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【持ち歩きに便利】人気の携帯ラジオのおすすめランキング10選

携帯ラジオはちょっとしたお出かけから、防災グッズとしても役立つ便利なアイテムです。携帯ラジオは、通勤やウォーキング、アウトドアなど、どこにでも持ち歩けるのが大きな魅力。今回は携帯ラジオの選び方と、おすすめの10選をランキング形式で紹介します。

いつでもどこでもラジオが楽しめる携帯ラジオの魅力

携帯ラジオは「ポケットラジオ」「ポータブルラジオ」とも呼ばれる小型のラジオです。手軽に持ち歩けることから、いつでもどこでもトークや音楽を楽しめるのが魅力です。通勤はもちろんのこと、ウォーキングやランニング、アウトドアでも使えるのが強みです。

 

携帯ラジオは、スマートフォンなどのアプリでラジオを聴くのに比べて、電池の持続時間が長いのも特長で、バッテリー切れを気にすることなく番組を楽しむことができます。電源方式は乾電池式のものが多く、充電ができない環境で使うことができます。

 

また、ラジオは災害時などの非常時に情報を得るためのツールとしても注目されています。特に携帯ラジオは、軽くて置き場所もとらないことから、防災グッズとしても重宝します。ぜひ自分に合うものを探してみて下さい。

携帯ラジオの選び方

携帯ラジオは、機種によってサイズや機能に違いがあります。どのような使い方をしたいかによって最適な機種が変わってきます。

サイズで選ぶ

携帯ラジオは、胸ポケットに入る超小型のものから、据え置きで使えるポータブルサイズまで、様々なサイズのものがあります。

カードサイズ、ライターサイズのもの

通勤や通学など移動時にラジオを楽しみたい方は、カードサイズやライターサイズの携帯ラジオがおすすめです。カードサイズは名刺大で、ライターサイズはカードサイズよりもやや大きく、ライターのような形状をしてています。

 

どちらのタイプも小型で軽量なのが特長で、ポケットに入れて持ち歩きやすいようになっています。胸ポケットに入れたまま操作をできる機種もあります。耳からはずれにくいイヤホンをつければ、ランニングなどの運動時にも使えます。

 

音声はイヤホンのみで聴くタイプと、スピーカーからも聴けるタイプのものがあります。電源形式は、単4形乾電池を使うものが主流ですが、専用の電池とスタンドを使って充電できる機種もあります。

手のひらサイズのもの

「手のひらサイズ」は、文字通り、手にひらにちょうどおさまるサイズの携帯ラジオです。カードサイズよりも厚みがあり、少し重めになります。操作はシンプルで使いやすいものが多く、手軽にラジオを楽しみたい方におすすめです。

 

このタイプは、どの機種もスピーカーが標準装備されており、イヤホンだけでなくスピーカーからもラジオ番組が聴くことができます。サイズはカードタイプやライタータイプに比べると、やや大きくなりますが、持ち歩きしやすい作りになっています。

 

本体にスピーカーがついているので屋外でラジオを楽しむほか、登山の際に熊鈴(熊よけの鈴)代わりにするといった用途も。小型のラジオとして昔から親しまれているサイズで、このタイプのものを指して「ポケットラジオ」と呼ぶ場合もあります。

ポータブルタイプのもの

ポータブルタイプは、手のひらサイズよりも大きいタイプの携帯ラジオです。据え置きでも使いやすいように設計されており、スピーカーで楽しむのがメインの使い方です。持ち運びも簡単で、家の中の好きな場所で聴いたり、キャンプ地などで楽しむこともできます。

 

ボディは手のひらサイズものよりも大きさと厚みがあり、その分、音量があり、パワフルな音が楽しめます。防滴処理がされた機種もあり、キッチンやお風呂など水が飛ぶような場面でも使えるものもあります。

 

また、災害など非常時に備えた「防災仕様」の機種があるのもこのタイプです。手回しで充電することが可能で、停電時や充電ができる環境がない時に重宝します。太陽光充電ができる機種や、スマートフォンや携帯電話の充電もできる機種もあります。

