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【初心者にもおすすめ】自作PC用の人気ケースランキング10選

自作PCを組む上で欠かせないパーツ、PCケース。サイズ・デザイン・性能などが違う、様々なPCケースが販売されています。今回は、あなたがこれから組もうとしている自作PCにおすすめのPCケースを選ぶコツと、人気のあるPCケースをご紹介していきます。

実はとても重要な自作PCのケース選び

自作PCを組もうと準備をするとき、ついスペックやコスパを気にしてしまいがちですよね。しかし、まず自作PCを完成させるためには、パーツを入れるケースもきちんと吟味する必要があります。

 

自作PCではケースをきちんと選べていないと、パーツが入らない・起動時に熱がこもる・故障しやすいなど様々な問題が発生してしまいます。そのような問題が起こらないために、今回は自作PCケース選びの3つのポイントと、おすすめのケースを10点ご紹介していきます。

 

自作PCは、メーカー製PCやBTO PCでは難しいデザイン性と機能性の両立が可能です。妥協せずに、あなたにとって満点のケースを探してみましょう。

自作PCケースの選び方

自作PCケースを選ぶ際は、ケースのサイズ・搭載するパーツ・ケースの外見を1つずつ決めていきましょう。また、自作PC初挑戦という方は作りやすさも考慮しながら、ケースを選んでいきましょう。

サイズを選ぶ

まずは、PCケースのサイズを選びましょう。PCケースには、拡張性の高いフルタワーから省スペースなコンパクトタワーまで様々な種類があります。今回は、ミドルタワー・ミニタワー・キューブの3種類に絞ってご紹介します。

ミドルタワー

設置スペースの制限がないのなら、PCケースの中ではスタンダードなミドルタワーをおすすめします。こちらは高さが450mmほどと大きすぎず扱いやすいのが特徴です。また、十分な容量があるため組み立てがしやすく拡張性もあります。

 

今後スペックアップをしていきたい方や、HDDを増設する可能性などを考えるなら、ミドルタワーにしておくのが間違いないでしょう。

 

またミドルタワーは商品数が多いため、価格重視の方もデザイン重視の方も性能重視の方もイメージに合ったPCケースを見つけやすい種類です。

ミニタワー

設置スペースに余裕がない方は、ミニタワーのPCケースをおすすめします。こちらは省スペースかつ軽いため、設置や移動がしやすいという特徴があります。

 

しかし、ミドルタワーに比べるとマザーボードやCPUクーラーに制限が出てくるため、パーツ選びと組み立ての難易度が上がります。拡張性も高いとは言えないため、初回の組み立てで満足のいくスペックまでもっていく必要があります。

キューブ型

デスク上に設置したい方や変わったデザインを探している方には、キューブ型のPCケースをおすすめします。こちらは、名前の通り立方体に近い箱型をしているのが特徴です。

 

キューブ型は高さが低く圧迫感のない見た目なので、設置場所を選びません。また、ミドルタワーに比べるとデザイン性が高く、ポップなカラーの商品も多いため可愛いPCケースを探している方にもおすすめです。

 

ただし、ミニタワー同様パーツの制限は出てきてしまうため、サイズに注意しながら組んでいく必要があります。

搭載するパーツに合わせて選ぶ

PCケースに入れるパーツの種類・サイズ・個数もあらかじめ確認して、きちんとケースに入るのか確認しておきましょう。また、今後拡張する可能性がある場合は、スペースにゆとりがあるかも確認しておいてください。

マザーボード

マザーボードは、自作PCを組む上で最も大切な心臓部分です。フォームファクター(規格)が決まっているので、PCケースに搭載できる種類か確認しましょう。

 

標準的なのは、ATXマザーボードです。縦が最大244mm、横が最大305mmと決まっており、ミドルタワーに搭載することが可能です。ATXより小さなものでは、Micro ATXマザーボードとMini ITXマザーボードが主流となっています。

 

ミニタワーやキューブ型の場合は、Micro ATXかMini ITXを搭載することになりますが、商品によって搭載できるサイズが異なるため、購入前に確認するようにしてください。

ドライブベイ

ベイは、HDDや光学ドライブなどを設置するための場所です。今回組む際に必要なベイの数と、今後必要になるであろうベイの数をあらかじめ決めておきましょう。ベイの数を無駄に増やしてしまうとPCケースがどんどん大きくなってしまうので、気をつけてください。

 

