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【三脚よりもおすすめ】実は使いやすい一脚の人気ランキング10選

一脚を使ってみたいけれど各製品の差が分からない、一脚は玄人向きな気がして手が出しづらい、とお悩みではないでしょうか。実は、使用場面によっては三脚よりも一脚の方が簡単・手軽に扱えます。今回は、あなたにピッタリの一脚を見つけるコツと人気商品をご紹介します。

シャッターチャンスを逃さない一脚の魅力

ブレのない写真を撮るのには欠かせない、三脚や一脚。特に、運動会やモータースポーツといった動きのある写真や撮影スペースが限られる場合は、一脚が重宝します。また、一脚は三脚よりも軽くてコンパクトなので、アウトドアでも使いやすいですよね。

 

しかし、一脚はどれもデザインや作りが似ているため、自分が撮りたい写真に向いている1本を見つけるのに苦労してはいないでしょうか。そこで今回は、あなたにピッタリの使いこなせる一脚の選び方と、今人気の一脚をランキング形式で10点ご紹介します。

 

急ぎで一脚が必要な方・失敗しない買い物をしたい方・一脚を使ったことがないという方は、ぜひこの記事を参考にしてみてくださいね。

一脚の選び方

一脚を選ぶ際は、大きく分けて3つのポイントに着目します。撮影場所や使用するカメラをイメージしながら、選ぶようにしましょう。いつでも使える一脚を探している場合は、撮影機会の多い場面をいくつか思い浮かべて、どの場面でも使いやすいかを意識して選びます。

形状を選ぶ

ポイント1つ目は、一脚の形状です。一脚というと、名前の通り一本足のものを想像しがちですが、形状の細かな違いで3つに分類することができます。

モノポッド型

一脚の中で最もベーシックな形状なのが、モノポッド型です。一本足で、数段階の長さ調整機能がついているものが一般的です。一番短い状態にすれば持ち運びしやすく、一脚の特性を最大限生かせる形状と言えます。

 

モノポッド型を選ぶ際は、安定感をきちんと確認するようにしましょう。屋内で使用するなら、地面に接する石突はゴム製のもが良いです。屋外でゴツゴツと足場が悪いなら、金属スパイクのような地面に刺さるものの方が安定します。

 

こちらの形状は、移動や方向転換が多いモータースポーツの撮影や動物の撮影をしたい方におすすめです。常に手で支える必要があり、お子さんの運動会や学芸会といった長時間の撮影にはには不向きな場合もあるので注意しましょう。

自立(スタンド)型

一脚のデメリットである自立しない点を解決したい場合は、ミニ三脚がついた自立型がおすすめです。一脚上部はモノポッド型と変わりありませんが、足元が三又に分かれているため自立させることが可能になっています。

 

通常の三脚は肩幅以上のスペースを必要としますが、自立型の一脚であればスペースが最小限で済みます。また、手で常に支える必要がないため、長時間撮影でもブレづらいという特徴があります。

 

こちらの形状は、撮影時間の長い運動会や学芸会、混雑するお祭りやイベントなどで撮影したい方におすすめです。軽いカメラであれば、三脚としても十分代用可能でもあります。

自撮り棒

自分自身にカメラを向けたり、高い位置から撮影したりという特殊な撮影の場合は、自撮り棒がおすすめです。自撮り棒というとスマホアクセサリのイメージがありますが、アクションカメラやコンパクトカメラに対応している商品もあります。

 

自撮り棒は手に持つことを前提としている商品なので、とても軽くてコンパクトなのが特徴です。また、自撮り棒にシャッターボタンがついているため、撮影がしやすいのも特徴的です。

 

こちらの商品は、旅行やアウトドアなどで自分が写る視点の撮影をしたいという方におすすめします。ただし、自撮り棒を購入する際は、手持ちのカメラが固定できるものか確認することを忘れないようにしましょう。

