNATECを使っているエンジンは、使っていないエンジンと比較して、平均1.7デジベルもの差があります。

 

MAGNATECは、コストパフォーマンスに優れるエンジンオイルです。エンジンを保護しつつ、ハイパフォーマンスを発揮させます。おすすめのエンジンオイルです。

 

粘度10W-40規格API:SN
内容量4L ベースオイル部分合成油
第1位

モービル(Mobil)

モービル1 ESP

価格:6,425円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

知名度ナンバーワンのエンジンオイル

ランキング1位に輝いたモービル1 ESPは先進的な性能を発揮する合成エンジンオイルです。このオイルは、優れた清浄性能や摩耗防止性能が備わっており、総合性能をエンジンに与えられるように設計されています。このオイルには先端基材をオリジナルの技術によって配合しています。

 

そのため、このオイルはディーゼル車のDPFやガソリン車のコンバータに対応します。更に、欧州の自動車メーカーのOEM承認を獲得しています。信頼できるエンジンオイルに仕上っているのでおすすめです。

粘度5W-30規格API:SN/CF相当、ACEA:C2, C3
内容量4Lベースオイル化学合成油

ガソリンエンジンの比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
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    モービル(Mobil)

  • 2
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    カストロール(Castrol)

  • 3
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    カストロール(Castrol)

  • 4
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    JDA CO.,LTD.

  • 5
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    Castrol

  • 6
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    BP(ビーピー)

  • 7
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    モービル(Mobil)

  • 8
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    カストロール(Castrol)

  • 9
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    ワコーズ(Wako's)

  • 10
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    Motul

  • 商品名
  • モービル1 ESP
  • MAGNATEC
  • EDGE
  • スーパーマルチグレード
  • クラシックオイル XL
  • vervis SPORT
  • スーパー 2000 ハイマイレージ
  • GTX
  • 4CT-S40 フォーシーティーS
  • 7100 Synthetic Ester Motor Oil
  • 特徴
  • 知名度ナンバーワンのエンジンオイル
  • 高性能なエンジンオイル
  • 先進のエンジンオイル
  • マルチな性能を発揮するエンジンオイル
  • クラシックカーのエンジンオイル
  • スポーツ走行に適したエンジンオイル
  • 信頼できるエンジンオイル
  • スタンダードなエンジンオイル
  • 信頼できるエンジンオイル
  • 高級4サイクルエンジン用オイル
  • 価格
  • 6425円(税込)
  • 3479円(税込)
  • 3300円(税込)
  • 2630円(税込)
  • 8640円(税込)
  • 4600円(税込)
  • 3146円(税込)
  • 1207円(税込)
  • 8079円(税込)
  • 7490円(税込)
  • 粘度
  • 5W-30
  • 10W-40
  • 0W-20
  • 10W-40
  • 20W-50
  • 10W50
  • 10W-40
  • 10W-30
  • 5W40
  • 10W40
  • 規格
  • API:SN/CF相当、ACEA:C2, C3
  • API:SN
  • API:SN、ILSAC:GF-5
  • API:SL/CF
  • API:SE/CC
  • API:SN
  • API:SN
  • API:SL CF Performance、SAE 10W-30
  • API:SL/CF、ACEA:A3/B3/B4、JASO:MA
  • API SJ/SL/SM/SN JASO MA2
  • 内容量
  • 4L
  • 4L
  • 4L
  • 4L
  • 5L
  • 4L
  • 4L
  • 4L
  • 4L
  • 4L
  • ベースオイル
  • 化学合成油
  • 部分合成油
  • 化学合成油
  • 鉱物油
  • 鉱物油
  • 化学合成油
  • 鉱物油
  • 化学合成油
  • 化学合成油

エンジンオイルの交換目安は1年!

エンジンオイルの交換するためにカーショップやカー用品店に行くと、様々なエンジンオイルが販売されています。エンジンオイルの交換の時期は、車種やグレード、乗り方によって変わります。ただ、一般的に10,000~15,000km程度もしくは1年で交換することが一般的です。

 

たとえ、10,000~15,000km程度走らなくても、エンジンオイルはエンジン内で酸化したり、結露によって水分が混ざってしまったりすることがあります。このような状態のエンジンオイルは本来の性能が発揮されませんので、1年程度で交換をおすすめします。

おすすめのエンジンオイルでメンテナンス!

エンジンオイルの選び方と人気ランキングを紹介しました。解説した選び方を参考にエンジンオイルを選んで頂ければ幸いです。エンジンオイルはエンジンのコンディションを保つために大切なものなので、忘れないように交換しましょう。

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