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【2020年最新版】コーヒー用水筒のおすすめ人気ランキング10選

コーヒー好きな方におすすめなのが、コーヒー用水筒。コーヒーを入れて持ち歩けば、いつでもどこでもおいしいコーヒーを楽しむことができます。今回は、コーヒーを入れて使うのに最適な水筒の選び方と、おすすめ人気ランキング10選を紹介します。

コーヒー用水筒はメリットがいっぱい

コーヒーが好きな方は、水筒にコーヒーを入れて持ち歩くのがおすすめです。保温・保冷効果の高いものを選ぶと、ホットでもアイスでも好きなタイプのコーヒーを入れて楽しめます。コンパクトな水筒なら、かばんに入れて気楽に持ち歩くことができます。

 

コーヒー用水筒があると、外出先でコーヒーを買わなくて済むのもいいところ。出費を減らすことができ、節約にもつながります。また、コーヒー店によっては、コーヒー用水筒(マイボトル)を持っていくとお得にコーヒーを飲めるお店もあります。

 

コーヒー用として使える水筒には、様々なサイズやデザインのものがあります。水筒に直接口をつけて飲むか、コップに入れて飲むかといった『飲み方』によっても形状が変わってきます。用途によって最適なものを選んでみましょう。

コーヒー用水筒の選び方

コーヒー用として使える水筒には、いろいろなサイズのものがあります。まず容量に注目し、次に『どのように飲みたいか』を考えてデザインを決めるのがおすすめです。

容量で選ぶ

コーヒー用水筒の容量は、『外出先で何杯のコーヒーを飲みたいか』を基準にして選ぶと、最適なものを見つけやすくなります。

200mlのもの

『外出先でコーヒーを1杯飲む』という方は、200mlの水筒がおすすめです。缶コーヒーの一般的なサイズ(ショート缶)の容量が190ml前後ですので、それとほぼ同じ量のコーヒーが入る水筒です。

 

ちなみに、コンビニのホットコーヒーならSサイズでだいたい150ml~160ml、カフェや喫茶店でよく使われているコーヒーカップ(レギュラーカップ)なら、120~180mlあたりが1杯分になります。

 

200mlの水筒は軽量でコンパクトなものが多く、持ち歩きに便利です。バッグなどに入れやすいよう、スリムなデザインものも多くあります。このサイズの水筒は種類が豊富で、選択肢が多いのも魅力。ちょっとしたお出かけにも便利なサイズです。

300ml以上のもの

『外出先で2杯以上のコーヒーを飲みたい』という方は、300ml以上の水筒がおすすめです。300mlの水筒なら、コンビニのSサイズのコーヒーで約2杯分の容量があります。400mlの水筒なら、缶コーヒーのショート缶で約2本分の容量があります。

 

500ml、600mlなど大容量の水筒もありますが、コーヒーはなるべく早めに飲むのがおいしく飲む秘訣。特に、水筒内にコーヒーが長い時間残っていると、酸化してコーヒーの香りや味が低下しやすくなります。

 

そのため、大容量のコーヒー用水筒を選ぶ場合は、できるだけ『早めに飲みきれるサイズ』のものを選ぶようにします。また、水筒は容量が大きくなるほど、サイズや重さが増します。持ち歩きのしやすさも意識して選ぶのがおすすめです。

飲み方で選ぶ

コーヒー用水筒には、水筒に直接口をつけて飲む『直飲みタイプ』と、コップに注いで飲む『コップで飲むタイプ』があります。

直飲みタイプ(スクリュー式)

直飲みタイプは、水筒に直接口をつけて飲むタイプの水筒です。その中で、手でふたを回して開け閉めする方式のものを『スクリュー式』といいます。パーツ数が少なく、シンプルな構造をしているため、使いやすくお手入れがしやすいのも特長です。

 

スクリュー式は、ふたを取ると中に入ったコーヒーがダイレクトに見えます。そのため、コーヒーの温度や香りを存分に楽しみながら飲めるのが大きな魅力。構造上、軽量でコンパクトなものが多いのこのタイプの水筒です。

 

スクリュー式はふたを閉めやすく、漏れに強いのもポイント。また、構造がシンプルなので、分解して洗いやすいのも強みです。使いやすくお手入れがしやすい水筒を探している方におすすめです。

直飲みタイプ(ワンタッチ式)

