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【節電対策にも】ご飯を入れるおすすめのおひつ人気ランキング10選

おひつとは、炊いたご飯を入れる入れ物のことです。炊飯器の保温機能を使わなくてもご飯をおいしく保存してくれるので、節電対策にもなります。冷蔵庫保存や電子レンジを使えるものもあります。そこで今回は、おすすめのおひつランキングをご紹介します。

おひつを使っておいしいご飯を食卓に

炊飯器やガスで炊いたご飯をおひつに移し替えると、ストレスのないおいしい食卓になります。おひつにご飯を入れてから食卓にそのまま置けば、おかわりする際にいちいち炊飯器までご飯をよそいに行く必要がありません。

 

また、炊飯器の保温機能を使う必要がなくなるので、節電にも繋がります。おひつは水分を調節してくれる機能があるものが多いので、ご飯がべたつかず、乾燥するといったこともありません。朝にちょっと多めに炊いたご飯をおひつに入れておけば、夕方にもおいしいご飯が食べられます。

 

ラップでご飯を保存していた方はラップ代の節約になるし、タッパーを使っていた方は、おひつの水分調節機能によってよりおいしいご飯になります。臭い移りがしないものも多いので、おひつを使えばおいしく快適に白いご飯を楽しむことができます。

おひつの選び方

おひつは炊いたご飯を入れるものなのですが、ご飯の入れる量や保存方法によっておすすめのおひつが変わってきます。ご飯を食べる人数や保存期間、保存場所なども考えて、ぴったりのおひつを見つけてみましょう。

素材から選ぶ

まずおひつは、素材によって特徴が少しずつ変わってきます。素材によってお手入れの方法や使い方がそれぞれ違います。自分がどんな風に使いたいか想像しながら選んでみましょう。

木製

木製のおひつは、昔ながらのおひつになります。木の種類としては、さわらやひのきが使われています。木製のおひつには抗菌作用や脱臭作用があり、吸水性などの調湿作用もあるので炊いたご飯を保存するのに適しています。

 

ほのかに香る木の香りを好む方もいますが、逆に木の香りが苦手な人もいるので、木製のおひつに限ってはおひつ自体の香りにも注意が必要です。また、木製のおひつの場合はご飯が冷えた時、電子レンジで温め直しができるものが少ないです。

 

木製のおひつに入れたご飯は冷えていてもおいしいですが、電子レンジで温め直したい方には不向きになります。他にも、お手入れをしっかりしないと変色や変形してしまう可能性もあります。

セラミック製などの陶器

木製おひつと共にメジャーになりつつある素材が、セラミック製などの陶器のおひつです。陶器のおひつも吸水性や調湿性などの機能が備わっているので、炊いたご飯を入れても適度に水分を調節してくれます。そのおかげで、べたつかずに乾燥しすぎない、おいしいご飯が食べられます。

 

陶器のおひつは、そのまま冷蔵庫に入れて保存することができます。冷凍保存できるものもあります。おひつに入れたまま電子レンジを使って温め直すことも可能です。冷凍した場合は、急速に加熱すると破損の原因にもなるため、解凍してから電子レンジが使えます。

 

また、ブラックやホワイトなどの色があったり、デザインやフォルムがかわいいものもあり、見た目を自由に選ぶことができるのも特徴です。しかし重さがあるので、落としたら割れてしまいます。扱いには注意しましょう。

樹脂製

樹脂製のおひつは、軽くて壊れにくいのが特徴です。落としても割れることがないため、小さな子供でも安心して持ち運びができます。また、木製や陶器のおひつだと食洗機が使えませんが、樹脂だと使えるものが多いので、お手入れがしやすいです。

 

ただし、素材自体には吸水性や調湿性などの機能はついていないので、ご飯のおいしさ重視の方にはおすすめできません。真空ポンプ付きやパッキン付きのものなど特徴的なおひつもあるので、気になる機能のある樹脂製のおひつを見つけてみるのもいいでしょう。

容量から選ぶ

毎日どれくらいご飯を炊いてご飯をおひつに移すか、またはどれくらいご飯が余るかによっておひつの容量は変わってきます。ご飯を食べる人数やそれぞれの食べる量も関わってきます。普段の食卓のご飯の量を思い出してみましょう。

