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【自炊やオフィスに】人気のペーパーカッターおすすめランキング10選

自炊やチラシ作成、冊子作りなどに便利なのが、一度にたくさん紙を切れるペーパーカッターです。ペーパーカッターは種類によって裁断できる枚数や厚さ、収納性や機能性が変わってきます。そこで今回は、おすすめのペーパーカッターをご紹介します。

ペーパーカッターで簡単にたくさん紙を切ろう

紙を切りたいと思った時、ハサミで一枚一枚切っても面倒ですし、時間もかかるしキレイに真っすぐ切れませんよね。定規とカッターを用意して切ろうとしても、少しの力加減で切り口がずれてしまいます。

 

そんな時、ペーパーカッターを使えば、キレイにまっすぐ紙を切る事ができます。また、一度に何枚も切れますし、裁断面もキレイです。ハサミやカッターのように刃に直接触れずに裁断できるものも多いので、安全性も高いです。

 

ペーパーカッターは、冊子や雑誌を裁断して分解し、スキャナーに取り込んで電子データにする自炊行為や、オフィスでの資料作りなどにとても便利です。キレイにたくさん紙を切りたいと思ったら、ぜひペーパーカッターを使ってみてください。

ペーパーカッターの選び方

ペーパーカッターは紙や冊子、ボール紙など色々なものを切るアイテムです。しかし、裁断できる枚数やサイズなどの裁断能力、切り方のタイプ、それぞれの機能性などがペーパーカッターによって大きく変わってきます。自分に合ったペーパーカッターを用意しないと、使いづらくなってしまいます。

裁断能力から選ぶ

まず最初に注目したいのが裁断能力です。普段裁断しているサイズや枚数、または裁断したいと思っているものを考えながらペーパーカッターを用意する必要があります。でないと、いざ裁断しようと思った時に切る事ができません。

裁断サイズ

ペーパーカッターの裁断サイズは、A4長辺のものがスタンダードです。これは、A4を縦にセットして裁断することができます。A3用紙を横にしてセットすることもできるので、A3短辺も裁断できるといえるでしょう。

 

A4サイズが切れれば、それ以下であるB5やB6も切る事ができます。A4やA3などの定型サイズがよく分からない場合は、裁断幅が何センチあるのかを確認しておきましょう。自分が切りたいと思ったものの長さを測り、それに当てはまるか調べておけば失敗はありません。

裁断枚数や厚さ

裁断枚数や厚さは、一度にどれくらい切れるかを表しています。もちろん一度にたくさん切れた方が便利ですが、その分値段も上がりますし、重量も重くなるものが多いです。自分に合った裁断枚数や厚さを選ぶことが大事です。

 

例えば、家庭用だったらそんなに大量に切る必要はないので、10枚以下のものでも事足ります。オフィスで資料やチラシを作る場合は、普段裁断している枚数を参考にする必要があります。自炊用に使う場合は、裁断しようとしている雑誌や冊子の厚さをあらかじめ測っておく必要があるでしょう。

タイプから選ぶ

ペーパーカッターには大きく分けて3つのタイプがあります。安全性の高いものや大型のものなど、それぞれ切り方や裁断能力に特徴があるので、自分が切りたいものにぴったり合ったペーパーカッターを選びましょう。

押し切り式

押し切り型は、刃を上から下に押して裁断するタイプになります。レバーやハンドルを持って下に押し下げるのですが、昔は刃がむき出しになっていたため、刃が肌に触れ危険なものもありました。

 

最近では、直接刃に肌が触れられないよう安全設計になっているものや、安全ロックなどがついているものもあるので、安心して使う事ができます。下にレバーを下げればいいだけなので、裁断操作が簡単なペーパーカッターをお探しの方におすすめです。

ディスクカッター

ディスクカッターは、中にある回転刃を使って用紙を裁断するタイプになります。基本的に刃が肌に触れることはないため、安全に裁断することができます。裁断方法は、スライダーをスライドさせれば簡単に切ることができます。

 

しかし、裁断枚数や厚さによっては、何度かスライドを往復させる必要があります。ペーパーカッターにもよりますが、一度のスライドで完全に裁断が終わらない時もあります。とはいえ、安全性が高いペーパーカッターをお探しの方にはおすすめです。

