記事ID137315のサムネイル画像

【2019年最新版】袋麺カップラーメンおすすめ人気ランキング10選

袋麺売り場で「何を買おうかな」と悩んではいないでしょうか。本記事では、今スグにでも食べたくなるようなおすすめ激ウマ袋麺をランキング形式でご紹介いたします。もうこれで悩む必要はナシ。ご自身が「コレだ」と感じた袋麺を、買い物カゴに入れちゃいましょう。

おすすめの袋麺で食卓を豊かに彩ろう

手軽に作れるカップ麺人気に押されがちで、スーパーなどの売り場から姿が消えてしまいそうになっていた袋麺。しかし最近では、カップのゴミが出なくてエコだったり、コスパが良かったり、アレンジができたりするメリットから再び脚光を浴びるようになってきました。

 

また、原材料や麺の製法にこだわっている商品も増えてきたため、「インスタント麺=不健康」といったイメージもかなり薄まりつつある傾向に。そのせいか、メーカーの公式サイトはもちろん、YouTubeなどでもアレンジレシピは大賑わいを見せています。

 

これは、それだけ多くの人が袋麺を日々の食事として利用していることの証といえるでしょう。本記事の選び方を参考に、あなたの食卓もぜひおすすめの袋麺で豊かに彩ってみてくださいね。

袋麺の選び方

第一に、袋麺は麺の製造法で選ぶことがおすすめです。次に、ご自身が希望する調理方法や麺の種類、味、コスパ、カロリーなどを検討しながら、どれにするか最終候補を絞っていきましょう。

麺の製造法で選ぶ

袋麺の製法には、ざっくりと大別して瞬間油熱乾燥法と熱風乾燥法の2種類があります。どちらも一長一短の魅力があるので、どちらがお好みの製法になるかじっくりと比較していきましょう。

油揚げ麺

日清食品の創始者・安藤百福が発明した瞬間油熱乾燥法によって製造された袋麺が「油揚げ麺」です。天ぷらが高温の油のなかで衣の水分を飛ばし、それによってサクサクの乾燥状態になる様子にヒントを得た製法と言われています。

 

油揚げ麺の食感は、スナック菓子のような生麺のような独特のもの。麺を揚げた油が浮くため、スープはこってりとした仕上がりになります。

 

お湯で戻せば、水分が抜けた箇所から再び吸い込むため、乾燥前のような麺に早変わり。高温でしっかりと乾燥・アルファー化されているため、そのまま非常食代わりにポリポリとつまんで食べても楽しめます。

 

ただし、デメリットは油で揚げているため、カロリーがノンフライ麺より100kcalほど高くなってしまうこと。そのため、こってりとした油揚げ麺の食感が好き、カロリーは高くても大丈夫という方におすすめのタイプです。

ノンフライ麺

ノンフライ麺が油揚げ麺と大きく違うのは、油を使わずに乾燥させていることです。約80℃の熱風が吹き出す乾燥機の中で麺を通過させることによって、乾燥・保存を可能にしています。

 

明星食品が開発したこの熱風乾燥法で作られた袋麺は、油で揚げていないため、とっても低カロリー。見た目・食感とも生麺に近く、調理しても麺の揚げ油が浮いてくることもないため、さっぱりした味わいが楽しめます。

 

デメリットは、製造コストが高くなってしまうこと。各メーカーが販売している袋麺の種類にもよりますが、1食につきおよそ20~30円ほど油揚げ麺より価格設定が高くなっています。

 

そのため、少し値段が高くなってもOKな方、さっぱりとした味や生麺に近い食感を袋麺に求める方におすすめ。また、油揚げ麺を食べるとお腹の調子が悪くなるという方は、揚げ油が体質的に合わない可能性があるので、ノンフライ麺を試してみるとよいでしょう。

 

調理方法で選ぶ

こってりしてヤミツキになりそうな味わいの油揚げ麺か、さっぱりして生めんを食べているかのようなノンフライ麺か、どちらにするか決まったら袋麺の調理方法も加味して選んでいきましょう。ひと手間かけるか、簡単に済ませるかの2択になります。

鍋やフライパンで作る

流行りの電子レンジ調理もあるけれど、袋麺のスタンダードな作り方は、やっぱり鍋やフライパンでの調理です。スープたっぷりのラーメンやうどんなどは鍋で、焼きそばタイプの袋麺はフライパンを使って加熱します。

