記事ID136827のサムネイル画像

【Youtuberも使用】人気の動画撮影用カメラおすすめランキング10選

昨今、動画撮影をして世界中に配信するYoutuberが人気を集めています。Youtuberに憧れて、自分でも動画を撮影してみたいと思っている方は多いのではないでしょうか。そんな方々のために、今回、おすすめの動画撮影用カメラを人気ランキング形式でご紹介します。

動画撮影用カメラで、あなたも配信者への第一歩を

世界中に向けて動画を配信するYoutuberが人気を集めるようになり、スマートフォンやタブレットなどで、動画を見て楽しむ方もどんどん増えてきました。

 

単純に、面白い動画や綺麗な動画を見るのが好きという方もいらっしゃるかと思いますが、動画を見ているうちに、どうしたらこんなに面白く、綺麗な動画を撮影することができるのだろう、と気になっている方も多いのではないでしょうか。

 

今回ご紹介する動画撮影用カメラのおすすめランキングを参考にして、ぜひ、あなたも動画撮影に挑戦してみてはいかがでしょうか。

動画撮影用カメラの選び方

動画撮影用のカメラには、多くの種類があります。その中からあなたに適した1台を見つけるために、選ぶポイントを押さえておきましょう。

種類で選ぶ

動画撮影機能が付いているカメラには、大きく分けて3種類あります。それぞれの特徴を把握し、カメラ選びの参考にしましょう。

ビデオカメラ

長時間の撮影や、動きのある被写体の撮影を考えている場合は、ビデオカメラがおすすめです。元来動画撮影に特化したカメラのため、軽量で、片手で楽に扱えるデザインのものが多く、長時間の撮影に適しています

 

しかし、一眼レフと比べるとカメラのセンサーサイズが小さいため、屋内や夜などの暗いシーンでの撮影にはあまり適していません。また、レンズ交換ができないものが多いというデメリットもあります。

 

センサーサイズが小さいビデオカメラは、画面全体にピントを合わせた撮影を得意としていますので、もし、ボカシを活かした動画を撮影したいという希望があれば、別のカメラを用意する必要があります。

コンパクトデジタルカメラ

コンパクトデジタルカメラは、その名の通りコンパクトで携帯性が高く、持ち運びしやすいという特徴があります。そのため、施設やオフィスの紹介動画など、移動しながらの撮影に適しています。

 

また、最近のコンパクトデジタルカメラには、「ハイビジョン撮影」などの機能が備わっているものもあります。大きな機材の取り扱い慣れていない方でも、ハイクオリティな動画を撮影することができます

 

コンパクトデジタルカメラであれば、動画と静止画の両方を1台でまかなえるため、「カメラにお金をかけたくない」という方にもおすすめです。しかし、動画を撮影する際は特にバッテリーの消耗が激しくなるため、予備のバッテリーを用意しておく必要があります。

一眼レフカメラ

高画質な動画を撮りたいという場合には、一眼レフカメラがおすすめです。静止画のイメージが強い一眼レフカメラですが、近年は、動画撮影機能も大変充実しています。

 

一眼レフカメラの最大のメリットは、ボケを活かした動画を撮影をすることができる点です。あえて背景をボカして被写体を目立たせることができるため、商品紹介動画などで使えば、商品の細部までアピールすることができます。

 

さらに、レンズ交換も可能なため、望遠レンズや広角レンズなどを使用すれば、表現の幅も広がります。しかし、一眼レフカメラは本体が重いため、長時間の撮影には向いていないほか、バッテリーの持ちが良くないなどのデメリットもあります。

イメージセンサーのサイズで選ぶ

「イメージセンサー」は、カメラの画質を決める重要な部分で、レンズから入ってきた光(画像)を電気信号に変えるパーツのことです。

 

センサーのサイズが大きいほど光の情報を多く取り込むことができ、ダイナミックレンジ(明暗差の幅)が広がるため、黒つぶれや白とびしにくく、暗所で撮影してもノイズの少ない仕上がりになります。

 

たとえば、一眼レフカメラの中で一般的に流通しているセンサーサイズは、「フルサイズ」と「APS-C」の2種類があります。フルサイズのほうが大きく高画質ですが、ハイエンドモデルに採用されているため、価格が高くなる傾向にあります。

フレームレートで選ぶ

「フレームレート」は、1秒間に撮影できる静止画の枚数のことです。動画は、何枚も集めた静止画を連続して表示することで、動いているように見せています。パラパラ漫画のようなイメージで、枚数が少ないほどカクついた動きになり、枚数が多いほど動作はなめらかです。