また、ベイの大きさには3種類あります。光学ドライブの設置ができる5.25インチベイ、HDDの設置ができる3.5インチベイ、2.5インチHDDが設置できる2.5インチベイです。不必要なものは削っても良いですし、大きいベイに変換キットベイをつけて対応サイズを変えることもできます。

 

なお、5.25インチベイは外部からアクセスできる必要があるため、PCケース正面に位置しています。正面をシンプルなデザインにしたい場合は、カバーで隠せるタイプのPCケースを選ぶと良いでしょう。

ファン

ファンは、PCケース内部を冷却し続けるために欠かせないパーツです。搭載可能な数と付属ファンがあるか確認しましょう。どんな自作PCを組む場合でも、最低限1つは背面にファンをつけてください。

 

ゲーミングPCなどでCPUやGPUをハイエンドなものにする予定ならば、2~3個以上のファンが搭載できると安心です。ファンには排気用と吸気用の2種類がありますが、外部への空気の流れを作ることができればバランスに決まりはありません。

 

排気を優先して熱を逃がす作りにしても良いですし、吸気を優先して吸気ファン以外からのホコリの侵入を防ぐ作りにすることも可能です。

外見を選ぶ

きちんと設置できるサイズで組み立てに問題のないPCケースを選べたら、最後に自作PCの醍醐味でもあるデザインを決めていきましょう。

サイドパネル

PCケース側面、サイドパネルの材質によって自作PCの見た目は大きく変わります。内部が見えるようにしたい・LEDパーツをつけたいという場合は、アクリル製や強化ガラス製がおすすめです。クリアなサイドパネルは、デザイン性が高いだけでなく内部の汚れや不調を確認しやすいメリットもあります。

 

静音性を重視したい方には、遮音材や吸音材がついたスチール製がおすすめです。また、PCケース内部の音が漏れづらい密閉性の高いものを選ぶようにしましょう。静音性のあるパーツを選ぶことも大切です。

 

また、PCケース内部の掃除やメンテナンスのことも考えるなら、サイドパネルの着脱がしやすいかも確認しておきましょう。

フロントポート

フロントポートは、必要な端子が揃っているものを選びましょう。背面に端子があっても手が届かずあまり使う機会はないので、フロントパネルについているものの方がおすすめです。

 

最低限必要な端子としては、USB3.0・USB2.0・音声入出力端子が挙げられます。キーボードやマウスを繋ぐことも考え、USB端子は3個以上あったほうが安心です。そのほかに何を繋げるか、あらかじめ確認しておいてください。

 

また、端子は前面についているものと、上面についているものの2種類があります。こちらは、繋ぐものや設置する場所に合わせて選んでください。使いやすければどちらについていても問題ありません。

メッシュ加工

冷却性能を重視したい方は、フロントパネル・サイドパネルにメッシュ加工されているものを選びましょう。こちらの2面に限らず、トップやバックがメッシュ加工のものでも大丈夫です。

 

メッシュ加工されたPCケースを選ぶ際は、目の細かいものを選ぶようにしましょう。ほこりが内部に侵入しないようにするためです。また、吸気部分はほこりが溜まりやすいので、定期的にほこりを取り除くようにしてください。

 

メッシュ加工のPCケースは音や光が漏れてしまう場合があるので、暗くしたい・静かにしたい場合はLEDのないパーツや静音性の高いパーツを購入しましょう。

自作PCケースの人気ランキング10選

第10位

Corsair

100R Silent

価格:5,510円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

静音性に優れたミドルタワーの自作PCケース

第10位は、静音性重視の方におすすめのPCケースです。こちらの商品は、ケース内部のノイズを吸収するために、サイドパネル内側に防音シートが貼り付けられています。

 

また、ファンの風量を調整できるため普段は風量をおさえて静かにし、システムに負荷がかかるような操作をするときだけ風量を強くすることも可能です。

 

シンプルなデザインなので、おとなしい見た目のPCケースを探している方やまずは無難なデザインを使いたいという方に向いています。

サイズW200×H430×D471mmブラック
マザーボードATX、Micro ATX、Mini ITXドライブベイ5.25×2、3.5×4
付属ファン2基サイドパネルスチール(吸音材付)
フロントポートUSB3.0×2、Audio/Mic×1
第9位

SAMA

JAX-02W (黒透 kurosuke)

価格:3,943円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

左サイドパネルがフルアクリルの自作PCケース

第9位は、左サイドがクリアなPCケースです。こちらの商品は、左全面がアクリル製なので、パーツや配線にこだわりたいという方におすすめです。

 

