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【子供から大人まで楽しめる】英語の絵本おすすめランキング10選

小さな子供は、新しい物事を吸収するのがとても早いです。なので初めて英語を学ぶには英語の絵本を読むことから始めてみるのもおすすめです。そこで今回は、子供と一緒に大人も楽しめるおすすめの英語の絵本をランキング形式で紹介します。

英語の絵本の魅力について

英語を学ぶ上で、実践している人は少ないですが英語の絵本を読むことも、英語力を高めてくれる効果があります。英語の絵本の魅力は、英語の基礎を知っている人であれば、辞書を使わなくてもスムーズに読み切ることができることです。

 

英語の絵本には、英語の教科書では学ぶことの少ない、実際にネイティブが使用している英単語や熟語、英文やフレーズを知ることができます。英語の絵本は、日常で使うフレーズを子供でも分かりやすく載せているので、英会話でも十分に対応できるのも魅力の一つです。

 

また、英語の絵本は海外の文化や生活を知るきっかけにもなります。本来、クリスマスも海外の文化です。実際に海外の人が過ごすクリスマスの文化が分かります。英語の絵本を通して、日本の文化にはない海外ならではの文化を学ぶことができるのもおすすめです。

英語の絵本の選び方

今まで英語の絵本を購入したことがない人であれば、沢山ある種類の中から英語の絵本を選ぶのはとても難しいです。そこで英語の絵本を選ぶ方を知っておくことで、自分に合った絵本を見つけることができます。

読みやすい絵本から選ぶ

英語の絵本でも、様々な出版社から出版されていてその数は沢山あります。全く英語を知らないのに英文の多い絵本を選んでしまうと、英単語の意味を辞書で探す作業で絵本を読むだけでも時間がかかってしまいます。自分が読みやすい絵本を選ぶと多読もできるのでおすすめです。

シンプルな内容のもの

英語の絵本を選ぶ時に、ストーリーの内容も重視するのもおすすめです。絵本は読む人の感情によってもストーリーの感じ方や創造性も違ってきます。始めて英語を学び始める人には、シンプルな内容の英語の絵本がおすすめです。

 

シンプルな内容の絵本であれば、絵本に使用されている英単語や英文もシンプルにまとめてあり、読みやすいのでおすすめです。それぞれの簡単な英単語を組み合わせることで、英語の教科書では学ぶことのなかった、ネイディブの表現を知ることができます。

英語のレベルに合わせたもの

英語の絵本の中でも、英語のレベルの違いはあります。幼少期であれば、英単語の数よりも簡単な英単語を何度も繰り返して、物語が進むような絵本がおすすめです。英語の基礎ができているのであれば、英文のフレーズを重視した絵本もおすすめです。

 

そこで自分のレベルに合った英語の絵本を選ぶことも大切です。絵本は子供向きだと思われがちですが、同じ絵本でも英語で読むことによって、新しいフレーズや表現など様々な発見ができます。絵本の中にもレベルがあるので、自分の英語レベルと照らし合わせましょう。

イラストが見やすいもの

その英語の絵本を選んで良いか分からない時は、絵本のイラストを参考にしてみる方法もあります。イラストは絵本の良さをさらに引き出すのに欠かせないものです。そこでイラストが見やすいものや可愛いもの、自分の好きなイラストから英語の絵本を選ぶのもおすすめです。

作者から選ぶ

英語の絵本を選ぶ上で、絵本の作者から選ぶ方法もあります。作者によって、作られる絵本の良さは様々です。絵本の内容を重視する作者や、小さな子供が興味を持つように作られた絵本など、その数は沢山あります。そこで自分の気に入っている作者の絵本もおすすめです。

人気のある作者の作品

人気のある作者の作品から、英語の絵本を選んでみるのもおすすめです。エリック・カール作の「はらぺこあおむし」は日本でも大人気の絵本です。原作は英語なので、英語版の絵本を読んでみるのも、同じ物語でも感じ方が違ってくるので面白いです。

日本の絵本も書いている作者の作品

日本の絵本も、英語に翻訳されて海外向けに出版されています。そこで日本語の絵本を書いている作者の英語版の絵本を選んでみるのもおすすめです。日本人であれば、ほとんどの人が知っている「日本昔話」も英語の絵本して出版されています。

 

作者が日本人なので、絵本の表現やストーリー性も、私たち日本人に馴染みやすく、すらすらと読めること、またすでに日本語の絵本で物語の内容を知っているからこそ、英語が分からなくても、絵本の内容を理解できるのが魅力です。

