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【2019年最新】リケーブルイヤホンの人気おすすめランキング10選

ケーブル着脱可能で、断線したケーブルを新しいケーブルに付け替えることができるリケーブルイヤホン。ケーブル交換は、音質を自分好みに調整することもできます。そんなリケーブルイヤホンの選びかたのポイントをまとめ、人気のリケーブルイヤホンをランキングでご紹介します。

ケーブル着脱可能で、アップグレードできるリケーブルイヤホン

リケーブルイヤホンは、ふつうのイヤホンとは違い、ケーブル部分が着脱可能になっており、断線したケーブルを新しいケーブルに付け替えることが可能です。このためふつうのイヤホンと比べて、長く使い続けることができます。

 

またイヤホンの音質にはケーブル部分も関わってくるため、上手くリケーブルすれば、好みの音質にアップグレードする、なんていうことも出来ます。リケーブルイヤホンは種類が多く、それぞれ音質や使い勝手に違いがあります。

 

そこで今回はリケーブルイヤホンの選びかたのポイントをまとめ、人気のリケーブルイヤホンをランキング形式でご紹介していきます。

リケーブルイヤホンの選びかた

それではさっそくリケーブルイヤホンの選びかたのポイントをチェックしていきましょう。ポイントは、端子・ケーブル素材・ドライバーユニット・使い勝手の4点です。

端子をチェック

まずは一番重要なリケーブルイヤホンの端子をチェックしていきましょう。端子の違うケーブルでは、リケーブルすることが出来ません。

ラインナップが豊富なMMCX

MMCX端子は、最もオーソドックスな端子で、さまざまなメーカーから多種多様なケーブルが出されています。ラインナップが一番豊富なため、こちらの端子に対応したリケーブルイヤホンは、音質を自由自在に自分好みに変えることができます。

 

リケーブルならではの、ケーブルごとの音の変化を楽しむことができます。イヤホンは他のオーディオ機器とくらべても、ケーブルによる音の変化が大きい機器です。

 

低域や高域の出方にも違いがあらわれてくるため、音楽のジャンルによって、ケーブルを付け替え、音質を自分好みに微調整することもできます。MMCXはケーブルの種類が最も豊富なため、さまざまなケーブルを付け替える、リケーブルの魅力を最大限に楽しむことができます。

プラグの接触不良が起きにくい2ピン

2ピン端子はMMCX端子と比べて、2本の突出したピンでホールドし、プラグがしっかりと接続されます。このため接触不良などが起きにくい点が魅力です。カスタムIEMなどに多く、こちらの端子は高価格帯のイヤホンが採用していることが多いです。

 

2ピン端子は、MMCX端子と比べるとまだラインナップはそれほど充実してはいません。またピンの側面からの圧力に弱く、耐久面で不安があります。使用するさいには、端子部分に無理な負担がかからないように、注意して使用しましょう。

メーカーオリジナル端子

リケーブルイヤホンには、上記2種類の端子のほかに、メーカーオリジナルの端子があります。こちらは完全に自社モデルでしか使えないタイプと、MMCX端子などと互換性のあるタイプの2種類があります。

 

メーカーオリジナルの端子は、性能がそれぞれ違っており、通常の端子よりも脱着性が高かったり、耐久性が高かったりします。MMCX端子などと互換性のあるタイプのオリジナル端子には、MMCX端子の固定力など性能を向上させたものもあります。

 

こちらも各メーカー製の端子の特徴をしっかりとチェックしていきましょう。

ケーブル素材をチェック

イヤホンケーブルの素材もチェックしていきましょう。素材ごとに、音の色合いが変わってきます。ケーブルによく使われる素材は「銅」と「銀」の2種類です。またこれにメッキ素材として銀・金・錫(スズ)などがあります。

 

銅素材はもっとも一般的な素材です。低温に厚みがでやすい傾向があります。また中域に艶感がでることが特徴です。銀素材は、高域にクセのある素材です。はっきりと好みが分かれることの多い素材です。

 

音質にはこうしたケーブルの特徴も強く関わっています。またケーブル素材だけでなく、メッキ素材や芯数・ケーブルの太さ・メッキの厚さなどによって、細かく音の印象は変わってきます。自分好みの音質を極めたい方は、こちらも注意してチェックしていきましょう。

