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【極細でふんわり】キャベツスライサーおすすめ人気ランキング10選

とんかつ屋さんのようなふんわり極細のキャベツを食べたい方におすすめなのがキャベツスライサーです。たくさんの種類があるキャベツスライサーから究極の逸品を選ぶために、キャベツスライサーの選び方や、人気のおすすめ商品をランキング形式でまとめましたのでご覧ください。

キャベツスライサーを使ってとんかつ屋さんのキャベツを目指そう

キャベツスライサーは、極細でふんわりとしたキャベツのスライスが作れるキッチンアイテムです。包丁でキャベツを切るよりも、太さが均一になり極細になるので、口当たりもよくなり、空気を多く含みふんわりとした食感になります。

 

キャベツスライサーで切ったものは、大きさが均一なのでドレッシングが絡みやすくなります。お皿のどの部分のキャベツを食べても味が同じになるのでおすすめです。また、キャベツスライスが早いスピードで作れるのもキャベツスライサーの大きなメリットです。

 

今回は、とんかつ屋さんのキャベツスライスを自宅で作りたい方のために、おすすめのキャベツスライサーをランキング形式でご紹介します。使いやすいお気に入りのキャベツスライサーを見つけて、ふんわりと口当たりのいいキャベツスライスを食べてください。

 

キャベツスライサーの選び方

キャベツスライサーを選ぶ方ポイントは、切る仕組みと刃の素材、スライサーの幅、機能です。よりとんかつ屋さんのキャベツに近いものを作るために、それぞれのポイントを詳しくご紹介します。

切る仕組みで選ぶ

キャベツスライサーの切り方の仕組みは手動・電動・ピーラーの3通りがあります。それぞれに特徴をご紹介しますのでご覧ください。

キャベツスライサーの定番は手動式

手動式のキャベツスライサーは誰もが使ったことがある定番商品です。プレートにセットされた刃の上からキャベツをあてて、前後に動かすことでキャベツがスライスされます。コツがいらないので包丁でキャベツを切るのが苦手な方におすすめです。

 

切ったキャベツを収納する容器がついているものは、刃の種類を交換できる場合があります。刃を交換すれば、キュウリやニンジンなどを細切りにしたり、玉ねぎを輪切りにしたりするのにも使用できます。キッチンに備えて置くと便利に使えておすすめです。

 

手動式は直接手でキャベツを持つので、誤って手を切ってしまうことがあります。手を切るのを防ぐためにキャベツを押さえるストッパー付きのものがおすすめです。自動式と比べると価格も安く、手軽に使えるキャベツスライサーです。

大量にキャベツをスライスするなら電動式がおすすめ

電動のキャベツスライサーは電気の力で自動的にキャベツをスライスしてくれます。手でキャベツを動かす必要がないので力を使わずに楽にキャベツがスライスできおすすめです。完全自動ではなく、キャベツを機械に押し込む必要があるものもあるので、購入時に注意しましょう。

 

手動でスライスすると疲れますが、自動式なら疲れないので大量のキャベツスライスを作りたいときに便利です。また、安全性が高く手を切ることもないのでおすすめです。スライスする力が一定なので均一な厚さでスライスができキャベツの口当たりがよくなります。

 

デメリットは、価格が高いことや機械の掃除が大変なこと、大きいので収納場所の確保が必要なことです。普段少量のキャベツをスライスするときは手動を使うのがおすすめです。お客様が来たときやパーティーなどで大量にキャベツが必要な場合には電動式を使いましょう

 

 

少量のスライスならピーラーが便利

ピーラーはニンジンやじゃがいもなどの皮を剥くのに使いますが、キャベツスライサーとしても使うことができます。キャベツを半分や4分の1に切って、断面にピーラーを当てて動かすと、スライスすることができます。他の野菜の皮を剥くついでにできるので手軽でおすすめです。

 

ピーラーは、よく使われる刃が横型のものと、刃が縦型のものがあります。キャベツスライサーとしてはどちらの形状も使うことができるので、好みで選んでください。キャベツの口当たりを良くするには刃の切れ味のいいピーラーを使うことがおすすめです

 

キャベツスライサーとしても便利なピーラーですが、大量のキャベツスライスを作るのには向いていません。キャベツを手に持った状態でピーラーを動かすので、手が疲れスライスの大きさが一定になりません。ピーラーは少量のスライスを作る場合におすすめです。

刃の素材で選ぶ

キャベツスライサーの刃の素材にはステンレスとセラミックがあります。それぞれの素材の特徴をご紹介しますのでご覧ください。

錆びにくく硬いステンレスが刃の素材の定番

キャベツスライサーの刃の素材定番はステンレスです。ステンレスは鉄とクロムとニッケルの合金で、英語でstainlessと書きます。stainlessはステイン(錆び)がレス(無い)という意味で、錆びに強い素材です。

