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【最高の読書体験】人気のkindle端末2019年版おすすめランキング6選

Amazonが贈る最高の電子書籍用デバイスであるkindle。年々アップデートされる端末に、結局どれを選べばいいかわからない、となっていませんか?2019年現在にラインナップするすべてのモデルから、あなたに最適な一台をぜひ選んでください。

kindleという専用端末を持つアドバンテージ

Amazonがサービスだけでなくハードウェアをリリースしてから早数年。改めて「電子書籍の閲覧専用」の端末のニーズは賑わいをみせています。スマートフォンもタブレットもこれだけ普及しているのに、電子書籍の閲覧しかできない端末のニーズが失われないのは何故でしょうか?

 

それはkindleが読書のために徹底的に機能を洗練させた端末だから。太陽光でも反射しないe-inkディスプレイや、軽量な本体。バッテリーを気にする必要がないレベルの電池もちなど、本を読むという行為におすすめな機能がギュッとつまっています。

 

いつもはスマホで電子書籍を読んでいるあなたも、kindleを詳しく知れば、きっと手が伸びるはずです。kindleだから得られる体験、機能、読書生活を今日からさっそく楽しんでみませんか?誰にも邪魔されない本の世界へ、思い切り飛び込んでみましょう。

kindle端末の選び方

新旧モデルも含め、実に様々な端末がラインナップされているkindle。どういったポイントを軸に選ぶべきか、おすすめの選び方をご紹介します。

kindleかfireか

実は完全に読書に機能を絞った端末だけではなく、kindle fire(現在のモデルでは単純にfireとだけ呼称される)というモデルも存在します。まずは、どちらにするかを明確にしましょう。

読書に特化したkindle

kindleはいわゆる完全な「電子書籍閲覧用端末」です。電子インクと呼ばれる特殊なディスプレイを搭載していることで、モノクロのみの表現を可能とします。そのため、価格は控えめ、目が疲れにくい、電池もちは余裕のロングライフと、読書のための端末としてはいいことずくめ。

 

モノクロといっても、グレースケール表示は可能なので、活字本だけでなく、漫画などのイラストも表示できます。片手におさまるコンパクトさは、実際の文庫本を手にするのとあまり差がありません。さらにはずっと持っていても疲れにくい本体重量。まさに読書のための端末です。

 

また、Eメール、アプリ、SNSといったアプリは搭載していません。すなわち「読書を邪魔されない」ということ。スマートフォンで電子書籍を閲覧していると、不意に思わぬ通知が来て気が散ってしまうことはありませんか?そんな心配もkindleなら不要です。

エンタテインメントタブレットとして活躍するfire

もともとはkindleの派生モデルとして登場したfire。動画やゲームといった一般的なタブレットのような使い方ができます。もちろん電子書籍の閲覧も可能ですが、屋外では画面の反射がまぶしかったり、見続けていると目が疲れやすかったりという欠点もあります。

 

Amazonが提供するプライムビデオや、提携するトウィッチといったエンタメ全般をマルチに楽しむための専用端末といった位置づけです。一般的なandroidOSとは違った、独自のOSを搭載しているため、楽しめるコンテンツはAmazonに限定されているのがポイント。

 

不自由にも感じますが、逆手にとって子供にプレゼントする初めてのタブレットや、家庭でエンタテインメントを楽しむ専用のタブレットと割り切ると、なかなかの高コストパフォーマンスなタブレットです。

キャンペーンの有無で選ぶ

Amazonで端末を購入する際に「キャンペーン」という項目が存在します。これは一体なんなのか解説します。

広告が表示されるキャンペーン端末

キャンペーン端末を購入すると、電子書籍を閲覧する際に広告が表示されます。これがキャンペーンの正体です。広告は電子書籍を開くたびに表示されるので、ちょっとうっとうしいと感じる人は、避けた方が無難です。

 

しかしながらキャンペーン端末ではないものと比べて価格は数千円安く抑えられます。悩ましい選択ではありますが、毎日のように使う端末に必ず広告が入ることを考えると、数千円は十分に払う価値のある金額ではないかと考える人は多いようです。

 

ちなみに広告はAmazonのサービスに関するものだけなので、スマホサイトでありがちな「いきなりアダルトコミックのバナー広告が流れてきて困った」ということはないのでご安心を。単純に広告を消すためのワンタップを、容認できるか否かで選択しましょう。