ドライバーユニットをチェック

リケーブルイヤホンのドライバーユニットもチェックしていきましょう。こちらはスピーカーの、スピーカーユニットに相当するものです。ドライバーユニットはイヤホンの心臓部と言われる部分で、音質に大きく関わってきます。

ダイナミック

ドライバーユニットにはそれぞれ長所と短所があり、一概にどれが一番良いとは言えません。好みなども強く反映されるため、いくつか聴き比べてみるのがおすすめです。

 

ダイナミックドライバーは、低音~高音域までしっかりと表現できるバランスの良さを持っています。またBAよりも低コストのため、高いコストパフォーマンスを持っています。

 

短所は音の分離が悪く、ごちゃごちゃとした音の印象を与えてしまう傾向があります。

バランスドアーマチュア(BA)

バランスドアーマチュア(BA)は、高音域の表現力に優れています。ひとつのイヤホンに複数のドライバーユニットを積む、多ドライバー化が可能な点も特徴です。

 

もともと補聴器などに使われていたドライバーで、音の解像度が高く、その一方で再生できる帯域が狭くなっています。BAドライバーの短所は、1基の場合には低音が弱い点です。

 

最近ではこれを克服し、低音の量感を増すために、BAドライバーを1基ではなく複数積む手法が流行しています。高域・中域・低域をそれぞれのドライバーで分担させることによって、弱点を克服しています。多ドライバー化は強みが多いものの、コスパが悪いので注意しましょう。

ハイブリッド型

ハイブリッド型は、ダイナミックとBAのいいとこ取りを狙うことができる、中間型ドライバーです。低音にはダイナミック、高音にはBAを使用しています。ダイナミック特有の量感のある低音と、BA特有の繊細な高音の表現がおこなえます。

 

ハイブリッド型のリケーブルイヤホンは、低音と高音のバランスをとることが難しく、イヤホンごとによって性能にバラつきがあります。こちらは上手く組み合わさっていると、非常に強いドライバーユニットです。

 

ハイブリッド型のドライバーユニットは、上位機種によく使われるドライバーユニットです。

使い勝手をチェック

さいごに取り回しの良さなど、リケーブルイヤホンの使い勝手をチェックしていきましょう。ケーブルの長さ・太さなどは、音質にも関わってくる重要なポイントです。

ケーブルの長さ

ケーブルの長さは、一般的なもので1.2m程度。長いものでは1.8m程度のものがあります。短すぎても長すぎても扱いづらいため、適切な長さのケーブルを選びましょう。長すぎると断線の原因にもなってしまうので、慎重に選ぶ必要があります。

 

胸ポケットなどに入れて使うことの多いかたは、通常の1.2m程度のケーブルでは長すぎる傾向があります。その場合には0.6~0.8m程度が適切と言われています。

 

カバンなどに入れて使うことが多いという方は、1.2mを目安に考えましょう。またケーブルの長さによっても、音質に違いがあると言われています。ケーブルが長いほど、音質が悪くなっていく傾向があるため、かならず適切な長さのケーブルを選んでいきましょう。

ケーブルの太さ

ケーブルの太さは、装着感や使い勝手に影響するほかに、音質にも関わってくる部分です。ケーブルは太ければ太いほど、音質がよくなると言われています。しかしケーブルが太く、硬いと、扱いづらくなってしまいます。

 

リケーブルイヤホンのなかには、使い勝手の良さを捨てて、音質を重視した太いケーブルのイヤホンもあります。使い勝手の良さと、音質のどちらをより重視するか、バランスを考えてケーブルを選んでいきましょう。

プラグの形状

プラグの形状は、ストレート型とL字型の2種類があります。プラグの形状によって、シーンごとの使い勝手の良さが変わってきます。

 

L字型のプラグは、オーディオ接続部分に負担がかかりにくく、プロ仕様のイヤホンによく使用されています。しかしスマホなどと接続する場合には、スマホケースなどと接触し破損する可能性があります。

 

