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【学生の方おすすめ】様々な濃さがあるシャー芯の人気ランキング10選

シャーペンのお供である「シャー芯」。書き心地というとシャーペンの性能に目が行きがちですが、使っているシャー芯によっても書き心地が変わってきます。シャー芯にはさまざまな濃さや違いがありますが、どのようなものがあるのでしょうか。

シャー芯には色んな商品がある

皆様はいつ頃からシャーペンを使うようになりましたか。小学生時代では、「筆圧を鍛えるため」「盗難防止のため」など、さまざまな理由で禁止されるケースが多いので、中学生になってからという方も多いのではないでしょうか。

シャーペンは非常に数多くの商品があり、拘りのものを持っている方も居られるかと思いますが、実はシャー芯にも様々な商品があります。HBや2Bなど、さまざまな濃さの違いも有当然ですが、それ以外にも書き心地を求める上で注目したいポイントは複数あります。

今回はシャー芯の濃さによる違いや特徴、選び方のポイントやおすすめの商品を特集いたします。学生の方など、日常的にシャーペンを使う方はぜひ参考にしてみて下さい。

シャー芯の選び方のポイント

どれも同じ物のように見えるシャー芯ですが、濃さ以外にもさまざまな違いがあり、それぞれに適している用途があります。こちらではシャー芯の違いの解説や、選び方のポイントを特集いたします。

シャー芯の濃さの違いで選ぶ

こちらではシャー芯の濃さの違いによるメリット・デメリットなどを解説します。シャー芯の濃さは商品によってさまざまであり、それぞれに適した使い方があります。ご自身の環境や用途に合わせて選ぶようにしましょう。

HBのシャー芯を選ぶ

HBという表記の鉛筆やシャー芯をよく見かけると思いますが、これはどんな意味かご存知でしょうか。HBは「Hard Black」という意味で、硬くて濃く書けるという意味になります。
HB以外にも2Hや5Hなど、さまざまなH表記がありますが、これらは更に硬いということ。

HBはある程度の硬さを持ちながら濃い文字が書けるので、シャー芯や鉛筆の中ではベーシックな部類で使いやすいです。硬いので筆圧が強くても折れにくく、濃い文字が書きやすい特徴があります。

より強固な芯を求めるのであれば、2H以上のシャー芯を選ぶのも良いですが、芯が固いものほど字が薄くなってしまうので注意です。また、芯が固い程、書き込むときに音が鳴ることがあり、人によっては気になって集中できない方も居られるのでそこも意識したい所です。

Bのシャー芯を選ぶ

前述の通り、Bは「Black」と言う意味で、より濃く滑らかな文字を書くことができます。B以外にも2Bといった表記がありますが、数値が大きくなるほど芯が柔らかく、軽く力をいれるだけで濃い文字が書き込めるので、筆圧の強さに応じて濃さを選ぶのがポイントです。

BはHBと同じくベーシックな芯の濃さで、シャー芯の表記にもよく見かけます。程よい力で濃い文字がかえるので、扱いやすく手が疲れにくいのがポイントです。また、HBより芯が柔らかいので書き込んだ時の音もなりにくい点もメリットです。

しかし、芯が柔らかいデメリットとして、芯の折れやすさが挙げられます。筆圧の強い方が柔らかいシャー芯を使うと、シャー芯の元々の細さと相まって折れやすく集中できないケースが考えられます。その場合は硬い芯を選ぶか、後述する芯の太い商品がおすすめです。

2Bのシャー芯を選ぶ

Bよりも更に濃く滑らかになったのが2Bになります。小学生の書き方鉛筆などにもよく用いられる芯の硬さで、非常に軽いタッチで書き込めるのが特徴的です。

芯が柔らかい程、書いた文字を消しやすいので消しゴムの減りや消す手間も軽減されるの点もポイントです。シャー芯は元々細いので硬い芯だと後が残りやすいので、2Bなどの柔らかい芯であればそこも改善されやすいです。