持ち運びのしやすさで選ぶ

ポイント2つ目は、一脚の持ち運びのしやすさです。どのようにして持ち運ぶのか、どのくらいの重さならストレスなく持ち運べるのかを考えて選ぶようにしましょう。

コンパクトさ

まずは、一脚を折り畳んだ状態でのコンパクトさを確認しましょう。カバンに入れるのか、カバンや腰からぶら下げるのかなど、持ち運びの方法によって使いやすいサイズは異なります。

 

とりあえず小さいものを選ぶのではなく、伸ばした時の安定感も考えて適切なサイズを選ぶことが大切です。大きめの一脚を選ぶ場合は、一脚ホルダーも合わせて選ぶと安心です。

 

首から下げるタイプ・ベルトにつけるタイプ・腰に巻くタイプなどがあるので、持ち運びしやすく撮影時にも使えるようなものを選んでおきましょう。一脚ホルダーは必須アクセサるではないので、必要な方だけ選んでくださいね。

軽さ

カメラがブレないために使う一脚は、ブレない軽さのものを選ぶことも大切です。屋外で撮影する場合は、風がふいてもブレない重めのものが安心です。長時間撮影するなら、腕が疲れない軽めのものが良いでしょう。

 

筋力に自信のない方や女性であれば、軽めをおすすめします。重量をダイレクトに感じる自撮り棒は、特に軽いものを選ぶよう心掛けましょう。耐荷重量と一脚本体の重量は比例しないので、持ちやすい軽さを探すようにしてください。

 

軽さの目安として、カーボン素材はアルミ素材よりも軽く振動も素早く吸収してくれます。その分価格は少し高くなります。

カメラとの相性で選ぶ

ポイント3つ目は、カメラとの相性です。どんなに良い一脚を選んでも、カメラとの相性が悪いと使いづらさを感じることになります。複数のカメラを持っている場合は、どのカメラでも使えるのか一脚も複数持つべきか、購入前に一度考えるようにしましょう。

長さ

まずは、一脚を伸ばした時の長さを確認します。カメラを取り付けた状態で、きちんとファインダーが目線の高さに来るものを選びましょう。三脚は覗き込む形でも撮影できますが、一脚は安定感が劣るため直立した状態でファインダーを見れるものがベストです。

 

椅子に座って撮影する場合は、椅子に座った状態の目線の高さに合わせられる一脚を選ぶようにしてください。一脚ホルダーを使用する場合も同様で、腰からの高さで選ぶようにしましょう。

 

ファインダーを覗く必要がないモニターがついたカメラの場合は、モニターを見やすい高さに合わせて一脚を選べば大丈夫です。

雲台

カメラの角度調整をする場合は、雲台が自由に動くものを選びましょう。特に、飛行機や鳥など見上げて撮影する場合や、被写体の正面に立てない場合は雲台があると便利です。

 

雲台には、上下左右に動かせる2WAY雲台、上下左右に動かせて傾きも変えられる3WAY雲台、どんな方向にも動かせる自由雲台の3種類があります。2WAY雲台・2WAY雲台は動きに制限がある分、垂直・水平を取りやすいという特徴があります。

 

自由雲台は一見便利そうですが、垂直・水平を取るのに慣れが必要なため、水平器やカメラのグリッドを確認する余裕がある撮影時におすすめです。

耐荷重量

一眼レフカメラを使用している方は、耐荷重量にも気をつけましょう。特に、重さのあるフィルムカメラや望遠レンズを使用している方は、要チェック項目です。

 

また、望遠レンズと自立型の一脚の組み合わせを検討している方は、重心が前方に偏るため転倒に気をつけましょう。一脚を長く伸ばしているとより不安定になるため、一脚ホルダーの使用をおすすめします。

 

もし耐荷重量をオーバーしているのに使用してしまうと、一脚が破損する可能性が高まったり、長さ調整のロックが機能しないなどの問題が出てくる場合があります。きれいな写真を撮るためにも、耐荷重量は守るようにしてくださいね。

一脚の人気ランキング10選

第10位

FOSOTO

A-222自立一脚 +M-1ベース三脚

価格:3,799円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

三脚部の取り外しができる自立型一脚

第10位は、取り外し可能なミニ三脚とポップなカラーが珍しい一脚です。こちらの商品は、自立型で機能的な一脚を探している方におすすめします。

 

