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【高画質で大画面】おすすめテレビメーカー人気ランキング10選

年々画面が大きく高画質になっていくテレビ。日本で購入可能なメーカーも国内外合わせてざっと50近くあり、まさにテレビ戦国時代です。テレビの買い替え、新規購入時の比較ポイントを押さえながら、おすすめのテレビメーカーを人気ランキング形式でご紹介します。

ますます進化するテレビ

日本でテレビの地上波放送が始まったのは1953年のことです。その前年、国産第1号となるテレビ受信機を松下電器(現パナソニック)が発売。17型の白黒テレビで価格が29万円と、初任給が1万円以下だった時代には非常に高価なものでした。

 

白黒テレビの誕生からわずか7年後の1960年7月、テレビのカラー放送開始に合わせて、東芝が日本初のカラーテレビを発売しました。以降、衛星放送、ハイビジョン放送、3Dなど、放送技術の発展とともに、テレビも日々進化しています。

 

アナログ放送からデジタル放送へ、フルハイビジョンから4K、8Kへと、テレビはより高画質に、そしてより大画面へと移り変わってきています。いつでもどこでもテレビを視聴できる今、最適なテレビはどれなのか。おすすめのテレビメーカーをご紹介します。

テレビメーカーの選び方

市場の拡大、機能性の向上などにより、テレビメーカーもモデルも多様化しています。テレビメーカーの特徴を把握すると同時に、いつどこで何を視聴したいのか、視聴以外の機能も求めるのか、事前に自分の購入ポイントをしっかりチェックしておくことが必要です。

画質で選ぶ

テレビなどのデジタル映像は、横縦に配列された点の集まりによって描写されています。点の数は「横×縦=総画素数(画面解像度)という形で表記され、これが画質の指針となります。数値が高ければ高いほど点の密度が高く、高画質ということになります。

フルハイビジョン

高画質映像を再現できる「ハイビジョン」「フルハイビジョン」。デジタル放送が始まり、薄型テレビが普及したことで、ごく一般的に流通するようになりました。

 

ハイビジョンの画面解像度は1,080×768で約83万画素フルハイビジョンは1,920×1,080で約207万画素となります。アナログ放送が640×480の約31万画素だったことを考えると、その差は歴然としています。

4K

4Kテレビは3,840×2,160で、画面解像度が約829万画素フルハイビジョン(約207万画素)の約4倍の密度になります。横の点の数が4,000に近いことから、4K(K=1,000)と呼ばれています。

 

画面解像度が高い、すなわち集まった点の数が多ければ、より細かいところまで描写された精細な映像を視聴することができます。確認するには画面に近寄ってみましょう。4Kテレビでは映像がクリアに映し出されているはずです。

 

8K

7680×4,320=約3,317万画素という、超高画質な映像の再現を可能にした8Kテレビ。画面解像度はフルハイビジョンの16倍4Kの4倍です。より多くの色を表示することで、まるで実物を見ているかのような圧倒的な美しさと臨場感を生み出します。

 

ここで注意したいのは、4K8Kのテレビで地上波デジタル放送やDVDを視聴しても、基本的に画質は上がらないということです。もともと地上波デジタル放送は約155万画素、Blu-ray ディスクならフルハイビジョン(約207万画)で出力される設定だからです。

 

非4K8Kの映像を4K8Kテレビで楽しむには、アップコンバーターが内蔵されているモデルを選びましょう。擬似的に4K8K相当の画質に変換されます。また4K8Kでの放送を視聴するためには、専用のチューナーやアンテナを別途購入する必要がある場合があります。

画面サイズで選ぶ

テレビのサイズを選ぶ際に目安となるのが、各メーカーが設定している視聴距離です。これはもっとも美しい映像を見るために最適なテレビまでの距離のことで、テレビ画面の高さに対して、フルハイビジョンの場合は約3倍、4Kの場合は約1.5倍とされています。

4.5~6畳の部屋で視聴

4.5~6畳というと、書斎や寝室などの個人的な空間か、アパートの1R、1Kなどが想定されます。この広さで最適なテレビサイズは、フルハイビジョンであれば40V型か43V型4Kであれば43V型あたりがおすすめです。

 

40V型、43V型テレビを選んだ場合、フルハイビジョンでは1.5m、4Kでは80cmほど離れたところから視聴するのがベストです。ただし家具の配置などでテレビまでの距離があまり取れない場合は、フルハイビジョンの32V型、26V型、あるいはそれ以下のサイズも候補に入れましょう。

