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【安全確保】ジュニアシートのおすすめ人気商品ランキング10選

お子さんを車に乗せる時は、チャイルドシートを使用しますが、成長するとどうしても窮屈になりますよね。そんな時に便利なのが、ジュニアシートです。そこで今回は、おすすめのジュニアシートをご紹介します。ある程度成長したら、ジュニアシートに切り替えましょう。

ジュニアシートで、安全を確保しましょう。

赤ちゃんの頃は、車にお子さんを乗せる際に、チェイルドシートを使用しますよね。ですが、成長をしていくとチャイルドシートでは小さくなり、体が収まりきらなくなるうえ、安全性が保たれないかもしれません。なので、成長した段階で、もうワンサイズ大きいものを買いましょう。

それが、ジュニアシートになります。このアイテムは、身長が100cm前後になったお子さんに最適で、チャイルドシート同様に、しっかりと体を守ることができます。体つきがしっかりしてきても、安全に車に乗せることができるので、是非活用しましょう。

そこで今回は、おすすめのジュニアシートをご紹介します。体に合ったものを選び、しっかりとフィットするものを選択しましょう。また、選び方も細かくご説明するので、この記事を参考にしながら選んでみてはいかがでしょうか。

ジュニアシートの選び方

固定方式・使いやすさで選ぶ

固定方式によって、安定性が変わってくるので、チェックしておきましょう。さらに、使いやすいものであれば、初めて使用される方も、操作しやすく便利です。

固定方式で選ぶ

ジュニアシートには、主にシートベルトで固定するタイプの商品が、多く販売されています。色々なタイプの商品が販売されていますが、安全性を考えると、一番ISOFIX固定式のものが最適です。車に備え付けられているISOFIX装置へ、コネクタで接続するだけで設置できます。

 

なので、ミスユースを防ぐことができます。また、衝撃で座面が動いてしまうこともないので、安全性が高いといえます。とはいっても、ジュニアシートは、まだこのISOFIX固定のものは、ほとんどありません。

 

予算もそれなりにかかるので、あまり余裕がない場合は、3点式シートベルトで固定できるものや、座面が動かない工夫を施しているものなど、しっかりと固定できるものを選ぶようにしましょう。

使いやすさで選ぶ

ジュニアシートは、商品によってヘッドレストの高さや、肩ベルトの位置など、簡単に変えることができるものが多いので、チェックしてみましょう。特に初めて使用される場合は、使いやすさも重要です。

 

ワンタッチで簡単に調整できるものであれば、比較的使いやすく、難しい操作は一切必要ありません。また、成長に応じて自由に調節できると、わざわざ買い替える必要がなくなるので、細かく調節できるものを選ぶようにしましょう。

 

さらに、ベルトの位置をサポートしてくれる機能が搭載されていると、シートベルトで首を絞めてしまう事故も防げ、安全にも繋がります。

利便性で選ぶ

色々な便利な機能が搭載されたものも多いので、どんな利便性が備わっているのかを、見てみましょう。

リクライニング機能で選ぶ

リクライニングとは、背もたれの高さを自由に調節できる、便利な機能のことをいいます。車内で映像を見せているご家庭も多いと思いますが、倒れたままだと、見えづらいですよね。なので、起きている時は、起こしてあげることで、見やすく、食事も摂りやすくなります。

 

お腹のものが消化するまで、立たせておけるので、嘔吐なども防ぐ役割を果たします。寝てしまった時は、倒してあげることで、安眠をサポートします。立たせたままだと、頭がぐらぐら動くので、何だか窮屈そうではありませんか。

 

そんな時でも、寝かせることができれば、ぐらぐらも防げ、睡眠の邪魔にもならないので、この機能の有無をチェックしておきましょう。

お手入れのしやすさで選ぶ

子供は大人よりも多くの汗をかくので、洗濯などお手入れができるものや、通気性に優れているものを選びましょう。子供はまだまだ汗腺が未熟なので、余計汗をかくといわれています。

 