 

錆びにくい素材なので、水に触れることが多いキッチンツールにはよく使われています。キャベツスライサーにもよく使われていておすすめの刃の素材です。使用したあとに拭いて収納しておけば、錆びることがなくキャベツスライサーを長く使いたい方におすすめです。

 

ステンレス素材の刃は手動式、電動式、ピーラーとも使われていています。刃がセットされたプレートもステンレスでできているものはキャベツの滑りが良くなり、少ない力でスライスできるのでおすすめです。

 

セラミック製の刃は錆びずに切れ味が持続

セラミックとは陶磁器のことです。キャベツスライサーに使われるのはジルコニアセラミック呼ばれるもので、錆にくく高強度で耐熱性に優れています。セラミックの刃は白い色が特徴で、清潔感がありキッチンツールとしておすすめです。

 

セラミックの刃は、金属ではないので錆びないのが最大の特徴です。使ったあと水洗いして拭かずほっておいても錆びることがありません。また、キャベツに金属臭がつかないので、野菜の香りを楽しむことができおすすめです。

 

切れ味が長期間持続するのも特徴で研ぐ必要もありません。重さはステンレスよりも軽いのでキャベツスライサーが軽くなり楽に使えます。しかし軽いのでスライサーが動きやすくなるデメリットもあります。

スライサーの幅で選ぶ

キャベツスライサーの幅は大きくわけて2種類があります。14~15cm程度の幅が広いのものと9cm程度の幅が狭いものです。二つの幅の特徴をご紹介しますのでご覧ください。

キャベツがスライスしやすいのは幅が広いタイプ

キャベツスライサーとしておすすめなのは14〜15cmの幅が広いタイプのスライサーです。キャベツは大きな野菜なので、2分の1や4分の1に切っても大きいです。幅が広いタイプのスライサーなら大きなキャベツでもはみ出さずにスライスできるのでおすすめです。

 

幅の広いキャベツスライサーは重く安定性があるのでスライスするときにぶれません。ぶれがないと一定の大きさ、厚みでキャベツを切ることができ、口当たりが良くなるのでおすすめです。キャベツを切らないで丸ごとスライスすることもでき便利に使えます。

 

キャベツをスライスするのに適した幅が広いタイプのスライサーですが、広い収納場所が必要なのがデメリットです。さまざまなキッチンツールがある中で大きなスライサーは場所をとり邪魔になります。小さな収納スペースの場合は幅が狭いものがおすすめです。

手軽に使うなら幅の狭いキャベツスライサーがおすすめ

幅の狭いタイプのキャベツスライサーは手軽に使うことができ便利です。狭いタイプの幅は9cm程度で、玉ねぎやキュウリなど小さめな野菜をスライスするのに適した幅です。キャベツスライサーとして使うと4分の1に切ってもキャベツがはみ出すことがあります。

 

しかし、幅の狭いキャベツスライサーは収納場所からの出し入れが簡単で手軽に使うことができます。小さなキャベツをスライスするときや、少しだけスライスしたいときなどにおすすめです。他の野菜をスライスしたついでにキャベツをスライスするのにも使えます

 

幅の狭いキャベツスライサーのメリットは収納場所をとらないことです。幅の広いスライサーとの幅の差は約5cm程度で、キッチンの収納スペースだとこの差は大きな違いになります。収納スペースが狭い方には狭い幅のキャベツスライサーがおすすめです。

機能で選ぶ

キャベツスライサーには便利な機能を搭載したものがあり、機能を使いこなせば、キャベツのスライスがより簡単にできるようになります。そこで、キャベツスライサーの2つの機能をご紹介しますのでご覧ください。

厚みの調整機能付きで好みの厚さにスライス

キャベツスライスの厚み調整機能がついたキャベツスライサーは、料理によって厚みを変えることができ便利でおすすめです。キャベツのスライスは料理によって適した厚みがあります。とんかつの付け合わせなら極薄に、お好み焼き用なら厚めなどです。

 

厚み調整機能がついたキャベツスライサーなら、簡単に厚みを変えることができます。調整システムはダイヤル式やスライド式ボタンなどがあります。調整幅はスライサーによって違い、薄いと厚いの2段階であったり、何段階も細かく設定できるものがあります

 

手軽に使いたいなら2段階程度のものでもOKです。料理の味にこだわりたい方なら何段階も設定できるものがおすすめです。自分の料理のスタイルにあったものを選んで便利に使いましょう。

