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【捕球技術が上がる】軟式グローブのおすすめ人気ランキング10選

野球をするにはたくさんの道具が必要ですが、中でもボール・バット・グローブが無いと始まりませんよね。軟式野球では軟球・軟式グローブ・軟球用バットが必要になります。この記事では軟式グローブのおすすめモデルを紹介していますので、最後までご覧頂くことをおすすめします。

自分に合った軟式グローブでしっかりキャッチ

野球と言えばサッカーと並んで日本では人気のスポーツですね。基本的には小中学生までは軟式で高校から硬式をプレーする方が多いです。ですが高校や大学でも軟式野球部はありますし社会人の草野球でも軟式を使う場合がほとんどでしょう。未経験の方が始めやすいのも軟式です。

 

野球は硬式のイメージが強いですが、このように軟式も広く親しまれています。そんな野球にはたくさんの道具が必要ですが、一人につき一つ必ず必要なのがグローブですね。軟式グローブは硬式グローブより革が薄くて軽量な傾向にありますが明確な区分はありません。

 

野球は攻撃・守備どちらも重要です。グローブは守備に大きな影響を与える大切な道具であると同時に野球人生のパートナーともいえる存在ですね。有名なメーカーのモデルですとそれなりの値段もしますので、安易に考えず慎重に選んだ上で決めて頂ければと思います。

軟式グローブの選び方

軟式グローブは商品数が多いため何を選べば良いか分からない方も多いのではないのでしょうか。選び方の基準となる例を以下にいくつか挙げていきましょう。

ポジションで選ぶ

通常のグローブとキャッチャーミットくらいはご存知の方も多いでしょうが、実はポジションによってグローブの形は少し異なってきます。ざっくりと3つに分けて解説していきます。

外野手・三塁手用

三塁への送球が必要なライト、守備範囲の広いセンターなど外野手には速い足と強い肩が要求されます。守備の姿勢が低くなると次の動き出しが遅れるため、内野手と比べて高い姿勢でボールをキャッチします。捕球後すぐに遠投姿勢に入れるよう腰をあまり落とさないのが特徴です。

 

グローブから利き腕へのボールの持ち替えは速い方が良いですが、助走をつけるため持ち替えの時間はそれほど短くありません。そのため外野手のグローブは長く、ポケットが深い作りになっています。一方で内野手であるサードはファースト同様バッターから近いポジションです。

 

走ってボールを捕りに行くというより、強烈な打球に反応して捕るというスタイルになります。送球する機会が多い一塁が遠いので、内野手と言えども外野手と同じように遠投力が必要です。そのため外野手グローブほどでは無いにしろ、長くてポケットの深いグローブが適しています。

遊撃手・二塁手用

ショートは守備の中でもトップ3に入るほど重要なポイントで、数多くの名手を輩出してきた花形ポジションでもあります。広い守備範囲と速い打球に対応できるフットワークと強い肩が必要なショート用のグローブは、サードより小さくセカンドよりは大きい万能型になっています。

 

セカンドの方も重要度が高く、内野を動き回って打球をしっかり止める技術と野球脳が求められるポジションです。捕球後すぐに持ち替えてゲッツーなどを狙っていく素早い判断能力が求められます。そのためボールをグローブ内に収めず、手の平で当てて止める場合が多いです。

 

従って取り回しの良さがものを言うセカンドのグローブは、数あるポジションの中でも最も小さいのが特徴です。総じてこの二つのポジションは遠投力はそれほど必要でないものの、捕球姿勢が低く持ち替え時間が短いためコンパクトで軽い設計のグローブになっています。

捕手・一塁手用

ファーストはバッターを出塁させないためにベースに足を付けたまま捕球するフォースプレーが最も多いポジションです。そのため守備範囲が狭く、打撃型の選手が良く守るポジションでもあります。そんなファースト用のグローブは「ファーストミット」と呼ばれます。

 

