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【人気の登山を快適に】登山リュックのおすすめランキング10選

登山用のリュックが日々、進化していますよ。以前までは耐久性が強いだけの機能などが充実した登山リュックが主流でしたが、最近はオシャレなデザインでカッコいいものまで販売されています。ここでおススメの登山リュックおすすめランキング10選をチェックしてみましょう。

おすすめの登山用リュックで軽快な山登りをしよう

登山リュックは、登山を快適にしてくれ、荷物を持ち歩くのに必要不可欠なものです。登山リュックを使用しないと着替えや食料、貴重品などを長時間持ち歩くことができません。せっかく登山へ来たのに全然、楽しめなく疲労困憊となってしまいます。

 

もしかすると、これまで登山リュックを何となくこれでいいだろうと選ぶ人も中にはいるでしょう。「物がたくさん入ればいい」という方も、一度は自分のカラダに合った登山リュックを選んでみましょう。その耐久性、快適性がこれまでの登山との違いを実感させてくれます。

 

販売しているメーカーも多く、魅力のあるデザインが増えている中、いったいどれがいいのかわからない方も多数おられると思います。今回は、登山リュックの選び方とおすすめ商品を10選ピックアップして紹介するので参考にしてみてください。

登山リュックの選び方

登山リュックも欠かさずチェックしておくべきポイントが何個かあります。その部分をしっかりと抑えて登山リュックを選ぶことで後悔のない購入ができるとおもいますので、しっかりと確認しておきましょう。

容量で選ぶ

容量によってお出かけのスタイルも大きく違ってきます。大きく分けて15-30L、30-50L、50L以上と細分化されており、自分のスタイルに沿った登山リュックを選ぶことが可能です。求めているリュックを明確にしてから購入を検討しましょう。

15〜30Lで選ぶ

まず最初にデイユースなどで活躍する15-30Lの紹介です。このサイズというと山登りだけじゃなくて通勤や通学などのタウンユースでも活躍する大きさです。サイズとは裏腹に物もしっかりと入れられるように設計されており一つあればどこに持っていっても使い勝手がいいです。

 

レインウエアや着替え、食料などを入れても30Lサイズであるなら十分な大きさです。それにデザイン性も豊富なラインナップが出てきています。山登り用のリュックというのがこれまでの登山用リュックでしたが、そのイメージを変える登山リュックがたくさん出ています。

 

ただ2泊3日などの登山には、やはり大きさが足りないのでもうワンランク大きいサイズを選ぶ必要があります。また、登山リュックとして本格的なものであればいいのですが、タウンユースを前面に押し出す様な登山リュックでは本格登山は負担が大きいかもしれません。

30-50Lサイズで選ぶ

30-35Lまでのサイズであると、日帰り登山や1泊2日程度の山小屋登山であるならば最も人気のある容量です。30L以下では実現不可能であった荷物を運べる大きさです。ちょっとした小旅行でも対応することもできるのもいいですね。

 

更にワンランクアップさせ30-50Lまでになると、防寒着を使用する様な季節においての山小屋での宿泊登山から荷物の少ないテント泊の容量となります。かさばる荷物が多くなりそうな時には重宝するサイズです。

 

自分がどれくらいの山を登るつもりなのかレベルを確認することが大切です。高尾山を登るハイキング程度の容量なら30Lリュックは必要ないと思いますが、日帰り登山や山小屋での宿泊も経験したい方は30Lの購入をおすすめします。

50L以上で選ぶ

50L以上になると連泊を想定した登山をイメージできるサイズになります。50-80Lだと、テント泊向けは十分に対応できて、重い荷物にも対応できる機能性が十分、備わっています。スペック一つ一つが、快適な登山を手助けしてくれます。

 

100L以上となれば、長時間の登山縦走やテント泊、遠征などで活躍するでしょう。雪山にチャレンジする人などは、このサイズが1番安心できます。必要な資機材を持っていく必要がありますから本気で山に挑む人向けです。

