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【生まれてすぐから使える】新生児チャイルドシートおすすめ人気ランキング10選

子どもを車に乗せる時に必要なチャイルドシート。いざ購入しようとしてもさまざまなメーカーからたくさんの種類が販売されているのでどれを購入していいのかわからない人も多いと思います。そこで今回は、新生児のチャイルドシートの選び方とおすすめの商品を紹介します。

新生児チャイルドシートを購入する時期

出産が近づくと用意しなければいけないもののひとつにチャイルドシートがあります。しかしチャイルドシートはいつ購入すればいいのかわからない人も多いのではないでしょうか。出産し退院する時に車で自宅に帰宅する場合はすぐに必要になりますから出産前に購入することになります。

 

ではどれくらいの時期に購入すればいいのでしょうか?ある調査ではつわりが落ち着く妊娠中期から後期にチャイルドシートを購入する人が多いことがわかっています。体が楽に動ける妊娠中期は実際に目で見て比較することができるのが大きな理由です。

 

しかし車生活をしていない人や、ある程度大きくなってから車に乗せる予定の人は退院時はレンタルし車に乗せる時期になったら購入したという意見もあります。どの時期に購入するかはライフスタイルに合わせて検討してみましょう。

新生児チャイルドシートの選び方

メーカーも種類も豊富でどんな風に新生児チャイルドシートを選んでいいのかわからない人も多いと思います。ここからは新生児チャイルドシートの選び方のポイントを解説していきたいと思います。

種類で選ぶ

新生児チャイルドシートには使用年齢や体重別に大きくわけて3つの種類があります。それぞれにメリットやデメリットがありますからそれをふまえつつ選ぶようにしましょう。

新生児専用

新生児専用のチャイルドシートはベビーシートと呼ばれており新生児~15か月くらいまで使えるものが主流となっています。ベビーシートのメリットは生まれてからすぐに使えることとハンドルがついているのでベビーキャリーとして使用できることです。

 

また、ベビーカーにもドッキングして使えるものもありますから外出時にはとても便利です。生まれたての赤ちゃんの小さなからだにもフィットできる作りになっているのでママに抱かれているような感覚で赤ちゃんもリラックスできます。

 

デメリットとしては、15か月までしか使えないこと。それ以降はふたたび購入しなければならないのでコスパ的にはあまりよくはないと言えます。しかし年の近いきょうだいが生まれる場合は下の子に使う事ができるのでおすすめです。

新生児~幼児まで

4才くらいまで使えるものをチャイルドシートと呼びます。最近ではベビーシート(新生児~)とチャイルドシートが兼用になっているものが主流となっています。基本的に兼用タイプのものは新生児期は後ろ向きにし10㎏をこえると前向きに取り付けます。

 

ベビーシートよりは重さもあり価格も高いですが、4才前後まで買い替えずにすむのはメリットでこの兼用タイプのものが種類も豊富で人気があります。

新生児から学童まで

4才以降はチャイルドシートも窮屈になってきますから学童期用のジュニアシートに変更する人も多いと思います。最近では新生児~学童まで、ベビーシート・チャイルドシート・ジュニアシートが兼用になっているものも販売されています。

 

10㎏までは後ろ向きに、それ以降は前向きに取り付けなおします。このタイプのメリットは新生児から学童期まで1台ですむのでコスパ的には優秀であること。しかし、新生児から学童までの兼用タイプはあまり販売されていないのが現状。

 

選ぶ商品が少ないのがデメリットといえますが、ひとりっこの場合や1台ですませたい人にはおすすめです。

 

シートのタイプ

新生児チャイルドシートには回転式と固定式の2種類のシートのタイプがあります。それぞれにメリット・デメリットがあります。

回転式

回転式はチャイルドシートを180~360度に回転させることができるタイプのものです。回転式のメリットは、乗せたりおろしたりするときに向かい合うことができるので楽にできることです。特にヒンジ式ドアの車にはおすすめ。

 

またリクライニング機能があるものは横にも寝かせられるので首がすわっていない新生児にはおすすめです。デメリットとしては、機能性が高いことから本体が大きくなることと重くなること。コンパクトカーや軽自動車の場合は座席のスペースが狭くなることがあります。