ワンタッチ式は、ワンタッチ操作でふたを開けられるタイプの水筒です。ボタンを押す、またはフックをはずすなどのワンアクションでふたが開くようになっています。片手で操作をできるのが特長です。

 

コーヒーを飲む時は、水筒に直接口をつけて飲みます。ワンタッチ式は、飲みたい時にサッと飲めるのが大きな魅力。ふたの置き場所に困らないのも便利なところです。メーカーによっては、ふたを閉めるのもワンタッチでできるものもあります。

 

ワンタッチ式は、飲み口のデザインにメーカーの個性が出ているのも特長で、様々な形状をしたものがあります。また、水筒自体のデザインが多彩なのも魅力で、選ぶ楽しみもあります。外出先で手軽にコーヒーを飲みたい方におすすめです。

コップで飲むタイプのもの

コップで飲むタイプは、水筒のふたがコップになる形式のものです。コーヒーを飲む時は、毎回コップに注ぐ必要がありますが、水筒に直接口を触れずに飲めるのがメリットです。コーヒーをコップで楽しめるのは、このタイプのみです。

 

コップで飲むタイプは、熱いコーヒーを飲む場合でも、やけどをしにくいのがうれしいところ。また、コーヒーにアレンジを加えやすいのもこのタイプの魅力。気分によって砂糖を入れてみるなど、1杯ごとに味を変えて楽しむことができます。

 

このタイプの水筒は、ゆったりと座って飲むのに向いています。水筒本体に口をつけずに飲むため、衛生面でも安心感があります。直飲みタイプに比べると、パーツ数が多くなる分、多少分解の手間はかかりますが、それ以上にメリットが多いタイプの水筒です。

保温・保冷効果のあるものを選ぶ

コーヒー用に使う水筒は、コーヒーの温度を長く保つために、保温や保冷の効果があるものを選びます。

保温と保冷にすぐれたステンレス製

水筒には主にステンレス製とプラスチック製のものがありますが、コーヒー用に使うならステンレス製がおすすめです。ステンレス製は、プラスチック製よりも保温や保冷にすぐれているため、コーヒーを入れて使うのに向いています。

 

コーヒー用に使う水筒は、保温・保冷の両方に対応しているものを選ぶと、ホットコーヒー・アイスコーヒーのどちらを入れても楽しむことができます。断熱構造のものを選ぶと、水筒の中の温度を長く保つことができます。

 

アイスコーヒーを入れる機会の多い方は、内びんと外びんで構成された『魔法瓶構造(二重構造)』の水筒がおすすめです。保冷力が高いだけでなく、水筒の表面に結露がつかないため、周りを濡らすことなく使えます。また、ステンレス製は丈夫なのも魅力で、気楽な持ち歩きにも向いています。

アイスコーヒーを入れるなら口径の大きいものを

水筒にアイスコーヒーを入れて持ち歩きたい方は、口径(水筒の口の部分のサイズ)が大きいものを選ぶのがおすすめです。口径が大きいと大きな氷を入れやすく、アイスコーヒーを作るのに便利です。

 

水筒にアイスコーヒーを入れる時は、最初から冷たいものを水筒に入れるのではなく、濃い目のホットコーヒーに氷を入れて冷やす方法がよく使われます。そのため、大きな氷が入れやすい、口径の大きいものが好まれます。

 

また、口径が大きい水筒は中を洗うときも、奥まで洗いやすくて便利です。コーヒーは、水筒の内部に色やにおいがつきやすい性質があります。『ホットコーヒーしか入れない』という方も、口径の大きなものを選ぶと、洗浄がしやすく長く使うことができます。

水筒は『コーヒー専用』にするのがおすすめ

水筒は構造上、中に入れた飲み物の色やにおいがつきやすい傾向があります。そのため、コーヒーを入れる水筒は、できるだけ『コーヒー専用』にして、他の飲み物を入れて使わないようにするのがおすすめです。

 

その際も、できるだけ色やにおいがつきにくい水筒を選ぶと、長く使うことができます。ステンレス製は比較的、色やにおいがつきにくい傾向があり、『テフロン加工』など汚れがつきにくい加工がされたものなら、さらなる効果が期待できます。

 

いずれの場合もコーヒー用に使う水筒は、常に新鮮な香りと味が楽しめるように、使用するごとに洗ってきれいにしておく必要があります。パーツ数が少ないものや分解がしやすいもの、口径が大きいものは特に洗いやすくなります。

