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【2019年最新版】使いやすい人気の手帳おすすめランキング10選

毎日のスケジュール管理に欠かせない手帳は、毎年買い替える楽しみのあるアイテムです。学生向けから主婦におすすめなものまで、デイリーやマンスリーなどタイプも様々です。今回は男性、女性共におすすめの選び方を、人気の手帳ランキング10選で紹介していきます。

毎日記すことでスケジュール管理が楽しくなる2019年手帳

2019年になり、様々なシーンでつかる手帳が販売されタイプも豊富に揃ってきました。現在ではスマートフォンでスケジュールを管理する方も増えていますが、手書きで記すアナログ手帳には、外見も中身も自分らしくまとめ機能性を追求していく楽しさがあるのです。

 

男性と女性でそれぞれの個性が出せますし、社会人だけでなく学生も日々の目標や反省、改善点をまとてることで仕事や勉強の効率がグッと上がります。また、書いて残すことで一年を通していつでも出来事を見直せるので頭の中をまとめるのも容易になります。

 

ここでは、手帳の選び方の基本であるサイズやレイアウトに関するポイント、ライフスタイルに合わせた使い方ができるものまで幅広く解説していきます。また、おすすめの2019年版人気手帳ランキング10選も紹介しているので、ぜひ参考にしてみてください。

2019年手帳の選び方

ますは、手帳選びのポイントを記入量や持ち歩く頻度、使う目的を考慮し説明していきます。自分に合った手帳を購入するために、実際のシーンや持ち運びのしやすさも考えてみてください。

サイズで選ぶ

手帳を選ぶ上でまず大事になってくるのがサイズ感です。いつも持ち歩くのであればカバンに入るサイズで、こまめにメモをとるなら記入欄が大きいものなど、持ち運びのしやすさと書きやすさが両立していることが重要なのです。

コンパクトタイプ

コンパクトサイズの手帳は、最小で130×85mm、最大で150×90mmとほぼスマホと変わらないサイズ感で携帯性に優れています。ポケットにもすんなり収まりますし、外出する際の荷物が多い方、ノートPCと一緒に持っておきたい方におすすめできます。

 

ただ、コンパクト故に手帳内の記入スペースが狭く少ないというデメリットもあります。そのため、予定などを頻繁に書く場合には文字の大きさなど書き方を工夫すると良いでしょう。目安でいうとA5用紙(210×148mm)の半分ほどの大きさなので、ビジネスよりはプライベート用に向いていますね。

縦長タイプ

縦長サイズの手帳にはスリムや長など4つのサイズがありますが、中でも新書本とほぼ同じ176×103mmのサイズが一番使いやすいと言われています。販売されている数も最も多く、収納性と携帯性のバランスが取れていて男女問わず人気のあるサイズになっています。

 

横幅はA6サイズと同じくらいですが、縦幅が長く手帳内のスペースも広く大きくなっているため書き込める情報量も増えているのです。スーツの胸ポケットやお尻のポケットにも入りますし、手に馴染むサイズ感なので違和感なく使えておすすめです。

中型タイプ

中型サイズの手帳は、155×110mmのA6型と188×133mmのB6型の2種類が販売されています。タブレットや文庫本とほぼ同じ大きさがあり、手帳内に書き込める情報量も多くバッグにも収まるため、記入量と携帯性のバランスに優れています。

 

A6型はコンパクトさが売りでもあり、ちょうどいい大きさで手にも収まりやすいことから女性に人気があります。プライベートで持ち歩くのにも適していますし、一冊にしっかりと書けるので使い勝手が良いです。

 

B6型はどちらかというとビジネス向けで、手帳自体もかっちりとした印象のものが多いです。また、就活を控えた学生にもおすすめで、ビジネスバッグに入れても必要以上のスペースを取らないサイズ感が人気です。

 

 

大型タイプ

大型タイプの手帳は265×188mmのB5型、216×154mmのA5型、227×130mmのA5変型の3種類があり、どれも記入スペースが大きいことからデスクトップサイズと呼ばれています。実際のサイズ感はノートの大きさに近く、日記や業務日誌などビジネス全般に用いられることが多いです。