ミニ三脚の足がかなり平らに開くタイプの商品なので、重いカメラも安心して取り付けることができます。また、ミニ三脚の中心部が可動式なので、一脚の角度を自由に変えることができ、傾斜のある足場や角度をつけて撮影したい場合にも重宝します。

 

高さは450mmから1650mmまで対応しているため、座っても立っても使用することが可能です。自分自身より一脚の足場が低くなる下り坂や脚立使用時は、高さが足りるか事前にご確認ください。

素材アルミ段数5段
最低高450mm全高1650mm
重量372g耐荷重量5kg
第9位

ベルボン

スタンド型一脚 Pole Pod EX

価格:6,018円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

3WAY雲台とクイックシュー搭載の機能的一脚

第9位は、三脚としてのクオリティも高い自立型一脚です。こちらの商品は、3WAY雲台を搭載しているので、撮影角度や撮影方向が変わるような撮影をする方におすすめします。

 

また、クイックシューも搭載しているので着脱しやすく、1台のカメラで一脚・手持ちの撮影切り替えをスムーズに行うことが可能です。クイックシューひとつで撮影のしやすさは格段に変わるので、一脚・三脚初挑戦の方はぜひクイックシュー搭載の商品をご検討ください。

 

そして、こちらの商品は交換型の石突ゴムがついているので、イベントや学校など屋内の撮影にも向いています。石突の使い分けができれば、土足厳禁の場所や静かな場所でもスムーズに撮影可能です。

素材アルミ段数4段+2段
最低高647mm全高1870mm
重量800g耐荷重量1kg
第8位

シルイ

一脚 6段 小型 カーボン P-326

価格:7,962円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

段数と素材が選べる持ち運びしやすい一脚

第8位は、段数と素材が選べて使い心地のよい1本を見つけやすい一脚です。こちらの商品は、段数が4段(全高1600~2000mm)と6段(全高1505~1680mm)、素材がアルミとカーボンから選択可能です。

 

今回ご紹介しているのは、6段の中では低めの全高1540mmで軽いカーボン製のものになります。こちらのタイプは、全高に対して段数が多いため細かな高さ調整がしやすく、カーボン製なので持ち運びしやすいのが特徴です。

 

こちらは、アウトドアでモニターを見て撮影をするという想定で選んでいます。ファインダーを覗く方や、身長の高い方であれば、4段の全高が高いものをおすすめします。

素材カーボン段数6段
最低高420mm全高1540mm
重量400g耐荷重量10kg
第7位

スリック

一脚兼簡易三脚 モノポッドスタンド

価格:4,980円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ケース付きで持ち運びしやすい一脚

第7位は、商品名ではモノポッドとなっていますが、しっかりと自立してくれる一脚です。こちらの商品は、自立型一脚とテーブル三脚の2パターンで使用することができます。

 

また、持ち運び用のケースも付属しているため、カメラと一脚のみ必要といった軽装備の場合も使用しやすいのが特徴です。同シリーズで、全高が低いもの・全高が高いもの・三脚部が本格的なものなども販売されています。

 

モノポッド型一脚が必要なく、自立することを重視したい方には、こちらの商品がおすすめです。

素材アルミ段数4段
最低高675mm全高1615mm
重量750g耐荷重量1kg
第6位

ベルボン

一脚 Geo Pod E54M

価格:8,275円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

軽量でアウトドア向けな一脚

第6位は、カーボン製で軽さが特徴的な一脚です。こちらの商品は、今回ご紹介している脚径25mm以外に脚径22~36mmの4種類が用意されています。

 

脚径によって耐荷重量が変化するので、使用するカメラに合ったものを選んでください。また、脚径によって持ち心地も変化するためしっかりと握れるサイズを選びましょう。手が大きい方であれば、太いものの方が持った時に安定感があります。

 

