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【2019年最新版】ベイトリールのおすすめ人気ランキング10選

釣りに使うリールにはスピニングリールとベイトリールの二種類がありますが、少々扱いが難しいものの正確さとパワーに優れているベイトリールは人気のタイプです。この記事ではベイトリールのおすすめを紹介していますので、ぜひ最後までご覧頂くことをおすすめします。

大物を釣り上げる力を持つベイトリール

ベイトリールはベイトキャスティングリールの略称で、直訳するとエサ(ルアー)を投げるリールと言う意味になります。言葉の意味としてはスピニングリールにも同じことが言えますが、ベイトリールにはスピニングリールとは異なった様々なメリット・デメリットがあります。

 

ベイトリールはスプール(糸を巻いている回転軸)が回転して道糸を出したり巻き取ったりする仕組みになっています。最大のメリットは道糸を直角に巻き取っていくので、スピニングリールのように偏らずに巻き終えることができ道糸に掛かる負荷が少ないという点です。

 

数種類のギアと組み合わせてパワフルに巻き上げることが可能なので大型リールは殆どがベイトリールです。デメリットとしては、道糸が出ていくスピードよりスプールが速く回転することによって道糸が手元で乱れてしまうバックラッシュ現象が起きやすいということです。

ベイトリールの選び方

ベイトリールは様々なメーカーから幅広いタイプが販売されていますので選定にお悩みの方も多いでしょう。ベイトリールの選び方の基準となる例を以下にいくつか挙げていきます。

スペックで選ぶ

どのベイトリールにもほぼ記載されている項目の中で特に重要なポイントを解説します。一見ベイトリールを見ただけでは分かりませんので選ぶ際には必ずチェックしましょう。

ギア比をチェック

ベイトリールのハンドルを一回転させたときにスプールが何回転するかはギア比によって変わります。例えばギア比が「6.3:1」ならハンドルを一回転させたときにスプールが6.3回転します。ギア比は基本的にローギア・ハイギアの2種類から選ぶことになります。

 

ローギアはハンドル1回転毎とのスプール回転は小さいですがパワーがあります。ルアーの速度を調整しやすいので巻き系(バイブレーション・クランクベイト・スピナーベイト)が適しています。ゆっくり動かしているときのハイギア特有のぎこちなさがありません。

 

ハイギアは巻き取り速度は速いですがローギアほどのパワーはありません。回収が速く手返しが良いので、ラバージグ・テキサスリグなどでピンポイントを狙いやすいのが特徴です。MT車のギアと同じように一長一短あるので自分のスタイルに合った方を選びましょう。

ブレーキの種類をチェック

ベイトリールのスプールにはバックラッシュを防止するためブレーキシステムが搭載されています。ブレーキにはマグネット・遠心力・デジタルコントロールの3種類があります。磁力を利用したマグネットブレーキはメンテナンスが容易で初心者でも扱いやすいのが特徴です。

 

バックラッシュを起こしにくいのですが飛距離が伸びにくいという欠点もあります。アナログ方式の遠心力ブレーキは飛距離が出やすいのですが、制動調整が難しくビギナー向けではありません。デジタルコントロールブレーキは性能面は優秀ですが重量があり高価なのが難点です。

 

いずれのブレーキシステムであってもバックラッシュを100%防ぐものではありません。サミング(キャスト時のスプール回転を親指で調整すること)などのテクニックを磨いていくためにも、最初はマグネット式や遠心力式を選ぶことをおすすめします。

スプール径をチェック

ベイトリールを選ぶ際に重要になってくるポイントの一つに「スプール径」というものがあります。スプール径はスプール(糸を収納する回転軸)の外寸法を示しており、ほとんどのモデルに明記されています。バス釣り用では31-38mmのモデルが一般的です。

 

スプール径が大きいほど飛距離とバックラッシュの確率が大きくなり、スプール径の小さいものはその逆になります。遠投力とトラブルの少なさのどちらを重視するかは悩ましいところですが、初心者の方であれば黄金比と言われる34mmのスプール径をおすすめします。

