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【快適アウトドア】人気のツーリングテントおすすめランキング10選

ここ数年広がりを見せているキャンプブーム。バイク・自転車ブームと合わせてツーリングしながらテント泊のキャンプを楽しんでいる人も多いのではないでしょうか。この記事ではそんなツーリングにおすすめなテントの選び方とおすすめ人気ランキングをご紹介します。

テントを積んでキャンプに行こう

ここ数年広がりを見せているキャンプブーム。ホテルや旅館に宿泊するのもいいのですが、大自然のキャンプ場にテントを建てて一夜過ごすのもまたいいものです。大人数で賑やかに楽しむのも、一人で静かにしっとりと過ごすのも自由です。

 

キャンプを始めようと思っている人の中には、バイクや自転車で長距離ツーリングをしてキャンプ泊をしたいと考えている人も多いと思います。一泊することを前提とすると日帰りツーリングと比べて行動範囲が格段に広がり、ツーリングが更に楽しくなります。

 

ですがバイクや自転車は積載量に限りがあります。そこでおすすめしたいのがツーリングテントです。ツーリングテントは一般的なテントを小型・軽量化したもので、名前の通りツーリングに最適なテントです。この記事ではそんなツーリングテントの選び方とおすすめ人気ランキングをご紹介します。

ツーリングテントの選び方

ここからはツーリングテントの選び方をご紹介します。キャンプ初心者の方はまずこの項目を確認してみてください。

大きさ・重さで選ぶ

ツーリングテントを選ぶ時に大事なのは、まず大きさと重さです。バッグの中に入れる場合は大きさを気にする必要がありますし、荷物にバンドやロープでくくり付けるにしても重さは重要になってきます。

 

自転車で5kgもあるテントを後ろに載せて山道登りたくありませんよね。自転車でおすすめなのは3kg以下、バイクでも4kg以下の軽量なツーリングテントがおすすめです。

 

居住性を求めるとどうしても重く大きなのテントが魅力的に見えてきてしまいます。どのくらいの重量なら毎日の積載、積載した状態での走行に耐えられるか、利用シーンをイメージして購入するのをおすすめします。

テント内の広さで選ぶ

次に確認するべきなのが、テント室内の広さです。対応人数は基本的に寝袋が何枚敷けるかを基準に計算されています。1人用や2人用などと記載されていますので使用人数に合わせて選択しましょう。

 

対応人数ギリギリの物を選んでしまうと寝袋を敷いたら荷物を置く場所が一切ない、ということもあり得ます。車なら車内に荷物を積んでおくことも出来ますが、バイクや自転車では荷物を置いておく場所がなく、外に置いておくのも不安です。

 

前室と呼ばれる出入り口に荷物などが置けるようになっているテントを選ぶか、使用人数よりも余裕を持った広さの物を選ぶのがおすすめです。1人で使う予定なら完全な1人用ではなく、1~2人用もしくは2人用がおすすめ。足元に荷物を置いて足が伸ばせないなんてことにならないようにしましょう。

テントのタイプから選ぶ

テントには様々な種類がありますが、ここではおすすめの構造を少しだけご紹介します。是非参考にしてみてください。

自立式テントならどこにでも設営可能

テントには主に2種類の種類があり、自立式非自立式に分けることが出来ます。自立式は読んで時の如く、テントの支柱によって自立する物の事を指します。地面にポールなどを刺す必要がないため土の地面以外でも設営することが可能です。

 

キャンプしながら日本一周や北海道一周をした人に話を聞くと、キャンプ場までたどり着けず道の駅の駐車場でテントを張って寝たという逸話が高確率で出てきます。それが出来るのは地面がアスファルトや石畳でも設営出来る自立式テントならではです。ただし道の駅はキャンプ場ではありませんので積極的に真似するのは辞めましょう。

 

自立式と非自立式に大きな居住性の違いはありませんが、設営の簡単さは自立式の方が優れています。いわゆるテントというとこちらの自立式で、使っている人も多いです。唯一のデメリットは非自立式と比べて部品が多く重量が重くなってしまうこと。

非自立式テントなら1kg以下の超軽量テントも

自立式に比べて圧倒的に軽量なのが非自立式のテントです。自立式テントと違い支柱を通しただけではテントの形にならず、ペグやポール、張り網を使うことで初めてテントの形になります。

 

自立式と比べて設営に手間がかかり、設営出来る場所も限られます。狭いところや砂場・岩場では設営が出来ません。そのため完全な初心者よりもキャンプにある程度慣れてきた人におすすめ。