チューニング方式で選ぶ

ラジオは周波数を合わせて選局します。携帯ラジオには次の2つのチューニング方式があります。

手動で選局する「アナログチューニング」

アナログチューニングは、手動で周波数を合わせて選局するチューニング形式です。自分の手で本体のダイヤルやツマミを動かして、周波数を合わせるしくみです。操作がシンプルで簡単で分かりやすいのが特長です。

 

このタイプは、周波数の微調整がしやすいのもメリットで、電波状況に合わせて最適なチューニングをすることができます。また、機種によっては周波数がぴったり合っていない場合ても、自動で調整してくれる携帯ラジオもあります。

 

選局は毎回手動で行う必要があるので、受信可能なラジオ局の周波数を知っていると、よりチューニングしやすくなります。チューニングを手動で行う分、電池の持続時間が長い機種が多いのも特長です。

デジタルで選局する「シンセチューニング(デジタルチューニング)」

選局をデジタルで行うタイプのものを「シンセチューニング(またはデジタルチューニング)」と呼びます。本体に液晶がついているのが特長で、ボタン操作で簡単に周波数を合わせられるようになっています。アナログチューニングよりも手軽なのが特長です。

 

また、周波数の登録や呼び出しができるのも強みで、ワンタッチで聴きたい局を選ぶことができます。液晶部分には、時間や周波数など様々な情報が表示されます。タイマー機能やアラーム機能がついた機種もあります。

 

このタイプは、選局が楽なのが特長で、エリアを移動した際も、手動でチューニングするよりもスムーズに設定ができます。いろいろな局の番組を聴きたい方はもちろんのこと、旅行や出張などが多い方にもおすすめです。

電源方式で選ぶ

携帯ラジオは乾電池式を中心に様々な電源方式があります。

乾電池式のもの

携帯ラジオはほとんどの機種が乾電池に対応しています。本体のサイズが小さい機種は単4形や単3形の乾電池を使うものが多く、本体のサイズが大きな機種は単2形の乾電池を使用するものもあります。

 

乾電池はどこでも買いやすく、備蓄もしやすいため、電源が確保できない状況でも使えるのが大きなメリット。いざという時に役立つ防災グッズとしてラジオが重宝される理由の1つでもあります。

 

携帯ラジオは電池の持続時間が長いのもポイントで、電池のサイズが同じであれば、充電用の電池を使うことも可能です。メーカーが充電用のセットやキットを販売している場合もあります。

ACアダプターが使えるもの

携帯ラジオには、ACアダプターを使用できるタイプもあります。電池の残量を気にすることなく、使えるのが大きな魅力です。このタイプのものは、ほとんどの機種が乾電池でも使えるようになっています。

 

ACアダプターは、主に「ポータブルタイプ」などの据え置きでも使える機種に採択されています。また、ACアダプターをクレードルに接続して充電するタイプの携帯ラジオもあります。

 

ACアダプターで使えるタイプは、電池の残量を気にせずに使えるのがメリットで、室内などで長時間聴きたい方に向いています。また、普段はACアダプターで電源を取り、乾電池は非常時用に備蓄しておくといった使い方もできます。

手回し充電ができるもの

「手回し充電ラジオ」と呼ばれるタイプの携帯ラジオは、本体のハンドルを回すと充電ができるしくみになっています。そのため、電源が確保できない状況や乾電池がない時にでも、ラジオを聴くことができます。

 

手回し充電ラジオは、非常時を想定した作りになっているのも特長です。ライトやサイレンがついているもののほか、スマートフォンや携帯電話の充電ができるなど、万が一を想定した設計になっています。

 

また、手回し充電以外にも、乾電池も使用可能で、太陽光で充電できる機種もあります。スピーカーも聴き取りやすい形式のものが採択されており、防災グッズとしておすすめの携帯ラジオです。

付加機能で選ぶ

携帯ラジオにはラジオを聴く以外にも、便利な機能のついた機種があります。

録音機能がついたもの

録音機能がついた携帯ラジオは、ラジオ番組を録音することができます。番組を予約録音できる機種もあり、さらには付属のパソコン用ソフトを使って、録音したラジオ番組を管理したり、編集したりできる機種もあります。

 

