記事ID137232のサムネイル画像

【迫力の音が出る】人気のマルチエフェクターおすすめランキング10選

マルチエフェクターは様々な音色が楽しめて、ライブでは迫力のあるサウンドで演奏できるのが魅力です。美しいサウンドを作るための機能も豊富ですし、オリジナルの音作りをしたい時にもおすすめです。今回は人気のマルチエフェクターを、おすすめのランキングにしています。

様々な音色が楽しめるマルチエフェクターを紹介

マルチエフェクターは豊富で多彩な音色と機能が搭載されているので、ライブや自宅練習でとても便利です。アンプと楽器につなげて使うするだけでなく、パソコンやスマホにつなげて使える機能がついているものも少なくありません。

 

USB接続が可能なオーディオインターフェース機能、 スマホ(iOSやAndroid)に接続できるブルートゥース機能が付いてるものは、パソコンやスマホのディスプレイでエディターが使えるものなど、音作りにもこだわれるでしょう。

 

重量が重くて小さなサイズでも、何十種類もの音色が搭載されているマルチエフェクターも増えています。今回は人気のマルチエフェクターを、おすすめのランキングにして紹介しています。

マルチエフェクターの選び方

マルチエフェクターは、シンプルな使い方の仕様になっている初心者向けのものや、複雑で微妙な調整ができる高機能なものまで種類が色々です。コスパが良くて品質が高いものや、大変高額ですがプロが使う多機能なマルチエフェクターなどもあります。

機能で選ぶ

マルチエフェクターは機能が豊富すぎて全て確認することが難しい場合があります。そのため使いたいエフェクトが揃っているかだけでも確認しておきましょう。音色のほかの搭載機能(USB端子・チューナー・リズムパターンなど)もチェックしておくと便利です。

豊富な機能がついているもの

マルチエフェクターは様々な音色が搭載されているので、歪系や空間系などの基本的なエフェクトはついているものがほとんどです。そのため初心者の場合はプリセットの種類が豊富なマルチエフェクターを選ぶ方法も良いでしょう。

 

マルチエフェクターを使い慣れていない初心者の場合には、微妙な調整が必要な仕様だと操作が難しいことが少なくありません。そのためにまずはプリセットでエフェクターの使い方に慣れて、次の段階でオリジナルの音を作っていくやり方があります。

 

初心者に使いやすい機能がたくさんついているマルチエフェクターもあります。音楽ジャンルに合わせてサウンドの雰囲気を選べたりなど、繊細な調整をしなくても迫力のある音色を楽しめるマルチエフェクターもおすすめです。

使いたい機能が付いているもの

マルチエフェクターの中には機能が特化されているものもあります。ディレイやリバーブなどの空間系のエフェクターは、アンプでは作ることができない音色になるため、空間系に特化したマルチエフェクターを持っておくのも演奏が楽しいでしょう。

 

初心者向けに特化しているマルチエフェクターもあります。搭載されている音色の数が、ディストーション・オーバードライブ・ディレイなど基本的なものに絞られていて、操作が簡単なマルチエフェクターです。重量も軽く持ち運びが便利なものが多いです。

 

ライブ演奏するときに使いやすいマルチエフェクターもあります。ペダルが付いていて足で音色をを切り替できるものは基本機能になりますが、チューニングがずれた時に6弦同時にチューニングをする機能が搭載されているものなどもあります。

使いやすさで選ぶ

使いやすいマルチエフェクターは、直感的な操作ができる作りになっているのがポイントでしょう。それでも使いやすさに関しては個人差がありますので、ディスプレイやつまみはしっかりチェックしておくのをおすすめします。

操作のしやすさ

マルチエフェクターは機能が多彩で調整が複雑にできるぶんだけ、操作が難しいイメージがあります。しかし直感的に操作しやすいマルチエフェクターは沢山ありますので、ぱっと見た時のディスプレイの位置やつまみの表示をチェックしておきましょう。

 

つまみの数が少なく使いやすそうな外見のマルチエフェクターでも、機能が豊富でスムーズに使えるようになるまでは時間がかかるものもあります。逆につまみの数が多く使い難そうに見えても、操作がスムーズな仕様のものもあります。

 

全体的には、初心者向けのマルチエフェクターであれば機能が多めで操作が簡単でしょう。プロが使うような高品質なものであれば、複雑で微妙な調整ができるだけ操作するのも難しい仕様になっています。

シンプルな造り

使いやすいマルチエフェクターを選びたい場合には、なるべく使いたい機能だけがついているものを選ぶのがおすすめです。しかしマルチエフェクターは元々多機能なので、使わない機能のほうが多いという場合も少なくありません。

 