しかし、Bよりも更に柔らかい芯なので折れやすさがネックになります。筆圧が強くなってくる大人の方等には2Bのシャー芯は文字を濃く書きすぎてしまい、かつ折れやすいケースも考えられます。ご自身の筆圧に合わせて選ぶ必要があるでしょう。

シャー芯の太さで選ぶ

シャー芯にはさまざまな芯の太さのものが販売されています。よく見かけるのが0.5mmや0.3mmといったサイズの芯ですが、それぞれどんなメリットがあるのでしょうか。よりよい書き心地のためにはシャー芯の太さの吟味も大切になります。確認してみましょう。

一般的なのは0.5mm

お店で一番よく見かけるのはこの0.5mmのシャー芯ではないでしょうか。0.5mmのシャー芯は一番メジャーなものであり、非常にさまざまなシャー芯が販売されています。商品の数が多いのは、自分に合ったシャー芯を見つけやすいというさりげないメリットもあります。

0.5mmは太すぎず、細すぎずとちょうどいい細さのサイズで、一般的な用途に使う分には不足はしないでしょう。日本では漢字などの細かい筆記が必要となりますが、0.5mmサイズのシャー芯であれば程よく細かくかけて、はっきりとした文字が書きやすいです。

しかし、文字をはっきりと書ける・書き心地といったものは、人によって分かれるポイントでもあります。もし0.5mmのシャー芯が合わないようであれば、後述する別のサイズのシャー芯を使ってみるのもいいでしょう。

製図用などは0.3mm程度のものを

一般的な0.5mmよりも細くなったシャー芯の中で、比較的よく見かけるのが0.3mmの商品でしょう。シャーペンも0.5mmほどではないですが、0.3mmに対応した商品もよく見かけます。また、細い芯は若干価格が高めなことが多く、コストが掛かります。

0.3mmのシャー芯は、0.5mmの商品より細かい作業をする際に優れており、主に製図用や絵画を書くときなどに用いられる場合が多いです。普段の筆記時でもより細かく字が書き込める為、画数が多い漢字でも書きやすいメリットはあります。

しかし、芯が細いということは、それだけ折れやすいデメリットがあるということです。筆圧が強い方などは、頻繁に芯が折れてしまい集中できないケースもあり得ます。芯を折るなどで無駄に芯を消耗すると更にコスパが悪くなってしまうことも。注意しましょう。

0.7mmなど太めの芯もある

シャー芯には細いものだけでなく、太い商品も存在しています。0.7mmや0.9mm、中には1.0mmを超えるようなシャー芯もありますが、比較的に入手しやすく使いやすいものは0.7mmの商品でしょう。

太いシャー芯は漢字などの細かい文字を書くのには不向きですが、アルファベットなどの英字を書く際には活躍します。また、芯が太い分折れにくいのでその分集中しやすいといったメリットも有ります。

記者の方等、とにかく早くメモを取らないといけない仕事をしている方達は、太い規格のシャーペン・芯を使っている場合が多いのだそうです。より筆記に集中したい方は太いシャー芯を選ぶのもおすすめです。


ランキング10選

第10位

ロットリング

シャープペンシル用替芯 S0 312-650

価格:160円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

製図用シャーペンに適した替え芯

ロットリング社のシャープペンシル替え芯です。この会社は製図用筆記具を数々開発しているドイツの会社で、よりシャープで書き心地のいい芯になっています。製図用のシャーペンと相性が良いのも注目ですね。

特徴的なのは芯がハイポリマーと呼ばれる素材でできていること。ハイポリマーで作られているシャー芯は、より滑らかな書き心地をキープしつつ、芯が丈夫というメリットを備えています。また、消しゴムで消しやすい性質も持つのもポイント。