また、ロック方式にも種類があり、レバー式とナット式から選ぶことが可能です。レバー式は、ワンタッチで長さ調整ができるため素早く一脚の準備ができます。ナット式は、固定する際の力加減を調整できるため、重いカメラも安心して載せられます。

素材カーボン段数4段
最低高490mm全高1570mm
重量363g耐荷重量3kg
第5位

ベルボン

一脚 ULTRA STICK L60

価格:5,307円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

素早く長さ調整ができるウルトラロック式一脚

第5位は、最低高が314mmで重量275gとかなりコンパクトなタイプの一脚です。こちらの商品は、長さ調整にウルトラロック式を採用しており、伸ばしてひねるという2STEPで一脚を固定することができます。

 

脚径が細めで見た目は華奢ですが、一番細いタイプでも耐荷重量1.5kgあり一眼レフカメラも安心して取り付け可能です。また、華奢な分コンパクトカメラやミラーレスカメラといった小さなカメラを取り付けても見た目のバランスが良いです。

 

こちらの一脚は、小さなカメラを持っている方や女性、コンパクトさを重視したいという方におすすめします。

素材アルミ段数6段
最低高314mm全高1550mm
重量275g耐荷重量2.5kg
第4位

新東京物産

一脚 DVC-0101M

価格:1,048円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

軽量かつ短めな普段使いしやすい一脚

第4位は、アルミ製と思えない軽さが特徴的な一脚です。こちらの商品は、重量180gと積極的に使いたくなるような軽さが魅力的です。

 

雲台は付属していませんが、市販の自由雲台に対応しているためどんなカメラでも取り付けられるというメリットがあります。全高は1350mmと小ぶりなので、斜め上から写りを確認できるビデオカメラや一眼レフカメラでの使用がおすすめです。

 

雲台装着時も使えるゆとりのあるケース付きなので、アクセサリが分散せず機材の持ち運びに慣れていない方にも扱いやすいのではないでしょうか。

素材アルミ段数5段
最低高390mm全高1350mm
重量180g耐荷重量1.5kg
第3位

ベルボン

携帯用一脚 ウルトラスティック スーパー8

価格:9,588円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

携帯性に特化したベルトホルダー付き一脚

第3位は、ズボンのベルトに取り付けて携帯できる一脚です。こちらの商品は、携帯することを前提に最低高260mm・段数8段・ベルトホルダー付きという持ち運びやすい要素が揃っています。

 

今回ご紹介している自由雲台付きであれば、ほかに揃える商品もなくすぐに使い始めることが可能です。また、脚先端部をひねることで全段を一気に固定・解除できるのもおすすめしたいポイントです。

 

段数が多いとセッティングに時間がかかってしまいがちですが、こちらの商品は素早い操作ができるため、突然のシャッターチャンスにも対応できます。

素材アルミ段数8段
最低高260mm全高1560mm
重量347g耐荷重量3kg
第2位

ベルボン

自撮り棒 ULTRA STICK SELFIE

価格:4,212円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

自撮り棒としても三脚としても使える一脚

第2位は、シンプルなデザインで男女問わず使いやすい自撮り棒タイプの一脚です。こちらの商品は、全高725mmとしっかり伸びるので、焦点距離が長い標準レンズでもピントがしっかりと合い広い範囲を撮影できます。

 

また、広角レンズであれば広範囲を撮影できるため、大きな建物を写したり集合写真を撮ったりという使い方も問題なく行えます。ただし、耐荷重量は400gと軽いので、必ず購入前にカメラの重さを確認するようにしましょう。

 

アクションカメラのGoPro用変換アダプターセットも販売されているので、GoProを使用する方はこちらの方が便利です。

素材アルミ段数6段
最低高185mm全高725mm
重量185g耐荷重量0.4kg
第1位

ベルボン

一脚 EXUP-53

価格:2,617円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

脚径とスタイルが選べる一脚

第1位は、サイズとスタイルが選べ、コスパも良い一脚です。こちらの商品は脚径が3種類あり、スタイル別にみると10パターンから商品を選ぶことができます。

 