シリーズ作品で選ぶ

英語の絵本にも、シリーズで出版している作品がいくつかあります。シリーズ作品は、何作にも同じ登場人物が出てくるので、物語の創造性もあり子供にも人気があります。シリーズ作品は、全作品を揃えたい気持ちにもなるので、英語の絵本としてまとめて買うのもおすすめです。

日本の定番絵本「ぐりとぐら」

日本の絵本でも大人気の「ぐりとぐら」の作品は、英語圏でも人気があります。「ぐりとぐら」はロングセラーにも選ばれている作品の一つです。「ぐりとぐら」は全7作品で、1作目は、ぐりとぐらの出会いから始まります。

 

そのため物語の展開も一つ一つの肯定を経ているので、英語の絵本ではとても英語の勉強にもなると話題の絵本でもあります。シリーズ作品なので、物語の展開も面白く、ストーリーを通しながら、英語を気軽に学ぶことができるのでおすすめです。

国語の教科書でも起用されている「ふたりはともだち」

日本の教科書にも採用された絵本「ふたりはともだち」も、英語版の絵本で出版されています。国語の教科書として採用されているので物語の内容もよく、この絵本を知らない人はあまりいないかもしれません。

 

その「ふたりはともだち」もシリーズ作品として、人気のある絵本の一つです。「ふたりはともだち」は全作品で3作あります。ニューベリー賞を受賞するなど、今も世界中から愛されている絵本です。その作品のシリーズを選んでみるのもおすすめです。

絵本のサイズから選ぶ

絵本のサイズは、手のひらサイズの小さめのものから、床に広げて読むことができる大きめなサイズの絵本まで様々です。英語の絵本の目的に合わせて、絵本をサイズから選んでみるのもおすすめです。

小さめサイズの絵本

小さめサイズの絵本の魅力は、持ち運びが便利なことです。本は大きくなるほど厚みも出て重くなってしまいますが、小さめで厚みの少ない絵本であれば、カバンに入れてどこへでも持ち運びがしやすいです。

 

また子供に英語の絵本を読ませる時にも、小さめサイズの絵本であれば、子供自身で絵本を持ち読むこともできます。小さめのサイズの絵本は、内容よりもイラストを重視していることが多いので、自分の目的に合った内容とサイズから選びましょう。

大きめサイズの絵本

大きめサイズの絵本は、迫力があるので子供の好奇心を大きく膨らませ、絵本の内容にも興味を持ちやすくなります。また大きいのでイラストを含め、英単語のスペルも見やすいので、子供が英語を覚えやすいのも特徴です。

 

大きめサイズの絵本は、持ち運びには不向きなので、家で読むのに適しています。そして、ひとつひとつ質問が好きな子供には、絵本が見やすいので質問に対して説明しやすく、一緒に英語の絵本を読み聞かせるにはおすすめです。

おすすめの英語の絵本人気ランキング10選

第10位

Random House Books for Young Readers

The Cat in the Hat

価格:948円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

アメリカでもっとも人気のある絵本

現代のマザーグースとも呼ばれている、アメリカで大人気の絵本の作者ドクター・スース「The Cat in the Hat」です。英語の絵本の表紙である、帽子をかぶった猫を主人公に物語は始まっていきます。この帽子をかぶった猫が雨の日にやってきたことで、大変になるお話です。

 

この絵本の特徴は、コミカルで愉快なストーリー性があること、絵本に書かれている英単語をリズムカルに覚えることができるので、簡単な英単語の使い方をマスターしたい人にはおすすめの絵本です。

出版年月日1957年3月12日ページ数61ページ
第9位

HarperCollins

The Giving Tree

価格:1,715円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

簡潔な表現で読みやすい絵本

シェル・シルヴァスタインによる、絵本独自の世界観を、簡潔な表現とシンプルな線描画書かれた作品「The Giving Tree」も人気があり、おすすめの英語の絵本です。日本語でも出版されているので、小さい頃に読んだことのある人も多い作品です。

 

絵本に登場してくる、「少年」と「大きな木」のやりとりや会話を通して、親から子へと注がれる無償の愛の素晴らしさを読者に伝えてくれる大人にもおすすめの内容の英語の絵本です。この絵本は、大人になった今にこそ読むことで、さらに感動を共感できる作品です。

出版年月日1964年6月1日ページ数64ページ
第8位

Two Hoots

Goodnight Moon

価格:973円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

読み聞かせの定番の絵本

「Goodnight Moon」は初めて英語の絵本を読み始める人におすすめの絵本です。これから初めて英語に触れる子供や、子供にゆっくりと英語力を伸ばしていきたい考えを持っているお母さんに人気のある絵本です。

 

