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【ゴルファー必見】キャディバッグのおすすめ人気ランキング10選

ゴルファーにとって絶対に欠かせない道具としてキャディバッグがあります。ゴルフ場や練習場へゴルフ道具一式を運搬する際には必須です。しかし運びやすさとプレイしやすさが両立しないと逆につらくなるでしょう。そこでおすすめのキャディバッグをランキング形式で紹介します。

キャディバッグの重要さについて

キャディバッグとはゴルフクラブやボールといったゴルフ用具を入れて運ぶ道具のことを言います。ゴルファーは広大なゴルフコースをキャディバッグをお供として移動していきます。そしてゴルフクラブは複数なければやっていけませんのでバッグは必需品です。

 

そしてゴルフラウンドで利用できるクラブ数は14本以内と決められていますが、クラブ以外にもゴルフボールやグラブ手袋、ティー、マーカー、予備のシューズやドリンク類と多岐に渡り、キャディバッグには機能性も求められます。

 

あとはやはり見栄えですね。プロアスリートはなんだかんだいっても見られてナンボの世界です。ゴルファーの場合、キャディバッグは目立つものでデザインに拘るプレイヤーも多く、カスタマライズされたキャディバッグもよく出回っています。

キャディバッグの選び方

キャディバッグには2種類あり

キャディバッグにはタイプとしてカート型、スタンド型と2種類あります。もちろんそれぞれ長所と短所があります。それぞれご紹介します。

カート型

カート型はスタンドなしで直立できるタイプのキャディバッグです。カート型はなんといっても収納力が大きいこと。そのため収納ポケットが豊富で手前に大きなポケット、裏に小さなポケット、バッグによっては両サイドにも大きなポケットがついています。

 

そしてゴルフクラブを守る意味で頑丈に造られているのがカート型の特徴です。そして口径、口枠が広く、ゴルフクラブをスムーズに出しやすいのもポイントです。またサイズが豊富なので選択肢に困ることはないでしょう。デザインも多岐に渡っています。

 

しかし収容力があって頑丈というと、重量の面ではスタンド型に比べ分は悪いです。しかも肩掛けなので好みは別れるでしょう。しかし日本のゴルフ場はコースの移動の際は、カートでの移動が一般的ですのでラウンド中は気にすることはないので安心です。

スタンド型

スタンド型はバッグから脚が出てくるタイプです。カート型とは違い、自立させても倒れにくく安定するのと、軽量であるのが特徴です。

 

スタンド型は別名『セルフバッグ』とも呼ばれており、リュックみたいな感覚でご自身で背負いながらラウンドするタイプには向いています。そして持ち運びも便利です。

 

しかし丈夫さにおいてはカート型には分が悪いです。そして収納具合も劣ります。ポケットも側面と背中が当たる面の反対側というようにポケットの配置にも限度があります。よってゴルフ場でラウンドするよりは練習場で使ったほうがおすすめです。

口径.口枠で選ぶ

キャディバッグを選ぶ際のポイントの一つに口径と口枠があります。それぞれ運びやすさといかに気持ちよくプレイできるかといった観点について選んだほうがいいでしょう。

口径

口径とはいわゆる口枠の縦の長さを表します。ほとんどのタイプは8~9.5型が一般的です。なお小型でスリムタイプのものになると、6.5型や7型のタイプもあります。

 

どのサイズを選ぶかはクラブの本数次第です。クラブの本数が多ければ大きな口径サイズにもなりますし、本数が少ない、例えばショートホール主体でプレイするのなら小さい口径サイズで十分でしょう。しかし口径が大きいほど重量も増していきます。

 

プロ仕様であれば10型も珍しくありませんが、一般のゴルファーであれば9型で十分です。あとゴルファーのプレイスタイルによっても口径サイズは変化します。ドライバー、ウッドを多用するパワーヒッターなら9.5型がおすすめですし、アイアンが得意な人ならより軽い8型以下もありでしょう。