シャー芯としてはどちらかというとマイナーな部類になり、あまり文具屋などで見かけないかもしれませんので、購入の際は通販などを利用されるのがスムーズです。

濃さHB芯の太さ0.5mm
第9位

Pilot

ネオックスグラファイト HRF5G2

価格:143円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

滑らかで折れにくいシャー芯

パイロット社の「ネオックスグラファイト」は、より濃く滑らかな書き味が特徴のシャー芯です。非常にさまざまな濃さがあり、ご自身に合わせた濃さのシャー芯を選びやすいのもポイントですね。

なにより軽いタッチで濃くはっきりとした文字を書けるのが特徴的で、筆圧の弱い方にはおすすめできるシャー芯です。他者の同じ濃さのシャー芯と比べても、こちらのほうが濃い文字が書きやすいです。

ただ、筆圧が強い方が使うと、文字が濃くなりすぎる可能性があります。その場合はもっと薄めのシャー芯を選ぶなどの工夫が必要になるでしょう。

濃さHB、B、2B ほか芯の太さ0.5mm
第8位

ステッドラー

シャープ替芯 マイクロカーボン

価格:153円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

伝統あるメーカーの製図用シャー芯

ステッドラー社は、1835年創業の歴史ある筆記具の世界的メーカーです。その作品の一つであるこちらのシャー芯は、塩化ビニルといった化学由来の素材を避け、厳選された天然由来で作られている環境にとてもやさしい替え芯になっています。

芯の入っている容器が他の商品に比べ特徴的ですが、この細いスタイルの容器はスペースを取りにくく、どんな筆箱でも入れやすい設計になっています。よりコンパクトなシャー芯を探している方にはおすすめです。

書き心地は、滑らかで折れにくく、製図用のシャーペンに適した性能を誇ります。普段から製図やスケッチなど、細かい作業をされている方には是非試してほしいシャー芯です。さまざまな濃さ・芯の太さを備えているので用途に合わせて選びやすいのもポイントですね。

濃さ3H、HB、B ほか芯の太さ0.3mm、0.5mm、0.7mm ほか
第7位

コクヨ(Kokuyo)

シャープペン替え芯 PSR-C2B13-1PX3

価格:648円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

太めのシャー芯をお求めの方に

1.3mmと太めのシャーペンに対応した替え芯です。シャー芯の中でもかなりの太さを誇るので、芯の頑丈さは折り紙付きです。HB、B、2Bといった濃さのバリエーションがあるので、ご自身の好みに合わせて選べるのも嬉しいポイント。

芯の太さ以外の特徴としては、ポリマー芯で構成されていることです。滑らかな書き心地と芯の頑丈さを兼ね備えており、使用感は抜群。その芯の太さから製図などの細かい作業には不向きですが、デッサンや普段使いに快適に使えます。

鉛筆と同じような感覚で使えるからか、小学生のお子さんへのプレゼントとして、シャーペンと一緒に購入する方も多いみたいです。コクヨではこのシャー芯に対応したシャーペンも販売しているので、気になった方はそちらもチェックしてみて下さい。

濃さHB、B、2B芯の太さ1.3mm、0.9mm
第6位

ぺんてる

アイン シュタイン XC275HB-3P

価格:200円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

丈夫さと濃さを両立させたシャー芯

さまざまな文具を開発・販売を行なっている有名な文房具メーカー「ペンテル社」の「アインシュタイン」のシャー芯。店頭でも販売されていることが多いので、見たことがある・購入したことがある方も多いのではないでしょうか。

芯を固くすればするほど文字が薄くなる、濃くすればするほど脆くなる、といった事象をさまざまな工夫・研究を行い、丈夫で濃い文字が書ける芯として開発したのが、こちらの芯になります。丈夫なだけでなく滑らかな文字が書けるのは注目のポイント。

芯の主成分が黒鉛になっており、紙に付着しやすいのがポイント。手でこすったりしても手が黒くなりにくいというメリットも。芯を入れているケースも使いやすいフォルムになっており、出しやすくしまい易い点も注目です。

濃さHB、B、2B芯の太さ0.5mm
第5位

トンボ(Tombow)

