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【2019年最新版】快適に寝れるおすすめインフレーターマット10選

インフレーターマットは、テントや寝袋の下に敷き、地面から体を守るキャンプマットの一種です。こちらは空気で膨らませて使うタイプです。機能性や使いやすさなどの観点から、おすすめのインフレーターマットを10種類紹介するので、マット選びの参考にしてください。

インフレーターマットでキャンプでも気持ちよく寝れる

インフレーターマットは、テントや寝袋の下などに敷くキャンプマットの一種で、空気で中を膨らませて使用します。

 

キャンプ地は地面が固かったり汚れたりしていて、不快感で安心して眠れないと悩む人もいるでしょう。しかし、インフレーターマットがあれば、空気でついた厚みにより、地面から体を守ることができます。

 

栓を開けて空気を入れるだけで使えるうえ、生地が断熱性に優れたものも多いので、冬などの寒い夜でも気持ちよく寝られます。

インフレーターマットの選び方

使いやすさで選ぶ

持ち運びや片付けをスッキリと済ませたいなら、軽さや収納性などの使いやすさを軸にインフレーターマットを選ぶといいでしょう。

持ち運びやすさ

インフレーターマットはある程度持ち運びやすいことが大切です。重量を見極め、登山やキャンプ、片付けなどで運びやすいかを確かめましょう。

 

重量が軽いと、登山時にリュックと共に背負って運ぶ際に余計な負担がかかりません。キャンプ時でも車からの積み下ろしが楽になり、収納の際も体力を使いません。ほかの機能が優れていても、重すぎると使うのが億劫になることがあります。

 

基本的にワイドサイズよりもシングルサイズ、膨らませたときの厚さ数値が小さいと軽くて持ち運びやすいです。

収納性

片付けやすさもインフレーターマットに重要なポイントです。ほかの機能が優れていても、収納時にスペースがかさばると、ほかの荷物の収納を邪魔する可能性がないか懸念する必要があります。

 

収納性が高いと、登山時にリュックに直接入れて運べたり、収納時もスペースをあまり食わないので便利です。専用の収納袋があれば手持ちで運べます。

 

収納サイズは直径×高さで表示され、それぞれの数値が小さいほど、コンパクトにまとめられます。こちらも基本的にシングルサイズのように小さいほどまとまりやすいです。

空気の出し入れのしやすさ

インフレーターマットは空気を膨らませて使用します。 通常のエアーマットはポンプを使いますが、こちらはバルブを開けるだけでマットが自動的に空気を取り込んでくれるため、作業にはそれほど苦労しません。

 

それでも限られた時間で取り込める空気の量は、インフレーターマットの種類により異なります。不安なら、店員に完全に膨らむまでどれほどの時間がかかるかを尋ねたり、メーカーの公式サイトなどで調べたりするといいでしょう。

 

インフレーターマットは空気量の加減もできますので、不便なく出し入れができるかチェックしましょう。

耐久性

インフレーター系に限らず、マットは耐久性が重要です。耐久性が高ければ、一点を長い期間にわたり使用でき、買い替えのコストを気にすることもなくなります。

 

ただし、インフレーターマットは傷で穴を空けてしまうと、空気漏れでまともに使えなくなります。キャンプ中に砂利や植物のトゲなどで傷をつけ穴を開けてしまうと、寝心地を奪われてしまいます。

 

インフレーターマットには、穴が空くという事態を想定して補修キットが付属している商品もありますが、あくまでもそれは急場しのぎのイメージです。補修キットなしで長く使えるのが理想なので、できるだけ傷に強い素材を選びたいところです。

寝たときの感触で選ぶ

寝たときの感触を基準にした選び方もあります。サイズ、寝心地のよさ、保温性など、キャンプなどでの宿泊時の環境に恵まれたマットの選び方を紹介します。

サイズ

自分の身長に達する大きさのマットを選ぶことが基本です。頭からつま先まで、寸分残らずマットの範囲内に収まるか確かめましょう。

 

インフレーターマットの全長が自分の身長よりも短いと、頭がはみ出してうまく寝つけなかったり、はみ出した足を立てなければならなかったりして、リラックスできません。

 

