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【買い換えるなら今】人気の液晶テレビ おすすめランキング10選

ついに始まった4K放送にどんどん安くなる4Kテレビ。もちろん通常の液晶テレビもそれ以上に安くなっており、買い替えを考えている人も多いのではないでしょうか。そこでこの記事では液晶テレビおすすめの選び方と、実際の商品のおすすめ人気ランキングをご紹介します。

液晶テレビが安い!後悔しない液晶テレビ選び

進学・就職によって新生活を始めた方、今使っている液晶テレビの買い替え時期が近づいている方に朗報です。今、液晶テレビが非常に安くなっています。大画面液晶の生産技術の確立により本当に安くなりました。特に4Kテレビの平均単価はここ3年間で7万円も値下がりしています。

 

しかしこの値下がりもいつまで続くのかは分かりません。2020年には東京オリンピックが控えており、地デジ移行から約10年ということもあり、液晶テレビの買い替え特需が起こり価格が上がるのではとも言われています。なるべく安いうちに早めに購入しておきたいですよね。

 

そこでこの記事では液晶テレビのおすすめの選び方と実際の商品のおすすめ人気ランキングを10位までご紹介します。是非この記事を参考にして自分に合った液晶テレビを見つけ、快適なテレビライフを送りましょう。

液晶テレビの選び方

画面の大きさで選ぶ

まずは画面の大きさから選びましょう。一昔前と比べると画面の縁部分が薄くなり、省スペースのモデルが多くなりました。設置場所のスペースを確認して置けるサイズを確認しましょう。

32インチは一人暮らしや自室に最適

1人暮らしや自室におすすめの大きさが32インチです。画面のサイズは横70cm、縦40cmと1人で観るのであれば十分な大きさです。安いものであれば2万円前後、国内有名メーカーのものでも3万円台で購入可能でコストパフォーマンスに優れます。

 

32インチよりも小さいテレビもありますが、32インチと比べて価格がほとんど変わらないことが多く、1インチあたりの価格では32インチのコストパフォーマンスが優れます。設置場所にサイズの制約がある場合を除いて32インチが圧倒的におすすめです。

 

数年前までは32インチの大きさでフルHD解像度のテレビもありましたが、現在は32インチモデルのほとんどがHD画質。地デジ放送を見る分には気になることはまずありませんが、Blu-rayの映画などフルHD画質で収録されている物は細部が潰れてしまいます。

40インチはリビングと自室どちらでも使える大きさ

リビングに置くテレビとしておすすめしたいのが40インチサイズです。画面サイズは横88cm、縦50cmと32インチよりも二回り大きなサイズ感は家族で視聴するリビングのテレビに最適です。もちろん大きすぎないため自室に置くことも可能です。

 

地デジ放送が始まった直後は40インチテレビで20万円以上するものがほとんどでしたが、現在は価格がこなれて3万円台から上位モデルでも6万円前後。国内メーカーの有名ブランドでも4万円前後で購入が可能です。

 

32インチテレビと比べた時の優位性は画質と機能です。40インチではほとんどのテレビでフルHDパネルを採用しているため映画も高画質で楽しむことが出来ます。倍速機能やVODに対応しているモデルも数多くあり、32インチクラスよりも機能的に優れたモデルが多いです。

50インチは4Kやとにかく大画面が欲しい人に

現在液晶テレビを選ぶ上でかかせないのが、50インチを超える大画面液晶テレビの存在です。ここ数年すごい勢いで値下がりしていて、現在の価格は55インチの4Kテレビでも5万円前後から購入が可能です。大画面を求める人や4Kコンテンツを楽しみたい人におすすめです。

 

「コンテンツが無いから無駄」と言われ続けていた4Kテレビですが、2018年からBS4K放送がスタートしたため現在は無料で4Kコンテンツを楽しむことが出来ます。アンテナなどの設備も調整が必要になることがありますが、基本的に既存のもので視聴が可能です。

 

ただしBS4K放送を視聴するには4Kチューナーが必要で、全ての4Kテレビが4Kチューナーを搭載しているわけではないためBS4K放送を視聴したい場合はチューナーの有無を確かめましょう。チューナーを搭載していない場合は外付けのチューナーが別途必要になります。

視聴距離で選ぶ

32インチで3万円、40インチで4万円、55インチで5万円という画面サイズと価格を見てしまうと、どの大きさのテレビを選べばいいのか、より一層悩みますよね。そこで画面サイズを決める時の参考にして欲しいのが、最適な視聴距離です。