ドライブベイは3サイズ揃っており、USBも3.0と2.0の両方に対応しているため、オーソドックスな自作PCを組むのには足りない部分がないPCケースと言えます。

 

サイズ違いのμ-ATXマザー対応商品は、名前の通りMicro ATXに合わせたひと回り小さな商品です。商品名は舞黒透(maikurosuke)です。

サイズW206×H470×D450mmブラック
マザーボードATX、Micro ATX、Mini ITXドライブベイ5.25×2、3.5×2、2.5×2
付属ファン1基サイドパネルアクリル(左)
フロントポートUSB3.0×1、USB2.0×2、Audio/Mic×1
第8位

RAIJINTEK

METIS PLUS

価格:6,280円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

カラバリ豊富なキューブ型自作PCケース

第8位は、カラーバリエーションが多く、コンパクトな見た目が可愛いキューブ型のPCケースです。こちらの商品は、全7色展開で立方体に近い形状が印象的です。

 

内側のスペースがかなり限られるため、自作PCを組んだ経験のある方向けの商品になります。各パーツのサイズと互いに干渉しないかを確認したうえで、組み始めるようにしましょう。

サイズW190×H254×D277mmブラック、レッド、シルバー、ブルー、ゴールド、グリーン、ホワイト
マザーボードMini ITXドライブベイ3.5×2、2.5×4、3.5×1or2.5×2
付属ファン1基サイドパネルアクリル(右、上)
フロントポートUSB3.0×2、Audio/Mic×1
第7位

NZXT

H500 ネイキッドモデル

価格:8,464円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

シャープなデザインがきれいな自作PCケース

第7位は、マットな質感と凹凸が少なくシンプルな見た目が特徴的なPCケースです。こちらの商品は、内部スペースが広めなので水冷式を予定している方に向いています。

 

また、ある程度の性能を求めたいがコンパクトに収めたいという方におすすめです。裏配線の空間は狭めなので、組み立ての難易度は少し高めではないでしょうか。

 

補足として、ロントポートにUSB3.1Gen1とありますが、こちらはUSB3.0と同義です。また、公式サイトのサイズ表記は誤りで、実際は幅が狭く縦長の直方体という形をしています。

サイズW210×H460×D428mmホワイト、ブラック、ブラック/ブルー、ブラック/レッド
マザーボードATX、Micro ATX、Mini ITXドライブベイ3.5×2+1、2.5×2+1
付属ファン2基サイドパネルガラス(左)
フロントポートUSB3.1Gen1×2、Audio/Mic×1
第6位

Corsair

SPEC-OMEGA Tempered Glass

価格:12,290円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

アシンメトリーでエッジのきいた自作PCケース

第6位は、立体感のあるデザインとガラスを2面に使用したPCケースです。こちらの商品は、サイドパネル全面とフロントパネルの半分が強化ガラスになっています。

 

フロントパネルは下部にメッシュ部もあるため、吸気も問題なく行えます。また、ドライブの取り付けやサイドパネルの取り外しに工具が不要なので、組み立てやメンテナンスを行いやすいのが特徴です。

 

そして、サイドパネルの取り外し頻度が高い方や、自作PCを移動することがあるような方は、こちらの商品のような強化ガラス製をおすすめします。

サイズW232×H516×D495mmブラック、ブラック&レッド、ブラック&ホワイト
マザーボードATX、Micro ATX、Mini ITXドライブベイ3.5×2、2.5×3
付属ファン2基サイドパネル強化ガラス(左、前)
フロントポートUSB3.0×2、Audio/Mic×1
第5位

Thermaltake

VIEW 31 TG

価格:7,732円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ドレスアップパーツが映える自作PCケース

第5位は、シンプルなカラーとデザインでドレスアップパーツが映えるPCケースです。こちらの商品は、標準搭載しているファンがLED付きなのでライティングに挑戦したい方におすすめです。

 

また、サイドパネルは左右ともに強化ガラス製なので、設置場所を選ばないのも特徴的です。PCケース上部はほぼ全面がメッシュになっているため、空気の流れもしっかりと確保できます。

サイズW250×H497×D511mmブラック(ノーマル、RGB)
マザーボードATX、Micro ATX、Mini ITXドライブベイ3.5/2.5共用×3
付属ファン3基サイドパネル強化ガラス(右、左)
フロントポートUSB3.0×2、USB2.0×2、Audio/Mic×1
第4位

