記事ID137330のサムネイル画像

【体幹を鍛えよう】人気のウォーターバッグおすすめランキング10選

ウォーターバッグというものをご存知ですか。主に体幹を鍛えるために用いられることが多いトレーニング器具です。水を使って気軽にトレーニングを行うことができます。そんなウォーターバッグの選び方などをご紹介していきますので、ぜひチェックしてみてくださいね。

ウォーターバッグを使ってトレーニングをしよう

ウォーターバッグというトレーニング器具を知っていますか。水と空気を入れた主に円柱状のバッグを背負ったり持ったりすることで体幹を鍛えることができる器具のことです。バッグの中に入っている水が揺れるので、不安定な状態をあえて作り上げることができます。

 

扱いによっては危険なものも多いトレーニング器具の中で、中に入っているのが水なので安全性も高く、丈夫な素材で作られているため落としても破裂することもありません。自分にあった負荷を自由に変えることができるというのも特徴です。

 

使用しない時には水を抜いてたたんでおけるなど、収納する際にも場所を取りませんし持ち運びも簡単です。今回はそんなウォーターバッグの選び方や実際の商品などをご紹介していきます。

ウォーターバッグの選び方

ウォーターバッグには、トレーニングの方法に応じて種類があります。自分がどのようなトレーニングをしたいかで選ぶウォーターバッグは異なってきますので、自分に合ったウォーターバッグを選んでくださいね。

形で選ぶ

主に円柱状が主流であるウォーターバッグですが、そのほかにもボール型などがあります。それぞれ自分が行いたいトレーニングに応じて使い分けてくださいね。形によるウォーターバッグの特徴などをご紹介していきます。

円柱型

ウォーターバッグの中で最も一般的なのが円柱型のタイプです。様々なメーカーから発売されていますので数ある選択肢の中からお気に入りのウォーターバッグを選ぶことができます。

 

抱きかかえたり、持ち手を持って持ち上げたりなど様々な使い方ができるのが特徴です。水が左右に大きく揺れるのでより不安定な状況を作りやすいため、体幹を鍛えることができます。様々なトレーニング方法の際に活用できる基本形のウォーターバッグです。

 

これからウォーターバッグを使ってトレーニングを始めたいという人は、まず円柱型のウォーターバッグから始めてみてはいかがでしょうか。汎用性もあるので様々なトレーニングで活躍できます。

ボール型

円柱型よりは一般的ではありませんが、ボール型のウォーターバッグもあります。水と空気の量のバランスで様々なトレーニングが可能です。ハードなトレーニングを行いたいという人はぜひボール型のウォーターバッグを使ってみてくださいね。

 

円柱型よりも持ちにくいという点が特徴として挙げられます。その持ちにくさがトレーニングにもなりますので、ボール型のウォーターバッグを使って自分に合ったトレーニングを行ってみてください。

 

ラグビーなどのトレーニングでも大いに活用できるタイプのウォーターバッグです。ラグビーのトレーニングを行いたい人におすすめのタイプです。

最大重量で選ぶ

ウォーターバッグは、中に入れる水の量によって自由に重量を変えることができるのが特徴です。そのため最大でどのくらい水が入るかということもウォーターバッグを選ぶ際には大事なポイントとなります。

~6.5kgの軽量タイプ

ウォーターバッグは、アスリートや本格的に体を鍛えたい人向けだけではなく、女性や子供向けの軽量タイプのものも多く発売されています。ぜひ初心者の人は軽量タイプのウォーターバッグから始めてみてはいかがでしょうか。

 

トレーニングの内容によってもどのくらいの重量のウォーターバッグを使うのかは大きく異なってきます。どのようなトレーニングをするのか、どのくらい負荷をかけるトレーニングをするのかをしっかりとイメージすることが大切です。

 

本格的に体を鍛えたい人には6.5kgは物足りないと思いますし、女性や子供が数十キロまで入るタイプのウォーターバッグを使っても使いこなすことが難しいです。ぜひ自分の体の状態や年齢などに応じたウォーターバッグを使ってくださいね。

~30kgの中級タイプ

30kgまでのウォーターバッグも多く発売されています。男性やよりしっかりとトレーニングを行いたい人はおすすめするタイプです。6.5kgの軽量タイプからのステップアップとしてもおすすめです。

 

中に入れることのできる水の量に幅がありますので、自分に合わせた重量のトレーニングを行いやすいです。また家族でウォーターバッグを使いたいというときにも、それぞれの体に合わせたトレーニングができます。

 

様々な人に使いやすいタイプのウォーターバッグですので、ぜひウォーターバッグ選びで悩んでいる人は一度~30kgタイプのウォーターバッグを試してみてくださいね。

~50kgの重量タイプ

アスリートの人や、本格的なトレーニングをしっかりと行いたい人には、~50kgの重量タイプのウォーターバッグを使ってみてはいかがでしょうか。自分の筋肉量に合わせて適切なトレーニングを行うことができます。