ブランドで選ぶ

登山用リュックの特徴は各メーカーによって様々です。デザイン性も気になるところですが、ハイドレーションの使いやすさ、サイズ展開からフィット感といった部分も長く使うためには非常に重要です。

 

また、ポケットの付けられている位置や設計、ウエストベルト・ショルダーハーネスなども独自の技法でメーカーごとに作られていたりするので、自分に合ったこだわりのある一品と出会えると、とても長く使える相棒リュックになります。

ノースフェイス

幅広い分野で活躍するノースフェイスのリュックは人気があります。タウンユースから登山まで扱っているのでどんなシチュエーションで使用するのかも考えて購入するといいですね。

 

サンフランシスコ発のアウトドアメーカーで、おしゃれなリュックが欲しい方にもおすすめで支持層も厚いです。デザイン性も充実しており加えて、機能面も充実してきたのが近年のノースフェイスです。まずデザイン・知名度の高いノースフェイスのチェックは欠かせません。

オスプレイ

登山リュックの代表格といえばオスプレイは外せません。機能面は高く絶賛する多数の声もあります。多くを魅了するオスプレイのリュックは背面に縫い目がなくフィットしやすいなど細部にまで行きとどいた機能面が大きい支持を集めています

 

オスプレイはアメリカのメーカーで1974年に創業しました。バックパックで人気が高く、背負った時のフィット感と背負い心地には多くの人から愛されるポイントです。その中核にはメッシュとアルミフレームが調和してサスペンションシステムが機能しているからです。

 

グレゴリー

使いやすさには定評のあるグレゴリーです。背負い心地もよくて多数の登山者から支持を集めています。ピッタリとフィットしてくれて重さを肩と腰に分散してくれるので重さを感じることが普段より少なくなります。

 

また、歩くたびに左右に揺れてしまうと不安定になってしまいスピードもあまり出せず、スムーズではありませんが、グレゴリーのリュックではカラダにしっかりフィットすることで重心も安定してくれて、歩くことも非常に楽になるのです。

 

長時間の山行を考えて、蒸れを極力最小限に抑えるために背中部分もメッシュ素材でベースレイヤーまでが濡れる心配もほとんとないと言っていいでしょう。汗冷え対策もしっかりとできているのがグレゴリーのリュックのメリットです。

【快適すぎる】おすすめ登山リュックの人気ランキング10選

第10位

SALOMON

Trail 20 Barbados Cherry/Graphite

価格:6,849円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ライトウエイトでサブリュックとしても役立つ

シンプルな設計とレイアウトで周囲の目線を釘付けにします。ショルダーストラップと背面パネルが一体となった一体型の成形をしており、そのおかげで高いフィット感を生み出すことができます。

 

ソロモンというアウトドアメーカーは1947年にフランスのアルプスで誕生しました。マウンテンスポーツでは名が知れていて、そのスポーツ界を牽引する存在です。サマーシーズンはハイキングやトレイルランニング、スノーシーズンはスノーボードやスキー製品を扱っています。

 

そういったアウトドアマウンテンブランドなので、軽装登山リュックとしてのスペックは織り込み済みです。トレイルランニングや通勤をマラソンでされている方などにもおすすめできます。

容量11-20L重量約380g
サイズ45×23×17(cm)
第9位

MAMMUT

エクセロン LMNT 22L Xeron LMNT Element

価格:7,590円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

登山用としてだけでなく活躍するリュック

マムートのリュックです。登山用としての機能も持ち合わせていますが、マムートは独自の通気性を向上させた快適性や、収納面においても機能は高く背負っていることによる不快感を感じさせることが少ないです。

 

その快適性に一役買っているのが、エアチャンネルと3-D EVAフォームのマムート独自の技術です。それによって背中の通気性を向上させてくれました。また、通気性だけでなく形状が安定することで収納力も大幅にアップしています。

