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【あふれる高級感】自動巻き腕時計のおすすめ人気ランキング10選

腕時計にはいろんな種類がありますが、伝統的な機械式は人気がありますね。さらに手動でゼンマイを巻く必要のない自動巻きタイプの腕時計は使い勝手がよいのでおすすめです。この記事では自動巻き腕時計のおすすめをいくつか紹介していますのでぜひ最後までご覧ください。

自動巻き腕時計でエレガントさを演出

常に時間を気にしながら生活する現代人にとって、装飾品でありながら時刻を確認できる腕時計は便利なアイテムですね。しかし正確な時間を簡単に確認できる携帯電話やスマホの普及によりアクセサリーとしての意味合いが益々強くなってしまいました。

 

腕時計には動力源(ムーブメント)で様々な種類に分けられますが、伝統的かつ高級感で人気なのが自動巻きタイプです。自動巻き腕時計は機械式と呼ばれる時計の一種で、時計を着用したときの腕の動きを利用してローターが回転し、ゼンマイが自動的に巻き上げられる仕組みです。

 

自動巻き腕時計は盤面に「Automatic」と描かれており、背面が透明で中の機械を観察できるモデルも多いため非常にロマンを感じます。電池を使わないので装着している限り半永久的に動き続けますが、数年に一度はオーバーホール(分解掃除)によるメンテナンスが必要です。

自動巻き腕時計の選び方

自動巻き腕時計は多数のメーカーがあり、そのタイプも様々です。どんなモデルを購入しようかお悩みの方に、選び方の基準となる例を以下にいくつか挙げていきましょう。

ベルトのタイプで選ぶ

腕時計の顔は盤面ですが、ベルトの素材も全体的な印象に大きく影響します。機能性や着用できるシチュエーションを考慮して自分に合ったベルトのタイプ選びましょう。

ステンレスベルト

自動巻き腕時計はものにもよりますが、それなりのお値段がするため手軽に何本も買えるものではありませんね。少ない本数で使いまわしていくことを考えると、特に最初の一本は幅広いシチュエーションで身に着けていけるデザインを選ぶのが良いでしょう。

 

そこでおすすめなのがステンレスベルトの自動巻き腕時計です。シルバーカラーのメタリックな雰囲気はかっちりとした印象を与えるので、フォーマル・ビジネスはもちろんプライベートなど様々な場面で着用することができます。スーツにもカジュアルにも馴染みます。

 

ステンレスとは鉄に10.5%以上のクロムを含んでいる合金銅鉱のことを言います。その名の通り錆びにくく耐久性が高いため長期間品質を維持することができます。「重たい」「冬場は手首が冷たい」などデメリットはあるものの、メンテナンスを怠らなければ長く使えます。

革ベルト

上記のステンレスベルトは使える用途が広いのがメリットですが、金属アレルギーの方や長時間着用していると皮膚が荒れたりと肌に合わない方もいるでしょう。またデスクワークの際の邪魔になったり、物に手を置いたときの金属音が気になるという意見もあるかもしれません。

 

そんな方におすすめなのが革ベルトの自動巻き腕時計です。ステンレスベルトに比べて肌当たりが優しく着け心地が良いのが特徴です。無機質で冷たい印象を与える金属とは対照的にナチュラルな温かみがあり、使えば使うほど味が出て手首にも馴染んできます。

 

革には「クロコダイル」「カーフ(牛)」「バッファロー」など様々な種類があります。またカラーバリエーションも豊富なので、その日の気分で変えたり個性を発揮することが出来ます。ただしステンレスベルトよりカジュアル寄りになりますので、使うシーンは限られます。

ナイロン・ラバーベルト

ステンレスタイプや革製タイプをすでに持っていて、カジュアルなシーンやアウトドアなどで使いやすい自動巻き腕時計をお探しの方はナイロンやラバー製ベルトの製品をおすすめします。フォーマルやビジネスシーンでは使い辛いですが、扱いやすく実用性に優れています。

 

ナイロンベルトは軽くて丈夫なことから、ミリタリーウォッチに採用されることが多い人気の素材です。耐久性が高いと言っても破れたり解れたりすると、ベルトとしては使えなくなってしまうので交換が必要です。しかし素材自体は安価なのでそれほど負担にはなりません。

 

