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【車内でよく眠れる】車中泊マットおすすめ人気ランキング10選

シートをフラットにして車の中で寝泊まりする、いわゆる「車中泊」をする時に便利なアイテムの「車中泊マット」。宿泊代の節約や、出発時間を気にせず時間を有効に使えるので、とても人気があります。そこで、今回はおすすめの車中泊マット10選をご紹介します。

快適な車中泊をサポートする車中泊マット

車での移動の際、道の駅やサービスエリアなどの駐車場に止めて車中泊をすれば、宿泊代節約だけでなく、出発時間を気にしなくてよいので時間を有効に使えます。そんな時に便利なのが「車中泊マット」。車内での睡眠を快適なものにしてくれる便利アイテムです。

 

車内で睡眠をとる場合、シートの凹凸や硬さで背中が痛くなったり、よく眠れずに疲れてしまうこともあります。車中泊マットはクッション性や通気性、防寒性などを追求し、車中泊でのそんな悩みを解消してくれます。

 

車中泊用として使用する以外にも拡張性や持ち運びに優れているので キャンプなどのアウトドアやレジャーにも最適です。ミニバンやワンボックス、SUVなど車種に合ったタイプが、いろいろ販売されているので、ご自分の車にピッタリな商品を選ぶことができるでしょう。

車中泊マットの選び方

車中泊マットは、様々なタイプの商品があります。ですから、買ってから失敗した、とならないように、ここでは車中泊マットを選ぶ際のポイントをご紹介します。ここで紹介する選び方を参考にご自身にあった車中泊マットを見つけてくださいね。

膨らませ方で選ぶ

車中泊マットは、空気を入れることで膨らむエアーマットがほとんどです。大きく分けると、自分で空気を入れる手動タイプと、バルブを開くことで自動的に膨らむ自動膨張タイプの2種類があります。それぞれの特徴を押さえて、ご自分にあった車中泊マットを選ぶようにしましょう。

自分で空気を入れるタイプ

自分で空気を入れるタイプの車中泊マットは、SUV車など車内のスペースに余裕があり大きなマットを使いたい方におすすめです。手動式のメリットは空気量を調節できる点が挙げられます。お好みの硬さに調節できますので、ご自身の体の状態に合わせて使用できます。

 

使用後に空気を抜けばとてもコンパクトになるので、広々使えて小さく収納できるのが魅力です。 ちなみに電動ポンプを利用すると、大きなサイズでも空気入れが楽ちんです。また、穴が開いてしまうこともあるので、補修用のシールがついているものを選ぶと安心して使用できます

自動膨張タイプ

車中で過ごす機会が多い方には、ウレタン素材を使用した自動膨張タイプのマットが最適です。バルブを開けるだけで自動的に空気が入るため、放っておくだけで膨らみ、膨らます手間がいりません。わざわざ空気入れを用意しなくても済むので、お手軽で人気があります。

 

小型車などの狭い車内でも扱いやすく、荷物が多くて十分なスペースが確保できない時にも便利です。弾力があり柔らかなウレタン素材は、厚みがあまりなくても寝心地が良く、シートの凹凸を平らにして眠りやすい寝心地を作ってくれます。

 

車中泊以外にも、アウトドアでのテントの中で寝袋の下に敷いたり、自宅でのちょっとした仮眠にも使いやすく、用途の広さも魅力です。

寝心地で選ぶ

快適に車内で睡眠をとるためには、寝心地の良さを重視して選ぶことも大切です。いろいろなタイプのマットがありますが、寝心地の良さは一番に注目して選びたいポイントです。

マットの素材

快適な寝心地のためには、マットの素材も重要なポイントです。ぐっすりと気持ちのいい睡眠を得たいのならウレタン素材の車中泊マットは最適です。特に低反発のウレタンマットは寝心地が良いと口コミでも高評価。

 

ただし、人によっては腰痛や肩こりが悪化することもあるかもしれません。そんな方には、自分が寝心地が良いように硬さなどの調節ができるエアーマットもおすすめです。エアーマットは、表面にベロア素材を貼って触り心地をアップしたものもあります。

 

厚さ10cm程度のタイプ

快適な睡眠を得るなら、厚みは10cm程度あるものがおすすめです。車中泊マットを使用する一番の目的はシートの段差を無くしてフラットな状態にすることです。凹凸があるまま寝ると、体を痛めてしまうこともあります。ですから、ある程度の厚みがあるマットがおすすめです。