 

マムートの登山リュックというと登山専用のイメージを強く持たれている方も多いですが、シンプルなデザインと設計でタウンユースでも馴染むのも魅力の一つです。22Lサイズのリュックというのも通勤や通学で活躍するサイズであるので、そういった利用も考えているのならおすすめのリュックです。

容量22L重量約550g
サイズ46×27×23(cm)
第8位

GREGORY(グレゴリー)

バックパック オールデイ ブラック

価格:10,980円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

機能性よく、見た目もいいオシャレなリュック

グレゴリーからもナイロン素材の登山リュックが登場しています。グレゴリーといえば何といってもカラーバリエーションの多さが一つ魅力です。自分だけの自由なデザインのリュックを手に入れられるからです。

 

サイズも適切な大きさで、細身のスッキリとしたデザインが人気を集めてくれます。オールデイで使えるデザインと機能面を併せ持っています。子供から大人まで幅広い層で使えるでしょう。

 

また、HDナイロンを使用することで軽さはよくなりました。薄い一枚板ですが、背負い心地は全然、平気です。それはリュックの形状が安定しているから、しっかりと背中にも馴染んでくれます。カッコいい登山リュックをお探しなら確認しておきましょう。

容量22L重量760g
サイズ47×25×17(cm)
第7位

OSPREY

ケストレル38 ジャングルグリーン M/L

価格:26,190円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

一泊山小屋ならベストサイズのリュック

オスプレイのマルチユースリュックです。ピークハントやオーバーナイトのハイキングまでと多くのシチュエーションに対応してくれます。一泊を想定した山小屋登山をするならこのサイズのリュックが適しています

 

また、エアスケープバックパネル構造を採用しておりメッシュ素材で背面を覆うように凹凸のフォーム材が背負い心地を快適にしてくれます。長時間、リュックを背負い汗なども大量にかくことも考えると非常にメリットは大きいです。

 

どんなシチュエーションでも長く背負えることは重要です。登山開始時に8kgくらいの荷物を背負った登山においても過度な疲れを感じることもなく登山を続けられます。エアスルーが背面部の不快感を軽減してくれます

容量38L重量1420g
サイズ71×38×40(cm)
第6位

Karrimor

ridge30 type2 Ink

価格:13,859円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

使いやすくウエストポーチとの相性も抜群

カリマーのリュックは豊富なポケットが備わっており、アイテム別の収納場所分けも可能です。収納ポケットも中にも外にも備わっているので非常に利便性が高いリュックで、遊び心も兼ね備えている点も評価が大きいです。

 

カリマーはイギリス発祥のアウトドアメーカーです。当初はサイクルバッグを作り始めましたが、その機能的なのにタフで使えるとクライマーから人気が出てきました。カリマーとは「carry more=もっと運べる」という意味からつけられたのです。

 

登山リュックに迷うことがあるならカリマーの登山リュックはおすすめです。なぜかというと重心がベストな位置にきてくれるからです。それは他メーカーのリュックと比較しても頭一つ抜けている印象です。生地も軽い素材を採用したこともあって相乗効果で担ぎ心地を向上させています

容量31-40L重量1470g
サイズ65×32×24(cm)
第5位

Karrimor

イントレピッド 40 タイプ2 アイス

価格:25,920円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

山小屋での登山におすすめするモデル

快適性を追求したモデルのリュックです。背面部に通気性をよくするエアスペースシステムを搭載したことで密着して汗ばむ背中を快適な状態にキープしてくれます。長時間の山行でも対応してくれるのがこのリュックのメリットです。

雨蓋が開くことが難しい状況でも、フロント部分のファスナー部からアクセスすることができます。ピッケルなどを装備できるギア用ドローコードが備わっているのもGOODポイントです。使い勝手のよさも魅力です。

