記事ID135840のサムネイル画像

    【LED・電球】人気ロードバイクライトのおすすめランキング10選

    ロードバイクは非常にスピードが速いので、事故を予防や安全性を高めるためにも高性能ロードバイクライトを付ける必要があります。今回はロードバイクライトの選び方からおすすめの商品もご紹介していきますので、ロードバイクライトを選ぶ際に参考にしてください。

    ロードバイクライトで安心安全なサイクルライフ

    ロードバイクはスピードも出るし長距離移動もできるので、ロードバイク人口が非常に増えてきています。ロードバイクは自転車の一種で、道路交通法上は自転車は軽車両に該当するので、しっかりしたライトを備えていないと法律違反になってしまいます。


    特に夜間や薄暗い環境ではフロントライトを装着し点灯させて運転しないといけません。また点灯していても、暗かったり車や歩行者から見えにくいロードバイクライトでもいけません。


    ロードバイクライトは種類も多く、フロントとリアで全く機能や性能も異なってきます。 また必要な明るさや色などの基準もあるので、それらに沿って選ぶ必要があります。今回はロードバイクライトの選び方やおすすめのロードバイクライトをランキング形式でご紹介していきます。

    ロードバイクライトの選び方

    バッテリーで選ぶ

    ロードバイクライトの電源はバッテリーですが、様々な種類があります。各バッテリーごとに特徴を詳しく説明していくので選ぶ際の参考にしてください。

    乾電池タイプ

    こちらは単三電池などの乾電池を電源とするタイプで、手軽に電源を入手できるのがメリットです。また、走行中に電池が切れてしまっても、コンビニなどで簡単に入手できるのもメリットです。


    ただし充電タイプに比べると、どうしても電力が弱いので若干暗いロードバイクライトが多いです。なので、あまり明るくなくても問題ないリアライトにおすすめです。


    また、充電タイプに比べると頻繁に乾電池を購入する必要があるので、ランニングコストがけっこうかかってしまいます。しかしエネループなどの充電式乾電池を使うことでコストを抑えることができます。

    USB充電タイプ

    USB充電タイプは、ロードバイクライト本体にUSBを繋げる部分があり、USBケーブルを繋いでPCやコンセントのプラグに挿入できるものがあります。ツーリング中に充電が切れても、スマホのバッテリーなどを繋いで充電することもできます。


    ロードバイクライトに限らず、最近はUSBに繋ぐことができるものが増えているので、ロードバイクライト専用の充電アイテムがなくても、スマホに充電するためのケーブルなどで充電できるのが大きなメリットです。


    ただしUSBに繋ぐ箇所から、ゴミや雨が入って故障する可能性もあるので、USBに繋ぐ箇所にキャップなどでしっかり保護できるものがおすすめです。

    ソーラー充電タイプ

    ソーラー充電タイプのロードバイクライトは、昔からある自動で充電してくれるタイプのライトです。最近は太陽電池の性能もよくなってきたので、昔に比べるとだいぶ充電時間が短縮されましたが、それでも他の充電タイプに比べると時間がかかります。


    また、フル充電してもそこまで電力が強力ではないので、他の充電タイプに比べて明るさが弱く、曇り空や雨、暗い時間帯などは充電ができないのがデメリットといえます。


    ソーラー充電タイプは昼間走ることが多い人におすすめのロードバイクライトです。使わないときも充電できるように取り外しが簡単なものがおすすめです。

    リチウム充電池タイプ

    リチウム充電池タイプは、最も明るさが強く、電池も長持ちするタイプのロードバイクライトです。ただし値段も他の充電タイプに比べて高いものが多いです。


    また重さも他の充電タイプに比べて重いものが多いので、持ち運ぶ際に重さが気になる方にはやや負担になるかもしれません。走行中に充電が切れてしまった場合は、すぐに充電ができないのがデメリットです。


    夜間や長距離走行する方におすすめのロードバイクライトで、商品によっては充電池を交換できるタイプもあるので、走行中に充電が切れるのが心配な方は、充電池が交換できるタイプがおすすめです。

    明るさで選ぶ

    日中でも車からロードバイクの存在を知らせるためにロードバイクライトは必要なので、明るさが非常に重要です。明るさもチェックして選びましょう

    ルーメン

    ルーメンは、光源から出る全方向に放射される光の総量を単位にしたもので、一般的にロードバイクライトで一番用いられる単位です。明るさを重視してロードバイクライトを選びたい場合は、ルーメンの数値が高いものを選ぶのがおすすめです。

     

    ちなみに自転車のライトには光度の規定があり、フロントライトは前方10メートルから、リアライト共に夜間後方100メートルから点灯を確認できる光度が規定光度となっています。数値だと、約10~15ルーメンと言われています。

     

    ルーメンの他にも「カンデラ」や「ルクス」といった、明るさを示す基準値がいくつかありますが、ルーメンが最も一般的な数値で世界的にもルーメンで明るさを表すロードバイクライトが増えています。いろいろ数値があって迷ったら、ルーメンを基準にするのがおすすめです。