このタイプの携帯ラジオは、好きな番組を録音するだけでなく、学習目的で使うのにも向いています。たとえば、語学などの教養番組を録音しておけば、いつでもどこでも勉強することができます。

 

機種によっては、リピート再生など語学学習向けの再生機能を備えているものもあります。こうした機能を使えば、通勤・通学時はもちろんのこと、ウォーキングや登山などをしながらでも勉強することができます。

防滴機能がついているもの

防滴機能がついた携帯ラジオは、キッチンやダイニングなどの水がかかるような環境でも使うことができます。また、「シャワーラジオ」と呼ばれるタイプのものはお風呂での使用も可能です。

 

このタイプの携帯ラジオは、少々の水がかかっても本体に浸水しないしくみになっています。ちなみに、防滴機能は、「IPX3相当」「IPX4相当」といった表記で性能を表します。数字が大きいほど防滴性能が高くなります。

 

携帯ラジオでは「IPX3相当」「IPX4相当」あたりが主流で、どちらも説明書の注意書きの範囲内で、水がかかっても耐えられる程度の作りになっています。いわゆる「完全防水」や「水の中に沈めても大丈夫」という作りではないので、注意が必要です。

ラジオ以外も聴けるもの

携帯ラジオの中には、ラジオ番組以外の音声を聴ける機種もあります。Bluetoothに対応した機種であれば、コード不要でスマートフォンなどの音楽を聴くことができます。スピーカーを通して聴けるのが大きな魅力です。

 

また、ワンセグチューナーを内蔵した機種であれば、携帯ラジオでワンセグTVの音声を聴くことができます。いつでもどこでも、ラジオを聴くのと同じような感覚でテレビ番組の音声を楽しむことができます。

 

そのほか、トークの声が聴き取りやすくなる機能や、携帯ラジオのマイクで集音した音を聴きやすくする機能のついた機種もあります。「聴くこと」にこだわった、ラジオならではの機能です。

人気の携帯ラジオのおすすめランキング10選

第10位

オーム電機

ラジオ RAD-P090Z

価格:2,345円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

コンパクトで高感度な携帯ラジオ

RAD-P090Zは、ライターサイズの高感度な携帯ラジオです。ボディはコンパクトですが、性能は上々。AM、FM放送のほか、ワイドFMにも対応しています。音のよさも特長で、混信や雑音の少ないクリアな音質でラジオ番組を楽しめます。

 

オートスキャン機能を搭載しているため選局も簡単。最大30局まで登録することができるので、いつでも好きな局を呼び出すことができます。本体には液晶がついており、時刻のほか、電池の残量が表示されるのも便利なところです。

 

本体はポケットに入れても気にならない重さで、通勤や通学、ウォーキングなどのお供に便利。また、スリープタイマーが搭載されているため、就寝時に楽しむといった使い方もできます。高感度なのも魅力で、コストパフォーマンスの高いアイテムです。

受信AM、FM、ワイドFMサイズ37×80×14.5mm
重さ31g(電池除く)電源方式単4形乾電池×2
第9位

パナソニック

通勤ラジオ RF-ND180RA-S

価格:5,380円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

胸ポケットに入れたままで操作ができる携帯ラジオ

RF-ND180RA-Sは、胸ポケットに入れたままでも使いやすい携帯ラジオです。選局ボタンが、本体の正面だけでなく上部(天面)にもあるので、ポケットに入れた状態でも簡単に選局することができます。

 

よく聴く局を8局まで登録することができ、簡単に呼び出せるようになっています。また、地域のエリア番号を選ぶだけで、その地域で受信できる放送局にチューニングできるので、旅行や出張時などにも便利です。

 

高感度設計がされているため、音声は実にクリア。単4電池1本で使えますが、別売りの充電用のキットを使うと、本体を置くだけで充電できるようになっています。そのほか、海外でも使える『ワールドチューナー機能』も搭載しています。

受信AM、FMサイズ約 50×98×12.5mm
重さ 約60g(電池除く)電源方式単4形乾電池×1
第8位

ソニー

ポケットラジオ XDR-64TV

価格:14,406円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ワンセグも聴ける名刺サイズの携帯ラジオ

