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【ゲーマーの相棒】人気のPS4コントローラーおすすめランキング10選

PS4でゲームをするにはコントローラーは必要不可欠。プレイするゲームや好みなどにより、人によって適してるコントローラーは変わるものです。純正品を買うのか、別のものを買うのか、値段も悩みどころ。今回はおすすめのPS4コントローラーを特集します。

ゲームにコントローラーは欠かせない

どのようなゲームであっても、まずは操作する手段がないと話になりません。PS4などの、一般的なゲーム機にはコントローラーで操作します。Switchのような、携帯機として遊べるゲーム機の場合は、コントローラーがなくても遊べますが、据え置きの場合は必須です。

PS4本体を購入時には、既にコントローラーが付属しているので、特段気にする必要がないようにも感じますが、故障や摩耗などで、そのコントローラーが使えなくなってしまうケースもありえます。そういった場合、どのようなコントローラーを選ぶべきなのでしょうか。

今回は、PS4に対応しているコントローラーの選び方のポイントと、おすすめのコントローラーをご紹介いたします。


PS4コントローラーの選び方

PS4のゲームをするにはコントローラーが必要です。自分のプレイスタイルや遊ぶゲームにあわせて、使いやすいコントローラーを購入したいですよね。まずはタイプ別にコントローラーの選び方をご説明します。

純正品か非純正品を選ぶ

PS4コントローラーには、純正品と非純正品が存在しています。一見すると純正品一択なのではと思うかもしれませんが、実はそれぞれにメリット・デメリットがあります。それぞれ見て行きましょう。

純正品を選ぶ

PS4のメーカーであるSONYが公式で販売しているコントローラーが純正品のものになります。純正品を選ぶメリットとしては、とにかく安心安全であることです。純正品であれば、どんなゲームであっても安心して使えるほかに、PS4のゲームは基本的に純正品のコントローラーでの操作を想定して設計されています

 

非純正品にはボタン配置が純正品と違うものもあり、ゲームによっては操作がやり辛いケースがあり得ます。 デメリットとしては、非純正品と比べて価格が高いことが挙げられます。

 

また、アクションやRPG、FPSなど、どんなゲームであっても使えるように設計する関係上、一部のゲームに特化したい場合は、ジャンルに特化した非純正品コントローラーの方が適している場合も。

非純正品を選ぶ

非純正品のメリットとしては、とにかく価格が安く、コストを抑えられる点です。コントローラーによって値段はさまざまですが、基本的に純正品よりはコストを安く抑えやすく、今まで使っていたコントローラーが壊れてしまった際にも手軽に購入しやすいです。

 

デメリットとしては、一部のゲームでのプレイやPS4のアップデートなどにより、使えない可能性があることです。コントローラーを購入したのに、動かないケースが起こり得るのはとても残念なことです。

 

しかし、非純正品すべてがこのように不安定というわけではなく、非純正品の中には「公式ライセンス品」というものがあります。このライセンス付きのコントローラーは、公式であるSONYから認証を受けており、高い性能と安定性を誇ります。

有線・無線で選ぶ

PS4コントローラーには、機器と有線でつなぐタイプと、無線でつなぐタイプの二種類があります。それぞれにメリット・デメリットがありますので、ご自身の環境に合わせて選ぶと良いでしょう。

有線のコントローラーを選ぶ

有線のPS4コントローラーのメリット・デメリットをそれぞれご紹介します。 まずメリットですが、PS4と直接繋げるので、コントローラーの充電を必要とせず、また無線回線による遅延や混線が発生しない事が挙げられます。

FPSや格闘対戦ゲームは、遅延などが発生すると勝率にもダイレクトに影響してしまい、快適に遊べないので、そのようなジャンルのゲームを遊んでいる方は、有線のコントローラーがおすすめです。

デメリットとしては、繋ぐのに線がいるため、ほかの有線機器があると混線してしまうことと、断線してしまうと使えなくなってしまう点が挙げられます。 絡まった線はほどくのが面倒でつい力が入りがちになり、ほどく際に断線してしまわないよう注意が必要です。