固定式

固定式はその名のとおり固定されているチャイルドシートなので乗せたりおろしたりする時はサイドから抱え込むようにしなければなりません。スライドドアの車の場合は固定式でもいいですがヒンジ式ドアの車は狭い場所ではおろしにくいのがデメリットです。

 

メリットとしては、回転式に比べて価格がリーズナブルであること。設置も簡単で本体もコンパクトなので軽自動車などにはおすすめです。

取り付け方で選ぶ

チャイルドシートを車に取り付ける場合の方法は2種類あります。対応機種などもありますのでご自身の車の機種と照らし合わせて選択するようにしましょう。

ISOFIX固定

共通の取り付け具ISOFIXで固定し取り付ける方法です。この方法のメリットは取り付けが簡単で安全性も高いという点です。シーンによって車を乗り替えたりすることが多い人はこちらのタイプの方が便利と言えます。

 

このタイプのものは、ご自身の車にISOFIX用の金具がついているかどうかを確認することが大切です。2012年7月以降の車には義務化されていますのでほとんどの車には搭載されていますが念のため購入前に確認しておきましょう。

シートベルト固定

シートベルトで固定するタイプのものはISOFIX以前から主流となっていたタイプです。共通の金具なども必要なく車のシートベルトを使って固定させます。取り付け方は複雑なので取り扱い説明書をしっかりと確認するようにしましょう。

 

ISOFIX対応でない車の場合はシートベルト固定ができるチャイルドシートを選ぶようにしましょう。

安全性

お子さまの大切な命を守るために安全性はしっかりと確認しておきたいポイントですね。現在日本では「ECE R44/04」という安全基準をクリアしたものが販売されていますがネットなどでは未承認のチャイルドシートが販売されていることもあります。

 

この安全基準に適合しているかどうかをしっかりと確認して購入するようにしてください。また独立行政法人自動車事故対策機構ではメーカーや機種ごとに安全試験を行いその結果の評価「チャイルドシートアセスメント」を公表していますのでチャイルドシート選びの参考にしてください。

【生まれてすぐから使える】新生児チャイルドシートおすすめ人気ランキング10選

第10位

アップリカ

GRACO (グレコ) ロングユースチャイルドシート

価格:20,516円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

新生児から学童期まで使えるチャイルドシート

新生児から11才ごろまで使えるロングユースのチャイルドシートです。ロングユースのメリットはチャイルドシートの買い替えをしなくてもいいのでコスパ的にも最強です。新生児期は後ろ向きに設置し、体重が9㎏になったら前向きにと成長に合わせて変化させます。

 

インナークッションはからだを優しく包み肌ざわりがよく新生児には最適。簡単に着脱でき洗濯機で丸洗いもできるので汚しても安心です。ヘッドレストは10段階に調節できるので成長に合わせて調節することができます。

 

リクライニングは4段階に調節可能。専用のカップホルダーは左右どちらにでもつけることができるので飲み物やおもちゃなど自由に置くことができます。シートカバーやヘッドレストなども洗濯できるので長く使っていても清潔に保つことができます。

使用期間新生児から11才頃まで 体重2.5㎏から36㎏まで本体重量8.3kg※カップホルダー除く
取り付け方法シートベルト固定安全性UN規則(UN-R44/04)適合
第9位

Joie(ジョイー)

ジュバ juva 38512

価格:7,800円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

多機能ベビーシート

こちらは生まれてから体重13㎏まで使える新生児専用ベビーシートです。ベビーシートのメリットは多機能性があること。車ではチャイルドシート、お家ではバウンサーやチェアになるのでお子さまが寝ていてもそのまま車に移動することができます。

 

ベビーカー(適合ベビーカーに限る)にドッキングさせれば外出時にも使え移動する時はキャリーとして使う事ができます。屋外、屋内どちらでも使える多機能タイプのベビーシートです。

 

本体重量は約2.9㎏。軽量なので赤ちゃんを寝かせていても楽に移動することができます。新生児の間でしか使えないデメリットはありますが、いろいろなシーンで使う事ができるのでおすすめです。

