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【年齢問わず楽しめる】人気テーブルゲームおすすめランキング10選

最近テーブルゲームの人気が上昇しています。テーブルゲームは年齢問わず楽しめるところや、コミュニケーションをとりつつ楽しめるところが魅力です。そこで今回は、子どもも大人も楽しめるおすすめのテーブルゲーム10選を、ランキング形式でご紹介します。

誰でも親しみやすいテーブルゲームの魅力に迫る

「ゲーム」と聞くと、トレーディングカードゲームやテレビゲーム、スマホゲームを思い浮かべる方は多いかもしれませんね。しかし最近はテーブルゲームの人気が急上昇。テーブルゲームは、いろいろとアイテムをそろえる必要がなく、テーブルゲームのセット一つで多くの人が楽しめるところが魅力です。

 

テレビゲームなどと違い、年齢や経験にかかわらず多くの人が等しく楽しめ、誰でも勝てる可能性があるゲームが多いのがテーブルゲームの特徴です。またコミュニケーションをとりながら遊ぶものが多く、初対面の人と仲良くなりたいときにも役立ちます。

 

テーブルゲームのだいご味は、「勝負に勝つこと」以上に、ハプニングやゲームの展開を楽しむところにあります。一緒にプレイをする相手によって楽しさが異なるところも、テーブルゲームの面白いところです。ここではそ遊ぶシーンや人数などを考慮し、おすすめのテーブルゲームをご紹介します。

テーブルゲームの選び方

最近はテーブルゲームブームということもあり、海外のものだけではなく日本製のものもたくさん売り出されています。では数あるテーブルゲームの中から、自分にぴったりなものを選ぶには、どういったことに注目するとよいのでしょうか。

遊ぶシーンで選ぶ

まず注目してほしいのが、どういったシーンで遊ぶのかです。遊ぶシーンにより最適なテーブルゲームは異なります。

家族で遊ぶ

テーブルゲームを家族で遊ぶというときには、幅広い年齢が楽しめるものを選ぶことが大切です。特にお子さまが小さい場合は、お子さまでも勝てる機会を得られるような、運要素の強いものがおすすめです。

 

またプレイ人数もしっかりチェックしておきましょう。テーブルゲームには、大人数のほうが盛り上がるもの、2人までしか遊べないものなどさまざまなものがあります。家族の人数にピッタリなものを選ぶことが大切です。

友人と遊ぶ

友人とテーブルゲームで盛り上がりたいときには、どんな友人と遊ぶかによって最適なものが異なります。子ども同士で遊ぶなら、だれでも一目でルールがわかる、単純明快なすごろく系のゲームがおすすめです。

 

中学生以上なら、笑って盛り上がれるもの、駆け引きをしながら盛り上がるようなものがおすすめです。特に駆け引きを必要とするものは、相手の性格を分かったうえでプレイすると、さらに心理戦が白熱し盛り上がります。

 

男性同士で遊ぶなら、戦略を立てつつじっくり遊ぶようなゲームが盛り上がりそうですね。女性同士で遊ぶなら、見た目がかわいらしいものやおしゃれなものが、親しみやすいかもしれません。

遊ぶ人数で選ぶ

テーブルゲームには、遊ぶことのできる人数が設定されています。〇人~〇人というように幅を持たせて設定してありますが、ゲームが盛り上がる人数となるとまた違ってきます。例えば、人数が2人~4人に設定されていたとします。

しかし実際には2人で遊んでも面白くないということもあるのです。そのため「盛り上がる人数」をチェックする必要があります。また設定人数と異なる人数でも、ルールを少し変更すると遊ぶことができるものもあります。

少人数

少人数向けのテーブルゲームは、家族で遊ぶときにおすすめです。またじっくり考えつつ遊びたい方にも、2人で対戦するような少人数向けのテーブルゲームがおすすめです。あまり大人数で遊ぶ機会がないという方も、少人数向けのテーブルゲームを選ぶといいでしょう。

 

なお子ども同士で遊ぶ場合は、少人数向けのゲームは人数合わせでもめることがあり注意が必要です。子どもだけで遊ぶ機会が多い場合は、人数設定の幅広いボードゲームを用意しておくといいでしょう。

大人数

テーブルゲームには、人数が多いほうが盛り上がるものもあります。パーティーなどを行うことが多い方や、お家に大勢人を呼ぶことが多い方は、大人数でわいわい盛り上がれるテーブルゲームがおすすめです。

 

大人数で遊ぶテーブルゲームを選ぶときは、待ち時間がなるべく少なくすむものを選びましょう。また待っている時間も楽しめるものもおすすめです。ルールもなるべくわかりやすく、だれでも楽しめるものを選ぶといいでしょう。

 

 

