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【アウトドアに普段着に】ソフトシェルのおすすめ人気ランキング10選

アウトドアで使うアウターはゴアテックス製のハードシェルが基本でしたが、ここ数年ソフトシェルに人気が出てきています。ストレッチ性が高く通気性にも優れるのが特徴。街着としても注目です。ここではソフトシェルの選び方と、おすすめ商品のランキング紹介をしていきます。

ソフトシェルは軽く動きやすく快適なアウター

ソフトシェルとはゴアテックス製などのハードシェルに対比する用語で、ここ数年で生まれた新しいジャンルのウェアです。防風性、撥水性というハードシェルやウィンドブレーカーに要求される機能に加えて、ストレッチ性、吸湿性、通気性に優れています。アウターとしてもインナーとしても着られるのでオールシーズン活用できるのです。

 

一番の特徴はストレッチ性が高く身動きが取りやすいことです。完全防水で防風性が高いがゴワゴワして固めの着心地のハードシェルとの一番の違いになります。ただし完全防水ではないので大雨や大雪は苦手です。

 

アウトドアシーンではハイキングやちょっとした登山、動きの多いフリークライミングやクロスカントリーで役立つウェアです。本格的な冬山登山でもインナーとして着用できます。もちろん街での普段着としても人気が出てきているのです。

ソフトシェルの選び方

ソフトシェルは防風、撥水のための表地のシェルのみのタイプと、表地のシェルに防寒、保温のための裏地がついたタイプに分かれます。季節に応じて選びましょう。

活用シーンで選ぶ

街着として使うのなら深く考える必要はありませんが、アウトドアではシチュエーションによって防風性、撥水性、ストレッチ性、通気性、どれを重視するかが変わってきます。

軽登山やトレッキングで使う

日帰りで大雨の心配がない、もし大雨になってもすぐ下山できる低山でのハイキング、軽登山、トレッキングなどで使用する場合です。

 

明け方と夕方は肌寒いが日中は暑い、そんな時は朝晩の寒さに耐える防風性と、日中汗をかいても外に出してくれる吸湿性、通気性が重要になります。ウェアの着脱の手間を減らせるのもメリットです。

 

主に春秋のアウターとして活用しますが、ソフトシェルは軽量なものが多いので予備のアウターとして持参するのにも適しています

クロスカントリーやサイクリング、ランニングで使う

運動量が多くてその分発汗も多くなるクロスカントリー、サイクリング、ランニングにはストレッチ性と吸湿性、通気性が重要になります。スピードの出るロードバイクなどはそれに合わせて防風性も必要になるでしょう。

 

フリークライミングやボルタリングなども動きの邪魔にならないのでソフトシェルがおすすめです。その場合岩で擦れたりすることが多いので、耐摩耗性の強い丈夫な素材のものを選ぶといいでしょう。

アイスクライミングやスキー、スノボで使う

手を動かし続けるアイスクライミングにはストレッチ性の高いソフトシェルは最適です。また晴れた日のスキーやスノボのウェアとしては保温性のある裏地付きのタイプを選ぶと良いでしょう。

 

雨や雪が降っている時は防水性が心許ないのでアウターとして使うのは不適格です。しかしアウターとインナーのミドルレイヤーとして活躍させられます。

 

当然ですが、スキーやスノボ初心者の方はよく転倒するでしょうから、ソフトシェルをアウターに使うのはおすすめできません。防水効果の高いウェアを選びましょう。

フィッティングで選ぶ

ソフトシェルは動きを妨げない快適性が特徴なので、フィッティングには注意を払ってベストなサイズを選びたいものです。

裾の長さ

腕をあげてバンザイをした状態の時に、パンツのウエストラインより裾が短いのはNGです。ザック(登山用のリュック)を背負った時にザックのウエストベルトと干渉したり、風をきちんと防げなかったりします。

 