コーヒー用水筒のおすすめランキング10選

第10位

サーモス

真空断熱ケータイマグ JNO-352

価格:1,875円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

かばんに入れやすいスリムなケータイマグ

直飲みタイプ(スクリュー式)の携帯性にすぐれた水筒です。本体がとてもスリムで、かばんに入れやすい形状になっています。スクリュー式ですが、ふたを半回転させるだけで開く便利な仕様になっています。

 

保温や保冷に強い『魔法瓶構造』になっており、ホットコーヒーでもアイスコーヒーでもおいしく楽しむことができます。結露もしないため、周りを濡らすことなく使えます。飲み口は、口当たりが良好な樹脂製になっています。

 

口径が4.1cmと大きく、氷を入れやすいのも大きな魅力。本体は丸洗いができる仕様になっており、お手入れがしやすいのも便利なところ。軽量で使いやすいコーヒー用水筒を探している方におすすめです。

タイプ直飲み(スクリュータイプ)容量350ml
保温・保冷効果ありサイズ65×65×195mm

口コミを紹介

サーモスの500mlのマグを持っていますが、熱いコーヒーは香りを楽しみたく、こちらの形状のものを購入しました。以前は象印の同型のものを使っていて、よく液漏れを起こして使いにくかったのですが、これは左右上下強く振ってもまったく漏れません。安心して使っています。掃除については、この種のもののご多分に漏れず、コーヒー色などが蓋のねじ切り部分の奥やパッキンに残りやすい問題はあります。私はキュキュットのクリア泡スプレーを吹き付けてしばらく放置することで落としています。総じて満足です。

出典:https://www.amazon.co.jp

第9位

パール金属(PEARL METAL)

カフェマグバリスタ HB-2607

価格:1,340円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ホットでもアイスでもおいしく飲める水筒

カフェマグバリスタ HB-2607は、直飲みタイプの水筒です。ダブルステンレスの真空断熱構造により、保温・保冷のどちらにも強い水筒になっています。ホットコーヒー、アイスコーヒーのどちらにも使えます。

 

ふたは、回して開け閉めをするスクリュー式。快適に飲めるよう『飲み口』に独自の工夫がされているのが特長で、ホットの場合は熱くなりすぎず、アイスの場合は氷が飛び出さないよう、おいしく飲める設計がされています。

 

口径は4cmで、大きな氷でも入れやすいサイズ。市販のドリッパーで直接ドリップすることもできます。また、デザインも秀逸で、毎日使っても飽きない水筒になっています。機能性がよく、デザインのいい水筒を探している方におすすめです。

タイプ直飲み(スクリュー式)容量350mm
保温・保冷効果ありサイズ外径70×高さ165mm

口コミを紹介

前使用していた水筒は、アイスコーヒー専用にして使用していたら、パッキンが痛んできたのか、歪んできて、蓋がちゃんと閉まらなくなりました。
こちらの商品は、コーヒー用の水筒みたいで、即購入を決めました。まだ長く使用してないのでわかりませんが、今のところは問題なく使えています。
とても軽量で、いい感じです!

出典:https://www.amazon.co.jp

第8位

サーモス(THERMOS)

真空断熱ケータイマグ JNL-352

価格:1,899円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

超軽量で使いやすい水筒

ふたをワンタッチで開けられる直飲みタイプの水筒です。プッシュボタンを押すだけでふたが開き、片手で使えるようになっています。ふたにはロックリングがついており、中に入れたコーヒーが漏れる心配もありません。

 

真空断熱の『魔法瓶構造』で、保温にも保冷にも強い水筒です。結露で水筒の表面が濡れることがないため、アイスコーヒーを入れて持ち歩くのにも向いています。飲み口にはほどよいカーブがついており、飲みやすいのも特長です。

 

本体重量が約0.17kgと超軽量なのも、大きな魅力。外観もスリムかつコンパクトで、かばんにも入れやすい形状になっています。また、飲み口が取り外しやすく、お手入れがしやすいのもいいところ。本体の丸洗いも可能で、非常に使いやすい水筒です。

タイプ直飲み(ワンタッチ式)容量350ml
保温・保冷効果ありサイズ約65×75×170mm

口コミを紹介

夫がデスクで飲む用に持っていっています、夏は朝氷を入れても夕方まで残っているし、冬は暖かい飲み物を入れたら暖かいままでその保温能力に驚いています。
買ってから1年位が経ちましたがどこもへたることがなく快適に使えています。
安いボトルよりも軽くて保温能力も高いので買って正解でした!