無線のコントローラーを選ぶ

無線コントローラーのメリット・デメリットをご紹介します。 無線のメリットとしては、やはり有線による煩わしさが無くなることでしょう。有線コントローラとは違い、PS4との距離やその間の障害物などを気にしなくて済むので、より伸び伸びとゲームをプレイできます。

 

線がないので断線の心配もなく、安心して使うことが出来るのもポイント。 デメリットとしては、PS4から電気を供給できないのでコントローラーの充電が必要なこと、有線コントローラに比べ遅延や混線が起こる可能性があることが挙げられます

 

ゲームをプレイしながら、コントローラーの充電が切れたりするとゲームのプレイに支障が出るので、コントローラーの電池残量には気を使う必要があります。遅延も起こりやすいので、対戦ゲームなどでは不利になってしまう場合があります。

搭載機能で選ぶ

PS4コントローラーには、ほかにもさまざまな機能が搭載されたモデルがあります。よりゲームに熱中できるようなさまざまな機能が存在していますが、機能付きのコントローラーはコストが高くなりがちになるので、注意して選ぶようにしましょう。

 

今回はコントローラーに搭載されていることがある機能の中で、メジャーなものを抜粋して紹介していきます。

振動機能付きを選ぶ

ゲーム内で何かしらの事象が発生すると、それに合わせてコントローラーが振動するタイプがあります。 この機能は、対戦ゲームやFPSなどで利用されることが多いです

 

例えば、敵に攻撃されたときに振動し、攻撃されたことが体感でわかるようになっているものや、ゲーム内で銃を放ったときに振動し、実際に銃を撃っているようなリアルさを追求できる、といったメリットがあります。

 

しかし、人によっては「振動でプレイに集中できない」といった方もおられるので、こちらの機能は好みで選ぶと良いでしょう。振動機能付きのPS4コントローラーはオフに出来るものも多いこともポイントです。

連射機能付きを選ぶ

PS4コントローラーには連射機能が付いているモデルもあります。 特にFPSゲームで活躍する機能です。自動で銃を連射できるようになるので、FPSゲーマーの方は一考の余地があります。

 

ほかのゲームであっても、例えば連射機能を入れっぱなしにして、ゲームを放置することで稼ぎを行う、といった用途に使われることもあります。

 

しかし、一部オンライン対応のゲームでは、メーカー側が対策している場合もあります。連射機能を使うより普通に連打した方が早かったり、そもそも連射機能が使えない、といったケースもありえます。

ボタンカスタマイズ機能で選ぶ

PS4コントローラーの中には、ボタンカスタマイズ機能が搭載されたモデルが存在しています。これは文字通り、ボタン配置をカスタマイズする機能です。

特に対戦ゲームなどでは、ほかのゲームより精密なボタン操作が要求されることが多く、また人によって・プレイするゲームによって、適したボタン配置が変わってくるケースがあるので、対戦ゲーマーにとってこの機能は大変ありがたいです。

なかには複数のボタン配置を記録できるコントローラーもあり、ゲームそれぞれに適したボタン配置をカスタマイズするといったことも可能です。ほかにもスティックのカバーを変えることにより重量を微調整したりなど、繊細な操作感の調整ができるモデルもあります。

遊びたいゲームで選ぶ

ゲームには様々なジャンルがありますが、FPSをプレイしているときと格闘ゲームをプレイしているときでは、求める機能が異なります。自分がやっているゲームや、やりたいゲームの種類でコントローラーを選んでみてはどうでしょう。

FPS向けコントローラー

FPSでは、常にめまぐるしく視点を移動させてエイムをする能力が求められます。しかし、親指一本でスティックやボタンを操作するのは難しいですよね。背面にボタンやパドルが付いているコントローラーなら、そんな問題を解決してくれます。

 

背面ボタン付きのコントローラーなら、普段使わない小指や薬指でボタン操作をすることが可能。視点操作を止めることなく、ジャンプやリロードを行うことができます。「モンハン持ち」などで、無理やりボタン操作をしていたプレイヤーにはおすすめのコントローラーです。

 

格闘ゲーム向けコントローラー

FPSと同様にかなりシビアなコマンド入力が求められる格ゲーにおすすめなのは、やはりアーケードコントローラー、通称「アケコン」でしょう。

 

