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【包丁や鎌の切れ味をよくする】おすすめの砥石人気ランキング10選

包丁や鎌、ハサミなど、切れ味が悪くなった時どうしていますか?刃は研がないと、どんどん切れにくくなってしまいます。そこで使うのが砥石ですが、砥石にも種類があるため、なんにでも使えるわけではありません。今回は、おすすめの砥石をご紹介します。

刃物の切れ味を保つには砥石を使おう

毎日使う包丁や、日常の中で使う鎌やハサミは、使い続けているうちに切れ味が悪くなっていきます。やはり、刃物は定期的なお手入れをした方が、鋭い切れ味を持続できるので使いやすいです。

 

シャープナーを使って包丁の手入れをする方もいますが、シャープナーよりは砥石を使った方がいいでしょう。それも、包丁の材質や刃の状態に合わせたものを使った方がいいです。材質や状態に合っていないと、うまく研ぐことができません。

 

一般家庭で使うのにおすすめの砥石の種類や、特定の材質の包丁に合った砥石など、使い方によっておすすめの砥石は変わってきます。そこで、砥石の選び方と砥石のおすすめランキング10選をご紹介します。

砥石の選び方

一口に砥石といっても、砥石のサイズはもちろんのこと、それ以外にも表面の粗さや付属品など、それぞれに色々な特徴があります。一般家庭においておすすめのものもあれば、切れ味にこだわりたい方におすすめの砥石もあるので、自分に合った砥石を見つけてみてください。

包丁の種類から選ぶ

砥石は、どんな包丁でも研げるわけではありません。研ぐ側である包丁の種類によって、向いている砥石の種類が違います。お手持ちの包丁の材質の種類を確認してから砥石を選んだ方が、相性のいい砥石が見つかります。

鋼の包丁には、セラミック系の硬めの砥石がおすすめです。鋼自体が硬いので、それに合った硬い砥石との相性が合います。柔らかめの砥石を使ってしまうと、砥石の表面が削れやすく、平面を保つのが難しいため、面直しを何度もしなければいけなくなってしまいます。

 

鋼の中でも、コバルト合金鋼や白紙鋼はセラミック系との相性がいいですが、青砥系などの硬度が高めの鋼は、砥石が硬いと乗りが悪い場合があるので、柔らかめの砥石の方が相性がいい場合もあります。

 

ステンレス

ステンレスの包丁には、柔らかめの砥石がおすすめです。ステンレスの包丁の場合ですと、どんな砥石でもだいたい研ぐことができます。パッケージに「ステンレス・鋼におすすめ」と書いてある砥石も多いので、参考にしてみましょう。

 

ステンレスは硬度が低めなので、鋼ほど硬くありません。鋼も使えるような硬めの砥石でも砥げますが、研いでいる感覚が少ないかもしれません。柔らかめの砥石の方が、研いでいる感覚を味わう事ができます。

 

 

セラミック

セラミックの包丁は、硬度が非常に高いため、一般的な砥石では砥ぐことは難しいです。家庭でやる場合は、ダイヤモンド砥石を使うしかありません。しかし、刃が欠けているや刃こぼれがある場合は、やはり自宅での研ぎは難しいです。

 

そのため、セラミック系の包丁を購入する際には、まずメーカーや業者で修正や研ぎ直しを行っているか確認しておくといいでしょう。普段のお手入れにはダイヤモンド砥石を使い、大きな修正を要した場合は、自分でなんとかしようとせずにプロに頼みましょう。

種類から選ぶ

砥石には、大きく分けて3つの種類があります。研ぎたい刃の状態や、使う段階によって変わってくるので、それぞれの違いを理解しておくと、よりきれいな仕上がりになります。粒度とも言われる番手の数字によって分けられているので、確認してみてください。

荒砥石

荒砥石は、番手でいうと#120~600くらいで、粒度の粗い砥石となります。刃が欠けたりした時に修正するために使うもので、一般家庭での包丁砥ぎではあまり使用されません。そのため、なくても支障はありません。

 