そのため、スマホ用イヤホンにはストレート型のプラグがよく採用されています。プラグの形状が音質に関わることはありませんが、利用シーンごとに使いやすさが変わってきます。普段の使い方から、最適なものを選んでいきましょう。

リケーブルイヤホンの人気ランキング10選

それではリケーブルイヤホンの人気ランキング、トップ10をご紹介します。ここまでの選びかたのポイントをふまえて、自分にあったリケーブルイヤホンを見つけていきましょう。

第10位

パイオニア(Pioneer)

SE-CH9T カナル型イヤホン

価格:7,215円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

クリアな音質のリケーブルイヤホン

こちらはパイオニアの、解像度の高いクリアな音質のハイレゾ対応リケーブルイヤホンです。9.7mmダイナミックドライバーを搭載しています。

 

MMCX端子を搭載していますが、形状に違いがあるため、接続できるケーブルはある程度限られています。低音域から高音域までしっかりとカバーするバランスの良い音質で、引き締まった低音とクリアな音質が特徴的です。

 

また価格も比較的リーズナブルで、さまざまな音楽に使うことができる扱いやすいリケーブルイヤホンです。

端子MMCXドライバーユニットダイナミック型
形状カナル型ケーブル長1.2m
プラグ形状L字
第9位

NICEHCK

EP35 カナル型イヤホン

価格:4,250円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

MMCX端子中域の強いリケーブルイヤホン

こちらはNICEHCK製、MMCX端子の中音域が強いリケーブルイヤホンです。13.5mmダイナミックドライバーを1基搭載しています。MMCX端子のため、ケーブル付け替えの選択肢が豊富です。さまざまなケーブルで、自分好みの音に調整することができます。

 

こちらは中音域がかなり強めの調整のため、ヴォーカルの音声がより強調される印象です。こちらは、価格がリーズナブルでMMCX端子に対応したリケーブルイヤホンがほしいというかたにおすすめです。

端子MMCXドライバーユニットダイナミック型
形状カナル型ケーブル長1.2m
プラグ形状ストレート
第8位

AKG

カナル型イヤホン N40SIL

価格:30,950円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ハイブリッド型ハイレゾ対応リケーブルイヤホン

こちらはAKG製、ハイブリッド型、ハイレゾに対応したリケーブルイヤホンです。低音域に8mmダイナミックドライバー、中高音域にBAドライバーを搭載しています。

 

MMCX端子のため、ケーブル断線時にも別のケーブルに付け替えることができ、長く使うことができます。ラインナップの豊富なMMCX端子ケーブルから、自分好みのケーブルを選びましょう。

 

低音域から高音域まで違和感がなく、まとまった印象の音質です。鮮明で広がりのある音質を楽しむことができます。こちらは上手くまとまったハイブリッド型のリケーブルイヤホンがほしいというかたにおすすめです。

端子MMCXドライバーユニットハイブリッド型
形状カナル型ケーブル長1.2m
プラグ形状ストレート
第7位

ウェストン

カナル型イヤホン IEM WST-W30

価格:34,000円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

中音域に重点を置いた高音質リケーブルイヤホン

こちらはウェストンの、中音域に重点を置いた、全体的にバランスの良い高音質リケーブルイヤホンです。低・中・高音域に、それぞれ1基ずつBAドライバーが搭載されています。

 

MMCX端子を採用しているため、豊富なラインナップから好みのケーブルを選ぶことができます。高音域がすこし弱いものの、全体的に音のバランスがよく、さまざまな音楽で使用することができます。大音量で鳴らすことで、音の広がりを感じることができます。

 

こちらはバランスの良い高音質リケーブルイヤホンがほしいというかたにおすすめです。

端子MMCXドライバーユニットハイブリッド型
形状カナル型ケーブル長1.2m
プラグ形状L字
第6位

AKG

AKG N5005 カナル型イヤホン

価格:93,800円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ハイレゾ対応リケーブルイヤホン

こちらはAKG製、ハイレゾにも対応した高性能なリケーブルイヤホンです。低音域用に9.2mmダイナミックドライバー、高音域用に4基のBAドライバーを搭載した、ハイブリッド型リケーブルイヤホンです。