ゲームパッドで操作する場合、基本的に全ての操作を親指だけで行うことになります。しかし、アケコンならそれぞれの指でボタンを操作できるため、より素早く精密なボタン入力が可能です。

 

少し値ははりますが、格ゲーを極めるなら持っていて損はないコントローラーです。

メーカーで選ぶ

PS4コントローラーを作っているメーカーはたくさんあります。選び方のひとつとして、メーカーで選んでみることを提案します。

HORI

ホリは、ゲーム周辺機器メーカーとして大変信用できる国内メーカーです。主にテレビゲームの周辺機器を製造しており、PS4のコントローラーはもちろん、キーボードやヘッドホンなども販売しています。

 

その特徴は、SONY公認のライセンス品が豊富にあること。多機能なコントローラーを、公認ライセンスを得て販売しているため、非常に使い勝手が良いことがポイントです。

 

通常タイプのコントローラーに限らず、特殊コントローラーも数多く販売しているため、とりあえずホリのコントローラーを購入してみるというのも手です。

見た目で選ぶ

せっかく使うコントローラーならデザインが優れているものが良いですよね。純正品・非純正品問わず、さまざまなデザインのコントローラーが販売されています。

 

純正品の場合、モンスターハンターやドラゴンクエストをはじめとした、人気ゲームとのコラボ商品が数多く販売されています。ただし、中にはPS4本体に付属品として同梱しているデザインしかない場合があります。

 

そういった商品は、中古品であることや通常のコントローラーよりも価格が高騰していることがあるので注意が必要です。

PS3のコントローラー「DUALSHOCK 3」は使用できない

PS4のコントローラーを購入するときに、注意すべき点はPS4に対応しているかどうかです。あたりまえだと思うかもしれませんが、PlayStationシリーズのコントローラーの形状は、どれも非常に類似してます。

 

PS3の純正コントローラーである「DUALSHOCK 3」は、USBでの有線接続やBluetoothでの無線接続が可能な点など、機能面もPS4のコントローラーに類似しています。しかし、PS4の純正コントローラー「DUALSHOCK 4」には、タッチパッドやスピーカー、イヤホン端子などが搭載されているため、今までのDUALSHOCKシリーズでは対応できません。

 

タッチパッドなどの機能を使用しないゲームをする場合でも、使用できないので注意しましょう。どちらのハードでも使用したい場合は、PS3とPS4の両方に対応しているコントローラーを購入する必要があります。

PS4コントローラーのおすすめランキング10選

第10位

ホリ

ワイヤードコントローラーライト for PS4

価格:2,539円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

コンパクトで扱いやすいコントローラー

PS4コントローラーにはさまざまな大きさがありますが、こちらのコントローラーはかなりコンパクトに設計されており、長時間持っていても疲れにくく扱いやすいのがポイント。

お子様や女性の方などにも持ちやすく、特にご家族でゲームをしているような家庭であれば、全員問題なく使いまわせるので便利なコントローラーです。

しかし、格闘対戦ゲームなど、精密な操作が要求されるようなゲームには向いておらず、また搭載機能としてもタッチパッドの機能しか付いていない点は注意です。

公式ライセンスあり搭載機能タッチパッド
接続有線
第9位

ソニー・インタラクティブエンタテインメント

DUALSHOCK 4

価格:6,072円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

安心安全の純正コントローラー

PS4のメーカーであるSONY社が公式に販売しているコントローラーが、この「DUALSHOCK」になります。純正品であるため、PS4のどんなゲーム・機能を利用する際にも安心して使えます

 

純正品というだけがメリットではなく、搭載機能が充実していて、タッチパッドや、6軸検出のジャイロ機能、振動機能やスピーカー内臓など、さまざまな機能が付いているところもポイントです。

 

デメリットとしては、コントローラーとしてはコストが高くなってしまう事が挙げられます。プレイするゲーム次第では、搭載機能を一切使わないケースもあるので、余分な機能がない非純正品を購入してコストを抑えることも考えられます。