ただ、上手く体温調節ができないと、すぐに体調を崩してしまうことがあるので、より快適に乗るためにも、通気性などにもこだわってみましょう。メッシュ素材のものであれば、通気性も良く、中には洗濯できるものもあります。

 

特によく車酔いするという場合は、汚れた時のことを考えて、お手入れがしやすいものや、素材にもこだわってみましょう。

便利機能で選ぶ

便利機能として、色々なものがありますが、特にホルダーは便利です、子供はよく喉が渇いたと、ジュースを欲しがります。もちろん、別売りでドリンクホルダーを購入することができるので、そちらでも構いません。

 

ただ、あらかじめジュニアシートに備わっていると、余分なコストも抑えられるので便利です。使用しない時は、サッと収納できるものから、便利な保冷機能が備わったものもあるので、チェックしてみましょう。

 

さらに、クッション性が高いと、長時間座っていても、疲れにくく快適です。座り心地が嫌で、乗らなくなる子供もいるので、どのぐらいのクッション性があるのかを、実際に触ってみましょう。難しい場合は、ロコミなどを参考にすると良いと思います。

安全性で選ぶ

安全性が高いと、それだけ万が一の際に備えれるので、特に重視しながら選びましょう。また、安全基準に満たしているものを、できる限り選ぶことをおすすめします。

形状で選ぶ

安全性が高いものを選ぶことで、より安心してお子さんを車に乗せれます。ただ、それぞれのご家庭によって、お子さんの体つきは均等ではないですよね。また、道交法では子どもを車に乗せる際は、6歳まではチャイルドシートなどを利用する義務があります。

 

しかし、実際に車に備え付けのシートベルトで安全が確保できるのは、身長140cmを超えてからとなっています。なので、6歳の時点で140cm未満の場合は、チャイルドシートの補助が必要となるので、チェックしておきましょう。

 

より安全を優先したい場合は、背もたれやヘッドサポート付きのものが便利です。このタイプのものなら、身長が大きくなってからでも、利用することができるので、ジュニアシートにまだ適さない場合は、こういったものを選ぶのも一つのポイントです。

安全基準で選ぶ

ジュニアシートを選ぶ際に、最も重要な部分として、安全基準眼球あります。現在日本では、国交省公認のEマークである・ECE-R44が、安全基準をクリアしている証拠とされています。

 

さらに、海外製品などの輸入品においては、ADACなど、各国の権威ある連盟での、厳しいテストをクリアしたものであれば、安全基準を満たしている証拠となるので、安全性を重視したい場合は、これらのマークが付いたものがおすすめです。

 

また、より安全性を高めたい場合は、横方向からの衝撃を吸収する機能が備わっているものがおすすめです。とはいっても、現在安全基準では、義務付けされていない機能なので、あまり付いている商品はありませんが、備わっているものもあるので、チェックしておきましょう。

年齢・コスパで選ぶ

切り替える年齢などはある程度決まっているので、把握しておきましょう。また、予算に合わせて、機能性なども重視しながら選びましょう。

年齢で選ぶ

チャイルドシートから、ジュニアシートに切り替える目安として、お子さんの体重が、約18kgを超えたら、車のシートベルトを直接体にかけて使用する、ジュニアシートに移行すると良いともいます。

 

また、身長が100cm前後になる頃がベストとされています。体格が大きくなると、その分事故に遭った際に、体にかかる負荷が大きくなるといわれています。なので、チェイルドシートでは、体が収まりきらなくなったり、安全性が損なわれたりします。

 

なので、しっかりと体にフィットするジュニアシートを選び、安全性を強化しましょう。ただし、これはあくまでも目安なので、お子さんの体形に合った時期に使用しましょう。実際に体に合わせてみると、安心ですね。

コスパで選ぶ

商品によって、それぞれお値段が異なります。ただ、比較的高価なものほど、機能性が充実しているので、安全性が高いでしょう。とはいっても、いきなり高いものは、抵抗ありますよね。

 

その場合は、機能性などを重視しながらも、適切なものを選んでみましょう。ただ、兄弟が多い場合は、あらかじめ高価なものを購入していた方が、コストを抑えられる場合があります。