保存する場合は入れるご飯の量+1合

ご飯を数時間~数日か保存する目的でおひつを使う場合は、入れるご飯の量にプラス1合足した容量のおひつがおすすめです。なぜならば、おひつには調湿機能が基本的に備わっているのですが、おひつにたっぷりご飯を入れてしまうと、適度な隙間がなくなり水分調節がうまくできなくなってしまうからです。

 

1合はお茶碗約2杯分、2合はお茶碗約4杯分になります。それをふまえ、ご飯をたっぷり入れすぎないようにする必要があります。入れるご飯の量が1合なら2合用のおひつ、2合なら3合用のおひつがおすすめです。

 

しかし、おひつの容量が大きすぎて、入れるご飯が少なすぎるのも問題です。ご飯が乾燥してしまいますので、適切な容量のおひつを使いましょう。

炊く量や人数で決める

おひつの容量は、普段ご飯を炊く量や食べる人数によって決めましょう。一人暮らしの人ならば、1合のおひつがおすすめです。夫婦二人暮らしや小さな子供がいる家庭は、2合や3合がちょうどいいサイズになるでしょう。

 

育ち盛りで食べ盛りの子供がいる家庭や、家族の人数が多い家庭は、思い切って7合くらいの大きめサイズがいいかもしれません。人数が多ければ多いほど、いちいち歩いて炊飯器にご飯をおかわりに行くのも大変ですが、おひつに入れて食卓に置けばその手間も省けます。

形状から選ぶ

おひつの形状は、大きく分けて丸型と角型の二種類があります。丸型の方が多く見かけますが、それぞれ特徴が違うのでどちらがいいとは言い切れません。使い勝手やお手入れ方法をチェックして、自分に合った形状のおひつを探してみましょう。

丸型

丸型のおひつは、角に汚れがたまらないのでお手入れも簡単にできます。また、角が無いためご飯がたまらず、すくいやすいです。ころんとした丸いフォルムがかわいいデザインのものもあります。

 

お茶碗のようにご飯を入れやすいので、サイズによってはおひつとしてではなく、食器として使っても違和感のないものもあります。同じ丸型でも色々なデザインのものがあるので、気に入ったデザインのものを選んでみてください。

角型

角型の四角いおひつは、冷蔵庫で保存するときに収納に便利な形状です。また、四角いので持ちやすいです。角型でもカーブがしゃもじの形に合わせてあったりするものは、入れたご飯がすくいやすいです。

 

丸型のおひつは冷蔵庫で保存するとき、隙間ができてしまうのできっちり収納したい人にはおすすめできません。他にも、食器を四角で揃えている人や、四角い方が持ちやすいので洗いやすいといった方などにはおすすめです。

機能から選ぶ

おひつには基本的な機能の他に、個性的だったり使い方によっては絶対欲しい機能があります。購入してから、自分にとって必要な機能がついていなかったとなったら、もったいないです。あらかじめ機能もチェックしておきましょう。

電子レンジ対応

冷めたご飯を温め直すために絶対欲しい機能が、電子レンジ対応の機能です。セラミック製などの耐熱陶器の場合は電子レンジ対応しているものも多いですが、木製のおひつの場合は電子レンジ対応していないものも多いです。

 

木製おひつに入れたご飯を温めたい場合、他の容器に移し替えてから電子レンジを使う必要があります。いちいち移し替えずにそのまま電子レンジで温められた方が手間がかからないです。すぐにご飯を食べきらないで、冷めたご飯を温め直したいと思っている方は電子レンジ対応のおひつを選びましょう。

調理器具としても使える

おひつの目的は炊いたご飯を入れることですが、それ以外の機能があるおひつもあります。耐熱性のものだと温野菜を作る事もできます。また、オーブン対応のおひつなら、グラタンやシフォンケーキなどを作る事もできます。

 

ご飯をおいしく保存するだけではなく、調理器具としても使いたい場合は、おひつがどのように使えるか、何に対応しているかのチェックが必要です。ご飯のないメニューの日でも、おひつを使っておいしい一品やデザートを作る事ができます。

デザイン

おひつはご飯を入れて食卓に置くものなので、見た目やデザインにもこだわりたいところです。サラダボウルのように丸いフォルムを選んだり、手持ちの食器に合わせた色や形にするのもおすすめです。

 

おひつの中には蓋に何かが描かれたようなデザインのものも少なくありません。実際に、デザインを気に入ったから購入したという方も何人もいます。毎日目にするものだからこそ、自分の気に入ったデザインのおひつを使いましょう。

