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【初心者も楽しめる】人気フィルムカメラのおすすめランキング10選

フィルムカメラに挑戦したいけれど、メーカーやカメラの種類が多くて選べないとお悩みではないでしょうか。情報が少なく区別の難しいフィルムカメラから使いやすい1台を選ぶ3つのコツと、おすすめのフィルムカメラを10台ご紹介します。

味のある写真が魅力のフィルムカメラ

デジタルカメラやスマートフォンなどで気軽に撮影できるようになった写真ですが、味のある写真を撮るならフィルムカメラがおすすめです。目の前の景色を正確に切り取ることに長けているデジタルカメラに対し、フィルムカメラはその場の空気感やカメラマンの意思が強く反映されます。

 

フィルムカメラは扱いが難しいと思われがちなですが、実は簡単に撮影できるものも多く、手軽に写真を楽しめるアイテムです。特に写真初心者の方であれば、デジタルカメラにあるような細かな機能や設定がない分、フィルムカメラの方が扱いやすいと感じるのではないでしょうか。

 

そんなカメラ初心者さんも楽しめるフィルムカメラの選び方について、今回はご紹介していきます。初めてのフィルムカメラにおすすめの商品もランキング形式でご紹介するので、ぜひ参考にしてくださいね。

フィルムカメラの選び方

フィルムカメラを選ぶためのポイントはたくさんありますが、まずはカメラの種類・使いやすさ・好みのものという3点を意識してみましょう。カメラの好みはどんどん変化していくものなので、今回は今欲しいと感じるフィルムカメラを選んでくださいね。好みや撮りたいものが変わったら、そのときまたカメラを見直してみましょう。

カメラの種類を選ぶ

まずはじめに、おおまかなカメラの種類を決めます。どんな写真を撮れるのかで選ぶのも大切ですが、フィルムの購入は簡単か・現像できる店舗は近くにあるかという点も合わせて考えてみてください。

35mmカメラ

35mmカメラは、フィルムカメラの中でもオーソドックスで扱いやすく、商品数も多い種類です。35mmフィルムという小さなフィルムを使用します。こちらのフィルムは、今でも家電量販店などでたくさん売られているので、いつでも撮影しやすいカメラになります。

 

一言で35mmカメラといっても、コンパクトカメラ・一眼レフカメラ・レンジファインダーカメラといくつかの種類に分かれているので、見た目やサイズは様々です。バッグに入れて持ち歩くならコンパクトカメラが小さくて扱いやすいですし、本格的に撮影を楽しむなら一眼レフの方が機能が多くレンズの種類も豊富です。

 

レンジファインダーカメラは、高級感のあるボディと限られた機能しか持っていないません。撮影慣れしている方向けのフィルムカメラではありますが、一度使うとクセになる面白さを持ったカメラです。

中判カメラ

中判カメラは、120フィルムや220フィルムなど、35mmカメラよりも大きなフィルムを使用します。そのため、長方形の写真だけでなく正方形の写真を撮ることができる中判カメラもあります。

 

35mmカメラよりも大きなカメラですが、持ち運びはできるので外でゆっくり撮影をしたいという方に向いています。写真のボケ味がキレイなので、風景や植物のような空間を写すのに適したフィルムカメラです。

 

フィルムカメラはフィルムが大きなものほど画質が良くなるので、画質の良い写真を撮りたい方にもおすすめです。

大判カメラ

大判カメラは、とにかく大きなフィルムが必要となるフィルムカメラです。35mmカメラや中判カメラはロールタイプのフィルムを使用しますが、大判カメラはシート状のフィルムを使用します。

 

フィルムが大きい分、写真の出来上がりはとてもきれいで圧巻ですが、日常使いには向きません。大判カメラ本体が大きく重すぎるからです。プロの写真家の方や写真が本格的な趣味だという方向けのフィルムカメラになります。