8畳の部屋で視聴

8畳になると、リビングやダイニングキッチンなど家族が集まる場所であることが多いでしょう。テレビまで2m程度の距離を取れるのであれば、フルハイビジョンの49V型、52V型をおすすめします。

 

4Kを選ぶのであれば、55V型を置くことができます。視聴距離は約1mですが、迫力ある画面が楽しめる一方で、圧迫感を感じることもあるかもしれません。テレビの存在をあまり感じたくないというときは、小さめのテレビを選びましょう。

10畳以上の部屋で視聴

10畳以上の広さを持つ部屋には、60V型以上のテレビを置くことができます。視聴距離はフルハイビジョンで約2.2m、4Kで1.1mです。大勢でスポーツ観戦や映画鑑賞を楽しむことができます。

 

60V型のテレビは画面のサイズが高さ約75cm×幅約132cmと、かなりの大きさになります。臨場感あふれる映像を体感できますが、家庭での設置には慎重になったほうが良さそうです。「置いてみたら大きすぎた」ということにならないよう熟考しましょう。

テレビの種類で選ぶ

現在販売されているテレビは、「液晶」と「有機EL」の2種類があります。2つの差はその発光方法。「液晶」はテレビパネルの裏から光を当てて映像を映し出します。「有機EL」は液晶の点(画素)ひとつひとつが自発光することで映像が映し出されます。

液晶テレビ

後方から光(バックライト)を当てて映像を映し出す「液晶テレビ」は、現在の主流となっています。ポータブルタイプから100V型まで幅広いサイズが展開されており、手頃な価格で販売されています。バックライトにLEDを採用しているため、寿命が長いことも魅力です。

 

デメリットは、バックライトが必要な分薄型化が難しいことでしょう。光を当てる方式のため、完全な黒を表現することが苦手でもあります。また応答速度があまり速くないので、速い動きのある映像がボケたり遅延が起きたりする場合があります。

有機ELテレビ

ひとつひとつの点が自発光することで映像が映し出される「有機ELテレビ」は、白は白、黒は黒と、コントラストのはっきりした美しい画面を実現します。応答速度も速く、スポーツや音楽ライブなど動きのある映像を存分に味わいたい人におすすめです。

 

デメリットとしては、モデルが少なくサイズも55V型以上になること、高価であることが挙げられます。また自発光式のため、明るさ(最大輝度)は液晶テレビに及びません。日差しの強い部屋などで見ると、画面が暗く感じられることがあります。

付加機能に注目する

最近のテレビは視聴するだけでなく、録画、インターネット接続、4Kアップコンバーターなど、様々な機能が付けられています。テレビの使用方法が多様化している中、テレビメーカー独自に技術を開発しているものもあり、検討項目のひとつとなるでしょう。

DVDプレーヤー/HDD録画機能内蔵

テレビ本体にDVD/Blu-ray のプレーヤーや、HDD(ハードディスク)録画機能が内蔵されているタイプがあります。専用の機器を増設する必要がなく、テレビ周りをすっきりと保つことができます。

 

また多くの商品が外付けのHDD録画に対応しているので、USBでHDDをつなげばレコーダーを用意しなくても録画することができます。ただし複数の番組を同時録画したいときや細かな予約設定を行いたいときなどは、専用のレコーダーの設置をおすすめします。

画質向上機能

4Kテレビの中には、地上波デジタル放送やBlu-ray ディスクなど、4Kの画質ではない映像を4K相当に変換してくれる「4Kアップコンバーター」を内蔵しているものがあります。4Kと同等にはなりませんが、従来の放送も4Kに近い画質で視聴したい人にはおすすめの機能です。

 

画質関係の機能としては、HDR(ハイダイナミックレンジ)対応のモデルも登場しています。HDRはこれまでよりも幅広い明るさを表現できる技術で、4Kに次ぐ高画質技術として注目されています。

外部出入力機能をチェックする

今はテレビがゲーム画面にも、パソコンの画面にもなる時代です。購入してから「つなぎたい機器がつなげない」と慌てないように、出入力端子を確認しておきましょう。種類だけでなく、端子の数もチェックしておくことをおすすめします。

 

主な端子としてはBlu-ray レコーダーやゲーム機、パソコンとつなぐための「HDMI端子」、外付けHDDやUSBメモリをつなぐための「USB端子」、インターネットに接続するための「LAN端子」、テレビの音声をシアターセットやAVアンプに出力するための「光音声出力端子」などがあります。