何にも邪魔されないキャンペーンなしの端末

キャンペーンなしの端末は、数千円高価なことと引き換えに、一切の広告が表示されません。電子書籍を開くたびにスワイプするわずらわしさも、バナー広告でライブラリの画面が狭まることもないので、一切気をとられることなく、快適な読書体験が楽しめます。

 

ちなみに、キャンペーン端末を購入してから差額を払って広告を消す、ということは現在できません。なので、少しでも広告表示にマイナスなイメージがあるなら、最初からキャンペーンなしの端末を選ぶ方が無難です。

 

何にも邪魔されずに読書がしたくて電子書籍専用端末を購入したのに、広告に気を取れられてしまうなら本末転倒かもしれませんね。とはいえ慣れてしまうと広告に目がいかなくなる、という人も多い模様。なかなか悩ましい選択です。

携帯回線の有無で選ぶ

いわゆるWi-Fiモデルのほかに、3G4Gモデルも用意されているのが特徴のkindle。どんな人に適しているのか確認してみましょう。

どこでもダウンロードできる3G4Gモデル

Wi-Fiがないところでも、3G4Gの回線で快適に新しい電子書籍をダウンロードできるのが、このモデルです。驚くことに、通信量は無料。ただ、外出先で急にあたらしい本を購入したくなるタイミングというのはあまりないかもしれません。

 

価格としては5千円ほどアップするものがほとんどのようですが、そもそも家のWi-Fiでダウンロードできれば十分という声も。また、スマートフォンのテザリングでも同じことはできるため、あえて高い端末にメリットを感じることは少ないという声も見られます。

 

自宅にWi-Fi環境を常設していない環境の人や、スマートフォンのテザリングのための設定が煩わしい、という人にはおすすめのモデルです。常時3G4G回線に接続されているので、「インターネットに接続する」という意識をせずに使えるのは快適という声もあります。

価格を抑えたWi-Fiモデル

Wi-Fiモデルは、その名の通りWi-Fi環境の下でしかダウンロードが行えないモデルです。しかしながら、価格は5000円ほど抑えられるので、コストパフォーマンスに非常に優れます。

 

家に帰ったら新しい電子書籍をWi-Fiでダウンロードし、日中は外出先でダウンロードした本を楽しむ、といった使い方をするようなら十分Wi-Fiモデルでも楽しめます。それに今の時代、駅やカフェなどフリーWi-Fiは至るとことにあるものです。

 

さらに多くの人はスマートフォンのテザリング機能を利用できるはず。そうすれば、外出先でもWi-Fiモデルで十分に新しい書籍のダウンロードが可能です。こういった設定が煩雑に感じないようであれば、コストパフォーマンスにすぐれたWi-Fiモデルは非常におすすめです。

画面の大きさや解像度で選ぶ

電子書籍を購入し、実際に閲覧する際に、直接的に使いごこちに関係するのは画面の大きさ、ひいては画面の解像度といえます。最近のスマートフォンは大型化しているものが一般的になりましたが、それでも6インチ台のものがほとんど。文庫本よりやや小さいです。

 

より大画面なサイズ感のモデルを選べば、コミックや雑誌のような本も、実際の紙の本と同じ感覚で読めるので、非常に快適に読書ができます。

 

また、解像度も重要なポイント。活字のみの本ならあまり気になりませんが、漫画や挿絵の多い本を読むときは、あまり解像度が低いモデルだと画像の粗さが気になってしまうこともあります。

 

 

容量で選ぶ

電子書籍を端末にダウンロードして閲覧する、というスタイルの都合上、モデル選びのポイントで避けて通れないのが容量の選定です。大容量ならもちろんそれにこしたことはないのですが……。

 

単純に容量が大きくなれば端末の金額も上昇するというのはどんな電子端末もそう変わりありません。そしてAmazonのkindleもその例に漏れず、です。ただ、電子書籍そのものはそこまで膨大にデータ量が大きいわけではないのも事実。

 

漫画や、イラストの多い書籍はその分容量がおおきくなりますが、それでも8Gの端末に100冊前後はダウンロード可能とされています。一度削除してからダウンロードも可能なので、書籍を入れ替える手間を感じないなら低容量のモデルでも問題ないかもしれません。

価格で選ぶ

どんなに優れた電子端末も、購入の際に必ず考えなければいけないのが価格の問題です。コストパフォーマンスに優れた端末を購入したいのは、誰もがきっと同じ思いのはず。そのポイントをAmazonのkindleに当てはめて考えると、おのずと選ぶべき端末は見えてきます。

 

