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【最先端かつ高性能】人気の無線ルーターのおすすめランキング10選

通信環境で日常的にストレスを感じている方が多いです。そんな通信環境で重要な役割を担う無線ルーターですが、選び方がよくわからないという方がいるのではないのでしょうか。そこで、無線ルーターのおすすめの選び方やおすすめの商品をランキング形式でご紹介しています。

安心できる無線ルーター選びで快適な通信ライフを

目には見えない電波。電波干渉によって端末の通信が低下した、通信が遅いなど日常でストレスを感じた方は多いことでしょう。そこで、電波環境で重要な役割を果たすのが無線ルーターです。

 

無線ルーター選びには規格や通信帯域など聞いたこともない用語が出てくるのですが、長期間にわたって使い続けるWiFiルーターは、面倒くさがらず良く検討して選ぶ価値はあるといえます。

 

そして、無線ルーターには最新技術を搭載した性能重視の選択、コスパに優れた価格重視の選択を自身の利用環境に応じて様々な商品の特徴を活かすことで、より快適な通信ライフを送ることができます。

無線ルーターの選び方

無線ルーターは様々な便利機能が備わっています。しかし、便利機能はさておき、重要な要素を考慮しなければ快適な通信を行えない可能性がありますので、最低限重視すべき要素を取り上げていきます。

規格で選ぶ

無線ルーターでは、電波を飛ばす際に重要なのが通信規格です。そこで、「11ac」「11ad」「11n」と3つの通信規格がありますので、それぞれの特徴をチェックしていきましょう。

無線ルーターで多い規格「11ac」

多くのWiFiルーターに備えられている規格が「IEEE802 11ac」です。1度に送受信するデータ容量は多く、オンラインゲームなど容量の大きい通信に欠かせない規格となっており、従来の通信規格である「11n」と比較すると、最大約11倍の速さで通信が実現します。

 

また、家電など電波干渉が多い通信状況でも接続できる「5.0GHz帯」です。そのため、電子レンジを動かす場合や、Bluetoothなどで通信を行う場合は安定した通信が出来るのが特徴なのです。

 

発売されているWiFiルーターの中でも多く備えられている「11ac」はインターネットの通信を行う上で最適な規格ですが、5.0GHz帯が障害物に弱い事に注意しなければなりません。

60Ghz帯で1番早い通信規格「11ad」

「11ac」の規格よりさらに2倍以上の速度を実現できる「IEEE802.11ad」です。速度が約4600Mpsの速度で通信を行うので、ゲームなど情報量が多い通信におすすめの規格となっています。画面のカクツキやタイムラグがなくスムーズに操作ができます。

 

しかし、11acの場合と同様、一般的には周波数が高いほど障害物に弱いといった欠点も。そのため11adでは通信できる距離が短くなってしまうのです。

 

また、市販の無線ルーターの中でも11acに対応している商品が少ないのですが、他の通信規格と併用できる商品と選ぶことで、欠点を補うこともできます。

2.4Ghzと5.0Ghz帯の周波数帯の通信規格「11n」

2.4GHz帯と5.0GHz帯の2つの周波数帯域に対応しているのが「IEEE802.11n」といった規格です。上述で紹介した「11ac」よりも通信速度は劣りますが、2.4GHz帯によって11acの欠点である障害物で通信がしにくい環境でも安心して通信を行うことができます。

 

また、2.4GHz帯と5.0GHzの周波数帯の選択は、混雑状況や使用する機器などによって通信を分類できることからメリットを享受できます。特に2.4GHzは様々な電子機器で使用されますので、混雑を回避するために5.0GHz帯に切り替えることもおすすめです。

周波数帯域で選ぶ

通信規格と同様に重要なのが周波数帯域です。電波干渉を避けるためには「2.4Ghz帯」「5Ghz帯」でそれぞれの仕組みや特徴を把握しておきましょう。

混雑しやすく電波干渉のある2.4Ghz帯

WiFiルーターはチャネルごとにデータ伝送をしますが、2.4GHz帯域で対応している規格が「11g」と「11b」の2つとなっています。そして、11gが13チャネルで11bは14チャネルに対応しています。

 

2.4GHzは対応している機器が多いので電波干渉が起こりやすいといった欠点があります。特に、マンションなどが周辺にある集合住宅の環境では、無線LANのアクセスが乱立状態となり、通信が繋がりにくいといった問題が発生するのです。

 

また、近くのチャネルと周波数幅が重複することによって速度低下の原因もあります。なぜなら、隣接したチャネルとは5Mhzしか離れていないからです。完全に重複しないチャネルが1chと6ch、13chの3つしかないことにも注意が必要です。