 

A5とB5は学生や社会人、男性に女性と手帳を使う全ての人に選ばれているサイズでもあります。日々の予定やその日あったことなど幅広く書けるのはもちろん、用途によって使い分けている方も多いです。文字が大きく書けるので見返す際にも便利です。

 

そして、A5変形型になると文字だけでなく簡単なスケッチが書けるほど余裕があります。ただ、片手では持ちづらくビジネスバッグなどに入れてもスペースを取ってしまうためデメリットもあります。ただ、デスクワークが中心な方にはおすすめできます。

レイアウトで選ぶ

手帳は年々様々なタイプの商品が販売されていますが、人気で使いやすいタイプは変わりません。ビジネスやプライベート問わず、手帳を使う方に特に選ばれている3つのタイプがあるので覚えておきましょう。

マンスリータイプ

マンスリータイプの手帳は、カレンダーと同じように一日を1マスで区切って表しています。一か月ごとなど長期間の予定を書き込めるのが特徴で、月ごとに記入した情報を見開き1ページで簡単に確認できるのも魅力です。

 

ビジネスでは長期のプロジェクトの進行を書くのに便利で、管理者の方や週ごとに予定が変わる方にもおすすめです。また、一日の予定が簡単なメモ程度で記入できる場合にも管理がしやすいので、学生や主婦の方などちょっとした予定の把握に使いたい時に役に立ちます。

ウィークリータイプ

ウィークリータイプの手帳はスタンダードながらレイアウトが多彩なのが特徴で、週ごとに予定を管理するのにおすすめです。また、平日に予定のある方は月曜はじまり、カレンダーのように見たい方には日曜はじまりと2種類から選べます。

 

タイプでも分かれており、見開きの左ページで一週間の予定を把握でき、右ページのフリースペースに予定やメモなどたくさん書くことに向いたレフトタイプ、一週間が見開きで縦に2マス×4列のブロック形式に分かれ、一覧性に優れていることでビジネスにも日記にも使いやすいブロックタイプがあります。

 

週ごとの見開きで一日の予定を時間ごとに細かく管理でき、会議や打ち合わせなどビジネスシーンで活躍するバーチカルタイプ、一週間の予定が左ページに4日分、右ページに3日分に振り分けられていて、広い記入欄にしっかりと一日の予定を書けるホリゾンタルタイプも選ばれています。

 

デイリータイプ

デイリータイプの手帳は一日1ページ使えるスペースの大きさが特徴で、日々の予定だけでなく日記にもイラストにも使えます。他のタイプの手帳に比べると記入できるスペース自体が多いため、ちょっとした発見やメモをまとめたり自由にたくさん書ける魅力があります。

 

アレンジやカスタマイズの幅が広いため個性が出しやすく、楽しく書けるので毎日メモをとる習慣を付けやすいです。また、販売されているブランドによって区切り方は違い、中には時間ごとの予定がかけるものあるので自分に合った選び方ができます。

月の始まりを考えて選ぶ

手帳を購入する際、何月から使い始めようか悩む方も多いでしょう。手帳は種類によって、1月始まり、4月始まり、9月始まり、12月始まりの4つの時期から始まるパターンに分かれています。どの月から始まるかは重要なポイントですが、あまり考えすぎず自分のライフスタイルに合ったものを選ぶと良いです。

 

新年から購入するなら1月、12月始まりの手帳学校や仕事の年度に合わせて購入するなら4月始まりの手帳を選ぶ傾向にあります。ただ、一年の中では1月が一番多く購入されているので、ラインナップは年が明けてからが豊富です。また、9月には新作も出るのでチェックしておくのもおすすめです。

ペンと合わせて使える商品から選ぶ

手帳は専用の小物と合わせて購入するのもおすすめです。中でも、手帳用のペンを一緒に揃えておくと文字が書きやすくて便利です。普通のボールペンだと文字が太く滲んでしまうということもありますが、手帳用のものであればペン先が細いため小さいスペースでも問題ありません。

