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【2019年版】ロードバイク用タイヤのおすすめランキング10選

数あるロードバイクのパーツの中でも、タイヤは交換によるコストパフォーマンスが高いパーツです。初めてタイヤを選ぶ方やどれを選ぼうか迷っている方は是非参考にしてください。今回は、ロードバイク用タイヤのおすすめ商品をランキング形式でご紹介していきます。

ロードバイク用のタイヤにはこだわろう

初心者の頃よりスピードも出せるようになり、ロードバイクに乗り慣れて走る回数が増えてくると、バイクコントロールスキルも自然と身についてきます。しかし、タイヤは消耗品なので、走った距離に比例して摩耗していきます。

 

今使っているタイヤの乗り心地が体に染み込んでいるなら、変化を如実に感じることができるでしょう。 タイヤ交換は、ロードバイクのカスタムの中ではコストパフォーマンスが高い部類に入るといえます。

 

タイヤはバイクの中で唯一接地している部分のため、交換したときに乗り心地の変化を直接感じとることができます。とはいえ、タイヤは種類が豊富なので、どの様に選べば良いのか悩むところ。そこで、初めてのタイヤ交換に最適なタイヤの選び方を見ていきます。

ロードバイク用タイヤの選び方

一言にロードバイクのタイヤと言ってもそれぞれの商品ごとに性能やキャラクターが異なります。それぞれの違いを把握した上で、ご自分の使用環境に合ったタイヤを選びましょう。

タイヤの種類で選ぶ

ロードバイク用のタイヤには大きく分けて、クリンチャー、チューブレス、チューブラーの3つの種類に分別することができます。それぞれ、ホイールに適合するものを選ぶことが重要です。それぞれの特徴について見ていきましょう。

クリンチャー

最も普及しており、通常のショップなどでも入手しやすいのがこのクリンチャータイプです。リムにタイヤをはめ込み、その中にチューブが閉じ込めてあるという構造になっています。完成車を購入した場合、ほとんどの場合はこのクリンチャータイヤがついているといっても過言ではありません。

 

タイヤとチューブが別体なので、パンクの修理が簡単なのは利点の一つ。さらに、タイヤとチューブの組み合わせで、自分好みの組み合わせを見つけることも可能です。

 

比較的重量があるため、他の種類のタイヤと比べて走行性能が劣りがちだという意見もありますが、乗り心地が悪くなるというほどではありません。また、構造上、リム打ちによるパンクが起こりやすいといえます。

チューブラー

タイヤとチューブが一体化した形状となっているのがチューブラータイプです。クリンチャーに比べるとパンクしづらく、またパンクしてしまっても一度にたくさんの空気が抜けないのも利点です。

 

重量が軽く、なめらかで乗り心地が良いのが最大のメリットです。このため、特にロードレースに参加するような本格派のライダーの多くがチューブラータイヤを使っています。

 

ただし、メンテナンスに手間と費用がかかるといったデメリットもあります。チューブラー専用のホイールも必要な為、予備を選ぶのも手間となります。その為、通勤用などでロードバイクに乗る人にとっては不向きと言えます。

チューブレス

タイヤとリムを密着させることにより、チューブなしでの空気圧の維持を可能としたのがチューブレスタイヤです。クリンチャータイヤと比較すると抵抗が少なく、乗り心地が軽いのが特徴です。また、パンクした際の空気漏れのリスクが低いのもメリットです。

 

ただし、装着に手間がかかるのは難点といえるでしょう。ビードが固い為、石鹸水を使って滑りやすくするなどのひと工夫が必要です。携帯用ポンプでは空気を入れられないというデメリットもあります。

 

また、専用のホイールも必要となるため、メンテナンスの観点から見るとやや上級者向けのタイヤだといえるでしょう。対応しているホイールは比較的高価なものが多いです。

タイヤのサイズで選ぶ

ロードバイク用のタイヤの幅にはいくつかの種類が存在します。タイヤによっては、主流の太さよりも細いもの・太いものもあります。用途に合わせて、適したタイヤサイズを選びましょう。

加速性能が高い23C

加速性能の高さを重視したい人は、23Cがおすすめです。ロードバイク用タイヤとしてはかなり細い部類に入るため、スピードが乗りやすく、瞬発力も高いという特徴があります。

 