 

ガスやIHなどの高温の熱源で調理するため、インスタントではない、より本物のラーメンや焼きそばに近い仕上がりに。お肉、野菜、卵などを一緒に入れて煮込んだり、焼いたりとアレンジもできるので栄養をプラスできて便利です。

 

「調理する」というひと手間がかかっても、他の食材も投じてアレンジして作りたい方、水の量や火加減を調整できるので自分好みのメニューに仕上げたい方におすすめの調理方法です。

熱湯を注ぐ

袋麺の調理方法には、食器を用意して熱湯を注ぐだけですぐに食べられるタイプもあります。熱源を使わなくても良いため、鍋やフライパンなど袋麺調理の下準備や後片付けが億劫だったり、職場でのランチのお供だったりするときにおすすめ。

 

また、火を通さなくてもお湯の熱程度で十分に食べられる卵などの食材であれば、アレンジも可能です。手軽に袋麺を楽しみたい、職場などに持ち運んで食したい方に適したタイプの調理方法だといえるでしょう。

麺の種類や味で選ぶ

一概に袋麺といっても、ラーメン、うどん、そばと麺のジャンルはさまざま。スープの味もしょうゆ、塩、とんこつ、味噌と、色々あります。

 

さっぱりした味を楽しみたいときは、うどんやそば、しょうゆ味や塩味のラーメンがよいでしょう。プラスして油で揚げていないノンフライ麺を選べば、さらにスッキリとした一杯が味わえます。

 

逆に、濃厚な味を満喫したいなら、とんこつ味やみそ味のラーメンがおすすめです。油揚げ麺を選べば、さらにコクのある味わいとなり胃袋も満足できることでしょう。味覚には個人差が大きいので、気分で麺の種類や味を選んでしまうのも良いですね。

1食あたりのコスパも大切

袋麺選びには、1食あたりのコスパをチェックしておくことも大切です。とくに、家族全員で食べる場合や、大量に買い置きしておきたいときなど、何となくで選んでしまうとけっこうな出費になってしまいます。

 

また、育ち盛りの食べ盛りとなる子供たちのおやつとして購入するなら、まさにコスパは要確認事項に。積み重なると、おやつのとして購入していたはずが意外と家計を圧迫する原因にもなりかねませんよ。

カロリーも参考にしておこう

袋麺のカロリーは、油揚げ麺とノンフライ麺で少し違ってきます。油揚げ麺なら1食でおよそ450kcal前後が平均値。それに比べてノンフライ麺なら、1食あたり350kcal前後とヘルシーです。

 

もし、450kcalの袋麺を食べてカロリー消費をしようものなら、体重60kgの人はジョギングを60分続ける必要があります。350kcalなら同じ条件でジョギング40分、掃除機を1回かける程度です。

 

袋麺はカロリーのわりに満腹感が少ないので要注意。ダイエット中だったり、現在のボディラインを維持したかったりするのなら、パッケージ裏面のカロリー欄もぜひ見ておいてくださいね。

袋麺カップラーメンのおすすめランキング10選

第10位

明星食品

沖縄そば 5食パック 460g×6個

価格:2,400円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

沖縄の郷土食。優しい味のスープとモチモチ麺がウマい

沖縄そばは、名称に「そば」とありますが、蕎麦粉を使っているわけではありません。原材料にかん水を使っているため、分類上は中華めんになります。中華麺といってもビジュアルはうどんに近く、その食感はモチモチで美味。

 

豚のコクあるスープをベースに、昆布だしとかつおの旨味でスッキリとした味に仕上がっています。ソーキ肉、かまぼこ、薬味の紅ショウガと青ネギをトッピングすれば、まさに本場の沖縄そばに。

 

口コミでも「通販で沖縄そばが楽しめるのは嬉しい」「現地で食べた沖縄の味にかなり近い」と好評です。いつもと違ったテイストの袋麺が食べたい方、沖縄の味覚を満喫したい方におすすめの袋麺です。

