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【日々の仕事をスマートに】電子手帳のおすすめ人気ランキング10選

メモを取る機会というのは多いですよね。でもメモ帳はかさばりますし、何より書いた内容の管理が大変。ですが電子手帳を使えば、書いた内容を保存しておけますし、紙を使わないためエコでもあります。今回はそんな電子手帳について、上手な選び方とおすすめの商品をご紹介します。

今や手帳もデジタルの時代に

仕事や日々の生活の中で、手帳を使う機会というのは非常に多いものです。ちょっとしたメモからスケジュール管理まで、手帳は実に様々な用途を満たします。スマートフォンのメモ帳アプリなどが発達した今でも、手帳の需要は後を絶ちません。

 

手帳のメリットは何と言っても書き込みやすいことですが、紙でできているためかさばりますし、記録した情報も劣化が避けられません。確認したい項目が増えてくると、付箋だらけで管理がしづらくなってしまいます。

 

そんな時に役に立つのが、タブレットのような形の電子手帳です。持ち運びしやすく、書き込みやすく、情報の管理も容易で、おまけに資源を無駄にしません。現在、特にビジネスシーンで、電子手帳のニーズは高まってきています。

 

 

電子手帳の選び方

電子手帳には多くの種類と仕様がありますから、いきなり購入しようとしても何を基準に選んで良いのかわかならなくなりがちです。ここでは、上手な電子手帳の選び方について学んで行きましょう。

画面サイズで選ぶ

スマートフォンやタブレットと同じく、電子手帳にも画面のサイズ別に特徴があります。用途に沿って、ちょうど良いサイズの電子手帳を選びましょう。

携帯しやすい6インチ以下

6インチの電子手帳と言うと、ちょうど大型のスマートフォンと同じような画面の大きさだとイメージしていただければ良いでしょう。簡単に持ち運べる本体サイズのものが多く、従来のメモ帳・スケジュール帳としての手帳の用途にマッチしています。

 

小型なので、別売りですが装着できるカバーも多く(付属している場合もあります)、手軽に耐久性をアップできるのも、この画面サイズの商品の魅力です。急な雨に降られたり、不意に落としてしまっても、壊れる心配をさほどせずに済みます。

 

フットワークに優れるサイズなので、仕事の場を中心に電子手帳を使いたい方には、ぜひおすすめのクラスです。が、もちろん日常使いするにもまったく問題ありません。小型なのでバッテリーの持ちが良いという、隠れたメリットもあります。

バランスの良い8インチ程度

8インチの画面サイズを持つ電子手帳と言われたら、標準的な電子タブレットをイメージしていただければ良いでしょう。6インチクラスよりも一回り画面が大きく、視認性に優れています。持ち運びにも、それほど苦労することはありません。

 

このクラスになってくると、メモを取るだけでなく、図を描き込むことも容易になって来ます。また、それを実現させるために、解像度や筆圧に対する精度・反応がスペックアップされていることが多いのも特徴です。

 

メモを取る以外に、手描きでグラフやイラストを作る必要がある方には、まずおすすめしたいクラスです。それほど巨大というわけではないので、少し大き目なノートとして日常的に使用できます。

大画面が魅力の10インチ以上

10インチ以上の画面を持つ電子手帳となると、大型の電子タブレットか、ノートパソコンの画面サイズと同じような大きさのものと考えていただければ良いでしょう。視認性と操作性に優れた高級機であることが多いクラスです。

 

大量の書き込みを行う際にも負担の少ない画面サイズですし、このクラスになるとハイスペックなことが多いですから、ペンタブのように精密なイラストを描くことも可能です。現に、お絵かきパッドとして使用するイラストレーターの方もいらっしゃいます。

 

大きなサイズなので基本的には家庭用・オフィス用ですが、中には薄型・軽量なものもあり、持ち運びができないわけではありません。文書作成・イラスト作成ともに、高いクオリティを求めている方におすすめです。

解像度で選ぶ

電子手帳は画面を見る機械ですから、画面の解像度は重要な要素の一つです。目の疲れや図の見やすさに直結しますから、できるだけ大きな数値を示すものを選ぶと良いでしょう。ですが、あまり解像度が高すぎるものも、場合によっては心配です。

 

解像度が高いということはそれだけ電力を消費するということなので、電池の持ちが心配な方でそれほど図やグラフを使わないという方は、最上級クラスから一つランクを落とすこともおすすめです。

 

また、解像度とは少し別の話になりますが、現行の電子手帳の大多数は、暗い場所での操作を可能にするバックライトが付いていません。目に良くないからというのがその理由ですが、そもそも暗い場所でメモを取る機会は少ないでしょうから、納得です。

