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【あると安心】使いたいおすすめの人気コンパスランキング10選

登山を趣味としている方も多いかもしれません。それならば、登山中にルートで迷ってしまわないようにコンパス(方位磁石)を用意していくのも鉄則でしょう。そこで今回は、登山用のコンパスの選び方について探っていきます。登山をされる方は参考にしてみてください。

コンパスを長持ちさせるには

誤った使い方をしていれば、コンパスは寿命が短くなってしまいます。コンパスは消耗品ですし長い年月にわたり使っていれば経年劣化してくるものです。当たり前のことではありますが、踏めば壊れてしまうでしょう。

 

リュックサックの中で他の荷物に圧迫され続けるというのも、液が漏れたり気泡が入ってしまう原因となります。コンパスは、持ち歩く際にはすぐに取り出せる状態にしておくのがカギです。紐で首からぶら下げたりウエストポーチに入れておくといった方法もあります。

 

また、磁気が強い機器のそばに置いていたりすると、コンパスは狂ってしまいます。特にスマートフォンには注意をしなければいけません。スマートフォンの磁気は大変に強く、コンパスに長時間近づけていれば磁気が狂ってしまうことがあるのです。

コンパスの選び方

ここで、コンパスの選び方についてみていきます。コンパスにもいろいろなものがありますし、自身に合うものを選ぶのが大事です。それに、上手な選び方をするのも必要になってくるでしょう。

 

よって、コンパスを購入する際にどういった点に着目するべきか、知っておくのも一案かもしれません。

登山用コンパスの種類で選ぶ

コンパスにも種類があるのを知っているでしょうか。まずは、コンパスにどういった種類があるのかを見ていきます。種類の特性を知ったうえで選ぶようにしましょう。

ベースプレートコンパスを選ぶ

ベースプレートコンパスは、登山をされる方に特におすすめです。地図と併用することで使うのが前提となっていて、『マップ用コンパス』や『オリエンテーリングコンパス』などとも言われています。

 

コンパスとプレートがクリアタイプなので、地図の上に置いても地図が見えやすいのが特徴です。コンパスの長辺というのは、地図の上で登山道もしくは目標物の方向を探ったり、縮尺スケールにおいて距離がどれくらいあるのかを計算するのにも使えます。

 

そのため、プレートは短いよりも長い方が使いやすいでしょう。また、ルーペがついているなら、地図を読む際などに活躍してくれる時もあるかもしれません。

レンザティックコンパスを選ぶ

上級者の方やマニアの方におすすめなのが、レンザティックコンパスです。このコンパスは、現在地がどこなのかや目的地の方角を細かく計ることができるので、軍用としても使われているのが特徴です。

 

ミル表示の細かな目盛りを読むためのレンズや、のぞき窓もある蓋が付いていて、そこから目標となるものを覗きこんで測定をします。ミルというのは、円周360度を6,400等分した単位を指すのです。

 

そこまでの緻密さは夏山の登山ならそんなに必要がないですし、操作があまり簡単ではないことから初心者の方にはおすすめできません。

オイル式コンパスを選ぶ

オイル式コンパスは、針を含んだカプセルケースの中にオイルが充填されたものです。オイルの抵抗により、コンパスの磁針があまりブレなくなりスピーディーに安定されられます。測定の際もあまり狂いがありませんし、扱いやすくなっているのです。

 

気温が低くなるとオイルがより粘度を増すために、各製品により使用可能となる温度が設定されているのも特徴となります。時が経ち劣化してくることでカプセルの中に気泡が入ることがあるでしょう。

 

この時に磁針の動きが妨げられてしまうようであれば、買い替えるといった手段が一案となります。

ドライ式コンパスを選ぶ

こちらは、針を含んだカプセルの中に空気を充填しているのがポイントです。磁針の抵抗がさほどないためスピーディーに動作するのが魅力ではありますが、動作の安定には時間を要するでしょう。

 

そのために、読み取りも正確性に欠けてしまう部分があるかもしれません。磁針を静止させるためのストッパーが付いているコンパスは、度数を読み取らなくても良いので、そのまま地図上に位置の記入が可能になっています。

 

また、使用が可能となる温度帯が幅広い点が、オイル式コンパスと異なるのです。

メーカーで選ぶ

コンパスにもメーカーがあるのをご存知でしょうか。そのメーカーによってコンパスに特徴がありますし、メーカーでコンパスを選ぶという方法もあります。さて、どういったコンパスメーカーがあるのか見ていきましょう。

スント(SUUNTO)を選ぶ

『スント』はフィンランドで1936年に誕生した精密機器メーカーです。始まりは、オリエンテーリングの選手であったトーマス・ヴォホロネンが、レースで使われるドライ式方位磁石の測定精度をもっとアップさせるために、研究開発したことによります。

 