裁断機

裁断機は、レバーを下に下げることで内部の刃が折りて、セットした用紙を裁断してくれるものです。大型のものも多く、100枚や200枚など、大量の枚数や厚みのあるものを裁断するのに向いています。

 

しかしその分、本体重量が重かったり、本体自体のサイズが大きいものが多いです。頻繁に自炊をする人や、厚みのある雑誌や冊子、大量の枚数の用紙を切る予定がある人には、裁断タイプのペーパーカッターはおすすめです。

特徴から選ぶ

ペーパーカッターによって、それぞれ特徴があります。ただ使うだけではなく、コンパクトにしまえるように収納性が高いものだったり、切る以外の能力を発揮できるものもあります。使い方や使った後の事まで考えて選んでみましょう。

安全性

ペーパーカッターは刃を使って用紙を切るものなので、怪我をしないように安全性には気を使いたいものです。刃が直接肌に触れないようになっているものを選びましょう。また、押し切り式でも、刃が落ちてこないようにロックがかけられるものがおすすめです。

 

使用中はもちろん、折りたたみできるものは折りたたみ後にも刃が動かないようにセットできるものがおすすめです。移動させたり持ち運んでいる最中に刃が動いてどこかに当たらないよう、収納ケースがあるものを選ぶのもいいでしょう。

収納性

ペーパーカッターの中には、折りたたんで収納できるものもあります。基本的には用紙以上の面積をとって置いて使うもののため、使わない時に置いておくと邪魔になります。しかし、折りたためれば狭い場所でも収納できるのでとても便利です。

 

折りたたむ以外にも、縦にして収納できるものもあります。縦に立てておけば、ちょっとした隙間に入れておくことができるので、片付けに便利です。折りたためないものでも、本体サイズを確認して収納するスペースを確保しておきましょう。

替え刃

ペーパーカッターの役目は、一度にたくさんの紙を切る事ですが、それ以外の使い方もあります。刃を付け替えれば、特殊な切り方ができたり、折り目を付けたりすることができます。ミシン目刃に付け替えれば、チケット等を作るのに便利になります。

 

フッ素コート刃に付け替えれば、のりやテープなど、粘着質なものが刃に付きにくくなります。折り目刃に付け替えれば、何枚か一気に折り目が付けられるので、冊子作りに便利になります。色々な使い方をしたい場合は、用途に合わせて刃が付け替えられるペーパーカッターを選びましょう。

ペーパーカッターの人気おすすめランキング10選

第10位

ダイシン商事

ペーパーカッター DS-858A4

価格:13,980円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

一度に大量カットできる

こちらは、A4サイズまで切れる大型サイズの裁断機です。最大の厚みは37mm、最大枚数は500枚と一度に大量にカットできます。本体サイズは幅390×奥行645×高さ330mmで重さは17kgになりますが、折りたたみ収納できるので小さくなります。

 

雑誌や単行本などをスキャンしてデジタル保存するために裁断するのに便利です。本体と刃と刃受け木がセットで付いてきます。安全ロック付きで、刃の取り替えも簡単です。裁断方法は、切るものをセットしてロックで固定した後、幅を調整してから裁断します。

 

口コミでは、ザクっと一回できれいに裁断できる、切り口がきれい、切れ味がいいなどの声がありました。また、大きい、重いとの声もあったので、収納スペースや置き場所を確保してから購入する事をおすすめします。

タイプ押し切り式裁断サイズA4
裁断枚数500枚裁断可能な厚さ37mm
本体サイズ(収納サイズ)幅390×奥行645×高さ330mm(幅390×奥行550×高さ210mm )重量17kg
第9位

コクヨ(Kokuyo)

ペーパーカッター DN-G101

価格:13,451円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

サポート機能充実で切りやすい

こちらは、機能がたくさんついていて切りやすい押し切り式のペーパーカッターです。紙押さえは滑り止め加工がしてあるので、滑りにくいです。安心ロックがついているので、ロックすれが紙をセットしているときに急に刃が落ちてくることもありません。

 

ペーパーカッター本体を持ち運ぶときにも刃が動かないように、上刃ロックがついています。盤面には細かい目盛りがついており、さらにサイズのコーナー目印もついているため、紙を合わせやすいです。

 

