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【組み合わせ自由で安い】SIMフリーおすすめの人気ランキング10選

大手キャリアのスマホはSIMロックがかけられており、他社のSIMカードは基本使えません。しかしSIMフリーのスマホならキャリアのSIMも格安SIMも海外のSIMも自由に使えるのです。ここではSIMフリーの選び方とおすすめ商品のランキング紹介をしていきます。

SIMフリーなら好きな端末や回線を自由に選べる、そして安価

SIMフリーという言葉には正確には「SIMフリーのタブレット」「SIMフリーのモバイルルーター」も含まれますが、ここでは主に「SIMフリーのスマホ」について説明していきます。

 

SIMフリーとは端末単体で購入でき、好きな回線を使うことができるスマホです。docomoなどのキャリアで購入したスマホはSIMロックという制限がかかっているため他社の回線は使えません。SIMロックは解除できますが、購入から半年後からで、3,000円程手数料がかかり、手続きも面倒です。

 

その点SIMフリーはどのキャリアも格安SIMも海外のSIMも自由に使えます。キャリアの製品ラインナップにないスマホでも自由に選べ、格安SIMと組み合わせれば月々の維持コストをキャリアの半分以下に抑えることもできるのです。月々の料金をおさえたい方、海外によく行く方に強くおすすめします。

SIMフリースマホの選び方

まずは自分のスマホの使い方に合わせて購入する価格帯を決めると良いでしょう。その上で同価格帯の中で優先したいスペックや機能があるモデルを探していきます。

予算で選ぶ

一番簡単なSIMフリースマホの選び方は価格で選ぶことです。価格と性能はほぼ比例しています。

ハイエンドモデル(5万円以上)を選ぶ

スマホでゲーム、特にシステムの負担が大きい3Dゲームをプレイしたいという方はハイエンドモデルがおすすめです。ゲームをプレイする際の動きのカクカク感、レスポンスが遅いなどのストレスを軽減してくれます。

 

IPhone、ソニーのXperiaやサムスンのGalaxyの上位モデルはこのカテゴリーです。日本人はスマホに関しては高級志向なところがあります。世界ではミドルクラスやエントリークラスの方が売れているのですが、日本も徐々にその流れがきているようです。

 

ハイエンドモデルはキャリアでは端末割引があるのでSIMフリーモデルは割高感があるかもしれません。しかし好きな端末を好きな回線で使えることは一つのメリットではあります。

ミドルクラス(3万円前後)を選ぶ

性能面でもほぼ申し分なく価格も安いというのがミドルクラスのスマホです。SIMフリースマホで一番売れているのがこの価格帯となります。通話やメール、ネットやSNSのチェック、写真撮影もしたい等々いろいろ楽しみたい方はミドルクラスを選ぶと良いでしょう。

 

このクラスでは中国のHuaweiや台湾のASUSなどのメーカーが人気があり、バリエーションも数多く出ています。Huaweiは世界のスマホシェアでサムスン、アップルに続き3位のシェアを誇る大メーカーです。ASUSはパソコンのマザーボードなどを作ってきた信頼のあるメーカーです。

 

スペックとしてはCPUが8コア以上、メモリが3GB以上あれば動作に重さを感じなくてすむでしょう。

エントリークラス(1万円代)を選ぶ

SIMフリースマホは何と1万円から買える製品もあるのです。さすがに性能面は低いので一般的にはおすすめできませんが、使い方によっては十分実用に耐えます。普段は通話とメール、LINE位しかしないというようなライトなユーザーなら特に不満は出ないでしょう。

 

エントリーモデルはCPUやメモリーといった処理性能だけでなく、ストレージ量も少なくカメラの画質が悪かったりします。画素数がそれなりに高くても写真の出来栄えはあまり良くなかったりするので、カメラに関してはあまり期待しない方が賢明です。

 

