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【いつでも温かい】保温重視の方におすすめ炊飯器人気ランキング10選

炊飯器でご飯を炊いた後、食べきったりいちいち保存するのは面倒ですよね。炊飯器の保温機能を使って、朝炊いたご飯を夜にもおいしく食べたいです。しかし炊飯器によってはおいしく保温できないものもあります。そこで今回は保温におすすめの炊飯器をご紹介します。

炊飯器の保温機能でいつでも温かいおいしいご飯を食べよう

炊飯器といえばご飯を炊くものですが、炊いた後にすぐに食べきる人ばかりではありません。もともと食べきるつもりで炊いていない場合や、うっかり残ってしまったご飯は、保温しておきたいですよね。

 

いちいちタッパーなど保存容器に移し替えるのも面倒ですし、冷蔵庫や冷凍庫にスペースがなかったら、しまうこともできません。炊飯器の中に保温しておけば、温め直す手間もはぶけますし、すぐにおいしいご飯が食べられます。

 

しかし、保温機能が充実している炊飯器でないと、ご飯が乾燥してパサついたり、黄ばんできたり、臭いが発生する場合があります。炊飯器によって保温時間も違うので、自分に合った保温機能のある炊飯器を見つけて、おいしくご飯を食べましょう。

保温機能がいい炊飯器の選び方

保温機能のいい炊飯器を選ぶには、まずは自分の環境に合った炊飯器を選ばなければいけません。保温機能はもちろんですが、加熱方式や炊飯量など、自分に合った機能を持った炊飯器を選びましょう。

炊飯能力から選ぶ

まずは自分がどれくらいのご飯の量を炊きたいのか、どんなタイプのお米を炊きたいのかが重要になってきます。同じ白米でも銘柄にこだわって炊きたい方もいるでしょうし、玄米や麦ごはんを炊きたい方もいます。炊くことに注目して考えてみましょう。

炊飯量

炊飯は、お米0.5合から炊けるものもあります。0.5合はお茶碗に大盛り一杯くらいが目安になります。もとから保温するつもりでご飯を炊く場合は、多めに見積もって一度に1食分以上のお米を炊くことをおすすめします。

 

2人暮らしなら3合の炊飯器、3~5人暮らしなら5.5合の炊飯器がおすすめです。大家族なら8.5合や一升の炊飯器もおすすめです。家庭に合った炊飯器を用意しましょう。実際に炊飯する時は、お弁当に使うご飯や食べる時間帯を計算してから必要な量を炊きましょう。

炊き分け

同じ白米でも、コシヒカリやひとめぼれなど、銘柄によって特徴が違ってきます。そんな銘柄によっておいしく炊き分けできる機能を持った炊飯器もあります。銘柄ごとにおいしく炊いておけば、保温したご飯もさらにおいしく食べられます。

 

他にも、玄米や麦ごはんなど、白米以外のものもおいしく炊けるコースが備わっているものもあります。白米以外だと保温時間が変わるものもありますので、注意が必要です。味や種類にこだわりたいなら、炊き分け機能もチェックしておきましょう。

加熱方式から選ぶ

ご飯の炊き方には、いくつかの加熱方式があります。これによりご飯の炊きあがりや味が変わってきます。ご飯をおいしく保温したいなら、まずはおいしく炊かなければいけません。それぞれの特徴を知っておきましょう。

マイコン式

マイコン式は、炊飯器の底部にあるヒーターの熱で加熱する方式です。熱の立ち上がりが遅かったり、内釜の温度にばらつきが出て、炊きムラができたりする場合があります。また、構造はシンプルなものが多いです。

 

しかし、マイコン式は価格が安いのが特徴なので、予算が少ない人にはおすすめです。ものによっては白米だけでなく、雑穀米や玄米なども炊ける炊飯器もあります。最低限の機能が使えればいい方や、とにかく価格が安いものをお探しの方におすすめです。

IHや圧力IH

IHは、電磁力で内釜全体を発熱させることで、ムラなくご飯を炊ける方式です。最近では低価格で買えるものもあり、現在の炊飯器の主流とも言えます。圧力IHはIH式炊飯器に加圧機能を追加したものです。

 

圧力鍋のようにして内釜を密閉し、圧力を上げて高温で一気に加熱してお米を炊き上げます。するとお米の芯まで熱がしっかり通り、ふっくらとして甘味のあるご飯になります。価格はやや高めで、パーツが多くお手入れが少し面倒な面もあります。