おひつのおすすめ人気ランキング10選

第10位

四日市ばんこ焼 【日本製】

さくら柄おひつ

価格:2,900円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

かわいいさくらデザイン

ふたにさくら柄のレリーフがついた、かわいいセラミック製のおひつです。ご飯が残ったらそのまま冷蔵庫に入れ、食べる時には電子レンジに入れて温めることができます。四角い形状なので、冷蔵庫のスペースにも保管しやすいです。

 

陶肌がご飯の余計な水分を吸収し、温める時には水分をご飯に戻す作用があります。これによりご飯の味が落ちないので、おいしいご飯が食べられます。口コミでは、デザインがかわいい、四角くコンパクトなので冷蔵庫でも場所を取らないとの声がありました。

容量2合素材耐熱セラミックス
電子レンジサイズ 縦・横16.7cm、高さ10.6cm
重量840g
第9位

伊賀焼

おひつ黒柿釉

価格:4,150円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

伊賀焼のおひつ

伊賀焼のおひつです。伊賀の粗土は木のおひつのように呼吸しており、調湿に優れているのでご飯の保存にぴったりです。伊賀焼おひつの中で特に人気のある黒柿釉(こくしゆう)を研磨仕上げし、丁寧に作り上げました。

 

残ったご飯を冷蔵したあと、そのまま電子レンジにかけることができます。長さ16.3cmのこびりつきにくいしゃもじもセットで付いてきます。口コミでは、おいしいままご飯が保存できて良い、使用感がいい、形がかわいいなどの声がありました。伊賀焼のおひつをお探しの方におすすめです。

容量1.5~2合素材陶器(伊賀焼)
電子レンジサイズ 直径13.7cm × 高さ11.5cm
重量約700g
第8位

i-WANO(岩野)

おひつ

価格:3,500円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

一台3役の優れもの

こちらはおひつとしてだけではなく、スチーマーと耐熱容器としても使える、一台3役のおひつです。容量は2合、お茶碗約4杯分のご飯が入ります。電子レンジはもちろん、直火やオーブン、食洗器も使用OKです。IHは使用できないので注意してください。

 

スチーマーとしておひつを使えば、温野菜も電子レンジでたったの3分で作れます。耐熱容器として使えば、グラタンやシフォンケーキなども作れます。フォルムが丸いので、角に汚れが溜まる事もなくキレイに洗うことができます。

 

陶器の調湿機能により、ご飯の水分が少ない時は放湿し、水分が多い時には吸湿します。耐熱性に優れ、歴史と伝統を持つ萬古焼の窯元で一つ一つ職人が丁寧に生地から作り上げています。おひつだけではなく、色々な使い道があるものをお探しの方におすすめです。

容量約2合素材陶磁器
電子レンジサイズ直径18cm×高さ10.5cm
重量1198g
第7位

立花容器

江戸びつ7合

価格:1,974円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

大人数や食べ盛りの人がいる食卓におすすめ

こちらは、もみで作られた木製のおひつです。7合と大きめなので、2合や3合じゃ足りない、食べ盛りの家族がいる家庭や人数の多い食卓で使うのがおすすめです。背の低い桶蓋を乗せて使うタイプの、日本製の江戸おひつです。

 

寿司桶や湯桶として昔から使用されていた銅タガを留め具として使っているので、強度があって長持ちします。ほのかに香る木の香りも、ご飯のおいしさを引き立てます。ご飯が温かい時には余分な水分を吸収し、ご飯が冷めてきたら硬くならないように、水分を補います。

 

口コミでは、香りを楽しみながら食べている、旅館で食べているかのような気分を味わえるとの声がありました。たくさんご飯を炊いてたくさん食べる方におすすめです。

容量7合素材木製(もみ)
電子レンジサイズ直径27cm×高さ16cm
重量約1120g
第6位

イブキクラフト

ごはんジャー

価格:2,592円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

蓋のデザインがおしゃれ

こちらのおひつは多孔質の陶土を使っています。保存したご飯の蒸気を吸収し、温める時には水分をご飯に戻してくれます。おひつに入れたご飯は冷凍保存することもできます。冷凍した場合は、冷蔵庫で解凍するか、冷凍キーにて解凍してください。

 