Thermaltake

Versa H18

価格:3,027円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

拡張性と冷却性能を持ったミニタワー自作PCケース

第4位は、冷却効率の高いフロントメッシュパネルを使用したミニタワーのPCケースです。こちらの商品は、コンパクトに配線をまとめたい方やコストを抑えたい方におすすめです。

 

ミニタワーなので各パーツが干渉しないようきれいに組むのは難しいのですが、ファンを最大5基搭載できたりメッシュ部分の面積が広かったりと冷却には長けています。価格の安さを考えると、十分に活躍できるPCケースと言えます。

サイズW205×H390×D380mmブラック
マザーボードMicro ATX、Mini ITXドライブベイ3.5×2、2.5×2
付属ファン1基サイドパネルアクリル(左)
フロントポートUSB3.0×1、USB2.0×2、Audio/Mic×1
第3位

Thermaltake

Versa H26

価格:4,163円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

色とスタイルを選べる組みやすい自作PCケース

第3位は、自分好みのスタイルを選べるPCケースです。こちらの商品は、電源なし・電源ユニット搭載・強化ガラスモデルの3種類から選ぶことができます。

 

また、フロントパネルもブラック・ホワイトから選べるため、PCケースを細かいところまで選びたい方におすすめです。写真付きのレビューも多い商品で、購入前に完成形をイメージしやすい商品でもあります。

 

5.25インチの外部ベイもあるので、光学ドライブを設置したい方にもおすすめです。

サイズW220×H493×D464mmブラック、ホワイト
マザーボードATX、Micro ATX、Mini ITXドライブベイ5.25×2、3.5/2.5共用×2、2.5×3
付属ファン2基サイドパネルアクリル(左)
フロントポートUSB3.0×2、USB2.0×2、Audio/Mic×1
第2位

JONSBO

U4シリーズ

価格:6,480円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

アルミニウム製で質感が良い自作PCケース

第2位は、シンプルなデザインと目を引くカラーリングのPCケースです。こちらの商品は、一般的なミドルタワーに比べると少し小ぶりでコンパクトな印象です。

 

強化ガラスはスモークになっているため、内側が見えすぎないPCケースをお探しの方に向いています。また、大きな吸気部がないため表面が汚れにくいという特徴もあります。空気の流れは作りづらいため、ファンの工夫や水冷を取り入れる必要があります。

サイズW205×H428×D340mmシルバー、レッド、ブラック/レッド
マザーボードATX、Micro ATX、Mini ITXドライブベイ3.5×1、2.5×3 もしくは 3.5×2、2.5×2
付属ファン1基サイドパネル強化ガラス(左)
フロントポートUSB3.0×2、Audio/Mic×1
第1位

Fractal Design

Define R5

価格:13,451円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

シンプルで静音性の高い自作PCケース

第1位は、静音性とデザイン性を兼ね備えたPCケースです。こちらの商品は、密閉性を高めるModuVentデザインを使用しているのが特徴です。

 

フロントパネルは開け閉めできるため、シンプルなデザインながら外部ベイにも対応しています。また、サイドパネルはねじ止めなしのクイック開放システムが使われていて、メンテナンスも行いやすいです。

 

機能性とデザイン性を考えつつ、長く使える自作PCを組みたい方におすすめの商品です。

サイズW232×H451×D521mmブラック、グレー、ホワイト
マザーボードATX、Micro ATX、Mini ITXドライブベイ5.25×2、3.5/2.5共用×8、2.5×2
付属ファン2基サイドパネルスチール(吸音材付)
フロントポートUSB3.0×2、USB2.0×2、Audio/Mic×1