出典:https://www.amazon.co.jp

第7位

パール金属(PEARL METAL)

プレミアムマイカフェスリム

価格:640円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

保温にも保冷にも強いスリムタイプのマグ水筒

プレミアムマイカフェスリムは、直飲みタイプ(スクリュー式)の水筒です。本体が真空二重構造になっており、保温にも保冷にも強い水筒です。容量は200mlとコンパクトなサイズで、缶コーヒーのショート缶1本分とほぼ同じぐらいの量のコーヒーが入ります。

 

飲み口はステンレス製で口径が大きく、氷を入れやすいサイズになっています。また、口をつけて飲むのに最適な形状になっており、いつでもどこでもコーヒーをおいしく楽しむことができます。

 

また、ボトルのふたについているパッキンが取り外し可能になっていて、本体が洗いやすい構造になっているのも便利なところ。外出先で『ちょっとコーヒーを飲みたい』という方におすすめの水筒です。

タイプ直飲み(スクリュー式)容量200ml
保温・保冷効果ありサイズ外径60×高さ145mm

口コミを紹介

市販のお味噌汁や、スープの素って160、180ミリリットルdなので、この容量物はとても便利です。他で別のを購入したら、全く持って使えない。再度探していたら、こちらの商品発見。パールさんだし、安かったので即購入しました。保温抜群。問題なし。お弁当の味噌汁、スープに。大活躍です。一応、使用前に沸騰した湯で温めてから、さらに新しく沸騰した湯を使っています。作りが簡単で洗いやすくて良い。100均で、水筒などの細い所を洗うブラシを購入使用してます。

出典:https://www.amazon.co.jp

第6位

シービージャパン(CB JAPAN)

カフアコーヒーボトル

価格:2,370円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

いつでもおいしく飲めるコーヒー水筒

カフアコーヒーボトルは、直飲みタイプ(スクリュー式)の水筒です。ボトルの内面にテフロン加工が施されているのが特長で、においが移りにくい作りになっています。コーヒー本来の味と香りを楽しみたい方におすすめの水筒です。

 

本体は真空二重構造で、保温にも保冷にも強い作りになっています。ホットコーヒー・アイスコーヒーのどちらでも入れることができます。飲み口はポリプロピレンで、熱いコーヒーでもほどよい熱さで飲めるようになっています。

 

口径は約5.3cmと大口径で、大きな氷を入れるのにも便利な大きさです。また、パッキンを含めて、本体が洗いやすい形状なのもいいところ。デザインも秀逸でプレゼントにも向いています。外出先でコーヒーをおいしく楽しみたい方におすすめの水筒です。

タイプ直飲み(スクリュー式)容量420ml
保温・保冷効果ありサイズ直径67×180mm

口コミを紹介

私はコーヒーが大好きで、毎朝この水筒にインスタントコーヒー(ホット)を淹れて職場へ持って行きます。
■良い点
・以前使っていた水筒は1年ほどで塗装が剥げてしまったため、剥げにくいと思われるシルバーを購入し半年ほど使用していますが、今のところ新品同様の見た目です。
・1日のデスクワークでは十分な保温性を持っています。(朝)熱々のコーヒー→(夕方)少しぬるいかな、程度です。
写真のように本体、蓋、パッキン×2に分解できますが、パッキンが黒いので汚れが目立たず精神衛生上よろしいです。パッキンに汚れも付きにくい気がします。
・蓋やパッキンの形がシンプルなため手入れがしやすいです。
■気になった点
・今のところ特にありません。

出典:https://www.amazon.co.jp

第5位

サーモス(THERMOS)

ステンレススリムボトル

価格:1,452円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

コップで飲めるコーヒー用水筒

ふたがコップになるタイプの水筒です。本体は保温と保冷にすぐれたステンレス製で、ホットコーヒー・アイスコーヒーのどちらにでも使うことができます。毎回、コップに入れて飲むタイプなので、水筒に直接口をつけずに飲めるのが特長です

 

コップで飲むタイプは、コーヒーを落ち着いて楽しめるのが大きな魅力。熱いコーヒーでも、一旦コップに入れてから飲めるので、やけどをしにくいのもポイントです。また、中せんは大きく開くようになっており、コーヒーを注ぐのに便利な作りになっています。

 