使用期間~体重13kgまで本体重量2.9kg
取り付け方法3点式シートベルト・ISO-FIXベース(別売)・i-Anchorベース(別売)安全性ECE R44/04
第8位

カーメイト(エールベベ)

クルットNT2プレミアム

価格:29,700円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

乗り降り簡単、回転式チャイルドシート

新生児から4才ごろまで使えるチャイルドシートです。ヨーロッパ基準「UN(ECE)R44/04」適合品で安全性も確保しています。赤ちゃんを抱っこしたまま片手でシートを360度回転させることができるので乗り降りも簡単。

 

お子さまの成長に合わせて背もたれレバーひとつで肩の高さを替えることができるので成長しても窮屈さを感じさせません。頭部にあるふっくらヘッドサポートはママが両手で包み込んでいるような安心感があるクッション。

 

UVカット率96%以上のすやすやサンシェードは紫外線やエアコンの風から赤ちゃんを守ります。赤ちゃんの肌が降れる部分には通気性のよいメッシュが採用されているので汗かきの赤ちゃんも快適に過ごすことができます。

使用期間新生児から4才児まで本体重量16 Kg
取り付け方法3点式シートベルト安全性UN(ECE)R44/04適合
第7位

コンビ

エッグショック IJ

価格:34,560円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

生まれたての頭を守る。エッグショック搭載

新生児から7才くらいまで使う事ができるロングユースチャイルドシートです。この1台で着用義務期間をカバーできるので買い替えずにすみます。ヘッド部分には厚み22mmのエッグショックが搭載されているのでもしもの衝撃から赤ちゃんの頭を守ります。

 

新生児期のベビーモードで使う場合はインナークッションが赤ちゃんを優しく包み込み快適な乗り心地に。ヘッドレストは24段階に調節可能なので成長に合わせてぴったりとフィットさせることができます。

 

前向き使用時には3段階にリクライニングが調節できます。通気性のよい3Dメッシュ採用で1年中快適に。チャイルドアセスメントでは乳幼児・幼児用モードで最高評価の「優」を獲得。安全性も高いチャイルドシートです。

使用期間新生児~7才頃まで本体重量6.0kg
取り付け方法3点式シートベルト安全性・UN-R44/04適合・チャイルドシートアセスメント最高評価
第6位

日本育児

Bambino (バンビーノ)

価格:11,635円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ママに優しいチャイルドシート

こちらのチャイルドシートは新生児から4才ごろまで使えます。チャイルドシート専任スタッフがこだわりを持って設計されており安全性も抜群。ベルトの高さは4段階に調節でき成長に合わせてかえることができます。

 

シート部分には15mmの衝撃吸収パットを搭載、インナーパットは新生児の体を優しくしっかりと固定してくれます。片面3Dメッシュを採用しているので汗をかきやすい小さなお子さまも快適な乗り心地に。

 

本体重量は約6.2㎏で女性でも楽に運ぶことができ、シートベルト固定は女性でもわかりやすく約1分あれば設置することができます。シートカバーは洗濯ができるのでロングユースチャイルドシートでも清潔に保つことができます。

使用期間新生児~4才頃(体重18㎏まで)本体重量6.2kg
取り付け方法シートベルト固定安全性ヨーロッパ基準(国土交通省認証)適合品
第5位

アップリカ

ディアターン プラス

価格:29,700円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

理想的な姿勢で守ってくれるチャイルドシート

こちらのチャイルドシートは、成長に合わせてシートを変化させることができます。新生児期は理想的な姿勢であるベッド型に、首が座って1歳ごろまではベッド型か後ろ向きイスで、大きくなったら前向きイスと3STEPで変化させることができます。

 

新生児のベッド型使用時の頭や首への揺れや衝撃をやわらげるヘッドガードは、イス型に変更すればヘッドレストにかわり成長しても守り続けてくれます。ワンレバーで片手で回転させることができるので乗せたり降ろしたりするのも簡単。

 

回転機能は90度ごとにロックがかかるので安全性も抜群です。取り付けは左右どちらかの席で一か所ロックでしっかり固定。ママでも簡単に取り付けることができます。

使用期間新生児~4才ごろまで本体重量13.5㎏
取り付け方法シートベルト固定安全性・UN規則(UN-R44/4)適合・チャイルドシートアセスメント 全面衝突試験の乳幼児(後ろ向き型)において回転ベッド型で「優」を取得
第4位