ラバーベルトは弾力性と耐久性に優れており、肌当たりが良いのが特徴です。革ベルトに品質の安定性と水への抵抗力を加えたような素材です。アウトドアウォッチやミリタリーウォッチによく用いられ、安価なためベルトの交換もお手軽に行えるのがメリットです。

国産メーカーで選ぶ

腕時計は現代ではアクセサリーとして着用するケースが殆どなので、まずはブランドを決めるという選び方も考えられますね。日本企業を応援したい方におすすめのメーカーを紹介します。

SEIKO(セイコー)

SEIKOは東京都中央区に本社を置くセイコーホールディングスのオリジナルブランドの一つです。日本で初めて腕時計、世界で初めてのクォーツウォッチを商品化した世界的に有名な時計メーカーです。国内はもちろん海外でも知らない方は殆どいないでしょう。

 

少々荒っぽい扱い方をしてもしっかり作動するという信頼性の高さやトラブルの少なさの他に、取り扱っているシリーズの豊富さが国内・海外問わず幅広い腕時計愛好家からの人気の要因となっています。今では日本以上に海外で支持されている腕時計ブランドと言えます。

 

SEIKOの自動巻き腕時計といえば何となく高そうなイメージがありますが、高級モデルから安価なシリーズまでラインナップが多いので初心者の方でも取っつきやすいのが嬉しいですね。自動巻き腕時計の最初の一本に選ぶブランドとしてもおすすめできます。

CITIZEN(シチズン)

シチズンは、東京都西東京市に本社を置く精密電子機器メーカー「シチズン時計」のオリジナルブランドです。シチズンと言えば腕時計で知られていますが、工作機械に用いられるスイス式自動旋盤のブランドとしても有名です。腕時計のムーブメントの世界シェアは3割以上です。

 

シチズンの腕時計の特徴は、技術力の高さにあります。シチズンのテクノロジーを集約したムーブメントを心臓部に採用した自動巻き腕時計の精巧さは他社の追随を許しません。非常に細かい部品の一つ一つを自社工場で製造しており、厳しい試験をパスした完成品を販売しています。

 

展開しているシリーズも幅広い価格帯で、自動巻き腕時計を初めて購入する方にもおすすめできます。ハイエンドモデルとしては「アテッサ」「エクシード」、耐久性の高い「プロマスター」のほかミドルクラスでは「キューアンドキュー」「レグノ」といった製品が有名です。

ORIENT(オリエント)

オリエントは、東京都新宿区に本社を置くセイコーエプソン社の腕時計ブランドです。かつてはプリンタ事業なども手掛ける「オリエント時計株式会社」のブランドでしたが、2017年3月末を以てセイコーエプソン社に統合され「オリエント」という腕時計ブランドのみが残りました。

 

国産の腕時計メーカーは上記の「セイコー」「シチズン」が非常に有名ですが、「オリエント」もまた老舗のブランドとして知られています。オリエントの自動巻き腕時計は全体的に落ち着いた印象ですが、高級感がどことなく漂うオシャレなデザインが人気です。

 

オリエントは機械式の腕時計にこだわりを持ったブランドという側面もあります。セイコーが開発したクォーツウォッチが普及しても一貫して機械式の腕時計を作り続けています。そんな独自のノウハウを持ったオリエントは、自動巻き腕時計のブランドとしておすすめです。

海外メーカーで選ぶ

腕時計は装飾品としての性格が強いので外観は非常に大事ですね。国産品も良いですが、欧米人の自由でユニークなデザインが反映された海外ブランドで有名なものを3つ紹介します。

HAMILTON(ハミルトン)

ハミルトンは1892年に米国ペンシルベニア州で生まれた腕時計ブランドで、現在はスイスのスウォッチグループの傘下になっています。通常の時計メーカーとは違い、複数の中小企業の合併により設立されたのが特徴です。創業当初は懐中時計や航空用時計を作っていました。

 

現在のハミルトンは本場アメリカのスピリットとスイスのテクノロジーが合わさった革新的かつユニークな製品を数多くリリースしています。アメリカの歴史を共にしてきた伝統を踏襲しながらも冒険心と遊び心を忘れないことをコンセプトにした製品はユーザーを楽しませてくれます。

 

洗練されたデザインの「ジャズマスター」、ミリタリーモデルの「カーキフィールド」、アーティスティックば「ベンチュラ」などが有名なモデルです。自動巻き腕時計の価格も手ごろなため、働く男性たちにとって実用性の高い大人のブランドと言えるでしょう。