信号待ちからの漕ぎ出しの軽さを1番感じやすいのが、細めのタイヤです。反面安定感は少なくなりがちなので、多少の慣れは必要になって来るかもしれません。

 

幅が細い分重量も軽い傾向にあるので、ヒルクライムなどの競技に向いているとも言えます。安定感や乗り心地よりも、シャープな加速やスピードを極めたい人にとっては、うってつけのサイズと言えるでしょう。

安定感・乗り心地重視なら25C

25Cは現在のトレンドともいえる太さで、ロードバイク用タイヤとしてシェアが最も高いサイズと言えます。一昔前は23Cが主流でしたが、安定性と加速性能を兼ね備えた25Cという太さの良さに気づき始めたライダーが増えてきているという現状があります。

 

23Cよりも太いので安定性が高く、ロングライドなどの長距離や、段差の多い町中などの通勤路を走る場合におすすめです。太さに比例して段差等のギャップを乗り越える力は上がっていくので、バイクコントロールに慣れていない方にとってもおすすめです。

 

ロードバイク初心者の方や、安心感を持って街乗りをしたい方にとっては、比較的太めの25Cから入ると慣れやすいと言えるでしょう。

ロングライド・グラベルなら28C

近年のロードバイクシーンにおけるトレンドとして、グラベルロードのように未舗装路もある程度対応できるバイクが増えてきており、オンロード、オフロードのどちらも1台のバイクで走る人が増えています。

 

28Cを履くことのメリットは、やはりその走破性の高さにあります。タイヤの太さは走行時の安定感に直結するので、少々の段差なら軽くいなしてくれるという心強さにつながり、リラックスしてライドを楽しめます。また、対パンク性能の高さも魅力です。

 

しかし、古いモデルのフレーム設計だと28cの入るクリアランスが不足していることも多いので、もし履かせたい場合は自分のフレームが対応しているかどうか事前の確認が必要です。

タイヤの重量で選ぶ

諸説ありますが、ロードバイクのカスタムにおいて、接地部分の軽量化はほかのパーツの10倍くらいのスピードアップ効果があるとも言われています。しかし、軽ければ軽いほど良いというものではありません。用途に応じて重量も考慮してみるとよいでしょう。

ヒルクライムに最適な軽量タイプ

チューブと同じく、ホイールより外側に位置しているタイヤは、軽量化による漕ぎ出しの軽さを実感しやすいのでコストパフォーマンスの高いカスタムと言えます。とはいえ、カタログ上の数値だけを頼りに判断するのはあまり賢い選択とは言えません。

 

どれだけ軽かったとしても、転がり抵抗が悪かったり、耐パンク性能の低すぎるモデルでは意味がありません。

 

またヒルクライムとはいえ、路面を捉える最低限のグリップ力は必要です。安定感と軽さを高次元でバランスさせたモデルこそ、ヒルクライム等のレース向きの高性能タイヤと言えるでしょう。

耐パンク性能を求めるなら重量タイプ

通勤通学用にロードバイクを使用する方にとって、なるべく避けたいトラブルがパンクです。タイヤメーカーの中には、耐パンク性能の高さを謡う製品を発売しているところも多く、その多くはパンクのしづらさに比例して重量が重いことが多いです。

 

また、トレーニング用として負荷を重くしたいという方にもオススメです。普段から重めのタイヤをはいて抵抗を多くし、レースなどいざというときには決戦用の軽量タイヤを使う、といったストイックな使い方もありかもしれませんね。

ロードバイクのタイヤの人気おすすめランキング10選

第10位

IRC tire

IRC FORMULA PRO TUBELESS RBCC 190130 HP-92 700X25c

価格:5,616円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

取り付けやすいチューブレス入門に最適なタイヤ

ハイグリップと総合的なパフォーマンスの高さにより、レースでの着用率も高いIRCの名作タイヤてだあるRBCCが、そのコンセプトを継承したうえでさらにグリップを向上させたモデルです。路面状況を問わず優れた走行性能とグリップ力を発揮します。

 

ビード周りの形状が工夫されており、他のチューブレスと比べると組み付け作業性、扱いやすさが高いのもポイント。特殊材料によるコンパウンドを採用することで、転がり抵抗の軽減にも貢献しています。

 