ここまで紹介した通り、一見同じ端末でも、キャンペーンの有無や容量によって価格が違いのは明らかです。自分にとって必要なポイントはなにか、しっかりと見極める必要があります。さらに注意すべきは、Amazonがわりと頻繁にセールを行う点です。

 

定期的に開催されるAmazonプライムセールは、プライム会員に限定していながらも、割引率が大きく、値下がりしにくいkindleもかなりお買い得です。購入を考えるなら、この機会を逃がさないようにしましょう。

kindleの人気ランキング6選

第6位

Amazon

Fire HD 8 16GB

価格:8,980円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

Amazonが誇る好コスパタブレット

6位にランクインしたのがFire HD 8。kindleから派生した、fireというシリーズのタブレットです。特徴は、kindleが読書専用だったのに対して、こちらはマルチエンタテインメントを楽しめること。Amazonの動画、音楽、ゲームアプリが楽しめます。

 

また、インターネットブラウザも搭載しているので、ちょっとした調べものにも使える優れものです。お子様やご高齢の方への、初めての入門機用タブレットとしても非常におすすめです。

 

8インチのコンパクトボディは、外出先で書籍の閲覧、動画の視聴といった用途におすすめです。また、機能制限が容易なfireOSは、お子様に見せたくない有害コンテンツの制限も簡単に設定できます。家族で楽しめるエンタテインメントタブレットとしてもおすすめです。

タイプfire画面サイズ8インチ
携帯回線の有無搭載無しキャンペーンの有無
第5位

Amazon

Fire HD 10 32GB

価格:15,980円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

エンタテインメントをたっぷりたのしめる大画面モデル

5位にランクインしたのはFire HD 10。Amazonが提供しているデバイスでは、最も大型となる10インチのタブレットです。こちらもkindleから派生したfireというシリーズです。OSが独自のfire OSというもののため、使えるアプリはAmazonが提供しているもののみ。

 

とはいえ、Amazonが保有する豊富なコンテンツは飽きが来ません。さらには話題のアレクサを搭載と、「全部入り」ともいえるタブレットです。Amazonにおけるエンタテインメントコンテンツを楽しむには、十分すぎるスペックともいえます。

 

Amazonの端末らしく、10インチながら2万円を切る衝撃的なコストパフォーマンスが魅力の本モデル。高精細なHD液晶は、kindleストアの漫画や雑誌を読むのにも最適です。横画面で見開き表示をすれば、実際の本と同じような迫力ある表示が楽しめますよ。

タイプfire画面サイズ10インチ
携帯回線の有無搭載無しキャンペーンの有無
第4位

Amazon

Fire 7 タブレット 16GB

価格:5,980円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

破格のコスパを誇るマルチエンタテインメントタブレット

4位にランクインしたのはFire 7 。kindleシリーズから派生した、マルチエンタテインメントを楽しめるタブレットです。特筆すべきはそのコストパフォーマンス。なんといっても7インチのタブレットが6000円を切るというのだから驚きです。

 

CMなどでおなじみのアレクサも搭載しているので、日々の生活をちょっと便利に過ごすことができます。7インチの小ぶりなサイズなら、部屋に置いたままでもインテリアを圧迫しません。気軽に「アレクサ、電気をつけて」といったスマートライフが楽しめます。

 

OSはAmazon独自のものを採用しているため、androidタブレットのように多彩な使い方はできませんが、動画、読書、音楽、調べものといった基本的な動作は問題なくこなしてくれます。お子様へのプレゼントとしてもおすすめな一台といえます。

タイプfire画面サイズ7インチ
携帯回線の有無搭載なしキャンペーンの有無
第3位

Amazon

Kindle Wi-Fi 4GB

価格:8,980円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

電子書籍端末入門におすすめな好コスパモデル

3位にランクインしたのが、最もベーシックなモデル Kindle です。1万円を切る驚きのコストパフォーマンスが高く評価されています。上位のモデルに比べていくらか機能はカットされていますが、シンプルに読書を楽しむための機能はしっかりつまっています。

 

防水機能はありませんが、調光機能は搭載されているので、ベッドルームでも屋外でも、目を疲れさせることなく、快適に読書を楽しめますよ。解像度は167dpiなので、漫画をメインに楽しむつもりなら、あまりおすすめはできません。

 

また、上位モデルと異なり、モニターとベゼルに段差があります。気になる人もいるようですが、むしろ「指のひっかかりができていい」「画面を伏せて置いても、傷つく心配が少ない」など好意的な声も寄せられています。