XDR-64TVは、名刺サイズの携帯ラジオです。本体にワンセグTV用のアンテナが内蔵されているため、ラジオ放送のほか、ワンセグTVの音声を受信することができます。感度も良好で、聴きやすいのが特長です。

 

本体の上部(天面)には、10個の選局ボタンがあり、胸ポケットに入れたままで操作ができるようになっています。また、住んでいる都道府県を選ぶだけで、受信可能な局を設定できる「スーパーエリアコール」も便利です。

 

液晶が大きく見やすいのもメリットで、放送局名や時間、電池残量などが確認しやすくなっています。めざましタイマーやオートオフ機能も搭載されており、便利で使いやすい携帯ラジオです。

受信AM、FM、ワイドFM、ワンセグTVサイズ約55.6×106.8×16.9mm
重さ約94g(電池含む)電源方式単4形乾電池×2
第7位

パナソニック

手回し充電対応ラジオ RF-TJ20-W

価格:4,313円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

防災グッズとして持っておきたい携帯ラジオ

パナソニックのRF-TJ20-Wは、手回し充電ができる携帯ラジオです。本体のハンドルを1分間回すと、AMやFM放送を約14分間聴くことができます。電源がない状態でも使えるのが強みで、防災グッズとしても注目のアイテムです。

 

また、USBケーブルがあれば、携帯電話やスマートフォンにも充電をすることができます。本体にライトやサイレンもついており、いざという時のためにぜひ持っておきたいアイテムです。

 

ラジオ機能としては、AM、FM、ワイドFMを受信することが可能で、特に通常のAM放送よりも災害に強いと言われるワイドFMに対応しているのは大きなポイント。ボディがコンパクトで、防災リュックに入れやすいサイズになっているのも特長です。

受信AM、FM、ワイドFMサイズ140.4 x 52 x 54.4mm
重さ254g(電池除く)電源方式手回し充電、単4形乾電池×3
第6位

ELPA

ラジオ ER-C57WR

価格:4,520円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

エアバンドも聴ける!5バンド式携帯ラジオ

エルパのER-C57WRは、AM、FM放送をはじめ、SW(短波)、LW(長波)、AIR(エアバンド)も受信できる携帯ラジオです。放送局を自動でチューニングできるオートスキャン機能が搭載されており、各モードで100局まで登録することができます。

 

ER-C57WRは、ラジオの基本性能はもちろんのこと、エアバンド(航空無線)が受信できるのが大きな魅力で、スケルチ機能(無信号時に雑音を遮断する機能)も搭載されています。航空ファンだけでなく、エアバンドの入門機としてもおすすめのアイテムです。

 

本体にはアラーム機能やスリープ機能もついており、液晶にはバックライトも搭載。電池の持続時間にも定評があります。小型軽量で5バンドが楽しめる、コストパフォーマンス抜群のワールドラジオです。

受信AM、FM、SW(短波)、LW(長波)、AIR(エアバンド)サイズ128×78×32mm
重さ約178g(電池除く)電源方式単3形乾電池×2、ACアダプター
第5位

ソニー

PLLシンセサイザーラジオ FSRF-R356

価格:7,732円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

通勤やウォーキングに最適な携帯ラジオ

ソニーのFSRF-R356は、名刺サイズの携帯ラジオです。電池を入れても約80gと軽く、胸ポケットに入れて使いやすい作りになっています。通勤・通学、ウォーキング、登山時などにおすすめの携帯ラジオです。

 

選局ボタンが本体の上部(天面)についているのがポイントで、胸ポケットに入れたまま選局することができます。また、イヤホンは巻き取り式になっており、使わない時は本体に収納できるようになっています。

 

電池の持続時間が長いのも特長で、最長で100時間の使用が可能なのも嬉しいところ。そのほか、設定した時間にブザーを鳴らすめざましタイマー機能や、電源の切り忘れを防ぐオートオフ機能もついています。

受信FM、AM、ワイドFMサイズ約55×93.5×13.7mm
重さ約80g(電池含む)電源方式単4形乾電池×1
第4位

ソニー

ポータブルラジオICレコーダー ICZ-R110

価格:14,997円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

録音可能!語学学習にも便利な携帯ラジオ

ICZ-R110は、ラジオ番組の予約録音ができる携帯ラジオです。本体に16GBのメモリーが内蔵されており、MicroSDカードを使って容量を増やすこともできます。録音したラジオ番組は、付属のパソコンソフトで管理・編集することができます。