ガス

ガスの炊飯器は、都市ガス用とプロパンガス用の2種類があります。ガス栓を繋いで使います。IHやマイコン式と違って電気を使わず、ガスで直火で加熱する方式になります。高い火力で炊くガス炊飯器は、おいしいと言われるかまど炊きに最も近いと言われています。

 

そのため、あえてガス炊飯器を選ぶ人もいるほどです。電気を使わないため、電気代の節約にもなります。また、ガス炊飯器は短時間でおいしく炊けるので、うっかり炊き忘れてしまった人や、時短したい人にもおすすめです。

メーカーから選ぶ

実はメーカーごとに、炊飯器の保温機能に特徴があります。スチーム保温や真空保温などがあり、それぞれご飯の保温方法や保温時間に違いがあります。自分の求める保温方法のついたメーカーの炊飯器を探してみましょう。

日立

日立の炊飯器は、スチームを送り込む事でしっとりとしたご飯を24時間~40時間保温する事ができます。6~7時間ごとに3回、保温した量に合わせてスチームを送り出します。再加熱機能を使えば、設定された時間にあたたかいおいしいご飯を食べることができます。

 

釜全体が断熱構造になっているものは、熱を逃がさず水分の蒸発も抑えてくれるので保温にもぴったりです。おひつタイプの炊飯器もありますが、こちらは本体から外した状態でも約2時間はあつあつの状態が続く構造になっています。本体に戻せば約6時間まで保温が可能です。

東芝

東芝の炊飯器は、内釜を真空にして保温する事が特徴です。真空保温だと白米は40時間、エコ炊飯・玄米・白米混合・麦ごはん・雑穀米の場合だと12時間の保温が可能です。真空状態にして空気に触れないため、ご飯は固くなりにくく黄ばみにしにくくなります。

 

さらに、保温中に内釜や内蓋につくつゆを抑える、つゆ防止保温ダブルヒーターもあります。ご飯の水分量だけではなく、黄ばみや臭いまでしっかり抑えたい方は、真空保温のできる東芝の機種がおすすめです。

パナソニック

パナソニックの炊飯器は、保温してから6時間後と12時間後に、自動でスチーム投入してくれるものがあります。これによりご飯を乾燥から守りパサつきをおさえ、嫌な臭いになるのも防ぎます。

 

また、機種によっては保温温度を変更する事もできます。保温したご飯の臭いが気になる時や、乾燥や変色が気になる時など、それぞれに対応した保温メニューを選ぶことができます。さらに、保温してあるご飯をスチームと共に再加熱してくれる機能もあるので、あつあつのご飯が食べられます。

象印

象印の保温機能には、極め保温や高め保温、保温なしといった3つの保温メニューが選択可能なものがあります。あたたかいご飯が食べたい場合は高め保温がおすすめです。保温をしない時には、保温なしを選ぶといいでしょう。

 

また、機種によっては保温見張り番という機能があります。これは人工知能AIとふたの開閉センサーが釜の中のご飯の量を推測し、最適な保温温度をコントロールしてくれます。また、うるおい二重蓋により、保温したご飯をしっとり保温します。

保温機能がいい炊飯器のおすすめランキング10選

第10位

日立(HITACHI)

おひつ御膳 RZ-WS2M-N

価格:29,980円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

おひつ部分を食卓に持っていける

こちらは、本体分離構造のため、上部のおひつ部分が外せる炊飯器です。そのため、いちいちおかわりするために移動する必要もなく、食卓であつあつのご飯を食べることができます。

 

おひつ部分を外しても、断熱構造のため熱を閉じ込め、約2時間は約65℃をキープします。おひつ部分を本体に戻したら、6時間は保温できます。白米だけではなく、玄米や炊き込みご飯、雑穀米やおかゆなども炊くことができます。

 

コンパクトなサイズで、少量でもおいしく炊けます。2段式計量カップが付属で付いてくるため、0.5合も計れます。1~2人分のご飯を炊きたい方や、コンパクトで小さい炊飯器をお探しの方におすすめです。

炊飯量2合加熱方式IH
保温時間6時間(おひつ部分を外したら2時間)
第9位

三菱

本炭釜 NJ-SWA06-B

価格:57,700円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

保温モードが3つから選べる

こちらは、保温モードが3つある炊飯器です。1つ目の食べごろ保温は低めの温度で12時間保温します。12時間を過ぎると自動的に保温温度が高めに設定されます。2つ目の一定保温は、高めの保温温度で、24時間一定にキープします。