しかし、刃こぼれをした包丁や刃の欠けた包丁をお持ちの方には重宝する砥石です。研ぐというより削るという感覚の方が近いという方もおり、砥石の減るスピードは少し早いです。必要な人は使ってみてはいかがでしょうか。

中砥石

中砥石は、番手で言うと#800~1500くらいです。一般家庭の包丁砥ぎにおいては、中砥石だけがあればいいとも言われています。切れ味が悪くなった時に使い、中砥石で研いだらそれで終了しても構いません。

 

初心者の方が初めて砥石を探している場合は、中砥石から始めてみるといいでしょう。ただし、プロだったり本格的な仕上がりを目指している方は、中砥石で包丁を砥いだ後、さらに仕上げとなる仕上げ石を使った方がいいでしょう。

仕上げ石

仕上げ石は、番手で言うと#3000前後となります。中砥石で研いだ後に仕上げとして使うもので、より鋭い切れ味にすることができます。しかし、料理人などのプロにはおすすめですが、一般家庭でわざわざ使う必要はありません。

 

仕上げ石よりもさらに上の超仕上げ石というものあり、こちらは#4000以上になります。こちらはほとんど一般家庭では使用されませんが、お刺身などを切る料理人の方などが使っていると言われています。

作りから選ぶ

砥石は単体だけではなく、台などの付属品がついている場合があります。砥石だけよりも、付属品が付いていた方が使いやすくなるので、セットになっているものがおすすめです。自分が必要な物が付いてくる砥石を選んでみましょう。

両面

1つの砥石ではなく、二つの砥石が付いているものも最近では多く売られています。荒砥石と中砥石のセットや、中砥石と仕上げ石のセットなど、一つで二つ分使えるので便利です。いちいち一つずつ用意する手間が省けます。

 

しかし、それぞれの砥石の番手の数字にこだわりがある場合は、すでにくっついてしまっている分選べないので、おすすめできません。その場合は、自分の好きな番手の砥石をそれぞれ用意した方がいいでしょう。

台付き

砥石は研いでいると位置がずれたり滑ったりするので、滑らないように濡れたふきんなどを敷いて研ぐ方がいいです。しかし、台付きのものならば、いちいち滑り止め用の濡れふきんなどを用意する手間が省けます。

 

台は、メーカー専用の台だったり、どんなサイズの砥石もセットできる台だったり、取り外し不可能な台だったりと、色々あります。台付きの方がだんぜんおすすめですが、どんな台なのか特徴もチェックしておきましょう。

固着方法から選ぶ

砥石は、研磨素材の固め方によって、タイプがあります。それぞれにメリットとデメリットがあるので、細かいところまでこだわる人は固着方法もしっかり確認した上で砥石を用意するといいでしょう。

電着系

電着系は、金属の表面に電気融合し、電着させて研磨素材を固着させる方法です。カーブのあるものや形が変わっている物、シャープナーなどに使われています。また、携帯用や小型の砥石にも使われていたりします。

 

電着系の固着方法は、ダイヤモンド砥石などで使われています。メリットは、研磨力が高い事です。デメリットは、ある程度使うと研磨力がなくなってくることです。初期の研ぎ味はすごいですが、後期になるにつれ、研ぎ味が落ちていきます。

燒結系

焼結系は、砥石の原料となるものを焼いて固めて作る方法のことを言います。焼結系は、ほとんどが長方形のタイプになります。焼き固める過程で材料の粒が高温で溶けて結合し、独特の構造や性質を持つようになります。

 

焼結ダイヤモンド砥石と呼ばれるものもあります。メリットは、研磨力が維持され、継続性が強いことです。デメリットは、電着系の砥石よりも、価格が高くなる事です。しかし、使い切るまでずっと使用できるので、長い目で見たらこちらの方がお得かもしれません。

砥石のおすすめランキング10選

第10位

バリイチゴ屋

万能砥石スタンド #5000台付セット

価格:2,080円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

荒砥・中砥・仕上げ砥ができるセット

こちらは、砥石と台のセットです。砥石は天然石青砥石の#5000で、台は滑りにくい合成ゴムからできています。両刃や三徳包丁、出刃包丁や牛刀など、色々な種類の包丁に対応しています。鋼の包丁やステンレスの包丁なども使えます。