 

また、再生スピードの調整や、聴きたいところをリピート再生できる機能など、再生方法が多彩なのも特長です。ラジオの語学講座などの番組を、繰り返し聴いて学習できるような作りになっています。ICレコーダーの機能も備えており、会議などの録音もできます。

 

電源方式は、携帯ラジオの中では珍しい充電式。付属のクレードルに接続して充電するしくみになっています。クレードルはスピーカーになっているので、接続したままラジオ番組を楽しむこともできます。携帯しても、据え置きでも使えるおすすめの商品です。

受信FM、AM、ワイドFMサイズ本体 約47×112.6×13.7 / クレードル 約134×67.5×74
重さ本体 約84g / クレードル 約262g(電池のぞく)電源方式ACアダプター(クレードルに接続して充電)
第3位

ソニー(SONY)

ハンディーポータブルラジオ ICF-P26

価格:1,993円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

シンプルイズベストな携帯ラジオ

ICF-P26は、安価で使いやすい携帯ラジオです。ラジオを聴くことに特化した作りは、まさにシンプルイズベスト。選局もアナログチューナーでも分かりやすく、普段使いしやすい設計になっています。

 

低価格ながら、日常で使うには十分な感度と音質で、AM・FM放送のほか、ワイドFMにも対応しています。本体にはハンドストラップが付属しており、持ち歩きやに便利なのも嬉しいところです。

 

電池の持続時間が長いのも特徴で、カタログ値でイヤホン使用時で250時間超、スピーカー使用時でも100時間を超える数字が出ています。余計な機能は必要ない方や、低価格で使いやすい携帯ラジオを探している方におすすめの商品です。

受信AM、FM、ワイドFMサイズ約69.5×119×38mm
重さ約180g電源方式単3形乾電池×2
第2位

パナソニック

ラジオ RF-ND50TV-T

価格:10,513円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ワンセグTV音声に対応した携帯ラジオ

パナソニックのRF-ND50TV-Tは、ワンセグTVの音声にも対応した携帯ラジオです。いつでもどこでもラジオの番組を聴くのと同じような感覚で、テレビの音声を聴くことができます。

 

本体は手のひらにおさまり、ポケットにも入りやすいサイズ。小型・軽量なので通勤や通学時にはもちろんのこと、ウォーキングなどちょっとしたお出かけの時にも気軽に持ち歩くことができます。

 

また、マイクで集音した「人の声」を聴き取りやすくする機能があるのも便利なところ。ニュースなどの音声がより聴きやすくなります。受信感度も良好で、ラジオとワンセグTVの音声を楽しみたい方におすすめの商品です。

受信AM、FM、ワイドFM、ワンセグTVサイズ55.4×103.0×15.0mm
重さ87g(電池含む)電源方式単4形乾電池×2
第1位

ソニー(SONY)

ポケッタブルラジオ ICF-T46

価格:4,285円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

コストパフォーマンス抜群の携帯ラジオ

ソニーのICF-T46は、名刺サイズの携帯ラジオです。小型軽量なだけでなく、電池の持続時間が長いのも人気の理由です。操作もシンプルで使いやすく、多くの方におすすめできる携帯ラジオです。

 

選局は、手動で行うアナログチューニング式になっています。アナログチューニング式のラジオは、使っているうちにチューニングがずれてくるものもありますが、ICF-T46は非常に安定感があり、チューニングがずれにくいのが特長です。

 

この価格帯のラジオとしては感度や音質がいいのも特長で、クリアな音声を楽しむことができます。登山やキャンプ時などにもおすすめです。ちなみにFM放送を聴く時は、付属のイヤホンがアンテナになります。非常にコストパフォーマンスの高い、おすすめの商品です。

受信FM、AM、ワイドFMサイズ55×91×12.4mm
重さ約69g(電池含む)電源方式単4形乾電池×2

携帯ラジオのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:4975322の画像

    ソニー(SONY)