 

機能性が高いと、長く使えることもあるので、お子さんの人数や予算に合わせて、適切なものを選んでみましょう。

ジュニアシートのおすすめランキング10選

第10位

日本育児

ハイバックブースターECIII

価格:19,224円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

成長しても、安心して引き続き使用できます。

1歳頃課~12歳頃まで長く使え、チャイルドとジュニアシートとして、これ1台で2役をこなします。3点式シートベルトの取り付け専用なので、しっかりと固定でき、安全に使用できます。

 

また、回すだけリクライニングでき、初めて使用される方も、扱いやすくなっています。成長にぴったりフィットし、レバーひとつで、ヘッドレストを7段階で調節できます。

 

多機能で、成長しても使えるといった、ロコミが挙がっていました。背もたれ部・座面部には通気性の良い、メッシュ生地を採用しているので、ムレる心配がありません。

サイズ68x45.5x45.5cm対象1~12歳頃
機能リクライニング・カップホルダー付き洗濯可能
安全基準ECE-R44/04
第9位

シンセー

リラックマジュニアシート

価格:3,401円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

細部までこだわり、メッシュ素材でムレません。

3歳から使用できる、ジュニアシートで、おしゃれで可愛く使えます。座り心地も良く、楽しくドライブが行えます。

 

さらに、側面には高級感あふれる刺繍のロゴ入りで、細かい部分にもこだわられています。通気性の良いメッシュ生地を採用しているので、いつでも快適です。

 

子供も大喜びしてくれて、サッと乗ってくれるといった、ロコミが挙がっていました。6歳を過ぎても使用でき、便利でおすすめのジュニアシートです。

サイズ43.6x39.4x19.8cm対象3歳~
機能メッシュ素材採用洗濯不可
安全基準ECE-R44/04
第8位

アップリカ

エアライド 2049066

価格:14,040円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

機能性が抜群で、万が一の際も衝撃をしっかりと吸収します。

眠ってもしっかりと支えるので、安心して使用できます。5段階の高さ調節が可能なので、好みの高さで、自由に調節できます。

 

さらに、頭・肩・腰を守るのに特化した作りなので、万が一の際も衝撃を最小限に抑えます。側面部には、通気孔を配置しているので、本体・シートの中に熱がこもりにくい構造にしています。

 

クッション性に優れているので、揺れが感じにくいといった、ロコミが挙がっていました。ドライブに最適なドリンクホルダー付きで、かなり使い勝手も良く便利です。

サイズ76.2x46x26.7cm対象36~121ヶ月
機能リクライニング機能・3Dサポートクッション・ドリンクホルダー付き洗濯可能
安全基準-
第7位

Joyson Safety Systems Japan

タカタ312アイフィクスジュニア TKISJ007

価格:27,000円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

折り畳みが行えるので、コンパクトに収納できます。

ISOFIX対応ジュニアシートで、一番最新のモデルになります。フレキシブルサイズ調整機能や、スケールウィンドウにより、ワンタッチで、お子さんの体にフィットできます。

 

このジュニアシートは、常に正しい位置でシートベルトを着用できるので、首がしまってしまうといった、危険性は一切ありません。

 

簡単に設置でき、安全性も非常に高いといった、ロコミが挙がっていました。側面衝突を考慮した、サイドガードが、お子さんをしっかり守ります。

サイズ83x50x25cm対象36~144ヶ月
機能ISOFIX対応・サイドガード付き洗濯不可
安全基準-
第6位

リーマン

ハイバックジュニアシート 73630

価格:10,800円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

大切な部分には、特にクッション性を高めています。

背面上部には、エアフリー構造を採用しているので、汗などでムレにくくなっています。頭部をしっかりガードする安全形状なので、安心して使用できます。

 

また、後頭部と側頭部には、衝撃吸収性の高い低反発ウレタンを採用し、しっかりと守ります。側突などの際の横揺れからも、お子さんをしっかりガードします。

 