横のサイズも判断材料です。単独でのキャンプを楽しみたければシングルサイズ、気楽に寝返りを打ちたかったり、他の人とシェアしたかったりするならダブルサイズを選びましょう。

 

キャンプでの就寝を想定してサイズを選ぶことが大切です。

寝心地のよさ

マット選びはある程度寝心地のよさを評価しましょう。寝心地はマットの厚さや生地の保温性などを基準に判断してください。

マットの厚さによって快適性や断熱性が変わります。寝返りのしやすさなら3~4cmが理想です。快適性を好むなら分厚いマットを選ぶことも考えられますが、重量がかさみ、持ち運びや収納面で不便があるかもしれません。

また、薄すぎると地面の凸凹が体に伝わりやすくなり、寝心地が損なわれる可能性があるので注意が必要です。

店舗で実際にマットの上で寝ることは難しいので、店員と相談しながら、実物を見極め、自身にとって寝やすい仕組みかをチェックしましょう。

保温性

寒さしのぎを重視するなら保温性を尊重しましょう。キャンプ地は寒暖の差が都市部よりも大きく、夏でも夜は半袖だと肌寒くなることがあります。冬場の気温が氷点下になることも珍しくありません。

エアコンなど電化製品の入る余地がないキャンプ地では、マット自体の保温性が重要です。保温性に恵まれたインフレーターマットは、肉抜き加工やアルミ蒸着処理などで熱を取り込んでくれます。

目当てのキャンプマットに暖かく眠れる工夫が施されているか、商品プロフィールなどからチェックしてみましょう。

メーカーで選ぶ

総合的な性能のよさを重視するなら、メーカーで選ぶ方法もあります。以下にインフレーターマットで有名なメーカーを紹介します。

サーマレスト

サーマレストは40年以上の歴史を誇るアウトドアブランドで、世界で初めてインフレーターマットを世に出したメーカーとしても有名です。 加えて、ウレタンマットやエアマットなどでも高評価を受けています。

 

収納性や寝心地など、多くのユーザーのこだわりに対応したキャンプマットが見られ、そのほとんどが使いやすいと好印象です。セルフインフレーティングマットでは「プロライト」シリーズが有名です。

ロゴス

創業90周年を超える老舗アウトドアブランド・ロゴスは、キャンプマットだけでなくテントなどのキャンプ用品なども多くのお客さんに愛されています。

 

「セルフインフレートマット」シリーズをはじめ、地面の凸凹から身を守られている、使用感が素晴らしいなどのポジティブな口コミがロゴスのマットに見られます。

イスカ

イスカは45年以上の歴史があり、寝袋やキャンプマットを中心に商品展開しています。メーカー自体がクリーニングサービスを設けているのも特徴です。

 

イスカのマットはインフレーター系も含め、クッション性がいい、収納がコンパクトにできるなど好意的な口コミが多数見られます。

おすすめインフレーターマット10選

第10位

イスカ(ISUKA)

コンフィライトマットレス 180

価格:9,129円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

保温性抜群。寒くても寝つけるマット

イスカのコンフィライトマットレスは、防寒性能に恵まれており、寒暖の差が激しいキャンプ地の夜や朝をしのぐのに効果的です。 川辺などの地面のデコボコが多い場所で一泊する時に敷いても快適さを実感できます。

 

裏面にノンスリップ加工が施されているので、睡眠時のズレなどによる不快感を覚えることもありません。収納もサイズの割にかなりコンパクトにまとめられます。

 

口コミでも、薄い割にクッション性がいい、石が転がっていてもマットを膨らませたら気にならないなど、ポジティブな口コミが多く見られます。寒い夜をしのぐことを重視する人にはおすすめです。

重量740gサイズ49×175×3.2cm
収納サイズ15×27cm表面材質ポリウレタン芯材つきナイロン100%(下部はノンスリップ加工)
第9位

SEA TO SUMMIT(シートゥサミット)

ウルトラライトS.I.マット (レギュラー)