動ける範囲が限られるので、少しでも守備範囲を広げるためファーストミットは通常のグローブより長めに作られています。送球を受ける機会も多いので分厚く頑丈な設計になっています。そしてキャッチャーの方ですが、こちらは守備において投手と同等以上の最重要ポジションです。

 

捕手は「キャッチャーミット」と呼ばれる特殊なグローブを使います。投手の球を受け続けるための耐久力と、盗塁対応で瞬時に球を持ち替える必要があるため革が分厚くポケットが浅い作りになっています。重量もありますが走って球を捕る場面が少ないので問題ありません。

外観で選ぶ

軟式グローブは最終的には見た目の好みで選ぶのが良いですが、外観から分かる情報で知っておいた方が良いポイントをいくつか挙げていきます。

大きさをチェック

軟式グローブを購入したいと考える方が大人用のグローブを探しているとは限りません。少年野球や中学の部活は軟式なので、子供用の軟式グローブを検討しているという方も多いでしょう。当たり前ですが、野球をプレーする子供の体格や適性は人それぞれです。

 

体格の大きい子は大きめのグローブが適していますし、上述したポジションによっても変わってきます。子どもの場合はこれからポジションが変わっていく可能性もありますので、現在のポジションより子ども自身の性格や適性でグローブを選ぶのも良いでしょう。

 

小中学生ですと体格が大きく変わる可能性も十分あります。現在でぴったりのサイズだと体が大きくなった時に使えなくなるかもしれませんので少し大きめを購入すると良いですね。大人用軟式グローブの場合は、ポジションと手のサイズにぴったりあったモデルを選びましょう。

素材をチェック

軟式グローブの素材となっている革は大きく分けて3種類あり、それそれ性質や価格が異なってきます。一つ目はステアハイドレザーというもので、こちらは生後半年以内に去勢された2歳程度の牝牛の革です。北米産のものが多く野球のグローブの素材として最も普及している天然革です。

 

価格は安いものから高いものまで様々なモデルに使われていますが、全体的に耐久性は高くなってます。またステアハイドというカテゴリの中でもメーカーによって種類が異なり、特にローリングスのHOHと呼ばれる革はメジャーリーガーも愛用するほど品質に優れています。

 

2つ目はキップレザーと呼ばれる生後半年から1年程度の牛の革です。オランダ産のものが主で、高品質なため各メーカーの最上級モデルに使われていることが多いです。そして最後は和牛レザーです。丈夫な日本和牛の革なので捕手・一塁手ミットに適しています。

カラーをチェック

軟式グローブを選ぶ上で大きなポイントになってくるのがグローブの色ですね。革で出来ている野球のグローブは茶色のイメージがありますが、黒・青・黄など様々なカラーがあります。オーソドックスなブラウン系を選ぶのも良いですし、少し変わった黄や青もかっこいいですね。

 

ですが実は野球のグローブには色の規定が存在することをご存知でしょうか。規定と言っても投手だけですが、日本アマチュア野球連盟により「縫い目・締め紐・網を含む全体が一色(白色・灰色以外)で、全体の色と異なる色の装飾品をつけてはならない」という規則があります。

 

このルールは投手だけに適用されるもので、日本で販売されているグローブのほとんどはこの規定をクリアしていますからそれほど気にしなくても問題ないでしょう。ただし投手につく可能性のある方が自分の名前の刺繍をグローブに入れる場合は注意しましょう。

メーカーで選ぶ

軟式グローブを選ぶ上ではメーカーも大きな要素ですね。好きなブランド製品の中から自分の手のサイズや好みに合ったものを選ぶ方も多いでしょう。有名なメーカーを3つ紹介します。

MIZUNO(ミズノ)

ミズノは大阪市住之江区に本社を置くスポーツ用品メーカーです。日本を代表するスポーツブランドで「より良いスポーツ品とスポーツの振興を通じて社会に貢献」を経営理念としています。品質の高いミズノのアイテムは世界中のアスリートから厚く信頼されています。

 