 

ただしキャンプ場でしかテントを張らないと決めている場合には初心者が非自立式のテントを選んでも問題ありません。使っていれば結局慣れますし、非自立式テントはおしゃれなデザインのものも多いので自分の気に入った物を選びましょう。

ダブルウォールテントがおすすめ

テントはシングルウォールテントとダブルウォールテントに分けられます。ダブルウォールテントとはインナーテントとフライシートの2枚構造になっているもののことで、シングルウォールテントに比べて居住性に優れます。

 

ダブルウォールのインナーテントはメッシュを使用しているものが多く、通気性が良く蒸れにくくなっています。比べてシングルウォールテントは夏は熱く、冬は寒いものと考えましょう。

 

デメリットはシングルウォールテントに比べてダブルウォールテントはやや設営に手間がかかること。ただし前室があるなどのメリットも多いので、設営に自信の無い初心者でもダブルウォールテントをおすすめします。

前室があると荷物が置けたり 雨の日にも便利

ツーリングテントでも前室の広いテントがおすすめです。前室とはインナーとフライシートの間を意図的に大きく取っているテントのことで、テントでいう玄関部分に該当します。ダブルウォールテントでも前室が無い場合もあります。

 

前室があると何が便利かと言うと、荷物を置くスペースになりますし、居住スペースの拡充にもなります。靴くらいなら前室に置いておけますし、前室が上に跳ね上げられるものならタープ感覚で椅子を置いてくつろぐことも出来ます。もちろん天気が悪い時の雨除けにも。

 

ただし前室が無いからと言って使い物にならないということもありません。タープが欲しければ別にタープを持っていけばもっと快適なキャンプが出来ますし、ソロキャンプだからテントは寝るだけという感覚ならば前室は無くても構いません。自分の使用方法にあったテントを選びましょう。

耐水圧で選ぶ

キャンプをする日が常に天候に恵まれるとは限りません。特にバイクや自転車のベストシーズンである夏は天候が変わりやすく、急な雨に降られることも少なくありません。夜中に雨が降り翌朝地面が濡れてる、なんてことは日常的にあります。

 

そんな時に大事になるのがテントの耐水圧です。耐水圧とは簡単に言うとテントの防水性能のこと。このくらいの雨ならば雨漏りしませんよ、という数値です。耐水圧の目安は500mmで小雨に、1000mmで普通の雨に、1500mmで強い雨に耐えられるとされています。

 

急な強い雨に対応するには1500mm以上のものが必要ということになります。耐水圧が10000mmを超えるテントもありますが、耐水圧が高いものは通気性が悪いものが多く、1500~2000mmの物が使い勝手が良くおすすめです。

ワンタッチテントで選ぶ

キャンプを始めようと思っている人が一番心配なのが、テントをうまく張れるかどうかではないでしょうか。特にソロツーリングでソロキャンプをするつもりの人なら尚更です。頼れる人が居ないと最初の一歩が難しくなってしまいます。

 

そんな人におすすめしたいのが、ワンタッチテントです。折りたたみ傘で折りたたんだ状態からワンタッチで開けるものがありますが、イメージとしては近いです。メーカーやモデルによって造りは違いますが、基本的には広げてペグを打つくらいで簡単です。

 

普通のテントでも慣れれば5~10分ほどでテントを建てられるようになりますが、慣れるまでが大変です。不安な人はワンタッチテントを選びましょう。もちろんテント設営に慣れてる人が時間短縮を目的に購入するのもおすすめです。

ツーリングテント おすすめランキング10選

ここからは実際の商品をランキング形式でご紹介します。どれも安心して使える物ばかりです。是非参考にしてみてください。

第10位

AZBRO

HUI LINGYANG ツーリングドームテント

価格:8,680円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

大人2人で快適に過ごせるツーリングテント

第10位にはAZBROのHUI LINGYANG ツーリングドームテントがランクイン。3~4人向けの大きめのツーリングテントで、タンデムツーリングやテントを持っていない人とのキャンプツーリングにおすすめ。

 

自立式でダブルウォール構造のため設営する場所・時期・天候に幅広く対応出来ます。前室が非常に広く、靴や荷物を置けるほか、前室で調理なども出来そうです。インナーテントはメッシュ構造になっており、通気性がよく居住性が高くなっています。

 

3~4人用ということで重量は重めの4kgですが収納時のサイズは比較的コンパクト。ソロキャンプでも広めの室内がいいという場合や、複数人でのキャンプにおすすめのツーリングテントです。耐水圧は1200~2000mmとなっており、よほどの土砂降りでなければ雨漏りの心配をする必要はなさそうです。