 

また、手帳にはペンホルダーが付いているとなお使いやすいです。ただ、全ての手帳に付いているわけではないので、その場合にはクリップタイプの手帳用ペンホルダーがあると便利です。

 

他にも、付箋を使うことでページを見やすくする工夫もあります。透明な付箋であれば文字の上から重ねることもできるので、予定などを確認しやすくなりおすすめです。

おすすめの2019年手帳人気ランキング10選

第10位

マルマン

ジウリス ダイアリー

価格:3,996円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

自分好みにカスタマイズできビジネスにもぴったり

こちらは、上質でオールインワンな印象のあるブロックタイプの見開き手帳「ジリウスダイアリー」です。自分の仕事や目的に合わせて自由にアレンジできる使い勝手のよさが特徴で、インデックスタブが付いていることから書き込んだ予定の管理や把握もしやすいです。

 

また、ページがルーズリーフなので足りなくなったら追加するのも簡単で、手帳内のダイアリーフィルムを入れ替えることで毎年使い続けられます。

サイズB5(横232×縦275mm)レイアウトマンスリーブロック
月の始まり2019年1月~
第9位

アピカ

日記帳 3年日記

価格:1,066円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

しっかりした作りと見返しやすいページで負担なく継続できる

こちらは、1ページに同じ日にちで3年分のスケジュールを書くことのできる3年手帳です。1ページ内で3年分の出来事を簡単に見返せるので、継続して書き続けられないという人にも向いています。

 

毎日たった7行分のスペースに記入するだけなので負担も少ないですし、高級感がありおしゃれな見た目も気分を高めてくれます。また、日付などがあれて最初から記入されてないことで、開始日や使用期限が限られず自分のペースで管理できる自由度の高さも魅力です。

サイズA5(横148×縦210mm)レイアウトマンスリー、ウィークリー
月の始まり日付表示なし(年月日、曜日空欄)
第8位

博文館新社

手帳 デスクブロック

価格:961円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

見開き1か月ブロックの大型カレンダー形状

こちらの手帳は2つ折りして使える大型の卓上カレンダータイプになっていて、一か月ごとにブロックになった見開きページにたっぷりと書くことができます。また、ハードカバーが付いているので書く場所を選ばず、1ページ40行のメモ欄23ページで十分にスケジュール管理ができます。

 

表紙がハードなのでソフトな手帳を探している方には使いずらさを感じるかもしれませんが、卓上で平らになるのは頻繁に書き込む方にはとても使い勝手がよく感じるでしょう。雑貨店には売っていないこともあるので、気になった方はネットでチェックしてみてください。

サイズA4(横215×縦303mm)レイアウトマンスリーブロック
月の始まり2019年4月、月曜始まり
第7位

コクヨ(Kokuyo)

キャンパスダイアリー手帳

価格:1,728円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

見開きページで週と月の両方の予定が確認できる

こちらは、コクヨから販売されている手帳の中でもマンスリーとウィークリーの両方で予定を確認できることで人気のセパレートタイプのキャンパスダイアリーです。見開きの1ページ上で週と月の予定を同時に見れるので、スケジュールを立てやすく予定が重複することも防げます。

 

また、リング製本が採用されているので机の上などで平らに開くことができ、ページを余さず隅々まで書き込める使い勝手の良さがあります。高品質なノートは裏写りやインクの滲みも防止してくれるためキレイに書けるのも魅力です。

サイズA5(横148×縦210mm)レイアウトマンスリー、ウィークリー
月の始まり2018年12月、月曜始まり
第6位

高橋書店

高橋手帳 マンスリー

価格:599円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

カレンダー感覚で見れて週ごとの予定が把握しやすい

こちらは、数ある手帳の中でも特に有名で使用者の多い「高橋手帳」から販売されているブロックタイプのウィークリー手帳です。左ページにはタイム目盛りが付いた一週間のスケジュール欄右ページにフリーの横ケイメモ欄と予定が忙しい方でもこまめに書き込めます。