 

3つ目は保温切で、炊飯終了後に自動的に保温に切り替わらないモードです。保温をしないですぐに食べてしまう方や、お弁当などで使いきってしまう方におすすめです。炊飯は、エコ炊飯モードが選べるので、省エネでご飯を炊きたい方にもおすすめです。

 

お急ぎモードもあるため、2合が約25分で炊けるため、短い時間でご飯を炊きたい時にも便利です。もちろん白米以外にも、玄米や雑穀米、おこわなど色々なものを炊くことができます。内釜が99.9%の炭でできている、炭で炊くことにこだわった炊飯器です。

炊飯量3.5合加熱方式IH
保温時間食べごろ保温12時間、一定保温24時間
第8位

TOSHIBA

かまど本羽釜 RC-4ZPJ-W

価格:42,593円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

麦ごはんコースや玄米コース有り

こちらは、内釜の外側に備長炭入り赤外線コートを使用した炊飯器です。新鮮保温機能では、白米が24時間、玄米と麦ごはんと雑穀米は12時間の保温が可能になっています。そのため、朝にご飯を炊いても晩御飯にあたたかくておいしいご飯を食べることができます。

 

保温中に内釜や内蓋につゆが付かないよう、つゆ防止保温ダブルヒーターを使用しています。内蓋や蒸気口は取り外せるので、丸洗い可能です。最大炊飯量は2.5合ですが、無洗米の場合は2合までとなっています。

 

麦ごはんコースや玄米コースもあるので、健康に気を遣っている方にはおすすめです。本羽釜沸騰うまみ炊きで、ご飯の甘みが約12%もアップしています。白米と無洗米には食感炊き分けコースもあるので、さらにご飯を楽しむ事ができます。

炊飯量2.5合加熱方式IH
保温時間白米24時間(玄米、麦ごはん、雑穀米12時間)
第7位

日立(HITACHI)

圧力スチームIH炊飯器 RZ-BV100MW

価格:30,000円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

スチームでご飯の乾燥を抑えて保温

こちらは、保温中のご飯にスチームを発生させることで、ご飯の乾燥を抑えてくれる炊飯器です。スチームにより、ふっくらと水分を保ったままのおいしいご飯が食べられます。時間も24時間と長いので、丸一日保温が可能です。

 

5.5合と多めの炊飯量ですが、0.5~1合の少量でも、圧力とスチームのおかげでおいしく炊けます。雑穀米や発芽玄米も炊けますし、ケーキや温泉卵といったバラエティー調理も可能です。白米や玄米を炊くときには、しゃっきり・ふつう・もちもちといった食感を選ぶこともできます。

 

圧力をかけながらスチームで蒸らすという日立独自の炊飯方法で、ご飯をおいしく炊き上げておいしく保温します。炊飯中にほとんど蒸気が出ない蒸気カット機能もあるので、置き場所にも困らず、蒸気対策する必要もありません。

炊飯量5.5合加熱方式圧力スチームIH
保温時間24時間
第6位

象印

炎舞炊き NW-KA10-BZ

価格:71,404円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

極め保温で40時間おいしく保温

こちらは、極め保温機能で40時間もおいしくご飯を保温してくれる炊飯器です。水分の蒸発を抑え、温度コントロールをして保温に最適な火加減を保ってくれます。高め保温メニューはあたたかいご飯を食べたい人向けで、保温をしない時には保温なしメニューも選べます。

 

さらに、うるおい二重内蓋がヒーターからの熱を抑え、蒸気を外に逃がしにくくし、ご飯の水分を保ってくれます。これにより、ご飯のパサつきを抑え、乾燥させません。また、蒸気セーブメニューにより、蒸気の発生も80%カットされるので、結露なども抑えます。

 

炊飯能力には、便利な炊き分け機能があります。121通りの食感の炊き方があり、それぞれの家庭にあった「わが家炊き」ができます。他にも、1合を約15分で炊ける白米特急や、1合を約30分で炊ける白米急速があり、急いでいる時に便利です。