快適なWiFiで接続したいなら5Ghz帯

隣接したチャネルと5Mhzしか離れていなかった2.4GHzとは違って、5Ghz帯では20Mhz離れているので、速度低下についての心配は必要ありません。また、5Ghz帯には全部で19チャネルがあります。

 

5Ghzの周波数は広いので、チャネルを占有して動画視聴など有利なことも挙げられます。そして、11ac規格のチャネルボスティングといった技術によって最大で8つの規格値のチャネルと束ね、1ユーザーが利用できるのもおすすめです。

 

しかし、チャネルを束ねる事はチャネル数が減ることに繋がりますので、それに伴い同時に利用できるユーザー数も減ります。そのため、一人暮らしの方におすすめの機能だといえるでしょう。

その他の機能で選ぶ

WiFiルーターには重要な要素に加えて、あると便利な機能まで備わっています。そこで、自身の利用環境を想定しながら、どの機能が適切なのか選択しましょう。

MU-MIMO

「MU-MIMO」は端末を複数使っている人は要チェックの機能です。従来のWiFiルーターと端末を1対1で通信を行う「SU-MIMO(シングルユーザーMIMO)」と「MU-MIMO(マルチユーザー)」との違いで利便性を考察します。

 

SU-MIMOでは、接続する端末が増えれば増えるほど順番待ちが発生します。つまり、順番待ちが発生するほど通信速度が低下してしまいます。一方、MU-MIMOは1対複数(数はWiFiルーターで異なる)で通信するので、速度低下を防ぐ役割を果たすのです。

ビームフォーミング

WiFiの電波はアンテナから360°と様々な方向から飛ばします。そこで、「ビームフォーミング」機能を搭載したWiFiルーターであれば、指向性の強い電波を使って特定の通信機器へ電波を飛ばすことが出来るのです。

 

そのため、WiFiルーターと端末が離れていても、通信速度が低下するのを防いでくれます。しかし、WiFiルーターと接続する端末の両方が対応していないと使えない機能ですので、注意が必要です。

 

ちなみに、対応している端末がAppleのiPhone6以降や、一部のAndroidスマホですので、メーカーの対応情報はしっかりと確認しておきましょう。

無線ルーターのおすすめランキング10選

第10位

TP-LINK

TP-Link 【Archer C5400X】

価格:34,662円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

PCゲームを快適に操作できる無線ルーター

上級者向けトライバンド対応のゲーミング無線ルーター「TP-Link 【Archer C5400X】」。PCゲームを快適にワイヤレスで楽しみたいという方におすすめです。

 

5GNz帯(最大2167Mbps)と2.4GHz(最大1000Mbps)の2つに接続に対応しており、1つをゲーム専用、残る1つのバンドをその他の用途に使うことが出来るのが特徴です。さらに、有線LANポートが8基もあります。

 

リンクアグリゲーション機能の使用によって、2つのLANポートを2ギガのポートとして扱うのも可能で、リンクアグリゲーション対応のNASと接続速度を倍にすることも可能。LANポートとWANポートの組み合わせによって最高のインターネット速度を実現します。

 

無線方式IEEE802.11ac/n(5GHz帯)、IEEE802.11n/g/b(2.4GHz帯)最大転送速度2167Mbps(5GHz帯)、1000Mbps(2.4GHz帯)
間取り-台数-
第9位

Asustek

ASUS 【WiFi RT-AC68U】

価格:11,800円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

独自のメッシュ機能を備えた無線ルーター

独自のメッシュネットワーク構築技術であるAiMeshに対応した「WiFi RT-AC68U」。独自といえども、モデムを複数台用意するのではなく、対応製品4モデルの同社製のルーターが1台あれば問題なく使用できます。

 

アンテナは内臓が1本、外付けが3本の計4本。5GHzは4×4となっており、Nitoro QAM(1024QAM)テクノロジーによって最大転送速度が2167Mbps、そして2.4GHz帯が3×3で750Mbpsまで。

 

同時に最大3台まで通信処理が可能なMU-NIMOや、電波が届く範囲を広げる機能があるレンジブースト、さらにトレンドマイクロのルーター用のセキュリティ機能などがおすすめです。

無線方式IEEE802.11ac/n(5GHz帯)、IEEE802.11n/g/b(2.4GHz帯)最大転送速度2167Mbps(5GHz帯)、750Mbps(2.4GHz帯)
間取り戸建3階、マンション4LDK接続18台
第8位