タイプ自立式膜壁ダブルウォール
重さ4kgサイズ200cm x 200cm x 130cm
収納時サイズ50cm x 14cm耐水圧1200~2000mm
第9位

キャプテンスタッグ

リベロ ツーリングテント

価格:5,977円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

前室も備えた軽量低価格なツーリングテント

第9位にはコストパフォーマンスに優れるキャプテンスタッグのリベロ ツーリングテントがランクイン。安くて実用的なキャプテンスタッグらしい5000円台から購入可能な2人用ツーリングテントです。

 

自立式でダブルウォールテントのため場所や気候を選ばずに使用することが出来ます。通気性を高めるベンチレーションにも対応それほど大きくはないですが前室があり、靴くらいであれば置くことができます。

 

2人用ツーリングテントとしては軽量の3.1kgでコンパクトに収納可能です。荷物をテント内にしまいたい場合は1人で使って快適なサイズです。欠点は耐水圧がそれほど高くなく、小雨程度であれば使用できますが土砂降りの雨ではテント内まで浸水する不安があります。数泊のロングツーリングには向きませんが1泊で天気予報を確認してキャンプする人におすすめ。

タイプ自立式膜壁ダブルウォール
重さ3.1kgサイズ210cm x 130cm x 130cm
収納時サイズ40cm x 16cm耐水圧600mm
第8位

snow peak

ラゴ Pro.air 1 SSD-730

価格:46,224円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

超軽量な非自立式テント

第8位には超軽量な非自立式テントであるスノーピークのラゴ Pro.air 1 SSD-730がランクイン。1人用テントとしてはかなり高価な部類に入りますが、テントとしての性能は高く、とにかく軽量なテントを探している人におすすめ。

 

非自立式のためペグを打てない場所では設営不可能ですが、その代わりにとにかく軽量。メインフレーム込みでの重量は950g。雨風にはやや弱くなりますがメインフレーム無しでも設営が可能で、その場合の重量はなんと800g。自立式テントの半分以下の重さです。

 

非自立式の軽量テントはシングルウォールで夏は熱く冬は寒い、朝にはテント内まで結露してしまうようなテントが多いですが、このラゴ Pro.air 1はダブルウォールテント。軽量ではありますが居住性を犠牲にしていません。

タイプ非自立式膜壁ダブルウォール
重さ0.95kgサイズ210cm x 105cm x 105cm
収納時サイズ33cm x 14cm耐水圧1500mm
第7位

BUNDOK

ツーリング テント BDK-17

価格:4,980円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

5000円以下で購入可能な実用的テント

第7位にはバンドックのツーリングテント BDK-17がランクイン。4000円台で購入可能な激安テントですが、十分実用的に利用することの出来るコストパフォーマンスが非常に高いテントです。

 

膜壁はフライシートが全体を覆うダブルウォールで様々な天候に対応可能で、場所を選ばず設営可能な自立式。更に前室を備えているため靴や荷物などを前室に置いておくことも出来ます。

 

重量は2.3kgと非常に軽量で、収納時のサイズもコンパクト。自転車ツーリングでも無理なく積載が可能です。1つだけ欠点は耐水圧が1000mmとそれほど高くありません。一般的な雨ならば浸水する心配はありませんが、土砂降りの雨ではテント内に雨が入るかもしれません。

タイプ自立式膜壁ダブルウォール
重さ2.3kgサイズ210cm x 200cm x 115cm
収納時サイズ46cm x 13.5cm耐水圧1000mm
第6位

DOD

ライダーズワンポールテント T1-442

価格:16,593円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

おしゃれなワンポールテント

第6位にはDODのライダーズワンポールテント T1-442がランクイン。5角錐型の非自立式テントです。何と言っても特徴的なのはデザインです。5角錐型デザインはおしゃれで若い人にもおすすめです。

 

非自立式のためペグを打ち、ポールを立たせることでテントの設営が可能です。非自立式のため地面が砂地や岩場では設営出来ませんが、管理されているキャンプ場で使用する場合には何の問題もありません。

 

設営時の高さが183cmあるため出入りが楽で、前室フライシートをポールで跳ね上げればタープ代わりにも使用できます。フライシートが大きいため前室をタープとして使う時にも非常に広く、快適に使用することができます。耐水圧は2000mmと強めの雨にも対応可能です。