使いやすさで選ぶ

カメラの種類が決まったら、使いやすいかどうか確認してみましょう。人によって使いやすいカメラは異なりますが、チェックするポイントは共通です。あなたの思う使いやすいフィルムカメラをイメージしながら、選んでみてください。

フォーカス(AF/MF)

フォーカスとは、ピントの合わせ方のことを指します。フォーカスにはAF(オートフォーカス)とMF(マニュアルフォーカス)の2種類があります。

 

AFとは、シャッターを半押しすることで、自動的にピントを合わせてくれる方式です。簡単にピントを合わせられるので、手持ちで撮影する場合や子どもやペットなど動いている被写体を撮影したいときに向いています。

 

MFとは、手動でピントを合わせる方式です。レンズについているピントリングを回して、ピントが合ったところで手を止めてシャッターを切り、撮影します。AFに比べてひと手間かかりますが、より正確にピントを合わせられるのでイメージ通りの写真を撮りたいという方におすすめです。

露出(AE/M)

露出とは、フィルムに光を適切な量だけ当ててフィルムを感光(写したい画を記録)させることを指します。露出にもAE(オート露出/オートエクスポージャー)とM(マニュアル露出)の2種類があります。

 

AEとは、自動で適切な明るさで撮影できるようにフィルムへの露出量を決めてくれる方式です。AEには具体的に3つの種類があり、1つ目は、手動で決めたボケ感(絞り)に合わせてシャッタースピードを自動調整する絞り優先AE

 

2つ目は、手動で決めたシャッタースピードに合わせてボケ感を自動調整するシャッター優先AE。3つ目は、ボケ感もシャッタースピードも自動で決めてくれるプログラムAEです。思い通りの写真を撮るなら、絞り優先AEとシャッター優先AEをおすすめします。撮影で失敗したくないという方には、プログラムAEがおすすめです。

フィルム交換

フィルムカメラには、フィルム交換がつきものです。ロールタイプのフィルムを使用する35mmカメラと中判カメラには大きな違いはありません。大判カメラはシートフィルムなので、1回シャッターを切るごとにフィルム交換が必要です。

 

フィルム交換で失敗したくないという方や、フィルムカメラが向いているかお試しがしたいという方には、レンズ付きフィルムやインスタントカメラがおすすめです。

 

レンズ付きフィルムは、撮影後そのまま現像に出すだけでよいので、フィルム交換時に誤って感光して写真が真っ黒になる心配がありません。インスタントカメラは、シートフィルムをまとめて入れることができ、その場で写真が出来上がるので現像もいらないというメリットがあります。

好みのものを選ぶ

ここまでで、たくさんあるフィルムカメラから数台まで絞り込めているはずです。最後は、あなたが使いたいと思える好みのフィルムカメラを1台選びましょう。

好みのメーカー

フィルムカメラは、ニコン・ライカ・キヤノン・ミノルタ・オリンパスなど様々なメーカーから販売されています。メーカーによってフィルムカメラの強みや特徴が異なります。

 

例えば、ニコンは丈夫なボディと色合いの再現度の高さが特徴的です。ライカはハイスペックではありませんが、他にはない描写力が魅力かつ高価故にライカのカメラに憧れている人もたくさんいます。キヤノンは操作しやすい機能とデザインが特徴で、デジタルも含んだ最初の1台におすすめのメーカーです。

 

有名なメーカーであれば、インターネット上で実際に撮った写真をアップしている人がたくさんいます。どのような写真が撮れるのかを見て、メーカーを決めるのも良いのではないでしょうか。

好みのデザイン

フィルムカメラには、丸みのあるフォルムのものやシャープなフォルムのもの、真っ黒でシンプルなものや金属製で高級感のあるものなど様々なデザインがあります。

 

どのようなデザインのフィルムカメラであって基本的には使いやすいので、好きな見た目で選んで問題はありません。ただし、フィルムカメラは中古品が多いので、傷・故障・付属品の有無は注意深く確認しましょう。

 