 

これ1つで、荒砥も中砥も仕上げ砥もできるので便利です。天然のため、色合いが違ったり、欠けがあったりします。スタンドサイズ調節可能で、砥石適応サイズは9~27cmです。そのため、台は他のメーカーの砥石を使う事も可能です。

 

使い方は、使う時に砥石が濡れる程度の水をかければOKです。台の上に砥石を置き、ネジを使ってしっかりホールドします。ゴム台が3つもついているので、しっかり固定できます。使用後はカスを水洗いし、日陰で乾燥させてください。

サイズ砥石は20×5.5×2.6cm、台は縦28.5cm横不明種類
番手#5000
第9位

貝印(Kai Corporation)

トリプル砥石 AP-0509

価格:2,025円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

サビ落としもできるトリプル仕様

こちらは、荒砥と中砥とサビ落としの3つができる砥石です。橙色の面が#240の荒砥用で、材質はアランダムです。白色の面が#1000の中砥用で、ホワイトアランダムからできています。側面からぽこっと出ている青色の部分が、サビ落としになります。

 

サビ落としは、消しゴムのように持って使います。研ぐときは、砥石に水をたっぷり浸けてから使って下さい。研いでいる時にドロドロとした液が出ますが、刃を砥ぐために必要なとぎ汁なので洗い流さないでください。

 

台も付いているので、すべりにくく使いやすいです。口コミでは、サビ取りのゴムが便利、両面あるから手軽に研げる、という声がありました。サビ落としも気になっている方はおすすめです。

サイズ9.5×27×4.4cm種類荒砥、中砥
番手#240、#1000
第8位

キング砥石

ホーム砥石 K-45

価格:852円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

最高級研磨剤使用

こちらは、最高級の研磨剤を使用した、中仕上げ用の砥石です。ステンレスの刃物や打ち刃物などの一般刃物におすすめです。台にはゴムが付いているので、しっかり固定されています。

 

使用方法は、まず使用前に3分ほど水に浸して砥石に水を含ませてください。三徳包丁や牛刀、菜切り包丁などの両刃を研ぐときは、持った時に外側になる面である表を、裏と同じ回数研いで下さい。

 

出刃包丁や刺身包丁などの片刃包丁は、表面を主に研いで下さい。研いでいる時に出るカスは、洗い流さないで水を補給しながら研いでください。口コミでは、使いやすい大きさでちょうどいい、切れ味が向上した、などの声がありました。

サイズ176x52x15mm 種類中仕上げ用
番手#1000
第7位

松永トイシ

砥石

価格:2,073円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

超仕上げもできる両面タイプ

こちらは、#800と#6000の砥石が両面についた、超仕上げもできるタイプです。さらに刃付けもできるし、中砥もできるので、包丁をしっかり研ぎたい方におすすめです。一般包丁専用となっています。

 

口コミでは、中砥ぎと超仕上げが一緒にできるから便利、コスパがいい、セットだからいいとの声がありました。中砥と仕上げ砥ができる一体型のものは少なくないですが、番手が#6000と数字の大きいものは少ないので、数字の大きい番手をお探しの方にもおすすめです。

サイズ185×63×25mm種類刃付け、超仕上用
番手#800、#6000
第6位

スエヒロ

キッチン両面砥石 SKG-24

価格:1,980円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

家庭にちょうどいい番手の両面砥石

こちらは、セラミック製の両面砥石です。番手が#1000と#3000の二つがあるので、#1000の方で中砥ぎをし、#3000の方で仕上げ砥ぎをすると、切れ味のいい包丁に仕上がります。

 

ベージュの方が#3000の方になります。研ぐ前には、砥石を十分に水に浸してから使ってください。水をしっかり浸していない状態で研ぐと、あまりうまく研げません。台はついていないので、濡れタオルなどを敷いて、滑らないようにしてください。

 

口コミでは、家庭で使うにはちょうどいい、包丁を研ぐ作業が楽しい、よく研げたなどの声がありました。初めて砥石を使う方も何人かいたので、一般家庭で包丁を研ぐのに砥石を探している方にはおすすめです。