麺の製造法油揚げ麺調理法
麺の種類そばかつお昆布だし・ソーキ味
コスパ(1食当たり)80円カロリー426kcal
第9位

東京拉麺株式会社

お徳用 ラーメン 16食入 1箱4入

価格:1,170円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

熱湯3分。あのラーメンにそっくりの味で安心

昭和10年創業の老舗企業がつくったコスパ抜群のミニサイズ袋麺です。乾燥させた麺についているのはチキン味。鍋での調理もできますが、マグカップに入れて熱湯を注ぐだけでも手軽に食べられて便利です。

 

レビューでは「塩気が強め。そこがまたウマい」「チキンラーメンやベビースターのような味でとっても美味しい」と大人気。1食当たりのコスパも優秀なので、小腹が空いたり、職場のランチのひと品にしたり、ストック食材としてもおすすめです。

 

熱湯を注がずに、そのままボリボリかじって美味しさにハマる人も続出。幼稚園や学校から帰ってきてお腹を空かせた子供のおやつとしても最適です。

麺の製造法油揚げ麺調理法鍋・熱湯
麺の種類ラーメンチキン味
コスパ(1食当たり)18.3円カロリー130kcal
第8位

サンヨー食品

サッポロ一番 ソースやきそば 5食

価格:395円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

お店で見かけない。みんなが探してる懐かし味の焼きそば

カップ麺の台頭で、スーパーやコンビニから消えつつある袋麺。そんな時代の背景もあって、「昔は近所のお店で売っていたのに、今はどこに行ったら売っているのか」と多くのソース焼きそばファンが探してしまう逸品です。

 

モチモチでコシのある丸麺に、液体ソースがマッチ。添付の青のりを振りかければ完成です。まさにあの頃食べた懐かしい味。「やっと見つけた」「焼きそばと言ったらコレ」と熱狂的な購入者レビューがいっぱいで高評価です。

 

なかには、からしマヨネーズで和えたり、あえてカリカリ気味に焼いてみたりと自分流の味を楽しんでいる人も。子供の頃、親しんだ味にタイムトリップしてみたい、多くの人がNO.1と押す焼きそばを食してみたい方におすすめの袋麺です。

 

麺の製造法油揚げ麺調理法フライパン
麺の種類焼きそばソース
コスパ(1食当たり)79円カロリー512kcal
第7位

エースコック

ワンタンメン 5食×6個

価格:2,277円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

関西人ならみんなが知ってる。エースコックのワンタンメン

1948年創業で元はパンを製造していたエースコック。1959年から即席ラーメンを開発するようになり、その4年後にロングセラー袋麺となるワンタンメンが誕生しました。

 

高級食材である松茸風味のスープに、つるつる食感の麺、ヒラヒラ・モチモチしたワンタンのトリプルコラボで飽きの来ない美味しさを実現。子供の頃に食べたお昼ご飯、おやつの味を求めて、Amazonで大人気の商品です。

 

また、関西を中心に販売しているようで、他府県ではなかなかお目にかかれないことも注目を浴びている理由のひとつ。関西のメジャーな袋麺を食べてみたい、大人だけでなく子供も一緒に食べられるラーメンをお探しの方におすすめです。

麺の製造法油揚げ麺調理法
麺の種類ラーメン椎茸風味タンメン
コスパ(1食当たり)87円カロリー434kcal
第6位

東洋水産

カレーうどん5P

価格:384円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

カレーうどんは作るのが大変。だからインスタントが便利

甘口なのに、胡椒と唐辛子のピリッとした辛さがきちんと味わえるカレーうどんです。昔から変わらないポークエキスの旨味が懐かしくて美味しいと大評判。太麺とカレースープのからみ具合もバランスが良いと絶賛されています。

 

辛さを調節したいなら、自宅にある一味や七味で調節するのがおすすめ。そのまま素うどんとして食べても美味しいけれど、どんな野菜にもマッチするので、アレンジ調理してみるのもよいですね。

 

定番の味のカレーうどんが食べたい、子供の食事やおやつを探している、保存食を用意しておきたい方は、ぜひ検討してみてください。

麺の製造法油揚げ麺調理法
麺の種類うどんカレー
コスパ(1食当たり)77円カロリー453kcal
第5位

日清食品

チキンラーメン 5P×6個

価格:2,702円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

卵ポケットがWに。世界初・日本生まれの袋麺

鍋でもどんぶり鉢でも調理できる世界で初めて誕生した味付き袋麺です。100%国産のチキンをじっくりと煮込んだスープは万人受けする味で大人気。卵ポケットが、白身と黄身の二段階になってますます卵の固まり具合を楽しめるようになりました。