タイプ非自立式膜壁ダブルウォール
重さ2.5kgサイズ290cm x 290cm x 183cm
収納時サイズ54cm x 14cm耐水圧2000mm
第5位

Coleman

クイックアップドーム S+

価格:10,135円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

安心のコールマンから発売されたワンタッチテント

第5位にはコールマンのワンタッチテントであるクイックアップドーム S+がランクイン。ワンタッチテントは非常に簡単に設営出来て便利なのですが、新興メーカーからの発売が多く、大手メーカーからはこれまで発売されていませんでした。

 

ついに満を持して大手アウトドアメーカーであるコールマンからワンタッチテントが発売されました。ワンタッチテントに興味はあるけど聞いたことのないメーカーのテントは買いにくいと感じていた人におすすめしたいテントです。

 

ワンタッチテントですがダブルウォール構造になっており、外側のフライシートも装着したまま収納が可能です。設営時にはテントを開いてペグを打つだけ。これこそ本当のワンタッチテントです。

タイプ自立式膜壁ダブルウォール
重さ3.5kgサイズ250cm x 120cm x 100cm
収納時サイズ60cm x 6cm耐水圧3000mm
第4位

モンベル

ムーンライトテント 1型

価格:39,800円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

数十年形の変わらない簡単設営の定番テント

第4位にはアウトドアメーカーモンベルのムーンライトテント 1型がランクイン。モンベルと言えば超有名なアウトドアメーカーですが、モンベルのテントの中でも最も長い歴史をもつロングセラーテントがこのムーンライト 1型。

 

歴史月明かりの下でも設営が可能と言われるほど設営が簡単な定番テントです。雨の多い日本でも快適に使用可能な防水性・通気性を持ち、春から秋までの3シーズンテントとして使用することが出来ます。

 

室内は狭いですが自立式で前室のあるダブルウォールテントのため、ほとんどの場所や天候で快適に使用できます。重量は2.1kgと軽量。似た形状のシングルウォール非自立式と比べれば重く感じますが、利便性・快適性はムーンライトが圧倒的に上でしょう。

タイプ自立式膜壁ダブルウォール
重さ2.1kgサイズ220cm x 110cm x 70cm
収納時サイズ40cm x 15cm耐水圧2000mm
第3位

Coleman

ツーリングドームST

価格:12,480円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

大定番のツーリングテント

第3位にはコールマンのツーリングテントSTがランクイン。新しい定番となりつつある、コストパフォーマンスに優れるツーリングテントです。グリーンカラーの他、Amazon限定のオリーブカラーもあります。

 

自立式でダブルウォールテントのため様々な場所や気候に対応することが出来、広めの前室もあります。別売りのポールを組み合わせれば前室を跳ね上げてタープのように使うことも可能です。

 

ソロ用テントとしては価格も含め非常に優秀なのですが、ツーリングテントとしては若干重くかさばります。バイクツーリングの場合はギリギリ持ち運ぶ気になりますが、自転車でのツーリングには少し重すぎるかもしれません。

タイプ自立式膜壁ダブルウォール
重さ4.4kgサイズ210cm x 120cm x 100cm
収納時サイズ54cm x 23cm耐水圧1500mm
第2位

BUNDOK

ソロ ドーム 1 BDK-08

価格:9,522円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

軽量で使い勝手のいいツーリングテント

第2位にはバンドックのソロ ドーム1 BDK-08がランクイン。1万円以下で購入可能な2kgを切る軽量ツーリングテントです。1人用ツーリングテントのため室内は手狭ですが前室もあり靴などの荷物を前室に置いておくことも可能です。

 

タイプは自立式。膜壁はダブルウォールで周囲の環境に振り回されず設営が可能です。インナーテントはフルメッシュを採用しフライシートにはベンチレーション機構もあり。夏場や雨でも快適な居住空間として使用可能です。

 

第7位にランクインしたBDK-17は耐水圧1000mmでしたが、こちらのBDK-08は耐水圧3000mm。小雨からかなり強めの雨でも安心して使用できます。天気が読めない複数泊のロングツーリングなどにおすすめ。

タイプ自立式膜壁ダブルウォール
重さ1.88kgサイズ200cm x 150cm x 100cm
収納時サイズ38cm x 15cm耐水圧3000mm
第1位

ダンロップ

ツーリングテント R227K

価格:37,584円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

軽量で耐久性が高く 通気性がよく居住性が高い

第1位にはダンロップのツーリングテント R227Kがランクイン。ダンロップのロングセラーモデルですが、一度廃盤となり惜しむ声が多かったため再ラインナップされた復刻モデルです。