価格:9,500円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

マルチファンクションバルブで空気の出し入れ簡単

シートゥーサミットの看板である「S.I.マット」シリーズのひとつです。同シリーズのなかでは、こちらが最も軽量で持ち運びに優れています。肉抜き加工で保温性を確保しながら、従来品よりも20%も軽量化しており、高水準で安定した性能が見所です。

マルチファンクションバルブにより、空気の出し入れも楽です。セッティングしやすくリラックスしやすいクオリティなので、キャンプの準備が面倒に感じている人でも楽に使えます。

口コミでは寝返りによる浮き上がりがない、バルブが大口径なので空気の出し入れがしやすいなどの高評価が見られます。キャンプ初心者には役に立つでしょう。

重量0.55gサイズ183×51×2.5cm
収納サイズ13.5×26cm表面材質30Dファブリック
第8位

ロゴス(LOGOS)

(超厚・高弾力)セルフインフレートマット・DUO

価格:13,824円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

超ふかふか。寝心地抜群のワイドマット

「調厚」と銘打たれるだけあって、5cmの厚みを活かした快適な着心地が特徴です。ダブルサイズなので他の人とのシェアにも役立ちます。ふかふかであったかい就寝環境は、キャンプだけでなく、お客さんのお泊り用にも役立ちます。

 

これだけ分厚いと、持ち運びや収納性などの面が犠牲になっているのではと懸念する人もいるでしょう。しかし、実際のDUOは、空気を抜けば専用の収納袋でコンパクトに収められ、車のトランクやクローゼットにも容易に収められます。

 

口コミでは、最高の寝心地、小石が敷き詰められているところでも気にならないなど、多くのユーザーが感謝の声を寄せています。快適な寝心地を重視する人におすすめです。

重量1.8kgサイズ190×65×5cm
収納サイズ16×61cm表面材質ポリエステル、ウレタン
第7位

スノーピーク(snow peak)

テレコ TM-135

価格:14,000円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

収納袋=エア注入キット。ポンプいらずのマット

テレコ TM-135のストロングポイントは、使い勝手のよさです。 バルブシステムはビッグサイズながら、力を入れずして開閉可能です。収納袋はそのままエア注入キットとしてバルブに接続して使えるので、専用のポンプがいりません。

防水のためのシーム加工やエア注入キットなど、ほかの付属品も抜け目なしです。別売で枕もあります。 軽量なウレタンフォームで快適な寝心地が味わえ、ノンスリップ加工でズレを防止するなど、マットとしてもハイクオリティです。

とにかくキャンプでの快適な就寝環境を手軽に作りたい人にはおすすめでしょう。

重量0.8kg(収納袋含む)サイズ190×60×2.5cm
収納サイズ16×30cm表面材質75Dポリエステル(裏面ノンスリップ加工、インナーはTPUフォーム)
第6位

イスカ(ISUKA)

ピークライトマットレス 180

価格:8,745円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

登山にも楽に運べるうえ、タフな材質

ピークライトマットレス180は、収納サイズに優れたキャンプマットのひとつです。 価格の安さも相まって、キャンプ初心者にとって使いやすい構造です。

 

40D素材による軽さでキャンプや登山時の持ち運びにも便利ですし、ノンスリップ加工などの配慮で宿泊時の寝心地も優秀です。多くの衣類にも使われているナイロン100%素材なので、耐久性にも優れ、長期的な使用を見据えた人にもおすすめです。

 

口コミでは持ち運びのしやすさ、腰を痛めずに使えることなどが評価されています。体に優しいマットを求める人には一考の価値があります。

重量0.54kgサイズ50×165×2.5cm
収納サイズ12.5×26ccm表面材質ポリウレタン芯材付きナイロン100%(下部はノンスリップ加工)
第5位

NEMO(ニーモ・イクイップメント)

ゾア レギュラー 20R

価格:12,420円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

超軽くて収納しやすいお手軽マット

ゾアの強みは、手軽に使いやすいサイズ感です。重量が500gとお米よりも軽いので非常に運びやすいです。収納性にも優れており、登山やキャンプで運ぶにも負担になりません。

 

ほかのインフレーターマットと比較すると厚みがないので、寝心地を心配する人もいるでしょう。しかし、このマットは大人の足元までしっかりカバーするうえ、肉抜き加工が縦横2方向に施されて寝返りを打ちやすいです。