このクラスでは先のHuaweiやASUS以外にも無名の新興メーカーが数多く参入している状況です。

基本のスペックで選ぶ

CPU、メモリー、ストレージ容量といった基本性能をチェックして使い勝手のよいスマホを選びましょう。

処理速度(CPUとメモリ)で選ぶ

CPUは動作周波数(GHz)が高く、コア数が多いものほど処理速度が上がります。ゲーム目的なら4~6コアで周波数の高いCPUを選ぶのがよいでしょう。

 

もっと厳密にいうと周波数やコア数よりCPUの型番が重要になってくるので(Snapdragon 6xxシリーズより8xxシリーズの方が性能が高いなど)「ベンチマークスコアまとめ」などのサイトでスコアを確認すると後悔がないと思います。

 

メモリ(RAM)は数値が大きいほど、高画質なグラフィックのゲームで画面が一瞬止まったり、シーンの切り替わりに時間がかかったりするのを減らせます。具体的には4~6GBのメモリが搭載されている製品がおすすめです。

ストレージ容量で選ぶ

ストレージ(ROM)は普通の使い方しかしない方は16GBや32GBで十分です。しかしアプリをいっぱい入れたい、写真や動画をたくさん撮りたい、音楽プレーヤーとしても何千曲も入れたい、という方は64GBや128GBくらいは余裕を見ておいた方がいいでしょう。

 

メールなどの文字データというのは実はほとんど容量を食いません。画像、音楽、動画となるにつれてたくさんのストレージ容量が必要になってきます。

 

Android端末の場合はSDカードを増設することができるモデルが大半ですので、データはそちらに保存するという手もあります。IPhoneはSDカードの増設はできません。USBメモリのような外付けストレージを接続することは可能ですが、取り回しは大きく劣ってしまいます。

付加機能で選ぶ

自分の使い方に合っているかどうか、画面サイズ、カメラ性能、バッテリー容量などもチェックしましょう。

画面の大きさで選ぶ

画面は大きければ大きい程見やすいです。しかしその分本体が大きくなるので携帯性が下がり片手操作が難しくなる、というデメリットもあります。よくWEBの閲覧をする、動画の鑑賞やゲームをする、という方は携帯性を犠牲にしても大きめサイズを選ぶ方が良いでしょう。

 

スマホのトレンドとしては大画面化がどんどん進んでいます。現在の製品ラインナップは5インチ未満の画面はほとんど見当たらず、5インチが小さめサイズ、5.5インチ前後が中くらい、6インチ台が大きめサイズです。

カメラ性能で選ぶ

カメラの性能は画素数で比較されることが多いですが、実は画素数は写真を印刷したりPCやTVなどの大画面で見たりしない限りあまり大きな必要はありません。通常は1000万画素もあれば十分です。

 

室内や夜に写真を撮る機会が多い方はレンズのF値が小さいものを選ぶ、ズームを多用する方は光学ズームのあるものを選ぶ(レンズが動くデジカメと違い、スマホは2枚のレンズを搭載するのが主流)などの点を重視すれば満足のいくカメラ性能を手に入れられます。

 

更にもっと詳しくカメラ性能を比較したい方は海外のカメラ画質評価サイト「DxoMARK」を覗いてみるといいかもしれません。

バッテリー容量で選ぶ

ゲームや動画視聴などはバッテリーの消耗が激しいです。外出先で外部電源が確保できずスマホが使えなくなったら不便ですし、モバイルバッテリーはかさばります。バッテリー容量が大きいものを選ぶと使い勝手が良くなりますね。

 

目安としては3000mAhが標準的な容量なので3500mAh以上あると安心できるでしょう。製品によっては4000~5000mAhと大容量のものもあります。5000mAhというと丸2日は充電不要な程ですが、バッテリーというのは使っていくうちに劣化しますので、長く使うならバッテリー交換の手間が減るというメリットがあるのです。

SIMフリースマホの人気ランキング10選

第10位

HUAWEI

P10 lite

価格:16,920円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

エントリークラスの中では高性能

エントリークラスとしては悪くない性能です。Android端末のCPUはSnapDragonというのがポピュラーですが、HuaweiはKirinという独自のCPUを使います。