 

より負荷をかけるトレーニングでは、筋肉量に応じた負荷が大切です。自分の体に見合わない負荷をかけてしまうと、足や筋肉を傷めてしまう原因となります。しっかりと自分にあった重さのウォーターバッグを選んでください。

 

これまでもトレーニングを行ってきて、より体幹鍛えたい人や様々なトレーニングに挑戦してみたいという人は、ぜひ重量タイプのウォーターバッグを使ってみてくださいね。

付属品で選ぶ

ウォーターバッグをより気軽に、効果的に行うために付属品がついているものもあります。そういった付属品でウォーターバッグを選ぶのもポイントです。ぜひ選ぶときにはウォーターバッグ以外にも付属品にも注目してみてくださいね。

トレーニング用ガイド

ウォーターバッグを買ったはいいものの、初心者の人はどのように使ったらいいのか分からないという人もいらっしゃいます。ジムなどでトレーナーに教えてもらえるならいいのですが、家でトレーニングをしたいという人は使い方をしっかりと知ることが大切です。

 

使い方を間違ったままトレーニングを行うと、効果を最大限に生み出すことができませんし、誤ったトレーニング法はケガのもとになってしまいます。自分の目的に合ったトレーニング方法を実践するようにしましょう。

 

1人でトレーニングを行いたい場合は、トレーナーに代わってウォーターバッグの使い方やトレーニング方法を教えてくれるガイドが付属品としてついているウォーターバッグをおすすめします。ぜひ自宅でも気軽にウォーターバッグを使ってトレーニングをしてくださいね。

 

空気入れ

ウォーターバッグの中の水は、衛生面のためにもこまめに入れ替えることが必要ですし、持ち運びたいという人は、その都度ウォーターバッグの空気を抜くことになります。トレーニングの度にウォーターバッグに空気を入れることが必要です。

 

空気を入れる作業を少しでも楽にするために、空気入れがついているタイプのウォーターバッグをおすすめします。トレーニングを始める前に空気を入れる作業で疲れてしまうということがないように、空気入れの作業はできる限り楽にできるようにしましょう。

 

後で別に空気入れを買わずに済むように、ぜひウォーターバッグに合った空気入れをすぐに手に入れることができますので、空気入れが付属品でついているかはぜひチェックしてくださいね。

おすすめのウォーターバッグ10選

これまでウォーターバッグの選び方についてご紹介してきました。形や重さに注意して選ぶことが大切です。ここからは実際の商品をご紹介していきますので、自分に合ったウォーターバッグをぜひチェックしてみて下さいね。

第10位

Soomloom

ウォーターバッグ 36L

価格:4,370円(税込)

Amazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ハードなトレーニングにも使える

最大で36kg入れることができる、ハードなトレーニングにも対応できるタイプのウォーターバッグです。独自のグリップを追加することで幅広いトレーニングを実践できるようになったのが特徴です。

 

柔軟性があるPVC素材を使うことで柔らかいため安全に、長く使うことができます。グリップ部分も2重に縫い合わせているため切れにくく重いウォーターバッグをしっかりと支えてくれます。長く使いたい人にもおすすめのウォーターバッグです。

 

水の注入部分は完全に封鎖することが可能で、トレーニング途中に心配な水漏れも防ぐことができます。安全に、安心して使用することができるウォーターバッグですのでぜひトレーニングの際に使ってみてくださいね。

サイズ750×250mm最大重量36kg
タイプ円柱型付属品空気入れ
第9位

Fungoal

コアバッグ ウォーターバッグ

価格:5,480円(税込)

Amazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

マニュアル付きで簡単にトレーニング可能

素材にターポリンを使用しているため耐久性、耐水性に優れたウォーターバッグです。汚れたらサッとふき取れば汚れが落ちるのもウォーターバッグの特徴です。

 

このウォーターバッグにはマニュアルがついているため、そのマニュアルを見ながらトレーニングをすればしっかりと目的に合ったトレーニングを行うことができるのが魅力的な点です。家でのトレーニングにおすすめです。

 

マニュアルに書いてあるトレーニング方法も23種類に渡り、写真付きで分かりやすき描いてあるため、初心者でも簡単に様々な種類のトレーニングを行うことができます。

サイズ780×190mm最大重量20kg
タイプ円柱型付属品ガイドマニュアル
第8位

ロイヤル

GC1220(RO)

価格:7,710円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

目盛付きのお手軽ウォーターバッグ

目盛りがついているため簡単に今の重量が分かるタイプのウォーターバッグです。最大重量が35kgのため、しっかりとしたトレーニングにも対応できるタイプです。

 

