記事ID136880のサムネイル画像

【好きなものを撮ろう】人気のフィルムカメラおすすめランキング10選

フィルムカメラで写真を撮ったことはありますか。デジタルカメラが普及している中、今フィルムカメラの人気が再燃しているんです。デジタルカメラにはない味のある写真が撮れると人気のフィルムカメラのおすすめを今回はご紹介していきます。

フィルムカメラで味のある写真をとろう

今のカメラの主流はデジタルカメラです。撮った写真をその場ですぐ確認でき、たくさん撮ってもデータで保存できるデジタルカメラは、大変便利で多くの人が使っています。しかし、一方でフィルムカメラの人気が今復活しているのをご存知ですか。

 

デジタルカメラにはない独特な写真が撮れるほか、できてすぐ確認できずに現像するまでどんな写真が撮れているのか分からないところも楽しいといった声が上がっています。今回はそんなフィルムカメラの特徴や選び方などをご紹介していきます。

 

フィルムカメラで撮ることで、写真やカメラの趣味の幅がより広がります。ぜひフィルムカメラをチェックして、味のある写真を撮ってみてくださいね。

フィルムカメラの選び方

フィルムカメラにも、製品によって様々な種類や特徴があるので、その特徴や製品をよく知ったうえで買うことが大切です。ここからはフィルムカメラを選んでいったらいいのかそのポイントをご紹介します。

フィルムの大きさで選ぶ

フィルムカメラに欠かせないものといえば、写真を映し出すフィルムです。フィルムカメラで使用するフィルムには、いくつか種類があり、カメラによって使用するフィルムは決まっています。

 

自分がどのようなフィルムカメラを使用するかで、選ぶフィルムは決まってきます。フィルムごとに種類をご紹介しますので、ぜひフィルムカメラ選びの参考にしてくださいね。

35mmカメラ

35mmカメラとは、35mmというフィルムを使用するカメラのことです。デジタルカメラが普及するまでは最も一般的に使われていたカメラで、値段や大きさなど様々な製品がありますし、現在デジタルカメラを製造している大手メーカーのフィルムカメラもあります。

 

フィルムカメラを初めて使用するという人におすすめなどがこの35mmカメラです。以前は多くの人が使っていたカメラですので、誰でも使用しやすく、値段も安価なものも多いので手に入れやすいのも魅力的です。

 

小さくて持ち運びのしやすいカメラもありますので、フィルムカメラを持ち歩いて写真を撮りたい人にもおすすめのカメラです。

中判カメラ

中盤カメラとは、35mmカメラよりも少し大きめのフィルムを使用するカメラです。フィルムが大きいので画質もいいのが特徴です。35mmカメラに慣れてきたらぜひ中盤カメラを使用してみてはいかがでしょうか。

 

画質がいいため、大判カメラを持ち歩くことが難しい人や、集合写真などに使われてきました。少しでも画質がいい写真を外で撮りたいという人は、中盤カメラを使ってみてはいかがでしょうか。

大判カメラ

大判カメラとは、中判カメラや35mmカメラとは違ったタイプの、シートフィルムというフィルムを使うカメラのことです。大判カメラで使用するシートフィルムは、4×5インチ以上のフィルムで中判カメラや35mmカメラに使用するフィルムよりも大きいフィルムです。

 

1枚のフィルムに1枚の写真を撮るタイプの大判カメラは、中判カメラよりも高画質の写真を撮ることができます。扱いが難しいものもあるため、フィルムカメラを初めて使用する人は35mmカメラや中判カメラを使ってみてから使うのをおすすめします。

 

また、35mmカメラや中判カメラに比べてサイズが大きいので、持ち運んで使用することが難しいです。室内で落ち着いて写真を撮るときに向いているカメラです。

 

 

 

ファインダーで選ぶ

ファインダーとは、撮影をするときにカメラを覗く場所のことです。ファインダーがどのような種類のカメラかによって、使いやすい場所や、ピントの合わせ方などが異なってくるため、ファインダーでカメラを選ぶこともとても大切です。