口枠

口枠とはキャディバッグの中でクラブが雑然と置かれぬよう仕切りが設けられている部分を指します。ちなみに口枠の中身、つまり数や構成はバッグによって様々です。クラブは最大14本まで持ち込めますので、口枠数も少ないものから最大14分割まで色々です。

 

口枠が多すぎるとクラブをバッグに戻すのに時間がかかりますし、逆に少ないと入れる途中に引っかかる等、それぞれ一長一短があります。更に枠が底まで収めるタイプもあれば、途中まで止まるタイプもあります。いずれにしろ実際に出し入れして判断したほうが良いでしょう。

 

仕切りのデザインも様々で、そこは各メーカーの個性があります。またクラブの入れ方も特にルールはないので、要はそれぞれ自分が入れやすいやり方を見つければいいのです。よって口枠のデザインははお好みで十分で、変にこだわる必要はないでしょう。

その他の観点から選ぶ

キャディバッグは各メーカーの競争が激しく、様々なサイズやタイプが発売されています。そして細部においては収納性、素材においてもチェックしたほうが良いでしょう。

収納性&機能性

収納性においてはカート型に分があります。カート型は造りがしっかりしているため、ポケットも正面、側面、下部とあらゆる箇所に効率よく配置されています。

 

キャディーバッグのポケットの中にはティーやボールマーカーといった小物から、予備のシゴルフシューズを収納できる大型ポケットも装備されています。中には傘をさせるバッグもあり、天候が怪しい日や真夏日での日傘用としても使えるのは嬉しいポイントです。

 

いずれにしろポケットがあるからといってむりやり詰め込めば本末転倒で取り出すのに苦労するようでは意味がありません。予備のボール、シューズ、レインコートといった必要最低限のものを準備してラウンドに臨みましょう。

素材で選ぶ

キャディーバッグを選ぶ際の基準として素材で選ぶ人もいます。目安となるのがメンテンナンス。できればメンテナンスも簡単にできればありがたいもの。そこで簡単にメンテナンスができる素材としておすすめなのがナイロン製ポリエステル製です。

 

ナイロン、ポリエステルに共通しているのは、軽くて水に強いこと。水を吸わないので拭き取ればそれで済みます。そして強度があって熱にも強いので耐久性にも優れています。

 

対照的なのは皮革製。合成皮革や天然皮革があり、共通しているのは頑丈な造りです。そして重量感もあり、高級感も漂っています。よってツアーモデルのキャディーバッグは皮革製が多いです。しかしメンテナンスにおいてはやや手間が必要になります。

キャディバッグの人気ランキング10選

今回は男女別にキャディバックをランキング別に5位から発表していきます。

レディース・キャディバッグ

第5位

キャロウェイ(Callaway)

GT-II カートタイプ 2018モデル

価格:32,131円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

自分好みにカスタマイズできるキャディバッグ

キャロウェイはアメリカのサンディエゴに本拠を置くゴルフメーカーで、プロ、アマチュア問わず、幅広い世代に支持されています。

 

画像からみてかなりデザインが派手に見受けられますが、それもそのはず。キャロウェイはカラーデザイン、4種類の素材、ジッパーや金具、あと自分のネーミングを自由自在にカスタマイズできるのが特徴です。よって自分だけのキャリアバッグを持つことができます。

 

キャディバッグ自体もカート式で耐久性に優れており、実際にプロゴルファーも使用されていることでも有名です。サイズも豊富で利用性にも優れており、カートでラウンドしたいゴルファーにはおすすめです。

対応サイズ46inch重量3.8kg
口径8.5型口枠(分割)5
素材ポリエステルタイプカート型
第4位

FootJoy

レディース アーガイル 8.5型 FJWCB1719WB

価格:27,906円(税込)

Amazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

女性好みの気品のあるキャディバッグ

フットジョイはアメリカのマサチューセッツ州フェアヘブンに本拠をおくゴルフメーカーで、創立160年を誇る老舗です。まさにアメリカのゴルフ界の発展を支えた企業といっていいでしょう。

 

老舗ということも相まって、フットジョイは伝統にあぐらをかかず、快適性と機能性を徹底的に追及してブランドを確立していきました。実際、PGAツアーにおけるプロゴルファーのうち、同社の利用率が55年以上もトップを占めています。