タウンユースの場合は少々違っていて、裾が長すぎると野暮ったくなります。(オーバーサイズを選ぶ着こなし方もあります。)お尻に半分かかるくらいからお尻が完全に隠れてしまわない程度の長さがスタイリッシュに着こなせるでしよう。

袖の長さ

肘を曲げた時に手首が出てしまうような長さはNGです。素肌が出ていると転倒の際に危険ですし、日焼け跡ができてしまったりします。またグローブをした時に袖の突っ張り感が出たりするのです。

 

袖の長さもタウンユースの場合は選び方が少々違っていて、手首が見えるようでは短すぎで手の甲が完全に隠れるようでは長すぎです。短くても長くても野暮ったくみえてしまうので注意しましょう。通販で購入する場合はしっかりサイズを測って確認しておきたい部分です。

腕のつけ根のシワがないか

試着して自然に立った状態で、脇にシワができるようだと肩のサイズが合っていない可能性があります。

 

またフード付きのソフトシェルを選ぶ際は、前のジッパーを閉めてフードもかぶってみてサイズ感をチェックしておいた方が良いです。フードがきつすぎないか、視野の広さに問題はないか、首を左右に振って確かめます。

 

ちなみにアウターとしての使用がメインならフード付き、インナーとしても使う想定ならフードなしがコーディネートしやすいです。

ブランドで選ぶ

思い切ってブランドで選ぶという選択肢もアリです。良いブランドは沢山ありますが、代表例として有名なブランドを4つ上げておきます。

パタゴニア

タウンユースで大人気のアメリカのブランド。といっても作りは本格的で、ハードなアウトドアユースにもしっかり耐えます。機能性に重点を置いているのにどこかファッショナブルなのが人気の理由でしょう。

 

ユニクロが大ヒットさせたウルトラライトダウン(目の細かいキルト構造のダウン)の元ネタはパタゴニアのダウンセーターだというのは、あまり一般には知られていない事実なのかもしれません。それに今は一般的になったフリースを生み出し育てたのはパタゴニアだといっても過言ではありません。

 

もともと先進的なケミカル素材を得意とするブランドですので、ソフトシェルでも優秀な製品を数多く輩出しています。

ノースフェイス

こちらもタウンユースで大人気ながら本格的なアメリカのアウトドアブランドです。元々はダウンを使った寝袋が好評で、そこからシェラパーカというダウンジャケットを作り大ヒットしました。

 

日本ではナイロンのダウンジャケット(ヌプシジャケットと呼ばれる品番)やハードシェルのジャケットがよく着られていますね。

 

いまではあらゆるアウトドアウェアやグッズを作る大メーカーとなっています。マウンテンパーカーやフリースも人気で、もちろんソフトシェルの品揃えも豊富です。

アークテリクス

アークテリクスはカナダの総合アウトドアブランドです。ビームスから別注モデルが発売されるなど、ファッショナブルなイメージのブランドとして認識されています。

 

通常アウトドアブランドはカラフルな色使いのウェアが多いですが、アークテリクスは渋い色合いのウェアが多いのもファッションアイテムとして注目される原因かもしれません。

 

定番的なパタゴニアやノースフェイスに比べ、よりトレンド色が強いイメージです。ソフトシェルだけでなく、リュックなども大変人気があります。

モンベル

モンベルは日本のアウトドアブランドで、海外のメーカーとは違う日本の多雨湿潤な気候に合うアウトドアウェアを作り続けてきた老舗です。ウェアのみならず、テントや寝袋など登山用品やアウトドア用品も製造する、ファッショナブルというより本格的で質実剛健なブランドというイメージです。

 

シンサレート、コーデュラナイロン、ゴアテックスなど最新素材を応用したテクニカルなウェアを得意としており、ソフトシェルのラインナップにもその特徴がいかんなく発揮されています。