またどのような音色があるのか試行錯誤をしながら、好みのサウンドを作りたい場合もあるでしょう。そのような場合には、機能の多様さに見合ったできる限りシンプルな構造のマルチエフェクターが良いでしょう。

 

多彩で豊富な機能が搭載されているのにつまみの数が極端に少なかったり、 ディスプレイが小さい場合には、操作に慣れるまで時間がかかる場合があります。

使うシチュエーションで選ぶ

マルチエフェクターを選ぶためには、使うシチュエーションを考えておくのが大切です。大きく分けると使う場所はライブと練習の2つに分かれます。使うシチュエーションに合ったマルチエフェクターを選ぶことで、使う場所に合った好みのサウンドが楽しめるでしょう。

ライブで使う

ライブ演奏でマルチエフェクターを使う時には、ペダルが付いているものを選ぶのがおすすめです。ペダルがなくても使えますが、ステージの上では足を使ってサウンドを切り替えできた方が便利でしょう。チューナーやノイズゲート機能つきもおすすめです。

 

迫力のあるパフォーマンスがしやすいのも、ペダル付きのマルチエフェクターになります。あらかじめ設定しておいたものを簡単に切り替えられるので、手で操作をするよりもパフォーマンスを充実させることができます。

自宅で使う

自宅の練習用にマルチエフェクターを使う場合には、録音ができたりヘッドホンと接続ができる仕様になっているものが便利でしょう。リズムパターンが豊富に収録されているものもおすすめです。

 

USB接続可能でパソコンを使って音色を作れる機能が搭載されているものは、自宅用に適しているでしょう。 パソコンで好みの音に編集したり、サウンドを作る時に施行錯誤ができるものを選ぶと、オリジナルの音作りにもこだわれます。

マルチエフェクターおすすめ10選

第10位

BOSS(ボス)

Guitar Multiple Effects ME-80

価格:31,320円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

コンパクトエフェクターのように操作できる

コンパクトエフェクターを複数並べたような外見のマルチエフェクターになっています。つまみの数が多いように見えますが、直感的に操作できるのが魅力でしょう。使いやすいマルチエフェクターのひとつと言われています。

 

ビンテージアンプの音質を再現した、アンプサウンドが使えるのも注目です。GAIN・BASS・MIDDLE・TREBLEのつまみがついていて、本物のアンプを操作するように音を調整できるのもおすすめの部分になります。

 

単三電池で充電することができますので、電源がないところでも使える仕様になっています。屋外でのライブ演奏などには使いやすいマルチエフェクターになるでしょう。USB端子も付いているのでパソコンにも接続できて便利です。

サイズ447x231x70mm重量3.6kg
電源電池/ADアダプタ
第9位

MOOER

GE200

価格:33,930円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

インターフェイスがシンプルで使いやすい

55種類のアンプモデリングと、70種類のエフェクトが収録されています。ライブステージでも使えるマルチエフェクターですが、自宅での練習やレコーディングにも使いやすいでしょう。プリセットの数は200になっています。
 
USB端子がありますので、オーディオインターフェイスとして使うこともできます。練習をする時にヘッドホンをして周囲の迷惑にならないようにもできますし、ダイレクトレコーディングにも使えます。
 
40種類のドラムパターン・10種類のリズムが収録されています。リズムに合わせて練習しやすくなりますし一台で色々な用途があるのが魅力でしょう。重量は軽めで持ち運びしやすいですし、シンプルなインターフェースなので直感的な操作ができます。 

 

サイズ297x145.5x45.5mm重量1.4kg
電源レギュレートされたセンターマイナスDC9Vアダプタ
第8位

ZOOM(ズーム)

空間系エフェクトMS-70CDR

価格:9,050円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

軽くて持ち運びしやすいのが魅力

空間系の音に特化したマルチエフェクターになっています。16種類のコーラス・26種類のディレイ・29種類のリバーブが搭載されています。ヴィンテージ系のサウンド・クリアな音など、様々な種類の音色が出せるようになっています。

 

他にもトレモロ・ビブラートなどのエフェクターが入っています。トーンコントロールができるイコライザー、ノイズリダクションシステムもついている点もおすすめでしょう。

 

サイズが小さいので持ち運びしやすいのが魅力です。これ一台で様々な音色を楽しむことができるでしょう。演奏の途中でチューニングがずれた時に、音を出さずにチューニングする機能も付いています。

サイズ77.5x130.3x58.5mm重量350g
電源電池/ACアダプタ
第7位

Line 6

マルチエフェクトプロセッサー POD HD500X

価格:55,980円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

多彩な音が作れるマルチエフェクター

100種類以上のMシリーズクオリティ・エフェクトが搭載されています。高品質なマルチエフェクターになりますので凝った音が作れますし、ライブやレコーディングの時に活躍するでしょう。最大で8つまで同時にエフェクターを使えます。