 

モデルはKirin658というエントリー向けですが、ZenFone Live(L1)のSnapDragon430よりもベンチマーク性能は上です。(Kirin658 は76658点、SnapDragon430は56297点)

 

モリーが3GBあるのはポイントが高いです。画面サイズが5.2インチと現在ではコンパクトな部類に入ります。カラーはブラック・ブルー・ホワイト・ゴールド。

CPU2.1GHz+1.7GHz 8コアメモリー3GB
ストレージ32GB画面サイズ5.2インチ
バッテリー容量3000mAh
第9位

OUKITEL.

C13 PRO

価格:10,799円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

最安クラスながら機能は充実

ランキング中最安値のエントリークラスの製品です。基本性能はそれなりですが、画面サイズが6インチを超えているのが一番の特徴。おまけにこの価格帯でデュアルレンズのカメラ搭載なのです。

 

CPUモデルはMediaTek社の MT6739で、同クラスのSnapDragonやKirinよりベンチマーク性能が低いので(42577点)処理速度はあまり期待できそうもないです。ストレージ容量が16GBというのも他社に比べて少な目。カラーはブラック・ピンク。

CPU1.5GHz 4コアメモリー2GB
ストレージ16GB画面サイズ6.18インチ
バッテリー容量3000mAh
第8位

google

Pixel3 64GB

価格:71,285円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

Googleの先進機能満載

Android端末はいろいろなメーカーから出ていますがこちらはGoogle謹製、いわゆるフラッグシップモデルです。しかしCPUモデルはSnapDragon670というハイスベックとミドルスペックの中間だったりと、ハードのスペックはあまり高くはありません。

 

最新のソフトやAIを駆使したモデルになっているのが特徴で、例えばかかってきた知らない電話番号にBotが返信したり、カメラを向けると商品をオンライン検索したり、シングルレンズのカメラなのにポートレートモードで撮影できたりします。Googleの先進機能を使ってみたい方におすすめです。

 

カラーはブラック・ホワイト・ピンク。

CPU2GHz+1.7GHz 8コアメモリー4GB
ストレージ64GB画面サイズ5.5インチ
バッテリー容量2915mAh
第7位

シャープ

AQUOS sense2 SH-M08

価格:26,800円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

おサイフケータイ機能が欲しいならこれ

ミドルスペックのスマホ、国産メーカー唯一のランクインです。SIMフリースマホを手掛ける国産メーカーはソニー、シャープ、富士通、京セラがありますが、ラインナップはシャープがダントツで多いですね。

 

CPUモデルはSnapDragon450でスペック的には普通です。しかし画面はシャープ独自のIGZO液晶、海外メーカーのSIMフリースマホではほとんど搭載されないおサイフケータイ機能や防水機能がついているのが最大の特徴。ただしワンセグはついていません。

 

カラーはブラック・シルバー・ブルー・イエロー・ピンク・ホワイト。

CPU1.8GHz 8コアメモリー3GB
ストレージ32GB画面サイズ5.5インチ
バッテリー容量2700mAh
第6位

Apple

iPhone XR 64GB

価格:76,630円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

SIMフリーでもやっぱりIPhoneがいい

楽天のランキングで3位に入るハイスペックモデルです。現行のIPhone XSやXS-Maxの下位モデルですが、CPUは同じA12というアップルで最高峰のモデルを搭載しているので性能的には申し分ありません。

 

違いはメモリーが4GBから3GBに落ちるのと、カメラレンズがデュアルからシングルになることと、画面が有機ELから液晶になることです。

 

今までスマホは2年ごとに買い替える方がほとんどだったと思いますが、最近は買い替えのサイクルが長くなっているそうです。ミドルスペックで十分という方でもハイスペックのスマホを買って3年4年と使うというのもアリだと思います。

 