シャープ芯 MONO R5-WX2H

価格:216円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

取り出しやすいケース

独特な明るいフォルムが特徴のトンボのシャープ芯「MONO」。ケースにはシャー芯の取り出しやすさに考慮した設計になっており、取り出し口が二か所ついている所がポイント。片方は一本ずつ取り出せ、もう片方は複数本まとめて取り出せる構造で便利になっています。

ケースだけでなく芯も丈夫で書きやすいと好評で、芯の濃さが2HやHHBと通常のシャー芯と比べてかなり固めな芯になっているので、筆圧の強い方にはおすすめのシャー芯です。折れにくく滑らかな書き味を体験できるでしょう。

ケースにも芯にもこだわりの商品ですが、店頭では専門店などでない限り見かけないので、通販などで購入することをおすすめします。筆圧の強い方におすすめですが、3Bの芯もあるので、筆圧の弱い方も興味があれば試してみるのも良いでしょう。

濃さ2H、3B、HHB芯の太さ0.5mm
第4位

ゼブラ

ドラフィックス DS5-200-HB

価格:216円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

スライド式を取り入れたシャー芯ケース

ブラックな色合いでクールな外見が特徴的なゼブラ社の「ドラフィックス」。ケースのフォルムだけでなく、芯の取り出しやすさなどにも拘りが感じられます。店頭ではあまり見かけないシャー芯ではないですが、人気が高い商品です。 ケースの側面にスライドする部分が付けられており、そこを動かすことでケースの蓋があいて、そこから芯が出てくる仕組みです。芯の取り出し方がシンプルでわかりやすいのはポイントです。余分な芯がでにくく出した芯も落としにくい効果が期待できます。 芯も滑らかで書き味が良いと好評で、学生の方に特におすすめのシャー芯です。普通とは違うシャー芯をお求めの方はぜひ試してみてください。

濃さHB芯の太さ0.5mm
第3位

コクヨ(Kokuyo)

シャープペン 替え芯 PSR-CB7-1PX3

価格:648円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

より使いやすくなってコクヨのシャー芯

コクヨのシャー芯は1.3mmと0.9mmに対応したものを前述しておりますが、こちらは0.7mmとより扱いやすくなったシャー芯です。0.7mmに対応しているシャーペンは比較的多いので、ご自身が気に入っているシャーペンとの併用もしやすい所がポイントです。 芯の太さとポリマー芯で構成されていることも相まって、丈夫で折れにくく、軽いタッチで濃い文字が書きこめます。より集中して勉学に取り込めるので、学生の方も注目です。 コクヨのシャー芯は前述したものとあわせると、細さは0.7mm・0.9mm・1.3mm。濃さはHB、B、2Bと、非常にさまざまな規格のシャー芯が揃っているので、ご自身のシャーペンに合わせた芯を選びやすいのは大きなメリットです。

 

濃さ2B、B、HB芯の太さ0.7mm
第2位

三菱鉛筆

Hi-uni HU05300-B

価格:220円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

滑らかな書き心地が人気のシャー芯

日本の文房具メーカーとして大変人気な三菱鉛筆開発のシャー芯が「Hi-uni」シリーズです。フォルムがメタリックでかっこいいのも特徴的で、書き心地のいい使いやすいシャー芯として人気の商品です。

とにかく非常に滑らかな書き心地が特徴的です。力を入れずともしっかり書き込めてかつ書き心地のいい、使っていて楽しくなるシャー芯です。普段使いにはもちろん、デッサンやスケッチをする方にはぜひ試してほしい商品です。

現在は廃盤になっているという事で、入手が多少難しいシャー芯にはなります。店頭ではなかなか見つけることが出来ませんが、通販などでまだまだ出回っている商品であり、現在でも愛好家の多い人気のシャー芯といえるでしょう。