 

「ついつい手が伸びてしまう美味しさ」「ひよこちゃんのどんぶり鉢で作るとより旨い」など、喜びの意見がいっぱい。公式サイトのアレンジレシピコーナーには、チキンラーメンをそのままはさんだバーガーや、ふりかけなどあって必見の面白さです。

 

こんなにレパートリーがあるのなら、たくさん買ってもあっという間になくなってしまうかも知れませんね。鍋での袋麺より手軽に用意して食べたい、安定した美味しさのラーメンを探している方におすすめの袋麺です。

麺の製造法味付油揚げ麺調理法鍋・熱湯
麺の種類ラーメンチキン
コスパ(1食当たり)98円カロリー453kcal
第4位

サンヨー食品

サッポロ一番 みそラーメン 5食

価格:322円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

みそラーメンの王道。コーンとバターをたっぷり入れて

スープのベースはポーク。そこへ少しずつ特徴の違う8種類の味噌をコラボレーションした深いコクのある味わいが魅力的な袋麺です。「味噌ラーメンといえばコレを選ぶ」と決めている人がいっぱいいるほどの名品。

 

安定の味が楽しめるみそラーメンが欲しい、家族全員で楽しめるみそ味の袋麺を探している方はぜひコチラを。アレンジレシピではキムチをトッピングしたり、油そばにしたりするのが人気です。

麺の製造法油揚げ麺調理法
麺の種類ラーメンみそ
コスパ(1食当たり) 64円カロリー447kcal
第3位

サンヨー食品

サッポロ一番 塩らーめん 5食

価格:395円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

突然食べたくなるから。みんなが買い置きしている袋麺

鶏と豚をベースにしたさっぱり塩スープが美味しい袋麺です。人気の秘密はどんな季節でもアレンジしやすいシンプルな塩味と、飽きのこない山芋入りのモチモチ油揚げ麺だから。

 

冬はチーズやバターをとろけさせたり、豆乳を使って煮込んだり。夏は氷水ですすいで汁なしの冷やしラーメンにしたりと、レシピ豊富で多彩な食卓づくりにもお役立ちの逸品です。

 

買い置きしておけば、食事作りに困った日のメニューとしても安心。塩ラーメンが好きな方、色々と即席ラーメンをアレンジして楽しみたい方におすすめです。

麺の製造法油揚げ麺調理法
麺の種類ラーメン
コスパ(1食当たり)79円カロリー455kcal
第2位

東洋水産

マルちゃん 昔ながらの中華そば 5p

価格:484円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

美味しすぎ。スープまで飲み干せるハズレのない袋麺

ポーク、チキン、魚介エキスなど様々なダシで構成されている醤油味のスープは最後の一滴まで飲み干したくなるくらいの美味しさ。生めんのようなツルツルした光沢とコシのあるノンフライ麺は、何度でも口に運びたくなる食感です。

 

麺の原材料は、北海道産小麦100%。インスタント袋麺は手軽だけれど、使われている材料の産地や栄養が気になる方も安心です。ハズレのない袋麺をお探しの方、食べ盛りのお子様のおやつに、休日の家族の昼食としてもイチオシ。

 

メンマやなると、玉子やニラ、チャーシューなど、お好みの食材をたっぷりのせれば立派な夕食にも。暑い夏場はスープをタレ代わりにして、冷やしラーメンレシピもおすすめです。

麺の製造法ノンフライ麺調理法
麺の種類中華そばしょうゆ
コスパ(1食当たり)97円カロリー319kcal
第1位

五木食品

熊本もっこすラーメン 123g×10個

価格:1,177円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

Amazonレビュー数600超。インスタントを超えたとんこつ袋麺

熊本県にある明治11年創業の麺製造メーカー・五木食品がお届けする熊本もっこすラーメン。ストレートノンフライ麺と液体とんこつスープのクオリティが素晴らしすぎるとAmazonでダントツに絶賛されているスーパー袋麺です。

 

臭みのない甘口のこってり豚骨、コシがあってつるつると喉をうならせる中太麺、お鍋で素早く作れる手軽さ。どれをとっても、まるでお店のとんこつラーメンを食べているかのような美味しさだと大評判です。

 