自作PCケースのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:4992404の画像

    Fractal Design

  • 2
    アイテムID:4992401の画像

    JONSBO

  • 3
    アイテムID:4992382の画像

    Thermaltake

  • 4
    アイテムID:4992367の画像

    Thermaltake

  • 5
    アイテムID:4992360の画像

    Thermaltake

  • 6
    アイテムID:4992346の画像

    Corsair

  • 7
    アイテムID:4992335の画像

    NZXT

  • 8
    アイテムID:4992314の画像

    RAIJINTEK

  • 9
    アイテムID:4992302の画像

    SAMA

  • 10
    アイテムID:4992287の画像

    Corsair

  • 商品名
  • Define R5
  • U4シリーズ
  • Versa H26
  • Versa H18
  • VIEW 31 TG
  • SPEC-OMEGA Tempered Glass
  • H500 ネイキッドモデル
  • METIS PLUS
  • JAX-02W (黒透 kurosuke)
  • 100R Silent
  • 特徴
  • シンプルで静音性の高い自作PCケース
  • アルミニウム製で質感が良い自作PCケース
  • 色とスタイルを選べる組みやすい自作PCケース
  • 拡張性と冷却性能を持ったミニタワー自作PCケース
  • ドレスアップパーツが映える自作PCケース
  • アシンメトリーでエッジのきいた自作PCケース
  • シャープなデザインがきれいな自作PCケース
  • カラバリ豊富なキューブ型自作PCケース
  • 左サイドパネルがフルアクリルの自作PCケース
  • 静音性に優れたミドルタワーの自作PCケース
  • 価格
  • 13451円(税込)
  • 6480円(税込)
  • 4163円(税込)
  • 3027円(税込)
  • 7732円(税込)
  • 12290円(税込)
  • 8464円(税込)
  • 6280円(税込)
  • 3943円(税込)
  • 5510円(税込)
  • サイズ
  • W232×H451×D521mm
  • W205×H428×D340mm
  • W220×H493×D464mm
  • W205×H390×D380mm
  • W250×H497×D511mm
  • W232×H516×D495mm
  • W210×H460×D428mm
  • W190×H254×D277mm
  • W206×H470×D450mm
  • W200×H430×D471mm
  • ブラック、グレー、ホワイト
  • シルバー、レッド、ブラック/レッド
  • ブラック、ホワイト
  • ブラック
  • ブラック(ノーマル、RGB)
  • ブラック、ブラック&レッド、ブラック&ホワイト
  • ホワイト、ブラック、ブラック/ブルー、ブラック/レッド
  • ブラック、レッド、シルバー、ブルー、ゴールド、グリーン、ホワイト
  • ブラック
  • ブラック
  • マザーボード
  • ATX、Micro ATX、Mini ITX
  • ATX、Micro ATX、Mini ITX
  • ATX、Micro ATX、Mini ITX
  • Micro ATX、Mini ITX
  • ATX、Micro ATX、Mini ITX
  • ATX、Micro ATX、Mini ITX
  • ATX、Micro ATX、Mini ITX
  • Mini ITX
  • ATX、Micro ATX、Mini ITX
  • ATX、Micro ATX、Mini ITX
  • ドライブベイ
  • 5.25×2、3.5/2.5共用×8、2.5×2
  • 3.5×1、2.5×3 もしくは 3.5×2、2.5×2
  • 5.25×2、3.5/2.5共用×2、2.5×3
  • 3.5×2、2.5×2
  • 3.5/2.5共用×3
  • 3.5×2、2.5×3
  • 3.5×2+1、2.5×2+1
  • 3.5×2、2.5×4、3.5×1or2.5×2
  • 5.25×2、3.5×2、2.5×2
  • 5.25×2、3.5×4
  • 付属ファン
  • 2基
  • 1基
  • 2基
  • 1基
  • 3基
  • 2基
  • 2基
  • 1基
  • 1基
  • 2基
  • サイドパネル
  • スチール(吸音材付)
  • 強化ガラス(左)
  • アクリル(左)
  • アクリル(左)
  • 強化ガラス(右、左)
  • 強化ガラス(左、前)
  • ガラス(左)
  • アクリル(右、上)
  • アクリル(左)
  • スチール(吸音材付)
  • フロントポート
  • USB3.0×2、USB2.0×2、Audio/Mic×1
  • USB3.0×2、Audio/Mic×1
  • USB3.0×2、USB2.0×2、Audio/Mic×1
  • USB3.0×1、USB2.0×2、Audio/Mic×1
  • USB3.0×2、USB2.0×2、Audio/Mic×1
  • USB3.0×2、Audio/Mic×1
  • USB3.1Gen1×2、Audio/Mic×1
  • USB3.0×2、Audio/Mic×1
  • USB3.0×1、USB2.0×2、Audio/Mic×1
  • USB3.0×2、Audio/Mic×1

まとめ

これから組む自作PCに合ったケースを見つけることはできたでしょうか。今回PCケースについて細かく考えていったことで、追加したいパーツや減らしたいパーツが出てきたという方もいるかと思いまます。PCケースを含め、全パーツが決まって配線のイメージができないと、自作PCは上手に組めません。今回のPCケースの選び方を参考にしながら、ベストな自作PCを組んでみてください。

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