 

ファインダーの種類別にフィルムカメラの選び方をご紹介します。自分がフィルムカメラを使う場所や状況に合うカメラをチェックしてくださいね。

一眼レフカメラ

デジタルカメラでも種類がたくさん出ている一眼レフカメラは聞きなじみのある人もいるのではないでしょうか。フィルムカメラの中でも非常に多くの種類が出ているので選択肢が広がります。

 

また、交換レンズも多くの種類発売されているので、自分の好みに合った交換レンズを付けて写真を撮ることができます。

 

ファインダーで見ているのと同じ風景を撮ることができるので、初心者でも扱いやすいので、初めてフィルムカメラを使用する人は一眼レフカメラをおすすめします。

2眼レフカメラ

2眼レフカメラとは、レンズが縦に2つ並んだタイプのカメラです。形もレトロかつおしゃれなのでとても人気があるカメラです。なぜ2つレンズがあるかというと、フィルムに光を当てるためのレンズと、ファインダー用のレンズが別になっているからです。

 

ファインダーはカメラの上から覗く方式のため、カメラで撮られているという感覚が少なく、人だと特に自然な表情を撮ることができます。フィルムカメラで人を撮りたいという人は2眼レフカメラを使ってみてはいかがでしょうか。

レンジファインダーカメラ

レンジファインダーとは、距離計のことです。カメラに内蔵されたレンジファインダーを使ってピントを合わせるカメラをレンジファインダーカメラといいます。1番の特徴はシャッターを切れるのが早いということです。

 

一眼レフカメラや2眼レフカメラはシャッターが切れるのが少し遅いので、動きのある写真を撮るのは不向きです。しかしレンジファインダーカメラだと、素早く写真を撮ることができるので、一瞬の出来事もきれいに写真に収めることができるのが特徴です。

 

しかし、レンジファインダーカメラは比較的高価なものが多いため、誰でも気軽に手に入れることができるものではありません。フィルムカメラを手軽に使ってみたいという人は一眼レフカメラをおすすめします。

コンパクトカメラ

一眼レフカメラのようにレンズ交換はできませんが、軽くて持ち運びが便利なのがコンパクトカメラです。カバンの中に気軽に入れておいていつでも取り出して写真を撮ることができます。

 

また、コンパクトカメラの魅力は、シャッター音が小さいことです。あまり大きなシャッター音だと、周りの人の目が気になってしまいますよね。コンパクトカメラを使用すればそんな心配がいらなくなります。

 

とにかく気軽にたくさん写真が撮りたいという人はコンパクトカメラを使ってみてはいかがでしょうか。

フォーカス方式で選ぶ

フォーカスとは、ピントのことです。フィルムカメラには、ピントの合わせ方であるフォーカス方式がオートフォーカス方式とマニュアルフォーカス方式の2種類あり、製品によって異なります。

 

撮り方や扱いやすさも変わってきますので、どちらのフォーカス方式のフィルムカメラを選ぶかも、フィルムカメラを選ぶ際には重要なポイントになってきます。2種類の方式の特徴をご紹介するので自分に合う方式を探してくださいね。

オートフォーカス方式

オートフォーカス方式とは、シャッターを半押しするだけで自動的にピントを合わせてくれるタイプのことです。初めてフィルムカメラを使う人やより気軽にフィルムカメラを楽しみたいという人は、オートフォーカス方式のフィルムカメラを選びましょう。

 

その場ですぐに写真を確認できないフィルムカメラだからこそ、被写体にしっかりとピントを合わせることは大切です。現在のデジタルカメラよりかは精度は劣りますが、自動的にピントを合わせてくれるのは手軽にカメラを扱うことができますよね。

 