 

ですが、厚みがあって寝心地の良いマットは重くなる傾向にあります。車内に積みっぱなしなら、あまり重さを気にする必要はありませんが、テント泊でも使いたい場合は、重いと移動が大変です。利用するシーンや用途によってマットの重量も考慮しましょう。

 

また、凹凸は車種によって異なりますので、一度マイカーをフラットにしてみてどの程度の厚みが必要か購入前にチェックしてみましょう。

連結部に隙間ができないタイプ

自動で空気が入るマットは、連結して使用できるものが多く、連結部に隙間できないよう工夫された商品も販売されています。

 

連結部の隙間の凹凸は寝心地に影響しますので、連結して使いたい場合は、なるべく隙間ができないタイプを選ぶようにしましょう。そうすることでストレスなく快適に眠ることができるので寝心地重視派の方には特におすすめです。

裏面に滑り止めが付いたタイプ

どんなに寝相が良い方でも寝ている時は何度も寝返りを打ちます。この時に滑り止めが付いていないとマットがずれてしまうことがあります。裏面に滑り止めが付いているものだと、寝返りを打つ際に、マットがずれるのを防げます。

 

ですから、普段から寝返りのクセがある方や、しっかり固定したい方は、裏面にも注目して選ぶのがおすすめです。特にキャンプなどでお子さんも使う機会があるなら、しっかりと滑り止めが付いたタイプが良いでしょう。

機能性で選ぶ

車中泊マットには様々な種類があり、機能面でも違いがあります。ですからご自分が必要な機能性も考慮して選ぶようにしましょう。

コンパクトに収納できるタイプ

車中泊マットは、収納時にコンパクトになるかどうかは重要な要素です。小さくなれば邪魔にならないので車にそのまま積んでおいてもスペースをとりません。また、収納袋があるとより便利です。寝具としても使うアイテムなので収納袋があるとほこりや汚れも防げます。

 

また、アウトドアを兼ねての車中泊の場合は、何かと荷物がかさみます。持ち物の中でも幅をとる割合が大きいマット。コンパクトに収まる商品も販売されていますので、そういった収納性にも注目して選ぶのがおすすめです。

 

くるくると丸めて収納できるタイプもあり、女性一人でも簡単に丸められるタイプのマットもあります。持ち手が付いているタイプならば、簡単にコンパクトにできる上に、持ち運びにも便利です。

アウトドア用として使うなら水に強いタイプを

車中泊をするシーンは様々ですが、特に水辺のレジャーとして使う場合は、水に強い素材の商品を使うと便利です。例えば、海などのレジャーでアウトドア用として車中泊マットを使う場合は、撥水加工など水をはじきやすい商品がおすすめです。

 

夜釣りに車で出かけて車中泊をする場合なども、魚などを車内に持ち帰る時に濡れたりすることも考えられるので水に強いタイプのマットが良いでしょう。

車中泊マット人気ランキング10選

第10位

THERMAREST(サーマレスト)

アウトドア用マットレス

価格:5,053円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

アコーディオンのように折りたたんで収納できるマットレス

キャンプ用マットとして販売されているものは、車中泊マットとしても使えるものも多いです。サーマレストのアウトドア用マットレスは、アコーディオンのように折りたたんで収納できる、コンパクトなマットです。凹凸がありますが、優しくソフトな触り心地が人気です。

 

寒いときはアルミ蒸着面を上にして使用すると断熱性が向上して自分の体温がアルミに反射することで暖かくなります。逆に暑いときは地面側にアルミ蒸着面を向けると体温による保温効果をなくしてくれます。 

 

折りたたみ式なので長さが余れば、先端の部分を折って枕として使う事も可能。寝心地と軽量性抜群で、車中泊はもちろん、登山やキャンプなど、どこででも安心して使えるマットです。膨らませるタイプより設置が簡単なので、使用頻度が多い方にもおすすめです。

タイプ空気を入れないタイプサイズ51×130×2cm
収納時サイズ51×13×12cm厚み2cm
裏面滑り止め加工なし
第9位

KingCamp

エアーマット

価格:2,980円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

枕付きのデザインで、寝心地良好

KingCampのエアーマットは、マット上部のバルブを開けば、5分ほどで自動的に膨らむので簡単に設置することができます。好みに合わせて空気圧を調整しながら使用でき、さらにクッション性に優れており、快適な寝心地を実現してくれます。