スポーツ用品店でもまず販売されているであろうミズノの軟式グローブは価格幅の広さが特徴です。強烈な打球に力負けしない耐久性と素早く対応できる扱いやすさを兼ね備えたモデルを多く販売しています。日本のプロ野球選手の愛用者も多いブランドです。

 

エントリー・ミドルスペックのモデルは生産拠点を海外に移しているため品質はやや落ちましたが、グローブの使いやすさは健在です。トップエンドモデルは従来より国内での生産にこだわっています。初心者から上級者まで野球を楽しむ人々をサポートするメーカーです。

ZETT(ゼット)

ゼットは大阪市天王寺区に本拠を構えるスポーツ用品の商社です。ミシン裁縫を行っていた渡辺梁三が1920年に「渡辺梁三商店」を立ち上げたのが始まりで、1980年に現在の社名に変更しています。一般にはあまり知られていないかもしれませんが野球界では有名です。

 

MIZUNO・SSKと並んで日本の3大メーカーと呼ばれています。ゼットは軟式グローブに求められる機能に適した革選びにこだわり、革の特性を最大限に活かしてグローブを作っています。革は生き物の皮膚ですから一枚の成牛皮の中でも部位によって厚さや質感は変わってきます。

 

特に分厚くて丈夫な部分をダメージが大きい捕球面に用いています。薄くて強度がある革は捕球部分の裏側に使い、軽量を保ちつつも手との一体感を生み出すように使われています。価格はやや高めですが大切にメンテナンスを行えば長期間に渡って相棒として活躍してくれるでしょう。

Under Armour(アンダーアーマー)

アンダーアーマーはアメリカ・メリーランド州ボルモチアに本社を置くスポーツ用品メーカーです。メリーランド大学アメフト部の選手であったケビン・プランク氏が創業者で、その名の通り「セカンドスキン」として身体に密着するスポーツアパレルの開発販売が主な事業です。

 

そんなアンダーアーマーはインナー以外にも様々なスポーツ用品を販売しています。軟式野球のグローブは、米国発祥のブランドながら日本メーカーと同じような品質と価格帯を実現しています。そのため日本の有名ブランドと比べても遜色がないクォリティの製品が販売されています。

 

アンダーアーマーはメジャーリーグの選手も愛用者が多いメーカーですので、ぜひ検討してみてはいかがでしょうか。グローブの全体カラーやステッチの色などは日本製グローブと比べてバリエーションが豊富ですが、投手をされる方は上記の規定をクリアしているものを選びましょう。

軟式グローブの人気ランキング10選

第10位

サクライ貿易(SAKURAI)

FALCON FG-2311

価格:3,043円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

素手感覚の操作性

シックな黒基調のこちらは少年野球用のオールラウンド軟式グローブです。捕球面には天然皮革、背面には合成皮革を用いているため耐久性とコストパフォーマンスに優れたモデルです。内骨格構造により素手に近い動きやすさを実現しています。

 

親指部分に2枚の特殊構造版を内蔵しているため、長時間使用しても劣化しにくい作りになっています。お求めやすいお値段も魅力的ですね。

利き手用途オールラウンド
材質天然・合成皮革製造国-
第9位

ゼット(ZETT)

軟式グローブ BDG2012

価格:3,763円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

衝撃吸収パッド内蔵

ブルーのボディにホワイトラインが映えるこちらはオールラウンド型の左利き用グローブです。少年野球でも使える11.5インチの大きさとなっています。衝撃を抑えるパッドが付いているので捕球に不慣れな初心者にも優しい作りになっています。

 

価格もお求めやすいので親子のキャッチボール用に二つ購入しても良いですね。お子様に野球に興味を持って貰いたいと考える方にも最適です。

利き手用途オールラウンド
材質合成皮革製造国中国
第8位

ミズノ(MIZUNO)

ベリフニ 1AJGR18810

価格:8,316円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

定番ブランドのエントリーモデル

ブラックとコルクカラーのコントラストが美しいこちらは誰もが知るスポーツ用品メーカー「MIZUNO」の軟式グローブです。オールランド型なのでどこのポジションでも対応できるのが特徴です。革は少し柔らかめなので使い始めから手に馴染んでくれます。