写真の撮りやすさを重視したい場合は、小さすぎずしっかり手のひら全体で支えられるサイズ感で、シャッターを切るときにブレづらい軽すぎないものを選ぶことが大切です。

好みの写真

先ほど好みのメーカーの部分でもご紹介しましたが、好みの写真を撮れるフィルムカメラなのか確認をして購入するようにしましょう。

 

人物・風景・モノ・接写など、写真にはたくさんの種類があります。また、カメラによってくっきりとした写真が得意なものやピントの柔らかい写真が得意なものもあります。

 

撮影者の技術でも写真の出来栄えは変わってきますが、フィルムカメラ選びの1つのコツとして、実際に撮られた写真も調べてみてくださいね。

フィルムカメラの人気ランキング10選

第10位

富士フイルム

写ルンです 初期モデルデザイン

価格:810円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

レンズ付フィルムの王道かつ定番

第10位は、多くの方が使ったことのある「写ルンです」です。こちらの商品は、正確にはフィルムカメラではなくレンズ付フィルムに区分されるのですが、有名な商品ということでご紹介します。

 

こちらは、フィルムにレンズを付属させることでフィルムの着脱を不要とし、誰でも気軽にフィルム写真を撮れるようにした商品です。撮影可能距離が1mから無限遠となっており、ピントを合わせる必要がないという特徴があります。

 

2019年12月で出荷が終了となる防水タイプも魅力的な商品です。水のレジャーやウィンタースポーツ、雨の中でも撮影ができ、高価なフィルムカメラでは撮れないような瑞々しさのある写真が写せます。

カテゴリレンズ付フィルムフォーカスピント合わせ不要
露出固定
第9位

富士フイルム

チェキ instax mini 90

価格:14,950円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

クラシックな落ち着いたデザインのチェキ

第9位は、チェキのイメージが変わるクラシックなインスタントカメラです。チェキというとポップなカラーと丸みのあるデザインというイメージがありますが、こちらの商品はコンパクトフィルムカメラを連想するような落ち着きのあるデザインが印象的です。

 

操作がシンプルなので、気軽に写真を撮りたいという方に向いています。また、インスタントカメラなので現像の必要がなく、その場で撮った写真を確認できる楽しみもあります。

 

ブラック・ブラウンの2色展開なので、フィルムカメラの見た目にもこだわりたい方におすすめです。

カテゴリインスタントカメラフォーカス選択式
露出固定
第8位

ライカ

ゾフォート

価格:34,370円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

手軽にライカを楽しめるインスタントカメラ

第8位は、高級なカメラを取り扱うライカのフィルムカメラです。こちらの商品は、インスタントカメラの手軽さと、ライカらしいこだわりが見える商品になります。

 

インスタントカメラというと縦の写真が一般的ですが、こちらはデフォルトの向きが横になっています。横向きにすることで、風景など奥行きのある構図がまとまりやすくなります。もちろんカメラの向きを変えれば、縦構図でも撮影可能です。

 

また、こちらの商品はミント・ホワイト・ブラック・オレンジ・そのほか限定色が販売されているので、ファッションの一部としても持ち歩けるようなフィルムカメラです。

カテゴリインスタントカメラフォーカス選択式
露出固定
第7位

ペンタックス

645N-2

価格:55,800円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

AF・AE対応している中判カメラ

第7位は、オートフォーカスと各種オート露出に対応しているフィルムカメラです。こちらの商品は、手振れの原因となるミラーショックを少なくするミラーアップ機能が搭載されているので、初心者の方もキレイに撮影しやすいのが特徴です。

 

また、中判カメラなので画質が良く、より鮮明な写真を撮りたい方におすすめします。機能が豊富なので、写真を撮りながらゆっくり勉強できるフィルムカメラです。

 

価格は、Amazonで販売されている中古品を参考にしています。メーカーの小売希望価格は、ボディのみで税別340,000円です。新品は数が少なく高価なので、状態の良い中古品を探すのをおすすめします。