 

また、月間予定表は見やすいブロックタイプなので全体の予定が把握しやすく、男女問わず何年もリピートしたくなる使いやすさがあります。色味も高級感があり気持ちを上げてくれるので、予定管理を毎日きちんと継続できる楽しさが評判です。

サイズコンパクト(横91×縦156mm)レイアウトマンスリーブロック
月の始まり2019年3月、日曜始まり
第5位

高橋書店

高橋手帳 ウィークリー

価格:1,836円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

スケジュール欄もフリースペースもたっぷり使える大きめサイズ

こちらは、上記で紹介した高橋手帳から販売されているシンプルで落ち着いたデザインが人気のマンスリー手帳です。週ごとの予定が把握しやすい様にカレンダーと同じブロックタイプになっていて、左端に用意されたフリースペースには十分にメモをとることができます。

 

月ごとに予定を管理したい方、学校や仕事のスタートに合わせ4月から使いたいという方におすすめです。コンパクトなので持ち運びやすく、日々の予定やちょっとしたメモなど、いつでもどこでも簡単に書いておける魅力があります。

サイズB6(横182×縦128mm)レイアウトウィークリーレフト
月の始まり2019年3月、月曜始まり
第4位

リヒトラブ(Lihit lab.)

ノートのように使えるダイアリー手帳

価格:1,490円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

たくさん書ける方眼リーフが特徴的

こちらのダイヤリー手帳は、その名の通りノートのようにたっぷり用意された方眼リーフに自由に書き込めるように作られています。時間ごとに細かく予定を管理するのにも向いていて、フリースペースには自分だけの書き方で情報をまとめることができます。

 

また、ペンホルダーの付いたゴムハンドは持ち運んだり書き込む際に手にかかる痛みを軽減でき、ページもしっかりとホールドするのでバッグの中で開いたりすることもありません。そのためリピーターも多く、一度使うとクセになる書き心地が評価されています。

サイズA5・S型(横175×縦211mm)レイアウトマンスリー
月の始まり2018年12月始まり
第3位

ほぼ日

ほぼ日手帳2019

価格:2,160円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ライフスタイルに合わせて自由に使える楽しさが人気

こちらは、Amazonでベストセラー1位を獲得した人気手帳です。2002年の販売から18年の歴史があり、現在では世界中で78万人が使用しているなど広く支持されています。方眼ベースのページは大きくインクの滲みもないので、ライフスタイル合わせて自由に書き込める楽しさがあります。

 

実際に使用している方からもページの書きやすさやスケジュールのまとめやすさ、プライベートにもビジネスにも活用できる充実した機能性が評価されています。完成度が高く、オンラインショップはもちろん雑貨店でも人気があります。

サイズA6(横105×縦148mm)レイアウトデイリー
月の始まり2019年2月、月曜始まり
第2位

コクヨ(Kokuyo)

ジブン手帳 Biz mini

価格:850円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

便利な機能が満載で日々のスケジュール管理が楽に

コクヨから販売されている人気シリーズ「ジブン手帳」、こちらはビジネス向けに使いやすくなった2019年の最新版です。毎日書く手帳だからこそ情報の整理や検索が楽になるよう考えられており、シンプルですが1年間しっかりと書けるので途中で嫌になることもないでしょう。

 

落ち着いた色味が様々なシーンに合わせやすく、社会人にも学生にも使いやすいデザインが好評です。180度フラットに見開ける形式や広幅のペンホルダーが付いている点など、細部までこだわって作られています。

サイズB6スリム(横120×縦190mm)レイアウトウィークリーバーチカル、ブロック型マンスリー
月の始まり2018年12月、月曜始まり
第1位

kamiterior

カミテリア メモ メモッタラ クロ JM-1

価格:1,210円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

台紙がしっかりしているため立ったままでも書きやすい

こちらはカードに負荷がかからないように2つ折見開きデザインが採用されています。台紙はしっかりしているため、立った状態でも安定して文字を書くことができます。さらに反転させてたたむとちょうど手に収まりやすいサイズになっています。