 

安心のMIZUNO製で価格もお求めやすいので、初心者にも推奨できるお買い得な軟式グローブです。

利き手用途オールラウンド
材質クレストハイド革製造国フィリピン
第7位

ゼット(ZETT)

ライテックス BSGB3910

価格:6,383円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

右利き・左利き両方に対応

黒の全体カラーに金色のロゴが映えるこちらはオールランド型の軟式グローブです。軟式野球やソフトボールにも使える汎用性の高い設計になっており、右利き・左利きそれぞれのモデルを取り扱っているのが嬉しいですね。

 

最初はやや硬めの使い心地ですが、ステアハイドレザー製なだけあって自然と手に馴染んでくる良いグローブです。

利き手右・左用途オールラウンド
材質ステアハイド革製造国ベトナム
第6位

サクライ貿易(SAKURAI)

キャッチャーミット PCM-4363 RH

価格:10,575円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

手に馴染む天然レザーの捕手ミット

鮮やかなライトブラウンのこちらは軟式用のキャッチャーミットです。素材は天然皮革を用いており、投手の球を受け続ける耐久性と盗塁対応に必要なアクション性を兼ね備えています。合皮にはない通気性があるのも動きの少ない捕手にとっては有難いですね。

 

左利き用の天然皮革キャッチャーミットは珍しいので、お探しの方にはぜひおすすめしたい商品です。

利き手用途捕手
材質天然皮革製造国-
第5位

ゼット(ZETT)

ゼロワンステージ BJGB71940

価格:9,545円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

新型バンド採用の小中学生用

明るい色の縫いヒモがおしゃれなこちらは少年野球サイズの軟式グローブです。外野手用だけあって指が長めに作られているのが特徴で、成長期の子供に最適な着け心地と自然なアクションを実現した高品質のモデルです。J号・M号どちらの球にも対応しています。

 

カラーバリエーションは3色で、グローブの形状もポジションごとに展開されているのが魅力的ですね。

利き手用途外野手
材質ステアハイド革製造国ベトナム
第4位

ローリングス(Rawlings)

HOH®GOLD GR8FHG46L

価格:20,412円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

高い剛性を誇る上質な牛革

三色のコントラストが美しいこちらはステアハイド・スムースタイプを用いた内野手用の限定モデルです。金ヘリ・金ハミ・カラーパッチなどオーダーメイドでも対応しきれないほど豪華な仕様になっています。他のプレーヤーと差をつけたい方におすすめです。

 

梱包状態も良く、原形をしっかりと維持されていたとレビューでも好評です。硬すぎず柔らかすぎず程良い革の張りで、デザインだけでなく機能面も優秀なグローブです。

利き手用途内野手
材質ステアハイド革製造国フィリピン
第3位

久保田スラッガー

軟式グローブ KSN-25PSKZ

価格:22,205円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

プロ野球選手も高く評価

ブラウンのオーソドックスなこちらはセカンド・ショート用の軟式グローブです。コーティング処理をしていない生の革を使っていますので装着するほどに手に馴染んでくるのが特徴です。そのため時間が経つにつれて心地よい捕球感が伝わってきます。

 

お値段は少々高いですが、長く使うほど味が出てくる良いグローブです。長い目で見ると高い買い物では無いかもしれませんね。

利き手用途内野手
材質-製造国日本
第2位

ゼット(ZETT)

プロステイタス軟式グラブ BRGB30930

価格:22,464円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

捕球面の張りへのこだわり

こちらはショート・セカンド用の軟式グローブです。耐久性としなやかさを追求した人気シリーズで、北米産の原革から日本のタンナーによって加工されたプロステイタスレザーを用いています。艶やかな黒・明るい黄・深い橙の三色展開も嬉しいですね。

 