ソフトシェルの人気ランキング10選

第10位

TACVASEN

タクティカル ジャケット

価格:2,999円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

とにかく安いソフトシェルが欲しいならこちら

安いソフトシェルをいくつか紹介していきます。こちらは表面はPUコーティングされたポリアミド(ナイロンはポリアミドの一種)裏地はフリースの秋冬向けの製品になります。撥水性、保温性は高いが通気性、ストレッチ性はあまり高くないようです。

 

前面の2つのポケットに加え、背中側に両サイドから出し入れする大型のポケットがあります。更に両上腕に1箇所、左下腕に1箇所ポケットがあるのです。(携帯電話や音楽プレーヤー、ICカードなどを収納することを想定している模様。)

 

デザインはどこかミリタリーっぽい雰囲気がありますが、オリジナルは軍用品ではないようです。5色のカラー展開に加え4パターンの迷彩柄が選べるのがポイント。

素材ポリアミド100%カラーカーキ・OD・紺・グレー・黒・迷彩×4
第9位

Clothin

多機能ソフトシェル

価格:3,480円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

安くてファッショナブル

表面はポリエステル、裏地はフリースの秋冬向けの製品です。防風性、撥水性はあるものの、価格的にストレッチ性、吸湿性、通気性はあまり期待しない方が良いかもしれません。

 

シルエットが細めで中にインナーを着込むのは苦しいですが、逆にミッドレイヤーとしても使えるタイプです。どこかアークテリクスを感じさせるようなデザインで、街着用として割り切って購入してみるのもいいかもしれません。シンプルデザインながらポケットの数が5つと多いのが特徴。

素材ポリエステル100%カラー青・OD・グレー・黒×2
第8位

ジェームズ・スクエア

アクティブジャケット ソフトシェル

価格:4,980円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

アウトドアジャケットらしいデザイン

こちらのソフトシェルは表面はナイロンとポリエステルの混紡、裏地はフリースの秋冬向けの製品になります。原色と黒のツートーンというアウトドアジャケットらしいデサインのソフトシェルです。五角形の胸ポイントがアクセントとして効いていますね。

 

価格的にやはり防風性、撥水性はあるものの、ストレッチ性、吸湿性、通気性に関しては不明です。しかしタウンユースでは安価なソフトシェルでも問題ありません。デザイン的にもソフトシェルを謳ってはいますが、アウターとしての使い方がメインで、インナーとしても使えるタイプではなさそうです。

素材ナイロン/ポリエステルカラー赤・青・緑・紺
第7位

MILLET

ROC XCS JKT ソフトシェル

価格:20,520円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

斬新な切り替えのデザイン

ミレーはフランスのアウトドア用品メーカーです。フランスというとファッション性重視のようなイメージを持たれるかもしれませんが、作りは本格的で特にリュックの評価が高く、ヒラヤマの登山隊に装備を提供する程の実力があります。

 

こちらのソフトシェルはストレッチ性が高く人間工学に基づくデザインがされているのが特徴で、同時に耐摩耗性、撥水性も備えています。デザインは切り替えの入ったまさにスポーツウェアといったたたずまいです。特に赤や黄はかなり目立ちますので、インナーやボトムスはシンプルにコーティネイトしたいですね。

 

ちなみに素材名のポリアミドはナイロンの一種、エラスティンはポリウレタン系の繊維です。

素材ポリアミド88%エラスティン12%カラー赤・黄・グレー
第6位

Haglofs

ソフトシェルジャケット トーカイフード

価格:28,704円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

知る人ぞ知る通なブランド

ホグロスフはスウェーデンのアウトドア用品メーカーで、主にリュックや衣料品を製造しています。現在は日本のスポーツ用品メーカー・アシックスの子会社です。

 

こちらのソフトシェルは表地は伸縮性のあるナイロン、裏地はフリースで秋冬向けのソフトシェルです。フリースは毛足が短いので軽快に着こなせます。秋は薄手のアウターして、冬は中間着としてというまさにソフトシェル的な使い方を想定したモデルです。

 