 

登山用の山岳テントに引けを取らない耐久性を持つ自立式テントで、ダブルウォールのインナーテントはフルメッシュ仕様のため通気性がよく居住性に優れます。前室も備えており靴や荷物を前室に置いておくことも出来ます。

 

耐水圧はダンロップRシリーズ共通の保証値1500mm。強めの雨でも安心して使うことが出来ます。重量は2.2kgで2人用テントとしては軽量で収納サイズも40cm x 20cmと比較的コンパクト、自転車にも積載しやすいツーリングテントです。

タイプ自立式膜壁ダブルウォール
重さ2.2kgサイズ210cm x 120cm x 115cm
収納時サイズ40cm x 20cm耐水圧1500mm(保証値)

ツーリングテントのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:4970556の画像

    ダンロップ

  • 2
    アイテムID:4970552の画像

    BUNDOK

  • 3
    アイテムID:4970554の画像

    Coleman

  • 4
    アイテムID:4970553の画像

    モンベル

  • 5
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    Coleman

  • 6
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    DOD

  • 7
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    BUNDOK

  • 8
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    snow peak

  • 9
    アイテムID:4970548の画像

    キャプテンスタッグ

  • 10
    アイテムID:4970547の画像

    AZBRO

  • 商品名
  • ツーリングテント R227K
  • ソロ ドーム 1 BDK-08
  • ツーリングドームST
  • ムーンライトテント 1型
  • クイックアップドーム S+
  • ライダーズワンポールテント T1-442
  • ツーリング テント BDK-17
  • ラゴ Pro.air 1 SSD-730
  • リベロ ツーリングテント
  • HUI LINGYANG ツーリングドームテント
  • 特徴
  • 軽量で耐久性が高く 通気性がよく居住性が高い
  • 軽量で使い勝手のいいツーリングテント
  • 大定番のツーリングテント
  • 数十年形の変わらない簡単設営の定番テント
  • 安心のコールマンから発売されたワンタッチテント
  • おしゃれなワンポールテント
  • 5000円以下で購入可能な実用的テント
  • 超軽量な非自立式テント
  • 前室も備えた軽量低価格なツーリングテント
  • 大人2人で快適に過ごせるツーリングテント
  • 価格
  • 37584円(税込)
  • 9522円(税込)
  • 12480円(税込)
  • 39800円(税込)
  • 10135円(税込)
  • 16593円(税込)
  • 4980円(税込)
  • 46224円(税込)
  • 5977円(税込)
  • 8680円(税込)
  • タイプ
  • 自立式
  • 自立式
  • 自立式
  • 自立式
  • 自立式
  • 非自立式
  • 自立式
  • 非自立式
  • 自立式
  • 自立式
  • 膜壁
  • ダブルウォール
  • ダブルウォール
  • ダブルウォール
  • ダブルウォール
  • ダブルウォール
  • ダブルウォール
  • ダブルウォール
  • ダブルウォール
  • ダブルウォール
  • ダブルウォール
  • 重さ
  • 2.2kg
  • 1.88kg
  • 4.4kg
  • 2.1kg
  • 3.5kg
  • 2.5kg
  • 2.3kg
  • 0.95kg
  • 3.1kg
  • 4kg
  • サイズ
  • 210cm x 120cm x 115cm
  • 200cm x 150cm x 100cm
  • 210cm x 120cm x 100cm
  • 220cm x 110cm x 70cm
  • 250cm x 120cm x 100cm
  • 290cm x 290cm x 183cm
  • 210cm x 200cm x 115cm
  • 210cm x 105cm x 105cm
  • 210cm x 130cm x 130cm
  • 200cm x 200cm x 130cm
  • 収納時サイズ
  • 40cm x 20cm
  • 38cm x 15cm
  • 54cm x 23cm
  • 40cm x 15cm
  • 60cm x 6cm
  • 54cm x 14cm
  • 46cm x 13.5cm
  • 33cm x 14cm
  • 40cm x 16cm
  • 50cm x 14cm
  • 耐水圧
  • 1500mm(保証値)
  • 3000mm
  • 1500mm
  • 2000mm
  • 3000mm
  • 2000mm
  • 1000mm
  • 1500mm
  • 600mm
  • 1200~2000mm

まとめ

ツーリングテントの選び方とおすすめ人気ランキングを10位までご紹介しました。欲しいテントは見つかりましたでしょうか。自分に合ったテントを見つけてこれからの行楽シーズンキャンプツーリングを楽しみましょう。

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