安全性が非常に高く、万が一の時にも役立つといった、ロコミが挙がっていました。低反発ウレタンを採用しているので、長時間ドライブも快適に座っておけます。

サイズ440x420x645~750mm対象36~132ヶ月
機能メッシュ・低反発ウレタン採用洗濯不可
安全基準ECE-R44/04
第5位

ティーエムジェイ

ネンネ ジュニアシート

価格:10,800円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

細かい調節も行え、お子さんの体形によって合わせれます。

幅広い年齢層に使用でき、シート生地の内張りは通気性の良い、メッシュ素材を使っています。お子さん体型に合わせて、ヘッドの高さを調節できます。

 

さらに、背もたれを約20度リクライニング調節できるので、快適な座面を確保します。低年齢向けには、インナークッションと、肩ベルトで優しくホールドします。

 

使い勝手も良く、デザインにも優れているといった、ロコミが挙がっていました。座面にはウレタンをプラスすることで、クッション性をアップさせています。

サイズ47×51×64cm対象12ヶ~132ヶ月
機能メッシュ素材・リクライニング機能洗濯不可
安全基準ECE-R44
第4位

リーマン

リーマンジュニアEX 73209

価格:4,860円(税込)

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三層クッションで、長時間でも苦痛になりません。

通気性に配慮した立体メッシュ生地で、ウレタンクッション・分厚い低反発ウレタンの三層クッションを採用しています。

 

ベルトフックは深くてしっかりとした形状になっているので、シートベルトが外れにくく、安全性も高くなっています。表面がフカフカなだけでなく、クッション性に非常に優れています。

 

座りやすく、子供も快適そうといった、ロコミが挙がっていました。このジュニアシートは、女性にも扱いやすく、取り付けや乗せ替えも楽に行えます。

サイズ420x350x210mm対象36~120ヶ月
機能軽量・エアクッション搭載洗濯不可
安全基準ECE-R44/04
第3位

カーメイト

クワトロST ALC246

価格:16,800円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ヘッドプロテクションのおかげで、側面にも強くなっています。

従来の5段階調節から、6段階調節に可動段階が増えています。ピッチがより細かくなったことで、成長に合わせて、正しい位置でお子さんの頭を支えることが可能です。

 

また、通気性を考慮した、頭から座面まで22個のエアーホールを採用し、汗をかいても快適です。さらに、側面衝突に対する安全性を考慮し、ヘッドプロテクションを採用しています。

 

お値段以上の品質で、ズレなどもないといった、ロコミが挙がっていました。しっかりとフィットするので、使用中にズレにくく、快適に使用できおすすめです。

サイズ66×44×44cm対象1~11歳頃
機能ヘッドプロテクション・可動式ヘッドレスト機能洗濯可能
安全基準ECE-R44
第2位

アップリカ

グレコ メトロポリタンGR 67170

価格:5,980円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

衝撃を吸収する、効果的な素材を採用しています。

厳しい欧州安全基準適合品をクリアしているので、安全性が非常に高いです。衝突時の飛び出しを防ぎや、頭を保護する役割も果たします。

 

ヘッドサポート部は、衝突を吸収するEPSフォームを採用しているので、衝撃を抑えてくれます。6段階高さ調節のヘッドサポートで、自由に調節が可能です。

 

暑い夏でも快適で、リクライニング機能があるので便利といった、ロコミが挙がっていました。背もたれは取り外し可能で、洗濯できるので清潔に保てます。 

サイズ40x40x82cm対象3~12歳頃
機能リクライニング・カップホルダー付き洗濯可能
安全基準ECE R44
第1位

アップリカ

グレコ モードノアール 67151

価格:2,551円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

安全性も高く、いつでも清潔に保てます。

世界中のママが認めた品質で、3歳頃から長く使えるジュニアシートとなっています。シートのサイド部分には、収納式カップホルダー付きで、ジュースも自由に飲めます。

 

また、2段階高さ調節機能付きで、お子様の成長や、体格に合わせてアームレストの高さ調節が、可能となっています。

 