テレビメーカーおすすめランキング10選

第10位

アイリスオーヤマ

LUCA 32V型 フルハイビジョン 液晶テレビ

価格:25,800円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

独自チューニングによる圧倒的な映像美

プラスチック製品の下請け加工を行う町工場として1958年に創業したアイリスオーヤマ。2000年代から家電事業に力を入れ、大手家電メーカー出身の優秀な技術者を雇用することで、家電メーカーとして成長してきました。

 

アイリスオーヤマのテレビの最大の特徴は、独自のチューニング法で実現した圧倒的な映像美。まるでその場にいるような自然で鮮やかな映像を映し出します。高コントラストで動きの早い映像へも対応しつつ、目に優しい画面設計がされている点がおすすめです。

サイズ展開32、40、43、49、55、65画質ハイビジョン、フルハイビジョン、4K
音声出力16W、20W録画機能外付けHDD
第9位

山善(YAMAZEN)

キュリオム 50V型 フルハイビジョン 液晶テレビ

価格:49,706円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

日本設計エンジン搭載で美しい映像を

山善は1947年に機械工具商として創業し、現在は機械工具や建材、家庭機器などモノづくりと暮らしを支える「専門商社」として業績を伸ばしています。

 

山善オリジナルのテレビは日本製のエンジンを採用しています。高品質の液晶で映像も字幕も見やすいだけでなく、動きの速い映像でもブレを感じさせません。低価格で高品質と、コストパフォーマンスの良さが人気につながっています。

サイズ展開24、32、40、49、50、60画質ハイビジョン、フルハイビジョン、4K
音声出力20W録画機能外付けHDD
第8位

三菱

REAL 32V型 ハイビジョン LED液晶テレビ

価格:67,998円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

DIAMOND Engineで映像がなめらかに

三菱独自のDIAMOND Engineを搭載し、なめらかで美しい映像を表示します。画面は鮮明でありながら優しい明るさで、目を疲れさせません。液晶パネルには内部から光が直接抜ける光沢処理を施しており、深みと奥行きのある精細な描写を実現しています。

 

画質だけでなく音質にもこだわりを持ち、三菱オリジナルのDIATONEテクノロジーを使って、クリアで豊かな音を届けます。内蔵HDD、Blu-ray レコーダーを内蔵したモデルもあり、幅広い使い方ができる優れた製品です。

サイズ展開19、24、32、40、50、58画質ハイビジョン、フルハイビジョン、4K
音声出力6W、16W、20W録画機能内蔵HDD、外付けHDD、なし
第7位

LG

55V型 4K 有機ELテレビ

価格:168,000円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

4K有機ELテレビのパイオニア

LGは1958年創業した韓国の総合家電、情報通信分メーカーです。有機ELテレビのシェア率世界トップを誇るだけでなく、日本のテレビメーカーの多くがLG製の液晶パネルを使用しています。有機ELのパイオニアだからこそのリーズナブルな価格も見逃せません。

 

有機EL、4Kといった超高画質映像に加えて、高音質機能としてドルビーアトモスを採用。映像の中にいるような音響を作り出し、躍動感あふれる鑑賞を可能にしました。映像美と迫力ある音のコラボレーションを気軽に、でも本格的に楽しみたい人におすすめです。

 

 

 

サイズ展開43、49、55、60、65、77画質4K
音声出力20W、40W録画機能内蔵HDD、外付けHDD
第6位

ソニー(SONY)

ブラビア 75V型 4K 液晶テレビ

価格:352,458円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

画質と音質で表現力を追求

ソニー独自開発の超解析エンジンと高画質機能を駆使して、華やかで色彩豊かな映像を映し出すブラビアシリーズ4K有機ELのモデルも充実しており、とにかく映像美を求めたいという人にはぜひおすすめしたいテレビメーカーです。

 

ソニーらしく音にもこだわり、スピーカーを画面下だけでなく背面上部にも配置。まるで画面からそのまま音が出ているような臨場感を体験できます。クリアな音質はもちろん、立体音響にも対応するなど、コンサートや映画鑑賞に最適です。

サイズ展開24、32、43、49、55、65、75、85画質ハイビジョン、フルハイビジョン、4K
音声出力10W、20W、40W、60W録画機能内蔵HDD、外付けHDD
第5位

シャープ(SHARP)