子供や動物など、動きのある被写体を撮りたいという人もオートフォーカス方式をおすすめします。

マニュアルフォーカス方式

マニュアルフォーカス方式とは、レンズについているリングを回して自分でピントを合わせる方式のことです。自分でピントを合わせたいという人や、アナログで撮影を楽しみたいという人におすすめです。

 

フィルムカメラらしいアナログ感を楽しむには、ぜひマニュアルフォーカス方式のフィルムカメラを使ってみてはいかがでしょうか。できた写真の出来栄えと合わせて自分でピントを合わせて撮る楽しさというのも味わうことができます。

 

動きのある人や動物は、ピントを合わせづらく、マニュアルフォーカス方式ではきれいに移すことが難しいので、動かない風景などをじっくりピントを合わせて撮ることをおすすめします。

おすすめのフィルムカメラ10選

ここからは、フィルムカメラが実際にどういった商品があるのかをご紹介していきます。これまでの選び方をみて、自分に合うフィルムカメラをチェックしてみてくださいね。

第10位

エーパワー

HOLGA120GTLR

価格:9,208円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

2眼レフカメラを気軽に楽しめる

ホルガとは、プラスチック製のトイカメラのことで、2眼レフタイプのカメラの他に様々な種類が発売されています。2眼レフタイプのフィルムカメラを気軽に使ってみたい人や初めて2眼レフタイプのフィルムカメラを使用するという人におすすめのカメラです。

 

ファインダーが上から覗きこむウエストレベルと、カメラを目の高さまで持ってくるアイレベルの2種類が搭載されています。ウエストレベルを使って本来の2眼レフタイプのフィルムカメラらしさを楽しむことができますし、普段使い慣れているアイレベルでも楽しめます。

 

トイカメラでレンズもプラスチックのため画質は一般的なフィルムカメラよりも劣りますが、誰でも気軽に使いやすいですし、外に持ち運んで気軽に写真を撮ることができるのが魅力的です。

サイズ120×140×76重量300g
タイプ中判カメラ種類2眼レフカメラ
第9位

Lomography (ロモグラフィー)

Diana +

価格:11,508円(税込)

Amazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

気軽に持てる中判カメラ

ダイアナプラスの特徴は、出来上がった時の写真の色味や光が他のカメラには出せない独特の味わいであることです。彩度は高いですが周辺光量が少ない雰囲気のある時には幻想的な写真に仕上がります。

 

中判カメラをこの値段で楽しめるというのも魅力的です。素材がプラスチックでできているためとても軽く、持ち運びがしやすいのもうれしい点です。

 

他のカメラにはない独特の雰囲気の写真が好きな人におすすめするカメラです。

サイズ95×125×76mm重量150g
タイプ中判カメラ種類コンパクトカメラ
第8位

富士フイルム

N-WP3 27SH 1

価格:1,437円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

水の中で写真を撮ろう

富士フィルムの写ルンですシリーズから、防水加工がされたカメラです。夏の思い出に海やプールの中で写真を撮りたいですよね。そんなときでも大活躍するカメラです。水の中でいつもとは違う雰囲気の写真を撮ることができます。

 

また、このカメラの魅力は、防水カメラが低価格で手に入るということです。レジャーや遊びで高価なカメラを持って行っても壊れてしまう可能性もあります。そのため、安価でどこでも手に入れることができるこのカメラを持っていけば気兼ねなく写真を撮ることができます。

サイズ73×133×42mm重量168g
タイプ35mmカメラ種類コンパクトカメラ
第7位

ニコン

NewFM2

価格:34,000円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

シンプルで初心者にも使いやすい

このカメラの特徴は、シャッタースピードが1/4000秒まで縮まっているということです。それまでのフィルムカメラは、1/1000秒が標準でした。そのため、より一瞬を切り取るのが簡単になったということです。

 

またこのカメラの魅力は、ファインダーの見やすいという点です。フィルムカメラで写真を撮るときにはファインダーで見た景色がどのように映るかで写真に大きく影響します。

 