保温性にも優れているので、ご飯を食卓に出した後も温かさが持続します。電子レンジを使う時には、蓋をしたまま温めてください。食器洗浄機の使用はできません。テーブルに置く際には敷物を敷いて使ってください。

 

口コミでは、見た目がかわいいから購入したという方が多かったです。他には、レンジで温めると炊き立てのご飯が味わえる、二人暮らしには充分といった声がありました。2~3人暮らしでかわいいおひつをお探しの方におすすめです。

容量1.5合素材陶器
電子レンジサイズ直径17cm×高さ9.5cm
重量970g
第5位

東彼セラミックス

おひつ君 1合用S-41W

価格:1,680円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

遠赤外線セラミックスが臭いを吸着

こちらは、お茶碗約2杯分のご飯が入る、一合分の小さめサイズのおひつです。ご飯を入れたら冷蔵庫で保存し、そのまま電子レンジで温めなおすことができます。遠赤外線セラミックスが臭いを吸着し、ご飯をおいしく保存することができます。

 

セラミックスのおひつは蒸気が落ちにくいので、温めた時にご飯のべたつきを抑えます。また、蓋の部分に稲穂が風に揺れる様子がデザインされているのもポイントです。口コミでは、ご飯を入れたら黄ばまないし臭いもつかない、電子レンジで温めたらご飯がふっくらしている、等の声がありました。

容量1合素材耐熱セラミックス
電子レンジサイズ直径15.5×9.5cm
重量約600g
第4位

佐治陶器

黒釉 おひつ鉢

価格:2,160円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

一合タイプの萬古焼おひつ

こちらは、萬古焼のおひつになります。一合タイプなので、冷蔵庫に保管する時に場所をあまりとりたくない方や、ご飯を食べる人数が少ない食卓におすすめです。陶器なのでご飯の水分をほどよく吸収してくれます。

 

冷蔵保存以外に、冷凍保存することもできます。冷凍保存した場合は、解凍を行ってから電子レンジで温めてください。おひつをテーブルに置くときには、鍋敷き等を敷いて使ってください。黒くて丸いフォルムのシンプルなデザインのおひつです。

 

口コミでは、お茶碗で冷蔵したご飯よりもおいしい、質感やデザインが良くてかわいい、タッパーやラップでご飯を保存するよりおいしいとの声がありました。

容量1合素材耐熱陶器
電子レンジサイズ直径13.5×高さ6cm
重量650g
第3位

木曽工芸

おひつ 江戸型

価格:9,610円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

木曽の桶職人が作ったおひつ

こちらは、さわら材の赤征材だけを選りすぐって作られた、木製のおひつになります。赤征材は耐久性が強いです。桶職人に作られた江戸型のおひつなので、古き良きおひつをお探しの方におすすめです。木が余分な水分を吸収し、ご飯をふっくらおいしく保存します。

 

ほのかに木の香りが楽しめるおひつです。容量は3合なので、お茶碗約6杯分になります。朝に炊いた分のご飯をおひつに入れ、夕方まで入れていてもおいしく食べられたとの口コミもありました。他にも、三人家族にはちょうどいい、テーブルに置くのにもちょうどいいサイズ感などの声がありました。

容量3合素材木製
電子レンジサイズ直径20.5×高さ13.4cm
重量600g
第2位

HARIO(ハリオ)

ご飯釜のおひつ 2合用

価格:3,270円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

しゃもじのカーブに合わせた形状

水分調節陶器なので保存したご飯の余分な水分を適度に吸収し、おいしいご飯にしてくれます。角型ですがしゃもじの形に合わせたカーブ状になっているため、ご飯をすくいやすいです。洗いやすいし、冷蔵庫にもしまいやすいです。食洗機は使えません。

 

電子レンジで温める時には、陶器に吸収されていた水分が放出されるので、ふっくらとおいしいご飯に仕上がります。おひつとしてだけではなく、食器としても使えます。混ぜご飯レシピがついてくるので、残ったご飯もおいしく食べられます。

 

口コミでは、電子レンジで温め直すと炊き立てご飯のようになる、デザインを気に入っている、使い勝手がいい、などの声がありました。角型でお皿としてそのまま食卓にに出せるおひつをお探しの方におすすめです。

容量2合素材耐熱陶器
電子レンジサイズ幅19×奥行19×高さ8.7cm
重量0.96kg
第1位

東彼セラミックス(Tohi Ceramics)