 

口コミでは裏の滑り止めもあって寝心地がいいこと、ツーリングの荷物削減に役立っていることなどのいい評価が見られます。運びや収納など、動かすのに苦労したくない人には選択肢になるでしょう。

重量0.38kgサイズ51×183×2.5
収納サイズ11×23cm表面材質20Dポリエステル
第4位

ロゴス(LOGOS)

セルフインフレートマット・SOLO

価格:7,538円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

シンプル&極厚、自動膨張のスグレモノ

8位のDUOと同じ素材を使った、シングルサイズのセルフインフレートマットです。シングルサイズなので、DUOよりも持ち運びや収納性に優れており、コストパフォーマンスを重視するならこちらが選択肢に入ります。

 

シンプルなデザインながら、ロゴスならではの重厚感が寝心地を引き立てます。地面の凸凹をあまり気にすることなく、テント内での一泊や車中泊などを快適に過ごせるでしょう。

 

口コミでは、同商品を買ったほうがお得、凸凹を気にせず快眠できるなど、DUO同様に好意的な評価が見られます。

重量3.8kgサイズ135×190×5cm
収納サイズ22×66cm表面材質ポリエステル、ウレタンフォーム
第3位

コールマン(Coleman)

キャンパーインフレーターマット/W

価格:10,500円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

程よいクッション、複数人での車中泊も快適

コールマンもインフレーターマットの評価が高いメーカーのひとつです。そのなかでもこのダブルサイズのマットは、4cmという適度な厚さでクッション性と寝返りの打ちやすさを両立しています。

 

畳っぽい見た目も趣があり、ポリエステルを主生地として使っているので肌触りもグッドです。

 

口コミではコンパクトに畳めるうえに、キャップを開ければ勝手に空気が入っていくので便利であること、ヘルニア持ちにも役に立つことなど、多くの好評を得ています。体に優しく、リラックスして寝たい人におすすめです。

重量3.5kgサイズ195×135×4cm
収納サイズ24×70cm表面材質ポリエステル、ポリウレタンフォーム
第2位

DOD(ディーオーディー)

CM2-64

価格:5,211円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

カラフルで遊び心あり、大きくて使いやすさ満点

DODが展開する当商品はカラフルで遊び心あふれるデザインが印象的で、ファミリー層や若い女子におすすめです。ダブルサイズですが専用の収納袋でコンパクトにまとめられるので、運びやすいです。

 

キャンプに限らず車中泊にも役立ち、ピクニックや運動会などでは目印代わりにもなります。ワイドサイズも手伝い、様々なシチュエーションで使い勝手のよさを実感できるでしょう。

 

口コミでは十分な厚みがあり地面を感じないことや、デザインの可愛さなどが高評価になっています。見た目の可愛さに惹かれたなら検討する価値はありそうです。

重量2.2kgサイズ180×112×3cm
収納サイズ18×58cm表面材質190T ポリエステル+PVCコート(内部はハイパーエラスティックラバースポンジ)
第1位

THERMAREST(サーマレスト)

プロライト プラス ポピー レギュラー

価格:14,664円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

アウトドアの重鎮メーカーが贈る最強あったかマット

キャンプマットなら、インフレーター系でもサーマレストは見逃せません。同系統のマットレスでも抜群の保温性を実感できます。

 

ダイアゴナリーダイカットというサーマレスト独自の構造で断熱性をキープしつつ重量を抑えているので、持ち運びと寝心地のよさをうまく両立しています。アトモスフォーム使用により、収納性も抜群で、登山での持ち運びにも余計な負担にならないでしょう。

 

口コミではオールマイティー、本当に暖かい、程よい滑り止め感、熱を完全遮断してくれるなど、好感ポイントが多数です。キャンプマットとしての総合的な性能のよさを重視するならおすすめです。

重量650gサイズ51×183×3.8cm
収納サイズ12×28cm表面材質50Dミニヘックスポリエステル(裏面は50Dポリエステル)

インフレーターマットのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
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    THERMAREST(サーマレスト)