ヴォホロネンは、世界初の液体式方位磁石を発明して、それからスントは優秀なコンパスを様々と世に送り出してきました。スントのコンパスは、軍隊もしくはダイビング、登山そしてアウトドアなど広範囲にわたるシチュエーションで、用いられてきたことから、登山に限らずダイビングなどにもおすすめとなっています。

 

機能性が優れていますし、用途の中でもいろいろなラインナップがあるでしょう。

YCMを選ぶ

YCMは、日本の方位磁石を専門にしたメーカーです。始まりは、大正4年に真鍮でできた方位磁石を作ったことであり、今では色々なタイプの方位磁石を作っています。歴史あるメーカーであることがわかります。

 

そしてYCMの方位磁石は、自衛隊もしくは測量に関係した分野において多く使われていて、高品質になっているのです。ラインナップも用途に応じて様々に用意されているため、自身にマッチするモデルもきっと見つかるでしょう。

大事な要素を重視して選ぶ

コンパスには、備わっているべきとも言える要素があります。その要素があることで、コンパスとしての役割を果たすとも考えられるでしょう。コンパスを選ぶなら、大事な要素を備えているかを吟味するのも必要です。

精度があるかを重視する

コンパスを使うシーンは2つあり、地形図を見つつルートがどういった詳細なのかを読み取る計画の時や、現地において現在位置を認識してどちらに進めば良いのかを推測する際が該当します。どちらにおいても、コンパスが指示した方向が正確であることが鉄則です。

 

それだけでなく、あまり針がブレなくて方角が読みやすく、度数リングの目盛りも読みやすい、リングが回しやすいという使いやすさも、コンパスの精度に影響してくるでしょう。リーズナブルなコンパスなら、度数リングの遊びが大きくなり使えないということもあります。

 

そして構造として目盛りの読み取りにも大きな誤差が生じるものがあるため、その点には注意が必要になるのです。

耐久性があるかを重視する

品質が良いかそうでないかは、値段にも表れるものです。実際に市場で取引される価格が3,000円以上となる、大手メーカー製の標準モデルなら、耐久性はしっかりしていると考えられます。

 

それでも、普段から使っていることで摩耗や損傷は起こり得ますし、段々と年月が経てば経年劣化によりいつの間にかプレートが色あせたりすることがあります。故障したりする間際まで使って山中で困ることにならないように、タイミングを見計らって買い替えるのもポイントです。

操作性のシンプルさを重視する

状況がとてつもなく過酷であっても、正確にコンパスを操作できることは大変に大事になってきます。それならば、シンプルでありながら感覚で操作ができる製品を選ぶのがカギでしょう。天候が悪い中であっても、疲れ果ててしまっていて何も考えられないような状況であっても、考えることなく操作できるのがポイントです。

メトリック表示なのを重視する

メトリックとはメートル法での表示方法であり、プレートに付いている目盛りが"センチ"の表示になっているコンパスが、メトリックコンパスと呼ばれます。また、プレートの目盛りは地形図の距離を測る際に用いられるのです。

 

1:25000の地形図であれば、地図上での1センチは250メートルになり、1:50000の地形図なら1センチは500メートルで4センチは2キロとなります。さらに、ヤード・ポンド法になる『インペリアル』というコンパスでは、プレートの目盛りはインチでの表示になっているでしょう。

 

そのため、誤ってインチ表示になっているコンパスを選ばないようにするのも大事です。

コンパスのおすすめ人気ランキング10選

第10位

ビクセン(Vixen)

オイル式コンパス

価格:784円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

LEDライト付きなので暗くても平気

こちらのコンパスは、LEDライトが付いていますので夜間でも使用可能なのがポイントです。眩しすぎず見やすさのあるこのライトは、登山の際に暗くなってから重宝するでしょう。コンパス部分については、クリアタイプになっているので地図に乗せて使えて便利となります。

 

ストラップホールも付いているため、首紐を付けることもできますし、キーホルダーを付けるのも一案です。回転リングの目盛りは2度刻みとなっていることから、地図との併用で方角が詳細に測れると考えられます。

タイプマップ用コンパス種類オイル式
使用可能温度不明使いやすさLED付き,ストラップホールあり
第9位

SILVA(シルバ)

コンパス エクスペディションS

価格:10,160円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

裏にミラーが付いている

こちらのシルバ社製のコンパスは、マップ用コンパスの蓋つきタイプになっています。蓋の裏にはミラーが付いていますし、万が一遭難してしまった場合などには、居場所を知らせてくれるかもしれません。

 

それに、蓋を閉めておけばコンパスを汚れから保護することもできるでしょう。精度が高くて軍隊および測量士、地質研究者といった専門家からの評価も高い製品となっていますので、これを用意して登山をすれば安心と考えられます。

 