また、トレッド幅がかなりワイドな為、悪路にも耐える耐パンク性を実現しているのもメリットの1つです。タイヤのサイドウォール中間までトレッドが覆う断面になっているので、耐サイドカット性も高く、総合的なパフォーマンスの高い1本です。

種類チューブレスサイズ25C
重量255g
第9位

Schwalbe (シュワルベ)

SCHWALBE PRO ONE シュワルベ プロ ワン チューブレス 2本セット (700x25C)

価格:12,880円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

転がり抵抗の低いバランス型チューブレスタイヤ

タイヤ2本に、ビートワックスとシーラント、更にコア外しも付属しているお得なセットです。このタイヤの特徴として挙げられるのは、転がり抵抗の低さであると言われています。

 

漕ぎ出しの軽さに加え、中速域での巡航速度を高くキープできる高い走行性能が持ち味です。グリップ力の高さにも定評があり、比較的高速でコーナーを通過することも可能です。

 

走行ノイズは少なめで、チューブレス独特の上質て振動の少ない乗り心地を楽しむことができます。細かい振動の減少は疲労の軽減にも繋がるので、ロングライドにも向いていると言えるでしよう。

種類チューブレスサイズ25C
重量255g
第8位

TUFO

TUFO S3 Lite オールブラック チューブラー

価格:5,917円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

決戦用軽量チューブラータイヤ

21Cという非常に細いサイズと、215gという軽量性を兼ね備えた決戦用のチューブラータイヤです。非常に硬質な乗り心地が持ち味で、空気圧を上げれば上げるほど乗り心地も硬くなる代わりに漕ぎが軽くなる傾向にあります。

 

耐パンク性の高さにも定評があり、なおかつ空気が抜けづらいという特徴もあるため、乗り心地のキャラクターに反してメンテナンス性がなかなか高いことは特筆すべき点であると言えるでしょう。

 

また、21Cというサイズのため、折りたたむと非常にコンパクトにまとまります。重量も軽いのでチューブラーユーザーにとって出先のスペアとしても最適なタイヤであると言えます。

種類チューブラーサイズ21C
重量215g
第7位

ビットリア(Vittoria)

Vittoria タイヤ ストラーダ21-28" ブラックトレッド チューブラー 295g ロード 111.1N2.09.21.411BX

価格:2,613円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

トレーニング用に最適なチューブラータイヤ

Vittoriaのストラーダと呼ばれるチューブラータイヤ。対パンク性能と走行性能を両立しており、トレーニング用途に最適なチューブラーと言えます。ディープホイールに対応した取り外し可能なバルブコアを使用しており、ウェットからドライまで全天候対応しています。

 

レース用等の高価なチューブラーに比べると、やや固めで厚みもあるので、通勤や通学、パンク時の予備用としても最適です。コストパフォーマンスも高く丈夫な為、初めてチューブラータイヤを試す方におすすめ。

 

センターも比較的出しやすいので、着用にも手間取りません。注意点として、バルブ長が40mmに満たないので、リムハイトが高めのホイールを使う際はバルブエクステンダーが必要だという点です。

種類チューブラーサイズ21C
重量295g
第6位

パナレーサー(Panaracer)

パナレーサー(Panaracer) クリンチャー タイヤ [700×25C] クローザープラス F725-CLSP-B ブラック

価格:2,245円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

通勤や普段使いに最適なクリンチャータイヤ

国産ブランドの雄、パナレーサーの定番モデルであるクリンチャータイヤです。前モデル「クローザー」に比べて対パンク性能が向上しており、「軽い走りをもっと気軽に」をコンセプトに開発された軽量ミドルクラスモデルとなります。

 

弾性と反発性に優れた天然ゴムをベースとしたZSGナチュラルコンパウンドを使用。さらに、ライトエキストラコードと呼ばれる素材を使用したケーシングにより、軽量化にも貢献しています。

 

また、カラーバリエーションが豊富なので、愛車のフレームカラーに合わせてコーディネートを楽しめる点も魅力です。価格もリーズナブルな為初めてタイヤ交換をしてみようという方にとってはおすすめの1本となります。

種類クリンチャーサイズ25C
重量210g
第5位

Michelin(ミシュラン)

Michelin Pro4 Service Course V2 【プロ4サービスコース V2】 ロード用クリンチャータイヤ 2本セット (ブラック, 700×23)