原作は英語ですが、日本語でも「おやすみなさい、おつきさま」として出版されています。日本語の絵本としても、子供の読み聞かせの定番作品として使われている絵本です。日本語と英語、2カ国語を聞けるようにCD付きのセットと販売もされています。

 

絵本の中の英単語数やそれぞれのフレーズは少ないので、絵本のタイトルのように子供の就寝前に読み聞かせをするのにぴったりの作品です。そして、絵本のイラストは子供が惹きつけられるようにカラフルな色を使用しているので、何度見ても飽きないのが特徴です。

出版年月日2017年1月26日ページ数32ページ
第7位

Ladybird

Peppa Pig: Little Library

価格:782円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

手のひらサイズの絵本

0歳時から3歳児までにおすすめの英語の絵本は、シリーズ作品でもある「Peppa Pig: Little Library」です。ブタが主人公の作品で、可愛らしいシンプルなイラストで人気があり、Peppa Pigのデザインの雑貨も売られています。

 

英語の絵本に使われている英単語の数は少ないですが、これから言葉を覚え始める小さな子供には十分な単語量です。また、この絵本のサイズは手のひらサイズなので、小さな子供を抱えたままでも、読み聞かせをすることもできます。

 

絵本のサイズの小さく、軽量なので小さな子供を連れて出かける時にも持ち運びも、とても便利でおすすめの作品です。シリーズ作品なので、同じ主人公でも絵本の物語は様々なので、親子で楽しむことができる面白い絵本です。

出版年月日2009年8月6日ページ数60ページ
第6位

Corgi Childrens

Shark In The Park

価格:787円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

大人も面白いと感じる絵本

子供の英語教室でも用いられる絵本がCorgi Childrensから出版している「Shark In The Park」です。主人公の男の子が虫眼鏡を使って公園を見渡すことから、絵本の物語が始まっていきます。

 

この絵本で使われているフレーズは、中学英語で習う「There is〜.」をメインに書かれているので、子供にちょっとした英語フレーズを覚えさせるのにおすすめの英語の絵本です。子供と一緒になって、大人も読み始めると面白い展開に絵本にはまってしまう人もいます。

 

絵本ですが、英語の文章が多いのですが難しい単語がなく、リズムカルに読むことができます。絵本にサメが出ていることもあり、英語をリズムに乗って覚えつつ、ストーリーも一緒に楽しめる、何度でも読み直したくなるおすすめの絵本です。

出版年月日2007年2月1日ページ数24ページ
第5位

HarperCollins

From Head to Toe

価格:822円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

体を動かしたくなる絵本

絵本の表紙から、面白そうな内容を感じさせるのがHarperCollins出版の絵本「From Head to Toe」です。絵本のタイトルからも「足のつま先から頭まで」と体のパーツについての絵本だと分かります。絵本の表紙であるゴリラが様々なポーズをしていきます。

 

体の動きを英単語で表現しながら、絵本のゴリラと同じポーズをとってみたりなど、子供と一緒になって英語だけではなく、体を動かす楽しさも学ぶことができるおすすめの英語の絵本です。大人からは、絵本の内容だけではなく、繊細なタッチの絵本のイラストが人気です。

出版年月日1999年9月1日ページ数32ページ
第4位

Warne

Where's Spot?

価格:691円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

0歳児から夢中になれる絵本

シンプルなイラストで、0歳時からでも読み聞かせにおすすめな絵本が「Where's Spot?」です。絵本の内容はとてもシンプルで、隠れている自分の息子を、母親が様々な場所を周り探していく話です。絵本の特徴は、とても読みやすく、英語の表記も大きめになっています。

 

絵本に仕掛けられているものに、興味がわく子供が多く、シリーズ作品の絵本なので何度も読んで飽きてしまっても別の作品をまた楽しむことができるので、シリーズ作品をまとめて買うのもおすすめです。

 

そして絵本のサイズも、手のひらの一回り大きいサイズなので簡単にカバンに入れて持ち歩くことができる便利な絵本です。子供が好きな配色、青や赤、黄色を均等に配分しながら描かれているイラストの魅力も、絵本「Where's Spot?」の魅力のひとつです。

出版年月日2003年6月1日ページ数12ページ
第3位

HarperCollins

Days with Frog and Toad

価格:474円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

子供から大人まで楽しめる作品

HarperCollins出版の「Days with Frog and Toad」はシリーズ作品の「ふたりはともだち」の別作品のひとつです。シンプルな内容の絵本ですが、小学校では国語の教科書でも、取り扱われるほど有名な絵本です。

 

ちょっとしたおバカなところがあるカエルToadと、そのおバカぶりを寛大な心で暖かく見守るFrogのカエル2匹による友情のテーマにした絵本です。この作品のシリーズは2匹の友情をメインにした物語で、読む人の心を暖かくさせてくれるおすすめの一冊です。

 

「Days with Frog and Toad 」の全シリーズは、日本語版での絵本もあるので、日本語と英語を照らし合わせて読むのも英語の勉強になります。英語フレーズと共に絵本の内容も子供から大人まで年齢問わず、読む人の心を離さない魅力ある絵本です。

出版年月日1984年9月1日ページ数64ページ
第2位

Henry Holt Books for Young Readers

Brown Bear, Brown Bear, What Do You See?