 

表面は通気性高いオックスフォードを使用、防湿性が高く、地面から伝わる凸凹感を軽減しながら冷気をカットします。滑り止めと防水加工を施してあるのもポイント。

 

枕が一体化になっているタイプでコンパクト収納が可能です。キャリーバッグとリペアキットも付いています。収納は、真ん中で二つ折りにした状態からクルクル巻いただけで収納袋に入ります。わずか1.2kgと軽量なので持ち運びも簡単です。

 

タイプ自動膨張サイズ約183×51×厚さ3cm
収納時サイズ約直径16×29cm厚み3cm
裏面滑り止め加工有り
第8位

OUMMET

エアーマット

価格:3,580円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

空気入れラクラク。片手に収まるコンパクト収納

OUMMETのエラーマットは、六角形の凹凸がマッサージ作用がある枕一体型のエアーマットです。ひし形に打ち抜いた抗菌・通気・防水・耐磨耗効果のある40Dナイロンを採用。弾力性に優れ、凸凹感を軽滅しながら冷気をカットします。

 

空気の漏れを効果的に防ぐために特殊な二重バルブを使用しているので、一晩中安心的に眠眠ることができます。また、空気注入口には逆止弁が付いているので、空気を入れる際に、空気漏れの心配もなくて、素早く膨らませられます。

 

空気を抜いてたためば、片手に収まるほど超コンパクトに。軽量ですので、車中泊にもピッタリのマットです。口コミでも、「枕一体型なので便利」、「コンパクトで管理しやすい」など、とても人気の商品です。

タイプ手動サイズ約193×65×6.5cm
収納時サイズ29cm×18cm厚み6.5cm
裏面滑り止め加工なし
第7位

TOOGE

エアーマット

価格:3,688円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

横向き構造で強度と摩耗性をアップ。2分踏むだけでフカフカに。

TOOGEのエラーマットは、横向きに空気室が並んだ構造で、強度と摩耗性に優れ、空気の抜けや破れに強いのが特徴です。空気を入れれば厚みは9cmになるため、車内に敷くと凸凹をカバーしてくれます。

 

スポンジポンプが内蔵されて、これを足で踏むと空気が入っていく仕組みです。2分ほどでパンパンになり、誰にでも簡単に膨らますことが可能。空気口径20mmの大型バルブ使用で、使用後の空気抜きも楽ちんです。穴が開いてしまった時用に補修シールも付属

 

収納時は手に収まるほどのサイズになり、収納場所にも困りません。D40ナイロンの生地はTPUコーティングしており、防水仕様になっているので、悪天候や水上などのアウトドアシーンでも使用できます。軽量でコンパクトなので地震や災害時の防災用品としてもおすすめです。

タイプ手動サイズ 183×50×9cm
収納時サイズ厚み9cm
裏面滑り止め加工なし
第6位

YACONE

エアーマット

価格:3,580円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

エアピロー付自動膨張タイプ

YACONEのエアーマットは、枕付きですが、枕とマット部分のバルブは別々になっているので好みで調節できます。高反発フォームで空気の上に乗っているような寝心地が魅力。マットを広げてから、バルブを開くだけで、数分待つとマットが自動的に膨らみます。

 

サイドのボタンで無限に連結できるので1人でも家族でも状況によってフレキシブルに利用可能です。弾力性に優れるウレタンフォームを採用し、沈み込みにくく、地面からの冷え、熱さを防止できます。

 

また、お肌に優しい75Dタフタ生地を採用しており、通気性防水機能なども搭載しています。収納袋も付属で、空気を抜いてバルブに向かって巻いていくだけで、簡単に収納できます。価格もお手頃で、クチコミでの評価も高い車中泊マットです。

 

タイプ自動膨張サイズ約183×62×5cm
収納時サイズ約 64cm厚み5cm
裏面滑り止め加工なし
第5位

FIELDOOR

エアベッド シングルサイズ

価格:2,500円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

厚み23cmのエアーマットで凹凸をカバーしてフラットに

フィールドアのエアーマットは、車中泊なのにベッドで寝ているかのような気分を味わえる厚み23cmのマットです。ボリュームのあるマットがシートをフラットにしてくれ、ベロア素材で肌触りも良く、快適な眠りが可能です。