 

34mmモデルはバス釣りでよく使われる10-20gのルアーをキャストするのに適しています。まずは34mmをある程度使ってみて飛距離を伸ばしたいのであればスプール径を大きくし、バックラッシュが頻発するようであれば小さいスプール径を検討するのが良いでしょう。

使いやすさで選ぶ

せっかくベイトリールを購入するのですから、様々なフィールドで一時間でも長く使いたいですね。扱いやすさや汎用性を考慮する上で確認すべき項目を挙げていきます。

ハンドルの位置をチェック

ベイトリールはスピニングリールと違ってハンドル位置の左右を入れ替えることができません。基本的に購入後は右ハンドル・左ハンドルを変更できないので、よく考えて慎重に選びましょう。シマノなどの大手メーカーのモデルは右手用・左手用ともに商品が豊富に揃っています。

 

どちらのハンドルを選ぶかということですが、何となく利き手でハンドルを回すイメージがありますね。しかしベイトタックルを使ったフィッシングにおいては利き手で常にロッドを握っている方が効率が良いので、逆手でハンドルを回すスタイルにしましょう。

 

右利きの方であれば右手でロッドを持ってキャストした後、リールの巻取りを行います。右手で回すハンドルであればロッドをいったん持ち替える手間がかかるので、右利きの方ならハンドルが左側についているリールを選びましょう。最初は違和感がありますがすぐに慣れます。

重さをチェック

ポイント移動や待ちの時間が長いフィッシングを一日中楽しむことを考えると、装備はなるべく軽い方が良いですね。ロッド・ライン・ルアーもありますが、やはり一番重量の割合が大きいのはリールでしょう。バランスも大切ですがベイトリールは軽いに越したことはありません。

 

ベイトリールは本来であれば重力でロッドの下側に回ってしまうところを支えながら上側に持ってきています。そのため少しでも重量の軽いものを選ぶことで、巻取り時のロッドのブレを低減したりキャスト精度の向上効果が期待できます。長時間使用の疲労度も変わってくるでしょう。

 

ベイトリールの重量はボディの素材や加工技術によって変わってきます。基本的に高価でランクが高いものは強度を維持したまま軽量化されています。目安としては200gを下回っていれば実用性としては十分です。170gあたりになってくると体感的な重量はとても軽いです。

海水適応性をチェック

ベイトリールの選び方について色々と述べてきましたが、初歩的な問題として「淡水」と「海水」どちらで使うべきなのか分からない方も多いのではないでしょうか。ベイトリールは基本的には淡水用でバスフィッシングに使われることが多いです。

 

しかしソルトウォーター対応のモデルなら海釣りにも使えます。ベイトリールの正確なキャスティングで付き場をピンポイントで攻めたり、強い巻き上げ力を活かして根に潜むロックフィッシュを引き上げることができます。スプールの回転で着底が分かるのも良いですね。

 

海釣りにも使えると言うより海釣りこそがベイトリールの真価を発揮できるフィールドかもしれません。淡水バス専門の方もベイトリール購入を機にソルトゲームにも手を広げてみてはいかがでしょうか。因みにソルト非対応でも使えなくはないですが劣化を早める原因になります。

メーカーで選ぶ

ベイトリールはたくさんのメーカーが開発しているアイテムですので、まずは好きなメーカーで絞るのも良い選び方ですね。数あるブランドの中でも特に有名なものを3つ紹介します。

Shimano(シマノ)

シマノは大阪府堺市に本社を置く自転車・釣具用品メーカーです。スポーツ自転車パーツの世界最大手企業であり、釣具用品の方も国内二大ブランドの一角を成す老舗ブランドです。1921年に島野庄三郎氏が大阪府堺市にて島野鐵工所を立ち上げたことが始まりです。

 