 

こちらはMMCX端子と互換性のあるオリジナル端子になっています。そのため接続できるMMCXケーブルに限りがある点に注意しましょう。

 

こちらは3種類のケーブルが同梱されており、Bluetoothケーブルも付属しています。音質は解像度が高く、厚みのある上質な低音と、聴き応えのある高音が特徴的です。ヘッドホンのような、空間的な音の広がりをしっかりと感じることができる高品質なイヤホンです。

端子メーカーオリジナル端子(MMCX)ドライバーユニットハイブリッド型
形状カナル型ケーブル長1.2m
プラグ形状ストレート
第5位

ソニー(SONY)

カナル型イヤホン XBA-N3

価格:27,783円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

耳に心地よい音質のリケーブルイヤホン

こちらはソニーの、耳あたりの良い音質のリケーブルイヤホンです。9mmダイナミックドライバーに、BAドライバー、さらに独自開発のサウンドスペースコントロールを搭載したHDハイブリッドドライバーを搭載しています。

 

こちらはMMCXと互換性のあるメーカーオリジナル端子になっています。接続できるMMCX端子ケーブルには限りがあります。耳あたりの良い、聴きやすい音質でどんなジャンルの音楽にも合うリケーブルイヤホンです。

 

こちらはクセのない音質のリケーブルイヤホンがほしいというかたにおすすめです。

端子メーカーオリジナル端子(MMCX)ドライバーユニットハイブリッド型
形状カナル型ケーブル長1.2m
プラグ形状L字
第4位

KINERA

Bd005E リケーブルイヤホン

価格:3,980円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

コスパ最高のリケーブルイヤホン

こちらはKINERA製、コストパフォーマンスが最高のリケーブルイヤホンです。9mmダイナミックドライバーとBAドライバーを搭載しています。

 

MMCX端子を採用しているため、ケーブル交換の選択肢も多くなっています。4000円程度の低価格で、ハイブリッド構成・MMCX端子・リケーブル仕様を実現させており、コストパフォーマンスが非常に高くなっています。

 

余計な味付けのない、使いやすいサウンドで、音質も十分です。こちらはコスパの良いリケーブルイヤホンがほしいというかたにおすすめです。

端子MMCXドライバーユニットハイブリッド型
形状カナル型ケーブル長1.2m
プラグ形状L字
第3位

final

E5000 カナル型イヤホン

価格:28,400円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

魅力的な低音のリケーブルイヤホン

こちらはfinal製、低音の表現が優れた高音質リケーブルイヤホンです。6.4mmダイナミックドライバーを搭載しています。

 

MMCX端子を採用しているため、さまざまなケーブルから、好みのケーブルを選ぶことができます。高純度OFCケーブル素材を採用し、空間的な広がりが感じられる音を再現します。豊かな低音の表現で、クオリティの高い音作りが特徴的です。

 

こちらは高音質なリケーブルイヤホンがほしいというかたにおすすめです。

端子MMCXドライバーユニットダイナミック型
形状カナル型ケーブル長1.2m
プラグ形状L字
第2位

final

E4000 カナル型イヤホン

価格:15,800円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

バランスに優れた人気リケーブルイヤホン

こちらはfinal製、低音域から高音域までバランスの良い、クセのない音質をもった高音質リケーブルイヤホンです。6.4mmダイナミックドライバーを搭載しています。

 

こちらもMMCX端子を採用しているため、ラインナップの充実したケーブルから、好みのケーブルを選ぶことができます。高音から低音まで、主張しすぎないバランスの良いクリアな音質です。聴き疲れしない、使いやすいリケーブルイヤホンになっています。

 

こちらは耳に優しいサウンド構成のリケーブルイヤホンがほしいというかたにおすすめです。

端子MMCXドライバーユニットダイナミック型
形状カナル型ケーブル長1.2m
プラグ形状L字
第1位

Shure

ワイヤレスイヤホン SE846-CL+BT1-A

価格:97,965円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

圧倒的な音質の大人気リケーブルイヤホン

こちらはShure製、中域を中心とした圧倒的な音質の良さを誇る最高品質の大人気リケーブルイヤホンです。4基の高精度BAドライバーを搭載しています。

 