 

付属の電動ポンプを使うと、簡単に空気の出し入れが可能。空気量を調節して、お好みの固さにできます。また、空気の注入口は逆流弁が付いているので、注入後ポンプを抜いても空気が漏れる心配はありません。折畳んでコンパクトになるので、収納や移動時にも便利です。

 

また、補修シール付きで、使用中に穴が開いてしまっても、その場で塞ぐことが可能。サイズ展開が豊富で、電池式ポンプもしくはコンセント式ポンプがセットになったものも販売されています。低価格でコスパも良く人気の商品です。

 

 

タイプ手動サイズ185×74×23cm
収納時サイズ厚み23cm
裏面滑り止め加工なし
第4位

オンリースタイル (ONLY STYLE)

車中泊専用マット

価格:16,133円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

高濃度のウレタンマット。快眠重視派におすすめ

オンリースタイルの車中泊マットは、厚さ10cm高濃度のウウレタンマットです。段差を感じずにストレスなく車内で眠りたい方におすすめです。車内で使用することを考えて作られたウレタンマットなので、軽ワゴンから大型のミニバンまで幅広く対応可能です。

 

バルブをひねると自然に膨らみます。さらに、ポンプ代わりになる収納袋を使用すると、空気量を調節できるのもポイント。早くセットしたいや、快適に眠りたいなど、どんなニーズにも対応している、おすすめのアイテムです。

 

連結方法は強力マジックテープを採用しており、寝返りを打っても外れてしまう心配はありません。クルクル丸めて収納はとてもコンパクト。片手で持ち運べます。価格は高めですが、どんなマットを使っても効果がなかったという方におすすめしたい車中泊マットです。

 

 

タイプ自動膨張サイズ198×66×10cm
収納時サイズ直径20×73cm厚み10cm
裏面滑り止め加工有り
第3位

Bears Rock

キャンプ マット

価格:7,520円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

腰に優しく、長時間寝ても疲れない

Bears Rockの車中泊マットは、クッション素材に高反発ウレタンを採用しています。吸入した空気とウレタンフォームの反発力でしっかりと体を支えます。左右にある2つのバルブから空気を吸引。吸引力に優れ、約1分程度で膨らみます。

 

袋から出したマットを広げバルブを開くだけで自動で膨らみ始めるので面倒な準備がいりません。また、付属の接続ベルトを使うと、連結の際に生じる谷間を無く、フラットな連結を実現していることも魅力的です。片付けも簡単で女性でも楽に収納できます。

 

ミニバンに2枚並べて敷くのにぴったりな幅55cmサイズで、車内でもゆとりをもって寝ることができます。「車中泊でも、ゴツゴツした地面でも、これさえあれば寝心地最高」と、口コミでも高評価の車中泊マットです。

タイプ自動膨張サイズ190cm×55cm×8cm 
収納時サイズ65cm×22cm 厚み8cm
裏面滑り止め加工なし
第2位

クイックキャンプ

車中泊マット 2枚セット

価格:8,800円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ワンボックスカーにピッタリ。大型車向けのウレタンマット

クイックキャンプの車中泊マットは、ワンボックスカーにピッタリな2枚並べることのできる大型車向けのウレタンマットです。車内の大きさによってカスタマイズすることができ、マットどうしはボタンで簡単に転結ができます。

 

程良い弾力の高反発ウレタン素材を使用した8cmの厚みのマットは、表面は触り心地の良いポリエステル素材で、寝心地も抜群です。口径25mmの大型バルブが2つも付いているので、バルブを緩めてから膨らむまでの時間が短縮されているのも嬉しいところ。

 

丸めて収納袋に入れる際に形が崩れないように、便利なゴムバンドが2本付属しています。車中泊はもちろん、テント泊などにもおすすめです。さっと広げられる使用感や、安心感のある厚み、シンプルなデザインで、どんなシーンでも使える人気の車中泊マットです。

 

タイプ自動膨張サイズ198×63×8cm
収納時サイズ直径20×68cm厚み8cm
裏面滑り止め加工有り
第1位

FIELDOOR

車中泊マット

価格:7,680円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

季節によって使い分けたい両面仕様

フィールドアの車中泊マットSサイズは、10cmの厚みがあるウレタンマットです。サイズ展開はS・M・Lとあり、ボタンで簡単に連結させることができるため、どんな車にも合わせやすいのが魅力です。バルブを開くだけで自然に膨らむのでセッティングも簡単です。