 

フレームレートの単位は、「fps」で1秒間のコマ数を表しています。1fpsであれば1秒間に1枚、100fpsであれば1秒間に100枚の静止画を撮影することが可能です。人間の目から見て、自然な動きと感じるのは30fps程度からと言われています。

 

スローモーション動画を楽しみたい方は、120fps以上のハイスピード撮影が行えるカメラがおすすめです。1000fpsのハイフレームレートになると、スーパースローモーションも楽しむことができます。

解像度で選ぶ

動画の解像度も、カメラを選ぶ上で重要なポイントです。解像度とは動画の画質のことで、代表的な画質には「HD(1280*720)」「フルHD(1290*1080)」「4K(3840*2170)」の3つがあります。

 

数値が大きくなるほど動きはなめらかになりますが、データ容量も大きくなり、使用するカメラによっては動かなくなってしまう可能性もあるため、注意が必要です。

 

さまざまな映像技術を駆使して凝った動画を作りたいという場合には4Kがおすすめですが、セミナーやインタビュー動画であれば「フルHD」でも問題ありません。

機能で選ぶ

カメラには、様々な機能が備わっています。動画撮影をする上で重視すべき機能がありますので、あらかじめ確認しておきましょう。

手ブレ補正機能

「手ブレ補正機能」は、手持ち撮影を行う際に欠かせない機能です。構え方によって、ある程度の手ブレは抑えることができますが、運動会やスポーツなど、被写体の動作が激しいシーンほど、優秀な手ブレ補正機能が必要となります。

 

手ブレ補正機能が搭載されていない場合は、スタビライザーなどの動画撮影を安定させる機材を使用する方法もあります。しかし、別途費用がかかってしまうことや、持ち運び時の重量が増えるため注意が必要です。

ズーム機能

ズームには、電子ズームと光学ズームがあります。電子ズームは、撮影した写真を引き伸ばすズーム機能です。ズームをした際に画質が落ちるのが難点ですが、比較的安価であることが魅力です。

 

一方、光学ズームは、望遠鏡と同じようにレンズを調整するズーム機能です。高画質のままズームができるため、高画質な動画を撮りたい方は光学ズームを採用しているカメラがおすすめです。

 

光学ズームのように焦点距離を変えられるレンズは、ズームレンズと呼ばれます。普段の生活で使う方には240mm程度までズームできるものがおすすめです。400mm以上の超望遠のものもありますが、手ブレを起こしやすいため、注意しなければなりません。

可動式モニター

動画撮影を行う場合は、カメラの液晶モニターが可動式であると大変便利です。液晶画面の角度が変えられるため、ローアングルやハイアングルなどでも撮影ができます。

 

可動式モニターは、「チルト式」と「バリアングル式」の2つに分けられます。「チルト式」は、主に液晶モニターが上下方向に可動するタイプです。簡単にモニターの角度が変えられるため、ローアングル、ハイアングルの撮影が可能です。

 

また、「バリアングル式」は、上下・左右方向にモニターが可動するタイプです。さまざまな角度で撮影をすることができ、モニターが回転するため、自撮りにもスムーズに対応できます。

マイクの入力端子

せっかく画質が綺麗な映像を撮影しても、 ノイズが入っていたり、音割れしていたりすると、その動画の価値は下がってしまいます。そのため、よく動画撮影を行う方は、外部マイクを使用しています。

 

外部マイクを使用するためには、動画撮影用のカメラにマイクの入力端子がついていなければなりません。安いカメラであれば入力端子が付いてないものもありますので、ビデオカメラの仕様を事前にチェックするようにしましょう。

 

 

オートフォーカス

「オートフォーカス」とは、自動で被写体を捉え、ピントを合わせる機能のことです。AFと省略して呼ばれることもあります。AF機能が搭載されているカメラのなかには、顔認識やターゲット追尾など、便利な機能が備わっているモデルもあります

 

なお、オートフォーカスの精度はカメラによってさまざまです。素早く動く被写体を撮影するためには、高速AFを謳っているモデルに注目すると良いでしょう。

連続撮影時間で選ぶ

カメラで動画を撮影する場合は、連続撮影時間に注意が必要です。特に、デジタルカメラの場合は、連続撮影時間が決められています

 

30分以上連続で撮影できるカメラはビデオカメラ扱いとなりますが、コンパクトデジタルカメラや一眼レフでは、29分程度撮影できるものがほとんどです。発売から年月が経ったモデルの場合、10分程度しか動画撮影できないものもあります。

 

