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【後悔しない】2019年今の自分にぴったりのパソコン購入おすすめ10選

ノートパソコンにデスクトップパソコン、色々な種類のあるパソコン。パソコンを購入する際に種類が多すぎて、どれを選べばいいのか悩みますよね。そこでパソコンの選び方のコツを解説し、おすすめの10選を紹介します。是非自分にぴったりのパソコンを選んで下さい。

自分に合ったパソコンを購入しよう

ネットサーフィン、メール、動画編集など、使い方次第では色々なことができるパソコン。さまざまなパソコンの中から自分の使い方に合ったパソコンを選ぶことが重要になってきます。

 

必要以上に高性能なパソコンを購入しても不必要な機能があり勿体ない。逆に性能の低いものを購入してしまうと、期待より動作が遅くてこんなはずじゃなかったとなってしまうかもしれません。

 

今回は、そういったことにならないようにパソコンの選び方とおすすめの商品を紹介していきます。ぜひ自分にあったパソコンを探してみてください。

 

 

パソコンの選び方

パソコンの種類を選ぶ

まずは、パソコンの種類を選びましょう。定位置で使用するのか、場所を選ばずに使用するのかが重要になってきます。いつも机で作業をするのであればデスクトップパソコン、机はもちろんのこと、外出先やベッドの上など場所を選ばず使用するのであればノートパソコンや2in1パソコンになります。

デスクトップパソコン

デスクトップパソコンは本体が大きく、パーツを内蔵するスペースに余裕があり、高性能なパーツを使いやすいことから性能が高めになります。ノートパソコンと比較するとコストの割に性能がよいことが多いです。

 

また拡張の自由度が高く、知識のある人であればパーツを増設して機能を拡張することが可能です。パソコンの動きが重いと感じればメモリを増設、ゲームや動画編集をしたければグラフィックボードを増設というようなことが簡単にできます。

 

キーボードとモニターが好きな位置に配置でき、効率よく作業ができることもあり長時間作業しても疲れにくいなどの利点もあります。

ノートパソコン

ノートパソコンは持ち運びが簡単にできるパソコンです。バッテリーがついているため電源が確保できない外出先でも使用することが可能となります。自宅内でもベッドの上で寝ころびながらや、キッチンで料理をしながらなど様々な場所で使えるのが最大のメリットとなります。

 

デスクトップパソコンと比較し本体が小さい分パーツが限られるため性能が低めになることが多いです。最近では高性能なノートパソコンも多いですが、同じ性能の場合デスクトップパソコンより値段が高くなります。

 

デメリットとしては、デスクトップと比較しデータの保存容量が小さかったり端子の数が少なくUSBメモリやマウスなど差し替えて使用する必要があります。またCD-RやDVD-Rがついていないモデルもあり注意が必要です。

 

2in1 パソコン

2in1パソコンは、タブレットにもノートパソコンにもなるパソコンです。タブレットにして移動中に電子書籍を読んだり、ベッドで動画を楽しんだり、キーボードを付けてノートパソコン代わりに使用することも可能です。

 

価格も3万円~20万と幅広く、性能面でも大きく差があるのが特徴となっています。持ち運びもノートパソコンよりさらに小さいものが多く外出用のサブマシンとして人気があります。

パソコンの性能で選ぶ

次に性能で選びましょう。パソコンの性能でおさえるべきポイントは5つあります。この性能でパソコンでできることが変わってくるので必ずチェックしましょう。

CPU

CPUは簡単にいうとパソコンの脳になります。パソコンのマウスやキーボードや周辺機器などからのデータを受け取り、コンピューターの制御をおこなう場所になります。そのためCPUの性能は、大きくパソコンの性能や価格にかかわってきます。

 

ネットの閲覧やメールならCPU性能はいりません。逆に動画編集やオンラインゲームなどでは、高いパフォーマンスが必要な為にCPU性能も高いものが求めらます。パソコンの使用用途と予算などから適切なCPUを選ぶようにしましょう。

メモリ

メモリはパソコンを机に例えると作業台になります。容量が大きければ大きいほど作業台が広くなり、パソコンが一度に処理できるデータ量が増えます。メモリはパソコンの体感的な快適さに直結するのでパソコンの使用用途に合わせて選びましょう。

 

ネットサーフィンや動画閲覧、メール・エクセル・ワードなどにのみ使用する場合は4GB程度で十分です。ブラウザでも複数のサイトを同時に開いたり、音楽を再生しながらネットサーフィンするなど複数作業を同時にする場合は8GB。本格的な動画作成・編集やオンラインゲームをする場合は16GB以上が目安となってきます。