  • 2
    アイテムID:4975444の画像

    パナソニック

  • 3
    アイテムID:4975433の画像

    ソニー(SONY)

  • 4
    アイテムID:4975392の画像

    ソニー

  • 5
    アイテムID:4975317の画像

    ソニー

  • 6
    アイテムID:4975190の画像

    ELPA

  • 7
    アイテムID:4975239の画像

    パナソニック

  • 8
    アイテムID:4975533の画像

    ソニー

  • 9
    アイテムID:4975120の画像

    パナソニック

  • 10
    アイテムID:4975098の画像

    オーム電機

  • 商品名
  • ポケッタブルラジオ ICF-T46
  • ラジオ RF-ND50TV-T
  • ハンディーポータブルラジオ ICF-P26
  • ポータブルラジオICレコーダー ICZ-R110
  • PLLシンセサイザーラジオ FSRF-R356
  • ラジオ ER-C57WR
  • 手回し充電対応ラジオ RF-TJ20-W
  • ポケットラジオ XDR-64TV
  • 通勤ラジオ RF-ND180RA-S
  • ラジオ RAD-P090Z
  • 特徴
  • コストパフォーマンス抜群の携帯ラジオ
  • ワンセグTV音声に対応した携帯ラジオ
  • シンプルイズベストな携帯ラジオ
  • 録音可能!語学学習にも便利な携帯ラジオ
  • 通勤やウォーキングに最適な携帯ラジオ
  • エアバンドも聴ける!5バンド式携帯ラジオ
  • 防災グッズとして持っておきたい携帯ラジオ
  • ワンセグも聴ける名刺サイズの携帯ラジオ
  • 胸ポケットに入れたままで操作ができる携帯ラジオ
  • コンパクトで高感度な携帯ラジオ
  • 価格
  • 4285円(税込)
  • 10513円(税込)
  • 1993円(税込)
  • 14997円(税込)
  • 7732円(税込)
  • 4520円(税込)
  • 4313円(税込)
  • 14406円(税込)
  • 5380円(税込)
  • 2345円(税込)
  • 受信
  • FM、AM、ワイドFM
  • AM、FM、ワイドFM、ワンセグTV
  • AM、FM、ワイドFM
  • FM、AM、ワイドFM
  • FM、AM、ワイドFM
  • AM、FM、SW(短波)、LW(長波)、AIR(エアバンド)
  • AM、FM、ワイドFM
  • AM、FM、ワイドFM、ワンセグTV
  • AM、FM
  • AM、FM、ワイドFM
  • サイズ
  • 55×91×12.4mm
  • 55.4×103.0×15.0mm
  • 約69.5×119×38mm
  • 本体 約47×112.6×13.7 / クレードル 約134×67.5×74
  • 約55×93.5×13.7mm
  • 128×78×32mm
  • 140.4 x 52 x 54.4mm
  • 約55.6×106.8×16.9mm
  • 約 50×98×12.5mm
  • 37×80×14.5mm
  • 重さ
  • 約69g(電池含む)
  • 87g(電池含む)
  • 約180g
  • 本体 約84g / クレードル 約262g(電池のぞく)
  • 約80g(電池含む)
  • 約178g(電池除く)
  • 254g(電池除く)
  • 約94g(電池含む)
  • 約60g(電池除く)
  • 31g(電池除く)
  • 電源方式
  • 単4形乾電池×2
  • 単4形乾電池×2
  • 単3形乾電池×2
  • ACアダプター(クレードルに接続して充電)
  • 単4形乾電池×1
  • 単3形乾電池×2、ACアダプター
  • 手回し充電、単4形乾電池×3
  • 単4形乾電池×2
  • 単4形乾電池×1
  • 単4形乾電池×2

まとめ

人気の携帯ラジオのおすすめランキング10選を紹介しました。携帯ラジオにはちょっとしたお出かけに使えるものから、防災グッズとして多機能なものまで、様々なものがあります。ラジオはスマートフォンでも聴くことができますが、電池の持続時間を考えると、携帯ラジオもぜひ持っておきたいところ。ぜひ自分の用途に合った携帯ラジオを選んでみてください。

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