シルバ社のコンパスは、多くの種類がNATO諸国の正式コンパスとして用いられているほどです。

タイプマップ用コンパス種類ドライ式
使用可能温度不明使いやすさ蓄光,蓋裏ミラー付き,傾斜計付き
第8位

スント(SUUNTO)

コンパス A-30

価格:3,240円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

視界が悪いところにも適している

こちらのコンパスは、オーソドックスなタイプの登山用コンパスです。サイズが、アウトドアにおすすめのコンパクトになっているのが特徴となります。精度が高い登山用のコンパスであり、ベゼルと表示面が発光することで視界の悪い場所に適しているでしょう。

 

デザインは手のひらに収まるように人間工学に基づいていますし、優れた耐久性を備えているのがポイントです。また、耐水設計になっているため水圧の影響は受けません。液体式ですので、針の動きも安定していて角度の目盛り部分に施されている蛍光マーキングで、暗い場所でも視認性に優れています。

タイプメトリックコンパス種類液体式
使用可能温度-30度から60度使いやすさルミナスベゼル,ルーペ,マーキングホール
第7位

ビクセン(Vixen)

ポケットコンパス

価格:502円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

コンパクトで軽量なのがポイント

こちらのコンパスは、重量が10グラムほどというとってもコンパクトな製品です。構造がシンプルになっていて、ドライ式でもあるためどんな場所でも使えるでしょう。8方位2度間隔の目盛りが付いていて、容易に方位が調べられます。

 

取り付けリングが付いていることから持ち運びにも便利になっていますし、市販のストラップを取り付けるのも一案かもしれません。

タイプポケットコンパス種類ドライ式
使用可能温度不明使いやすさコンパクトサイズ,取り付けリング
第6位

MIZAR-TEC(ミザールテック)

岡田製作所 ルーペコンパス

価格:1,817円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

蓋が4倍ルーペになる

こちらは登山用コンパスであり、蓋が4倍ルーペになっているのが便利です。地図の細かな字も拡大できるため、大変に重宝するでしょう。ストッパーが付いていると指針を止めることができますので、オイル式にはない機能を備えているということです。

 

様々な分野において活躍してくれると考えられるコンパスです。

タイプ登山用コンパス種類ドライ式
使用可能温度不明使いやすさ4倍ルーペ,ストッパー
第5位

エバニュー(EVERNEW)

メタリックリストコンパス

価格:1,502円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

時計バンドに通し使うコンパス

エバニューのこちらのコンパスは、時計バンドに通して使うタイプになっています。バンドの幅は20ミリ、厚さは3ミリまで使うことが可能です。直径が2.5センチとコンパクトなのも特徴でしょう。100m防水となっていますので、防水になっている時計を併せてダイビングにもおすすめです。

 

カラーはブルーやレッド、グルーンそしてシルバーの4色がありますので、お好きなカラーを選んで使うことができます。ちなみに、文字盤の周りとNの部分が各カラーになっているのです。

タイプ登山用コンパス種類オイル式
使用可能温度不明使いやすさコンパクト,防水
第4位

ビクセン(Vixen)

キーホルダーコンパス

価格:792円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

キーホルダー型だから気軽に持ち歩ける

こちらは、キーホルダー型のコンパスでありウェアのジッパーもしくはリュック等に取り付けやすくなっているのが特徴です。オイル式となっているため、あまり針がブレませんしスピーディーに方角を確認できるでしょう。

 

とはいえ、使用可能温度が不明なことから氷点下になるような場所で使用するのは控えるのが得策かもしれません。予備用とするのも一案となりますし、引っ越し等で不動産を選ぶ時の方角チェックにも役立ってくれます。

タイプ簡易タイプ種類オイル式
使用可能温度不明使いやすさキーホルダー型
第3位

戦人(senjin)

レンザティックコンパスNo.27

価格:7,344円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

アメリカ製で上級者向き

こちらのレンザティックコンパスは、使い方が簡単ではなく上級者あるいは本格志向な方にマッチしています。アメリカのカメンガ社の製品となっていて、『戦人(senjin)』が販売しているのです。

 

『US』と刻印されているのも、ポイントになっているでしょう。収納ケースが付いていて便利であり、汚すことなく携帯できるのも嬉しいです。計測がミル単位でできるため、目的地までどの程度の距離があるのかも正確に知ることが可能です。

 

地図を併せて持っておけば心強いかもしれません。さらに、蓄光タイプなので夜間であっても視認性があるでしょう。ただ、完全防水でない点は注意が必要になります。

タイプレンザティックコンパス種類ドライ式
使用可能温度不明使いやすさ蓄光,首紐付き,収納ケース付き
第2位

ケンコー(Kenko)

コンパス Do・Nature

価格:1,119円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

液体式の方位測定のみに特化した製品

シンプルな形状がポイントのコンパスです。液体式になっていて針があまりブレず動作も安定しますし、方位の測定も正確にできるでしょう。使用可能温度は-20度から50度となっているので、色々なシーンで使えるのもポイントです。