 

メモリの増設は比較的容易にすることが可能です。使用用途が途中で変わった、使ってみたら動作が快適にできず改善したい場合などは上を目安にメモリの増設を検討してみるのもいいでしょう。

内臓ストレージ

内臓ストレージは、HDDやSSDなどと表記されています。ソフトやアプリ・動画や写真などが保存される場所で、容量が大きいほどたくさんのものを保存しておくことができます。SSDは高速で静かなのに対し、HDDは大容量で価格が安いことが特徴となります。

 

256GBを例にすると、1800万画素の写真が約3万8000枚、フルHD画質の動画が約40時間、音楽であれば約6万4000曲の保存が可能となります。趣味で動画配信をしたり、映像作成をする場合などは512GB以上、可能であれば1TB以上のストレージを確保しておくと安心です。

 

最近では、外付けタイプの大容量ストレージもあるため、容量の少ないストレージをパソコンに搭載して、足りなくなってきたら外付けストレージと併用することも可能です。写真や動画を外付けストレージに保存をすることで、別のパソコンで写真や動画を開くことも簡単になります。

光学ドライブ

光学ドライブはCD-ROMやDVD‐Rなどにデータを記憶させたり呼び出したりする装置で、メディアを読み込む部分です。写真のバックアップや整理に利用したり、DVDやBlu-rayを再生することも可能になっています。

 

現在は、DVDスーパーマルチドライブとBlu-rayドライブが主流となっています。DVDスーパーマルチドライブであれば記録メディアであるCD-RやCD-ROMなどドライブの種類により扱えなかったりすることもなく全部に対応しています。

 

ノートパソコンや2in1パソコンなどでは光学ドライブがついていないものもあります。外付けでコンパクトなものも販売されていますが、パソコンのUSBタブを1つ使ってしまうことや外出時では荷物が増えてしまうこともあるので使用用途で内蔵か外付けかを検討しましょう。

 

 

OFFICEソフト

Word・Excelといったソフトのことです。文書作成や表計算など、仕事や大学でのレポート等で使用する人にとっては必須のアプリになります。ソフト単体でも購入することも可能ですが最初から搭載されているものより割高になるため最初から入っているものも選択するとよいでしょう。

 

Word・Excelなどをまったく使用しないという場合は、OFFICEが入っていないものを選ぶとパソコン自体の価格が少し下がります。

メーカーで選ぶ

パソコンを販売するメーカーはたくさんあり、値段やサポートもさまざまです。そしてそれぞれのメーカーに、得意分野があります。それぞれの特徴を把握して自分に合ったものを選びましょう。

国産メーカーと海外メーカーはどう違うのか

パソコンのメーカーを選ぶ際、まずは大きく分けて国産メーカーなのか海外メーカーなのかがポイントになります。

 

国産メーカーではサポートが充実しており、ソフトが豊富に入っているのが特徴です。海外メーカーでは基本的にパソコンの設定を自分で行わないといけないものが多いです。ソフトを自分で購入しなければならないというデメリットはあるものの国産メーカーより安く買えるのが特徴です。

 

パソコン初心者におすすめしたいのは、修理体制・保障・使い方サポートが充実している国産メーカーになります。国内なので修理が早いこと、なにより使い方がわからないときにサポート体制が充実していることがおすすめの理由です。

NEC

初心者向けのノートパソコンやモニター一体型パソコンが中心でしたが、最近はLAVIEシリーズの2in1パソコンも人気がでてきています。国内パソコンメーカーにしては珍しくアウトレットコーナーで在庫があるため、予算重視の方もおすすめです。

 

映像や音響を重視した個人向けのパソコンが主力で、初心者向けに特化したマニュアルサポートも充実しています。電話サポートもあり丁寧に対応してくれます。購入してから無料サポートがあるのは便利ですね。

 

また、NECダイレクトという直販サイトで購入することで、あんしん保証サービスという保証を最大5年間付けることも可能です。

富士通

軽量のノートパソコンやモニター一体型パソコンが中心となっている。多機能なパソコンがそろっており、ソフトやサポート面が特に充実しているため、少し割高にはなりますが安心感があるメーカーとなります。

 

また、年齢層の高い方にも使いやすい様に、デザインやサポートが充実しているのも特徴となります。同梱ソフトが豊富なのも特徴で、辞書機能や動画編集(簡単なもの)であれば同梱ソフトで可能なのも魅力の一つです。