カテゴリ中判カメラフォーカスオート/マニュアル
露出オート/マニュアル
第6位

Lomography (ロモグラフィー)

Diana F+

価格:9,000円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ポップなデザインとマニュアル操作を楽しめる中判カメラ

第6位は、オーストリアのメーカーらしい遊び心あるデザインが印象的なフィルムカメラです。こちらの商品は、一見インスタントカメラのような印象を受けますが、実際は味のある色とボケを楽しめる中判カメラになります。

 

このフィルムカメラで撮れる写真はそのときのマニュアル操作によって変わるので、風景や人物など色々な写真に挑戦してほしい1台です。中判カメラ・トイカメラ・インスタントカメラなど複数のカメラに興味がある方は、こちらを試してみるのをおすすめします。

 

また、レトロなブルー以外にもカラフルなCMYKモデルや、様々な色柄のモデルが出ているので気になるデザインを探してみてください。

カテゴリ中判カメラフォーカス選択式
露出マニュアル
第5位

ニコン

FM10 標準セット

価格:61,220円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

マニュアル操作のみの技術力で差が出るフィルムカメラ

第5位は、マニュアル操作オンリーの本格的に勉強したい人向けフィルムカメラです。こちらの商品は、フィルムカメラの中で一番安心できるメーカーといっても良いNikon製になります。

 

ただし、AF・AE非対応なので、マニュアル操作に慣れている方やマニュアル操作を覚えたい方におすすめです。初めて一眼レフを手にするという方は、オートがついているものが安心かと思います。

 

マニュアルだけというと難しいというイメージが先行しがちですが、実際は思い通りに微調整ができる・達成感がある・オリジナリティのある写真が撮れるといったメリットもあります。

カテゴリ35mm/一眼レフフォーカスマニュアル
露出マニュアル
第4位

オリンパス

OM-1

価格:14,000円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

コンパクトな見た目とマニュアル操作が魅力のフィルムカメラ

第4位は、コンパクトで持ち歩きやすいフィルムカメラです。こちらの商品は、金属製のスタイリッシュなデザインで、日常的に撮影するのに向いています。

 

マニュアル操作を覚える必要がありますが、シンプルな作りなので比較的スムーズに撮影ができるのが特徴です。

 

現在、オリンパスのメーカー公式サイトではフィルムカメラの紹介がされておらず新品価格は不明です。しかし、人気のフィルムカメラということもあり中古品は多く流通しています。付属品が整った商品を探すようにしましょう。

カテゴリ35mm/一眼レフフォーカスマニュアル
露出マニュアル
第3位

ニコン

F3

価格:26,000円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

露出がオート対応のフィルムカメラ

第3位は、AE対応していてマニュアルのカメラよりも初心者向けのフィルムカメラです。こちらの商品は、フォーカスはマニュアルのみですが、露出がオート対応しているので適切な明るさの写真を撮ることができます。

 

また、F3はフィルムの巻き上げが手動というのも特徴です。便利さを求めるなら自動巻き上げがおすすめですが、フィルムカメラのアナログな部分が好きという方には、手動巻き上げをおすすめします。

 

慣れるまでは撮影後のフィルムに光を当ててしまうなどの失敗をしてしまいがちな種類のフィルムカメラですが、慣れるとかっこよく扱えるようになる1台です。

カテゴリ35mm/一眼レフフォーカスマニュアル
露出オート/マニュアル
第2位

キヤノン

EOS-1V ボディ

価格:57,800円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

AF・AE対応で操作が簡単なフィルムカメラ

第2は、AFとAEの両方に対応している初心者向けのフィルムカメラです。こちらの商品は、プロ用の最高級AF一眼レフカメラになります。

 

EOS-1Nというフィルムカメラの後継機で、防滴・防塵性に優れているタフさがあるので、1台を長く使いたいという方におすすめです。シャッタースピードが1/8000秒~30秒なので、乗り物・人物・風景・夜景など様々な写真に対応できます。

 