AQUOS 40V型 液晶テレビ

価格:46,758円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

最高画質でリアリズムに迫る

「液晶といえばシャープ」といわれ、今も根強い人気を持つAQUOS(アクオス)シリーズ。画質はハイビジョンから8Kまで、サイズは12V型ポータブルサイズから80V型までと豊富なラインナップをそろえ、家庭での様々なテレビ視聴シーンに対応しています。

 

豊かな色彩を実現する「リッチカラーテクノロジー」で鮮やかな映像を再現。色の透明感や奥行き感がアップし、よりリアルな映像を楽しむことができます。AI(人工知能)を搭載したモデルもあり、新しいテレビの在り方を提供し続けているテレビメーカーです。

 

サイズ展開12、16、19、22、24、40、43、45、50、55、60、70、80画質ハイビジョン、フルハイビジョン、4K、8K
音声出力1W、6W、10W、20W、35W、70W、録画機能内蔵HDD、外付けHDD、なし
第4位

maxzen

40V型 フルハイビジョン 液晶テレビ

価格:32,000円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

高品質でも機能特化で低価格を実現

maxzen(マクスゼン)は、家電製品とカメラ商材の通販卸売事業を行う株式会社MOA STOREによる自社ブランドです。品質を保ちながら機能を必要最低限に絞ることで低価格化をはかり、そのコストパフォーマンスの良さを武器にした「ジェネリック家電」です。

 

maxzenのテレビは、その機能を高画質での視聴と録画に特化しています。高品質パネルとソシオネクスト製(パナソニックと富士通による合併会社)の映像チップを採用し、高コントラスト、高彩度の映像を実現しました。

サイズ展開24、32、40、43、49、50、55、65画質ハイビジョン、フルハイビジョン、4K
音声出力6W、12W、16W、20W録画機能内蔵HDD、外付けHDD
第3位

Hisense

43V型 4Kチューナー内蔵 液晶テレビ

価格:63,226円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

中国国家お墨付きのテレビ

ハイセンスグループは1969年に小さなラジオ工場として創業した中国の超大型電子情報産業グループです。東芝テレビなどいくつかのブランドを所有しており、中でも「海信(ハイセンス)」のテレビ、エアコン、冷蔵庫は中国国家から品質保証されています。

 

色ムラの少ない高発色な映像と、薄型テレビで失われがちな低音域を補完する「スーパーバス機能」で、素材の質感を徹底再現4Kテレビには東芝レグザと共同開発した「レグザエンジンNEO puls」を搭載し、より美しくリアルな映像を見せてくれます。

サイズ展開19、20、24、32、43、49、50、55、65画質ハイビジョン、フルハイビジョン、4K
音声出力3.6W、4W、12、14、16W、20W録画機能外付けHDD(他機での再生不可)
第2位

パナソニック(Panasonic)

ビエラ 32V型 ハイビジョン 液晶テレビ

価格:34,800円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

美しい色で深みある映像を再現

パナソニックのテレビブランドVIERA(ビエラ)は、特に色の美しさを重視する人におすすめです。「あざやか色再現回路」「ヘキサクロマドライブ」など、モデルごとに独自開発の高画質エンジンが備えられ、自然で深みのある映像が堪能できます。

 

ビエラはラインナップが豊富。寝室など小さな部屋で気楽に楽しむシンプルモデルから、スポーツモードやシネマモード、4K以外の映像を4Kに変換する「4Kファインリマスターエンジン」を搭載した本格的モデルまで、あらゆるテレビ視聴シーンに対応します。

サイズ展開10、15、19、24、32、43、49、55、65、77画質ハイビジョン、4K
音声出力6W、10W、20W、30W、40W、80W録画機能外付けHDD
第1位

東芝

REGZA 50V型 4Kチューナー内蔵 LED液晶テレビ

価格:91,200円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

複数の高画質機能で究極の映像美を体験

日本で初めて4Kテレビを発売した東芝REGZA(レグザ)自社開発生産のレグザエンジンを搭載し、自デジ精細感復元、カラーテクスチャー復元、64色軸カラーイメージコントロールといった様々な高画質技術で、細かいニュアンスまで忠実に描写します。

 

特筆すべき機能はレグザ特有の「タイムシフトマシン」。外付けHDDを接続しておくだけで、地デジ番組を6チャンネル最大80時間までまるごと録画してくれるので、見逃した番組や後日話題になった番組をあとから見ることができます。