東芝

技術力が高く、品質重視のノートパソコンを得意とします。薄型軽量ノートパソコンや、小型のビジネスノートパソコンなどが中心となります。近年では個人向けより、ビジネス向けを重視しているようです。

 

ノートパソコンに力を入れていて「安心の強さ」と「使いやすさ」をコンセプトにあげ、その耐久性からメーカー保証2年をつけているモデルもあります。通常パソコンは海外へ持ち出すと保証対象外になるのですが、東芝は海外保証(制限付き)も付いています。

 

仕事や大学などへ持ち運びパソコンをよく使用する人には向いているメーカーになっています。

 

 

マウスコンピューター

一般向けのパソコンだけでなく、ゲーミングパソコンやクリエイター向けにブランドを分けて展開しているのがマウスコンピューターの特徴です。また性能に対して価格が安く、カスタマイズが可能でデザインもよいという欠点の少ないメーカーです。

 

本社は海外になりますが、生産は国内でされており修理のスピードにも定評があります。24時間365日の電話サポートもうれしいサービスですね。

価格で選ぶ

やはり、なんといっても少しでも安く購入したいと思いますよね。パソコンを購入する際の価格は、購入先や購入時期によっても大きく変わります。家電量販店とパソコンメーカー直販サイトに分けて安く購入できる時期を検討してみましょう。

家電量販店で安く購入する

家電量販店で安く購入できるタイミングは、パソコンメーカーのモデルチェンジ時期の前です。CPUの販売時期などでもパソコンの新モデルが発表される次期はかわるのですが、おおむねの時期は同じです。

 

春モデル:1月~2月頃

夏モデル:5月~6月頃

秋冬モデル:9~10月頃

 

家電量販店でよく見るパソコンメーカーの場合は1年で3回モデルチェンジをすることが多く、この時期を狙い前モデルの在庫処分の時期を狙うのがおすすめになります。特に9月頃は決算期と重なるため、狙い目になります。

メーカー直販サイトで安く購入する

パソコンメーカーの直販サイトでも、家電量販店と基本的に時期は同じタイミングになります。大きく違うのは、アウトレットコーナーや返品再生品が販売されていることがあるということになります。特に1月・5月・10月頃はアウトレット品が増える傾向にあるためおすすめです。

パソコンの購入おすすめの10選

第10位

Lenovo JAPAN

デスクトップPC ideacentre AIO 520 i5 F0DJ0005JP

価格:129,384円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

シンプル&スマートなオールインワンパソコン

第8世代 インテルⓇCore™プロセッサーを搭載。オールインワンデスクトップパソコンに最適な超低電圧設計により、電力消費を抑えデスクワークでもエンターテイメントも快適に利用できる高いパフォーマンスを発揮します。

 

詳細で鮮明な映像を再現するフルHD(1920×1080)のディスプレイを搭載。臨場感のあるサウンド再生可能なステレオスピーカー。インテリアに映えるスタイリッシュなデザイン。ディスプレイに収納可能なWebカメラも魅力の一つです。

 

またUSB3.0搭載により高速なデータ送信(最大5Gbps)

OSWindows10 Home64bitCPUインテルCorei5-8400Tプロセッサー
メモリ8GB重量5.65㎏
第9位

Panasonic

Let''s note SV7 CF-SV7TDHVS

価格:212,000円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

堅牢ボディ&長時間駆動のビジネスマシン

パナソニックの「Let's Note(レッツノート)」と言えば、堅牢ボディと長時間のバッテリー駆動が魅力です。薄型モデルが増える中で、厚みのあるボディとなりますが、この厚みのあるボディだからこそ壊れにくく、安心して使えます。

 

最新のクアッドコアCPUや光学ドライブを内蔵しつつ、約999gの軽量ボディを実現しています。バッテリー駆動時間も約14時間という長さ。バッテリーに関してはLTE搭載モデルや約21時間の長時間駆動モデルなどバリエーションもあります。

OSWindows10 Pro 64bitCPUインテルCorei5-8250U
メモリ8GB重量999g
第8位

NEC

LAVIE Hybrid ZERO HZ500/LAシリーズ

価格:128,370円(税込)

Amazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

2in1パソコンで軽さを極めた1台

こちらは、タブレットとしても使える2in1タイプで769gと軽量なのが売りになっています。薄型・軽量・コンパクト&堅牢ボディ。3辺スリムベゼルやボディの天面と底面にマグネシウムリチウム合金を採用することで剛性を保ちつつ、コンパクト・軽量を実現。

 