対象年齢で選ぶ

テーブルゲームは、小さなお子様でもすぐにルールを理解できるような単純なものから、高度な駆け引きを要求される大人のためのものまでさまざまなものがあります。テーブルゲームを存分に楽しむには、対象年齢をチェックすることも大切です。

なおルールを理解できることと、楽しめることはまた別です。対象年齢はあくまでも「遊べる年齢の目安」なので、ゲーム自体のだいご味を味わいつつ遊べるかを考慮しながら判断することが大切です。

子ども向け

子ども向けのものを選ぶ場合、子どもの年齢だけではなく、子どもの能力もしっかり見極めて購入することとが大切です。子どもでも、大人並みの思考力を持ちルールもしっかり理解できる子もいます。

 

対象年齢と子どもの能力を照らし合わせながら、最適なものを選ぶことが大切です。またお子さまがまだ小さい場合、テーブルゲームについてくる付属品を口に入れてしまうことも。そういった安全性も考慮しつつ選ぶことが大切です。

 

また親御さんの中には、テーブルゲームでお子さまの知育をしたいという方もいるのではないでしょうか。その場合には、どういった能力を高めたいかを頭に入れつつ、テーブルゲームを選ぶ必要があります。

大人向け

大人向けのテーブルゲームは、戦略を練ってじっくり戦うもの、駆け引きを楽しむもの、笑える要素のあるものなどバリエーションが豊富です。そのため好みやシチュエーションに合ったものを選ぶことが大切です。

所要時間で選ぶ

テーブルゲームは、ゲームによって所要時間が異なります。初心者さんやお子さまと一緒に遊ぶ時には、所要時間の短いゲームがおすすめです。特にお子さまの場合、長いゲームは途中で飽きてしまうことも。長くても30分以内で終了するものを選びましょう。

 

反対にテーブルゲームに慣れている方は、じっくり腰を据えて遊ぶことができるような、所要時間の長いゲームがいいでしょう。大人の場合は、60分以上かかるテーブルゲームも盛り上がりそうですね。

おすすめテーブルゲーム10選

第10位

アークライト

インカの黄金

価格:5,000円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

探検家気分を味わえる

このテーブルゲームは、南アメリカのペルー周辺にあったインカ帝国が舞台の、宝探しゲームです。プレイヤーは探検家になり遺跡のある神殿に眠る財宝を見つけ出そうとします。しかし遺跡内には危険がいっぱいあります。

 

このテーブルゲームのルールはいたってシンプルです。カードをめくる前に、探検を続けるかテントに戻るかを決めます。山札のカードをめくり、その絵柄が進む道となります。進むか戻るかの判断がゲームのカギを握ります。

 

「もう少し進めるかも?」と欲を出すと失敗することも。まるで本物の探検をしているかのような気分になりますよ。ルールが簡単なので、大人も子どもも楽しめます。大人数でわいわい遊びたいときにおすすめのテーブルゲームです。

人数3~8人プレイ時間20~40分
対象年齢8歳以上
第9位

ホビージャパン

ジャングルスピード 日本語版

価格:7,700円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

反射神経を競うゲーム

ジャングルスピードは、集中力と反射神経を必要とするテーブルゲームです。このゲームの本場フランスではミリオンセラーを超える大ヒットとなりました。競うのは反射神経なので、大人も子どもも関係なく楽しむことができます。

 

均等に分けた自分の山札から、1人ずつ順番にカードをめくり自分の前に出し、色ではなく同じ形の図柄が出たら、真ん中に置いてある棒を素早くつかみます。棒をとった人は自分のカードをすべて相手に渡します。自分のカードを早く無くした人の勝ちです。

 

カードの図形が紛らわしく、一筋縄ではいかないところがこのテーブルゲームの面白さです。勝負のカギを握るのは、認識力と瞬発力。大人よりも子どものほうが意外と強いかもしれません。ルールも簡単で、気軽に楽しめます。

人数2~10人プレイ時間15分
対象年齢7歳以上
第8位

バンダイ

360度恐怖体感 脱出!おばけ屋敷ゲーム

価格:1,070円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

昔懐かしいテーブルゲーム

1980年代に80万個を売り上げた大ヒットテーブルゲームの最新版です。現代らしくスマホと連動させ、360°ぐるりとお化けを探すなど新しい演出を楽しめます。なおスマホなしでも遊ぶことができます。

 

昔のものよりもおどろおどろしい雰囲気は抑え気味で、お子さまにも楽しみやすくなっています。協力しながら楽しむことができ、家族みんなで遊びたいときにおすすめです。ゲームのルールや内容は、昔のものを大きく変わってはいません。

 

大人は昔を懐かしみながら、お子さまは新鮮な気持ちで楽しめるのではないでしょうか。口コミを見ても、家族で楽しんでいるという声が多くあがっていました。ルールも簡単なので、小さなお子様からお年寄りまで幅広く楽しめそうですね。