濃さB芯の太さ0.5mm
第1位

三菱鉛筆

ナノダイヤ U05202ND3PB

価格:303円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ナノダイヤ配合の強固さが特徴のシャー芯

とことん芯の強度にこだわった芯が三菱鉛筆の「ナノダイヤ」シリーズのシャー芯です。こちらの商品は店頭でも比較的販売されていることが多く、見たことがある・購入経験のあるかたも大勢いらっしゃるのではないでしょうか。

ナノダイヤ配合により、非常に強度な芯を誇り、折れにくいのがポイントです。芯一本に対して、なんと4億個ものナノダイヤが配合されており、芯の強度をとことん求める徹底ぶりは圧巻です。粒子間を調整した配合により、丈夫さだけでなく滑らかさも意識した設計です。

ケースにも芯の取り出しやすいように工夫がされており、二段階式のスライド式で設計されています。これにより芯の出す量を調節することができるので、使い勝手のいいケースになっています。半透明でクリアなケースでデザインも良く、愛好者も多いシャー芯です。

濃さ2B、B、HB芯の太さ0.5mm

シャー芯のおすすめ商品比較表

  • 商品画像
  • 1
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    三菱鉛筆

  • 2
    アイテムID:4987548の画像

    三菱鉛筆

  • 3
    アイテムID:4988661の画像

    コクヨ(Kokuyo)

  • 4
    アイテムID:4987542の画像

    ゼブラ

  • 5
    アイテムID:4987541の画像

    トンボ(Tombow)

  • 6
    アイテムID:4987532の画像

    ぺんてる

  • 7
    アイテムID:4987627の画像

    コクヨ(Kokuyo)

  • 8
    アイテムID:4987515の画像

    ステッドラー

  • 9
    アイテムID:4987502の画像

    Pilot

  • 10
    アイテムID:4985381の画像

    ロットリング

  • 商品名
  • ナノダイヤ U05202ND3PB
  • Hi-uni HU05300-B
  • シャープペン 替え芯 PSR-CB7-1PX3
  • ドラフィックス DS5-200-HB
  • シャープ芯 MONO R5-WX2H
  • アイン シュタイン XC275HB-3P
  • シャープペン替え芯 PSR-C2B13-1PX3
  • シャープ替芯 マイクロカーボン
  • ネオックスグラファイト HRF5G2
  • シャープペンシル用替芯 S0 312-650
  • 特徴
  • ナノダイヤ配合の強固さが特徴のシャー芯
  • 滑らかな書き心地が人気のシャー芯
  • より使いやすくなってコクヨのシャー芯
  • スライド式を取り入れたシャー芯ケース
  • 取り出しやすいケース
  • 丈夫さと濃さを両立させたシャー芯
  • 太めのシャー芯をお求めの方に
  • 伝統あるメーカーの製図用シャー芯
  • 滑らかで折れにくいシャー芯
  • 製図用シャーペンに適した替え芯
  • 価格
  • 303円(税込)
  • 220円(税込)
  • 648円(税込)
  • 216円(税込)
  • 216円(税込)
  • 200円(税込)
  • 648円(税込)
  • 153円(税込)
  • 143円(税込)
  • 160円(税込)
  • 濃さ
  • 2B、B、HB
  • B
  • 2B、B、HB
  • HB
  • 2H、3B、HHB
  • HB、B、2B
  • HB、B、2B
  • 3H、HB、B ほか
  • HB、B、2B ほか
  • HB
  • 芯の太さ
  • 0.5mm
  • 0.5mm
  • 0.7mm
  • 0.5mm
  • 0.5mm
  • 0.5mm
  • 1.3mm、0.9mm
  • 0.3mm、0.5mm、0.7mm ほか
  • 0.5mm
  • 0.5mm

まとめ

近年ではさまざまなシャーペンが販売され、それとともに多彩なシャー芯が販売されています。滑らかな書き心地を求めるうえで、ついついシャーペン本体の性能に目が行きがちですが、シャー芯の性能によっても違ってきます。ご自身に適した芯を選ぶようにしましょう。

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