  • 2
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    DOD(ディーオーディー)

  • 3
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    コールマン(Coleman)

  • 4
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    ロゴス(LOGOS)

  • 5
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    NEMO(ニーモ・イクイップメント)

  • 6
    アイテムID:5022925の画像

    イスカ(ISUKA)

  • 7
    アイテムID:5022930の画像

    スノーピーク(snow peak)

  • 8
    アイテムID:5022975の画像

    ロゴス(LOGOS)

  • 9
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    SEA TO SUMMIT(シートゥサミット)

  • 10
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    イスカ(ISUKA)

  • 商品名
  • プロライト プラス ポピー レギュラー
  • CM2-64
  • キャンパーインフレーターマット/W
  • セルフインフレートマット・SOLO
  • ゾア レギュラー 20R
  • ピークライトマットレス 180
  • テレコ TM-135
  • (超厚・高弾力)セルフインフレートマット・DUO
  • ウルトラライトS.I.マット (レギュラー)
  • コンフィライトマットレス 180
  • 特徴
  • アウトドアの重鎮メーカーが贈る最強あったかマット
  • カラフルで遊び心あり、大きくて使いやすさ満点
  • 程よいクッション、複数人での車中泊も快適
  • シンプル&極厚、自動膨張のスグレモノ
  • 超軽くて収納しやすいお手軽マット
  • 登山にも楽に運べるうえ、タフな材質
  • 収納袋=エア注入キット。ポンプいらずのマット
  • 超ふかふか。寝心地抜群のワイドマット
  • マルチファンクションバルブで空気の出し入れ簡単
  • 保温性抜群。寒くても寝つけるマット
  • 価格
  • 14664円(税込)
  • 5211円(税込)
  • 10500円(税込)
  • 7538円(税込)
  • 12420円(税込)
  • 8745円(税込)
  • 14000円(税込)
  • 13824円(税込)
  • 9500円(税込)
  • 9129円(税込)
  • 重量
  • 650g
  • 2.2kg
  • 3.5kg
  • 3.8kg
  • 0.38kg
  • 0.54kg
  • 0.8kg(収納袋含む)
  • 1.8kg
  • 0.55g
  • 740g
  • サイズ
  • 51×183×3.8cm
  • 180×112×3cm
  • 195×135×4cm
  • 135×190×5cm
  • 51×183×2.5
  • 50×165×2.5cm
  • 190×60×2.5cm
  • 190×65×5cm
  • 183×51×2.5cm
  • 49×175×3.2cm
  • 収納サイズ
  • 12×28cm
  • 18×58cm
  • 24×70cm
  • 22×66cm
  • 11×23cm
  • 12.5×26ccm
  • 16×30cm
  • 16×61cm
  • 13.5×26cm
  • 15×27cm
  • 表面材質
  • 50Dミニヘックスポリエステル(裏面は50Dポリエステル)
  • 190T ポリエステル+PVCコート(内部はハイパーエラスティックラバースポンジ)
  • ポリエステル、ポリウレタンフォーム
  • ポリエステル、ウレタンフォーム
  • 20Dポリエステル
  • ポリウレタン芯材付きナイロン100%(下部はノンスリップ加工)
  • 75Dポリエステル(裏面ノンスリップ加工、インナーはTPUフォーム)
  • ポリエステル、ウレタン
  • 30Dファブリック
  • ポリウレタン芯材つきナイロン100%(下部はノンスリップ加工)

まとめ

ここまでインフレーターマットのおすすめ品を10種類紹介してきました。本記事で紹介したなかに目当てのものはあったでしょうか。

 

インフレーターマットを選ぶポイントは、人によって異なります。持ち運びや片付けやすさを重視する人もいれば、とにかくふかふかなマットの上で気持ちよく寝たいという人もいて、それぞれマット選びの価値観が異なります。

 

登山や釣りなどどんなアウトドアに出かけるか、キャンプ以外にもピクニックやお花見にも使いたいかなど、購入後の使用状況を入念にイメージしつつ、自身の体や生活環境に合ったマットを選びましょう。それが失敗しないマット選びの最大のポイントです。

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