 

また、付属のカードには控えめな色で方眼マス目が使われており、様々な用途でお使いいただけます。

 

 

サイズA6(横90×縦135mm)レイアウトウィークリー
月の始まり2019年4月~

2019年手帳商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5000873の画像

    kamiterior

  • 2
    アイテムID:4999113の画像

    コクヨ(Kokuyo)

  • 3
    アイテムID:4999174の画像

    ほぼ日

  • 4
    アイテムID:4999133の画像

    リヒトラブ(Lihit lab.)

  • 5
    アイテムID:4999198の画像

    高橋書店

  • 6
    アイテムID:4999226の画像

    高橋書店

  • 7
    アイテムID:4999234の画像

    コクヨ(Kokuyo)

  • 8
    アイテムID:4999242の画像

    博文館新社

  • 9
    アイテムID:5000845の画像

    アピカ

  • 10
    アイテムID:5000867の画像

    マルマン

  • 商品名
  • カミテリア メモ メモッタラ クロ JM-1
  • ジブン手帳 Biz mini
  • ほぼ日手帳2019
  • ノートのように使えるダイアリー手帳
  • 高橋手帳 ウィークリー
  • 高橋手帳 マンスリー
  • キャンパスダイアリー手帳
  • 手帳 デスクブロック
  • 日記帳 3年日記
  • ジウリス ダイアリー
  • 特徴
  • 台紙がしっかりしているため立ったままでも書きやすい
  • 便利な機能が満載で日々のスケジュール管理が楽に
  • ライフスタイルに合わせて自由に使える楽しさが人気
  • たくさん書ける方眼リーフが特徴的
  • スケジュール欄もフリースペースもたっぷり使える大きめサイズ
  • カレンダー感覚で見れて週ごとの予定が把握しやすい
  • 見開きページで週と月の両方の予定が確認できる
  • 見開き1か月ブロックの大型カレンダー形状
  • しっかりした作りと見返しやすいページで負担なく継続できる
  • 自分好みにカスタマイズできビジネスにもぴったり
  • 価格
  • 1210円(税込)
  • 850円(税込)
  • 2160円(税込)
  • 1490円(税込)
  • 1836円(税込)
  • 599円(税込)
  • 1728円(税込)
  • 961円(税込)
  • 1066円(税込)
  • 3996円(税込)
  • サイズ
  • A6(横90×縦135mm)
  • B6スリム(横120×縦190mm)
  • A6(横105×縦148mm)
  • A5・S型(横175×縦211mm)
  • B6(横182×縦128mm)
  • コンパクト(横91×縦156mm)
  • A5(横148×縦210mm)
  • A4(横215×縦303mm)
  • A5(横148×縦210mm)
  • B5(横232×縦275mm)
  • レイアウト
  • ウィークリー
  • ウィークリーバーチカル、ブロック型マンスリー
  • デイリー
  • マンスリー
  • ウィークリーレフト
  • マンスリーブロック
  • マンスリー、ウィークリー
  • マンスリーブロック
  • マンスリー、ウィークリー
  • マンスリーブロック
  • 月の始まり
  • 2019年4月~
  • 2018年12月、月曜始まり
  • 2019年2月、月曜始まり
  • 2018年12月始まり
  • 2019年3月、月曜始まり
  • 2019年3月、日曜始まり
  • 2018年12月、月曜始まり
  • 2019年4月、月曜始まり
  • 日付表示なし(年月日、曜日空欄)
  • 2019年1月~

まとめ

ここまでおすすめの人気2019年手帳を紹介してきましたがいかがでしたでしょうか。ちょっとした選び方の工夫で毎日の使用感にも変化が生まれる手帳なので、ライフスタイルに合わせて個性のある楽しみ方ができます。現在どれを購入しようか迷っている方は、ぜひ今回紹介したランキングを参考にしてみてください。

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