 

マットの素材はスウェード調オックスフォードチェックの両面仕様になっているので、季節によって使い分けるのがおすすめ。オックスフォードチェックの生地面は、汚れてもサッと拭き取る事ができるのでお手入れが簡単です。

 

空気を出し入れする重要なパーツのバルブには、口径24mmの大型バルブを搭載。空気の出し入れも時間がかかりません。使用後はくるくると巻いて収納袋に入れるだけ。コンパクトで、拡張性と寝心地の良さから車中泊だけでなく、アウトドア用品の中でもとても人気の商品です。

タイプ自動膨張サイズ195×60×10cm
収納時サイズ直径25cm×60cm厚み10cm
裏面滑り止め加工なし

車中泊マットのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:4954453の画像

    FIELDOOR

  • 2
    アイテムID:4955825の画像

    クイックキャンプ

  • 3
    アイテムID:4955857の画像

    Bears Rock

  • 4
    アイテムID:4955821の画像

    オンリースタイル (ONLY STYLE)

  • 5
    アイテムID:4955835の画像

    FIELDOOR

  • 6
    アイテムID:4956102の画像

    YACONE

  • 7
    アイテムID:4955837の画像

    TOOGE

  • 8
    アイテムID:4956056の画像

    OUMMET

  • 9
    アイテムID:4956101の画像

    KingCamp

  • 10
    アイテムID:4955840の画像

    THERMAREST(サーマレスト)

  • 商品名
  • 車中泊マット
  • 車中泊マット 2枚セット
  • キャンプ マット
  • 車中泊専用マット
  • エアベッド シングルサイズ
  • エアーマット
  • エアーマット
  • エアーマット
  • エアーマット
  • アウトドア用マットレス
  • 特徴
  • 季節によって使い分けたい両面仕様
  • ワンボックスカーにピッタリ。大型車向けのウレタンマット
  • 腰に優しく、長時間寝ても疲れない
  • 高濃度のウレタンマット。快眠重視派におすすめ
  • 厚み23cmのエアーマットで凹凸をカバーしてフラットに
  • エアピロー付自動膨張タイプ
  • 横向き構造で強度と摩耗性をアップ。2分踏むだけでフカフカに。
  • 空気入れラクラク。片手に収まるコンパクト収納
  • 枕付きのデザインで、寝心地良好
  • アコーディオンのように折りたたんで収納できるマットレス
  • 価格
  • 7680円(税込)
  • 8800円(税込)
  • 7520円(税込)
  • 16133円(税込)
  • 2500円(税込)
  • 3580円(税込)
  • 3688円(税込)
  • 3580円(税込)
  • 2980円(税込)
  • 5053円(税込)
  • タイプ
  • 自動膨張
  • 自動膨張
  • 自動膨張
  • 自動膨張
  • 手動
  • 自動膨張
  • 手動
  • 手動
  • 自動膨張
  • 空気を入れないタイプ
  • サイズ
  • 195×60×10cm
  • 198×63×8cm
  • 190cm×55cm×8cm 
  • 198×66×10cm
  • 185×74×23cm
  • 約183×62×5cm
  • 183×50×9cm
  • 約193×65×6.5cm
  • 約183×51×厚さ3cm
  • 51×130×2cm
  • 収納時サイズ
  • 直径25cm×60cm
  • 直径20×68cm
  • 65cm×22cm 
  • 直径20×73cm
  • 約 64cm
  • 29cm×18cm
  • 約直径16×29cm
  • 51×13×12cm
  • 厚み
  • 10cm
  • 8cm
  • 8cm
  • 10cm
  • 23cm
  • 5cm
  • 9cm
  • 6.5cm
  • 3cm
  • 2cm
  • 裏面滑り止め加工
  • なし
  • 有り
  • なし
  • 有り
  • なし
  • なし
  • なし
  • なし
  • 有り
  • なし

まとめ

いかがでしたでしょうか?一口に「車中泊マット」といってもさまざまな種類があります。寝室のベッドのような寝心地を求めるか、手軽で使い勝手の良さを求めるかなど、使用する目的によっても最適なものは異なります。使い勝手や素材、機能性などを考慮して、自分にぴったりの車中泊マットを選んでくださいね。

 

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