また、パソコンとの通信機能があるのも発売当時は特徴的でした。こちらは別売のEOSリンクソフトウェアES-E1が必要ですが、最終アップデートが2002年のため現在は使用できません。

カテゴリ35mm/一眼レフフォーカスオート/マニュアル
露出オート/マニュアル
第1位

ニコン

一眼レフカメラ F6

価格:270,980円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

AF・AE対応で静音性を備えたフィルムカメラ

第1位は、第2位と同じくAFとAEの両方に対応している初心者向けのフィルムカメラです。こちらの商品は、防滴・防塵性に加えて静音性にも優れています。

 

この静音性へのこだわりは、シャッター音だけでなく操作音にも反映されているのが特徴です。ただ静かにするだけでなく、心地よい音になるよう調整されており、たくさんのカメラに触れてみるとわかる違いがF6にはあります。

カテゴリ35mm/一眼レフフォーカスオート/マニュアル
露出オート/マニュアル

フィルムカメラのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:4982327の画像

    ニコン

  • 2
    アイテムID:4982318の画像

    キヤノン

  • 3
    アイテムID:4982316の画像

    ニコン

  • 4
    アイテムID:4982306の画像

    オリンパス

  • 5
    アイテムID:4982297の画像

    ニコン

  • 6
    アイテムID:4982289の画像

    Lomography (ロモグラフィー)

  • 7
    アイテムID:4982285の画像

    ペンタックス

  • 8
    アイテムID:4982281の画像

    ライカ

  • 9
    アイテムID:4982275の画像

    富士フイルム

  • 10
    アイテムID:4982262の画像

    富士フイルム

  • 商品名
  • 一眼レフカメラ F6
  • EOS-1V ボディ
  • F3
  • OM-1
  • FM10 標準セット
  • Diana F+
  • 645N-2
  • ゾフォート
  • チェキ instax mini 90
  • 写ルンです 初期モデルデザイン
  • 特徴
  • AF・AE対応で静音性を備えたフィルムカメラ
  • AF・AE対応で操作が簡単なフィルムカメラ
  • 露出がオート対応のフィルムカメラ
  • コンパクトな見た目とマニュアル操作が魅力のフィルムカメラ
  • マニュアル操作のみの技術力で差が出るフィルムカメラ
  • ポップなデザインとマニュアル操作を楽しめる中判カメラ
  • AF・AE対応している中判カメラ
  • 手軽にライカを楽しめるインスタントカメラ
  • クラシックな落ち着いたデザインのチェキ
  • レンズ付フィルムの王道かつ定番
  • 価格
  • 270980円(税込)
  • 57800円(税込)
  • 26000円(税込)
  • 14000円(税込)
  • 61220円(税込)
  • 9000円(税込)
  • 55800円(税込)
  • 34370円(税込)
  • 14950円(税込)
  • 810円(税込)
  • カテゴリ
  • 35mm/一眼レフ
  • 35mm/一眼レフ
  • 35mm/一眼レフ
  • 35mm/一眼レフ
  • 35mm/一眼レフ
  • 中判カメラ
  • 中判カメラ
  • インスタントカメラ
  • インスタントカメラ
  • レンズ付フィルム
  • フォーカス
  • オート/マニュアル
  • オート/マニュアル
  • マニュアル
  • マニュアル
  • マニュアル
  • 選択式
  • オート/マニュアル
  • 選択式
  • 選択式
  • ピント合わせ不要
  • 露出
  • オート/マニュアル
  • オート/マニュアル
  • オート/マニュアル
  • マニュアル
  • マニュアル
  • マニュアル
  • オート/マニュアル
  • 固定
  • 固定
  • 固定

まとめ

デジタルにはない魅力が多いフィルムカメラ。気軽に撮影できるものから、本格的な撮影に向いているもの、一生使える丈夫なものなど様々な種類があります。愛着を持てる1台を見つけて、写真だけでなく撮影・現像・メンテナンスそれぞれの過程も楽しんでくださいね。

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