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【初心者おすすめ】お手頃なDJミキサーの人気ランキング10選【2019年最新】

DJミキサーというと一般には馴染みのない機器ではありますが、DJプレイヤーにとっては欠かせない道具です。DJプレイヤーにとって腕の見せ所は如何に様々な曲を途切れなく繋いで一つの芸術作品に仕上げていくか。そこでおすすめのDJミキサーをランキング形式で紹介します。

DJミキサーの役割とは

まずDJってそもそも何でしょうか? 用語でいえばディスクジョッキーです。一言でいえば音楽を仕掛ける人。舞台はディスコやクラブ、パーティーやライブ等であらかじめ録音された音源を使って音楽を掛けていきます。

 

それでは音源はどこから取り込んでいくのでしょうか?曲はそこかしこに転がっています。CDもあればストリーミングから取り込んだものもあります。そしてアナログレコードもあります。これらを集めてミックスして一つの音楽として仕上げるのがDJの仕事です。

 

そしてDJミキサーはこれらの音源を周辺機器を通じて接続し、更に曲調、音質、リズム等を修正して一つの音楽として仕上げ、演奏もできる機器なのです。曲の良し悪しはDJプレイヤーのセンスにかかっています。ミキサーの性能が良ければよりよい作品が生まれるでしょう。

DJミキサーの選び方

一言でDJミキサーといっても色々なタイプがあります。DJミキサーを選ぶ際は、メーカーもそうですが、ジャンル別、耐久性、互換性といった様々な観点から選ぶことになります。それでは選び方のコツを紹介します。参考にして下さい。

ジャンルで選ぶ

DJミキサーを選ぶ際のポイントとしてジャンルに見合ったミキサーを選ぶのはユーザーからみてよくあることでしょう。では初心者からみればどう選べばよいのでしょうか?

テクノ、ハウス系

テクノ、ハウス系を目指したいのであれば、高機能タイプ、つまり多チャンネル、3バンドイコライザー、エフェクター搭載型を選べばよいでしょう。

 

さらに細かい条件として、アナログミキサーなのか、デジタルミキサーなのか、エフェクトの内容にこだわるのか、音の混ざり具合はどうなのか、経験があればある程、要求するレベルは高くなっていくでしょう。

 

そしてハウス系の場合、ロータリータイプのミキサーが好まれる傾向があります。つまりロングミックスがしやすいツマミで音を操るタイプです。そしてテクノハウス系はどんどんトレンドが進化するジャンルともいわれていますのでそれに対応できる多機能タイプのDJミキサーを選ぶといいでしょう。

バトルDJ

バトルDJとはレコードを使った特殊な奏法を専門的にこなすDJのことをいいます。別名『ターンテープリスト』とも呼ばれています。

 

レコードを使った特殊な奏法というのは、スクラッチやビートジャグリング等を指すのですが、バトルDJはこれらの技術を駆使した音楽・芸術活動を行う、つまり殆どアーティストといっていいほどの才能をもっているといっていいかもしれません。

 

バトルDJはスクラッチで勝負するため、DJミキサーもフェーダーの動きが軽いタイプが好まれます。特にクロスフェーダーは重要で使う頻度が圧倒的に多いため、耐久性が何より求められます。フェーダーは音をミックスさせることにおいて最も重要なパーツなのです。

 

チャンネル数で選ぶ

DJミキサーを選ぶ際の目安のひとつとしてチャンネル数も大事な要素です。だいたい2チャンネルタイプか4チャンネル以上かに分けられますが、4チャンネルはそれだけサイズが大きいですし、重量もかさばります。どんなジャンルを志すかがに重要なポイントになるでしょう。

2チャンネル

チャンネル数とは、DJミキサーでミックス可能な音源数のことを指します。2チャンネルタイプは2台のプレイヤーの音源のみでミックスさせてDJを行っていきます。

 

2チャンネルタイプは余計な機能をつけていないタイプが多いため、大抵は軽量で持ち運びに優れています。コンパクトなミキサーであればまず2チャンネルタイプとみていいでしょう。

 

ホームDJを楽しみたい人であれば2チャンネルミキサーがおすすめです。初心者であれば2つのターンテーブルを用意しさえすれば、最初のステップとしては十分動かせる環境が整います。値段も手頃ですので、ミキサー以外の周辺機器に金をかけてもいいのではないでしょうか?