長時間の動画を撮影したい方は、連続撮影時間を必ずチェックしておきましょう。

動画撮影用カメラのおすすめランキング10選

第10位

GoPro(ゴープロ)

HERO7 Black

価格:47,400円(税込)

楽天で詳細を見るAmazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

驚異的に滑らかなビデオ

HERO7は、驚くほど滑らかな映像、超高性能な撮影能力、ハウジングなしでも優れた耐久性と防水性を発揮します。GoPro 史上最も先進的なモデルです。HyperSmooth (ハイパースムーズ) 安定化機能により、まるでジンバルを使ったような映像が撮影できます。

 

自動制御を駆使した新しい写真モードが、このうえなく美しい最高の瞬間を自動的に捉えます。そして、ライブストリーミングGoProアプリで、素晴らしい瞬間をダイナミックにシェアできるようになりました。

 

HERO7はGoProのパフォーマンスを、そしてあなたの写真やビデオを、新たな次元に導いてくれます。超高フレームレートの1080p240ビデオで8スローモーションも再生可能です。

種類デジタルビデオカメラ(アクションカメラ)イメージセンサーCMOSセンサー
フレームレート-解像度4K
連続撮影時間-手ブレ補正×
ズーム機能×可動式モニター×
外部マイク対応
第9位

パナソニック(Panasonic)

ミラーレス一眼カメラ DC-GH5-K

価格:179,600円(税込)

楽天で詳細を見るAmazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

プロの撮影現場でも活躍できるミラーレス一眼

LUMIX GH4で実現した「世界初ミラーレス一眼での4K動画記録」のDNAを受け継いだ、LUMIX GH5。コンパクトなマイクロフォーサーズのボディで、4K/60p記録のなめらかな映像を実現しました。

 

豊富なカラープロファイルを持つ4K 4:2:2 10bitのSDカード記録など、充実した4K性能を獲得しています。プロの現場でも存分に活躍できるGH5の撮影性能が、デジタル一眼カメラの動画記録の歴史を変えていきます。

 

キャノンやソニーの一眼カメラでは、仕様上30分以上の連続撮影ができなくなっていますが、パナソニックのGHシリーズは30分以上の連続撮影が可能なため、ノーカットの映像表現や星空のタイムラプス撮影にも最適です。

種類ミラーレス一眼イメージセンサーMOSセンサー
フレームレート-解像度4K
連続撮影時間30分以上手ブレ補正
ズーム機能-可動式モニター
外部マイク対応
第8位

ソニー(SONY)

ミラーレス一眼 α6300

価格:68,900円(税込)

楽天で詳細を見るAmazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

大型センサー搭載

一般的な一眼レフカメラと同じAPS-Cサイズの大型センサーを搭載。発色が鮮やかで背景もぼかしやすいため、日々成長する子どもの姿などを本物の一眼画質で残すことができます。また、最高ISO51200の高感度撮影が可能で、暗い場所での撮影もノイズが少なく綺麗です。

 

シャッター音を消音できるサイレント撮影機能を搭載しているため、音をたてられない場面でも撮影ができ、撮影シーンが格段に広がります。

 

α6300は4K動画記録に対応しており、高解像で鮮やかな動画で撮影できるため、思い出を鮮明に残すことができます。さらに、動画撮影中にも高精度にオートフォーカスがしっかり追随し、動き回る人の姿もくっきり捉えます。

第7位

Canon

デジタル一眼レフカメラ EOS80D

価格:81,780円(税込)

楽天で詳細を見るAmazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

Youtuberの定番カメラ

視野率約100%の光学ファインダーと、オールクロス45点AFなどの本格的なファインダー撮影性能に加え、動画撮影時における滑らかで追従性の高いAF を可能とする「デュアルピクセルCMOS AF」を備えており、快適な動画撮影性能を実現しています。

 

ビデオカメラとは違い、大きなAPS-Cサイズセンサーを積んでいることから、間単に高繊細で綺麗な映像を撮影できるほか、ボケ感の強い映画のような映像を撮影することも可能です。


また、バリアングル液晶を搭載しており、ディスプレイを自由な角度に変更できるため、自撮りも楽に行うことができます。

種類一眼レフイメージセンサーAPS-C
フレームレート-解像度フルHD
連続撮影時間-手ブレ補正×
ズーム機能光学ズーム 5.6 倍可動式モニター
外部マイク対応
第6位

ソニー (SONY)

ビデオカメラ Handycam

価格:41,825円(税込)

楽天で詳細を見るAmazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ソニー独自の「空間光学手ブレ補正」搭載