電源で選ぶ

電子機器である以上、電源の確保は必須です。電子手帳の場合、電源は大きく分けて乾電池式か充電式かのどちらか。用途に合わせてお選びください。

駆動時間乾の長い乾電池式

乾電池式のメリットは、駆動時間が長いことです。一度電池を入れてしまえば、数か月から数年間もの間使用することができます。テレビやエアコンのリモコンをイメージしていただければ良いでしょう。

 

また、乾電池式の電子手帳は電池切れの心配をせずに済むため、持ち運ぶには非常に便利です。万が一出先で電池切れを起こしても、新しい電池を購入すればまたすぐに使い始めることができます。

 

電子手帳を持ち運ぶ機会の多い方には、乾電池式をおすすめします。また、リーズナブルな電子手帳に採用されることが多い電源方式でもありますから、初心者の方にもおすすめできる方式です。

充電池式

充電式は、リチウムイオンバッテリーが内蔵されていることがほとんどで、そこへUSBケーブルを使って充電します。一般的なスマートフォンやタブレット、ノートパソコンなどをイメージしていただくと良いでしょう。

 

一度の充電による駆動時間は、長いものだと数か月というものもありますが、一般的には数時間から数週間となっています。そのため、充電式の電子手帳は、おもに仕事場や自宅用に使われることが多いと言われています。

 

充電式の電子手帳はハイスペックな高級機であることが多く、給電しながら使用できることが魅力です。大画面で図や絵を作成しようとする方にはぜひおすすめしたいタイプでしょう。もちろん、自宅や仕事場限定で使いたいという方にも◎。

ストレージ容量で選ぶ

電子手帳は記録媒体なので、どれだけの情報を記録しておけるかというのは非常に重視される要素です。内蔵ストレージの容量が大きいほど、多くのデータを保存しておくことができます。

 

最近の電子手帳は、内蔵ストレージの他に、別売りのメモリーカードを使って容量を拡大できるものがほとんどです。32GBまで拡大できるのが一般的ですが、スマートフォン並みに容量を拡張できるものも中にはあります。

 

基本的には、容量は32GBまで拡張できるのであれば十分です。もちろんそれ以下でも、図や絵が多くならないなら十分。ちなみに、全角でおよそ5億6000万文字が1GBの容量であると言われています。長編小説一冊が13万文字程度ですから、1GBでも実は十分です。

筆圧感知機能の有無を調べる

筆圧感知機能は、書きやすさに直結する機能です。電子手帳は液晶画面にペンを使って情報を書き込みますが、速記などをした場合、ペン先が滑ってしまって文字が乱れる恐れがあります。それを防ぐ機能と考えていただければ良いでしょう。

 

また、筆圧感知機能が付いていると、ペン先の精密な動きもきちんとトレースしてくれますから、図やイラストがストレスなく描き込めるようになります。電子手帳を使って漫画を描くことも可能だということです。

 

筆圧感知機能を持つ電子手帳は、書き心地が良いことも特徴です。なので、電子手帳にある程度のクオリティを求める方には、この筆圧感知機能の有無をまず確認してみることをおすすめします。

通信機能を調べる

電子手帳は、パソコンやスマートフォンと連携させて使うことで大きな威力を発揮します。会議の内容を電子手帳にメモし、すぐにスマートフォンに移してパソコンに転送するなどは、その典型例と言えるでしょう。その際重要になるのが、通信方式です。

 

一般的には、Bluetooth接続かUSBケーブルを介した有線接続方式が採用されています。中にはスマートフォンのようにiosやandroidといったosを内蔵し、wi-fi接続でインターネットにアクセスできるものもあります。

 

スマートフォンやパソコンと併用するのであれば、とりあえず何かしらの通信手段を備えていれば十分でしょう。ですが、外出先で電子手帳をネット接続する必要に迫られる方には、wi-fi対応のものがおすすめです。

電子手帳のおすすめランキング10選

第10位

NEWYES

ポケットボード

価格:999円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

話題の電子手帳を1000円以下で

こちらは、1000円以下で購入できる小型の電子手帳です。筆圧感知機能を搭載しているので、書き心地は滑らか。持ち運びが用意なサイズな上に、乾電池式ですから電池の持ちも気になりません。

 

とにかくサイズが小さいので、両面テープで冷蔵庫などに貼り付けて家庭用の伝言板としても使えます。指で画面をなぞっても描き込むことができますから、小さなお子様の知育グッズとしても利用が可能です。

 