デザインに癖がなく、誰でも使いやすいのもうれしいところ。軽量かつコンパクトなので、持ち運びにも便利です。洗浄も容易で、お手入れのしやすい作りになっています。コップ式で使いやすい水筒を探している方におすすめです。

タイプコップタイプ容量350ml
保温・保冷効果ありサイズ65×65×190mm

口コミを紹介

冬場は熱い飲み物を欲する 一方、直飲みだと舌が火傷するので、コップ付きのボトルは重宝します。
通常コップ付きだと無駄に大きくなってしまいがちですが、このボトルはスリムなままコップ付きを実現しています。
で、今回2個目を購入した理由は、茶用とコーヒー用の両方を職場に持ち込みその時の気分で選べるようにしたかった為です。
実は容量は500mLも持っているのですが、持ち歩くには350mLの方が良いです。
350mLでも2本あると、夕方になってもまだ残っている状態であり十分な容量と思います。

出典:https://www.amazon.co.jp

第4位

タイガー魔法瓶(TIGER)

ステンレスミニボトル MMZ-A1型

価格:1,606円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

マグカップのような飲み心地が楽しめる水筒

ステンレスミニボトル MMZ-A1型は、直飲みタイプ(スクリュー式)の軽量水筒です。本体は保温・保冷効果ともに十分な設計になっており、ホットでもアイスでも好きなタイプのコーヒーを入れて持ち歩くことができます。

 

飲み口は、陶器のマグカップのような飲み心地をイメージして設計されているため、飲み心地は抜群。飲み口の上部まで真空になっているので、熱いコーヒーでもほどよい口あたりで飲むことができます。

 

口径が約4.4cmと大きく、大きな氷も入れやすいサイズになっています。また、内面には汚れがつきにくい加工がされており、色やにおいがつきにくいのも強みです。本体は丸洗いすることができ、お手入れのしやすさも魅力の水筒です。

タイプ直飲み(スクリュータイプ)容量350ml
保温・保冷効果ありサイズ66×66×164mm

口コミを紹介

やはり保温時間が凄いです。
試しにタイガーのケトル「わく子」で沸騰(90℃近くはありそうです。)させたお湯を入れ、
12時間後に確認してみましたが、とても熱かったです。
熱すぎてこの商品から直接飲めませんでしたw。
「あっっぅー!!」ってなります。

予め温度を調整し注ぐことで直接飲めるようにはなりますが、
開け閉めの頻度が多いとその分温度が低下していきます。
温度を長い時間キープしつつ飲みたいのであれば、別途コップを準備しておいた方が良いです。

出典:https://www.amazon.co.jp

第3位

タイガー魔法瓶(TIGER)

ステンレスタンブラー MCB-H036-HG

価格:1,629円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

コーヒーチェーン店のテイクアウト対応サイズの水筒

ふたをワンタッチで開けられる直飲みタイプの水筒です。本体が保温・保冷に強い『魔法瓶構造』になっているので、ホットコーヒー・アイスコーヒーのどちらでも入れることができます。

 

本体はバッグやかばんに入りやすいコンパクトなサイズ。自分でコーヒーを入れるのはもちろんのこと、コーヒーチェーン店のテイクアウトに対応したサイズになっているので、お店でコーヒーを入れてもらうこともできます。

 

水筒内部は汚れに強い加工がされており、コーヒーの色やにおいがつきにくいのもうれしいところ。軽く洗うだけで汚れが落ち、本体を丸洗いすることもできます。水筒としての機能はもちろんのこと、お手入れのしやすさも抜群な水筒です。

タイプ直飲み(ワンタッチ式)容量360ml
保温・保冷効果ありサイズ72×72×186mm

口コミを紹介

淹れたてコーヒーを6時間後も味わいたい方向きです。
20時間以上経つと流石に冷めますが、日頃の水筒やオフィスでの使用には十分ですし、
ゴロゴロしながら作業する方にも蓋がついてて安心です。

出典:https://www.amazon.co.jp

第2位

サーモス(THERMOS)

真空断熱ケータイマグ JNS-451

価格:1,973円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

高いレベルでまとまった水筒

直飲みタイプ(ワンタッチ式)の水筒です。ワンタッチ式の中でも屈指のスリムさで、バッグやかばんに入れやすい形状になっています。本体は『魔法瓶構造』になっており、高い保温力と保冷力があります。

 

ふたはワンアクションで開けられるだけでなく、閉めた時に自動でロックがかかる『オートロック式』になっています。ロックのし忘れを防ぐことができ、とても便利です。全体の作りもよく、コストパフォーマンスの高い水筒です。