公式ライセンス純正品搭載機能タッチパッド、ジャイロ、振動 ほか
接続無線・有線
第8位

ホリ

ファイティングコマンダー

価格:3,403円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

格闘ゲーマー必見のコントローラー

商品名の通りで、格闘ゲームに特化した設計のコントローラーがこちらの「ファイティングコマンダー」になります。「ストリートファイター5」などの格闘ゲームをする際に適しています

 

なんといっても特徴的なのが、ボタンの多さでしょう。ボタンが通常のコントローラより多いことで、技の入力の仕方の幅が広がり、より対戦ゲームを有利に進められるでしょう。LR切り替え機能もついており、LRボタンに関してもゲームごとにカスタマイズが可能。

 

また、連射機能と連射ホールド機能が付いている点もメリットです。PS4では格闘対戦ゲームをよくプレイするといった方には、おすすめのコントローラーといえるでしょう。

公式ライセンスあり搭載機能連射機能、連射ホールド機能
接続有線
第7位

Bigben

レボリューション プロコントローラー2

価格:10,107円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

大会仕様設計のプロコントローラー

「eスポーツ」と呼ばれる、コンピューターゲームの大会を想定した設計が特徴なのが、「レボリューション プロコントローラー2」です。

 

あらゆるゲームを有利に進められるよう、ボタンカスタマイズ機能が付いているのが特徴で、更に背面には4つのショートカットキーが搭載されている所もポイント。ジャンルを問わず、さまざまな対戦ゲームを有利に進められるでしょう。

 

また、付属品のウェイトを入れ替えることにより、コントローラーの重量を微調節出来たり、振動機能の調節が出来たりと、非常に幅広いカスタマイズが可能です。コストはかなり高くなってしまいますが、高性能なコントローラーを求めている方におすすめです。

公式ライセンスあり搭載機能ボタンカスタマイズ、振動 ほか
接続有線
第6位

COMI

ワイヤレスゲームパッド for PS4

価格:4,699円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

多機能なワイヤレスコントローラー

さまざまな機能を備えながらも、コストは純正品よりも抑えることが出来る、コストパフォーマンスに優れたワイヤレスコントローラーです。 より持ちやすくするため、人間工学に基づいた設計がされており、疲れにくくできています

また、タッチパッドや振動機能、ジャイロ機能なども備え、ボタンのカスタマイズも4パターン設定することができ、ゲームごとに適したボタン設定が出来ます。 ワイヤレスコントローラーなので、充電が必要になりますが、最大の充電で5時間ほど連続使用が出来ます。

公式ライセンス品ではないので、プレイするゲーム次第では正常に動作しない場合もありますが、価格の安さに比べると高い水準でまとまっており、高評価を得ているコストパフォーマンスに優れたコントローラーです。

公式ライセンスなし搭載機能ジャイロ、振動、タッチパッド ほか
接続無線
第5位

scorel.JP

PS4コントローラー

価格:3,099円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

コスパに優れた多機能な有線コントローラー

純正品の半分ほどの価格で購入できるコスパの良さと、さまざまな機能が搭載された有線のコントローラーです。

 

少々大きめのサイズではありますが、重量はそこまで重くなく、お子さんにも扱いやすい設計になっています。有線なので、線が絡まることなどは注意が必要ですが、ご家庭で使うのにも適しています。

 

また、ジャイロ機能や振動機能も備え、さまざまなゲームに対応したスペックも持っているので、総じてコストパフォーマンスに優れたコントローラーになっています。コスパに優れた有線コントローラーを探している方にはおすすめです。

公式ライセンスなし搭載機能ジャイロ、振動 重力感応 ほか
接続有線
第4位

RegeMoudal

ワイヤレスコントローラー

価格:4,399円(税込)

Amazonで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

人体工学設計で持ちやすく疲れにくい

人体工学を元に設計されており、より手に馴染み持ちやすい点が特徴のワイヤレスコントローラーです。コントローラーの両端には滑り止め加工がされており、ゲームにより集中できる設計が施されています。

 