4チャンネル

4チャンネルミキサーを選ぶ人は本格的にDJに取り組みたい人でしょう。なんといっても4チャンネルミキサーはターンテーブル2台、CDJ2台一度に曲を取り込んでプレイができます。4つもの音源があればレベルの高い作品ができるでしょう。

 

しかも入出力や機能性も充実しており、最近は4チャンネルミキサーも以前より価格が抑えられ、ユーザーにも手が届くようになりました。

 

とにかく音源を増やしたい人は迷わずに4チャンネルミキサーを選びましょう。しかもコンパクトタイプもどんどん出ており、持ち運びもだいぶ楽になりました。4チャンネルを選ぶということは他の音源も用意しなければならず、尚更ミキサーにはコンパクトさが求められるでしょう。

メーカー別で選ぶ

日本で購入できるDJミキサーのメーカーはおよそ4つあるとみていいでしょう。殆どが外資系メーカーですが、日本企業も頑張っています。それではメーカー別に紹介します。

パイオニア

パイオニアは音楽業界の周辺機器において国内ではトップシェアを誇るメーカーです。世界中のクラブやディスコには必ずといっていいほどパイオニアの機器がおかれているといっていいくらい世界中でも愛されているといっていいでしょう。

 

パイオニア固有の機能として、サウンドカードを内蔵している点があります。USBケーブル1本でPCとを接続するだけで、DJアプリケーションを使った演奏をはじめることができます。

 

そしてDJミキサーだけでなく、DJコントローラーやターンテーブルといったオーディオシステムやヘッドホンといった類もパイオニアブランドが浸透しています。よってDJに必要な周辺機器をパイオニアで固めているDJプレイヤーもいるほどです。

BEHRINGER

BEHRINGER(ベリンガー)はドイツの音響機器メーカーです。DJミキサーはもちろん、マイク、スピーカー、アンプ、オーディオインターフェイスといったジャンルに強くドイツで一大勢力を築いていきました。

 

ベリンガーのミキサーはパイオニアのDJミキサーの上位機種とレイアウトが似ています。今までパイオニアに慣れていたユーザーからも基本概念や操作という点でもすんなり溶け込めるようです。操作性においては結構大きなポイントといえるのではないでしょうか?

 

そして意外に見落としがちなのが保証制度です。通常の保証期間は1年ですが、ベリンガーの場合、公式サイトで製品登録を行えば3年に延長されます。また初期不良も購入後30日以内と比較的長い期間保証してくれるのでユーザーにとってもありがたいサービスといえるでしょう。

ALLEN&HEALTH

ALLEN&HEALTHはテクノ、ハウスミュージックの本場、イギリスの音響機器メーカーです。1970年代にピンク・フロイドといった超大物バンドのためにコンソールをつくったのがはじまりだといわれています。

 

クオリティの高いイコライザーやフィルターには定評があり、これらのおかげでALLEN&HEALTH社特有の質の高い音質を実現しているといえるでしょう。

 

ALLEN&HEALTHのミキサーについてプロ・エンジニアが揃って絶賛するのが『奥行き』と『豊かさ』であるといわれています。多種多様なDJミキサーを揃えており、しかも価格も以前に比べお手ごろになり、初心者でもクオリティの高い音質を楽しめるようになりました。

RELOOP

RELOOP(リループ)は、ヨーロッパ発のDJ機器総合ブランドとしてヨーロッパではすっかり定着しています。DJミキサーはもちろん、モニタースピーカーやターンテーブル、DJコントローラー、MIDIコントローラーといった周辺機器も充実しています。

 

RELOOPのDJミキサーの特徴は人間工学に基づいた造りとなっていること。プレイヤーが自然な動きで振舞えるように、人間の体に合わせた設計になっています。つまり無理なく楽に使えるということです。

 

本格的な機能をもつ上級機器はもちろん、コンパクトタイプの製品もラインアップしており選ぶのに困ることはないでしょう。値段もお手ごろで初心者でもじっくりお楽しみ頂けます。