 

口径は大きめで、大きな氷も入れやすくなっています。また、お手入れのしやすさも大きなポイント。分解しやすく洗いやすい構造で本体を丸洗いすることもできます。デザインに落ち着きがあり、どなたでも使いやすい水筒です。

タイプ直飲み(ワンタッチ式)容量450ml
保温・保冷効果ありサイズ60×65×230mm

口コミを紹介

冬季、会社にコーヒーを持っていくために購入しました。
以前、この一つ前のモデルを利用しており、保温性には満足していたのですが、外装の塗装の耐久性には難がある印象でした。
本モデルではそちらも改善され、購入後数ヶ月毎日利用しておりますが、全く塗装の傷みはなく、綺麗な状態を保っています。
保温、保冷性能は十分優秀で、飲残したコーヒーが次の日の朝まで冷たいこともあります。
ワンタッチの蓋は最初不安感がありましたが、水漏れもなく、いい水筒だと思います。

出典:https://www.amazon.co.jp

第1位

タイガー魔法瓶(TIGER)

ステンレスミニボトル MMP-J型

価格:1,709円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

シンプルイズベストを体現した軽量水筒

ステンレスミニボトル MMP-J型は、直飲みタイプ(スクリュー式)の水筒です。容量は200mlと、缶コーヒーのショート缶1本分とほぼ同じ量のコーヒーが入ります。本体は非常にコンパクトで、コートのポケットにも入るサイズになっています。

 

本体は保温・保冷ともにすぐれており、ホットコーヒー・アイスコーヒーのどちらにでも使うことができます。シンプルな水筒ですが、使用感は抜群。『持ち歩きやすい』『飲みやすい』『洗いやすい』と、水筒に欲しい要素が全て揃っています

 

マグカップのような『なめらかな飲み心地』も大きなポイント。水筒の内部には、汚れやさびに強い加工が施されています。そのため、コーヒーの色やにおいがつきにくく、お手入れも簡単です。シンプルイズベストを体現したおすすめの水筒です。

タイプ直飲み(スクリュータイプ)容量200ml
保温・保冷効果ありサイズ58×58×129mm

口コミを紹介

会社で使用するマグカップ代わりに購入しました。
陶器製のマグカップより軽く、持ちやすいのが良いです。
※サイズは200ml
また、蓋を締めて軽く振ればスプーン不要というのがすごく大きいです。
地味にスプーンの置き場所に困るのでとても助かっています。
注意点として、保温性が高いため適温になるまで蓋を閉めない方が良いです。
この商品は高いですがおすすめです。

出典:https://www.amazon.co.jp

コーヒー用水筒のおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5014068の画像

    タイガー魔法瓶(TIGER)

  • 2
    アイテムID:5014100の画像

    サーモス(THERMOS)

  • 3
    アイテムID:5014117の画像

    タイガー魔法瓶(TIGER)

  • 4
    アイテムID:5014075の画像

    タイガー魔法瓶(TIGER)

  • 5
    アイテムID:5014114の画像

    サーモス(THERMOS)

  • 6
    アイテムID:5014086の画像

    シービージャパン(CB JAPAN)

  • 7
    アイテムID:5014054の画像

    パール金属(PEARL METAL)

  • 8
    アイテムID:5014110の画像

    サーモス(THERMOS)

  • 9
    アイテムID:5014124の画像

    パール金属(PEARL METAL)