レンズとセンサーが一体になり、カメラ本体が動いても空間光学ユニットがバランスを保つため、ズームをしても、動きながらの撮影でも、手ブレを抑えて安定した映像を撮れるのが、ソニー独自の「空間光学手ブレ補正」です。

 

そこへ新たに「インテリジェントアクティブモード」を搭載し、5軸方向で手ブレを補正。ワイド撮影時は、約15倍ブレない安定した映像を実現しました。旅行や運動会など、さまざまなシチュエーションで安定した滑らかな映像を簡単に撮影することができます。

 

撮りっぱなしの映像を、カメラが自動で1本の作品に仕上げてくれる「ハイライトムービーメーカー」が搭載されており、自動でシーンを分析してハイライト場面を抽出・編集し、思い出に残るステキな作品をハンディカムが作ってくれます。

種類デジタルビデオカメライメージセンサーCMOSセンサー
フレームレート-解像度HD
連続撮影時間15時間50分手ブレ補正
ズーム機能光学ズーム 30倍可動式モニター
外部マイク対応×
第5位

パナソニック(Panasonic)

HDビデオカメラ V360MS

価格:23,124円(税込)

楽天で詳細を見るAmazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

高倍率90倍ズーム

光学で50倍、iAでは90倍の高倍率ズームで撮影ができるデジタルビデオカメラです。遠くで遊んでいる子どもの表情はもちろん、季節に色づく風景なども、ハイズームで大きくきめ細やかに映像を記録することができます。

 

わずか約213g(本体質量)の軽量設計で、いつでも携帯できるコンパクトサイズです。バッグの中に入れて、どこでも手軽に持ち歩いて撮影することができます。

 

カメラ本体が傾いていても、撮影中の映像を自動で水平にしてくれる「傾き補正」を搭載しており、通常の撮影時はもちろん、腕を高く上げての撮影や話しながらの撮影など、液晶パネルで水平を確認しづらい場面で効果を発揮してくれます。

第4位

ACTITOP

デジタルビデオカメラ

価格:22,999円(税込)

Amazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

簡単操作のビデオカメラ

スマートフォンのように画面に軽く触れるだけのカンタン操作で、設定項目も階層を深くしない親切設計で直感的に操作でき、タッチパネルが苦手な方のためにボタンでも同じ操作ができます。

 

解像度は最大4800万画素、録画は4K 2880×2160@24FPSからHD1280×720@30FPSまで選択が可能です。露出や感度などのパラメーターを手動で調整できるため、思い通りの録画をすることができます。

 

また、人気の高い超広角レンズとマクロレンズのダブルレンズがセットになっているため、どんなシーンでも大活躍します。最大117度0.39X広角レンズを搭載し、より幅広い視野の動画撮影を楽しむことができます。

第3位

apeman

A66S

価格:3,480円(税込)

楽天で詳細を見るAmazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

旧モデルから改進

アウトドアで使うことを想定した、小型軽量のデジタルビデオカメラです。防水機能、耐衝撃性に優れた一体成型加工、手ブレ機能搭載で、スキー、スノーボード、ダイビング、サーフィンなどのアクティブスポーツにもぴったりです。

定時撮影モード、インターバル録画モード、ループ撮影、車載モードなどの豊富な設定・撮影モードなどの豊富な多機能モードで、コスパ良しのおすすめの商品です。旧モデルと比較すると、ディスプレイは1.5インチから2インチ、解像度は12MPから14MPに改進しました。

 

防水性も抜群で、30メートルから40メートルに改進しています。 防水ケースやネイキッドアーム、三脚に設置するためのアタッチメントなど、多数のアクセサリーも付属しているため、これから動画撮影を始める方にも安心の商品です。

第2位

MUSON

アクションカメラ

価格:7,980円(税込)

楽天で詳細を見るAmazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

はじめての方でも安心

新技術UltraHDを搭載し、解像度は今までのフルHD1080Pの4倍のきめ細かさが表現できる4608×2592です。また、170度広角レンズを搭載しているため、広範囲の撮影ができます。

 

超小型のデザインのため、付属のアタッチメントでバイクや自転車、カート、車にも取り付けることができます。防水機能、耐衝撃機能もあるため、水上運動、マリンスポーツやウィンタースポーツ、スキーなどのスポーツに最適です。

 

また、1200mAhのバッテリーが2つ付属しているため、長い録画時間を確保することができます。初めての方でも安心のウェアラブルカメラで、様々なアクティビティのお供にいかがでしょうか。