シマノの釣具は自転車事業で培われた技術が集約されておりリールの素材開発においては常に他社より進んでいます。耐久性が高くソルト対応モデルも数多く販売されています。また独自技術であるデジタルブレーキはバックラッシュの発生を著しく抑えた画期的なシステムです。

 

ベイトリールの概念を大きく変えたメーカーと言っても過言ではありません。ただし最初からデジタルブレーキに慣れてしまうとサミングやバックラッシュ対応といったスキルが身に付きません。高価なこともありビギナーに一概に勧められるかは意見が分かれるところでしょう。

Daiwa(ダイワ)

ダイワは東京都東久留米市に本拠を構えるグローブライド社が所有する釣具ブランドです。同社のかつての社名は「ダイワ精工」でしたが、2009年に現社名に変更しています。「Daiwa」ネームは主力事業であるフィッシング部門のブランドとして引き継がれています。

 

ダイワの釣具は非常に有名でシマノと並んで国内2大メーカーとして多くのアングラーに厚く信頼されています。ダイワは日本国内で製品開発を行い、ルアーゲームの本場であるアメリカで実用試験を行っています。テストをパスした製品は非常に完成度の高い仕上がりとなっています。

 

デザイン性に優れたコンパクトなボディに加え、外部でブレーキを調整できる仕様になっているため初心者の方でも扱いやすいのが特徴です。ただし本体が小さすぎてロッドに装着できないということもあり得ますので、サイズはしっかり確認しましょう。

Abugarcia(アブ・ガルシア)

通称「アブ」で親しまれるアブ・ガルシアはスウェーデンに本社を置く総合釣具メーカーです。1921年にスウェーデン・スヴェングスタにおいて、時計職人であったカール・アウグスト・ボーストローム氏が設立したABU社が始まりです。ベイトリールは比較的安価なものが多いです。

 

アブ・ガルシアのベイトリールは軽量で剛性が高く、ダイワと同じようにブレーキシステムは外部から調整できるようになっています。海外メーカーによく見られるライントラブルを起こしにくいので、ベイトリールを初めて導入する方にもおすすめできるメーカーです。

 

また飛距離を伸ばすオプションの品揃えが豊富なことでも知られています。標準装備でも十分な性能を備えていますが、他社に比べて拡張性が高いので機械を触るのが好きな方に向いています。フィッシングはもちろん、リールのカスタマイズも楽しみたい方はぜひご検討ください。

ベイトリールの人気ランキング10選

第10位

Piscifun

ベイトリール Torrent

価格:4,350円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

強力な10段階マグネットブレーキ

オールブラックでスタイリッシュにまとまっているこちらは、ライントラブルの発生を抑えつつスムーズな巻取りを実現しているベイトリールです。海水コーティング処理が施されているので、バスに限らずエギング・メバリングなどにも持っていけるのが嬉しいですね。

ギア比7.1ドラグ力8.1kg
自重227gスプール径35mm
第9位

Eposeidon

KastKing Spartacus Plus

価格:4,500円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

マグネットと遠心のダブル制動

コルク調のハンドルグリップがオシャレなこちらは、磁力方式と遠心方式のデュアルブレーキシステムを搭載したベイトリールです。5000円を下回る価格かつ軽量小型ボディながら最大ドラグ力8kgのパワーを持つ高性能モデルです。

ギア比6.3ドラグ力8.0kg
自重215gスプール径36mm
第8位

アブガルシア(Abu Garcia)

クロスフィールド 左巻き

価格:8,683円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

フレッシュ・ソルトを問わず活躍

価格を抑えながらも淡水のバス・ナマズ・ライギョから海水のシーバス・ロックフィッシュ・タコまで幅広く楽しめるアブガルシアの人気シリーズです。ライントラブルを起こしにくい構造も魅力的ですね。

 

扱いやすく飛距離もでるので、初めてベイトリールを導入する方にもおすすめです。

ギア比7.1ドラグ力7.0kg
自重209gスプール径-
第7位

シマノ(SHIMANO)