とりあえず電子手帳というものを体験したい方に、おすすめする商品です。また、サブ機としての購入もおすすめ。ビジネスメモ帳としても十分機能してくれます。小型で価格も手ごろですから、持っておいて損はありません。

サイズ13.8 x 9.1 x 1.4 cm画面サイズ4.5インチ
重量59g解像度800×800
電源乾電池式ストレージ容量1GB
筆圧感知機能あり通信方式Bluetooth
第9位

HOMESTEC

電子パッド

価格:2,250円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

大画面なのにこのプライス

こちらは、12インチの大画面を備えたモデルになります。何と言っても大画面の魅力は視認性と操作性の高さですから、それが2000円台で購入できるのは驚きです。筆圧感知機能も装備しており、書き心地は快適そのもの。

 

この電子手帳には、10万回データ消去が可能という、驚異的なメモリー機能が搭載されています。実質、無制限にデータの書き換えが可能だということです。また、データの消去はワンタッチで行えますから、守秘義務を確実に遂行することが可能です。

 

データ管理に重点を置いた機種ですので、オフィス用品としての電子手帳を探している方におすすめです。また、大画面なわりには軽量に設計されているため、持ち運びに黒しない所も美点と言えます。

 

 

サイズ18.1 x 12.5 × 2.0cm画面サイズ12インチ
重量145g解像度800×800
電源乾電池式ストレージ容量2GB
筆圧感知機能あり通信方式Bluetooth
第8位

vivreal

電子メモパッド

価格:2,800円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

バランスの良い10インチの入門機

こちらは、10インチディスプレイの電子手帳になります。価格的にはエントリーモデルですが、筆圧感知機能搭載でイラスト作りにも使用可能です。小さなボタン電池一つで一年間使えるという省エネ商品でもあります。

 

書き込んだ内容を、一切保存することなく一気に消去できる独自機能「on ロックキーシステム」を搭載しており、社外秘事項や顧客情報の漏えい防止が簡単に行えます。格安モデルでセキュリティ機能が優れているのは嬉しいところ。

 

携帯のしやすさと優れた操作性を兼ね備えた10インチモデルを、手ごろな価格で入手したい方にはぜひおすすめです。また、セキュリティがしっかりしているので、ビジネス用途にも十分対応しています。

サイズ25.5 x 16.6 x 1 cm画面サイズ10インチ
重量185g解像度800×800
電源乾電池式ストレージ容量2GB
筆圧感知機能あり通信方式Bluetooth
第7位

Genios

デジタルメモ

価格:1,799円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

書きやすいディスプレイが魅力

携帯しやすさを重視しつつ、視認性も追及した、8.5インチという絶妙な画面サイズの電子手帳がこちらです。消去可能回数は約3万回と、2000円以下の端末ですが十分なスペックを誇っています。

 

このモデルには、外装にコピー機や大型コンピューターなどの設備に使われる「AC/ABS工程プラスチック」が採用されており、耐衝撃性に非常に優れています。別売りのカバーが無くても、安心して持ち運ぶことができるのです。

 

タフで小型・軽量ですから、電子手帳を頻繁に外へ持ち出す方には、ぜひおすすめしておくべき商品でしょう。乾電池式ですから、遠出にもしっかり対応します。出張の多いビジネスマン向けに特化した電子手帳とも言われているのも納得です。

サイズ22.7 × 14.6 ×5.0cm画面サイズ8.5インチ
重量110g解像度1000×800
電源乾電池式ストレージ容量2GB
筆圧感知機能あり通信方式Blutooth
第6位

キングジム(Kingjim)

ブギーボード

価格:2,745円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

筆談機にもなる万能タイプ

バランス重視の8インチから、格安モデルのご紹介です。カラーバリエーションはシンプルにブラックのみ。消去可能回数5万回と、格安モデルにしては耐久性が高いのが自慢の一つになっています。

 

この電子手帳は、書き込んだ内容を本体上部に付いているボタンを押すことでワンタッチ消去できるため、筆談用の機械として使用することが可能です。会社の受付やカウンターなどに設置すれば、円滑なコミュニケーションに役立ちます。

 

サイズも重量も持ち運びにぴったりな水準なので、普段使いの電子手帳として幅広い層におすすめできます。また、書いた内容を一度に消去できるため、伝言ボードとしての使用を考えている方にもおすすめです。

サイズ18.2 × 12.5 × 1.4cm画面サイズ8インチ
重量110g解像度1000×800
電源乾電池式ストレージ容量2GB
筆圧感知機能あり通信方式Bluetooth
第5位