JUNGHANS(ユンハンス)

ユンハンスはドイツ・シュランベルクに本社を置く、ドイツ最大の時計メーカーです。ドイツで最初のクォーツ式腕時計、世界初の電波式時計を製造したことで有名です。日本では「ユーロパッション」が正規代理店としてユンハンスの時計を輸入しています。

 

ドイツ屈指の時計ブランドであるユンハンスの腕時計は、クラシカルな雰囲気と独特なフォルムをしておりシンプルながらも人を惹きつける魅力があります。自動巻き腕時計の品質も良く、価格もお手頃なため老若男女問わず幅広いユーザーから高く評価されています。

 

ユンハンスの自動巻き腕時計は大きめの盤面で見やすく、それでいて軽量なので長時間装着していても疲れにくいのがメリットです。背面が凸レンズのように球面になっているため着け心地がよいと好評です。同社独自のノウハウとデザインを体験してみてはいかがでしょうか。

Mondaine(モンディーン)

モンディーンは、1951年にブラジルで設立された時計輸入会社「フランク&バーンハイム」が前身となるスイスの時計ブランドです。1940年代にハンス・フィルフィカー氏がスイス国鉄のために時計を開発したのが始まりです。1954年に現在の「モンディーン」へと社名変更しました。

 

モンディーンの時計は70年以上にもわたって時計の本場であるスイスの国鉄で採用されており、時刻の見間違いを防ぐために視認性に優れた設計が最大の特徴となっています。1986年から製品化された腕時計も同様のデザインで、非常に見やすくなっています。

 

かつてフィルフィカー氏が考案した独創的かつシンプルなフォルムは現代にも受け継がれ、スイス最優秀時計デザイン10傑にも選出されています。可愛らしくて見やすい赤い秒針や、独特な時刻の刻み方は世代や男女を問わず幅広いユーザー層から人気を得ています。

自動巻き腕時計の人気ランキング10選

第10位

GuTe

S2SQURE メンズ自動巻き腕時計

価格:4,999円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

日付・曜日も確認できる

エレガントなステンレスボディが美しいこちらは、手巻きも可能な自動巻き腕時計です。日本人男性の腕にあう程よいサイズで、蓄光機能を備えているため昼間に光を当てれば夜間でも視認できるのが嬉しいですね。ベルトは腕の太さに合わせて調整可能です。

 

10mの生活防水機能がついているため、悪天候でも安定したパフォーマンスを発揮してくれます。少々の水しぶきでも問題ありませんが手洗いやシャワーなど本体のほとんどが水に濡れるような状況でのご使用は控えて下さい。

本体直径40mm本体厚さ13mm
重量-防水
第9位

ORIENT(オリエント時計)

Bambino(バンビーノ) SAC00009N0

価格:15,800円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

老舗ブランドの海外モデル

クラシカルな雰囲気が美しいこちらは国内の老舗ブランド「オリエント」の革バンド自動巻き腕時計です。人気モデルであるバンビーノの新型で、落ち着いたデザインを引き継ぎながら手巻き機能に加えて秒針停止もできるようになりました。

 

シンプルな針と盤面は視認性に優れ、上質な革は皮膚へのストレスを軽減します。上品なフォルムですのでビジネスに着用してもすんなりと馴染むでしょう。

本体直径40.5 mm本体厚さ-
重量141 g防水
第8位

CITIZEN(シチズン)

自動巻き腕時計 NH8350-59A

価格:19,800円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

マイクロファイバークロス付き

清潔感あふれるホワイトシルバーのボディが美しいこちらは、著名な国産ブランド「シチズン」の自動巻き腕時計です。ビジネス・カジュアルと幅広いシーンに着用できる日本製オートマチックタイプがお求めやすい価格で手に入るのでお買い得ですね。

 

表面に傷をつけにくいマイクロファイバークロスも付属しているので、常に新品同様の綺麗な状態でコーディネイトできます。自動巻き腕時計の最初の一本としてもおすすめできる優れものです。

本体直径40mm本体厚さ11.1mm
重量62g防水
第7位

ZEPPELIN import(ツェッペリン)

Flat Line 7364-3

価格:18,700円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

モダンさを追求したオートマチック

ヨーロピアンクラシカルを彷彿とさせる深いブルーが印象的なこちらは、革ベルトタイプの自動巻き腕時計です。飛行船の機体をイメージした腕時計を作っているツェッペリン社らしい独特なデザインが特徴のドイツ製品です。

