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【虫歯・口臭予防に】人気の糸ようじおすすめランキング10選

歯ブラシだけでは細かい歯の隙間を磨くことができず、口内ケアは不十分と言われています。虫歯や口臭などを予防するためには、糸ようじも併用することがおすすめです。今回は糸ようじの選び方からおすすめ商品まで、人気ランキング形式でご紹介します。

虫歯や口臭、歯周病の予防に最適な糸ようじ

歯ブラシでは磨けない歯の隙間のケアには、糸ようじがおすすめです。歯ブラシでは取れにくい歯間の食べカスなども、糸ようじを使えば簡単に除去できます。また、糸ようじは虫歯や口臭、歯周病の予防にも効果的で、多くの医師が推奨しています。

 

しかし、糸ようじには形状や素材など様々な種類があり、歯の生え方などによっても合う・合わないがあります。買ってから後悔するのも嫌なので、どれを選ぶべきか困ってしまう方も多いのではないでしょうか。

 

そこで今回は、糸ようじの選び方からおすすめ商品まで、ランキング形式で紹介していきます。是非自分に合った糸ようじを選び、できれば毎日使用して、健康な口内環境を維持してくださいね。

糸ようじの選び方

自分に合っていない糸ようじを使うと、糸が歯に挟まって取れなくなってしまったり、歯ぐきに傷を付けてしまうこともあります。目的や特徴を確認してから糸ようじを選びましょう。

タイプで選ぶ

糸ようじには主に3種類のタイプが存在しています。それぞれの特徴を確認して、自分に合った糸ようじを見つけましょう。

ホルダータイプ

プラスチック棒の先端にパチンコのように糸を張ってあるのが、ホルダータイプです。ホルダータイプはF字型Y字型の2種類に分かれます。F字型とY字型はそれぞれメリット・デメリットがあります。

 

F字型は前歯を掃除するのに長けており、逆に奥歯は少し掃除しにくいのが特徴です。Y字型は前歯にも奥歯にも入れやすいですが、一般的にF字型よりも高価で販売されています。「糸ようじにお金をかけても良い」という方は、Y字型がおすすめです。

 

ホルダータイプの糸ようじは他タイプと比べても使い方がシンプルで歯ぐきも傷つけにくいですが、使い方や歯の環境によっては、糸が切れてしまうこともあります。糸ようじを初めて使う方は、糸の強度が高いものを選びましょう

糸まきタイプ

糸まきタイプは自分で長さや強さ、角度などを調節しやすく、他タイプの糸ようじより操作の自由度が高いです。他タイプの糸ようじでは取りにくい汚れや食べかすも、糸まきタイプなら簡単に取ることができます。

 

糸まきタイプにはワックスが塗ってある商品と塗ってない商品があります。ワックスが塗ってある商品は歯の隙間に入れやすいので、歯間の狭い方におすすめです。ワックスが塗ってない商品は少し歯間に入れにくいですが、歯垢の除去効果が高いです。

 

歯の生え方にクセがある方は他タイプの糸ようじだと形状が合わない場合があるので、糸まきタイプがおすすめです。自由度が高い分、力を入れすぎて歯や歯ぐきを傷つけてしまうこともあるので歯間に挿入する際は注意が必要です。

歯間ブラシ

他タイプの糸ようじより歯垢の除去効果が高いのが歯間ブラシです。歯間に入れた際の独特な感触が気持ちよく、クセになります。歯間ブラシには毛先の材質がゴム製のものとナイロン製のものがあります。

 

ゴム製の歯間ブラシは歯ぐきに優しいので使いやすく、ナイロン製の歯間ブラシはより歯垢の除去効果が高いのが特徴です。まずはゴム製の歯間ブラシを試してみて、慣れてきたらナイロン製の歯間ブラシを試してみましょう。

 

歯間ブラシは糸のサイズが複数あるので、自身の歯間サイズに合ったものを使用しましょう。サイズが細すぎると除去力が落ちたり、太すぎると歯や歯肉を傷つけてしまうことがあります。

使いやすさで選ぶ

歯をキレイにするために糸ようじを使っているのに、歯や歯ぐきを傷つけてしまっては本末転倒。使いやすさで糸ようじを選ぶのも一つの方法です。

ホルダータイプ(Y字型)