人数5人プレイ時間不明
対象年齢8歳以上
第7位

メビウス

ガイスター

価格:2,800円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

相手の手を読む楽しさを味わえる

2人対戦専用のテーブルゲームです。じっくり駆け引きや心理戦を楽しみたい方におすすめです。ルールは簡単で単純な将棋ゲームといった雰囲気ですが、単純なだけに相手がどう出るかという読み合いが重要となります。

 

ただルールは簡単ですし、駆け引きだけではなく運要素も強いので、お子さまでも十分に楽しめます。同じ年齢・能力同士で遊ぶとより盛り上がるのでおすすめです。ボードゲーム初心者さんでも親しみやすく、手軽に遊べるところも魅力です。

 

遊べば遊ぶほど奥深さにハマり、何度も繰り返し遊びたくなる魅力のあるテーブルゲームです。口コミでも、「駆け引きや心理戦がおもしろい」「子どもと一緒に楽しんでいる」といった声が多くみられました。

人数2人プレイ時間10~20分
対象年齢10歳以上
第6位

ハバ社

スティッキー

価格:2,400円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

駆け引きを楽しめる棒倒しゲーム

棒を引き抜いていき、倒したら負けというシンプルなルールなので、小さなお子様でも遊べます。対象年齢は、アマゾンのサイトでは6歳以上となっていますが、3歳以上となっているものもあります。

 

簡単なルールながら、高度な駆け引きをしつつ遊べるという2重構造が魅力です。家族で楽しむのにおすすめのテーブルゲームです。指先を使いながら遊ぶので、お子さまの知育にも役立ちそうですね。

 

素材はすべて安全性の高いものを使用しているので、万が一お子さまが舐めても安全です。「順番を守る」など、集団生活に必要なルールを学ぶのにも役立ちそうです。口コミでは、家族で楽しむのに最適という声が目立ちました。

人数1~4人プレイ時間15分
対象年齢6歳以上
第5位

テンデイズゲームズ

私の世界の見方

価格:3,758円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

メディアで話題に

「ぷっすま」など多くのメディアで紹介され、話題となったテーブルゲームです。親プレイヤーが読んだお題の空欄に合わせて、子プレイヤーは、手札の中から単語を選びます。親にベストな回答に選ばれると得点がもらえます。

 

単語のカードは、一般的な名詞から、思わず笑ってしまうキラーワードまでさまざま。センスに自信がなくても、もち札によって爆笑回答を生み出すことができますよ。大人数で遊ぶと一層盛り上がりそうです。

 

親の好みを予想しつつ回答を考えるのも面白さの一つ。「次は何が起こるの?」とワクワクしながら盛り上がれますよ。口コミでは、「爆笑した」「盛り上がった」という声がたくさんあがっていました。

人数2~9人プレイ時間30分
対象年齢10歳以上
第4位

Pegasus Spiele

キングドミノ 改訂版

価格:2,980円(税込)

Amazonで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ドイツ年間ゲーム大賞2017大賞受賞ゲーム

ドイツ年間ゲーム大賞2017の大賞を受賞したテーブルゲームです。2つの地形が描かれたタイルを、できるだけ同じ地形がつながるように配置し、5×5マス内に自分の王国を作っていくゲームです。

 

手軽に遊べつつ、思考力も使うところがこのゲームの魅力です。お子さまの考える力を養うのにも効果がありそうです。短時間で勝負がつくので、お子さまでも飽きずに参加できるでしょう。テーブルゲーム遊びに慣れない方にもおすすめです。

 

2人で遊んでも4人で遊んでも、同じように楽しめるところもこのテーブルゲームのいいところ。少人数で遊びたい方にも最適です。口コミを見ると、ルールは単純なのに奥深さがあるところにハマっている方が多いようです。

人数2~4人プレイ時間 15~30分
対象年齢8歳以上
第3位

Asmodee

スカル

価格:3,041円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

大人のためのテーブルゲーム

対象年齢が14歳以上という、大人のためのテーブルゲームです。表面に6種類のメキシカン文様が描かれたタイルから、ひとつのグループを選択。タイルの裏面にはドクロ1枚と花3枚が描かれており、自分の手札は計4枚となります。

 

自分のボードの上に、1枚ずつ順番に表面が上になるようにタイルを置いていきます。途中1人が「チャレンジ」と言ったらそれぞれが重ねたタイルから「何枚の花のカードめくれるか」を宣言し、ほかのプレイヤーは宣言した数以上の数を宣言できれば挑戦権が移ります。

 

一番多い枚数を宣言した人がチャレンジ権を獲得し、重ねたタイルから1枚ずつめくり、他の人のタイルもめくっていきます。そのまま宣言通りの枚数のタイルをめくることができればチャレンジ成功です。いち早く2回チャレンジを成功させた人の勝利です。駆け引きと度胸が勝負のカギを握ります。