価格:9,380円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

総合得点の高い定番クリンチャータイヤ

Pro4 Service Course V2は、タイヤメーカーの老舗、ミシュランが販売する定番クリンチャータイヤです。総合性能の高さに定評があり、多くのライダーにとって定番品として親しまれています。

 

乗り心地が非常に快適という評価が多く、疲れを感じにくいという点では数あるクリンチャータイヤの中でも群を抜いています。また、Bi-Compoundテクノロジーと呼ばれる技術の採用により、ミシュラン独特の路面に食いつくようなグリップ感も楽しめます。

 

一方で、摩耗耐性能に関しては、前モデルであるPro3タイヤと比較すると上がってはいるものの、少々持ちが悪いです。メーカー公式によると3000Km~4000Kmまで走行可能とありますが、実際は1500Km~2000Kmくらいで変え時といった声も聞こえてくるようです。

種類クリンチャーサイズ23C
重量200g
第4位

パナレーサー(Panaracer)

パナレーサー クリンチャー タイヤ [700×26C] グラベルキング F726-GK-NB-B ナイルブルー/黒サイド (ロードバイク クロスバイク/グラベル ツーリング ロングライド用) F726-GK-NB-B

価格:4,144円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

舗装路から未舗装路まで全天候に対応するクリンチャー

砂目のパターンにより、オンロードからオフロードまで思うままに走ることができるパナレーサーの全天候型クリンチャータイヤ、グラベルキング。耐パンク性能にも優れているので、ロングライドやツーリングといったシーンでの使い勝手の良さには定評があります。

 

また、パナレーサーが数多くのレースシーンで培ってきたレーシングタイヤ用の技術により軽量化も図られているので、舗装路での快適性も高いのが特徴。特殊形状のエアロフレームでもない限り、一般的なフレーム形状であれば26Cの装着は可能です。

 

これまで細めのタイヤをはいてきた人にとっては、タイヤの性能を実感しやすく、乗りごこちの面でも快適性はアップします。初めて未舗装路を走ってみたいという方にとってはおすすめのタイヤです。

種類クリンチャーサイズ26C
重量240g
第3位

シュワルベ(SCHWALBE)

SCHWALBE マラソン 700×25c クリンチャータイヤ

価格:3,369円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

圧倒的耐パンク性能を誇る頑丈なクリンチャータイヤ

SCHWALBE MARATHONは1981年に発売以来マイナーチェンジを繰り返しつつ、 現在に至るまで売れ続けているロングセラーモデルです。

 

特殊素材による耐パンクベルト"グリーンガード"による耐パンク性をはじめ、耐摩耗性・耐候性に優れたコンパウンドを採用することにより、高い性能を誇ります。

 

非常に重く、「鉄下駄」という異名がついている程で、それだけ耐久性が高いタイヤであることの証であるとも言えます。その重さから、日々のトレーニング用タイヤとして愛用しているライダーもいる程。また、世界一周ツーリングなどを行う猛者にも支持されています。

種類クリンチャーサイズ25C
重量560g
第2位

Continental(コンチネンタル)

タイヤとチューブ2本セット Continental(コンチネンタル) UltraSport2 ウルトラスポーツ2 (700×25C-仏式60mm) [並行輸入品]

価格:5,128円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

高いコストパフォーマンスを誇るセット品

タイヤとチューブそれぞれ2本セットで5000円台という驚異的なコストパフォーマンスを誇るコンチネンタルのセット品です。耐久性の高さには定評があり、毎日練習や週末ライドで常用するならうってつけのタイヤセットであるといえるでしょう。

 

グリップ力、耐パンク性能についても総合的に高レベルにまとまっているタイヤの為、初めてタイヤ交換に挑戦するという方にもおすすめなセットです。

種類クリンチャーサイズ23C
重量240g
第1位

パナレーサー(Panaracer)

パナレーサー クリンチャー タイヤ [700×23C] カテゴリー S2 F723-CATS-B2

価格:1,835円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

総合力に優れた万能クリンチャータイヤ

パナレーサーの定番クリンチャーモデルとして評判の「カテゴリーS2」と呼ばれるモデルです。メーカーの謳う通り、街乗りで不満のない性能と耐久力、そしてコストパフォーマンス高さと入手のしやすさが特徴のタイヤです。