Google

Google Wi-Fi

価格:11,600円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

セットアップがアプリで簡単な無線ルーター

WiFiルーターとしては珍しい、形状の円柱状の本体をした「Google WiFi」。大手企業であるGoogleが開発した無線ルーター、スペックはミドルクラスではありますが、スマホからセットアップが簡単に出来るので初心者におすすめしたいルーターです。

 

なんといっても、アプリ上でインターネットの利用時間を制限できるので、子供がいる方は重宝する機能といえるでしょう。また、3台セットでルーターを購入するとWiFiの通信範囲を広げられる独自のメッシュネットワークも可能です。

 

アプリの利用時間に加えて、機器の通信状態をモニターが可能。リアルタイムの通信帯域を知ることもでき、通信量まで時間大別にグラフで表示させることが出来るのです。自主的なネット利用をさせるような教育方針の場合は、何よりもおすすめの機能だといえます。

 

無線方式IEEE802.11ac/n(5GHz帯)、IEEE 802.11n/g/b(2.4GHz帯)最大転送速度866Mbps(5GHz帯)
間取り-接続-
第7位

エレコム

エレコム 【WRC-2533GST】

価格:7,421円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

DXアンテナ技術を採用した高性能モデルの無線ルーター

トレンドマイクロ社セキュリティ技術を採用した「エレコム WRC-2533GST」。実測速度が旧機種比81%向上したことにより、「マンション4LDK」「戸建3階建て」「利用人数6人」と高性能のルーターとして戻ってきました。

 

DXアンテナといったアンテナ業界最大手と共同開発した4×4のアンテナによって、旧機種よりもアンテナ性能が約3割も向上していることから、テレビの無線接続がより遠くに、より速く電波が届く点でおすすめの機種となっています。

 

また、トレンドマイクロのホームネットワークセキュリティが搭載。悪質なWebサイトやOSの脆弱性を狙う攻撃による情報漏洩などから、パソコンやスマホに限らずテレビやエアコンまでセキュリティに対応していない家電を守ることが出来るのもうれしいポイントです。

無線方式IEEE802.11ac/n(5GHz帯)、IEEE 802.11n/g/b(2.4GHz帯)最大転送速度1733Mbps(5GHz帯)、800Mbps(2.4GHz帯)
間取り戸建3階建、マンション4LDK接続台数18台、利用人数6人
第6位

アイ・オー・データ

I-O DATA WiFi  【WN-AX2033GR2】

価格:7,029円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

高コスパで多機能を備えたWiFiルーター

360(さんろくまる)コネクト技術を搭載したことにより、上下、左右、奥行き360°と電波の死角を作らない「WN-AX1167GR2」。360技術は、全方向にむらなく電波を届けることで死角を減らし、2×2のモデムが4×4のモデムと同様の機能を実現します。

 

 

2×2のストリームモデル、転送速度は最大867Mbpsにとどまりますが、最大2台の端末と同時に通信が可能なMU-MIMOやビームフォーミング、そしてIPv6など豊富な機能が備えられています。

 

また、無料アプリ「WiFiミレル」もおすすめ。この機能は家の中の電波強度をリアルタイムに数値確認できるので、電波強度が弱く繋がりにくい場所を特定し、WiFi環境の改善に役立てることが出来るのです。

無線方式IEEE802.11ac/n(5GHz帯)、IEEE 802.11n/g/b(2.4GHz帯)最大転送速度867Mbps(5GHz帯)、300Mbps(2.4GHz帯)
間取り戸建3階建、マンション4LDK接続台数16台
第5位

NEC

NEC WiFi【Aterm PA-WF1200CR】

価格:3,090円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

コンパクトかつ低価格の無線ルーター

コンパクトボディかつ低価格が特徴の「Aterm PA-WF1200CR」。メーカーの実測値が約597Mbps、推奨利用環境は戸建て2階、マンション3LDK、利用人数が2~3人と家庭用のルーターとしてはスペック不足ですが、低価格やサイズ感から一人暮らしに持ってこいです。

 

価格.comで最安価格と手ごろな価格であり、1000Mbps対応の有線LANポートが1基ありますので、WiFi機能がないレコーダーやパソコンなどとも接続できるということもおすすめポイントです。

 

人気ランキングとしても4位に入るルーター。ただバンドステアリングやMU-MIMOには非対応なので、スペック重視には不向きだと言えます。しかし、WiFi接続設定を簡単な操作で引き継ぎができる「WiFi設定引っ越し」機能があるので用途と比較して検討するといいでしょう。

無線方式IEEE802.11ac/n(5GHz帯)、IEEE 802.11n/g/b(2.4GHz帯)最大転送速度867Mbps(5GHz帯)、300Mbps(2.4GHz帯)
間取り戸建2階建、マンション3LDK接続台数10台、利用人数2~3人
第4位