そのため、ファインダーの見やすさというものはとても大切です。このカメラはファインダーがとても見やすいため写真の構図などもより決めやすくなっているのが特徴です。初心者でも使いやすいカメラなので、ぜひ試してみてはいかがですか。

サイズ102×154×66mm重量522g
タイプ35mmカメラ種類一眼レフカメラ
第6位

OLYMPUS オリンパス

PEN-FT

価格:18,000円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

見た目に近い自然な写真が撮れる

オリンパスのフィルムカメラの特徴は、見た目に近い自然な被写体をカメラに収めることができる点です。また、35㎝まで接写が可能なため、散歩をしていて花を近くで撮りたいというときにも活躍するカメラです。

 

マニュアルフォーカス方式のため、ピントも自分で合わすことができます。フィルムカメラの楽しさを存分に味わうことのできる1台です。

サイズ70×125×63mm重量567g
タイプ35mmカメラ種類一眼レフ
第5位

富士フイルム

写ルンです スタンダードタイプ シンプルエース

価格:877円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

誰もでも簡単に写真が撮れる

どこでも手に入れやすく、多くの人が使ったことがある写ルンですも、近年のフィルムカメラ人気に伴い徐々に写ルンですを知らない若い世代にも使う人が増えています。

 

魅力は何と言ってもその値段と軽さと使いやすさです。気軽に買うことができるので、子供に持たせて子供の感性で写真を撮ってもらうことも可能です。シャッターを押してフィルムを巻くだけでいい手軽さも人気です。

 

非常にコンパクトで軽いため、カバンの中に入れていても邪魔になりません。写ルンですの独特のレトロな写真を気軽に楽しんでみてくださいね。

サイズ61×147×37mm重量90g
タイプ35mmカメラ種類コンパクトカメラ
第4位

富士フイルム

FUJI NATURA CLASSICA

価格:54,800円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ズームができる高機能カメラ

富士フィルムのフィルムカメラの特徴は、高機能で誰でも使いやすい点です。広角側28mmから望遠側56mmの2倍ズームを搭載しているため、より撮れる写真の幅を広げることができます。

 

また、ボタン一つでフラッシュが動かすことができ、誰でも簡単に操作することが可能です。露出補正機能も搭載しているためきれいな写真を気軽に撮ることができます。スタイリッシュなデザインも魅力な、誰でも使いやすい高機能フィルムカメラです

サイズ126×142×6mm重量299g
タイプ35mmカメラ種類コンパクトカメラ
第3位

ニコン

F5

価格:148,000円(税込)

Amazonで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

耐久性に優れたフィルムカメラ

ニコンのF5は、耐久性、防滴、防塵に優れた過酷な環境でも頼りになるフィルムカメラです。せっかく撮影をしてもカメラが壊れてしまうなんてことがあってはなりません。日常生活ではなく、特別な環境で撮影をしたいという人におすすめです。

 

また機能面でも優れていて、オートフォーカス機能や光を調整し最適な露出調整をしてくれる機能がついています。本格的なフィルムカメラでしっかりと写真を撮りたいという人におすすめのカメラです。

サイズ149×158×79mm重量1210g
タイプ35mmカメラ種類一眼レフカメラ
第2位

Canon

AE-1

価格:25,170円(税込)

楽天で詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

日本で大ヒットしたカメラ

Canonのフィルムカメラは、日本では初めて大量生産、低価格に成功した電子カメラです。それまではフィルムカメラは高く、大量生産もできない高級なものでした。そのカメラのイメージを覆した製品です。

 

低価格ながら誰でも使いやすい高機能なカメラで、見た目も高級感があるのが魅力です。昔のフィルムカメラが使ってみたいという人はぜひ試してみてはいかがでしょうか。

サイズ87×141×48mm重量590g
タイプ35mmカメラ種類一眼レフカメラ
第1位

ニコン

FM10

価格:61,220円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

素早いシャッターで一瞬を切り取る

このカメラの特徴は、マニュアルフォーカス方式のため自分でピントを決めることができるということです。撮影者1人1人のこだわりを形にすることができるカメラのため、フィルムカメラをしっかりと楽しみたい人向けのカメラです。