人数3~6人プレイ時間15~45分
対象年齢14歳以上
第2位

すごろくや

ナンジャモンジャ

価格:1,630円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

名前付けの面白さを楽しむ大喜利的ゲーム

小さなお子様から大人まで、幅広い年齢が楽しめるところが魅力のテーブルゲームです。ルールが単純でテクニックもそれほど必要ないので、大人と子どもが一緒に遊んでも楽しめるでしょう。家族で遊びたいときにもおすすめです。

 

順番が来たらカードをめくり、新しいキャラクターには名前を付け、すでに登場したキャラクターの場合はそのキャラクターの名前を言います。早く言えた人がそのカードを受け取り、カードの枚数が多かった人の勝利です。

 

このテーブルゲームのだいご味は、いかに面白い名前を付けるかというところにあります。大喜利的な面白さとともに、ゲームに参加する人の個性を垣間見る楽しさも味わえるでしょう。友人の新たな一面を発見できるかもしれませんよ。

人数2~6人プレイ時間15分
対象年齢4歳以上
第1位

すごろくや

カードゲーム 犯人は踊る

価格:1,496円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

心理戦にドキドキする

1枚だけある犯人カードを持っている人はだれかを推理するゲームです。渡り歩く犯人カードの持ち主を言い当てられた人、または最後まで逃げ切れた犯人が勝利します。自分の順番が来たら、手札からカードを1枚出し、そのカードの指示にプレイヤーは従います。

 

カードの種類は誰かの手札をすべて見ることのできるカードや、犯人を言い当てられる探偵カードなどさまざま。これらをうまく駆使して犯人を推理します。犯人カードが手元にあるときのスリルや、手札の移動による心理戦を楽しめます。

 

ゲームがすべて終わった後に、犯人カードがどのように渡っていったのか検証するのもお楽しみの一つ。大人同士で遊ぶと高度な心理戦を楽しめますが、子ども同士でもルールが単純なので十分に楽しめるでしょう。4人以上の大人数で楽しみたい方におすすめです。

人数3~8人プレイ時間10分
対象年齢8歳以上

テーブルゲームのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
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    すごろくや

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    すごろくや

  • 3
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    Asmodee

  • 4
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    Pegasus Spiele

  • 5
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    テンデイズゲームズ

  • 6
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    ハバ社

  • 7
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    メビウス

  • 8
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    バンダイ

  • 9
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    ホビージャパン

  • 10
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    アークライト

  • 商品名
  • カードゲーム 犯人は踊る
  • ナンジャモンジャ
  • スカル
  • キングドミノ 改訂版
  • 私の世界の見方
  • スティッキー
  • ガイスター
  • 360度恐怖体感 脱出!おばけ屋敷ゲーム
  • ジャングルスピード 日本語版
  • インカの黄金
  • 特徴
  • 心理戦にドキドキする
  • 名前付けの面白さを楽しむ大喜利的ゲーム
  • 大人のためのテーブルゲーム
  • ドイツ年間ゲーム大賞2017大賞受賞ゲーム
  • メディアで話題に
  • 駆け引きを楽しめる棒倒しゲーム
  • 相手の手を読む楽しさを味わえる
  • 昔懐かしいテーブルゲーム
  • 反射神経を競うゲーム
  • 探検家気分を味わえる
  • 価格
  • 1496円(税込)
  • 1630円(税込)
  • 3041円(税込)
  • 2980円(税込)
  • 3758円(税込)
  • 2400円(税込)
  • 2800円(税込)
  • 1070円(税込)
  • 7700円(税込)
  • 5000円(税込)
  • 人数
  • 3~8人
  • 2~6人
  • 3~6人
  • 2~4人
  • 2~9人
  • 1~4人
  • 2人
  • 5人
  • 2~10人
  • 3~8人
  • プレイ時間
  • 10分
  • 15分
  • 15~45分
  • 15~30分
  • 30分
  • 15分
  • 10~20分
  • 不明
  • 15分
  • 20~40分
  • 対象年齢
  • 8歳以上
  • 4歳以上
  • 14歳以上
  • 8歳以上
  • 10歳以上
  • 6歳以上
  • 10歳以上
  • 8歳以上
  • 7歳以上
  • 8歳以上

まとめ

テーブルゲームには、テレビゲームやスマホゲームにはない、人とコミュニケーションをとりながら遊ぶ楽しさがあります。初対面の人と遊ぶときも、テーブルゲームがあれば仲良くなるきっかけになりそうですね。

またテーブルゲームは、さまざまな能力を向上させる効果も期待できます。お子さまの知育からお年寄りの認知症対策まで、さまざまなシーンで役立ちそうですね。

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