 

非常にカラーバリエーションが豊富で、10色以上の中から選ぶことが可能です。これだけ色が揃っていれば、愛車のフレームカラーに似合う色のタイヤを探すことも容易でしょう。

 

値段以上の耐久性と転がり性能に加え、豊富なカラバリ。まさに1位にふさわしい、総合性能に優れたおすすめのクリンチャータイヤです。

種類クリンチャーサイズ23C
重量240g

ロードバイク用タイヤのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5020397の画像

    パナレーサー(Panaracer)

  • 2
    アイテムID:5020391の画像

    Continental(コンチネンタル)

  • 3
    アイテムID:5020383の画像

    シュワルベ(SCHWALBE)

  • 4
    アイテムID:5020375の画像

    パナレーサー(Panaracer)

  • 5
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    Michelin(ミシュラン)

  • 6
    アイテムID:5016333の画像

    パナレーサー(Panaracer)

  • 7
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    ビットリア(Vittoria)

  • 8
    アイテムID:5016303の画像

    TUFO

  • 9
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    Schwalbe (シュワルベ)

  • 10
    アイテムID:5014753の画像

    IRC tire

  • 商品名
  • パナレーサー クリンチャー タイヤ [700×23C] カテゴリー S2 F723-CATS-B2
  • タイヤとチューブ2本セット Continental(コンチネンタル) UltraSport2 ウルトラスポーツ2 (700×25C-仏式60mm) [並行輸入品]
  • SCHWALBE マラソン 700×25c クリンチャータイヤ
  • パナレーサー クリンチャー タイヤ [700×26C] グラベルキング F726-GK-NB-B ナイルブルー/黒サイド (ロードバイク クロスバイク/グラベル ツーリング ロングライド用) F726-GK-NB-B
  • Michelin Pro4 Service Course V2 【プロ4サービスコース V2】 ロード用クリンチャータイヤ 2本セット (ブラック, 700×23)
  • パナレーサー(Panaracer) クリンチャー タイヤ [700×25C] クローザープラス F725-CLSP-B ブラック
  • Vittoria タイヤ ストラーダ21-28" ブラックトレッド チューブラー 295g ロード 111.1N2.09.21.411BX
  • TUFO S3 Lite オールブラック チューブラー
  • SCHWALBE PRO ONE シュワルベ プロ ワン チューブレス 2本セット (700x25C)
  • IRC FORMULA PRO TUBELESS RBCC 190130 HP-92 700X25c
  • 特徴
  • 総合力に優れた万能クリンチャータイヤ
  • 高いコストパフォーマンスを誇るセット品
  • 圧倒的耐パンク性能を誇る頑丈なクリンチャータイヤ
  • 舗装路から未舗装路まで全天候に対応するクリンチャー
  • 総合得点の高い定番クリンチャータイヤ
  • 通勤や普段使いに最適なクリンチャータイヤ
  • トレーニング用に最適なチューブラータイヤ
  • 決戦用軽量チューブラータイヤ
  • 転がり抵抗の低いバランス型チューブレスタイヤ
  • 取り付けやすいチューブレス入門に最適なタイヤ
  • 価格
  • 1835円(税込)
  • 5128円(税込)
  • 3369円(税込)
  • 4144円(税込)
  • 9380円(税込)
  • 2245円(税込)
  • 2613円(税込)
  • 5917円(税込)
  • 12880円(税込)
  • 5616円(税込)
  • 種類
  • クリンチャー
  • クリンチャー
  • クリンチャー
  • クリンチャー
  • クリンチャー
  • クリンチャー
  • チューブラー
  • チューブラー
  • チューブレス
  • チューブレス
  • サイズ
  • 23C
  • 23C
  • 25C
  • 26C
  • 23C
  • 25C
  • 21C
  • 21C
  • 25C
  • 25C
  • 重量
  • 240g
  • 240g
  • 560g
  • 240g
  • 200g
  • 210g
  • 295g
  • 215g
  • 255g
  • 255g

まとめ

種類やカテゴリー、サイズ等、によって選び方を紹介してきましたが、いかがでしたでしょうか。選ぶタイヤによってタイヤのそれぞれ得意な路面状況や性能に違いがあります。ご自分の愛車を走らせる環境によって、それに合ったタイヤを選ぶようにしましょう。

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