 

オート機能ではないため、バッテリーを気にする必要なくシャッターを切ることができます。シンプルに写真を撮るということに特化したカメラです。

 

近年はマニュアルフォーカス方式のフィルムカメラは数が少なくなってきているので、マニュアルフォーカス方式のカメラをお探しの人は貴重な1台となっています。

サイズ86×139×53mm重量680g
タイプ35mmカメラ種類一眼レフカメラ

おすすめフィルムカメラ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:4995265の画像

    ニコン

  • 2
    アイテムID:4995326の画像

    Canon

  • 3
    アイテムID:4995334の画像

    ニコン

  • 4
    アイテムID:4995290の画像

    富士フイルム

  • 5
    アイテムID:4995286の画像

    富士フイルム

  • 6
    アイテムID:4995311の画像

    OLYMPUS オリンパス

  • 7
    アイテムID:4995331の画像

    ニコン

  • 8
    アイテムID:4995364の画像

    富士フイルム

  • 9
    アイテムID:4995222の画像

    Lomography (ロモグラフィー)

  • 10
    アイテムID:4995136の画像

    エーパワー

  • 商品名
  • FM10
  • AE-1
  • F5
  • FUJI NATURA CLASSICA
  • 写ルンです スタンダードタイプ シンプルエース
  • PEN-FT
  • NewFM2
  • N-WP3 27SH 1
  • Diana +
  • HOLGA120GTLR
  • 特徴
  • 素早いシャッターで一瞬を切り取る
  • 日本で大ヒットしたカメラ
  • 耐久性に優れたフィルムカメラ
  • ズームができる高機能カメラ
  • 誰もでも簡単に写真が撮れる
  • 見た目に近い自然な写真が撮れる
  • シンプルで初心者にも使いやすい
  • 水の中で写真を撮ろう
  • 気軽に持てる中判カメラ
  • 2眼レフカメラを気軽に楽しめる
  • 価格
  • 61220円(税込)
  • 25170円(税込)
  • 148000円(税込)
  • 54800円(税込)
  • 877円(税込)
  • 18000円(税込)
  • 34000円(税込)
  • 1437円(税込)
  • 11508円(税込)
  • 9208円(税込)
  • サイズ
  • 86×139×53mm
  • 87×141×48mm
  • 149×158×79mm
  • 126×142×6mm
  • 61×147×37mm
  • 70×125×63mm
  • 102×154×66mm
  • 73×133×42mm
  • 95×125×76mm
  • 120×140×76
  • 重量
  • 680g
  • 590g
  • 1210g
  • 299g
  • 90g
  • 567g
  • 522g
  • 168g
  • 150g
  • 300g
  • タイプ
  • 35mmカメラ
  • 35mmカメラ
  • 35mmカメラ
  • 35mmカメラ
  • 35mmカメラ
  • 35mmカメラ
  • 35mmカメラ
  • 35mmカメラ
  • 中判カメラ
  • 中判カメラ
  • 種類
  • 一眼レフカメラ
  • 一眼レフカメラ
  • 一眼レフカメラ
  • コンパクトカメラ
  • コンパクトカメラ
  • 一眼レフ
  • 一眼レフカメラ
  • コンパクトカメラ
  • コンパクトカメラ
  • 2眼レフカメラ

まとめ

フィルムカメラの魅力と種類、そして実際の製品についてご紹介してきました。デジタルカメラに比べると製品の数も少なかったり、生産していなかったりしていますが、今でも様々な場所でフィルムカメラを手にすることができますので、ぜひ素敵な写真を撮ってくださいね。

関連する記事

この記事に関する記事

この記事に関するキーワード

キーワードから記事を探す

TOPへ