16 炎月BB 100PG 右ハンドル

価格:10,142円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

軽量カーボン素材CI4採用

敏速な立ち上がりとストレートなキャスト弾道が特徴の軽量ベイトリールです。ギア比がやや低めに設定されており、どちらかというとパワーゲームを得意としています。主素材に高強度カーボンを用いることにより、軽さはそのままに剛性が強化されています。

 

取り回しがよくリーリングも手にしっくりくるとレビューでも好評です。シマノのベイトリールとしては価格もお手頃なのでおすすめのモデルです。

ギア比5.5ドラグ力5.5kg
自重185gスプール径34mm
第6位

アブガルシア(Abu Garcia)

16 BLACKMAX

価格:5,285円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ソルト対応の小型モデル

所々に光る赤色のパーツがカッコいいこちらは、人気のブラックマックスシリーズのコンパクトモデルです。軽量かつ小型サイズながらハンドルノブは大型で掴みやすく、パーミング・リーリングもストレスなく楽しむことが出来ます。

 

バックラッシュを起こしにくいブレーキシステムを内蔵しており、ターゲットとのファイトに集中できる優れたアイテムです。アブガルシアのベイトリールを試してみたい方にもおすすめできます。

ギア比6.4ドラグ力6.0kg
自重202gスプール径33mm
第5位

シマノ(SHIMANO)

バスワンXT 右ハンドル

価格:6,464円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

エントリーリールの定番

軽快な巻き心地が特徴のシマノ製エントリーモデルです。遠心力ブレーキSVSを搭載しているのでバックラッシュを起こしにくく、ボティの耐久性やベアリングの防錆製も高いのでメンテナンスの手間がほとんど掛からないのが魅力的ですね。

 

バスフィッシングを始めたい方やベイトリールの扱いに慣れていきたい方に最適な入門モデルです。リーリング・飛距離ともに良好とレビューでも好評です。

ギア比7.2ドラグ力-
自重210gスプール径34mm
第4位

ダイワ(DAIWA)

バスX 80SHL 2019

価格:6,463円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

安心のハイバリューモデル

回転性能の高いアルミ製32mmブランキングスプールを搭載し、ほどよいサイズの90㎜アルミクランクハンドルを採用したユーザーを選ばないベイトリールです。1万円を下回る価格ながらベーシックな機能は充分満たしているのでビギナーにもおすすめできます。

 

飛距離や巻き心地も値段以上の性能で、入門用ベイトリールとしては申し分ないとレビューでも好評です。ベイトリールを初めて購入するという方に一押しの商品です。

ギア比7.5ドラグ力5.0kg
自重195gスプール径32mm
第3位

ダイワ(DAIWA)

タトゥーラ SV TW 6.3L

価格:18,468円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

抜群のキャスタビリティを発揮

使いやすいことでお馴染みのダイワの人気ベイトリール「SV」シリーズです。お手頃な価格ながらハイエンドモデルにも引けを取らない性能とメンテナンスのし易さが特徴です。バックラッシュもほとんど起こらないとレビューでも好評です。

 

フレームはスーパーメタル、スプールはジュラルミンと随所にこだわりの素材を使っており磨き上げられた質感にダイワの本気を感じるモデルです。

ギア比6.3ドラグ力5.0kg
自重200gスプール径-
第2位

アブガルシア(Abu Garcia)

REVO ALC-IB7 2016

価格:19,216円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

小型軽量でソルト対応

ハードなクランキングやソルトでのゲームを考慮したアルミフレームを採用し、剛性と軽量性を兼ね備えたモデルです。重量は驚きの149gという軽さでフットワークに富んだフィッシングが可能となっています。バックラッシュも少ないとレビューでも好評です。

 

マグネット式と遠心式を融合させたインフィニティブレーキは風の強さに合わせて簡単に調整可能です。海釣りにも対応しているのでブラックバスのほかシーバスやロックフィッシュ全般に使えるのも魅力の一つですね。