もやし、高菜、煮玉子、紅ショウガなど、トッピングに合う具材もバリエーション豊富。お子様と一緒に食卓を囲んでも、オトナだけで満喫しても楽しめます。もはやインスタントとは思えないレベル。最強の袋麺をお探しの方はぜひどうぞ。

 

麺の製造法ノンフライストレート麺調理法
麺の種類ラーメンとんこつ
コスパ(1食当たり)151円カロリー407kcal

袋麺のおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5015064の画像

    五木食品

  • 2
    アイテムID:5015120の画像

    東洋水産

  • 3
    アイテムID:5015124の画像

    サンヨー食品

  • 4
    アイテムID:5015127の画像

    サンヨー食品

  • 5
    アイテムID:5015149の画像

    日清食品

  • 6
    アイテムID:5015135の画像

    東洋水産

  • 7
    アイテムID:5015086の画像

    エースコック

  • 8
    アイテムID:5015079の画像

    サンヨー食品

  • 9
    アイテムID:5015095の画像

    東京拉麺株式会社

  • 10
    アイテムID:5015091の画像

    明星食品

  • 商品名
  • 熊本もっこすラーメン 123g×10個
  • マルちゃん 昔ながらの中華そば 5p
  • サッポロ一番 塩らーめん 5食
  • サッポロ一番 みそラーメン 5食
  • チキンラーメン 5P×6個
  • カレーうどん5P
  • ワンタンメン 5食×6個
  • サッポロ一番 ソースやきそば 5食
  • お徳用 ラーメン 16食入 1箱4入
  • 沖縄そば 5食パック 460g×6個
  • 特徴
  • Amazonレビュー数600超。インスタントを超えたとんこつ袋麺
  • 美味しすぎ。スープまで飲み干せるハズレのない袋麺
  • 突然食べたくなるから。みんなが買い置きしている袋麺
  • みそラーメンの王道。コーンとバターをたっぷり入れて
  • 卵ポケットがWに。世界初・日本生まれの袋麺
  • カレーうどんは作るのが大変。だからインスタントが便利
  • 関西人ならみんなが知ってる。エースコックのワンタンメン
  • お店で見かけない。みんなが探してる懐かし味の焼きそば
  • 熱湯3分。あのラーメンにそっくりの味で安心
  • 沖縄の郷土食。優しい味のスープとモチモチ麺がウマい
  • 価格
  • 1177円(税込)
  • 484円(税込)
  • 395円(税込)
  • 322円(税込)
  • 2702円(税込)
  • 384円(税込)
  • 2277円(税込)
  • 395円(税込)
  • 1170円(税込)
  • 2400円(税込)
  • 麺の製造法
  • ノンフライストレート麺
  • ノンフライ麺
  • 油揚げ麺
  • 油揚げ麺
  • 味付油揚げ麺
  • 油揚げ麺
  • 油揚げ麺
  • 油揚げ麺
  • 油揚げ麺
  • 油揚げ麺
  • 調理法
  • 鍋・熱湯
  • フライパン
  • 鍋・熱湯
  • 麺の種類
  • ラーメン
  • 中華そば
  • ラーメン
  • ラーメン
  • ラーメン
  • うどん
  • ラーメン
  • 焼きそば
  • ラーメン
  • そば
  • とんこつ
  • しょうゆ
  • みそ
  • チキン
  • カレー
  • 椎茸風味タンメン
  • ソース
  • チキン味
  • かつお昆布だし・ソーキ味
  • コスパ(1食当たり)
  • 151円
  • 97円
  • 79円
  • 64円
  • 98円
  • 77円
  • 87円
  • 79円
  • 18.3円
  • 80円
  • カロリー
  • 407kcal
  • 319kcal
  • 455kcal
  • 447kcal
  • 453kcal
  • 453kcal
  • 434kcal
  • 512kcal
  • 130kcal
  • 426kcal

まとめ

油揚げ麺も相変わらずの人気でしたが、上位はノンフライ麺でしたね。今スグにでも食べたくなる袋麺は見つかったでしょうか。袋麺はアレンジ次第で間食にも、食事にもなる便利なアイテムです。自分に合った袋麺を選んで、豊かで美味しい食卓をつくっていきましょうね。

関連する記事

この記事に関する記事

この記事に関するキーワード

キーワードから記事を探す

TOPへ