第1位

Crosstour

アクションカメラ

価格:5,780円(税込)

楽天で詳細を見るAmazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

安くてハイパフォーマンス

4K動画と1600万画素の静止画で、超高画質で精細な映像を撮影することができます。170°広角レンズはワイドに大きく撮影し、まるで自分の目で見ているかのようなダイナミックな映像を撮影できます。

 

またSONY製高感度CMOSセンサーで、簡単にきれいで明瞭な映像を残すことができ、タイムラプスや連写モード、シーン選択などの豊富なモード設定と組み合わせれば、より美しく、より臨場感あふれる、大迫力の映像を楽しむことができます。

 

堅固な防水ケースで、水深30mまでの水中撮影も可能です。防塵や耐寒、耐衝撃性にも優れ、水中でも砂浜でもスキー場でも、あらゆる場所で撮影できます。このカメラであれば、今まで撮影できなかった場所での映像も、素敵な思い出とともに残すことができます。

種類デジタルビデオカメラ(アクションカメラ)イメージセンサーCMOSセンサー
フレームレート30fps解像度4K
連続撮影時間約90分手ブレ補正
ズーム機能光学ズーム 1倍可動式モニター×
外部マイク対応

動画撮影用カメラのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:4994941の画像

    Crosstour

  • 2
    アイテムID:4994978の画像

    MUSON

  • 3
    アイテムID:4994999の画像

    apeman

  • 4
    アイテムID:4995027の画像

    ACTITOP

  • 5
    アイテムID:4995067の画像

    パナソニック(Panasonic)

  • 6
    アイテムID:4995098の画像

    ソニー (SONY)

  • 7
    アイテムID:4995134の画像

    Canon

  • 8
    アイテムID:4995154の画像

    ソニー(SONY)

  • 9
    アイテムID:4995177の画像

    パナソニック(Panasonic)

  • 10
    アイテムID:4995183の画像

    GoPro(ゴープロ)

  • 商品名
  • アクションカメラ
  • アクションカメラ
  • A66S
  • デジタルビデオカメラ
  • HDビデオカメラ V360MS
  • ビデオカメラ Handycam
  • デジタル一眼レフカメラ EOS80D
  • ミラーレス一眼 α6300
  • ミラーレス一眼カメラ DC-GH5-K
  • HERO7 Black
  • 特徴
  • 安くてハイパフォーマンス
  • はじめての方でも安心
  • 旧モデルから改進
  • 簡単操作のビデオカメラ
  • 高倍率90倍ズーム
  • ソニー独自の「空間光学手ブレ補正」搭載
  • Youtuberの定番カメラ
  • 大型センサー搭載
  • プロの撮影現場でも活躍できるミラーレス一眼
  • 驚異的に滑らかなビデオ
  • 価格
  • 5780円(税込)
  • 7980円(税込)
  • 3480円(税込)
  • 22999円(税込)
  • 23124円(税込)
  • 41825円(税込)
  • 81780円(税込)
  • 68900円(税込)
  • 179600円(税込)
  • 47400円(税込)
  • 種類
  • デジタルビデオカメラ(アクションカメラ)
  • デジタルビデオカメラ
  • 一眼レフ
  • ミラーレス一眼
  • デジタルビデオカメラ(アクションカメラ)
  • イメージセンサー
  • CMOSセンサー
  • CMOSセンサー
  • APS-C
  • MOSセンサー
  • CMOSセンサー
  • フレームレート
  • 30fps
  • -
  • -
  • -
  • -
  • 解像度
  • 4K
  • HD
  • フルHD
  • 4K
  • 4K
  • 連続撮影時間
  • 約90分
  • 15時間50分
  • -
  • 30分以上
  • -
  • 手ブレ補正
  • ×
  • ×
  • ズーム機能
  • 光学ズーム 1倍
  • 光学ズーム 30倍
  • 光学ズーム 5.6 倍
  • -
  • ×
  • 可動式モニター
  • ×
  • ×
  • 外部マイク対応
  • ×

まとめ

ここまで、動画撮影用のおすすめのカメラをランキング形式でご紹介してきましたが、いかがでしたでしょうか。気になる商品は見つかりましたでしょうか。

 

カメラは決して安い買い物ではありませんので、とても勇気が必要ですよね。あなたが重視するポイントをしっかりと整理して、あなたにぴったりのカメラを見つけてください。

 

綺麗な動画を撮影できるようになると、あなたの世界ももっと楽しく、明るく広がるはずです。

この記事に関するキーワード

キーワードから記事を探す

TOPへ