タッチパッドや振動、連射機能など、多彩な機能が搭載されている点もポイントで、さまざまなゲームに適しているコントローラーです。ワイヤレスコントローラーですが、連続して使える時間は5時間ほどと、長時間ゲームで遊ぶことも可能です。

 

公式ライセンス品ではないので、一部のゲームでは動作が不安定になる可能性がありますが、持ちやすく多機能さを備えているので、扱いやすいコントローラーといえるでしょう。

公式ライセンスなし搭載機能振動、重力感応、連射 ほか
接続無線
第3位

ホリ

ホリパッドFPSプラス for PS4

価格:3,852円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

FPSに特化したコントローラー

FPSゲーム向けに設計されたホリ社のコントローラーです。あらゆる点でFPSゲームに特化しており、FPSゲーマの方にはおすすめのコントローラーです。

ターゲットボタンというものがコントローラーの背面に搭載されており、このボタンを押し続けているときは、スティックによる操作が緩やかになる機能です。FPSゲームは、精密な操作が必要とされるので、FPSゲーマーにとってこの機能は大変ありがたいでしょう。

連射機能やボタンカスタマイズ機能も備えているので、あらゆるFPSゲームをする上で適しています。公式ライセンス品であるうえに、価格も控えめなので、FPS用のコントローラとして別途所持しておくこともおすすめです。

公式ライセンスあり搭載機能タッチパッド、連射、ボタンカスタマイズ ほか
接続有線
第2位

ETPARK

ワイヤレスコントローラー

価格:3,950円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

コスパに優れた多機能ワイヤレスコントローラー

価格が4000円以下と抑えられ、機能も多数搭載されたコストパフォーマンスに優れたワイヤレスコントローラーです。

 

ワイヤレスと聞くと、接続がややこしそうな印象をうけますが、こちらのコントローラーはPS4のUSB端子に、コントローラー付属のUSBプラグを接続すればいいだけなので、接続がとても簡単なのが特徴です。

 

タッチパッドや振動機能、連射機能など、さまざまな機能が搭載されており、滑り止めや人間工学による設計で持ちやすさにも考慮されています。 充電に関しても、PS4に直接つなげるだけで充電できるという設計になっており、さりげないところも便利に作られています。

公式ライセンスなし搭載機能タッチパッド、振動、連射 ほか
接続無線
第1位

Hokyzam

ワイヤレスコントローラー MK01

価格:4,380円(税込)

Amazonで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

有線無線どちらにも対応したコントローラー

無線有線両対応したコントローラーです。また、PS4以外にもPS3やPCにも接続できる点もポイントです。さまざまな機器と接続できるので、マルチに使うことが出来ます。PS4以外にも使えるコントローラーが欲しい方にはおすすめの商品です。