Y字型ホルダータイプなら前歯にも奥歯にも使いやすく、他タイプの糸ようじと比べて歯ぐきを傷つけにくいです。迷ったらY字型ホルダータイプを試してみると良いでしょう。

 

Y字型ホルダータイプはF字型ホルダータイプや他タイプの糸ようじと比べると高価ですが、最近は洗えば繰り返し使える商品も発売されています。是非一度チャレンジしてみて下さい。

 

なお、歯の生え方にクセがあったり、すでに虫歯があると糸が切れてしまうことあるので注意が必要です。歯を傷つけないためにも、ゆっくり丁寧に使用しましょう。

糸まきタイプ(ワックス加工)

ワックス加工済みの糸まきタイプなら、歯間に滑らかに入れることができるので使いやすいです。他タイプの糸ようじと比べて滑りが良いので、糸が切れてしまうことも少ないです。

 

糸まきタイプはワックス加工の有無で歯への引っかかりが全然違うので、初めて糸まきタイプを使う方は、ワックス加工済みの商品から試すことをおすすめします。歯間の狭い方にもおすすめです。

 

また、最近は唾液などに濡れると糸が膨らむ糸まきタイプも多いです。慣れるまで少し時間はかかりますが、膨らみが汚れや歯垢をキャッチするので除去力は高いと言われています。

除去力で選ぶ

除去力が高い糸ようじを選ぶのも良いでしょう。除去力が高いものはその分扱いが難しいので、ある程度糸ようじに慣れてから使い始めるのがおすすめです。

糸まきタイプ(ノンワックス)

ノンワックスの糸まきタイプは歯との摩擦が働きやすく、歯垢の除去力が高いとされています。ワックス加工済みの糸まきタイプと同様、濡れると糸が膨らむタイプと膨らまないタイプがあります。

 

ノンワックスの糸まきタイプはワックス加工済みの糸まきタイプと比べて糸が太い傾向にあるので、歯間が極端に狭い方にはおすすめできません。

 

ワックス加工済みの糸まきタイプに慣れたら一度ノンワックスの糸まきタイプを試してみて、合うようでしたら続けることをおすすめします。

歯間ブラシ(ナイロン製)

ナイロン製の歯間ブラシは、ワイヤーに付いた無数の毛が歯垢を除去してくれるため、ゴム製の歯間ブラシよりも除去力が高いです。人によっては痛みを感じるため、使ってみて相性の良し悪しを判断しましょう。

 

歯間ブラシは挿入部分のサイズが複数ありますが、まずは0.8mm以下のサイズを試してみるのが良いです。物足りなく感じたら、徐々にサイズを大きくしましょう。

 

ナイロン製の歯間ブラシは丁寧に使えばゴム製の歯間ブラシよりも長持ちしやすく、洗って乾燥させれば何度も使えるので、経済的にもおすすめです。

歯間のサイズで選ぶ

歯間が狭い、もしくは広い方は、歯間のサイズに合わせて糸ようじを選ぶのも手です。きっと自分の歯間に合った糸ようじが見つかりますよ。

糸まきタイプ(ワックス加工)

歯間の狭い方には、ワックス加工済みの糸まきタイプがおすすめです。歯間にすんなり入るようワックス加工が施されているため、歯への引っかかりが少なく挿入できることでしょう。

 

特に歯間が狭く歯に凹凸がある方だと、糸が切れてしまったりほつれてしまうことがあるので、強めにワックス加工が施されている糸まきタイプを選ぶと良いです。ワックス加工の強い糸まきタイプについては、この記事でも紹介するので参考にしてくださいね。

 

また、糸まきタイプはホルダータイプや歯間ブラシと比べても柔軟性が高く、操作性に長けています。歯の形や生え方に合わせて糸を自由に曲げられるので、入れにくい歯に対しても比較的簡単に挿入することができます。

歯間ブラシ

歯間の広い方には、歯間ブラシがおすすめです。歯間ブラシなら、1つの商品でも細いものから太いものまでサイズが複数用意されているため、自分の歯間サイズに合った歯間ブラシが見つかります。