タイプkindle画面サイズ6インチ
携帯回線の有無オプションとして選択可キャンペーンの有無オプションとして選択可
第2位

Amazon

Kindle Paperwhite Wi-Fi 8GB

価格:15,980円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

安定のコスパを誇る超ロングセラーモデル

2位にランクインしたのは、Kindle Paperwhite。e-inkとフロントライトによる、目に優しく疲れづらい機構はそのままに、画面の解像度を300dpiまでアップグレード。全モデルではやや閲覧が厳しかった漫画も、違和感なく精細な画面で楽しむことができます。

 

さらに防水機能はIPX8相当を搭載しています。水没させても安心で、プールサイド、お風呂場でも、のんびりと読書を楽しめます。バカンスで優雅に読書を楽しむのもおすすめ。8ミリの薄さを誇るサイズ感と、200gを切るサイズ感で、毎日の読書を自由に楽しめます。

 

こなれてきた価格と、充実の機能で、毎日の読書をもっと自由に、もっと快適に行える、非常に満足度の高いモデルといえます。ご自分用にはもちろん、プレゼントとしても非常に人気にが高いのでおすすめです。

タイプkindl画面サイズ6インチ
携帯回線の有無オプションにより選択可キャンペーンの有無オプションにより選択可
第1位

Amazon

Kindle Oasis Wi-Fi 32GB

価格:34,980円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

防水対応だけじゃない、あらゆる面が進化した最新モデル

輝く第一位にランクインしたのが、Kindle Oasis Wi-Fi 32GB です。現在販売されているkindleの中でも最新のモデルで、Oasisという名前から連想される通り、防水機能に対応したとところが大きなポイントと言えます。

 

二つ目の目玉は調光機能。搭載した調光センサーで、暗いベッドルームでも、明るい屋外でも、最適な輝度に自動的に設定してくれます。また、ホワイトバランスの調整機能も搭載。いつでも快適な読み心地を提供してくれます。

 

さらにページ送りボタンを搭載し、画面をスワイプすることなくページをめくることができます。手を大きく動かさなくていいので、使ってみると非常に快適との声が寄せられています。まさに読書愛好家のオアシスともよべる快適さを提供してくれるモデルです。

タイプkindle画面サイズ7インチ
携帯回線の有無オプションにより選択可キャンペーンの有無オプションにより選択可

kindleのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5037656の画像

    Amazon

  • 2
    アイテムID:5037671の画像

    Amazon

  • 3
    アイテムID:5037687の画像

    Amazon

  • 4
    アイテムID:5037702の画像

    Amazon

  • 5
    アイテムID:5037718の画像

    Amazon

  • 6
    アイテムID:5037724の画像

    Amazon

  • 商品名
  • Kindle Oasis Wi-Fi 32GB
  • Kindle Paperwhite Wi-Fi 8GB
  • Kindle Wi-Fi 4GB
  • Fire 7 タブレット 16GB
  • Fire HD 10 32GB
  • Fire HD 8 16GB
  • 特徴
  • 防水対応だけじゃない、あらゆる面が進化した最新モデル
  • 安定のコスパを誇る超ロングセラーモデル
  • 電子書籍端末入門におすすめな好コスパモデル
  • 破格のコスパを誇るマルチエンタテインメントタブレット
  • エンタテインメントをたっぷりたのしめる大画面モデル
  • Amazonが誇る好コスパタブレット
  • 価格
  • 34980円(税込)
  • 15980円(税込)
  • 8980円(税込)
  • 5980円(税込)
  • 15980円(税込)
  • 8980円(税込)
  • タイプ
  • kindle
  • kindl
  • kindle
  • fire
  • fire
  • fire
  • 画面サイズ
  • 7インチ
  • 6インチ
  • 6インチ
  • 7インチ
  • 10インチ
  • 8インチ
  • 携帯回線の有無
  • オプションにより選択可
  • オプションにより選択可
  • オプションとして選択可
  • 搭載なし
  • 搭載無し
  • 搭載無し
  • キャンペーンの有無
  • オプションにより選択可
  • オプションにより選択可
  • オプションとして選択可

まとめ

以上、人気のAmazonが提供するkindle端末のおすすめランキングをご紹介しました。やはり読書をはじめとしたコンテンツに没入できる端末があると、毎日がぐっと充実したものになるという声は多いです。同じモデルでも、オプションの有無で自分好みに変えられるので、ぜひこの記事を参考に、ご自身にぴったりのkindleを選んでくださいね。

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