 

「Fender Twinreverb」「Marshall JCM800」「VOX AC-30 Top Boost」など、アンプモデリングも様々です。アンプモデリングは全部で30タイプ、 自在にカスタマイズして好みの音を作ることもできます。プリセットは512になります。

 

歪み系の音が良いと評判のマルチエフェクターになっています。他にも豊富なバリエーションの音が楽しめますので、色々な音を使いたい場合にはおすすめです。パソコンにつないで音作りができるのも魅力でしょう。

サイズ546x75x261mm重量4.8kg
電源
第6位

BOSS

BOSS/GT-100

価格:45,800円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

プロも使っている高性能なマルチエフェクター

性能が高いマルチエフェクターとして知られています。「ADVANCED AMP」と呼ばれるオリジナルのアンプが搭載されていて、ビンテージアンプのモデリング以上の音が出ると言われています。ルナシーのSUGIZOが使ったエフェクターとしても有名です。

 

好みの音にアンプを調整できる「AMP CUSTOMIZE」、OD/DSをカスタマイズできる「OD/DS CUSTOMIZE」などの機能も魅力です。直感的な操作ができるのも注目点でしょう。

 

デュアルディスプレイなので何度も画面を切り替える必要がありません。左画面で接続図を確認しつつ右画面でパラメータを調整できるなど、操作しやすいのが特長です。ライブで魅力的なパフォーマンスができるペダル機能もついています。

サイズ542x271x102mm重量4.8㎏
電源ACアダプタ
第5位

VOX(ヴォックス)

StompLab SL1G

価格:3,799円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

コスパが良くて使いやすい初心者向き

ロック・ブルース・バラードなど音楽ジャンルによって音色を決めることができる、初心者におすすめのマルチエフェクターになっています。音楽ジャンルは全部で10種類、モデリングエフェクトは 103種類内蔵されています。

 

オリジナルで作ったサンドが20種類まで保存できるようになっていて、好みの音で演奏を楽しむことができます。「ToneLabシリーズ」と同様のサウンドエンジンが継承されていて、初心者向けといってもクオリティは高いです。

 

コスパが良いのもこちらのマルチエフェクターの魅力でしょう。複雑なマルチエフェクターの操作が難しい場合には、こちらのエフェクターで試してしてみるのも良いかもしれません。自宅での練習用に使うのもおすすめです。

サイズ145x125x57mm重量590g
電源電池/ACアダプタ
第4位

ZOOM(ズーム)

G1Xon

価格:5,940円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

自宅で練習するのに便利な機能が豊富

ディストーション・コンプレッサー・リバーブ・ワウなど、 エフェクトの種類は全部で80種類になっています。リズムパターンは全部で68種類、最大で5つまで同時にエフェクトを使うことができます。

 

最長30秒のあいだ、録音ができるルーバー機能が搭載されているのも注目でしょう。音楽プレーヤーと接続ができるAUXインプット端子があったりと、自宅で練習をするのにおすすめできる機能が沢山ついています。

 

アンプモデルなどを合わせると全部で100種類のギターエフェクトが搭載されています。最大で5つのエフェクトを並び替えする機能も付いているので、ペダルコントロールでライブ演奏する練習もできるでしょう。

サイズ155x237x50mm重量640g
電源電池/ACアダプタ
第3位

VOX(ヴォックス)

マルチエフェクター エクスプレッション・ペダル搭載 StompLab SL2G

価格:5,854円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

初心者でもマルチエフェクターの魅力が楽しめる

初心者でも好みのサウンドが使える、操作が簡単なマルチエフェクターになっています。 モデリング・アンプVT+シリーズ、ToneLabシリーズ等のサウンド・エンジンが継承されているので、音の品質が良いのも魅力でしょう。

 

プリセットプログラムはトータル100種類あります。音楽ジャンルに合わせてイメージにあったサウンドを使える仕様になっているので、エフェクターの使い方に慣れていない場合でも、楽しく演奏できるでしょう。エフェクトモデルは最大で7から8種類同時利用できます。

 

ペダルがついているのもおすすめの点です。初心者であればプリセット本でも十分楽しめますが、オリジナルの音が作れるのもおすすめでしょう。オリジナルのサウンドは20種類保存ができますので、一度作ったサウンドを比べながら試行錯誤できるでしょう。

サイズ207x125x57mm重量780g
電源電池/ACアダプタ
第2位

ZOOM(ズーム)

MS-50G

価格:8,775円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

コンパクトなサイズで高品質

重量が350gと大変軽いのですが、エフェクトの種類は全部で100搭載されています。アンプモデリングは8種類です。音の組み合わせは全部で6種類までできるようになっています。使い方に慣れれば、スムーズに使いやすいマルチエフェクターです。