サイズ幅183×奥行63×高さ27mm種類中砥ぎ、仕上げ砥ぎ
番手#3000、#1000
第5位

キング砥石

高級刃物用砥石 DX-1200

価格:1,430円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

鎌やハサミなど包丁以外もおすすめ

こちらは、鎌やハサミ、彫刻刀やナイフなど、料理包丁以外の刃物を研ぐのにもおすすめの砥石です。番手は#1200なので、中砥ぎに向いています。いくつかの番手を組み合わせて使い分けるのが面倒な方でも、これ1つなら家庭用としては十分です。

 

口コミでは、サイズが大きすぎずちょうどいい、コスパがいい、砥ぎ心地がいい、オールマイティに使える、などの声がありました。包丁以外にも刃物を研ぎたいと思っている方にもおすすめです。

サイズ207x66x34mm 種類中仕上げ用
番手#1200
第4位

SK11(エスケー11)

両面ダイヤモンド砥石

価格:2,055円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ダイヤモンドなので超硬合金も砥げる

こちらは、ダイヤモンドでできた砥石です。そのため、従来の砥石では砥げなかった、超硬合金などの硬い金属も研ぐことができます。番手は荒砥ぎ面の#400と、中仕上げ面の#1000があります。

 

#400の面は、欠けた刃を研ぐときに使って下さい。#1000の方は刃が切れなくなった時に使用してください。滑り止め下敷もついているので、使いやすいです。使う時は、水をかけながら研いでください。

 

包丁だけでなく、のみやカンナ、鎌など色々なものを砥げます。一般の砥石より摩擦に強いので、砥石面の修正は不要です。口コミでは、すごく研げる、刃が真っすぐ研げる、などの声がありました。スケートを砥ぐのに使っている人もいました。

サイズ幅6.1×奥0.8×高21.0cm種類荒砥、中仕上げ用
番手#400、#1000
第3位

Kennkou

両面砥石

価格:1,860円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ダイヤモンドの次に硬い素材を使用

こちらは、ダイヤモンドの次に硬いホワイトアランダム研粒を使用した砥石です。#1000の面で刃の潰れを修正することができます。#4000の面で刃先が鋭くなり、刃をピカピカに仕上げることができます。

 

滑り止めのゴム台がついているので、安定して刃を砥ぐことができます。使い方は、まず砥石を塩水に5~10分浸します。次に荒い側から細い側に向かって研ぎます。最後は砥石と刃をきれいに洗って下さい。

 

家庭向けだけではなく、料理店や木工用、園芸用など色々なジャンルで使える砥石です。ただし、セラミック包丁には向かないのでご注意ください。口コミでは、滑り止めがあり研ぎやすい、よく切れると声がありました。初心者の方も何人か使っていました。

サイズ約18×6×3㎝種類中砥ぎ、仕上げ用
番手#1000、#4000
第2位

貝印(Kai Corporation)

コンビ砥石セット AP0305

価格:1,850円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ステンレス・鋼兼用の本格砥石

こちらは、荒砥用の#400と、中仕上げ用の#1000の両面使えるタイプの砥石です。硬度の高いアランダム砥粒を使用しているので、砥ぎ味がいいです。ゴム台付きなので、滑らずに砥げます。

 

ステンレスなら月に1回、鋼なら月に2回研ぐことをおすすめします。使用方法は、まず代から砥石を外し、泡が出なくなるまで水に浸けます。次に台にセットした後、5mmほどの水を入れて研ぎます。使用後は水気を取って下さい。

 

ステンレスと鋼兼用です。研削力に優れており、目詰まりしにくい砥石となっています。砥石自体に「中仕上砥石」と「荒砥石」とプリントされているので、分かりやすいです。口コミでは、砥石が固定されるから使いやすい、簡単に研げたなどの声がありました。

サイズ254×95×56mm種類荒砥、中仕上げ用
番手#400、#1000
第1位

シャプトン(Shapton)