同じサイズを切り続ける時には付属のマグネット定規を使うと便利です。取り外し可能のサポート板がついているので、用紙を押さえる手を守ります。実際に裁断する際には、切る所が見えるので狙った位置が切りやすいです。大きいものから小さいものまで色々なサイズを切る方におすすめです。

タイプ押し切り式裁断サイズA3
裁断枚数PPC用紙10枚裁断可能な厚さ
本体サイズ(収納サイズ)378×666×185mm(378×666×76mm)重量4.6kg
第8位

DURODEX

自炊裁断機 200DX

価格:38,880円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

縦置き収納可能

こちらは、収納性と裁断力を意識した裁断機タイプのペーパーカッターです。ペーパーカッターとしては珍しく、安定した形で縦置きにして収納することができます。18mmの厚さの書籍や用紙を一発で裁断します。

 

両手を使わないと刃を下ろせない安全設計になっています。裁断位置は赤LEDのレーザー光で確認することができるので便利です。使用の前には、必ず刃受けを本体に入れるのを忘れないで下さい。

 

本体側面や底面には、机が傷つかないように保護パッドがついているので安心して使う事ができます。コンパクトに折りたたんだ時には、ハンドルが持ち手になるので持ち運びも簡単にできて便利です。

タイプ裁断機裁断サイズA4
裁断枚数PPC用紙約200枚裁断可能な厚さ18mm
本体サイズ(収納サイズ)幅400×奥行340×高さ170mm(400x 170 x 395)重量約9.8kg
第7位

カール事務器(CARL)

ペーパーカッター DC-210N

価格:9,961円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

裁断位置が光って分かる

こちらは、裁断位置が光って分かるので便利なペーパーカッターです。集光性に優れたアクリル板を紙押さえとして使ったことにより、裁断位置が光ります。盤面にサイズが表示されているので、A4やB5といったサイズのものから、写真やポストカードなどのサイズも対応しています。

 

裁断方法は、スライダーをどちらかの端に移動させたあと、FREEの方向にハンドルを引いてレールを上げます。用紙をセットしてハンドルをLOCKに押してロックし、用紙を固定します。スライダーを下に押しながらスライドさせれば裁断完了です。

 

2往復すれば40枚まで裁断できます。刃の交換も刃に触れずにできるので安全です。フッ素コート刃やミシン目刃などの刃にも交換できます。家庭でちょっとした自炊を考えている人におすすめのペーパーカッターです。

タイプディスクカッター裁断サイズA4
裁断枚数40枚裁断可能な厚さ
本体サイズ(収納サイズ)W360×L490×H80mm(ー)重量2.6kg
第6位

アスカ

ペーパーカッター SPT20P

価格:2,980円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

コンパクトでコスパがいい

こちらは、切る刃の部分しかない、コンパクトなペーパーカッターです。替え刃が一枚ついているので、安心して使うことができます。最大裁断枚数がコピー用紙4枚までと少ないですが、写真やスクラップブック作成など、家庭で使うのにおすすめです。

 

裁断方法は、まずスライダーを手前に引き寄せます。次に、裁断する用紙をセットし、裁断位置をレールの隙間の中心になるように合わせます。用紙とテーブルをしっかりと手で固定してから、スライダーを下に押しながら往復させると裁断できます。

 

本体に目盛りがついているので、目盛りを参考に裁断してください。また、用紙に直接目印をつけて切ると、より正確に切る事ができます。口コミでは、安くて使い勝手がいい、簡単にすーっと切れる、などの声がありました。

タイプディスクカッター裁断サイズA4
裁断枚数コピー用紙4枚裁断可能な厚さ
本体サイズ(収納サイズ)重量
第5位

ダーレー・ジェーピーエヌ

ローラーカッター 507型

価格:5,470円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

写真やラミネートフィルムにもおすすめ

こちらは紙や写真、ラミネートフィルム等を手際よくカットできるディスクカッタータイプのペーパーカッターです。回転刃と固定された下の刃でカットするので、マット不要で裁断できます。透明紙押さえで、用紙を自動的に押し付けます。

 

刃は自動研磨するので長期間使用することができます。プラスチックハウジングでカバーされているため安全に使用できます。操作は天地両サイドから簡単できます。盤面には、mm目盛りやA規格サイズ、写真などのサイズも印刷されています。

 

口コミでは、さすがドイツ製、厚みのある傷つきやすい紙を押さえても跡がつかない、ずれずに裁断できたという声がありました。長期間使い続けたい方や、切れ味にこだわりがある方におすすめです。