 

FJWCB1719WBは、eコンフォートシューズのアーガイルデザインを取り入れたキャディバッグで、しかも白一色であることからとても気品のある仕上がりとなっています。機能性も優れており、女性ゴルファーならおすすめできるキャディバッグです。

対応サイズ重量3.8kg
口径8.5型口枠(分割)5
素材ポリエステルラザータイプカート型
第3位

ダンロップ(DUNLOP)

XXIO スポーツモデル GGC-X095W

価格:17,899円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ゴルフクラブに優しい造りのキャディバッグ

ダンロップといえばゴルフクラブの製造・販売においては国内でもトップクラスです。もちろんキャディバッグにも力を入れており、様々なラインアップを揃えています。アマチュア向けにはご存知XXIO(ゼクシオ)シリーズが有名ですね。

 

ダンロップのキャディバッグは本体内部をセパレートで区切ることで、クラブの出し入れがしやすくなり、シャフトに傷がつく可能性を極力減らしています。

 

またダンロップのキャディバッグには空気孔を4箇所備えてあります。これは特に雨の中でプレイする際に、空気孔があれば空気が循環され、雨中のラウンドで濡れたグリップ等を自然乾燥させる効果があるといわれ、ゴルフクラブに優しい設計となっています。

対応サイズ47inch重量3.2kg
口径8.5型口枠(分割)5
素材合成皮革タイプカート型
第2位

adidas Golf

AWU44

価格:18,900円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

軽さを追求した女性向けのキャディバッグ

アディダスの本社はドイツのバイエルン州にありますが、アディダスジャパンとして日本ではすっかり認知されており、あらゆるスポーツの分野においてすっかり日本で定着しています。

 

ゴルフも他のスポーツと同様、そのパフォーマンス性とデザイン性の良さでブランドを確立しています。キャディバッグもその一つで独特なカラーリングは一際目を引きます。

 

もちろん外見だけでなく、機能性もあり、特に8.5型の口径サイズにもかかわらず重量が3kgを切るタイプはそうあるものではありません。特に女性ゴルファーにとって、キャディバッグは少しでも軽いタイプを求めるだけに、この軽さはおすすめできます。

対応サイズ46inch重量2.7kg
口径8.5型口枠(分割)5
素材合成皮革タイプカート型
第1位

EARTH LEAD

セルフスタンド クラブ ケース

価格:5,980円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

圧倒的なコストパフォーマンスを誇るキャディバッグ

販売元であるアースリードはゴルフ界においては新興の部類に入りますが、今年発売されたキャディバッグはその圧倒的なコストパフォーマンスから一気にゴルファーの心を捉え、他メーカーを抑え、アマゾンにおいて圧倒的な高レビューを獲得しています。

 

まず特筆すべきは何といっても軽さと安さ。対応サイズと口径からして通常なら重量が3kgあるのが1kgを切り、しかも値段が2,3万円かかるのを1万円を大幅に下回るといった他にはないコストパフォーマンスにはある意味驚きです。

 

口枠こそ2つと少ないですが、46インチのドライバーも余裕で入りますし、クラブも7本まで収容できます。周囲にはポケット類も充実しており、しかもスタンド型なので安定度も心配いりません。ハンドル持ちも余裕ですので女性ゴルファーには特におすすめできる逸品です。

対応サイズ46inch重量926g
口径10.5型口枠(分割)2
素材ポリエステルタイプスタンド型

レディース・キャディバッグのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
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    EARTH LEAD

  • 2
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    adidas Golf

  • 3
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    ダンロップ(DUNLOP)

  • 4
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    FootJoy

  • 5
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    キャロウェイ(Callaway)