 

テレビには解像度毎に最適な視聴距離が設定されており、フルHDの場合は「画面の高さ x 3」4Kの場合は「画面の高さ x 1.5」が最適な視聴距離と考えられています。この視聴距離はメーカーが設定したもので、最も美しく迫力ある映像を視聴することが出来る距離とされています。

 

32インチの場合は1.2m、40インチの場合は1.5m、55インチはフルHDの場合は2mですが4Kの場合は1mとなります。もちろんこれより離れたからと言って解像度が無駄になるわけではありませんが、部屋が狭いからテレビは32と決めつける必要はなさそうです。

バックライトで選ぶ

液晶パネルの構造上切っても切れない関係なのがバックライトです。液晶テレビはバックライトに透過することによって画面に映像を映し出しています。重要な役割のバックライトは大きく分けて2種類。それぞれの特徴を確認して最適なものを選びましょう。

直下型LEDはムラが少なく高コントラスト

まずは直下型LEDと言われる、液晶のすぐ裏側にLEDライトを設置しているタイプです。直下型LEDの特徴は高コントラストでメリハリのある映像を得意としています。LEDの個数が多いため輝度ムラが出にくいのも特徴です。

 

一部のハイグレードモデルでは画面をいくつかに分割し、場所毎にバックライトの明るさを調整する部分駆動にも対応しています、黒を表示している箇所はバックライトの明るさを抑えるなど、有機ELには及びませんが締まった黒を表現することが出来ます。

 

デメリットは液晶パネルの裏面全体にLEDライトを配置するため、液晶テレビが分厚くなってしまうこと。エッジ型LEDに比べるとLEDライトの個数が多いため消費電力も高く、部品数も多くなるため本体重量も重くなります。

エッジ型LEDなら本体が薄型軽量

まず最初に紹介するのがエッジ型LEDと呼ばれるタイプです。エッジ型LEDは液晶パネルの上下または左右にのみバックライトを配置し、端から画面を照らす構造のことを指します。十年以上前までは蛍光管が使われることもありましたが、現在はまず間違いなくLEDが使用されています。

 

エッジ型の最大の特徴はLEDライトが画面端に設置されているため、本体の薄型化が可能という点です。直下型と比べてLEDライトの数が少ないため消費電力が低く、部品数が少ないため本体重量も軽量。テレビの本体価格も比較的安いモデルが多いです。

 

デメリットはLEDライトの数が直下型と比べて少ないため画面に輝度ムラが出やすいということ。特に大画面になればなるほど光源が遠くなるため、エッジ型LEDを採用した大画面テレビでは輝度ムラが出やすいです。

機能で選ぶ

液晶テレビの上位モデルには様々な便利な機能や高画質化の技術が使用されています。有名な倍速技術と最近人気のVOD機能を確認してみましょう。

スポーツなど動きが激しい映像には倍速液晶

テレビで使われる倍速技術には主に2通りあります。ここではメーカー各社により呼び方が違いますが、ここでは名義的に「倍速液晶」と「倍速機能」としてご紹介します。似た名前ですが全く異なる性質を持っています。性質をしっかりと理解して自身にあったものを選びましょう。

 

地デジは1秒間に30コマの画像を表示していますが、その表示の切り替わりの際に前のコマの表示が残像として残ってしまう現象が発生します。そこでコマとコマの間に真っ黒な画像を一枚挟んで液晶の表示をリセットしようというのが「倍速液晶」です。

 

もう一つはコマとコマの間に新たなコマを作成し補完する「倍速機能」です。こちらは映像が非常になめらかに動くようになります。特にアニメやゲームなどと相性が良く良好に動作します。「倍速液晶」と「倍速機能」両方を搭載したモデルもあります。

VOD対応機種ならテレビでネット動画の視聴が可能

更に最新のテレビで外せないのがVOD(ビデオオンデマンド)への対応です。インターネットに接続することでネット動画の視聴を視聴することが出来ます。WiFiに対応しているモデルも多く、簡単にネット動画にアクセスすることが可能です。

 

多くの場合はスマホのように後からVODサービスを追加することが出来ないため、購入前にお目当てのVODサービスが使えるかどうかを確認しましょう。

 

YouTubeやニコニコ動画などの他、Amazonビデオ、Netflix、Hulu、DAZN、dTV、ひかりTV、アクトビラなど多くのサービスがテレビ向けVODに対応しています。ひかりTV 4Kやアクトビラ4Kなど4Kコンテンツを多く扱うVODもあるため4Kテレビを購入する際は確認してみましょう。