価格:829円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

登場する動物たちのイラストが可愛い

英語の絵本の中でも、ベストセラー第1位に選ばれている「Brown Bear, Brown Bear, What Do You See? 」も子供に人気のある、おすすめの絵本のひとつです。この絵本の特徴は、ページをめくるたびに新しい動物が登場する面白く興味を引き立てることです。

 

ページをめくるたびに現れる新しい動物たちが、次のページに現れる動物のヒントを教えてくれるところが、子供たちに人気の部分でもあります。自分で次の動物を予想させながら、簡単な英単語を一緒に覚えていくことができる、フレーズを覚えるのにおすすめの絵本です。

出版年月日1996年9月15日ページ数26ページ
第1位

Philomel Books

The Very Hungry Caterpillar

価格:978円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

世界中でベストセラー

ほとんどの人が一度は読んだことのあるエリック・カール作の絵本「はらぺこあおむし」の原作「The Very Hungry Caterpillar 」は、小さい子供をはじめ大人まで一緒に絵本を楽しむことができるおすすめの一冊です。

 

日本語で絵本を読んだことのある人は、すでに絵本の内容知っているので英語で読むとそれぞれの言い回しの英文フレーズを知ることができるので面白いです。絵本で使用している英単語の数はそんなに多くなくシンプルにまとめてあるので、一緒になってスピーキングができます。

 

「The Very Hungry Caterpillar 」は英語圏をはじめ、様々な国で知られているので世界共通の絵本とも言えます。可愛らしい芋虫のイラストが大人にも人気で、現在では絵本だけではなく、マスコットやぬいぐるみ、雑貨になるなど、日本の絵本の中でも大変な人気があります。

出版年月日1994年3月1日ページ数16ページ

英語の絵本のおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:4961677の画像

    Philomel Books

  • 2
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    Henry Holt Books for Young Readers

  • 3
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    HarperCollins

  • 4
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    Warne

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    HarperCollins

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    Corgi Childrens

  • 7
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    Ladybird

  • 8
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    Two Hoots

  • 9
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    HarperCollins

  • 10
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    Random House Books for Young Readers

  • 商品名
  • The Very Hungry Caterpillar
  • Brown Bear, Brown Bear, What Do You See?
  • Days with Frog and Toad
  • Where's Spot?
  • From Head to Toe
  • Shark In The Park
  • Peppa Pig: Little Library
  • Goodnight Moon
  • The Giving Tree
  • The Cat in the Hat
  • 特徴
  • 世界中でベストセラー
  • 登場する動物たちのイラストが可愛い
  • 子供から大人まで楽しめる作品
  • 0歳児から夢中になれる絵本
  • 体を動かしたくなる絵本
  • 大人も面白いと感じる絵本
  • 手のひらサイズの絵本
  • 読み聞かせの定番の絵本
  • 簡潔な表現で読みやすい絵本
  • アメリカでもっとも人気のある絵本
  • 価格
  • 978円(税込)
  • 829円(税込)
  • 474円(税込)
  • 691円(税込)
  • 822円(税込)
  • 787円(税込)
  • 782円(税込)
  • 973円(税込)
  • 1715円(税込)
  • 948円(税込)
  • 出版年月日
  • 1994年3月1日
  • 1996年9月15日
  • 1984年9月1日
  • 2003年6月1日
  • 1999年9月1日
  • 2007年2月1日
  • 2009年8月6日
  • 2017年1月26日
  • 1964年6月1日
  • 1957年3月12日
  • ページ数
  • 16ページ
  • 26ページ
  • 64ページ
  • 12ページ
  • 32ページ
  • 24ページ
  • 60ページ
  • 32ページ
  • 64ページ
  • 61ページ

まとめ

ここまで、おすすめの英語の絵本をランキング形式で紹介してきましたが、いかがでしたでしょうか?小さな子供にこれから英語を覚えさせたい方や、復習のために英語の絵本を読んでみたい方、絵本は子供向きと思われがちですが、大人でも十分に楽しむことがおすすめの本です。

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