DJミキサーの人気ランキング10選

第10位

BEHRINGER

VMX100

価格:12,744円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

コストパフォーマンスの高いDJミキサー

ベリンガー社で発売されている2チャンネル対応のDJミキサーです。シンプルな造りではありますが操作性に優れており、値段もお手頃ではありますが、価格の割にはユーザーにとって便利な機能もあり、決して損はさせないDFミキサーといえるでしょう。

 

例えばUSBオーディオインターフェイス。ステレオ入出力に対応しており、パソコンとの連携も可能となり、しかも付属の録音ソフトを使えば、オリジナルミックスの製作も出来ます。よってイベントでのプレイはもちろん、デモ製作にも力を発揮してくれます。

 

そして最大の売りはオートBPMカウンターです。曲のテンポを検知できるのですが、LEDで確認することができるので難しいテンポ合わせもスムーズに出来ます。しかもマイク機能が独立して搭載しており、DJプレイのみならず司会やボーカルとしても活用できます。

商品本体サイズ22.86 x 20.32 x 7.11 cm入力チャネル数2+1ch
第9位

Reloop

RMX-33i

価格:37,800円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

耐久性に優れた高機能のDJミキサー

Reloopはドイツのメーカーですが、どちらかといえばターンテーブルのメーカーとして有名でした。しかし2014年頃からDJミキサーにも進出し、日本へ初上陸した新参者ではありますが、ユーザーにとっては結構評判が高いです。

 

RMX-33iの長所は耐久性に優れていること。激しいスクラッチといったタフなプレイにも耐えられ、かつエフェクトの効き方も激しくできる等、ベテランのユーザーからみてもやりがいを感じられる程の高い性能を要しています。

 

そして様々なデバイスにも対応できるのも売りの一つ。iOSデバイスやAndroidデバイス対応のスプリットケーブルと入力端子を装備しており、従来のDJアプリ内で行っていたミキシングを本機内で行うことができ、より臨場感のあるプレイが可能になりました。

商品本体サイズ35.5 x 10.4 x 25.4 cm入力チャネル数3+1ch
第8位

ALLEN&HEATH

XONE23

価格:41,580円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

多様なニーズに応えられるDJミキサー

XONE23はコンパクトなサイズでありながら、無駄を省いて必要なところにのみ特化されているDJミキサーです。しかしサウンドのクオリティはレベルが高く、コストパフォーマンスは高いとユーザーの間では評判が高いです。

 

通常のDJミキサーはエフェクターを内臓している機種もありますが、XONE23はエフェクトにおいては全て外部接続となっています。FX LOOP端子に外部エフェクトを接続することでサウンドを劇的に変化させることができます。

 

また2+2チャンネルとあるようにそれぞれ独立して入力レベルの調整ができます。PhoneとLineを同時入力することで合計4つの同時利用、例えばターンテーブル2台にCDJの代わりにPCDJの出力も可能になり、更なるユーザーの多様なニーズに応えることができます。

商品本体サイズ31.5 x 10.6 x 24 cm入力チャネル数2+2ch
第7位

BEHRINGER

DDM4000

価格:40,122円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ベリンガー後自慢の本格的デジタルDJミキサー

ベリンガーを代表するDJミキサーです。DDM4000はDJミキサーとしてはかなり本格的なデジタル式のDJミキサーであり、拡張機能にも長けた高級機といっていいでしょう。

 

マイク入力が2つ装備されており、MC、ボーカルを交えたクラブイベントにも対応できます。ステレオ入力も4つ搭載されており、複数のターンテーブルでも余裕で可能です。又、曲の一部はもちろんマイク入力も録音再生できるサンプラー機能も付いています。

 

そして沢山のエフェクト機能が内臓されているのもDDM4000の特徴。豊富な内臓エフェクトを2系統搭載されており、具体的にはフィルター、フランジャー、ディレイ、リバーブといった具合です。またMIDI機能もついておりコントローラーとしても機能できます。

商品本体サイズ39.19 x 32 x 11 cm入力チャネル数5ch
第6位

Pioneer DJ

DJM-250MK2

価格:39,800円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

スクラッチプレイをメインにしたい人にはおすすめ

DJM-250MK2はスクラッチパフォーマンスに適応したパネルレイアウトが特徴で、DJプレイヤーにとっても使い勝手の良さには定評があります。また付属のレコーダーボックスを使えば、アナログレコードでDJをプレイするような感覚でパフォーマンスができます。