サイズ展開19、24、32、40、43、49、50、55、65画質ハイビジョン、フルハイビジョン、4K
音声出力3.6W、4W、12W、20W、40W、46W、66W、80W録画機能外付けHDD

テレビメーカーのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:4999723の画像

    東芝

  • 2
    アイテムID:4999693の画像

    パナソニック(Panasonic)

  • 3
    アイテムID:4999689の画像

    Hisense

  • 4
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    maxzen

  • 5
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    シャープ(SHARP)

  • 6
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    ソニー(SONY)

  • 7
    アイテムID:4998318の画像

    LG

  • 8
    アイテムID:4995469の画像

    三菱

  • 9
    アイテムID:4995446の画像

    山善(YAMAZEN)

  • 10
    アイテムID:4995447の画像

    アイリスオーヤマ

  • 商品名
  • REGZA 50V型 4Kチューナー内蔵 LED液晶テレビ
  • ビエラ 32V型 ハイビジョン 液晶テレビ
  • 43V型 4Kチューナー内蔵 液晶テレビ
  • 40V型 フルハイビジョン 液晶テレビ
  • AQUOS 40V型 液晶テレビ
  • ブラビア 75V型 4K 液晶テレビ
  • 55V型 4K 有機ELテレビ
  • REAL 32V型 ハイビジョン LED液晶テレビ
  • キュリオム 50V型 フルハイビジョン 液晶テレビ
  • LUCA 32V型 フルハイビジョン 液晶テレビ
  • 特徴
  • 複数の高画質機能で究極の映像美を体験
  • 美しい色で深みある映像を再現
  • 中国国家お墨付きのテレビ
  • 高品質でも機能特化で低価格を実現
  • 最高画質でリアリズムに迫る
  • 画質と音質で表現力を追求
  • 4K有機ELテレビのパイオニア
  • DIAMOND Engineで映像がなめらかに
  • 日本設計エンジン搭載で美しい映像を
  • 独自チューニングによる圧倒的な映像美
  • 価格
  • 91200円(税込)
  • 34800円(税込)
  • 63226円(税込)
  • 32000円(税込)
  • 46758円(税込)
  • 352458円(税込)
  • 168000円(税込)
  • 67998円(税込)
  • 49706円(税込)
  • 25800円(税込)
  • サイズ展開
  • 19、24、32、40、43、49、50、55、65
  • 10、15、19、24、32、43、49、55、65、77
  • 19、20、24、32、43、49、50、55、65
  • 24、32、40、43、49、50、55、65
  • 12、16、19、22、24、40、43、45、50、55、60、70、80
  • 24、32、43、49、55、65、75、85
  • 43、49、55、60、65、77
  • 19、24、32、40、50、58
  • 24、32、40、49、50、60
  • 32、40、43、49、55、65
  • 画質
  • ハイビジョン、フルハイビジョン、4K
  • ハイビジョン、4K
  • ハイビジョン、フルハイビジョン、4K
  • ハイビジョン、フルハイビジョン、4K
  • ハイビジョン、フルハイビジョン、4K、8K
  • ハイビジョン、フルハイビジョン、4K
  • 4K
  • ハイビジョン、フルハイビジョン、4K
  • ハイビジョン、フルハイビジョン、4K
  • ハイビジョン、フルハイビジョン、4K
  • 音声出力
  • 3.6W、4W、12W、20W、40W、46W、66W、80W
  • 6W、10W、20W、30W、40W、80W
  • 3.6W、4W、12、14、16W、20W
  • 6W、12W、16W、20W
  • 1W、6W、10W、20W、35W、70W、
  • 10W、20W、40W、60W
  • 20W、40W
  • 6W、16W、20W
  • 20W
  • 16W、20W
  • 録画機能
  • 外付けHDD
  • 外付けHDD
  • 外付けHDD(他機での再生不可)
  • 内蔵HDD、外付けHDD
  • 内蔵HDD、外付けHDD、なし
  • 内蔵HDD、外付けHDD
  • 内蔵HDD、外付けHDD
  • 内蔵HDD、外付けHDD、なし
  • 外付けHDD
  • 外付けHDD

まとめ

おすすめのテレビメーカー各社とも、徹底的に映像美を追求し、独自機能も充実させています。価格重視でいくか、とことん画質にこだわるか、音質も求めるか、その他の機能も追加したいか。購入前に、譲れないポイントを整理しておきましょう。

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