タイプディスクカッター裁断サイズA4
裁断枚数コピー用紙約5枚裁断可能な厚さ0.8mm
本体サイズ(収納サイズ)幅211mm×奥行440mm×高さ66mm(ー)重量1.15kg
第4位

PLUS(プラス)

断裁機 PK-213

価格:23,832円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

収納性が高く持ち運びしやすい

こちらは、収納性が高い押し切り式のペーパーカッターです。トレー部分を閉めるとスリムになります。取っ手もあるので、持ち運びしやすいです。女性の力でも簡単に片手で裁断することができます。

 

正面からも背面からも、刃に手が触れない安全設計になっています。裁断前にカットラインが光るので、裁断位置を確認する事ができます。A3用紙・B4用紙・A4用紙を半分に切ることができる補助ガイドも付いています。

 

紙ズレが少ないので、裁断面もきれいです。使用の際には、別売りの単四乾電池が2本必要になります。口コミでは裁断面がきれい、軽い力で切れる、軽いし使いやすいなどの声がありました。コンパクトにして収納したい方、軽い力で裁断したい方におすすめです。

タイプ押し切り式裁断サイズA4
裁断枚数約60枚裁断可能な厚さ
本体サイズ(収納サイズ)幅455×奥行240×高さ190mm(幅455×奥行120×高さ190mm)重量約5.4kg
第3位

カール事務器(CARL)

ペーパーカッター DC-F5100

価格:11,405円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

折り畳んでコンパクト収納できる

こちらは、トレー部分がパタンと折りたためるので、スリムでコンパクトに収納できるペーパーカッターです。面積の約35%のスペースを省けます。集光素材を紙押さえ板として使っているので、裁断位置が光って確認しやすいです。

 

スライダーを下に押しながらスライドさせて裁断します。別売りのミシン目刃やフッ素コート刃に付け替えも可能なので、用紙や切り方に合った刃に付け替えることができます。1mmの厚さのボール紙や0.8mmの厚さの軟質ビニールも切る事ができます。

 

刃の交換は、刃に触れずに行えるので安全に替えることができます。カッターマットが装着されていない状態だと裁断ができないので、必ずカッターマットはつけてください。口コミでは、狭いスペースに収納できる、安全、などの声がありました。

タイプディスクカッター裁断サイズA4
裁断枚数50枚裁断可能な厚さ
本体サイズ(収納サイズ)W365×L517×H82mm(W221×L517×H82mm)重量2.6kg
第2位

PLUS(プラス)

スライドカッター ハンブンコPK-813

価格:4,364円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

Wゲージで簡単に半分に切れる

こちらは、Wゲージが搭載しており、紙を半分に切るのが簡単なペーパーカッターです。Wゲージが左右連動して動くので、紙を半分に切れる位置に合わせてくれます。そのため、A4などの定型用紙から不定形用紙まで、どんどん半分に切る事ができます。

 

いちいち目盛りを確認して裁断位置を合わせる必要がなく、半分に切れるので便利です。もちろん、短冊切りや自由な形に切ることもできます。別売りのミシン目刃や折り目刃をセットする事もできるので、チケット作りや冊子作りにも便利です。

 

持ち運び用の取っ手もあり、重さもわずか1kgなので、女性や子供でも簡単に運べます。カッターマットは消耗品ですが、一面で2か所使えて、3面あるので合計6か所使う事ができます。口コミでは、いちいちセンターを合わせないで楽という声がありました。

タイプディスクカッター裁断サイズA4
裁断枚数約20枚裁断可能な厚さ
本体サイズ(収納サイズ)幅277×奥行412×高さ81mm(ー)重量約1kg
第1位

カール事務器(CARL)

ペーパーカッター DC-200N

価格:1,966円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

コスパがいい

こちらは、コスパが良く切りやすいペーパーカッターです。本体重量が1.1kgと軽量で、手軽なモデルとなっています。一度に裁断できる枚数は10枚の為、家庭やオフィスでちょっとしたものを切る作業におすすめです。

 

丸刃以外にも、別売りのミシン目刃やフッ素コート刃に付け替えることもできます。カッターマットは一面で2か所使えることができるので、合計4か所使えて経済的です。予備の刃やカッターマットは本体の左下にある収納スペースにしまっておけるので便利です。