 

サイズは一般的にSSS,SS,S,M,Lなどがあり、SSSは糸が細く、Lは太く作られています。「前歯はLサイズ、奥歯はSサイズ」など歯に合わせてサイズを変えてあげるのも一つの手段です。

 

逆に、太すぎる歯間ブラシを使用してしまうと歯や歯肉を傷つけてしまう場合があります。無理に使い続けると歯が欠損したり、歯肉が下がってしまうことがあるためサイズ選びには注意しましょう。

糸ようじのおすすめ人気ランキング10選

第10位

クリエイト

糸ピックス 101本入

価格:600円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

コスパの良いF字型ホルダータイプ

F字型ホルダータイプの糸ようじです。1本あたり約6円で使用できるので、ホルダータイプの中ではトップクラスの安価と言えます。糸ようじは毎日、人によっては毎食後使うものなので、価格が安いというのは大きなメリットです。

 

価格が安い分高価な糸ようじと比べると糸の耐久性は劣りますが、無理やり歯間に入れたり抜いたりしなければ問題ないです。ですが虫歯のある方や歯が欠けている方などは、歯医者で治療をするとともに、糸の強度の高い糸ようじを使用することをおすすめします。

 

また、こちらの糸ようじはヘッド部分に凹凸があり、舌クリーナーとしても使える優れもの。舌の汚れは口臭の原因にもなるので、歯間とあわせてケアできるのは嬉しいですね。

タイプホルダータイプ(F字型)本数(長さ)101本
第9位

サンスター

GUM 歯周プロケア ソフトピック 40本入

価格:309円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

歯間ブラシの入門におすすめ

ゴム製の歯間ブラシなので、使い心地が柔らかく、初めて歯間ブラシを使う人にもおすすめです。先端が細くなっているため、歯の隙間に挿入しやすくなっているのが特徴です。サイズが3種類ほどあるので、歯間の広さに合わせて選びましょう。

 

ゴム製の歯間ブラシは、ゴムの感触がクセになる方や「歯のマッサージみたいで気持ちいい」と感じる方もいます。一度試してみてはいかがでしょうか。

 

また、携帯ケースもついているため、旅行に必要な本数だけ入れて持ち運ぶことが可能です。値段も安価なため、初めて歯間ブラシを使う方には最適と言えます。

タイプ歯間ブラシ(ゴム製)本数(長さ)40本
第8位

ライオン歯科材

DENT.EX 歯間ブラシ 4本入

価格:435円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

耐久性と使いやすさを両立したナイロン製歯間ブラシ

こちらはナイロン製の歯間ブラシですが、超合金SAワイヤーが採用されているため、ワイヤー部分が折れにくくなっています。「歯間ブラシはワイヤーがすぐに折れてしまう」という方にはおすすめです。

 

また、ワイヤーとホルダーの角度が110°で設計されているため、挿入しにくい奥歯にも使いやすく作られています。取っ手部分が長く持ちやすいのも特徴です。

 

サイズも7種類あるので、自分に合ったサイズを探せます。他の糸ようじと比べると少し高価ですが、高い歯垢除去力と耐久性を考えると、使用する価値は十分にあります。

タイプ歯間ブラシ(ナイロン製)本数(長さ)4本
第7位

GC

ルシェロ フロス 30m

価格:364円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

約1400本のマイクロファイバーが歯垢をかき取る

株式会社ジーシーが発売している、ワックス加工済みの糸まきタイプ。こちらの糸ようじの特徴が、マイクロファイバー(極細繊維)を採用していることです。

 

毛髪の約1/100のマイクロファイバーが約1400本(一般的なフロスの約6倍)集約されているため、細かい歯垢まで除去することができます。使用感も柔らかいので、フロスに慣れていない方も安心して使うことができます。

 

また、フロスの表面がくさび状になっているため、しつこく取れにくい歯垢や食べかすもしっかりとかき取ることができます。ワックス加工もされているので、歯間に入りやすいのも嬉しいですね。