 

また思い通りの自然なミックスを実現できるチャネルフェーダー、3バンドアイソレーターを兼ね備えています。そして多彩な演奏を実現するフィルター機能を各チャンネルに搭載さえており、好みに応じて音色を変えることができます。

 

そしてもうひとつの長所が丈夫さです。操作可能年数1000万回以上の高い耐久性と確かな操作性を実現しました。解像度の高い音質も特徴で、デジタル音源のみならずアナログ音源での演奏も高音質でプレイできます。

商品本体サイズ23.0 x 10.8 x 32.0 cm入力チャネル数2+1ch
第5位

ALLEN&HEATH

XONE43

価格:86,400円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

テクノやハウス系が好きなプレイヤーならおすすめ

XONE43はAllen&Health社を代表するDJミキサーで、4チャンネル対応の高級DJミキサーです。DJ,特に電子音楽を愛好する人には待望の4チャンネル対応のミキサーであり、音質においてはトップクラスのアナログオーディオクオリティを誇ります。

 

XON43は純粋なアナログミキサーです。デジタルのミキサーにはないアナログ特有の美しさと温かみがあり、しかもクリアなサウンドを提供してくれます。これらの音質を可能にしているのがXONEフィルターシステムで、Allen&Heakth社固有の技術として認知されています。

 

そしてXONE43の特徴としてあげられるのがX:FXです。それぞれのチャンネルにおいてお好みの外部エフェクターを直感的かつシンプルに操作することが可能になり、使い勝手が大幅に向上され大変便利になりました。

商品本体サイズ32 x 37 x 11 cm入力チャネル数4+1ch
第4位

PIONEER

DJM-S9

価格:198,000円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

パイオニアご自慢のプロ仕様のDJミキサー

DJM-S9はパイオニアのDJミキサーの中でも最上級のカテゴリーに入るタイプで、まるで楽器を演奏できるような感覚で楽曲アレンジを加えることができる多彩な機能と高品質を持ち合わせています。勿論音質の高さには定評があります。

 

まず何といっても好みに合わせて動作を調節できる新開発のクロスフェーダーを装備しており、プレイヤーからすれば思い通りのスクラッチプレイを堪能することができます。

 

又、まるでパーカッションのように演奏できる大型のパッドを装備しており、叩く、連打するといったハードなプレイにも耐えうる丈夫さも兼ね備えています。更に多彩な演奏に欠かせないエフェクトも充実しており、ライブや編曲活動に大きなプラスを与えてくれます。

商品本体サイズ40.74 x 26.7 x 10.79 cm入力チャネル数2+1ch
第3位

GEMINI

MM1

価格:7,980円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ポータブルで持ち運びが便利なDJミキサー

数多くあるDJミキサーにおいてコンパクトそしてポータブルといった携帯性においてはおそらくGEMINIのMM1をおいて他にないでしょう。しかしこのコンパクトさにおいてマイク入力と2つの出力端子があり、十分DJミキサーとして機能できるのがある意味驚きです。

 

各チャンネルにはゲインコントロール、2バンドイコライザー、おまけにマスターボリュームも搭載しており、出力においても専用ボリュームコントロール付きのマイク入力と通常のDJミキサーと同等の入出力を備えています。

 

DJ初心者のみならず、本格的にDJを楽しみたい人にもおすすめできる逸品です。「できるだけ安い価格のもの」とか「シンプルなものでOK」という人には1万円を切るDJミキサーはとても魅力的にみえるはずです。

商品本体サイズ20.32 x 12.7 x 30.48 cm入力チャネル数2ch
第2位

Native Instruments

TRAKTOR Kontrol Z2

価格:59,800円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

DJ大会にもよく使われる万能DJミキサー

最近軒並み注目を集めているのがNative Instrument社から発売されたDJミキサー、TRAKTOR Kontrol Z2です。何といってもわかりやすいレイアウトが特徴で、直感的にプレイすることができ、一度プレイをはじめたら途切れなくプレイできること請け合いです。

 

コントローラー、ミキサー、オーディオインターフェイスを一体化し、さらにPCDJ、デジタルファイル等といったフォーマットを切り替えて利用できることから、初心者から上級者まで安心してプレイできます。

 