カラーはブラック・ブルー・イエロー・ピンク・白。

CPU2.49GHz 6コアメモリー3GB
ストレージ64GB画面サイズ6.1インチ
バッテリー容量2942mAh
第5位

Asus

Zenfone Max Pro M2

価格:37,358円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

5000mAhの大容量バッテリー

ミドルスペックに分類されますが、CPUモデルがSnapDragon660というミドルスペックとハイスペックの中間のモデルでミドルスペックの中では性能が上位のモデルです。一番の特徴がバッテリー容量が5000mAhと現行機種で最高の容量を誇ることにあります。

 

また画面サイズが6.3インチと大型なのも特徴です。Huaweiのnova liteの6.21インチと合わせ、ミドルスペックのスマホでも6インチ超えの製品が増えてきています。デザイン的にはnovaliteやP20liteと同様にIPhoneXシリーズのような最新鋭の狭額縁スタイルです。

 

カラーはネイビーとコズミックチタニウムというゴールドとシルバーの中間のような色。

CPU2.2GHz+1.8GHz 8コアメモリー4GB
ストレージ64GB画面サイズ6.3インチ
バッテリー容量5000mAh
第4位

Asus

ZenFone Live (L1)

価格:14,709円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

エントリークラス一番の売れ筋

楽天のランキングで2位とエントリークラスで一番売れているスマホです。エントリークラスの製品ながらCPUモデルはSnapDragon430というミドルスペックのモデルを搭載しています。画面サイズは5.5と中くらいの大きさで奇をてらわないベーシックなモデルです。

 

また変わった装備としてはDSDS(デュアルSIMデュアルスタンバイ)が装備されています。2種類のSIMを刺せるもので、かけ放題のキャリアSIMとデータ通信用の格安SIMを同時使用する、仕事と私用の回線を使い分けるなど、使い方の幅が広がりますね。

 

カラーはブラック・ブルー・ピンク・ゴールド。

CPU1.4GHz+1.1GHz 8コアメモリー2GB
ストレージ32GB画面サイズ5.5インチ
バッテリー容量3000mAh
第3位

Apple

IPhone8 64GB

価格:52,665円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

一世代前でもまだまだ現役

amazonでランキング5位、楽天でランキング1位です。すでに2年前の製品ですが、ハイエンドモデルとしてみても性能は十分、かつ値段がこなれているのが人気の原因だと思われます。CPUモデルは1世代前のA11ですが、それでもミドルクラスのスマホよりベンチマーク性能が段違いに高いです。

 

バッテリー容量が1821mAhと小さめなのが気になりますが、IPhoneは電源管理に優れているのと、画面が4.7インチと小さいのであまり気にしなくて大丈夫かと思われます。コンパクトなモデルが欲しい方は今は種類が少ないのでおすすめです。

 

ちなみにIphone8 Plusは価格は89,800円ですので、IPhoneで大画面が欲しい方は第6位のIPhone XRを選んだ方が賢明です。カラーはブラック・シルバー・ゴールド。

CPU2.4GHz 6コアメモリー2GB
ストレージ64GB画面サイズ4.7インチ
バッテリー容量1821mAh
第2位

HUAWEI

nova lite 3

価格:22,499円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

P20 liteより性能は上

amazonでランキング2位、価格comでもランキング2位のミドルクラスのスマホです。後述するP20 liteより後に発売されており、同価格帯ながら若干スペックは高くなっています

 

CPUは周波数では下に見えますが、ベンチマークスコアは上です。(nova liteのCPU、Kirin710は135,000点。P20 liteのCPU、Kirin659は85,000点。)

 

画面サイズも大きくバッテリー容量も上。OSのバージョンもAndroid9.0と最新で(P20 liteがAndroid8.0)おすすめの製品です。カラーはブラック・ブルー・レッド。

CPU2.2GHz+1.7GHz 8コアメモリー3GB
ストレージ32GB画面サイズ6.21インチ
バッテリー容量3400mAh
第1位

HUAWEI

P20 lite

価格:20,292円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ミドルクラスのベスセラーモデル

Amazonでランキング1位、価格comでもランキング1位のミドルクラスのスマホです。Huawei製が1.2フィニッシュを決める形になりましたね。2018年一番売れて今も売れ続けているベストセラーモデルでもあります。