タイプ糸まきタイプ(ワックス加工)本数(長さ)30m
第6位

ライオン歯科材

DENT.EX ウルトラフロス 10本入

価格:390円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

子どもにもおすすめの入門糸ようじ

Y字型ホルダータイプの定番とも言える糸ようじです。Y字型なので奥歯にも入れやすく、耐久性も高いので糸ようじにありがちな「挿入したら切れてしまった」ということも少ないです。

 

肝心の除去力についても申し分なく、挿入時に糸が歯の表面に巻き付くように広がるため、歯垢を逃さず絡め取ってくれるという優れものです。水で洗って乾燥させれば繰り返し使用できるため、エコで経済的なのも特徴です。

 

耐久性があり歯間に挿入しやすく、ホルダーの先端も尖っていないため、小さなお子さんの虫歯予防や糸ようじの入門にもおすすめです。

タイプホルダータイプ(Y字型)本数(長さ)10本
第5位

小林製薬

糸ようじ 60本入

価格:593円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

愛用者多数の定番糸ようじ

F字型ホルダータイプ糸ようじの王道です。「小林製薬の糸ようじ」というフレーズは、耳にしたことがある方も多いのではないでしょうか。6本の細い特殊ナイロン毛が、食べかすや歯垢を取り除きます。

 

逆側の先端はカーブするように尖っており、歯の表面にこびりついた食べかすを除去するのに役立ちます。値段は安価ですが、糸やホルダーもしっかり丈夫に作られており、糸が切れてしまうことも少ないです。

 

1987年11月に発売されてから進化を続けている歴史の長い糸ようじで、長年愛用しているファンも多いです。「とりあえずこれを選んでおけば問題ない」と言える安定の糸ようじです。

タイプホルダータイプ(F字型)本数(長さ)60本
第4位

オーラルケア

フロアフロス 45m

価格:848円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

歯肉縁下までケアできる歯ぐきに優しいフロス

384本の糸が特徴の、ワックス加工済みの糸まきタイプ糸ようじです。糸が少しだけ太く、水に濡れると膨らむため、汚れがごっそり落ちると評判の糸ようじです。糸の太さや歯間への入れにくさは、ワックス加工をすることでカバーしています。

 

繊維が柔らかく作られているため、歯ぐきには優しく当たります。歯肉縁下(歯の根元と歯ぐきの間)にこびりついた歯垢も傷みなく挿入し、除去することができます。「フロスで歯ぐきを傷つけやすい」「フロスが歯に当たって痛い」という方におすすめです。

タイプ糸まきタイプ(ワックス加工)本数(長さ)45m
第3位

ライオン

クリニカ アドバンテージスポンジフロス 40m

価格:237円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

安価なのに高品質

唾液や水で糸が3~4倍に膨らむワックス加工済みの糸まきタイプです。歯間に張り付くように膨らんだスポンジ状の糸が歯垢を絡め取り、効率的に歯垢を除去することができます。フロスを使うことで、歯垢除去率が30%向上すると言われています。

 

挿入時は引っ張る力で糸が細くなるので、「太くて歯間に入らない」ということもありません。糸が膨らむことにより、歯ぐきに張り付くような感触が心地よいです。また、キシリトール配合のミントフレーバーなので、使っていて爽快感があります。

 

これだけ高品質であるにも関わらず、糸まきタイプの中ではトップクラスの低価格となっています。「フロスにはあまりお金をかけたくないけど、低品質なものは嫌だ」という方はこちらの商品を選びましょう。

タイプ糸まきタイプ(ワックス加工)本数(長さ)40m
第2位

ライオン

クリニカ アドバンテージ デンタルフロス Y字タイプ 18本入×3個

価格:803円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

120本のミクロ繊維束が歯垢を絡め取る

初心者にもおすすめのY字型ホルダータイプの糸ようじです。120本のミクロ繊維束がたるみを持たせながら張られているため、食べかすや歯垢を広範囲で絡め、かき出すことができます。

 

ホルダーの中心部分にはグリップが付いており指にフィットするので、他の糸ようじと比べても奥歯への挿入が簡単に行えます。フロスの強度も十分に高く、洗って繰り返し使うこともできます。糸が古くなってきたと感じるまでは十分に使えるでしょう。

 