NEC

NEC【Aterm WG2600HP3 】

価格:12,974円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

IPv6に対応した高スペックの無線ルーター

NECの最新モデルかつ最上位のモデル「Aterm WG2600HP3」。1番おすすめできるのがはなんといってもIPv6 IPoEとIPv4 over IPv6に対応していること。契約中の回線がIPv6に対応しているのであればインターネット回線の混み合いを避けることができます。

 

4ストリームの4×4で、さらに最大1733Mbpsなど、高速通信に対応しているので最高クラスのスペックだといえます。さらに、独自のワイドレンジアンテナを採用しているので、実行スループットが約1430Mbpsを実現可能。

 

価格が少々高めですが、最新技術のIPv6が普及して対応できない…。そんな不安を抱くことなくことはありません。将来性を考慮するのであれば、価格としては安いといえるのではないでしょうか。

 

無線方式IEEE802.11ac(5GHz)、IEEE 802.11n/g/b(2.4GHz)最大転送速度1733Mbps(11ac/5GHz)、600Mbps(11n/2.4GHz)
間取り戸建3階建、マンション4LDK接続台数18台、利用人数6人
第3位

バッファロー

BUFFALO 【AirStation WTR-M2133HP】

価格:40,752円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

4k動画も快適に視聴できる無線ルーター

バッファローのパラボリック風の無線ルーター「AirStation WTR-M2133HP」。バッファローが4K動画配信サービスをワイヤレスで楽しめるように開発し、バッファロー史上最も丸い無線ルーターといえるでしょう。

 

2.4GHz帯、5.2/5.3GHz帯、5.6GHz帯の3つの周波数帯域によって、同時通信をサポートしています。また、通信の有線順位を設定可能で、「アドバンスドQos」の「4kモード」にも対応していることから、4k動画配信サービスを快適に楽しめます。

 

やはり、ルーターの見た目から分かる通り、前後0°~90°、横方向0°~270°に稼働できるアンテナを搭載。中継器にアンテナを向けることで、通信が届きにくい場所まで強化できるのもおすすめです。

無線方式IEEE802.11ac/n(5GHz帯)、IEEE802.11n/g/b(2.4GHz帯)最大転送速度866Mbps(5GHz帯)、400Mbps(2.4GHz帯)
間取り戸建3階、マンション4LDK接続台数27台、利用人数9人
第2位

バッファロー

BUFFALO 【AirStation WSR-2533DHP】

楽天で詳細を見るAmazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

コンパクトで高スペックを誇る無線ルーター

高速規格IEEE 802.11acに対応し、4×4のアンテナの高スペックを誇る「AirStation WSR-2533DHP」。「AOSS/WPSボタン」を押すことで既存の無線ルーターからSSIDとパスワードを引き出せるのが便利でおすすめです。

 

性能としては、5GHz帯が最大1733Mbps、2.4GHzは最大800Mbpsの高速通信が魅力。さらに、4×4アンテナを搭載していながらも、幅36.5×奥行160mmとコンパクトな形状を実現しているのもおすすめできます。

無線方式IEEE802.11ac/n(5GHz帯)、IEEE802.11n/g/b(2.4GHz帯)最大転送速度1733Mbps(5GHz帯)、800Mbps(2.4GHz帯)
間取り戸建3階、マンション4LDK接続台数18台、利用人数6人
第1位

バッファロー

BUFFALO 【AirStation HighPower Giga WHR-1166DHP】

価格:4,480円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

高い安心性を提供する無線ルーター

価格.comの売れ筋ランキングで長期にわたって1位をキープし続けている「AirStation HighPower Giga WHR-1166DHP4」。推奨利用環境はベーシックなモデルで、「戸建て2階」「マンション3LDK」「利用人数3人」となっています。

 

最大伝送速度1,000MbpsのGigaポートを搭載しているので、インターネットポートが100Mbpsのポートでは活かしきれない11acの速度を十分にした通信を実現します。

 

売れ筋ランキングで長期間にわたる1位の理由…。それは低価格でありながら「問題なく使える」「安定している」など安心感を提供していることが何よりも上位に至る理由のようです。

無線方式IEEE802.11ac/n(5GHz帯)、IEEE802.11n/g/b(2.4GHz帯)最大転送速度866Mbps(5GHz帯)、300Mbps(2.4GHz帯)
間取り戸建2階、マンション3LDK接続台数9台、利用人数3人

無線ルーターのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
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    バッファロー