液晶テレビのおすすめランキング10選

第10位

三菱電機

REAL LCD-A32BHR10

価格:68,445円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

BDレコーダー内蔵32インチTV

第10位にはちょっと変わり種の三菱電機 REAL LCD-A32BHR10がランクイン。見た目は32インチのHDテレビですが、Blu-rayレコーダーが本体に内蔵されています。価格は6万円台と国内メーカーの32インチテレビとレコーダーを同時に購入するよりは割安となっています。

 

画面下にDVD/BDに対応したトレイが格納されており、DVD/BDディスクの再生・ディスクへの録画に対応しています。トリプルチューナーを搭載し裏番組を2番組同時に録画することも可能です。1TBのHDDが内蔵されているため、外付けHDD無しで録画が可能です。

 

レコーダー内蔵テレビの最大のメリットは配線が不要でスッキリとしていること。本モデルはHDDも内蔵しているため外付けHDDを接続する必要がないため電源ケーブルとアンテナを接続するだけでテレビ・レコーダーどちらも使用可能です。

画面サイズ32インチ解像度1366 x 768
バックライト直下型LED倍速非対応
VOD対応
第9位

Hisense

50V型 4K対テレビ 50A6100

価格:44,959円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

とにかく安くて大きな4Kテレビ

第9位にはHisenseのエントリークラス4Kテレビである50A6100がランクイン。とにかく特徴は安いこと。50インチの4Kテレビでありながら価格は4万円台半ばで購入が可能です。もちろんAmazonの販売・発送のため送料は無料。

 

4Kテレビである、ということ以外にこれといって特徴がない、至って普通の液晶テレビです。倍速やVODには非対応。外付けHDDへの録画はダブルチューナーを搭載しているため裏番組の録画にも対応しています。4K放送を視聴するには外付けのチューナーが必要です。

 

Hisenseは中国に本社を置くメーカーですが、実は東芝のテレビ事業を買収したメーカーで、東芝テレビ事業の親会社にあたります。メーカー保証は3年間と長め。安さがウリのメーカーではありますが安いメーカーの中では比較的安心して使えるメーカーです。

画面サイズ50インチ解像度3840 x 2160
バックライト直下型LED倍速非対応
VOD非対応
第8位

SONY

BRAVIA KJ-49X9000F

価格:110,462円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

画質と機能にこだわりたい人におすすめの一台

第8位にはSONYのBRAVIA KJ-49X9000Fがランクイン。4Kチューナーは搭載していませんが、4Kパネルを搭載した4Kテレビです。高画質・高機能にこだわりたい人におすすめの一台です。

 

4K高画質プロセッサーにX1 Extremeを搭載。超解像エンジンとして4K X-Reality PROを搭載しています。高輝度技術としてX-tended Dynamic Range PROを搭載。コントラスト比を更に高めています。倍速機能としてX-Motion Clarityを搭載。

 

AndroidTVを搭載しGoogleアシスタントを搭載。音声でテレビの操作が可能です。アプリも自分でインストールが可能なため、YouTubeやhulu、Netflix、AmazonVideoなど多数のVODに対応します。

画面サイズ49インチ解像度3840 x 2160
バックライト直下型LED倍速対応
VOD対応
第7位

東芝

REGZA 32S22

価格:32,900円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

裏録に対応したシンプルな32インチ

第7位には東芝のREGZA 32S22がランクイン。VODなど人によっては全く使わない機能を全て省き、非常にシンプルな32インチテレビとなっています。価格も安価な3万円台前半。

 

画像処理エンジンには「レグザエンジンファイン」を搭載。残像を低減し、色彩表現に優れた映像処理を行い、精細でクリアな映像を実現します。外付けHDDへの録画にも対応。ダブルチューナーを搭載し裏番組の録画にも対応しています。

 

アクションゲームや格闘ゲームをプレイする時に気になる遅延を低減するゲームダイレクトモードを搭載。海外メーカーの良く分からない物は使いたくないという人におすすめの32インチテレビです。

画面サイズ32インチ解像度1366 x 768
バックライト直下型LED倍速非対応
VOD非対応
第6位

SHARP

AQUOS 2T-C40AE1

価格:46,764円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

シンプルな国内メーカー40インチ

第6位にはシャープの40インチ液晶テレビであるAQUOS 2T-C40AE1がランクイン。シンプルで機能の少ないテレビですがダブルチューナーを搭載して裏番組の録画に対応。2番組の同時録画には対応していません。