一脚というと円柱状で長時間持ち続けるのに力が必要ですが、こちらは四角柱タイプなので指の関節に合わせて握りやすく、長時間の撮影にも向いています。石突はゴム製なので、屋内外の撮影に対応しています。

 

金属製石突ではないので、アウトドアよりも運動会などのイベント向きと言えます。全高は1500mmと特別高くはありませんが、自由雲台付きであればカメラ自体の角度を変えて撮りやすさ・見やすさの調整ができます。

素材アルミ段数5段
最低高430mm全高1500mm
重量360g耐荷重量2kg

一脚のおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
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    ベルボン

  • 2
    アイテムID:5019053の画像

    ベルボン

  • 3
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    ベルボン

  • 4
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    新東京物産

  • 5
    アイテムID:5019010の画像

    ベルボン

  • 6
    アイテムID:5018999の画像

    ベルボン

  • 7
    アイテムID:5018996の画像

    スリック

  • 8
    アイテムID:5018984の画像

    シルイ

  • 9
    アイテムID:5018977の画像

    ベルボン

  • 10
    アイテムID:5018969の画像

    FOSOTO

  • 商品名
  • 一脚 EXUP-53
  • 自撮り棒 ULTRA STICK SELFIE
  • 携帯用一脚 ウルトラスティック スーパー8
  • 一脚 DVC-0101M
  • 一脚 ULTRA STICK L60
  • 一脚 Geo Pod E54M
  • 一脚兼簡易三脚 モノポッドスタンド
  • 一脚 6段 小型 カーボン P-326
  • スタンド型一脚 Pole Pod EX
  • A-222自立一脚 +M-1ベース三脚
  • 特徴
  • 脚径とスタイルが選べる一脚
  • 自撮り棒としても三脚としても使える一脚
  • 携帯性に特化したベルトホルダー付き一脚
  • 軽量かつ短めな普段使いしやすい一脚
  • 素早く長さ調整ができるウルトラロック式一脚
  • 軽量でアウトドア向けな一脚
  • ケース付きで持ち運びしやすい一脚
  • 段数と素材が選べる持ち運びしやすい一脚
  • 3WAY雲台とクイックシュー搭載の機能的一脚
  • 三脚部の取り外しができる自立型一脚
  • 価格
  • 2617円(税込)
  • 4212円(税込)
  • 9588円(税込)
  • 1048円(税込)
  • 5307円(税込)
  • 8275円(税込)
  • 4980円(税込)
  • 7962円(税込)
  • 6018円(税込)
  • 3799円(税込)
  • 素材
  • アルミ
  • アルミ
  • アルミ
  • アルミ
  • アルミ
  • カーボン
  • アルミ
  • カーボン
  • アルミ
  • アルミ
  • 段数
  • 5段
  • 6段
  • 8段
  • 5段
  • 6段
  • 4段
  • 4段
  • 6段
  • 4段+2段
  • 5段
  • 最低高
  • 430mm
  • 185mm
  • 260mm
  • 390mm
  • 314mm
  • 490mm
  • 675mm
  • 420mm
  • 647mm
  • 450mm
  • 全高
  • 1500mm
  • 725mm
  • 1560mm
  • 1350mm
  • 1550mm
  • 1570mm
  • 1615mm
  • 1540mm
  • 1870mm
  • 1650mm
  • 重量
  • 360g
  • 185g
  • 347g
  • 180g
  • 275g
  • 363g
  • 750g
  • 400g
  • 800g
  • 372g
  • 耐荷重量
  • 2kg
  • 0.4kg
  • 3kg
  • 1.5kg
  • 2.5kg
  • 3kg
  • 1kg
  • 10kg
  • 1kg
  • 5kg

まとめ

今回のランキングから、あなたに合った一脚は見つけられたでしょうか。カメラのスタンドというと三脚がポピュラーではありますが、一脚には一脚にしかないメリットがたくさんあります。むしろ、三脚よりも一脚の方が機能が厳選されていて扱いやすく、微調整が不要なのでカメラ初心者さん向きとも言えます。ぜひ一脚を使いこなして、きれいな写真や映像を撮ってみてくださいね。

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