  • 2
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    バッファロー

  • 3
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    バッファロー

  • 4
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    NEC

  • 5
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    NEC

  • 6
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    アイ・オー・データ

  • 7
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    エレコム

  • 8
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    Google

  • 9
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    Asustek

  • 10
    アイテムID:4976612の画像

    TP-LINK

  • 商品名
  • BUFFALO 【AirStation HighPower Giga WHR-1166DHP】
  • BUFFALO 【AirStation WSR-2533DHP】
  • BUFFALO 【AirStation WTR-M2133HP】
  • NEC【Aterm WG2600HP3 】
  • NEC WiFi【Aterm PA-WF1200CR】
  • I-O DATA WiFi  【WN-AX2033GR2】
  • エレコム 【WRC-2533GST】
  • Google Wi-Fi
  • ASUS 【WiFi RT-AC68U】
  • TP-Link 【Archer C5400X】
  • 特徴
  • 高い安心性を提供する無線ルーター
  • コンパクトで高スペックを誇る無線ルーター
  • 4k動画も快適に視聴できる無線ルーター
  • IPv6に対応した高スペックの無線ルーター
  • コンパクトかつ低価格の無線ルーター
  • 高コスパで多機能を備えたWiFiルーター
  • DXアンテナ技術を採用した高性能モデルの無線ルーター
  • セットアップがアプリで簡単な無線ルーター
  • 独自のメッシュ機能を備えた無線ルーター
  • PCゲームを快適に操作できる無線ルーター
  • 価格
  • 4480円(税込)
  • 円(税込)
  • 40752円(税込)
  • 12974円(税込)
  • 3090円(税込)
  • 7029円(税込)
  • 7421円(税込)
  • 11600円(税込)
  • 11800円(税込)
  • 34662円(税込)
  • 無線方式
  • IEEE802.11ac/n(5GHz帯)、IEEE802.11n/g/b(2.4GHz帯)
  • IEEE802.11ac/n(5GHz帯)、IEEE802.11n/g/b(2.4GHz帯)
  • IEEE802.11ac/n(5GHz帯)、IEEE802.11n/g/b(2.4GHz帯)
  • IEEE802.11ac(5GHz)、IEEE 802.11n/g/b(2.4GHz)
  • IEEE802.11ac/n(5GHz帯)、IEEE 802.11n/g/b(2.4GHz帯)
  • IEEE802.11ac/n(5GHz帯)、IEEE 802.11n/g/b(2.4GHz帯)
  • IEEE802.11ac/n(5GHz帯)、IEEE 802.11n/g/b(2.4GHz帯)
  • IEEE802.11ac/n(5GHz帯)、IEEE 802.11n/g/b(2.4GHz帯)
  • IEEE802.11ac/n(5GHz帯)、IEEE802.11n/g/b(2.4GHz帯)
  • IEEE802.11ac/n(5GHz帯)、IEEE802.11n/g/b(2.4GHz帯)
  • 最大転送速度
  • 866Mbps(5GHz帯)、300Mbps(2.4GHz帯)
  • 1733Mbps(5GHz帯)、800Mbps(2.4GHz帯)
  • 866Mbps(5GHz帯)、400Mbps(2.4GHz帯)
  • 1733Mbps(11ac/5GHz)、600Mbps(11n/2.4GHz)
  • 867Mbps(5GHz帯)、300Mbps(2.4GHz帯)
  • 867Mbps(5GHz帯)、300Mbps(2.4GHz帯)
  • 1733Mbps(5GHz帯)、800Mbps(2.4GHz帯)
  • 866Mbps(5GHz帯)
  • 2167Mbps(5GHz帯)、750Mbps(2.4GHz帯)
  • 2167Mbps(5GHz帯)、1000Mbps(2.4GHz帯)
  • 間取り
  • 戸建2階、マンション3LDK
  • 戸建3階、マンション4LDK
  • 戸建3階、マンション4LDK
  • 戸建3階建、マンション4LDK
  • 戸建2階建、マンション3LDK
  • 戸建3階建、マンション4LDK
  • 戸建3階建、マンション4LDK
  • -
  • 戸建3階、マンション4LDK
  • -
  • 接続
  • 台数9台、利用人数3人
  • 台数18台、利用人数6人
  • 台数27台、利用人数9人
  • 台数18台、利用人数6人
  • 台数10台、利用人数2~3人
  • 台数16台
  • 台数18台、利用人数6人
  • -
  • 18台

まとめ

無線ルーターの選び方やランキング形式による様々な無線ルーターを紹介しました。通信技術が発展した近年では、安心して快適して使うために機能の把握、そして環境に応じた無線ルーターを選択して快適に楽しく過ごしてください。

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