おひつ君 3合

価格:1,919円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

有田焼のおひつ

こちらは有田焼のおひつになります。遠赤外線セラミックスにある無数の気孔により、程よく水分を吸収して臭いを吸着し、ご飯をおいしく保ってくれます。ご飯の乾燥も防ぎます。そのまま冷蔵庫に保管し、冷蔵庫での温め直しが可能です。蓋も同じセラミック製です。

 

こちらは丸型でブラックのタイプですが、角型やホワイトのタイプもあります。取扱説明書がついてくるので、使う際に分からない事があってもすぐ調べられます。Amazonで2008年から販売を開始し、10年以上売れ続けている人気のおひつです。

 

Amazon売れ筋ランキングおひつ部門では、第一位にもなりました。口コミでは、おひつに入れたご飯は冷めていてもおいしい、使い勝手がいい、などの声がありました。うっかり割ってしまった方や、色々なおひつを試してみた方なども、リピートしているおひつです。

容量3合素材ニューセラミックス
電子レンジサイズ直径20cm×高さ10.5cm
重量約1085g

おひつのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:4959652の画像

    東彼セラミックス(Tohi Ceramics)

  • 2
    アイテムID:4959599の画像

    HARIO(ハリオ)

  • 3
    アイテムID:4959563の画像

    木曽工芸

  • 4
    アイテムID:4959498の画像

    佐治陶器

  • 5
    アイテムID:4959465の画像

    東彼セラミックス

  • 6
    アイテムID:4958120の画像

    イブキクラフト

  • 7
    アイテムID:4958094の画像

    立花容器

  • 8
    アイテムID:4958029の画像

    i-WANO(岩野)

  • 9
    アイテムID:4957902の画像

    伊賀焼

  • 10
    アイテムID:4957876の画像

    四日市ばんこ焼 【日本製】

  • 商品名
  • おひつ君 3合
  • ご飯釜のおひつ 2合用
  • おひつ 江戸型
  • 黒釉 おひつ鉢
  • おひつ君 1合用S-41W
  • ごはんジャー
  • 江戸びつ7合
  • おひつ
  • おひつ黒柿釉
  • さくら柄おひつ
  • 特徴
  • 有田焼のおひつ
  • しゃもじのカーブに合わせた形状
  • 木曽の桶職人が作ったおひつ
  • 一合タイプの萬古焼おひつ
  • 遠赤外線セラミックスが臭いを吸着
  • 蓋のデザインがおしゃれ
  • 大人数や食べ盛りの人がいる食卓におすすめ
  • 一台3役の優れもの
  • 伊賀焼のおひつ
  • かわいいさくらデザイン
  • 価格
  • 1919円(税込)
  • 3270円(税込)
  • 9610円(税込)
  • 2160円(税込)
  • 1680円(税込)
  • 2592円(税込)
  • 1974円(税込)
  • 3500円(税込)
  • 4150円(税込)
  • 2900円(税込)
  • 容量
  • 3合
  • 2合
  • 3合
  • 1合
  • 1合
  • 1.5合
  • 7合
  • 約2合
  • 1.5~2合
  • 2合
  • 素材
  • ニューセラミックス
  • 耐熱陶器
  • 木製
  • 耐熱陶器
  • 耐熱セラミックス
  • 陶器
  • 木製(もみ)
  • 陶磁器
  • 陶器(伊賀焼)
  • 耐熱セラミックス
  • 電子レンジ
  • サイズ
  • 直径20cm×高さ10.5cm
  • 幅19×奥行19×高さ8.7cm
  • 直径20.5×高さ13.4cm
  • 直径13.5×高さ6cm
  • 直径15.5×9.5cm
  • 直径17cm×高さ9.5cm
  • 直径27cm×高さ16cm
  • 直径18cm×高さ10.5cm
  • 直径13.7cm × 高さ11.5cm
  • 縦・横16.7cm、高さ10.6cm
  • 重量
  • 約1085g
  • 0.96kg
  • 600g
  • 650g
  • 約600g
  • 970g
  • 約1120g
  • 1198g
  • 約700g
  • 840g

まとめ

おひつにご飯を入れれば、おいしく保存ができます。陶器のおひつを使えば冷蔵庫保存や電子レンジ使用もできるし、木製のおひつを使えば木のいい香りを感じながら、おいしくご飯が食べられます。炊飯器の保温機能やタッパーなどで保存している方は、ぜひおひつを使ってみてくださいね。

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