デザインはアークテリクスように身幅がかなりシェイプされ、かつシンプルなデザインなのでアウトドアだけでなくタウンユースでの使用にもおすすめです。価格はパタゴニアやアークテリクス並に高いですが、人と一緒のブランドは嫌という方におすすめします。

素材ポリエステル53%ナイロン40%他7%カラー紺・黒
第5位

Mammut

グラナイト SO フーデッド ジャケット

価格:17,230円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

スリムでスタイリッシュなソフトシェル

マムートはスイスのアウトドアブランドで、クライミング用のギヤやウェアに定評がある硬派なイメージのメーカーになります。しかしこちらのソフトシェルはとてもスタイリッシュ。

 

生地に東レのPrimeflexという高機能な生地を採用した、薄手の春秋向けのソフトシェルです。バイメタル構造糸というものを使っていてストレッチ性が非常に高いのが特徴。軽量性、耐久性、速乾性に優れ従来のポリエステルより毛玉になりにくい特性を持ちます。

 

裾とフードがシームレスの圧着仕様、サイドポケットは圧着フラップで隠されているなど、ステッチを極力表に出さない作りで洗練されたデザインです。スリムでフィットするカッティングなのでアウターとしてはもちろんインナーとして使うのに適しています

素材 ポリエステル100%カラー青・紺・OD
第4位

mon-bell

パウダーシェッドパーカー

価格:18,360円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

質実剛健なソフトシェル

防風性と通気性を両立するフィルムをソフトシェルとフリースで挟み込んだ構造の独自素材、クリマバリアを採用。肘部分は立体裁断で生地もストレッチ性が高いです。防風性が高く裏地のフリースにより保温性にも優れた「モンベルで最も暖かいソフトシェル」といえます。

 

防風性を高めるため各所に工夫が施されていますが、全面の「コンシールジッパー」は表からジッパーが見えずファッション的にもポイントが高いです。スキーやスノボなどのウィンタースポーツに最適なモデルといえます。単色のシンプルなモデルですが、紺だけはライトグリーンとの鮮やかなツートーンカラーです。

素材ナイロン83%ポリウレタン17%カラー赤・青・紺・黒
第3位

The North Face

マウンテンソフトシェルフーディ

価格:14,580円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

有名ブランドながら安価

伸縮性のあるポリウレタン混紡でストレッチ性が高い、薄手の春秋向けのジャケットです。さらに人間工学に基づいたカッテングをしているので動きやすさはバツグン。フードもフィット性が高いです。

 

デザインがシンプルでコーディネートがしやすいのも優れた点です。胸元のブラントロゴが素敵ですね。導電糸というものを使った静電気の発生を抑える静電気ケア設計がされているのも特徴で、着用の快適度が増すこと請け合いです。

有名ブランドでありながら、他社よりかなり価格が押さえられているのも嬉しい点です。別の見方をするなら、ソフトシェルとしての性能(安い製品でも防風性、撥水性は備わっているので、特にストレッチ性、吸湿性、通気性)を得たいなら1万円は見ておいた方がいいということになります。

素材ナイロン84%ポリウレタン16%カラーOD・紺・黒
第2位

ARC'TERYX

ガンマ LT フーディ

価格:29,160円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

本格的かつスタイリッシュ

製品名のLTは軽量化を重視しつつ、ある程度の耐久性をあわせ持つモデルを表わしています。薄手のモデルでナイロンとポリエステルで耐久性、軽量性、保温性、撥水性、通気性を、ポリウレタンでストレッチ性を確保しています。

 

カッティングは立体裁断で脇の下にはガセット入り、フードはヘルメット対応、細身のデザインながらミッドレイヤーのスペースは確保されています。(インナーにフリースなどを着こむことが可能。)

 

機能面でも申し分ない本格的なソフトシェルですが、アークテリクスらしいファッショナブルなデザインでまとめられています。パタゴニアなどと比べると身幅がかなりシェイプされているのが分かるでしょう。タウンユースとしてもおすすめの製品です。