1日中外で使っても安心の長時間バッテリ駆動。また1時間で約80%までの急速充電に対応しています。移動中などパソコンの電源がOFFの状態でも、スマホなどを充電できるパワーオフUSB充電機能を搭載。どこへでも連れ出したくなる最軽量モバイルパソコンとなっています。

OSWindows10Home64bitCPUインテルCorei5-8250U
メモリ4GB重量769g
第7位

富士通

FMV LIFEBOOK UH-X/C3

価格:189,260円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

究極のモビリティ。世界最軽量モバイルノートパソコン

13.3型液晶ディスプレイを搭載するノートパソコンとしては世界最軽量となる698gという軽さが魅力のモデル。毎日持ち歩ける軽さでありながらCPUにはクアッドコアのインテルCorei5-8565Uを搭載し、軽量でありながら高いパフォーマンスを実現しています。

 

また、軽量モデルでありながら外部インターフェイスも充実、USB3.1×2、USB3.0×2、HDMI、ギガビットLAN、SDメモリカードスロットを搭載。毎日持ち歩きたいという人には是非おすすめの一台になっています。

OSWindows10Home64bitCPUインテルCorei7
メモリ8G重量698g
第6位

Dell Computers

ゲーミングノートパソコン G3 15 3579

価格:129,980円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ゲームの世界に没頭できる

写真・動画編集にも使えて、ゲームも楽しめて、仕事にも使えて、それでいて価格もできるだけ安くを実現させたゲーミングパソコンになります。GPUにNIDIAの「Geforce GTX 1050Ti」を搭載したハイスペックモデルで、CPUには「Corei7-8750H」を搭載。

 

ストレージも256GBのSSDと1TBのHDDを搭載しており、スピードと大容量を両立しています。予算を抑えつつハイスペックなノートパソコンが欲しい人にはぴったりの1台です

OS選択可能CPUインテルCorei7-8750H
メモリ16GB重量2.53㎏
第5位

Asus

E203MA-4000G

価格:34,500円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

低価格。1㎏の軽量ボディと14.6時間のバッテリが魅力

約1㎏の軽量ボディと、3万円台という低価格が魅力のミニノートパソコン。主なスペックは、CPU「Celeon N4000」、メモリーが4GB、ストレージが64GBのeMMCとなっています。ディスプレイは11.6型で解像度は1366×768。

 

スペックはやはり、価格も安いため低めではありますが、Webページの閲覧やメールのチェック、文書の作成といったビジネス向きな作業であれば問題なくこなすことができます。バッテリー駆動も14.6時間と長いため、持ち運び用のサブマシンが欲しい方にはおすすめの一台になっています。

OSWindows10Home64bitCPUインテルCeleron N4000
メモリ4GB重量1kg
第4位

富士通

FMVA77C2W LIFEBOOK AH77/C2

価格:133,100円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

最上級を目指した映像と音の美しさが魅力

すっきりとしたデザインの狭額縁液晶にCorei7、メモリ8GB、BD、ハイレゾスピーカーを搭載したプレミアムノート。最上級を目指した映像と音の美しさ。高輝度・高色純度、広視野角のフルHD液晶にハイレゾ再生にも対応したオンキョー製スピーカーを搭載。

 

Windows Hello対応のWebカメラで顔認証機能がついており、かんたんお手軽にサインインでき、安心・快適の一台になっています。仕事用にも趣味用にも使えるおすすめのモデルです。

OSWindows10Home64bitCPUインテルCorei7-8550U
メモリ8GB重量2.3㎏
第3位

NEC

LAVIE Note NEXT NX850/LAシリーズ

価格:181,300円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

シンプルで高性能な定番モデル

シンプルなデザインと、長く快適に使える充実したスペックが特徴です。スタンダードノートパソコンの中でもトップクラスのスペックを誇ります。

 

低音から高音まで臨場感あふれるサウンドのヤマハ製ステレオスピーカーを搭載、より自然な音、その場で聞こえるような音で映像や音楽を楽しめます。高精細映像を忠実に再現する15.6型ワイドフルHD液晶は、広い視野角を持つIPS方式を採用、斜めの角度から見ても美しい映像を楽しめます。

OSWindows10Home64bitCPUインテルCorei7-8750H
メモリ8GB重量2.4㎏
第2位

Apple(アップル)

MacBook Air

価格:106,693円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

8年ぶりの大幅リニューアル。定番のアップル製品

「MacBook Air」が約8年ぶりに大幅リニューアルしました。ディスプレイがRetina化され、狭額面化により本体もコンパクトに。Macノートの入門モデルとしては魅力的なスペックとなっています。

 