  • 商品名
  • セルフスタンド クラブ ケース
  • AWU44
  • XXIO スポーツモデル GGC-X095W
  • レディース アーガイル 8.5型 FJWCB1719WB
  • GT-II カートタイプ 2018モデル
  • 特徴
  • 圧倒的なコストパフォーマンスを誇るキャディバッグ
  • 軽さを追求した女性向けのキャディバッグ
  • ゴルフクラブに優しい造りのキャディバッグ
  • 女性好みの気品のあるキャディバッグ
  • 自分好みにカスタマイズできるキャディバッグ
  • 価格
  • 5980円(税込)
  • 18900円(税込)
  • 17899円(税込)
  • 27906円(税込)
  • 32131円(税込)
  • 対応サイズ
  • 46inch
  • 46inch
  • 47inch
  • 46inch
  • 重量
  • 926g
  • 2.7kg
  • 3.2kg
  • 3.8kg
  • 3.8kg
  • 口径
  • 10.5型
  • 8.5型
  • 8.5型
  • 8.5型
  • 8.5型
  • 口枠(分割)
  • 2
  • 5
  • 5
  • 5
  • 5
  • 素材
  • ポリエステル
  • 合成皮革
  • 合成皮革
  • ポリエステルラザー
  • ポリエステル
  • タイプ
  • スタンド型
  • カート型
  • カート型
  • カート型
  • カート型

メンズ・キャディバッグ

第5位

MIZUNO(ミズノ)

5LJC1805000114 ホワイト×ネイビー

価格:23,985円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

全英オープンのコーディネートモデル

ミズノといえば日本を代表するスポーツメーカーでゴルフの分野でもウェアを中心にシェアを伸ばしています。

 

今回紹介する5LJC180500は全英オープンのアパレルブランドである『THE OPEN』のコーディネートモデルで、ホワイト&ネイビーとブラウンと2つのタイプがあります。

 

重量がやや重いのが気にはなりますが、その分耐久性には優れており、クラブの出し入れがスムーズなのがゴルファーにとってはプラス材料。持ち手もソフトな造りで肩掛けベルトも幅が広いため肩への不安も軽く持ち運びにおいてはストレスを感じずにプレイできます。

対応サイズ47inch重量3.8kg
口径9.5型口枠(分割)5
素材合成皮革タイプカート型
第4位

キャロウェイ(Callaway)

Sport キャディバッグ カートタイプ 2019年モデル

価格:17,820円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

石川遼プロも愛用のキャディバッグ

キャロウェイはアメリカのサンディエゴに本拠を置くゴルフメーカーで、プロ、アマチュア問わず、幅広い世代に支持されています。

 

キャロウェイは創業以来、常に最新技術のゴルフクラブの開発に力を入れ、多くのプロゴルファーから高い支持を得ています。日本のトッププロもキャロウェイと契約している人は多く、石川遼プロが代表格です。

 

いかにもアメリカン的なデザインでロゴも派手ですね。カラーデザインも青白赤と星条旗スタイルもあります。口径が9.0と大きめではありますが重量が3kgと軽めなので女性でも十分扱えるキャリアバッグといえるでしょう。

対応サイズ47inch重量3.0kg
口径9.0型口枠(分割)5
素材ポリエステルタイプカート型
第3位

le coq sportif/GOLF COLLECTION

QQBNJJ03 ブラック

価格:21,280円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

軽量かつ高級感溢れるキャディバッグ

ル・コックはフランスを代表するスポーツメーカーで、100年以上の歴史を誇るアパレルブランドです。ル・コックとはフランス語で雄鳥を意味しており、サッカー、ラグビーのフランス代表のエンブレムにも利用されています。

 

元々はゴルフウェアに強く、常にブランドをリードする存在として常に話題性のある商品を提供しています。女子ゴルフ界のトッププロであるイ・ボミプロをはじめとするトッププレイヤーが愛用しているのも評価の証といえるでしょう。

 

合成皮革でしかも口径9.5型と大型サイズにもかかわらず重量が3.2kgとかなり軽量化されたキャリアバッグといえるでしょう。しかも肩掛けがしっかりしているのでクラブが入ったままでも重さをあまり感じないとゴルファーから好評価を得ています。

 

対応サイズ47inch重量3.2kg
口径9.5型口枠(分割)6
素材合成皮革タイプカート型
第2位

タイトリスト(TITLEIST)