2泊3日くらいの行程での軽登山であれば、荷物も十分詰められて登山を楽しめます。それには背面部の構造が関係しており、背中がしっかりと密着してくれるため重さをあまり感じることがなく背負うことができるのです。

容量40L重量1700g
サイズ67×31×28(cm)
第4位

THE NORTH FACE

Tellus 35 L ターキッシュブルー

価格:20,007円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

使いやすさが人気をアップさせる登山リュック

ノースフェイスから出ているテルスは人気が大変高いです。その理由は、何といっても使い勝手のよさです。ブラックカラーと統一感のあるデザインとノースフェイスのロゴがシンプルでかつしっくりと馴染むので、登山だけでなく街でも使うのにも適しています。

 

また、「テルス」シリーズの特徴は、サイズを選べる点にもおすすめする理由があります。今回は、テルス35をピックアップして紹介しますが、25、35、45、30(レディース)、42(レディース)、テルス20(キッズ)とレディース用とキッズ用にまでサイズ選びができるので家族でお揃いといったリュックも選ぶことができます。

 

テルス35にはMとLのサイズが選択することができます。このサイズ違いの理由は背面長の違いです。このサイズ選びは重要で、サイズが合っていないと荷重が支えきれず重く感じたり、ベルトの一部分だけが身体に当たってしまうといったことが生じます。快適に荷物を運びたいのならきちんとチェックしましょう。

容量35L重量約1330g
サイズ66×27×22(cm)※L参照
第3位

Arc'teryx

MANTIS 26

価格:17,700円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

フレーム構造が荷物の重さを軽減してくれる

マンティスはアークテリクスのリュックラインナップの中で、最もゆったりと持ち運べる構造となっています。パネルローディングとメイン気室の利便性を兼ねており、整理用ポケットやサイドアクセスポケットが2つ付いていたりとアイテムの整理がしやすいです。

 

ファスナーが非常にスムーズな可動をしてくれて扱いやすいです。縦のサイドポケットは想像以上に容量を入れられて登山用のアウターを入れたとしても余裕です。アークテリクスのデザインなので街中ではもちろん使用できて通勤用としても役立つでしょう。

 

そして、一番の良さは重い物を入れてもったとしても軽く感じられるフレーム構造にあります。長時間、リュックを背負わなければいけない時にも負担を軽減することができて大活躍です。

容量26L重量865g
サイズ
第2位

グレゴリー

スタウト30

価格:15,552円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

この軽さは魅力的なグレゴリーリュック

登山用としてふんだんに使用できるリュックです。冬の日帰り登山にはベストなサイズでしょう。夏場であるなら山小屋泊も可能でしょう。ウエストベルトにスマートフォンを収納できるので登山中にも役立ちます。登山のレギュラーリュックとして活躍するスペックを持ち合わされています。

 

また、荷物をたくさん詰め込んでも背面長は調節可能なので見た目以上に収納できます。なので、バックパックのような大きさだと思われるかもしれませんが、持ってみて思うことは軽いということです。重量も軽いですが、それよりも背負い心地とカラダへのフィットする感覚が軽く感じさせる要素なのでしょう。

 

雨蓋のポケットはコの字上に開いて、取り出しも楽々です。見た瞬間に一目瞭然で収納物を確認できるのも無駄なストレスを感じさせず、嬉しいですね。但し、容量が大きいとなんでも中へ詰めてしまうとリュックの上部が重くなってしまいふらつきの原因となるので注意しておきましょう。

容量30L重量1060g
サイズワンサイズ
第1位

THE NORTH FACE

FP Hybrid 30 M

価格:20,412円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

山中を素早く動きたいのならこのリュック

ザ・ノース・フェイスはトレイルランニングでも評価を集めています。エフピーハイブリッドにおいても、そのDNAは引き継がれています。動いてもブレの少ない細身の本体部分は、背負ってみるとわかるのですが、見た目以上に軽く背中へフィットしてくれます。ファストパッキングでも使用可能な容量を装備しています。