素材ナイロン56%ポリエステル34%他10%カラー水色・黄・紺・黒
第1位

Patagonia

アズ・ハイブリッド・ジャケット 83450

価格:35,940円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

何といっいもパタゴニア

表面はストレッチ織りのポーラーテック・ウィンドブロック・ポリエステル/ポリウレタン混紡素材、裏地はグリッド構造のフリースです。耐久撥水加工が施してあります。また脇から袖口までの風を受けない部分は伸縮性と通気性のある薄い生地を使い分けたりしているのです。


ソフトシェルとしては重めですがその分十分暖かく、冬のソフトシェルの定番ともいえるモデルになっています。赤と黒は単色でシックなイメージですが、青とグレーは切り返しが入ってぐっとスポーティなたたずまいです。


ちなみに品名のジャケットはフードなしのモデルを指し、フーディはフード付きのモデルになります。(大抵のメーカーでもそうです。)このアズ・ハイブリッドにはフーディも存在します。アウターとしても中間着としても使いたい方はジャケット、アウターメインの方はフーディを選ぶのが良いです。

素材 ポリエステル93%ポリウレタン7%カラー赤・青・グレー・黒

ソフトシェルのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
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    Patagonia

  • 2
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    ARC'TERYX

  • 3
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    The North Face

  • 4
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    mon-bell

  • 5
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    Mammut

  • 6
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    Haglofs

  • 7
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    MILLET

  • 8
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    ジェームズ・スクエア

  • 9
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    Clothin

  • 10
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    TACVASEN

  • 商品名
  • アズ・ハイブリッド・ジャケット 83450
  • ガンマ LT フーディ
  • マウンテンソフトシェルフーディ
  • パウダーシェッドパーカー
  • グラナイト SO フーデッド ジャケット
  • ソフトシェルジャケット トーカイフード
  • ROC XCS JKT ソフトシェル
  • アクティブジャケット ソフトシェル
  • 多機能ソフトシェル
  • タクティカル ジャケット
  • 特徴
  • 何といっいもパタゴニア
  • 本格的かつスタイリッシュ
  • 有名ブランドながら安価
  • 質実剛健なソフトシェル
  • スリムでスタイリッシュなソフトシェル
  • 知る人ぞ知る通なブランド
  • 斬新な切り替えのデザイン
  • アウトドアジャケットらしいデザイン
  • 安くてファッショナブル
  • とにかく安いソフトシェルが欲しいならこちら
  • 価格
  • 35940円(税込)
  • 29160円(税込)
  • 14580円(税込)
  • 18360円(税込)
  • 17230円(税込)
  • 28704円(税込)
  • 20520円(税込)
  • 4980円(税込)
  • 3480円(税込)
  • 2999円(税込)
  • 素材
  • ポリエステル93%ポリウレタン7%
  • ナイロン56%ポリエステル34%他10%
  • ナイロン84%ポリウレタン16%
  • ナイロン83%ポリウレタン17%
  • ポリエステル100%
  • ポリエステル53%ナイロン40%他7%
  • ポリアミド88%エラスティン12%
  • ナイロン/ポリエステル
  • ポリエステル100%
  • ポリアミド100%
  • カラー
  • 赤・青・グレー・黒
  • 水色・黄・紺・黒
  • OD・紺・黒
  • 赤・青・紺・黒
  • 青・紺・OD
  • 紺・黒
  • 赤・黄・グレー
  • 赤・青・緑・紺
  • 青・OD・グレー・黒×2
  • カーキ・OD・紺・グレー・黒・迷彩×4

まとめ

ご紹介した製品以外にも各メーカーたくさんのバリエーションがあり、他にも素晴らしいメーカーはいろいろあります。ぜひあなただけのソフトシェルを探し出して欲しいですが、迷った時はランキングの製品から選んでみてください。本格アウトドアでもタウンユースでもきっと満足できるはずです。

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