Cybex

Shima

価格:10,260円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

お出かけが楽しくなるベビーシート

ドイツのブランド「サイベックス」のセカンドラインである「シービーエックス」のベビーシートです。サイベックスの特許や技術を効率よく活用し安全性や機能性はそのままでリーズナブルな価格で購入することができるようになりました。

 

新生児から体重13㎏まで使えるこちらのベビーシートは車だけではなくキャリーやベビーカー(対応ベビーカーのみ)にドッキングさせて使うこともできるのでお出かけの幅も広がります。

 

ヘッドクッション一体化のベビーインレイが搭載されているので赤ちゃんの柔らかくデリケートな頭もしっかりとサポート。体は5点式ハーネスでしっかりと固定してくれます。パッドは洗濯ができるので清潔に保つことができます。

使用期間新生児~13㎏まで本体重量3.6kg
取り付け方法専用ベースメント「cbx SHIMAシマ ISOFIXベース」を使用したISOFIX固定、またはシートベルト固定安全性ECE R 44/04(欧州) 適合
第3位

アップリカ

G-FLOW(ジーフロウ)

価格:12,800円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

子どもは快適、ママは使いやすいチャイルドシート

こちらのチャイルドシートは、柔らかな素材のヘッドパッドと厚みがある新生児パッドで構成されているので生まれてすぐに使う事ができます。新生児期は後ろ向きで、1才をすぎたら前向きでと成長に合わせてシートを変更できるタイプです。

 

リクライニングの角度や肩のハーネスを調節することで成長に合わせて長くつかうことができます。超大型通気ホールとメッシュ生地を採用しているので汗をかきやすい赤ちゃんでも快適に乗ることができます。

 

シートカバーは手洗いできるので汚してしまっても安心です。5.8㎏の軽量コンパクトなのでママひとりでも持ち運びが楽で取り付けも簡単なのは嬉しいポイントです。

使用期間新生児~4才ごろまで本体重量5.8kg
取り付け方法シートベルト固定安全性ECE-R44/04適合
第2位

Joyson Safety Systems Japan

タカタ04

価格:10,800円(税込)

Amazonで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

必要な機能をシンプルにまとめたチャイルドシート

こちらのチャイルドシートは新生児から4才ごろまで使えるもので4.3㎏の軽量モデルです。必要な機能だけを搭載したシンプルなチャイルドシートなのでセカンドチャイルドシートとしてもおすすめです。

 

シート素材は、ベビー用の敷布団にも使われている通気性のよいファイバーモールドクッションを採用しており自宅で眠っている時と同じような快適さを実現してくれます。コンパクト設計なので軽自動車にもおすすめ。取り付け方法も簡単なのも嬉しいポイントです。

使用期間新生児~4才ごろまで本体重量4.3kg
取り付け方法シートベルト固定安全性チャイルドシートアセスメントで乳児モードで最高評価の「優」を獲得
第1位

アップリカ

フラディア ラクート エレガント

価格:33,800円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

新生児に優しいチャイルドシート

生まれたての赤ちゃんにとって気道をまっすぐにし腹式呼吸を楽にすることと頭と首を支えることは大切なポイントです。こちらのチャイルドシートは新生児期には平らなベッド型で使用するため赤ちゃんが楽な姿勢で乗ることができます。

 

片手ワンタッチでシートが回転するので乗せたり降ろしたりが簡単にできます。またフレックスシェードで日差しから赤ちゃんを守り車の中でも快適な睡眠環境を作ることができます。

 

インナーシートの座部は4層3Dメッシュシート構造で高い通気性があり、洗濯機で丸洗いができるのでいつでも清潔に保つことができます。ベッド・後ろ向き・前向きと成長に合わせてシートの変更が可能。長く使えるチャイルドシートです。

使用期間新生児から4才(18㎏)ごろまで本体重量14.6kg
取り付け方法3点式シートベルト安全性・EC基準(ECE-R44/04)に合格・チャイルドシートアセスメントで、後ろ向き使用時前面衝突における「優」の最高評価を獲得