CBS76-BK

価格:13,774円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

練習用向けに最適な軽量キャディバッグ

タイトリストはアメリカに本拠を置くプロ、アマ問わず幅広い層から人気を集めているゴルフ用品メーカーです。ちなみにタイトルの由来はゴルファーのみならずアスリートが憧れる『タイトル保持者』の造語から生まれたといわれています。

 

タイトリストは特にゴルフクラブやゴルフボールといった分野に強く、プロゴルファーから熱い支持を得ています。そして今回ご紹介するキャディバッグもなかなかの特徴を備えています。

 

まず何といっても重量を3kg以下に抑えたのはゴルファーにとってはかなりおすすめといえます。背負った時のバランスも良く重さもさほど感じません。ただ大口径ではないのでショートコースや練習用向けとしてなら最適なキャディバッグといえるでしょう。

 

 

対応サイズ46inch重量2.7kg
口径7.5型口枠(分割)4
素材ポリエステルタイプスタンド型
第1位

OAKLEY

BG Stand 12.0 Black Print

価格:21,600円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

大型サイズの割には軽いキャディバッグ

オークリーはアメリカのカリフォルニア州の本拠を置くスポーツ&ライフスタイルブランドとして有名です。特にアイウェア、サングラスといった分野に強く、スポーツ分野はもちろんあらゆる分野においてサングラスといえばオークリーといわれるくらい浸透しています。

 

9.5型の47inch対応で耐久性に優れた軽量スタンドバックです。優れたグリップでしかも独自の成型ハンドルと4点式ストラップのおかげで安定した背負い心地を実現しています。

 

ポケットはメッシュポケット付ですが数そのものは最低限に抑えてあります。そして生地がポリエステルということもあり、9.5型の割には想像以上に軽いとゴルファーの間では評判です。デザインもシンプルで特に男性ゴルファーからは高評価を得ています。

対応サイズ47inch重量3.2kg
口径9.5型口枠(分割)5
素材ポリエステルタイプスタンド型

メンズ・キャディバッグのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
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    OAKLEY

  • 2
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    タイトリスト(TITLEIST)

  • 3
    アイテムID:5013552の画像

    le coq sportif/GOLF COLLECTION

  • 4
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    キャロウェイ(Callaway)

  • 5
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    MIZUNO(ミズノ)

  • 商品名
  • BG Stand 12.0 Black Print
  • CBS76-BK
  • QQBNJJ03 ブラック
  • Sport キャディバッグ カートタイプ 2019年モデル
  • 5LJC1805000114 ホワイト×ネイビー
  • 特徴
  • 大型サイズの割には軽いキャディバッグ
  • 練習用向けに最適な軽量キャディバッグ
  • 軽量かつ高級感溢れるキャディバッグ
  • 石川遼プロも愛用のキャディバッグ
  • 全英オープンのコーディネートモデル
  • 価格
  • 21600円(税込)
  • 13774円(税込)
  • 21280円(税込)
  • 17820円(税込)
  • 23985円(税込)
  • 対応サイズ
  • 47inch
  • 46inch
  • 47inch
  • 47inch
  • 47inch
  • 重量
  • 3.2kg
  • 2.7kg
  • 3.2kg
  • 3.0kg
  • 3.8kg
  • 口径
  • 9.5型
  • 7.5型
  • 9.5型
  • 9.0型
  • 9.5型
  • 口枠(分割)
  • 5
  • 4
  • 6
  • 5
  • 5
  • 素材
  • ポリエステル
  • ポリエステル
  • 合成皮革
  • ポリエステル
  • 合成皮革
  • タイプ
  • スタンド型
  • スタンド型
  • カート型
  • カート型
  • カート型

まとめ

今回はキャディバッグについて紹介しました。一言でキャディバッグといっても様々なタイプや機能、デザインがあります。その中から選ぶのは大変ですが、必ず自分にあったキャディバッグが見つかるはずです。

 

この記事を参照してお気に入りのキャディバッグが見つかれば幸いです。ぜひともお気に入りのキャディバッグを見つけて、ゴルフライフを満喫して下さい。

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