多機能で、使う度に利便性を感じれるといった、ロコミが挙がっていました。シートベルトがお子様の首にかからないようにし、シートベルトをお子さんの肩に、しっかりフィットさせる事が可能です。

サイズ41×41×22cm対象3才~・~36kg
機能アームトレス・カップホルダー付き洗濯可能
安全基準ECE-R44

ジュニアシートのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
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    アップリカ

  • 2
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    アップリカ

  • 3
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    カーメイト

  • 4
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    リーマン

  • 5
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    ティーエムジェイ

  • 6
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    リーマン

  • 7
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    Joyson Safety Systems Japan

  • 8
    アイテムID:4998644の画像

    アップリカ

  • 9
    アイテムID:4998664の画像

    シンセー

  • 10
    アイテムID:4998682の画像

    日本育児

  • 商品名
  • グレコ モードノアール 67151
  • グレコ メトロポリタンGR 67170
  • クワトロST ALC246
  • リーマンジュニアEX 73209
  • ネンネ ジュニアシート
  • ハイバックジュニアシート 73630
  • タカタ312アイフィクスジュニア TKISJ007
  • エアライド 2049066
  • リラックマジュニアシート
  • ハイバックブースターECIII
  • 特徴
  • 安全性も高く、いつでも清潔に保てます。
  • 衝撃を吸収する、効果的な素材を採用しています。
  • ヘッドプロテクションのおかげで、側面にも強くなっています。
  • 三層クッションで、長時間でも苦痛になりません。
  • 細かい調節も行え、お子さんの体形によって合わせれます。
  • 大切な部分には、特にクッション性を高めています。
  • 折り畳みが行えるので、コンパクトに収納できます。
  • 機能性が抜群で、万が一の際も衝撃をしっかりと吸収します。
  • 細部までこだわり、メッシュ素材でムレません。
  • 成長しても、安心して引き続き使用できます。
  • 価格
  • 2551円(税込)
  • 5980円(税込)
  • 16800円(税込)
  • 4860円(税込)
  • 10800円(税込)
  • 10800円(税込)
  • 27000円(税込)
  • 14040円(税込)
  • 3401円(税込)
  • 19224円(税込)
  • サイズ
  • 41×41×22cm
  • 40x40x82cm
  • 66×44×44cm
  • 420x350x210mm
  • 47×51×64cm
  • 440x420x645~750mm
  • 83x50x25cm
  • 76.2x46x26.7cm
  • 43.6x39.4x19.8cm
  • 68x45.5x45.5cm
  • 対象
  • 3才~・~36kg
  • 3~12歳頃
  • 1~11歳頃
  • 36~120ヶ月
  • 12ヶ~132ヶ月
  • 36~132ヶ月
  • 36~144ヶ月
  • 36~121ヶ月
  • 3歳~
  • 1~12歳頃
  • 機能
  • アームトレス・カップホルダー付き
  • リクライニング・カップホルダー付き
  • ヘッドプロテクション・可動式ヘッドレスト機能
  • 軽量・エアクッション搭載
  • メッシュ素材・リクライニング機能
  • メッシュ・低反発ウレタン採用
  • ISOFIX対応・サイドガード付き
  • リクライニング機能・3Dサポートクッション・ドリンクホルダー付き
  • メッシュ素材採用
  • リクライニング・カップホルダー付き
  • 洗濯
  • 可能
  • 可能
  • 可能
  • 不可
  • 不可
  • 不可
  • 不可
  • 可能
  • 不可
  • 可能
  • 安全基準
  • ECE-R44
  • ECE R44
  • ECE-R44
  • ECE-R44/04
  • ECE-R44
  • ECE-R44/04
  • -
  • -
  • ECE-R44/04
  • ECE-R44/04

まとめ

今回は、おすすめのジュニアシートをご紹介しましたが、良い商品は見つかりましたでしょうか。大きくなってくると、適したジュニアシートが必要になるので、準備しておきましょう。安全確保のためにもこのアイテムを使い、より楽しいドライブに行きましょう。

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