また、Y字型ホルダータイプの糸ようじの中では安価なのもポイント。値段・使いやすさ・除去力どれも申し分ないです。Y字型ホルダータイプならこちらを選んでおけば間違いないですね。

タイプホルダータイプ(Y字型)本数(長さ)18本×3個
第1位

銀座ステファニー化粧品

リーチ デンタルフロス ワックス 50m

価格:520円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ワックス加工が気持ち良く、出し入れしやすい定番フロス

他のフロスと比べてもワックス加工が強めに施されており、歯間への挿入しやすさが非常に優れています。他のフロスでは挿入が難しい歯間も入りやすいので、歯間が狭い方に特におすすめです。

 

一般的にフロスの形は円柱型が多いですが、こちらのフロスは平たい長方形のような形状をしています。挿入感も独特で、歯間をマッサージしているような心地良さが癖になります。糸の強度も問題なく、使っていて切れるということは中々ありません。

 

糸ようじ初心者にも長年フロスを使い続けている方にも愛されている、人気の商品です。「ごっそり取れる」と評判のフロスを、是非一度試してみてはいかがでしょうか。

タイプ糸まきタイプ(ワックス加工)本数(長さ)50m

糸ようじのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:4961133の画像

    銀座ステファニー化粧品

  • 2
    アイテムID:4961128の画像

    ライオン

  • 3
    アイテムID:4961120の画像

    ライオン

  • 4
    アイテムID:4961110の画像

    オーラルケア

  • 5
    アイテムID:4961061の画像

    小林製薬

  • 6
    アイテムID:4961057の画像

    ライオン歯科材

  • 7
    アイテムID:4961053の画像

    GC

  • 8
    アイテムID:4961012の画像

    ライオン歯科材

  • 9
    アイテムID:4960998の画像

    サンスター

  • 10
    アイテムID:4960982の画像

    クリエイト

  • 商品名
  • リーチ デンタルフロス ワックス 50m
  • クリニカ アドバンテージ デンタルフロス Y字タイプ 18本入×3個
  • クリニカ アドバンテージスポンジフロス 40m
  • フロアフロス 45m
  • 糸ようじ 60本入
  • DENT.EX ウルトラフロス 10本入
  • ルシェロ フロス 30m
  • DENT.EX 歯間ブラシ 4本入
  • GUM 歯周プロケア ソフトピック 40本入
  • 糸ピックス 101本入
  • 特徴
  • ワックス加工が気持ち良く、出し入れしやすい定番フロス
  • 120本のミクロ繊維束が歯垢を絡め取る
  • 安価なのに高品質
  • 歯肉縁下までケアできる歯ぐきに優しいフロス
  • 愛用者多数の定番糸ようじ
  • 子どもにもおすすめの入門糸ようじ
  • 約1400本のマイクロファイバーが歯垢をかき取る
  • 耐久性と使いやすさを両立したナイロン製歯間ブラシ
  • 歯間ブラシの入門におすすめ
  • コスパの良いF字型ホルダータイプ
  • 価格
  • 520円(税込)
  • 803円(税込)
  • 237円(税込)
  • 848円(税込)
  • 593円(税込)
  • 390円(税込)
  • 364円(税込)
  • 435円(税込)
  • 309円(税込)
  • 600円(税込)
  • タイプ
  • 糸まきタイプ(ワックス加工)
  • ホルダータイプ(Y字型)
  • 糸まきタイプ(ワックス加工)
  • 糸まきタイプ(ワックス加工)
  • ホルダータイプ(F字型)
  • ホルダータイプ(Y字型)
  • 糸まきタイプ(ワックス加工)
  • 歯間ブラシ(ナイロン製)
  • 歯間ブラシ(ゴム製)
  • ホルダータイプ(F字型)
  • 本数(長さ)
  • 50m
  • 18本×3個
  • 40m
  • 45m
  • 60本
  • 10本
  • 30m
  • 4本
  • 40本
  • 101本

まとめ

これまで様々なおすすめの糸ようじを紹介しましたが、いかがでしたでしょうか。毎日の歯磨き後に糸ようじをプラスすることは、非常に有効な虫歯・口臭などの予防手段です。あなたも自分に合った糸ようじを見つけて、快適な口内ケアを続けてみてくださいね。

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