 

バックライトは直下型LED。倍速には非対応でVODにも一切対応していません。必要な人はFire TV StickなどのHDMI接続のものを使用しましょう。

 

この価格帯としては珍しく、画面を分割して2つの映像を表示する画面分割機能を搭載しています。ダブルチューナーではありますがTV番組の2番組同時表示には非対応で、TV番組とHDMI機器の同時表示となります。

画面サイズ40インチ解像度1920 x 1080
バックライト直下型LED倍速非対応
VOD非対応
第5位

YAMAZEN

キュリオム 32V型 QRS-32S2K

価格:22,800円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

Amazon売り上げランキング上位常連の高コスパ32インチ

第5位には国内メーカー山善のキュリオム 32V型 QRS-32S2Kがランクイン。山善は家電量販店よりもホームセンターなどでよく見かけるメーカーですが、全国展開している大きなメーカーです。自宅にいながら修理出来る出張修理も全国に対応。

 

画面サイズ32インチは一人暮らしや自室にちょうどいい大きさで、価格も2万円台前半と安価。外付けHDDへの録画にも対応していますが、シングルチューナーのため裏番組の録画には対応していません。

 

倍速液晶には対応していませんが遅延の少ないゲームモードを搭載。VODには対応していないためFire StickなどのHDMI接続のメディアプレイヤーを用意しましょう。豊富な機能や高画質はありませんが、テレビを見るのには充分な液晶テレビです。

画面サイズ32インチ解像度1366 x 768
バックライト直下型LED倍速非対応
VOD非対応
第4位

Hisense

43V型 液晶テレビ 43A50

価格:34,691円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

安価で裏録可能な43型フルHDテレビ

第4位には40インチより一回り大きい43インチのHisense 43A50がランクイン。Hisenseというメーカー名に馴染みがないかもしれませんが、東芝のテレビ事業部を買収したメーカーです。つまりは東芝テレビ事業の親会社で、世界的な巨大メーカーです。

 

直下型LEDにIPSパネルのフルHD液晶を搭載。広い視野角と彩度の高い映像表示が可能です。外付けHDDへの録画にも対応しており、ダブルチューナーを搭載しているため裏番組の録画にも対応しています。なお同時2番組録画には対応していません。

 

40インチ超えの裏録可能なフルHDテレビが3万円台半ばで購入可能とコストパフォーマンスは良好。多機能ではなくプレーンな液晶テレビを探している人におすすめ。VODが必要な場合はHDMI接続のFireStickなどを使いましょう。

画面サイズ43インチ解像度1920 x 1080
バックライト直下型LED倍速非対応
VOD非対応
第3位

パナソニック

VIERA TH-32E300

価格:34,800円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

裏録とVODに対応した高機能32インチ

第3位にはパナソニックの高機能32インチ液晶テレビであるVIERA TH-32E300がランクイン。32インチテレビは機能の少ないシンプルな物が多くなりましたが、本モデルはダブルチューナーを搭載し裏録が可能でVODにも対応しています。

 

解像度は32インチとして標準的なHD画質。倍速にも対応しておらず、画質は他の32インチ液晶テレビと大きな差はありません。外付けHDDへの録画は裏録に対応しており、別のチャンネルを視聴しながら裏番組の録画が可能です。

 

VODはアクトビラに対応。月額いくらという料金ではなく1本毎に料金がかかる都度レンタルですが、最新の映画も好きなタイミングでいつでも楽しむことが出来ます。台風で外に出られない時などに便利そうです。

画面サイズ32インチ解像度1366 x 768
バックライトエッジ型LED倍速非対応
VOD対応
第2位

Hisense

50V型 4Kテレビ 50A6500

価格:58,622円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

VOD対応の50インチ4Kテレビ

第2位にはHisenseの50インチ4Kテレビである50A6500がランクイン。価格は50インチ4Kとしてはコストパフォーマンスに優れる5万円台。55インチでもっと安い4Kテレビもありますが、50A6500はただ安いだけでなく機能面にも優れます。

 

倍速液晶ではありませんがフレームを補完して滑らかに表示するSMR機能を搭載。音質面ではDOLBY AUDIOと低音を強化するスーパーバス機能を搭載。4Kチューナーはありませんが従来のダブルチューナーを搭載。裏番組の録画が可能です。

 

VODはNETFLIX、Youtube、acTVila 4K、TSUTAYA TV、U-NEXT、クランクイン!ビデオ、acTVila、ひかりTVの8コンテンツに対応。テレビ本体にWiFiを搭載し、Androidスマホからコンテンツを再生することも可能です。