ジャイロ機能や振動機能を備え、人体工学による握りやすさ、滑り止め加工といったさまざまな工夫がされており、さまざまなゲームで遊びやすくなるように設計されています。

ワイヤレスコントローラーなので充電が必要ですが、最大まで充電すると5~8時間とかなりの長時間プレイすることが出来る点も嬉しいポイント。 

公式ライセンスなし搭載機能ジャイロ、振動
接続無線・有線

PS4コントローラーのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:4981360の画像

    Hokyzam

  • 2
    アイテムID:4981346の画像

    ETPARK

  • 3
    アイテムID:4981334の画像

    ホリ

  • 4
    アイテムID:4981332の画像

    RegeMoudal

  • 5
    アイテムID:4981321の画像

    scorel.JP

  • 6
    アイテムID:4981306の画像

    COMI

  • 7
    アイテムID:4981293の画像

    Bigben

  • 8
    アイテムID:4981288の画像

    ホリ

  • 9
    アイテムID:4981284の画像

    ソニー・インタラクティブエンタテインメント

  • 10
    アイテムID:4979855の画像

    ホリ

  • 商品名
  • ワイヤレスコントローラー MK01
  • ワイヤレスコントローラー
  • ホリパッドFPSプラス for PS4
  • ワイヤレスコントローラー
  • PS4コントローラー
  • ワイヤレスゲームパッド for PS4
  • レボリューション プロコントローラー2
  • ファイティングコマンダー
  • DUALSHOCK 4
  • ワイヤードコントローラーライト for PS4
  • 特徴
  • 有線無線どちらにも対応したコントローラー
  • コスパに優れた多機能ワイヤレスコントローラー
  • FPSに特化したコントローラー
  • 人体工学設計で持ちやすく疲れにくい
  • コスパに優れた多機能な有線コントローラー
  • 多機能なワイヤレスコントローラー
  • 大会仕様設計のプロコントローラー
  • 格闘ゲーマー必見のコントローラー
  • 安心安全の純正コントローラー
  • コンパクトで扱いやすいコントローラー
  • 価格
  • 4380円(税込)
  • 3950円(税込)
  • 3852円(税込)
  • 4399円(税込)
  • 3099円(税込)
  • 4699円(税込)
  • 10107円(税込)
  • 3403円(税込)
  • 6072円(税込)
  • 2539円(税込)
  • 公式ライセンス
  • なし
  • なし
  • あり
  • なし
  • なし
  • なし
  • あり
  • あり
  • 純正品
  • あり
  • 搭載機能
  • ジャイロ、振動
  • タッチパッド、振動、連射 ほか
  • タッチパッド、連射、ボタンカスタマイズ ほか
  • 振動、重力感応、連射 ほか
  • ジャイロ、振動 重力感応 ほか
  • ジャイロ、振動、タッチパッド ほか
  • ボタンカスタマイズ、振動 ほか
  • 連射機能、連射ホールド機能
  • タッチパッド、ジャイロ、振動 ほか
  • タッチパッド
  • 接続
  • 無線・有線
  • 無線
  • 有線
  • 無線
  • 有線
  • 無線
  • 有線
  • 有線
  • 無線・有線
  • 有線

PS4コントローラーの修理

PS4のコントローラーが破損または動作不良に陥ってしまったとき、純正品なら修理や交換が可能です。修理期間は数日から一週間程度です。料金は、コントローラーの場合は税込4,860円となっています。

 

こちらの料金には、部品代や送料も含まれています。純正品のコントローラーは新品で約6,000円程度の料金になってしまうので、修理に出したほうがお安く済みます。

 

くわしくはこちらをご参照ください。

コントローラーを少しでも長持ちさせる

電子機器であるPS4のコントローラーは、使用していればもちろん、使用していなくても故障してしまうことがあります。ゲームをしたいと思っても、コントローラーが使えず遊べないなんてことのないように、少しでもコントローラーを長持ちさせる方法をご説明します。

充電しながらの使用は控える

PS4のコントローラーを充電しながら使用すると、内蔵されているバッテリーに負担をかけてしまいます。電池の消耗が早くなったり、充電ができないという不具合が生じることがあるので注意しましょう。

 

ゲームをプレイするときは可能な限り有線接続を避け、電池残量が減ってきたら休憩をはさんで充電しましょう。またPS4は、スリープモード時もコントローラーの充電が可能です。ゲームをしないときは、スリープモードにしながら充電しておくのもいいかもしれません。

コントローラーにカバーをつける

PS4のコントローラーを使用していると、手の汚れや埃が付着してしまうことがあります。この汚れが、コントローラー内部に入り込んでしまうとボタンを押しても反応しないといった不具合につながります。

 

通常、ニュートラル状態になっているボタンが押しこまれることで、スイッチが作動します。しかし、汚れや埃がその間に入ってしまうと、スイッチとうまく接触できずにボタン入力を受け付けなくなってしまうのです。

 

分解して掃除することは可能ですが、素人ではうまく戻せなくなってしまうこともあるので、おすすめできません。PS4コントローラー専用のカバーを装着し、可能な限り汚れや埃を付着させないようにすることが大切です。

ゲームをより楽しむために

ゲームを遊ぶうえでは環境も大切。モニターや音響、チャット用キーボードなども揃えて、万全の環境を整えましょう。

まとめ

ゲームを遊ぶには、ゲーム機本体にソフト、モニターやコントローラーなども必要です。今回は「コントローラー」を特集しましたが、ゲームを快適に遊ぶにはそれ以外の要素も重要となります。快適にゲームがプレイできるよう、環境を整えて行きましょう。

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