  • 10
    アイテムID:5013972の画像

    サーモス

  • 商品名
  • ステンレスミニボトル MMP-J型
  • 真空断熱ケータイマグ JNS-451
  • ステンレスタンブラー MCB-H036-HG
  • ステンレスミニボトル MMZ-A1型
  • ステンレススリムボトル
  • カフアコーヒーボトル
  • プレミアムマイカフェスリム
  • 真空断熱ケータイマグ JNL-352
  • カフェマグバリスタ HB-2607
  • 真空断熱ケータイマグ JNO-352
  • 特徴
  • シンプルイズベストを体現した軽量水筒
  • 高いレベルでまとまった水筒
  • コーヒーチェーン店のテイクアウト対応サイズの水筒
  • マグカップのような飲み心地が楽しめる水筒
  • コップで飲めるコーヒー用水筒
  • いつでもおいしく飲めるコーヒー水筒
  • 保温にも保冷にも強いスリムタイプのマグ水筒
  • 超軽量で使いやすい水筒
  • ホットでもアイスでもおいしく飲める水筒
  • かばんに入れやすいスリムなケータイマグ
  • 価格
  • 1709円(税込)
  • 1973円(税込)
  • 1629円(税込)
  • 1606円(税込)
  • 1452円(税込)
  • 2370円(税込)
  • 640円(税込)
  • 1899円(税込)
  • 1340円(税込)
  • 1875円(税込)
  • タイプ
  • 直飲み(スクリュータイプ)
  • 直飲み(ワンタッチ式)
  • 直飲み(ワンタッチ式)
  • 直飲み(スクリュータイプ)
  • コップタイプ
  • 直飲み(スクリュー式)
  • 直飲み(スクリュー式)
  • 直飲み(ワンタッチ式)
  • 直飲み(スクリュー式)
  • 直飲み(スクリュータイプ)
  • 容量
  • 200ml
  • 450ml
  • 360ml
  • 350ml
  • 350ml
  • 420ml
  • 200ml
  • 350ml
  • 350mm
  • 350ml
  • 保温・保冷効果
  • あり
  • あり
  • あり
  • あり
  • あり
  • あり
  • あり
  • あり
  • あり
  • あり
  • サイズ
  • 58×58×129mm
  • 60×65×230mm
  • 72×72×186mm
  • 66×66×164mm
  • 65×65×190mm
  • 直径67×180mm
  • 外径60×高さ145mm
  • 約65×75×170mm
  • 外径70×高さ165mm
  • 65×65×195mm

美味しいコーヒーを持ち歩くためのポイント

コーヒー用水筒を手に入れたとしても、いざ飲んだ時に「なんだか淹れたてと味が違う」「あまり美味しくない」という風に感じてしまったらがっかりしますよね。

いつでもどこでも美味しいコーヒーでリフレッシュできるようにする為に、美味しいコーヒーを持ち歩くためのポイントをご紹介します。

酸化を防ぐ

コーヒーの味の劣化の主な原因は酸化にあります。酸化するということは、酸素と結びついて腐敗していってしまってる状況ですので、えぐみが出て酸っぱい味になります。せっかく美味しいコーヒーを淹れたのに、そんな味になってしまったら残念です。

 

少しでも酸化のスピードを抑えて淹れたての味をキープするには、水筒にコーヒーを入れるときの温度に注意することが大切です。温かいコーヒーを水筒に入れる際には、少し濃いめのコーヒーに氷を入れて急速に冷やしましょう。こうして、少し冷めた状態で水筒に注ぐことで酸化を防ぐことができます。

 

もしくは元々冷めてしまっているアイスコーヒーを持って行くという方法もあります。その場合は濃いめに淹れて、氷が溶けたとしても味が薄くならないように考慮しましょう。また、水筒内の空間が多いと酸化が進みやすくなりますので、飲みきれるサイズの水筒を選ぶこともおすすめの対策です。

コーヒーフレッシュやミルクは入れない方が良い

水筒でコーヒーを持ち歩く場合には、コーヒーフレッシュやミルクは入れない方が良いでしょう。乳製品を水筒に入れることで水筒の変質の原因になったりコーヒーが冷めた時に、油分とコーヒーが分離して美味しく飲めないという懸念がある為です。

コーヒーにお砂糖やミルクを入れて飲む方は、コップがついたタイプの水筒を選んで飲むタイミングで入れることをおすすめします。

水筒は使い終わったらすぐに洗う

コーヒーはお茶や紅茶と違って匂いや汚れがつきやすい特徴があります。コーヒーの匂いや汚れが取れにくくなったと感じたら重曹や薄めた漂白剤でお手入れするようにしましょう

 

重曹を使う場合には、水筒内にスプーン1杯の重曹を入れて40度位のお湯を目一杯注ぎ、1時間弱おきます。その後水で洗い流すだけで完了です。水筒によっては重曹が使えないものもありますので、取扱説明書を読んで確認してから行うようにしてください。

コーヒー用水筒で素敵なリフレッシュタイムを

コーヒー用水筒の選び方とおすすめ人気ランキング10選をお届けしました。コーヒー用水筒は、いつでもどこでもおいしいコーヒーを楽しめるのが大きな魅力。持ち歩きのしやすさはもちろんのこと、手入れがしやすいものを選ぶと長く使えます。ぜひ、自分の用途にぴったりなものを見つけてみて下さい。

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