 

口コミでは、手を挟む事が無いから安全、カッターで切るより楽、小さくて軽い、安い、などの声がありました。一度にたくさんは切れないので、少ない枚数でいい方や、とにかく安いペーパーカッターをお求めの方におすすめです。

タイプディスクカッター裁断サイズA4
裁断枚数10枚裁断可能な厚さ
本体サイズ(収納サイズ)W265×L388×H70mm(ー)重量1.1kg

ペーパーカッターのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:4989371の画像

    カール事務器(CARL)

  • 2
    アイテムID:4989328の画像

    PLUS(プラス)

  • 3
    アイテムID:4989258の画像

    カール事務器(CARL)

  • 4
    アイテムID:4989248の画像

    PLUS(プラス)

  • 5
    アイテムID:4989075の画像

    ダーレー・ジェーピーエヌ

  • 6
    アイテムID:4989037の画像

    アスカ

  • 7
    アイテムID:4988972の画像

    カール事務器(CARL)

  • 8
    アイテムID:4988950の画像

    DURODEX

  • 9
    アイテムID:4988905の画像

    コクヨ(Kokuyo)

  • 10
    アイテムID:4987764の画像

    ダイシン商事

  • 商品名
  • ペーパーカッター DC-200N
  • スライドカッター ハンブンコPK-813
  • ペーパーカッター DC-F5100
  • 断裁機 PK-213
  • ローラーカッター 507型
  • ペーパーカッター SPT20P
  • ペーパーカッター DC-210N
  • 自炊裁断機 200DX
  • ペーパーカッター DN-G101
  • ペーパーカッター DS-858A4
  • 特徴
  • コスパがいい
  • Wゲージで簡単に半分に切れる
  • 折り畳んでコンパクト収納できる
  • 収納性が高く持ち運びしやすい
  • 写真やラミネートフィルムにもおすすめ
  • コンパクトでコスパがいい
  • 裁断位置が光って分かる
  • 縦置き収納可能
  • サポート機能充実で切りやすい
  • 一度に大量カットできる
  • 価格
  • 1966円(税込)
  • 4364円(税込)
  • 11405円(税込)
  • 23832円(税込)
  • 5470円(税込)
  • 2980円(税込)
  • 9961円(税込)
  • 38880円(税込)
  • 13451円(税込)
  • 13980円(税込)
  • タイプ
  • ディスクカッター
  • ディスクカッター
  • ディスクカッター
  • 押し切り式
  • ディスクカッター
  • ディスクカッター
  • ディスクカッター
  • 裁断機
  • 押し切り式
  • 押し切り式
  • 裁断サイズ
  • A4
  • A4
  • A4
  • A4
  • A4
  • A4
  • A4
  • A4
  • A3
  • A4
  • 裁断枚数
  • 10枚
  • 約20枚
  • 50枚
  • 約60枚
  • コピー用紙約5枚
  • コピー用紙4枚
  • 40枚
  • PPC用紙約200枚
  • PPC用紙10枚
  • 500枚
  • 裁断可能な厚さ
  • 0.8mm
  • 18mm
  • 37mm
  • 本体サイズ(収納サイズ)
  • W265×L388×H70mm(ー)
  • 幅277×奥行412×高さ81mm(ー)
  • W365×L517×H82mm(W221×L517×H82mm)
  • 幅455×奥行240×高さ190mm(幅455×奥行120×高さ190mm)
  • 幅211mm×奥行440mm×高さ66mm(ー)
  • W360×L490×H80mm(ー)
  • 幅400×奥行340×高さ170mm(400x 170 x 395)
  • 378×666×185mm(378×666×76mm)
  • 幅390×奥行645×高さ330mm(幅390×奥行550×高さ210mm )
  • 重量
  • 1.1kg
  • 約1kg
  • 2.6kg
  • 約5.4kg
  • 1.15kg
  • 2.6kg
  • 約9.8kg
  • 4.6kg
  • 17kg

まとめ

ペーパーカッターは、オフィスでの資料作りや自炊行為など、実にいろいろな場面で活躍します。安全で便利に裁断しやすい機能を揃えたペーパーカッターもたくさんありました。裁断するものや裁断頻度なども踏まえ、自分にぴったりのペーパーカッターを見つけてみてください。

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