ストッパーつきのキャベツスライサーで指の怪我を防止

ストッパーつきのキャベツスライサーは指の怪我を防止でき安全です。ストッパーはキャベツスライサーの上からセットして使うもので、ストッパーでキャベツを押さえてスライスをします。形状はさまざまなものがありますが、上から押さえる形式は同じです。

 

切ったキャベツをストッパーにセットしスライスしていくと、キャベツが小さくなっても手に刃が当たらず安心です。しかし、小さくなりすぎるとスライスできなくなるので、キャベツがある程度小さくなったらストッパーからはずして包丁で切る必要があります。

 

包丁とスライサーの2つを使うのが面倒な方は、ストッパーがないタイプのキャベツスライサーを選ぶのがおすすめです。ストッパーだけ購入することもできるので、ストッパーなしを選んで後からストッパーをつけることもできます。

キャベツスライサーの人気ランキング10選

第10位

下村工業

味わい食房 ステンスライス

価格:770円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

プレートまでステンレスでスムーズにスライスできる

刃だけではなくプレート部分までステンレス製のキャベツスライサーです。通常はプラスチック製のプレートがステンレスなので、キャベツを動かすときの抵抗が少なくなります。スムーズにキャベツが動くので力を入れなくてもスッとキャベツが切れていきます。

 

ステンレスは錆びにくく耐久性もありお手入れも簡単です。使い終わったら軽く洗って乾かしておくだけで切れ味が持続します。キャベツスライサーを使った後のこびりついたキャベツを取るのが面倒な方におすすめです。

 

幅は9cmと狭めなので、キャベツ丸ごとはスライスできません。キャベツを4分の1程度に切ってから使うとスライスしやすくおすすめです。汚れが落ちやすいステンレスプレートで衛生的にキャベツのスライスを作りたい方にもおすすめです。

刃の素材ステンレス9cm
ストッパーの有無無し
第9位

ドリマックス

電動キャベロボ DX-150

価格:117,235円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

電動で楽にキャベツをスライス

電動のキャベツスライサーです。キャベツを上から入れると、機械が自動でスライスしてくれます。キャベツをスライスしている間に他の作業ができるので便利でおすすめです。

 

キャベツは最大で約1.5個分を一気に入れることができます。キャベツ自体の重さでスライスができるので、後はほっておくだけです。スライスの厚みは0.8mm〜4mmまで調整できるので料理にあわせて厚さの使い分けが可能です。

 

一番薄い0.8mmにすれば、とんかつ屋さんのキャベツのようにフワフワになります。キャベツが小さくなり重さでスライスができない場合は、ストッパーを使ってキャベツを押し込むとスライスできます。大量のキャベツを楽してつくりたい方におすすめです。

刃の素材ステンレス40mm
ストッパーの有無無し
第8位

貝印

スライサー SELECT100

価格:952円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

厚み調整機構がついて細かい設定ができる

プロの料理人が使い安さを研究して作られたSELECT100シリーズのスライサーです。とんかつ屋さんのようなフワフワのキャベツスライスが作れます。幅は9cmと狭めなので、キャベツを4分の1程度に切るとスライスしやすくなります。

 

刃はキャベツスライサー定番の切れ味がいいステンレス製です。さらに、スライスの厚み調整機能がついているので、料理に合わせてスライスの厚みを変えることができます。持ち手には角度をつけて持ちやすくし、スライスするときの手の負担を減らしています。

 

SELECT100シリーズは他にピーラーやキッチンバサミなどもあります。デザインを合わせてSELECT100シリーズで揃えるのもおすすめです。デザインと機能性を追求したキャベツスライサーで、とんかつ屋さんのようなキャベツスライスを作りましょう。

 

刃の素材ステンレス9.2cm
ストッパーの有無無し
第7位

下村企販

とんかつ屋さん キャベツピーラー

価格:756円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

お手軽ピーラーでとんかつ屋さんのキャベツスライスが作れる

キャベツスライサーは、大きくて使いにくいという方におすすめなのがピーラーです。このピーラーはキャベツスライス専用で、とんかつ屋さんのようなキャベツスライスを作ることができます。キャベツを手に持ってスライスでき手軽で便利です。

 

刃はステンレス製でピーラーとしては大きめサイズですが、キャベツをスライスするには丁度いい大きさです。刃の幅も広いので丸ごとのキャベツでもスライスが作りやすいです。キャベツに上で滑らせる感じでスライスが作れ、力はあまり使いません

 