炊飯量5.5合加熱方式圧力IH
保温時間40時間
第5位

東芝

合わせ炊き RC-10ZWM-W

価格:81,800円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

真空状態でご飯の劣化を防いで保温

こちらは、真空ポンプにより炊飯器内を真空状態にすることで、最大40時間白米を保温することのできる炊飯器です。真空保温することにより、ご飯の水分も保たれ、さらにはご飯の黄ばみや臭いまで防ぐことができます。

 

ただし、エコ炊飯・玄米・白米混合・麦ごはん・雑穀米においては、保温時間は12時間となっています。12時間でも、朝炊いておけば夜ごはんとして食べるには充分です。おすすめ炊飯コースの食感炊き分けは11通り、甘み炊きの食感炊き分けは3通りとなっています。

 

玄米コースや、玄米・白米混合コースがあり、玄米も白米もふっくら炊き上げるため、初めて玄米に挑戦してみたいという方にもおすすめの炊飯器です。容量自動判定機能もついているので、炊飯量が多くても少なくても、量に合わせて火力を調節しておいしく炊いてくれます。

炊飯量5.5合加熱方式真空圧力IH
保温時間白米40時間(エコ炊飯、玄米、白米混合、麦ご飯、雑穀米2時間))
第4位

象印マホービン(ZOJIRUSHI)

圧力IH炊飯器 NP-ZF10-TD

価格:19,480円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

うるつや保温で温度をコントロール

こちらは、うるつや保温機能で内釜の温度をコントロールし、ご飯の乾燥や変色を防ぎます。最大で30時間保温する事ができます。保温していたご飯を食べるさい、少しぬるいと感じた時には、再加熱ボタンを押せばあたたかいご飯が食べられます。

 

すしめしやしゃっきり、ふつうの3通りの炊き分けをすることができます。うまみ圧力蒸らしでお米のおいしさを引き出します。蒸らしている工程で圧力をかけ、高温にしたあと再び圧力をかけることで余計な水分を飛ばし、しゃきっとしたふっくらなご飯を炊き上げます。

 

早炊きの場合だと、約37分かかります。内蓋は外して洗えるので衛生的です。口コミでは、洗いやすい、お米が甘く感じる、保温が素晴らしいとの声がありました。多機能ではないシンプルな炊飯器をお探しの方におすすめです。

炊飯量5.5合加熱方式圧力IH
保温時間30時間
第3位

パナソニック(Panasonic)

Wおどり炊き SR-VSX108-K

価格:59,400円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

保温中の決まった時間にスチーム投入

こちらは、保温を開始すると6時間後と12時間後に自動的にスチームが投入され、ご飯の乾燥やいやな臭いを抑えてくれる炊飯器です。IHが6段にもなっており、220℃ものIHスチームで釜の中のお米を高温加熱しておいしく炊き上げます。

 

お米の銘柄ごとに炊き分けができる、銘柄炊き分けコンシェルジュという機能で、50銘柄それぞれの特性に合わせた炊き方をします。さらにそこから、固めや柔らかめなどの好みに合わせた炊き分けも可能です。

 

また、お米の鮮度を圧力センサーで検知して、鮮度に合わせた炊き方に調節してくれます。保温はもちろんのこと、好みや銘柄に合わせた炊き方のできる、多機能で高性能な炊飯器をお探しの方におすすめです。

炊飯量5.5合加熱方式圧力IH
保温時間12時間
第2位

日立(HITACHI)

ふっくら御膳 RZ-AW3000M-R

価格:44,030円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

スチームでしっとり40時間保温

こちらは、圧力スチームIHの炊飯器です。保温されたご飯の量に応じて、6~7時間ごとに3回スチームを送り込むことで、ご飯をしっとり保温してくれます。再加熱予約機能もあるので、保温中のご飯を設定時刻に合わせれば、再加熱してくれます。

 

炊飯能力としては、白米だけでなく玄米も、しゃっきり・ふつう・もちもちの3つの中から食感を選択することができます。おこげやおかゆなども作れます。雑穀米、発芽玄米、麦ごはんも炊けます。温泉卵やケーキなどのバラエティー調理をすることもできます。

 

少量炊きでもおいしく炊けます。蒸気カット機能により、蒸気口から蒸気がほとんど出ないので、置き場所に困ったりせず結露などの心配もありません。内釜は約720gで軽量なので、持ち運びしやすくお手入れしやすいのもポイントです。

炊飯量5.5合加熱方式圧力スチームIH
保温時間40時間
第1位

象印マホービン(ZOJIRUSHI)