サウンド自体も力強さに定評があることから多くのDJ大会でもよく使われるミキサーとしても有名です。操作性を重視する人やプロ愛用のモデルを希望している人にはおすすめできる逸品となっています。

商品本体サイズ45.72 x 17.78 x 40.64 cm入力チャネル数2ch
第1位

Pioneer DJ

DJM-450

価格:75,600円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ホーム向けながら本格プロ仕様のDJミキサー

パイオニアを代表するDJミキサーで、ホームタイプではありますが、多くのクラブに常設機として設置しているプロDJ向けのDJM-900NXS2の性能を踏襲した本格的な造りの2chミキサーです。

 

イコライザーやフェーダー等を駆使したミキシングが自由自在にできますし、多彩な演奏を実現できるパラメーター調整が可能な『サウンドカラーFX』を搭載したことで色々なジャンルの演奏ができるようになりました。

 

そしてパイオニア独自の『MAGVEL CROSS FEDER』を使うことでスクラッチも自由自在に楽しめますから音楽好き、自宅用DJミキサーが欲しい人にはおすすめですね。これ一台で自宅でもクラブと同じ感覚でDJプレイを楽しむことができるようになりました。

商品本体サイズ23.0 x 10.8 x 32.0 cm入力チャネル数2+1ch

DJミキサーのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5003661の画像

    Pioneer DJ

  • 2
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    Native Instruments

  • 3
    アイテムID:5003557の画像

    GEMINI

  • 4
    アイテムID:5003688の画像

    PIONEER

  • 5
    アイテムID:5003648の画像

    ALLEN&HEATH

  • 6
    アイテムID:5003725の画像

    Pioneer DJ

  • 7
    アイテムID:5003733の画像

    BEHRINGER

  • 8
    アイテムID:5003703の画像

    ALLEN&HEATH

  • 9
    アイテムID:5003615の画像

    Reloop

  • 10
    アイテムID:5003578の画像

    BEHRINGER

  • 商品名
  • DJM-450
  • TRAKTOR Kontrol Z2
  • MM1
  • DJM-S9
  • XONE43
  • DJM-250MK2
  • DDM4000
  • XONE23
  • RMX-33i
  • VMX100
  • 特徴
  • ホーム向けながら本格プロ仕様のDJミキサー
  • DJ大会にもよく使われる万能DJミキサー
  • ポータブルで持ち運びが便利なDJミキサー
  • パイオニアご自慢のプロ仕様のDJミキサー
  • テクノやハウス系が好きなプレイヤーならおすすめ
  • スクラッチプレイをメインにしたい人にはおすすめ
  • ベリンガー後自慢の本格的デジタルDJミキサー
  • 多様なニーズに応えられるDJミキサー
  • 耐久性に優れた高機能のDJミキサー
  • コストパフォーマンスの高いDJミキサー
  • 価格
  • 75600円(税込)
  • 59800円(税込)
  • 7980円(税込)
  • 198000円(税込)
  • 86400円(税込)
  • 39800円(税込)
  • 40122円(税込)
  • 41580円(税込)
  • 37800円(税込)
  • 12744円(税込)
  • 商品本体サイズ
  • 23.0 x 10.8 x 32.0 cm
  • 45.72 x 17.78 x 40.64 cm
  • 20.32 x 12.7 x 30.48 cm
  • 40.74 x 26.7 x 10.79 cm
  • 32 x 37 x 11 cm
  • 23.0 x 10.8 x 32.0 cm
  • 39.19 x 32 x 11 cm
  • 31.5 x 10.6 x 24 cm
  • 35.5 x 10.4 x 25.4 cm
  • 22.86 x 20.32 x 7.11 cm
  • 入力チャネル数
  • 2+1ch
  • 2ch
  • 2ch
  • 2+1ch
  • 4+1ch
  • 2+1ch
  • 5ch
  • 2+2ch
  • 3+1ch
  • 2+1ch

まとめ

今回はDJミキサーの選び方及びランキングについて紹介しました。DJミキサーはDJをプレイする上では正に要といっていいでしょう。

 

しかし初心者からみればここだけではわからないと思います。一番いいのは実際楽器店にいって、直に触れてみることです。そしてわからなければ遠慮なく店員に相談してみましょう。思わぬ発見があるかもしれませんのでぜひ実践してみて下さい。

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