MMCX端子と互換性のある、独自の端子を採用しています。選べるケーブルの種類に限りはありますが、好みのケーブルと簡単に交換することができます。中域を中心として、すべての音域が立つ絶妙な調整が特徴です。

 

ひとつひとつの音をしっかりと聴くことができる、最高品質の音質をもっています。多くの音楽関係者から支持される圧倒的なクオリティのリケーブルイヤホンです。最高の音質をもったリケーブルイヤホンがほしいというかたにおすすめです。

端子メーカーオリジナル端子(MMCX)ドライバーユニットBAドライバー
形状カナル型ケーブル長1.2m
プラグ形状L字

リケーブルイヤホンの商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5005695の画像

    Shure

  • 2
    アイテムID:5005542の画像

    final

  • 3
    アイテムID:5005450の画像

    final

  • 4
    アイテムID:5005534の画像

    KINERA

  • 5
    アイテムID:5005495の画像

    ソニー(SONY)

  • 6
    アイテムID:5005334の画像

    AKG

  • 7
    アイテムID:5005472の画像

    ウェストン

  • 8
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    AKG

  • 9
    アイテムID:5005243の画像

    NICEHCK

  • 10
    アイテムID:5005437の画像

    パイオニア(Pioneer)

  • 商品名
  • ワイヤレスイヤホン SE846-CL+BT1-A
  • E4000 カナル型イヤホン
  • E5000 カナル型イヤホン
  • Bd005E リケーブルイヤホン
  • カナル型イヤホン XBA-N3
  • AKG N5005 カナル型イヤホン
  • カナル型イヤホン IEM WST-W30
  • カナル型イヤホン N40SIL
  • EP35 カナル型イヤホン
  • SE-CH9T カナル型イヤホン
  • 特徴
  • 圧倒的な音質の大人気リケーブルイヤホン
  • バランスに優れた人気リケーブルイヤホン
  • 魅力的な低音のリケーブルイヤホン
  • コスパ最高のリケーブルイヤホン
  • 耳に心地よい音質のリケーブルイヤホン
  • ハイレゾ対応リケーブルイヤホン
  • 中音域に重点を置いた高音質リケーブルイヤホン
  • ハイブリッド型ハイレゾ対応リケーブルイヤホン
  • MMCX端子中域の強いリケーブルイヤホン
  • クリアな音質のリケーブルイヤホン
  • 価格
  • 97965円(税込)
  • 15800円(税込)
  • 28400円(税込)
  • 3980円(税込)
  • 27783円(税込)
  • 93800円(税込)
  • 34000円(税込)
  • 30950円(税込)
  • 4250円(税込)
  • 7215円(税込)
  • 端子
  • メーカーオリジナル端子(MMCX)
  • MMCX
  • MMCX
  • MMCX
  • メーカーオリジナル端子(MMCX)
  • メーカーオリジナル端子(MMCX)
  • MMCX
  • MMCX
  • MMCX
  • MMCX
  • ドライバーユニット
  • BAドライバー
  • ダイナミック型
  • ダイナミック型
  • ハイブリッド型
  • ハイブリッド型
  • ハイブリッド型
  • ハイブリッド型
  • ハイブリッド型
  • ダイナミック型
  • ダイナミック型
  • 形状
  • カナル型
  • カナル型
  • カナル型
  • カナル型
  • カナル型
  • カナル型
  • カナル型
  • カナル型
  • カナル型
  • カナル型
  • ケーブル長
  • 1.2m
  • 1.2m
  • 1.2m
  • 1.2m
  • 1.2m
  • 1.2m
  • 1.2m
  • 1.2m
  • 1.2m
  • 1.2m
  • プラグ形状
  • L字
  • L字
  • L字
  • L字
  • L字
  • ストレート
  • L字
  • ストレート
  • ストレート
  • L字

まとめ

リケーブルイヤホンは、断線したケーブルを交換することができる、ケーブルを交換することで自分好みの音質に調整することができるなど強い魅力をもっています。端子・ドライバーユニットなどからわかる、音質の傾向の違いをしっかりとチェックしていきましょう。

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