KRIEITIV

ライティングタブレット

価格:18,779円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

目に優しい電子手帳

こちらは、大きめな10インチディスプレイを採用したミドルクラスの機種になります。このクラスにしては珍しく、持ち運び用のカバーが付属しており、携帯されることを前提に設計されていることがよくわかります。

 

このモデルには独自のスキャンソフトが内蔵されており、写真や絵を簡単に取り込むことができます。また、LEDライトの代わりに反射型ディスプレイを搭載することで、目に優しく、長時間の使用でも負担の少ない電子手帳になっています。

 

大画面ですが持ち運びが容易で、画像の取り込みに長け、おまけに目への負担も軽いのですから、格安モデルに比べると高価ですが、万人におすすめできる商品の一つです。駆動時間も長く、安心して使うことができます。

サイズ24.9×17.4×0.7cm画面サイズ10インチ
重量150g解像度1200×800
電源乾電池式ストレージ容量2GB
筆圧感知機能あり通信方式Bluetooth
第4位

Gamguy

スマートノート

価格:2,488円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

耐久性の高い絶妙サイズ

格安で耐久性に優れた電子手帳が、こちらの商品です。9インチのディスプレイを採用している電子手帳は珍しいのですが、加えて耐衝撃性のある素材を採用し、10万回のデータ消去に耐えるなど、高級機並みのスペックを誇ります。

 

専用のペンが付属しており、ペン収納も本体に付いていますから、書き込みやすく持ち運びやすいという、まさに電子手帳のお手本のような設計のモデルと言って良いでしょう。タフな造りなので、壊れる心配もほとんどありません。

 

低価格帯ながら使い込める仕様とスペックの商品なので、電子手帳をに日常的に頻繁に使おうという方にはぜひおすすめのモデルです。3000円以下でこの性能ですし、画面サイズも美味しいとこ取りの逸品と言えます。

サイズ23×15×0.5cm画面サイズ9インチ
重量130g解像度1000×800
電源乾電池式ストレージ容量2GB
筆圧感知機能あり通信方式Bluetooth
第3位

シャープ

WG-S50

価格:12,390円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

イメージ通りの電子手帳を安心の国産ブランドで

こちらは、電子手帳と聞いて大半の方がイメージする通りの商品ではないでしょうか。国産ブランドから、6インチの携帯性に優れた電子手帳のご紹介です。カバーとUSBケーブルも付属しての1万円台半ばですから、驚異的にリーズナブルだと言えます。

 

もちろん安心のシャープ製ですから、使用感も耐久性も抜群です。パスワード機能でセキュリティも万全ですし、スケジュール管理機能も充実しています。画面サイズは小さめですが、書き味が良いため図を描き込むのも楽々。

 

大画面を電子手帳に求めない全ての方に、真っ先におすすめしなければならないモデルでしょう。できないことがほぼ無い上に、充電式ですから電池交換の手間もかからず、付属品も充実の一言。日々の強力な相棒になってくれること間違いなしです。

サイズ11.0 × 15.0 × 0.99cm画面サイズ6インチ
重量250g解像度1200×800
電源充電式ストレージ容量2GB
筆圧感知機能あり通信方式Bluetooth
第2位

ONYX

BOOX Note Pro 10.3

価格:68,900円(税込)

Amazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

タブレットにもなる最高級機

大画面・高解像度・軽量設計に加え、Androidを搭載することにより、wi-fi接続でタブレットとしても使用できるという、まさに何でもありの電子手帳がこちらです。さすがに高額なだけのことはあり、本体そのものの高級感も抜群です。

 

イヤホンが付属していることからもわかる通り、電子手帳と言うよりもタブレット寄りの商品なのですが、タブレットと違うのは何と言っても書き心地。データ通信を行わないタブレットを購入するくらいなら、これを入手した方が断然お得です。

 

高級な電子手帳を求めている方は言うにおよばず、質の良いタブレットをお探しの方にもおすすめできてしまうモデルです。薄型なので持ち運びも簡単ですし、見た目もスタイリッシュですから、外で使えば適度に目立つこともできます。

サイズ24.9 x 17.8 x 0.7 cm画面サイズ10.3インチ
重量322g解像度1872×1404
電源充電式ストレージ容量2GB
筆圧感知機能あり通信方式wi-fi
第1位

ソニー

デジタルペーパー DPT-RP1

価格:86,184円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

目下ナンバーワンの電子手帳

安心の国産ブランドであるソニーから、最高級電子手帳のご紹介です。11GBという超大容量ストレージと、13.3インチという他に類を見ない大型ディスプレイを持ち、解像度も高級スマートフォンを上回る、まさに電子手帳の頂点モデルです。