 

蓄光タイプでもあるため、暗い場所であっても視認性が高いのも魅力となっています。不必要な機能は削り、方位測定のみに特化しているのも見逃せません。リーズナブルになっているので、お試しでコンパスを使ってみたいという方にもおすすめできます。

タイプ蓄光コンパス種類液体式
使用可能温度-20度から50度使いやすさ方位測定に特化
第1位

YCM

レンザティックコンパス No.9000L 1717

価格:4,311円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

防衛省にも認定されているコンパス

こちらはオイル制動式でブレもあまりなく、方位角については軍用ミル目盛りと度数目盛りの2種類で表示される登山用コンパスとなっています。昔の大戦でも用いられて、市販用に改良されている製品です。

 

日本の防衛省が認定する登山用コンパスである点も見逃せません。細かな目盛りをしっかりと読み取るために、こちらは蓋に小型のレンズに加えて目標とする方角をきちんと捉えるための、細長い覗き窓が付いています。

タイプ登山用コンパス種類オイル式
使用可能温度-20度から50度使いやすさ蓋の覗き窓

コンパスのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
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    アイテムID:5000552の画像

    YCM

  • 2
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    ケンコー(Kenko)

  • 3
    アイテムID:5000484の画像

    戦人(senjin)

  • 4
    アイテムID:5000474の画像

    ビクセン(Vixen)

  • 5
    アイテムID:5000376の画像

    エバニュー(EVERNEW)

  • 6
    アイテムID:5000349の画像

    MIZAR-TEC(ミザールテック)

  • 7
    アイテムID:5000328の画像

    ビクセン(Vixen)

  • 8
    アイテムID:4998998の画像

    スント(SUUNTO)

  • 9
    アイテムID:4998918の画像

    SILVA(シルバ)

  • 10
    アイテムID:4998148の画像

    ビクセン(Vixen)

  • 商品名
  • レンザティックコンパス No.9000L 1717
  • コンパス Do・Nature
  • レンザティックコンパスNo.27
  • キーホルダーコンパス
  • メタリックリストコンパス
  • 岡田製作所 ルーペコンパス
  • ポケットコンパス
  • コンパス A-30
  • コンパス エクスペディションS
  • オイル式コンパス
  • 特徴
  • 防衛省にも認定されているコンパス
  • 液体式の方位測定のみに特化した製品
  • アメリカ製で上級者向き
  • キーホルダー型だから気軽に持ち歩ける
  • 時計バンドに通し使うコンパス
  • 蓋が4倍ルーペになる
  • コンパクトで軽量なのがポイント
  • 視界が悪いところにも適している
  • 裏にミラーが付いている
  • LEDライト付きなので暗くても平気
  • 価格
  • 4311円(税込)
  • 1119円(税込)
  • 7344円(税込)
  • 792円(税込)
  • 1502円(税込)
  • 1817円(税込)
  • 502円(税込)
  • 3240円(税込)
  • 10160円(税込)
  • 784円(税込)
  • タイプ
  • 登山用コンパス
  • 蓄光コンパス
  • レンザティックコンパス
  • 簡易タイプ
  • 登山用コンパス
  • 登山用コンパス
  • ポケットコンパス
  • メトリックコンパス
  • マップ用コンパス
  • マップ用コンパス
  • 種類
  • オイル式
  • 液体式
  • ドライ式
  • オイル式
  • オイル式
  • ドライ式
  • ドライ式
  • 液体式
  • ドライ式
  • オイル式
  • 使用可能温度
  • -20度から50度
  • -20度から50度
  • 不明
  • 不明
  • 不明
  • 不明
  • 不明
  • -30度から60度
  • 不明
  • 不明
  • 使いやすさ
  • 蓋の覗き窓
  • 方位測定に特化
  • 蓄光,首紐付き,収納ケース付き
  • キーホルダー型
  • コンパクト,防水
  • 4倍ルーペ,ストッパー
  • コンパクトサイズ,取り付けリング
  • ルミナスベゼル,ルーペ,マーキングホール
  • 蓄光,蓋裏ミラー付き,傾斜計付き
  • LED付き,ストラップホールあり

まとめ

ここまでコンパスの選び方やおすすめのコンパスについて見てきました。コンパスは種類も色々とあるもので、オイル式やドライ式などがありそういった種類でコンパスを選ぶのも一案です。

 

さらに、コンパスを製造しているメーカーにもスントなど色々とありますので、メーカーを基準にして選ぶのも手段かもしれません。それにコンパスに含まれているのが望ましい要素もあるため、そういったものがきちんと含まれているかを吟味してから購入するのも大事になってくるでしょう。

 

コンパスにもいろいろと特徴がありますので、購入前に特徴を見極めるのがカギとなります。

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