 

盤面はどこか飛行船のメーターをイメージさせる外観で、ミリタリーとクラシックが融合した美しいフォルムが魅力的とレビューでも好評です。落ち着きながらも少し個性的な自動巻き腕時計をお探しの方におすすめします。

本体直径40mm本体厚さ12.5mm
重量68 g防水
第6位

Tauchmeister1937(トーチマイスター1937)

ダイバーウォッチ T0264

価格:20,800円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

頑丈なサファイアクリスタル風防

黒基調のシンプルなデザインのこちらは、ラバーバンドの自動巻き腕時計です。1000m防水とヘリウムリリースバルブを搭載したダイバーズウォッチで、耐久性に優れ過酷な環境でも安定して動作するように設計されています。

 

ラバーバンドなので腕に馴染み、肌へのストレスを抑えられるのも嬉しいですね。質感・性能共にコストパフォーマンスが高く満足しているとレビューでも好評のアイテムです。アウトドアで使える自動巻き腕時計をお探しの方におすすめします。

本体直径46mm本体厚さ15mm
重量-防水
第5位

SEIKO WATCH(セイコーウォッチ)

PRESAGE(プレサージュ)SARY057

価格:28,360円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

王道のレディースモデル

重厚感と繊細さを兼ね備えたステンレスボディが魅力的なこちらは、誰もが知る国産ブランド「SEIKO」の自動巻き腕時計です。ベーシックなモデルとして人気のプレサージュで、視認性を高めるためダイヤルが少し大きめに改良されています。

 

シンプルで飽きの来ないデザインのため長く付き合っていけるモデルです。ホワイトとブラックに加えピンクゴールドのカラーも増えたのが嬉しいですね。

本体直径41mm本体厚さ11.4mm
重量-防水
第4位

[ニクソン]NIXON

ディプロマティック A429-000

価格:38,880円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

シースルーバック採用

ボリューム感のある重厚ボディが特徴的なこちらは、若い世代に人気のある「ニクソン」のステンレス自動巻き腕時計です。大きめの数字と太いリューズが所有欲を満たしてくれる迫力のあるデザインです。

 

背面がスケルトンになっているので自動巻きのムーブメントを観察できるのも嬉しいですね。幅広いシーンで使え、なおかつ存在感のある自動巻き腕時計をお探しの方におすすめします。

本体直径46mm本体厚さ15mm
重量-防水
第3位

モンディーン

A128.30008.16SBB

価格:61,230円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

スイスの伝統ブランド

スイス国鉄にも採用されているシンプルデザインのこちらは、「モンディーン」の自動巻き腕時計です。赤い秒針は可愛らしいだけでなく、鉄道員が時刻を読み間違えることのないよう視認性を高めた結果です。

 

プロにも愛用される実用性とインテリア性を兼ね備えた、時計の本場で生まれた製品をぜひ試してみてはいかがでしょうか。

本体直径32mm本体厚さ9mm
重量44g防水
第2位

JUNGHANS(ユンハンス)

マックスビル 027 3501 00

価格:72,900円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

さりげなく個性が光る

シンプルかつモダンなフォルムが魅力的なこちらはドイツ生まれの時計ブランド「ユンハンス」の革バンド自動巻き腕時計です。余計なものを省いた分かりやすいデザインのため視認性に優れ、流行に左右されず長く使っていける高品質なアイテムです。

本体直径38mm本体厚さ10.5mm
重量-防水-
第1位

HAMILTON(ハミルトン)

ダイバーズ H77705345

価格:137,160円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

大手米国ブランドのアウトドアモデル

海をイメージさせる深いブルーが印象的なこちらは、米国発祥の時計ブランド「ハミルトン」の自動巻き腕時計です。着用したまま潜水することを想定したダイバーズウォッチで、耐水圧は300mを誇ります。

 

少々お値段が張りますが、ラバーバンドで扱いやすいのでアクティブに付けていける自動巻き腕時計をお探しの方におすすめです。

本体直径49mm本体厚さ11mm
重量45g防水

まとめ

自動巻き腕時計はネットショップでも簡単に購入できますが、常に身に着けるものなので購入前にできれば実物をチェックしておきたいですね。実際に腕に巻いてみてサイズや重さ、肌感などを確認した上で注文するのがベストです。最後までご覧頂き有難うございました。

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