 

大容量でwi-fi接続可能なため、音楽などのサイズの大きなファイルを保存することもできます。が、この商品の最大の特徴は、実はその薄さに有り。6mmという驚異的な薄さは、超大画面モデルに似つかわしくない持ち運びやすさを提供してくれます。

 

最高級機らしく非常に高価ですが、国産ブランドの商品だけに保証も安心で、資金が用意できるのであればまず選択肢の筆頭に挙げるべきモデルでしょう。職場でもプライベートでも活躍まちがいなしですから、全ての方におすすめです。

サイズ22.4 x 30.2. x 0.6cm画面サイズ13.3インチ
重量349g解像度1650x2200
電源充電式ストレージ容量11GB
筆圧感知機能あり通信方式wi-fi

電子手帳のおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5027704の画像

    ソニー

  • 2
    アイテムID:5027683の画像

    ONYX

  • 3
    アイテムID:5027665の画像

    シャープ

  • 4
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    Gamguy

  • 5
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    KRIEITIV

  • 6
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    キングジム(Kingjim)

  • 7
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    Genios

  • 8
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    vivreal

  • 9
    アイテムID:5027481の画像

    HOMESTEC

  • 10
    アイテムID:5027400の画像

    NEWYES

  • 商品名
  • デジタルペーパー DPT-RP1
  • BOOX Note Pro 10.3
  • WG-S50
  • スマートノート
  • ライティングタブレット
  • ブギーボード
  • デジタルメモ
  • 電子メモパッド
  • 電子パッド
  • ポケットボード
  • 特徴
  • 目下ナンバーワンの電子手帳
  • タブレットにもなる最高級機
  • イメージ通りの電子手帳を安心の国産ブランドで
  • 耐久性の高い絶妙サイズ
  • 目に優しい電子手帳
  • 筆談機にもなる万能タイプ
  • 書きやすいディスプレイが魅力
  • バランスの良い10インチの入門機
  • 大画面なのにこのプライス
  • 話題の電子手帳を1000円以下で
  • 価格
  • 86184円(税込)
  • 68900円(税込)
  • 12390円(税込)
  • 2488円(税込)
  • 18779円(税込)
  • 2745円(税込)
  • 1799円(税込)
  • 2800円(税込)
  • 2250円(税込)
  • 999円(税込)
  • サイズ
  • 22.4 x 30.2. x 0.6cm
  • 24.9 x 17.8 x 0.7 cm
  • 11.0 × 15.0 × 0.99cm
  • 23×15×0.5cm
  • 24.9×17.4×0.7cm
  • 18.2 × 12.5 × 1.4cm
  • 22.7 × 14.6 ×5.0cm
  • 25.5 x 16.6 x 1 cm
  • 18.1 x 12.5 × 2.0cm
  • 13.8 x 9.1 x 1.4 cm
  • 画面サイズ
  • 13.3インチ
  • 10.3インチ
  • 6インチ
  • 9インチ
  • 10インチ
  • 8インチ
  • 8.5インチ
  • 10インチ
  • 12インチ
  • 4.5インチ
  • 重量
  • 349g
  • 322g
  • 250g
  • 130g
  • 150g
  • 110g
  • 110g
  • 185g
  • 145g
  • 59g
  • 解像度
  • 1650x2200
  • 1872×1404
  • 1200×800
  • 1000×800
  • 1200×800
  • 1000×800
  • 1000×800
  • 800×800
  • 800×800
  • 800×800
  • 電源
  • 充電式
  • 充電式
  • 充電式
  • 乾電池式
  • 乾電池式
  • 乾電池式
  • 乾電池式
  • 乾電池式
  • 乾電池式
  • 乾電池式
  • ストレージ容量
  • 11GB
  • 2GB
  • 2GB
  • 2GB
  • 2GB
  • 2GB
  • 2GB
  • 2GB
  • 2GB
  • 1GB
  • 筆圧感知機能
  • あり
  • あり
  • あり
  • あり
  • あり
  • あり
  • あり
  • あり
  • あり
  • あり
  • 通信方式
  • wi-fi
  • wi-fi
  • Bluetooth
  • Bluetooth
  • Bluetooth
  • Bluetooth
  • Blutooth
  • Bluetooth
  • Bluetooth
  • Bluetooth

まとめ

いかがでしたか。一口に電子手帳と言っても、その価格や見た目、機能は千差万別です。また、用途によっても選ぶべきモデルは変わってきます。購入前に知識を集めて、ぜひ自分だけの一台を探してみて下さい。

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