新生児チャイルドシートおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:4992297の画像

    アップリカ

  • 2
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    Joyson Safety Systems Japan

  • 3
    アイテムID:4992292の画像

    アップリカ

  • 4
    アイテムID:4992284の画像

    Cybex

  • 5
    アイテムID:4992278の画像

    アップリカ

  • 6
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    日本育児

  • 7
    アイテムID:4992270の画像

    コンビ

  • 8
    アイテムID:4992264の画像

    カーメイト(エールベベ)

  • 9
    アイテムID:4992257の画像

    Joie(ジョイー)

  • 10
    アイテムID:4992240の画像

    アップリカ

  • 商品名
  • フラディア ラクート エレガント
  • タカタ04
  • G-FLOW(ジーフロウ)
  • Shima
  • ディアターン プラス
  • Bambino (バンビーノ)
  • エッグショック IJ
  • クルットNT2プレミアム
  • ジュバ juva 38512
  • GRACO (グレコ) ロングユースチャイルドシート
  • 特徴
  • 新生児に優しいチャイルドシート
  • 必要な機能をシンプルにまとめたチャイルドシート
  • 子どもは快適、ママは使いやすいチャイルドシート
  • お出かけが楽しくなるベビーシート
  • 理想的な姿勢で守ってくれるチャイルドシート
  • ママに優しいチャイルドシート
  • 生まれたての頭を守る。エッグショック搭載
  • 乗り降り簡単、回転式チャイルドシート
  • 多機能ベビーシート
  • 新生児から学童期まで使えるチャイルドシート
  • 価格
  • 33800円(税込)
  • 10800円(税込)
  • 12800円(税込)
  • 10260円(税込)
  • 29700円(税込)
  • 11635円(税込)
  • 34560円(税込)
  • 29700円(税込)
  • 7800円(税込)
  • 20516円(税込)
  • 使用期間
  • 新生児から4才(18㎏)ごろまで
  • 新生児~4才ごろまで
  • 新生児~4才ごろまで
  • 新生児~13㎏まで
  • 新生児~4才ごろまで
  • 新生児~4才頃(体重18㎏まで)
  • 新生児~7才頃まで
  • 新生児から4才児まで
  • ~体重13kgまで
  • 新生児から11才頃まで 体重2.5㎏から36㎏まで
  • 本体重量
  • 14.6kg
  • 4.3kg
  • 5.8kg
  • 3.6kg
  • 13.5㎏
  • 6.2kg
  • 6.0kg
  • 16 Kg
  • 2.9kg
  • 8.3kg※カップホルダー除く
  • 取り付け方法
  • 3点式シートベルト
  • シートベルト固定
  • シートベルト固定
  • 専用ベースメント「cbx SHIMAシマ ISOFIXベース」を使用したISOFIX固定、またはシートベルト固定
  • シートベルト固定
  • シートベルト固定
  • 3点式シートベルト
  • 3点式シートベルト
  • 3点式シートベルト・ISO-FIXベース(別売)・i-Anchorベース(別売)
  • シートベルト固定
  • 安全性
  • ・EC基準(ECE-R44/04)に合格・チャイルドシートアセスメントで、後ろ向き使用時前面衝突における「優」の最高評価を獲得
  • チャイルドシートアセスメントで乳児モードで最高評価の「優」を獲得
  • ECE-R44/04適合
  • ECE R 44/04(欧州) 適合
  • ・UN規則(UN-R44/4)適合・チャイルドシートアセスメント 全面衝突試験の乳幼児(後ろ向き型)において回転ベッド型で「優」を取得
  • ヨーロッパ基準(国土交通省認証)適合品
  • ・UN-R44/04適合・チャイルドシートアセスメント最高評価
  • UN(ECE)R44/04適合
  • ECE R44/04
  • UN規則(UN-R44/04)適合

まとめ

新生児におすすめのチャイルドシートをご紹介しましたが参考になりましたでしょうか?車移動には欠かせないチャイルドシートですが、赤ちゃんの命を守るためにもしっかりと見比べて購入するようにしましょう。

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