ギア比7.1ドラグ力7.0kg
自重149gスプール径32mm
第1位

シマノ(SHIMANO)

19アンタレスHG

価格:46,500円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

どんなキャストも思いのままに

スプール回転時のブレを徹底的に排除した設計で、まっすぐに伸びていくキャストを実現した淡水専用のベイトキャスティングリールです。遠投から低弾道キャストまで自在にコントロールでき、従来のリールでは狙うことが難しかったポイントまで容易に届かせます。

 

シマノ社独自の「HAGANE」ボディの剛性と柔軟な巻き心地はそのままに、小型化してより使いやすくなったオールラウンドモデルです。やや高価ですがデザインも優れており、完成度の高い製品と言えるでしょう

ギア比7.4ドラグ力5.0kg
自重220gスプール径34mm

ベイトリールのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5018406の画像

    シマノ(SHIMANO)

  • 2
    アイテムID:5018431の画像

    アブガルシア(Abu Garcia)

  • 3
    アイテムID:5018439の画像

    ダイワ(DAIWA)

  • 4
    アイテムID:5018445の画像

    ダイワ(DAIWA)

  • 5
    アイテムID:5018454の画像

    シマノ(SHIMANO)

  • 6
    アイテムID:5018464の画像

    アブガルシア(Abu Garcia)

  • 7
    アイテムID:5018474の画像

    シマノ(SHIMANO)

  • 8
    アイテムID:5018485の画像

    アブガルシア(Abu Garcia)

  • 9
    アイテムID:5018503の画像

    Eposeidon

  • 10
    アイテムID:5018514の画像

    Piscifun

  • 商品名
  • 19アンタレスHG
  • REVO ALC-IB7 2016
  • タトゥーラ SV TW 6.3L
  • バスX 80SHL 2019
  • バスワンXT 右ハンドル
  • 16 BLACKMAX
  • 16 炎月BB 100PG 右ハンドル
  • クロスフィールド 左巻き
  • KastKing Spartacus Plus
  • ベイトリール Torrent
  • 特徴
  • どんなキャストも思いのままに
  • 小型軽量でソルト対応
  • 抜群のキャスタビリティを発揮
  • 安心のハイバリューモデル
  • エントリーリールの定番
  • ソルト対応の小型モデル
  • 軽量カーボン素材CI4採用
  • フレッシュ・ソルトを問わず活躍
  • マグネットと遠心のダブル制動
  • 強力な10段階マグネットブレーキ
  • 価格
  • 46500円(税込)
  • 19216円(税込)
  • 18468円(税込)
  • 6463円(税込)
  • 6464円(税込)
  • 5285円(税込)
  • 10142円(税込)
  • 8683円(税込)
  • 4500円(税込)
  • 4350円(税込)
  • ギア比
  • 7.4
  • 7.1
  • 6.3
  • 7.5
  • 7.2
  • 6.4
  • 5.5
  • 7.1
  • 6.3
  • 7.1
  • ドラグ力
  • 5.0kg
  • 7.0kg
  • 5.0kg
  • 5.0kg
  • -
  • 6.0kg
  • 5.5kg
  • 7.0kg
  • 8.0kg
  • 8.1kg
  • 自重
  • 220g
  • 149g
  • 200g
  • 195g
  • 210g
  • 202g
  • 185g
  • 209g
  • 215g
  • 227g
  • スプール径
  • 34mm
  • 32mm
  • -
  • 32mm
  • 34mm
  • 33mm
  • 34mm
  • -
  • 36mm
  • 35mm

まとめ

ビギナーのアングラーにとってベイトリールは憧れのアイテムですが、スピニングリールと違って自在に扱えるようになるには少し練習が必要です。多くの方がバックラッシュと戦いながら次第にコントロールできるようになっていきますので、難しくてもめげずに投げ続けましょう。

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