刃の幅が広いので大根のかつらむきに使用することもできます。キャベツスライサーのように広い収納場所が必要ないのもポイントです。キッチン収納が狭い方や、素早くとんかつ屋さんのようなキャベツスライスを作りたい方におすすめです。

刃の素材ステンレス11cm
ストッパーの有無無し
第6位

パール金属

キャベツスライサー

価格:1,066円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

滑り止めつきで持ちやすいキャベツスライサー

黒い縁取りがおしゃれなキャベツスライサーです。この縁取りはデザインだけのものではなく、実用的な滑り止めになっています。滑り止めは本体の端にグルリと装着され、持ったときの安定感を高めています。

 

付属しているストッパーにも滑り止めがついていて、しっかりとキャベツをを押さえることができます。幅は9.5cmと狭めなのでキャベツ丸ごとはスライスできません。2分の1や4分の1に切ってからスライスすると楽にできおすすめです。

 

キャベツスライサーの裏面にはすりおろし機もついていて、大根おろしなどを作ることができます。縁取りの色は黒と赤の2種類があるので、好みに合わせて選ぶことができます。おしゃれで切れ味のいいキャベツスライサーをお探しの方におすすめです。

刃の素材ステンレス9.5cm
ストッパーの有無有り
第5位

貝印

キャベツスライサー Kai House Select

価格:1,100円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

少ない力でキャベツスライスが簡単にできる

ステンレスの斜めの刃で切れ味がよく、とんかつ屋さんのようなシャキシャキ食感キャベツスライスを簡単に作ることができます。切れ味がよくキャベツを押し付ける必要がないのでキャベツの繊維が潰れません。キャベツ本来の瑞々しい食感を楽しむことができます。

 

キャベツスライサーの幅は15.3cmと広く、キャベツ丸を余裕でスライスできます。キャベツが小さくなったら付属のストッパーを使ってスライスできます。ストッパーは収納時にキャベツスライサー本体に取り付けることができ、なくすことがありません。

 

大きいので広い収納場所が必要ですか、キャベツをスライスするときの安定性は抜群です。とんかつ屋さん風のキャベツスライスや大量にキャベツを使うお好み焼きなどに活用するのがおすすめです。包丁でキャベツを切ることにうんざりしている方にもおすすめです。

刃の素材ステンレス15.3cm
ストッパーの有無有り
第4位

サンクラフト

キャベツ用スライサー

価格:1,137円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

幅が広くてキャベツ丸ごとスライスできる

幅広でキャベツ丸ごとでもスライスできるキャベツスライサーです。このキャベツスライサーは幅14cmと大きいので安定感があり、大きなキャベツをしっかりと支えます。切れ味のいいステンレスの刃なので、あまり力を入れずにスライスすることができおすすめです。

 

さらに裏側には4っつの溝がついていて、ボールに引っ掛ければしっかりと固定することができます。ボールと組み合わせれば重さでキャベツスライサーが安定し、よりスライスしやすくなります。スライスしたキャベツはボールの中に入るので、そのまま水にさらすことができます。

 

仕上がりはとんかつ屋さんの付け合せのキャベツのように、フワフワでシャキシャキになります。透明なストッパーがついているので手を着ることがなく安全でおすすめです。大量にキャベツのスライスが作りたい方にもおすすめです。

刃の素材ステンレス14cm
ストッパーの有無有り
第3位

京セラ

セラミック可変式スライサー

価格:1,014円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

厚さの設定ができて料理に便利

本体裏側についている厚み調整バーで、キャベツスライスの厚さが調整できる優れものスライサーです。厚さ調整は0.5mm、1.3mm、2.0mmの3段階で料理に合わせて厚みを選ぶことができます。サラダやとんかつの付け合わせには極薄の0.5mmがおすすめです。

 

1.3mmや2.0mmの厚さのキャベツスライスは、マリネを作ったり炒め物に入れたりすると便利です。刃はファインセラミックを使用しているので、耐久性があり切れ味も抜群です。セラミックの刃は錆びないのでお手入れが楽でおすすめです。

 

ストッパーが付属しているので、小さくなったキャベツをスライスするのにも便利です。ストッパーが半透明なので、キャベツの大きさがすぐにわかり便利です。料理によってキャベツスライスの厚さを変えて、よりおいしくしたい方におすすめのキャベツスライサーです。

刃の素材ファインセラミック9.1cm
ストッパーの有無有り
第2位

京セラ

セラミックスライサー

価格:712円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

錆びないセラミック刃使用

錆びないセラミック刃が特徴のキャベツスライサーです。刃に使われているのは原料の配合にこだわって作られたファインセラミックです。ファインセラミックは硬くて耐久性があり、加工精度も高い素材なので、極薄のスライスを作ることができおすすめです。