 

ライフでも使いやすい直感的な操作パネルになっていて、持ち運びがしやすいのも魅力です。ギターチューナーが搭載されているのもおすすめできる点でしょう。電源は電池のみになっていますが、連続で7時間バッテリー動作します。

 

マルチエフェクターと思えないコンパクトなサイズですが、標準的なエフェクトだけでなく、SFXサウンドや今では入手ができないことが入っているのも魅力でしょう。コンパクトなサイズですが足で操作できるようになっています。

サイズ130.3x77.5x58.5mm重量350g
電源電池
第1位

BOSS

GT-1

価格:19,980円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

プロの音色をダウンロードして使える

BOSSマルチエフェクターGTシリーズの、ハイコストパフォーマンスモデルになっています。 プロでも使うことがある高品質なエフェクターのGT‐100をオマージュして作られた、 軽量で多彩な機能の付いたマルチエフェクターです。

 

エフェクトの種類は全部で108種類ですが、「BOSS TONE CENTRAL」というサイトから、プロが使っている音色をダウンロードして使うこともできます。 電池で駆動ができますので屋外でのライブに使えるのもおすすめです。

 

専用のパソコンエディターを使えば、より見やすくセッティングすることができます。好みの音色に調整できる機能を使って、オリジナルの演奏を楽しむことができるでしょう。自宅での練習にも便利な機能が付いています。

サイズ305x152x56mm重量1.3㎏
電源電池/ACアダプタ

マルチエフェクターのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5011778の画像

    BOSS

  • 2
    アイテムID:5011749の画像

    ZOOM(ズーム)

  • 3
    アイテムID:5011803の画像

    VOX(ヴォックス)

  • 4
    アイテムID:5011810の画像

    ZOOM(ズーム)

  • 5
    アイテムID:5011819の画像

    VOX(ヴォックス)

  • 6
    アイテムID:5011767の画像

    BOSS

  • 7
    アイテムID:5012612の画像

    Line 6

  • 8
    アイテムID:5011844の画像

    ZOOM(ズーム)

  • 9
    アイテムID:5012265の画像

    MOOER

  • 10
    アイテムID:5011850の画像

    BOSS(ボス)

  • 商品名
  • GT-1
  • MS-50G
  • マルチエフェクター エクスプレッション・ペダル搭載 StompLab SL2G
  • G1Xon
  • StompLab SL1G
  • BOSS/GT-100
  • マルチエフェクトプロセッサー POD HD500X
  • 空間系エフェクトMS-70CDR
  • GE200
  • Guitar Multiple Effects ME-80
  • 特徴
  • プロの音色をダウンロードして使える
  • コンパクトなサイズで高品質
  • 初心者でもマルチエフェクターの魅力が楽しめる
  • 自宅で練習するのに便利な機能が豊富
  • コスパが良くて使いやすい初心者向き
  • プロも使っている高性能なマルチエフェクター
  • 多彩な音が作れるマルチエフェクター
  • 軽くて持ち運びしやすいのが魅力
  • インターフェイスがシンプルで使いやすい
  • コンパクトエフェクターのように操作できる
  • 価格
  • 19980円(税込)
  • 8775円(税込)
  • 5854円(税込)
  • 5940円(税込)
  • 3799円(税込)
  • 45800円(税込)
  • 55980円(税込)
  • 9050円(税込)
  • 33930円(税込)
  • 31320円(税込)
  • サイズ
  • 305x152x56mm
  • 130.3x77.5x58.5mm
  • 207x125x57mm
  • 155x237x50mm
  • 145x125x57mm
  • 542x271x102mm
  • 546x75x261mm
  • 77.5x130.3x58.5mm
  • 297x145.5x45.5mm
  • 447x231x70mm
  • 重量
  • 1.3㎏
  • 350g
  • 780g
  • 640g
  • 590g
  • 4.8㎏
  • 4.8kg
  • 350g
  • 1.4kg
  • 3.6kg
  • 電源
  • 電池/ACアダプタ
  • 電池
  • 電池/ACアダプタ
  • 電池/ACアダプタ
  • 電池/ACアダプタ
  • ACアダプタ
  • 電池/ACアダプタ
  • レギュレートされたセンターマイナスDC9Vアダプタ
  • 電池/ADアダプタ

まとめ

マルチエフェクターは多彩な音色を使い分けて楽しめるのが魅力ですが、搭載されている機能がそれぞれかなり違っています。使いやすさや機能・性能を丁寧にチェックして、ぜひ魅力的なサウンドが出るマルチエフェクターを選びましょう。

関連する記事

この記事に関する記事

この記事に関するキーワード

キーワードから記事を探す

TOPへ