掴み取り・挟み取りなどユーザーのスタイルやクセに順応し、時間を掛けて使いやすいグローブに変化していきます。最高級の品質とキャッチ感をぜひ体験してみてはいかがでしょうか。

利き手用途内野手
材質天然皮革製造国日本
第1位

アンダーアーマー(UNDER ARMOUR)

軟式グラブ 2018年春夏モデル

価格:34,989円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

プレミアムな迷彩柄

オシャレなカモフラージュのこちらはインナーでお馴染みのアンダーアーマー製の軟式グローブです。珍しい白系の柄モノで捕球面は黒一色になっているのもカッコいいですね。素材はしっとりとした肌触りと剛性を兼ね備えたステアハイドレザーを採用しています。

 

手の動きが伝わりやすく打球のホールド感が強まるのが特徴です。価格は少々高いですが品質は確かなモデルですので、長期にわたって使っていくことを前提にすればおすすめの軟式グローブです。

利き手用途投手
材質ステアハイド革製造国-

軟式グローブのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5010527の画像

    アンダーアーマー(UNDER ARMOUR)

  • 2
    アイテムID:5010553の画像

    ゼット(ZETT)

  • 3
    アイテムID:5010566の画像

    久保田スラッガー

  • 4
    アイテムID:5010587の画像

    ローリングス(Rawlings)

  • 5
    アイテムID:5010604の画像

    ゼット(ZETT)

  • 6
    アイテムID:5010624の画像

    サクライ貿易(SAKURAI)

  • 7
    アイテムID:5010641の画像

    ゼット(ZETT)

  • 8
    アイテムID:5010649の画像

    ミズノ(MIZUNO)

  • 9
    アイテムID:5010657の画像

    ゼット(ZETT)

  • 10
    アイテムID:5010514の画像

    サクライ貿易(SAKURAI)

  • 商品名
  • 軟式グラブ 2018年春夏モデル
  • プロステイタス軟式グラブ BRGB30930
  • 軟式グローブ KSN-25PSKZ
  • HOH®GOLD GR8FHG46L
  • ゼロワンステージ BJGB71940
  • キャッチャーミット PCM-4363 RH
  • ライテックス BSGB3910
  • ベリフニ 1AJGR18810
  • 軟式グローブ BDG2012
  • FALCON FG-2311
  • 特徴
  • プレミアムな迷彩柄
  • 捕球面の張りへのこだわり
  • プロ野球選手も高く評価
  • 高い剛性を誇る上質な牛革
  • 新型バンド採用の小中学生用
  • 手に馴染む天然レザーの捕手ミット
  • 右利き・左利き両方に対応
  • 定番ブランドのエントリーモデル
  • 衝撃吸収パッド内蔵
  • 素手感覚の操作性
  • 価格
  • 34989円(税込)
  • 22464円(税込)
  • 22205円(税込)
  • 20412円(税込)
  • 9545円(税込)
  • 10575円(税込)
  • 6383円(税込)
  • 8316円(税込)
  • 3763円(税込)
  • 3043円(税込)
  • 利き手
  • 右・左
  • 用途
  • 投手
  • 内野手
  • 内野手
  • 内野手
  • 外野手
  • 捕手
  • オールラウンド
  • オールラウンド
  • オールラウンド
  • オールラウンド
  • 材質
  • ステアハイド革
  • 天然皮革
  • -
  • ステアハイド革
  • ステアハイド革
  • 天然皮革
  • ステアハイド革
  • クレストハイド革
  • 合成皮革
  • 天然・合成皮革
  • 製造国
  • -
  • 日本
  • 日本
  • フィリピン
  • ベトナム
  • -
  • ベトナム
  • フィリピン
  • 中国
  • -

まとめ

軟式グローブは様々な種類がありますので外観が気に入ったものや自分の手に合いそうなものなど好みで選ぶと良いでしょう。好きな野球選手がいる場合は同じグローブを使うとモチベーションも上がりプレーが楽しくなります。最後までご覧頂きありがとうございました。

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