 

スライスの厚み調整はできずに1.3mmのみです。スライサーの幅は85mmと狭めなのでキャベツをスライスするには4分の1程度に切る必要があります。キャベツだけではなく玉ねぎやキュウリなどもスライスできます。

 

ストッパーが付属しているので、キャベツが小さくなった場所でもストッパーで押さえて切れば、手の怪我を防ぐことができます。スライサーの色も豊富でピンクやオレンジなど6色用意されています。キッチンツールをカラフルにしたい方にもおすすめです。

刃の素材ファインセラミック8.5cm
ストッパーの有無有り
第1位

下村企販

とんかつ屋さん キャベツスライサー

価格:1,234円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

極薄でフワフワのスライスができる

とんかつ屋さんのようなシャキシャキキャベツスライスが作れるキャベツスライサーです。切れ味のいいステンレスの刃で極薄のスライスができます。極薄なので口当たりがよくフワフワと立体的な盛り付けができおすすめです。

 

スライサーの幅は14.6mmとかなり幅広です。羽子板くらいの大きさがありるので大きなキャベツも丸ごとスライスすることができます。しかし、大きいので広い収納場所が必要になります。

 

キャベツスライスの厚さ調整機能はありませんが、とんかつや唐揚げなどの添え物としては極薄だけでも十分使えます。白いものが多いキッチン用品の中で黒い色は珍しいです。黒いキッチン用品でまとめたい方にもおすすめのキッチンスライサーです。

 

刃の素材ステンレス14.6cm
ストッパーの有無有り

キャベツスライサーのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:4966335の画像

    下村企販

  • 2
    アイテムID:4966392の画像

    京セラ

  • 3
    アイテムID:4966801の画像

    京セラ

  • 4
    アイテムID:4966811の画像

    サンクラフト

  • 5
    アイテムID:4966840の画像

    貝印

  • 6
    アイテムID:4966868の画像

    パール金属

  • 7
    アイテムID:4966873の画像

    下村企販

  • 8
    アイテムID:4966880の画像

    貝印

  • 9
    アイテムID:4968645の画像

    ドリマックス

  • 10
    アイテムID:4969214の画像

    下村工業

  • 商品名
  • とんかつ屋さん キャベツスライサー
  • セラミックスライサー
  • セラミック可変式スライサー
  • キャベツ用スライサー
  • キャベツスライサー Kai House Select
  • キャベツスライサー
  • とんかつ屋さん キャベツピーラー
  • スライサー SELECT100
  • 電動キャベロボ DX-150
  • 味わい食房 ステンスライス
  • 特徴
  • 極薄でフワフワのスライスができる
  • 錆びないセラミック刃使用
  • 厚さの設定ができて料理に便利
  • 幅が広くてキャベツ丸ごとスライスできる
  • 少ない力でキャベツスライスが簡単にできる
  • 滑り止めつきで持ちやすいキャベツスライサー
  • お手軽ピーラーでとんかつ屋さんのキャベツスライスが作れる
  • 厚み調整機構がついて細かい設定ができる
  • 電動で楽にキャベツをスライス
  • プレートまでステンレスでスムーズにスライスできる
  • 価格
  • 1234円(税込)
  • 712円(税込)
  • 1014円(税込)
  • 1137円(税込)
  • 1100円(税込)
  • 1066円(税込)
  • 756円(税込)
  • 952円(税込)
  • 117235円(税込)
  • 770円(税込)
  • 刃の素材
  • ステンレス
  • ファインセラミック
  • ファインセラミック
  • ステンレス
  • ステンレス
  • ステンレス
  • ステンレス
  • ステンレス
  • ステンレス
  • ステンレス
  • 14.6cm
  • 8.5cm
  • 9.1cm
  • 14cm
  • 15.3cm
  • 9.5cm
  • 11cm
  • 9.2cm
  • 40mm
  • 9cm
  • ストッパーの有無
  • 有り
  • 有り
  • 有り
  • 有り
  • 有り
  • 有り
  • 無し
  • 無し
  • 無し
  • 無し

まとめ

これまでキャベツスライサーのおすすめ人気ランキング10選をご紹介してきましたがいかがだったでしょうか。おすすめのキャベツスライサーは、自宅でとんかつ屋さんのようなキャベツスライスが作れるのでキャベツを食べるのが楽しみになりますね。切れ味にこだわったセラミック刃や、手のケガを防ぐストッパーつき、スライスの厚さ調整機構がついたものもありました。機能を使いこなして安全で簡単に、楽しくキャベツスライスを作って食べましょう。

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