刃の黒幕 オレンジ

価格:3,450円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

大人気シリーズの砥石

こちらは、刃の黒幕シリーズという人気のある砥石シリーズの砥石です。色ごとに種類や粒度が違っており、オレンジは中砥用ですが、荒砥がいらないと言われるほど刃の付きがよく、荒砥・中砥兼用とも言われています。ケース兼砥ぎ台がついています。

 

番手こと粒度は#1000です。出刃包丁や鉈や斧、鎌やカンナなどにもおすすめです。他にも彫刻刀や理髪用ハサミ、レジャーナイフやたたみ包丁など色々なものに使えます。長時間水に浸けたり、直射日光の当たる場所に放置しないでください。

 

また、急激に乾燥させたり、洗剤を使ったりせず、常温で保管してください。口コミでは、初心者でも簡単に研げる、切れ味が改善した、ステンレス包丁でもしっかり研げた、などの声がありました。同じシリーズの他の番手も購入している方が多かったです。

サイズ210×70×15mm種類中砥
番手#1000

砥石のおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5011190の画像

    シャプトン(Shapton)

  • 2
    アイテムID:5011154の画像

    貝印(Kai Corporation)

  • 3
    アイテムID:5011129の画像

    Kennkou

  • 4
    アイテムID:5011078の画像

    SK11(エスケー11)

  • 5
    アイテムID:5011073の画像

    キング砥石

  • 6
    アイテムID:5011058の画像

    スエヒロ

  • 7
    アイテムID:5011053の画像

    松永トイシ

  • 8
    アイテムID:5011049の画像

    キング砥石

  • 9
    アイテムID:5011178の画像

    貝印(Kai Corporation)

  • 10
    アイテムID:5011040の画像

    バリイチゴ屋

  • 商品名
  • 刃の黒幕 オレンジ
  • コンビ砥石セット AP0305
  • 両面砥石
  • 両面ダイヤモンド砥石
  • 高級刃物用砥石 DX-1200
  • キッチン両面砥石 SKG-24
  • 砥石
  • ホーム砥石 K-45
  • トリプル砥石 AP-0509
  • 万能砥石スタンド #5000台付セット
  • 特徴
  • 大人気シリーズの砥石
  • ステンレス・鋼兼用の本格砥石
  • ダイヤモンドの次に硬い素材を使用
  • ダイヤモンドなので超硬合金も砥げる
  • 鎌やハサミなど包丁以外もおすすめ
  • 家庭にちょうどいい番手の両面砥石
  • 超仕上げもできる両面タイプ
  • 最高級研磨剤使用
  • サビ落としもできるトリプル仕様
  • 荒砥・中砥・仕上げ砥ができるセット
  • 価格
  • 3450円(税込)
  • 1850円(税込)
  • 1860円(税込)
  • 2055円(税込)
  • 1430円(税込)
  • 1980円(税込)
  • 2073円(税込)
  • 852円(税込)
  • 2025円(税込)
  • 2080円(税込)
  • サイズ
  • 210×70×15mm
  • 254×95×56mm
  • 約18×6×3㎝
  • 幅6.1×奥0.8×高21.0cm
  • 207x66x34mm
  • 幅183×奥行63×高さ27mm
  • 185×63×25mm
  • 176x52x15mm
  • 9.5×27×4.4cm
  • 砥石は20×5.5×2.6cm、台は縦28.5cm横不明
  • 種類
  • 中砥
  • 荒砥、中仕上げ用
  • 中砥ぎ、仕上げ用
  • 荒砥、中仕上げ用
  • 中仕上げ用
  • 中砥ぎ、仕上げ砥ぎ
  • 刃付け、超仕上用
  • 中仕上げ用
  • 荒砥、中砥
  • 番手
  • #1000
  • #400、#1000
  • #1000、#4000
  • #400、#1000
  • #1200
  • #3000、#1000
  • #800、#6000
  • #1000
  • #240、#1000
  • #5000

まとめ

包丁の切れ味が悪くなってきた時、スーパーなどで研いでくれる催しが開催されている時もありますが、いつでも研げるわけではないし、いちいち持っていくのも大変ですよね。お金も余計にかかります。自分に合った砥石を自分で使って、刃の手入れをして切れ味を実感してみてくださいね。

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