目盛りを見ながら調節をすることで決まった重さの感覚で水を増やしていくことも可能ですし、今自分が何kgの重さのウォーターバッグを使ってトレーニングをしているかがはっきりと分かるのは、トレーニングを効率的に行うために大切なことです。

サイズ800×200mm最大重量35kg
タイプ円柱型付属品
第7位

DW

GOLDAXE ウォーターバッグ

価格:5,680円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ミニサイズで持ち運びも楽々

ミニサイズで女性でも扱いやすいため、ケガの防止やダイエットなど気軽な運動でも使用しやすいのが特徴のウォーターバッグです。ぜひ初めてウォーターバッグを使用するという人にもおすすめです。

 

このウォーターバッグの便利な点は、表面に基本的な使い方が絵で描かれている点です。スクワットが2種類、ベンチプレス&プル、そしてレインボーというトレーニング方法が描かれています。

 

どのようにトレーニングをしたらいいのか分からないという人も、本体にプリントしてある方法を試してみてください。きっと効果的なトレーニングを実践することができます。

サイズ150×800mm最大重量14kg
タイプ円柱型付属品空気入れ
第6位

BODYMAKER

TG2775000CL

価格:10,789円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

本格的なトレーニングが可能

最大重量が50kgという重量タイプのウォーターバッグです。アスリートの人や本格的なトレーニングをしっかりと行いたい人、筋肉量がしっかりとある人におすすめのタイプです。

 

クリアタイプのため、どのくらい水を入れたのか、水の動きがどうなっているのかが一目でわかるのが特徴です。水の動きを確認することでよりどういったトレーニングを行っているのかが分かりやすくなります。

 

4か所についているベルトが様々なトレーニングを可能にします。ウォーターバッグを使ってあらゆるトレーニングを行いたいという人はぜひ試してみてくださいね。同じモデルで15kgと30kgもあるのでぜひ自分に合った重量のウォーターバッグを選んでください。

サイズ790×290mm最大重量50kg
タイプ円形型付属品空気入れ
第5位

フィールドフォース

FWBT-065

価格:7,560円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

初心者にもおすすめの軽量タイプ

水を入れた時の最大重量が6.5kgと軽量タイプのウォーターバッグのため、初心者の人や女性、子供にもおすすめのタイプです。ハードなトレーニングをするわけではなく、負荷がかかりすぎない簡単なトレーニングを行いたい人はぜひ使ってみてください。

 

ウォーターバッグは、ハードなトレーニングのためだけでなく、ダイエットやけが予防、簡単に体幹を鍛えたいという人にもおすすめです。ぜひそう目的の人はぜひ軽量タイプのウォーターバッグを使ってみてください。

 

アウターマッスルだけでなくインナーマッスルも鍛えることができるため、ケガの予防やパフォーマンスアップにつなげることができます。

サイズ600×120mm最大重量6.5kg
タイプ円柱型付属品
第4位

Santasan

EASY CHANGE ウォーターバッグ

価格:4,980円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

40kgの重量タイプでより負荷をかけられる

日本のフィットネス・スポーツブランドであるEasy Chanceのウォーターバッグです。40kgという重量タイプのウォーターバッグのためより重い負荷をかけてトレーニングを行うことができます。

 

ウォーターバッグは体幹を鍛えるためだけでなく、安全なベンチプレスとしても使うことができます。自分の体に合わせた重量のベンチプレスを行うことができますし、一般的なベンチプレスよりも重量を微調整できるのも魅力です。

 

ウォーターバッグは様々なスポーツのアスリートが使用して効果を生み出すことができるためスポーツを楽しむために体を鍛えたいという人にもおすすめです。

サイズ225×110mm最大重量40kg
タイプ円柱型付属品
第3位

MTG

SIXPAD Water Weight SP-WW2341F

価格:14,904円(税込)

楽天で詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

内側から引き締まった体を作る

内側から体を鍛えることにこだわった商品であるSIXPADのウォーターバッグは黒いスタイリッシュなデザインが特徴です。水を入れたままで自立することができるため、置き場所に困らないのが魅力的です。

 

負荷によってブレる体を修正しようと筋肉が無意識に反応する反射運動によって、内側から筋肉を鍛えてくれ体の芯から活性化させることができます。水はコントロールが非常に難しいため、その難しさを利用して効果的なトレーニングを行います。

 

アウターマッスルとインナーマッスルをバランスよく鍛えることが大切なのでぜひウォーターバッグを使ってアウターマッスルとインナーマッスルを両方鍛えてくださいね。

サイズ750×166mm最大重量6kg
タイプ円柱型付属品
第2位

コンポジット

コアトレーニングボール

価格:5,200円(税込)

Amazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ボール型のウォーターバッグ

珍しいボール型のウォーターバッグです。ボール型のウォーターバッグをお探しの人はぜひこの商品を使ってみてはいかがでしょうか。

 

目盛りがついているため、今自分がどのくらい水を入れたのか、どのくらい負荷がかかるウォーターバッグなのかを一目で判断することができます。細かく調整する必要がなくなるので、より快適にトレーニングを行うことができます。

 

トレーニングで扱いやすい大きさであるボール型のウォーターバッグは、両手でのトレーニングはもちろん、片手でのトレーニングも行うことができます。円柱型とは違ったトレーニングを行うことができるのがボール型のウォーターバッグの魅力です。

サイズ300×300mm最大重量14kg
タイプボール型付属品空気入れ
第1位

MTG(エムティージー)

TAIKAN STREAM

価格:11,732円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

インナーマッスルを効果的に鍛える

ウォーターバッグは効果的にインナーマッスルを鍛えることができるトレーニング器具です。鍛え体の動きを追いかけるように水が動くため予想外のタイミングで負荷がかかり、少しの傾きでも水は流れるため水平を維持するためには体幹が鍛えられます。

 

インナーマッスルを鍛え、体幹を鍛えるためにもウォーターバッグは大きな役割を果たします。この商品は推奨最大水量が5Lと軽量タイプのウォーターバッグのため、だれでも簡単にインターマッスルを鍛えることができます。

 

トレーニングガイドがついているため、初心者でも1人で簡単にトレーニングを行うことができます。

 

サイズ680×166mm最大重量5kg
タイプ円柱型付属品空気入れ、トレーニングガイドなど

おすすめのウォーターバッグ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5016564の画像

    MTG(エムティージー)

  • 2
    アイテムID:5016525の画像

    コンポジット

  • 3
    アイテムID:5016573の画像

    MTG

  • 4
    アイテムID:5016550の画像

    Santasan

  • 5
    アイテムID:5016515の画像

    フィールドフォース

  • 6
    アイテムID:5016502の画像

    BODYMAKER

  • 7
    アイテムID:5016497の画像

    DW

  • 8
    アイテムID:5016556の画像

    ロイヤル

  • 9
    アイテムID:5016567の画像

    Fungoal

  • 10
    アイテムID:5016488の画像

    Soomloom

  • 商品名
  • TAIKAN STREAM
  • コアトレーニングボール
  • SIXPAD Water Weight SP-WW2341F
  • EASY CHANGE ウォーターバッグ
  • FWBT-065
  • TG2775000CL
  • GOLDAXE ウォーターバッグ
  • GC1220(RO)
  • コアバッグ ウォーターバッグ
  • ウォーターバッグ 36L
  • 特徴
  • インナーマッスルを効果的に鍛える
  • ボール型のウォーターバッグ
  • 内側から引き締まった体を作る
  • 40kgの重量タイプでより負荷をかけられる
  • 初心者にもおすすめの軽量タイプ
  • 本格的なトレーニングが可能
  • ミニサイズで持ち運びも楽々
  • 目盛付きのお手軽ウォーターバッグ
  • マニュアル付きで簡単にトレーニング可能
  • ハードなトレーニングにも使える
  • 価格
  • 11732円(税込)
  • 5200円(税込)
  • 14904円(税込)
  • 4980円(税込)
  • 7560円(税込)
  • 10789円(税込)
  • 5680円(税込)
  • 7710円(税込)
  • 5480円(税込)
  • 4370円(税込)
  • サイズ
  • 680×166mm
  • 300×300mm
  • 750×166mm
  • 225×110mm
  • 600×120mm
  • 790×290mm
  • 150×800mm
  • 800×200mm
  • 780×190mm
  • 750×250mm
  • 最大重量
  • 5kg
  • 14kg
  • 6kg
  • 40kg
  • 6.5kg
  • 50kg
  • 14kg
  • 35kg
  • 20kg
  • 36kg
  • タイプ
  • 円柱型
  • ボール型
  • 円柱型
  • 円柱型
  • 円柱型
  • 円形型
  • 円柱型
  • 円柱型
  • 円柱型
  • 円柱型
  • 付属品
  • 空気入れ、トレーニングガイドなど
  • 空気入れ
  • 空気入れ
  • 空気入れ
  • ガイドマニュアル
  • 空気入れ

まとめ

ここまでウォーターバッグの選び方やおすすめの商品をご紹介してきました。様々なスポーツのトレーニングにも取り入れられているウォーターバッグは誰でも簡単に、体幹を鍛えることができる安全性の高いトレーニング器具ですのでぜひ取り入れてみてくださいね。

関連する記事

この記事に関する記事

この記事に関するキーワード

キーワードから記事を探す

TOPへ