画面サイズ50インチ解像度3840 x 2160
バックライト直下型LED倍速対応(フレーム補完)
VOD対応
第1位

東芝

REGZA 50M520X

価格:87,990円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

手頃な価格で充実機能の50インチ4K TV

第1位には東芝のREGZA 50M520Xがランクイン。東芝の4Kテレビの中ではエントリーモデルに位置するモデルですが、トリプルチューナーを搭載しているため裏番組を同時に2番組録画が可能。120フレームの倍速機能を搭載するなど、十分すぎる性能を持っています。

 

4Kチューナーも搭載しているためBS・CSで放送が始まった4K放送も視聴が可能です。価格は9万円前後となっており、画面サイズと性能・機能、4Kチューナーが2万円前後することを考えればコストパフォーマンスは良好です。

 

VODはNETFLIX、Youtube、dTV、DMM.com、ニコニコ動画、DAZN、スカパーオンデマンド、TSUTAYA TV、U-NEXT、クランクイン!ビデオ、アクトビラ4K、ひかりTV 4Kに対応。これだけ対応していれば暇することは無さそうです。

画面サイズ50インチ解像度3840 x 2160
バックライトエッジ型LED倍速対応
VOD対応

液晶テレビのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:4996281の画像

    東芝

  • 2
    アイテムID:4996280の画像

    Hisense

  • 3
    アイテムID:4996279の画像

    パナソニック

  • 4
    アイテムID:4996278の画像

    Hisense

  • 5
    アイテムID:4996277の画像

    YAMAZEN

  • 6
    アイテムID:4996276の画像

    SHARP

  • 7
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    東芝

  • 8
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    SONY

  • 9
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    Hisense

  • 10
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    三菱電機

  • 商品名
  • REGZA 50M520X
  • 50V型 4Kテレビ 50A6500
  • VIERA TH-32E300
  • 43V型 液晶テレビ 43A50
  • キュリオム 32V型 QRS-32S2K
  • AQUOS 2T-C40AE1
  • REGZA 32S22
  • BRAVIA KJ-49X9000F
  • 50V型 4K対テレビ 50A6100
  • REAL LCD-A32BHR10
  • 特徴
  • 手頃な価格で充実機能の50インチ4K TV
  • VOD対応の50インチ4Kテレビ
  • 裏録とVODに対応した高機能32インチ
  • 安価で裏録可能な43型フルHDテレビ
  • Amazon売り上げランキング上位常連の高コスパ32インチ
  • シンプルな国内メーカー40インチ
  • 裏録に対応したシンプルな32インチ
  • 画質と機能にこだわりたい人におすすめの一台
  • とにかく安くて大きな4Kテレビ
  • BDレコーダー内蔵32インチTV
  • 価格
  • 87990円(税込)
  • 58622円(税込)
  • 34800円(税込)
  • 34691円(税込)
  • 22800円(税込)
  • 46764円(税込)
  • 32900円(税込)
  • 110462円(税込)
  • 44959円(税込)
  • 68445円(税込)
  • 画面サイズ
  • 50インチ
  • 50インチ
  • 32インチ
  • 43インチ
  • 32インチ
  • 40インチ
  • 32インチ
  • 49インチ
  • 50インチ
  • 32インチ
  • 解像度
  • 3840 x 2160
  • 3840 x 2160
  • 1366 x 768
  • 1920 x 1080
  • 1366 x 768
  • 1920 x 1080
  • 1366 x 768
  • 3840 x 2160
  • 3840 x 2160
  • 1366 x 768
  • バックライト
  • エッジ型LED
  • 直下型LED
  • エッジ型LED
  • 直下型LED
  • 直下型LED
  • 直下型LED
  • 直下型LED
  • 直下型LED
  • 直下型LED
  • 直下型LED
  • 倍速
  • 対応
  • 対応(フレーム補完)
  • 非対応
  • 非対応
  • 非対応
  • 非対応
  • 非対応
  • 対応
  • 非対応
  • 非対応
  • VOD
  • 対応
  • 対応
  • 対応
  • 非対応
  • 非対応
  • 非対応
  • 非対応
  • 対応
  • 非対応
  • 対応

まとめ

液晶テレビの選び方とおすすめ人気ランキングを10位までご紹介しました。気になるテレビは見つかりましたか?自分の使い方に合った液晶テレビを選んで快適なテレビライフを送りましょう。

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