 

このギアは、「しなやか」という言葉がよく似合います。ハイキングだけでなくて、トレイルランニングも十分、楽しめるしなやかさがあります。また、サイドとフロントにはストレッチポケットが装備されており、コンプレッションストラップで締めることもできるので落とす心配もないです。ウエストベルトポケットも間食などの食料を入れておくのには適した収納場所です。

 

また、このリュックには背中とパックとの間のスペースをつくる、通気性のいいトランポリン構造の「バックパネル」でできており、走行中にパックの揺れを吸収するので、荷重を軽減してくれます。860gと軽量なのでフレームは不安定なのかと思うかもしれないですが、フレームがアルミ製のフレームで荷重を支えているので安定感もあるのです。

容量30L重量860g※L
サイズ54×28×18(cm)

登山リュックのおすすめ商品一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:4987281の画像

    THE NORTH FACE

  • 2
    アイテムID:4987234の画像

    グレゴリー

  • 3
    アイテムID:4987165の画像

    Arc'teryx

  • 4
    アイテムID:4986605の画像

    THE NORTH FACE

  • 5
    アイテムID:4986585の画像

    Karrimor

  • 6
    アイテムID:4985630の画像

    Karrimor

  • 7
    アイテムID:4985589の画像

    OSPREY

  • 8
    アイテムID:4985282の画像

    GREGORY(グレゴリー)

  • 9
    アイテムID:4985259の画像

    MAMMUT

  • 10
    アイテムID:4985076の画像

    SALOMON

  • 商品名
  • FP Hybrid 30 M
  • スタウト30
  • MANTIS 26
  • Tellus 35 L ターキッシュブルー
  • イントレピッド 40 タイプ2 アイス
  • ridge30 type2 Ink
  • ケストレル38 ジャングルグリーン M/L
  • バックパック オールデイ ブラック
  • エクセロン LMNT 22L Xeron LMNT Element
  • Trail 20 Barbados Cherry/Graphite
  • 特徴
  • 山中を素早く動きたいのならこのリュック
  • この軽さは魅力的なグレゴリーリュック
  • フレーム構造が荷物の重さを軽減してくれる
  • 使いやすさが人気をアップさせる登山リュック
  • 山小屋での登山におすすめするモデル
  • 使いやすくウエストポーチとの相性も抜群
  • 一泊山小屋ならベストサイズのリュック
  • 機能性よく、見た目もいいオシャレなリュック
  • 登山用としてだけでなく活躍するリュック
  • ライトウエイトでサブリュックとしても役立つ
  • 価格
  • 20412円(税込)
  • 15552円(税込)
  • 17700円(税込)
  • 20007円(税込)
  • 25920円(税込)
  • 13859円(税込)
  • 26190円(税込)
  • 10980円(税込)
  • 7590円(税込)
  • 6849円(税込)
  • 容量
  • 30L
  • 30L
  • 26L
  • 35L
  • 40L
  • 31-40L
  • 38L
  • 22L
  • 22L
  • 11-20L
  • 重量
  • 860g※L
  • 1060g
  • 865g
  • 約1330g
  • 1700g
  • 1470g
  • 1420g
  • 760g
  • 約550g
  • 約380g
  • サイズ
  • 54×28×18(cm)
  • ワンサイズ
  • 66×27×22(cm)※L参照
  • 67×31×28(cm)
  • 65×32×24(cm)
  • 71×38×40(cm)
  • 47×25×17(cm)
  • 46×27×23(cm)
  • 45×23×17(cm)

まとめ

登山リュックのおすすめランキング10選を紹介してきましたがいかがでしたか?リュックの使い方も長期間の登山も想定した大型で大容量のリュックを求める人もいれば、普段使いも視野に入れたサイズで、街にも馴染むリュックを求める人で「欲しいリュック」も大きく変わってきます。この記事を読んであなただけのリュックを一つ手に入れてみましょう。

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