極め炊き NP-BH10-TA

価格:24,240円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

保温見張り番で保温温度をコントロール

こちらは、極め保温・高め保温・保温なしの3種類から保温メニューが選べる炊飯器です。底にセンサーがあり、保温に最適な温度をコントロールして、水分の蒸発を抑えてくれます。あたたかいご飯が食べたい場合は高め保温を選択するのをおすすめします。

 

さらに、ふたの開閉センサーと人工知能AIが、内釜にあるご飯の量を推測して、季節問わず最適な保温温度をコントロールしてくれる保温見張り番機能が搭載されています。二重構造になっている、うるおい二重蓋もあるので、保温したご飯ももっちりつやつやに保ってくれます。

 

炊飯能力としては、49通りのわが家炊きメニューや、7通りの炊き分け圧力があります。白米炊き分けの場合は、しゃっきり・ややしゃっきり・ふつう・ややもちもち・もちもちの5通りから選べます。炊き込みご飯などを炊いた後に臭いが気になるときには、クリーニング機能もあるので便利です。

炊飯量5.5合加熱方式圧力IH
保温時間40時間

保温機能が良い炊飯器のおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:4993704の画像

    象印マホービン(ZOJIRUSHI)

  • 2
    アイテムID:4993585の画像

    日立(HITACHI)

  • 3
    アイテムID:4992891の画像

    パナソニック(Panasonic)

  • 4
    アイテムID:4992821の画像

    象印マホービン(ZOJIRUSHI)

  • 5
    アイテムID:4992771の画像

    東芝

  • 6
    アイテムID:4992717の画像

    象印

  • 7
    アイテムID:4992624の画像

    日立(HITACHI)

  • 8
    アイテムID:4992145の画像

    TOSHIBA

  • 9
    アイテムID:4992138の画像

    三菱

  • 10
    アイテムID:4992078の画像

    日立(HITACHI)

  • 商品名
  • 極め炊き NP-BH10-TA
  • ふっくら御膳 RZ-AW3000M-R
  • Wおどり炊き SR-VSX108-K
  • 圧力IH炊飯器 NP-ZF10-TD
  • 合わせ炊き RC-10ZWM-W
  • 炎舞炊き NW-KA10-BZ
  • 圧力スチームIH炊飯器 RZ-BV100MW
  • かまど本羽釜 RC-4ZPJ-W
  • 本炭釜 NJ-SWA06-B
  • おひつ御膳 RZ-WS2M-N
  • 特徴
  • 保温見張り番で保温温度をコントロール
  • スチームでしっとり40時間保温
  • 保温中の決まった時間にスチーム投入
  • うるつや保温で温度をコントロール
  • 真空状態でご飯の劣化を防いで保温
  • 極め保温で40時間おいしく保温
  • スチームでご飯の乾燥を抑えて保温
  • 麦ごはんコースや玄米コース有り
  • 保温モードが3つから選べる
  • おひつ部分を食卓に持っていける
  • 価格
  • 24240円(税込)
  • 44030円(税込)
  • 59400円(税込)
  • 19480円(税込)
  • 81800円(税込)
  • 71404円(税込)
  • 30000円(税込)
  • 42593円(税込)
  • 57700円(税込)
  • 29980円(税込)
  • 炊飯量
  • 5.5合
  • 5.5合
  • 5.5合
  • 5.5合
  • 5.5合
  • 5.5合
  • 5.5合
  • 2.5合
  • 3.5合
  • 2合
  • 加熱方式
  • 圧力IH
  • 圧力スチームIH
  • 圧力IH
  • 圧力IH
  • 真空圧力IH
  • 圧力IH
  • 圧力スチームIH
  • IH
  • IH
  • IH
  • 保温時間
  • 40時間
  • 40時間
  • 12時間
  • 30時間
  • 白米40時間(エコ炊飯、玄米、白米混合、麦ご飯、雑穀米2時間))
  • 40時間
  • 24時間
  • 白米24時間(玄米、麦ごはん、雑穀米12時間)
  • 食べごろ保温12時間、一定保温24時間
  • 6時間(おひつ部分を外したら2時間)

まとめ

炊飯器はご飯をおいしく炊くだけではなく、炊いた後のご飯もおいしく保温してくれるものがたくさんありました。時間がたったご飯でも乾燥や変色を防いでくれる機能や工夫がいろいろあったので、自分に合った保温機能のある炊飯器を使っておいしくご飯を食べてくださいね。

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