Touch IDでセンサーに指先を置くだけで、瞬時にロックの解除されます。ロックされた書類やメモ、システム設定にも指先で触れるだけですばやくアクセスできます。オンラインショッピングでもAPPLE PAYを利用し情報を打ち込むことなく使用できるのが魅力です。

OSMacOS MojaveCPUインテルCorei5
メモリ8GB重量1.25㎏
第1位

マイクロソフト

Surface Laptop 2

価格:130,330円(税込)

Amazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

スリムで実用モデルな1台。OFFICE付でコスパも抜群

「SAFACE」シリーズのクラムシェル型モデル。14.48㎜のスリムなボディに2256×1540の高解像度な13.5型液晶ディスプレイを搭載しています。タッチ操作にも対応しており、別売りの「SAFACEペン」を使った手書き入力が可能なのも魅力のひとつ。

 

Office Home and Business 2016が付属しており、スペックからみてもコストパフォーマンスが非常に高いおすすめの1台となっています。

OSWindows10Pro64bidCPUインテルCorei5-8250U
メモリ8GB重量1.252㎏

パソコンのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:4980856の画像

    マイクロソフト

  • 2
    アイテムID:4980850の画像

    Apple(アップル)

  • 3
    アイテムID:4980823の画像

    NEC

  • 4
    アイテムID:4980815の画像

    富士通

  • 5
    アイテムID:4980559の画像

    Asus

  • 6
    アイテムID:4980487の画像

    Dell Computers

  • 7
    アイテムID:4980405の画像

    富士通

  • 8
    アイテムID:4979928の画像

    NEC

  • 9
    アイテムID:4979921の画像

    Panasonic

  • 10
    アイテムID:4979873の画像

    Lenovo JAPAN

  • 商品名
  • Surface Laptop 2
  • MacBook Air
  • LAVIE Note NEXT NX850/LAシリーズ
  • FMVA77C2W LIFEBOOK AH77/C2
  • E203MA-4000G
  • ゲーミングノートパソコン G3 15 3579
  • FMV LIFEBOOK UH-X/C3
  • LAVIE Hybrid ZERO HZ500/LAシリーズ
  • Let''s note SV7 CF-SV7TDHVS
  • デスクトップPC ideacentre AIO 520 i5 F0DJ0005JP
  • 特徴
  • スリムで実用モデルな1台。OFFICE付でコスパも抜群
  • 8年ぶりの大幅リニューアル。定番のアップル製品
  • シンプルで高性能な定番モデル
  • 最上級を目指した映像と音の美しさが魅力
  • 低価格。1㎏の軽量ボディと14.6時間のバッテリが魅力
  • ゲームの世界に没頭できる
  • 究極のモビリティ。世界最軽量モバイルノートパソコン
  • 2in1パソコンで軽さを極めた1台
  • 堅牢ボディ&長時間駆動のビジネスマシン
  • シンプル&スマートなオールインワンパソコン
  • 価格
  • 130330円(税込)
  • 106693円(税込)
  • 181300円(税込)
  • 133100円(税込)
  • 34500円(税込)
  • 129980円(税込)
  • 189260円(税込)
  • 128370円(税込)
  • 212000円(税込)
  • 129384円(税込)
  • OS
  • Windows10Pro64bid
  • MacOS Mojave
  • Windows10Home64bit
  • Windows10Home64bit
  • Windows10Home64bit
  • 選択可能
  • Windows10Home64bit
  • Windows10Home64bit
  • Windows10 Pro 64bit
  • Windows10 Home64bit
  • CPU
  • インテルCorei5-8250U
  • インテルCorei5
  • インテルCorei7-8750H
  • インテルCorei7-8550U
  • インテルCeleron N4000
  • インテルCorei7-8750H
  • インテルCorei7
  • インテルCorei5-8250U
  • インテルCorei5-8250U
  • インテルCorei5-8400Tプロセッサー
  • メモリ
  • 8GB
  • 8GB
  • 8GB
  • 8GB
  • 4GB
  • 16GB
  • 8G
  • 4GB
  • 8GB
  • 8GB
  • 重量
  • 1.252㎏
  • 1.25㎏
  • 2.4㎏
  • 2.3㎏
  • 1kg
  • 2.53㎏
  • 698g
  • 769g
  • 999g
  • 5.65㎏

まとめ

ここまでパソコンの選び方や、購入する際のおすすめのパソコンをご紹介しました。パソコンは種類も多く、使用する人のライフスタイルや使用用途で選択肢は様々です。自分のライフスタイルに合ったものに出会えるといいですね。

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