 

2位のnova liteよりメモリが多いのはアドバンテージ。どちらもミドルスペックながらダブルレンズカメラ搭載ですがカメラの画素数は上。(nova liteは1300万画素、P20 liteは1600万画素。)カメラ業界では古くから評価の高いライカのレンズを使っているのもカメラ機能重視派には大きなメリットです。

 

カラーはブラック・ブルー・ピンク。

CPU2.36GHz+1.7GHz 8コアメモリー4GB
ストレージ32GB画面サイズ5.84インチ
バッテリー容量3000mAh

SIMフリーのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:4970188の画像

    HUAWEI

  • 2
    アイテムID:4970129の画像

    HUAWEI

  • 3
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    Apple

  • 4
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    Asus

  • 5
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    Asus

  • 6
    アイテムID:4970099の画像

    Apple

  • 7
    アイテムID:4970071の画像

    シャープ

  • 8
    アイテムID:4970061の画像

    google

  • 9
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    OUKITEL.

  • 10
    アイテムID:4970029の画像

    HUAWEI

  • 商品名
  • P20 lite
  • nova lite 3
  • IPhone8 64GB
  • ZenFone Live (L1)
  • Zenfone Max Pro M2
  • iPhone XR 64GB
  • AQUOS sense2 SH-M08
  • Pixel3 64GB
  • C13 PRO
  • P10 lite
  • 特徴
  • ミドルクラスのベスセラーモデル
  • P20 liteより性能は上
  • 一世代前でもまだまだ現役
  • エントリークラス一番の売れ筋
  • 5000mAhの大容量バッテリー
  • SIMフリーでもやっぱりIPhoneがいい
  • おサイフケータイ機能が欲しいならこれ
  • Googleの先進機能満載
  • 最安クラスながら機能は充実
  • エントリークラスの中では高性能
  • 価格
  • 20292円(税込)
  • 22499円(税込)
  • 52665円(税込)
  • 14709円(税込)
  • 37358円(税込)
  • 76630円(税込)
  • 26800円(税込)
  • 71285円(税込)
  • 10799円(税込)
  • 16920円(税込)
  • CPU
  • 2.36GHz+1.7GHz 8コア
  • 2.2GHz+1.7GHz 8コア
  • 2.4GHz 6コア
  • 1.4GHz+1.1GHz 8コア
  • 2.2GHz+1.8GHz 8コア
  • 2.49GHz 6コア
  • 1.8GHz 8コア
  • 2GHz+1.7GHz 8コア
  • 1.5GHz 4コア
  • 2.1GHz+1.7GHz 8コア
  • メモリー
  • 4GB
  • 3GB
  • 2GB
  • 2GB
  • 4GB
  • 3GB
  • 3GB
  • 4GB
  • 2GB
  • 3GB
  • ストレージ
  • 32GB
  • 32GB
  • 64GB
  • 32GB
  • 64GB
  • 64GB
  • 32GB
  • 64GB
  • 16GB
  • 32GB
  • 画面サイズ
  • 5.84インチ
  • 6.21インチ
  • 4.7インチ
  • 5.5インチ
  • 6.3インチ
  • 6.1インチ
  • 5.5インチ
  • 5.5インチ
  • 6.18インチ
  • 5.2インチ
  • バッテリー容量
  • 3000mAh
  • 3400mAh
  • 1821mAh
  • 3000mAh
  • 5000mAh
  • 2942mAh
  • 2700mAh
  • 2915mAh
  • 3000mAh
  • 3000mAh

まとめ

メイン利用の格安SIMの利用率はまだ12.3%しかありませんが5年前は1.6%、10倍近い伸び率でこれからもますます増えていくのは間違いありません。キャリアのような手厚いアフターサービスは受けられませんが、それを補って余りある程の自由度と安い維持コストが手に入ります。これを機にSIMフリースマホを手に入れてみませんか。

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