    カンデラ

    カンデラは特定方向の光の強さを単位にしたものです。ルーメンとの大きな違いは、光は360度全方向に進み、全方向への光の強さをルーメンは表しますが、カンデラは特定の方向だけ、といった点です。簡単にあらわすと、カンデラは「眩しさ」ルーメンは明るさ、といった感じです。


    ロードバイクライトに使うなら、カンデラもルーメンもどちらも明るい方がよいのですが、前方を全体的に明るくしたいならルーメンを重視し、スポットライトのように特定の場所だけ明るくしたいならカンデラを重視して選ぶとよいでしょう。

    設置場所で選ぶ

    ロードバイクライトは、フロントだけでなくリア(後ろ)にもつける必要があります。フロントとリアで目的が変わってくるので特徴を頭に入れて選びましょう。

    フロント(前)

    フロントにつけるロードバイクライトには、夜間、前方10m先の障害物などを確認できる光度であることが義務づけられていますし、ライトの色も白色か淡黄色と指定されているので、まずはこの基準から外れないものを選ぶことが必須です。


    ロードバイクのハンドルは細いものが多く、長距離走っても疲れにくくするために、ハンドルの様々な場所をつかめるようになっています。そのため、ロードバイクライトが大きすぎると邪魔になってしまうので、コンパクトサイズのライトがおすすめです。


    夜間走る方は、コンパクトでも光源が強いものでないといけないので、充電池タイプのものや乾電池でも光源が強力なものを選ぶことをおすすめします。

    リア(後ろ)

    リアライトにも基準があり、夜間、後方100mから点灯を確認することができる光度であることが義務付けられていて、ライトの色は赤色が指定されているので、この基準に沿ったロードバイクライトを選びましょう。


    ちなみに、リアライトを持っていない場合は、反射機材というライトが当たると反射するもの、を装着しなければなりません。反射板の色は、橙色か赤色が指定されています。


    リアライトはロードバイクの後ろ側に装着するので、装着スペースが非常に小さくなります。そのため充電式のような大きなライトはつけにくいので、乾電池タイプがおすすめで、特にボタン電池を使用する小さなサイズのものがおすすめです。

    ロードバイクライトのおすすめランキング10選

    第10位

    uelfbaby

    ロードバイクライト

    価格:2,099円(税込)

    Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

    ※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

    2年保証付きのロードバイクライト

    Uelfbabyのロードバイクライトは、強力な1000ルーメンで超明るくて300メートル先も照らせるのが特徴です。リアライトも付属しており、フロント、リア両方とも、USBで充電することができます。USBのつなぎ口もしっかり防水加工されており、水中に浸しても問題ありません。


    レビューを参考にすると、本体部分は金属的な重厚感があって耐久性も高そうです。ライト本体の作りから使用感まで全体的に安心と納得がいく手堅い製品です、といったように、非常に性能のよいロードバイクライトのようです。


    価格も約2000円で、フロントだけでなくリアライトまでついてくるので、初めてロードバイクライトを買う方におすすめです。取り付けも非常に簡単で、はずしたフロントライトは通常の懐中電灯としても使うことができます。

    輝度1000ルーメン電源18650電池
    第9位

    INVAVO

    自転車ライト

    価格:2,150円(税込)

    Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

    ※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

    悪天候でも暗闇を照らせる防水設計

    INVAVOのロードバイクライトは、高輝度白色L2-LED電球を使用しており1200ルーメンの明るさを誇っています。USB充電タイプで、充電時間も3時間でフル充電と早いのも特徴です。


    レビューを参考にすると、明るさ十分、安心、確実ボタンスイッチ。自転車のハンドルへの付属取り付け具も良い感じ。コンパクトで懐中電灯としても役立ちそう、といったように特に問題点もなさそうです。


    軽量、小型と携帯しやすく、取り外しも簡単なので、通勤や通学でロードバイクを使う方におすすめです。電池の残量もわかるのも使い勝手がよくておすすめできるポイントです。

    輝度1200ルーメン電源リチウムイオン電池
    第8位

    Excuty

    ロードバイクライト

    価格:3,280円(税込)

    Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

    ※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

    人工工学に基づき設計されたロードバイクライト

    Excutyのロードバイクライトは、スタイリッシュなフォルムと600ルーメンで200メートルの広範囲まで照らすことができるのが特徴です。リアライトも付属しており、どちらもUSBで充電することができます。


    レビューを参考にすると、このライトは少し高いけど高級感ありデザインも気に入っています。実際に使用してみても、十分に明るく、実用性も高いと思います。懐中電灯としても使える、といったように非常に汎用性の高いロードバイクライトです。


    都市生活に合わせて配慮されたロードバイクライトなので、通勤通学はもちろん、休日にツーリングで都市部を走る方にもおすすめできるロードバイクライトです。

    輝度600ルーメン電源リチウムイオン充電池
    第7位

    キャットアイ(CAT EYE)

    VOLT800 HL-EL471RC

    価格:9,830円(税込)

    Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

    ※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

    有名メーカーキャットアイ(CAT EYE)のロードバイクライト

    キャットアイ(CAT EYE) はロードバイクライトをはじめとした自転車ライトの有名メーカーです。このロードバイクライトは、最大800ルーメンの明るさで高輝度LEDを1灯使用しており、充電はUSBなのでパソコンを経由してでも充電することができます。


    レビューを参考にすると、ロードバイクライトに迷っていて、ついついたくさんライトを買ってしまった。そんな経験がある人はこのライトを買いなさい、といったように、迷ったらコレ、とおすすめできる商品のようです。


    バッテリーインジケーターも備えているので、充電の減りもわかりやすく、充電式のロードバイクライトを初めて購入する人でも使いやすい設計になっています。ロードバイクライトに迷っている人に、ぜひともおすすめしたい商品です。

    輝度800ルーメン電源リチウムイオン充電池
    第6位

    STREET CAT

    ロードバイクライト

    価格:1,999円(税込)

    Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

    ※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

    特殊な高輝度LEDで明るさ抜群のロードバイクライト

    STREET CATのロードバイクライトは、CREE社電球を搭載しており最大1000ルーメンもの明るさで300メートル先まで照らします。懐中電灯機能も備えているので、取り外してアウトドアなどにも使えます。USB充電タイプでアルミニウム合金シェル&IPX5防水なので、悪天候でも問題なく使用できます。


    レビューを参考にすると、USB充電式でとても便利です。明るさは十分で、スイッチの感度も良く、性能面には満足でした。またとにかく明るくてビックリした、といったレビューもあったので暗闇での運転も問題ないでしょう。


    金属ボディなので見た目にも高級感があり、金属で放熱性もよいのでライトが熱くなりにくいのもおすすめできるポイントです。長距離運転する方、夜間ロードバイクで走ることが多い方におすすめの商品です。

    輝度1000ルーメン電源リチウムイオン充電池
    第4位

    Kuyang

    ロードバイクライト

    価格:2,179円(税込)

    Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

    ※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

    2000円台で付属アイテム満載のコスパ良ロードバイクライト

    Kuyangのロードバイクライトは、二つの高輝度LEDを使用しているフロントライトと200メートル先から確認できる明るさのLEDを使用したリアライトの2つセットで2000円台というコスパのよい商品です。充電はUSB式でパソコンなどからも手軽にできます。


    レビューを参考にすると、ボディは小さいですが、ライトの明るさが強弱と点滅の3種類で明るさは十分です。この値段で防水、充電式、自転車用、ヘルメット、普段使いのストラップ付きは他には無いと思います、といったように、本当にお得なロードバイクライトです。


    リアライトだけでなく、ストラップなど様々なアイテムも付属しているので、初めてロードバイクライトを購入する方やロードバイクライトとしてだけでなく、他の使い方もしたい方におすすめの商品です。

    輝度記載なし電源大容量バッテリー
    第3位

    Elekin

    ロードバイクライト

    価格:2,399円(税込)

    Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

    ※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

    1800ルーメン驚きの明るさのロードバイクライト

    Elekinのロードバイクライトは、1800ルーメンという驚異の明るさを誇る商品です。超高輝度LEDという他の商品ではあまり使われていないLEDを使用しているのも特徴です。本体はアルミ合金なので、防水性、耐衝撃も抜群です。

     

    レビューを参考にすると、今でもいくつかもっているのですが、その中でも特に明るいです。取り付けも簡単できっちり締め込めばお辞儀することもありません。USBで充電して長持ちなのはとても使い勝手がよい、とのことで、他のライトよりかなり明るいようです。

     

    とにかく明るいことばかりに目がいきがちですが、防水性も素晴らしいので、悪天候でも問題なく使えるので、キャンプなどでも使うことができます。1年保障もついているので、悪天候でロードバイクライトを使う機会が多い方におすすめです。

    輝度1800ルーメン電源充電池
    第2位

    【INVAVO】

    自転車ライト

    価格:2,480円(税込)

    Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

    ※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

    ロードバイクユーザー視点にたったロードバイクライト

    ATARAXIAのロードバイクライトは、ロードバイクユーザー視点で作られた商品です。他社のタッチセンサータイプと違い、ボタンスイッチタイプなので誤作動が少なく、グローブをつけたままでも点灯が可能です。明るさは1200ルーメン、USB充電タイプと性能もバッチリで、リアライトまで付属しています。


    レビューを参考にすると、明るさも申し分なく、装着も幼稚園児でもできるほど簡単に装着できました。もう5000円以上の高級ロードバイクライトは買えません、といったように、2000円台ですがハイブランドと同じ、もしくはそれ以上と感じている方が多いようです。


    ヘルメットに装着するパーツも付属しているので、ハンドルにつけることができないロードバイクでも問題ありません。ロードバイクライトに迷っていたら、とりあえず選んでおいてまず失敗はない商品です。

    輝度1200ルーメン電源リチウムイオン電池
    第1位

    ASITA

    ロードバイクライト

    価格:2,000円(税込)

    Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

    ※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

    フル充電まで約2時間のロードバイクライト

    ASITAのロードバイクライトは、フル充電まで約2時間、12ヶ月間の保障期間、防水、防塵と非常に性能が充実している商品です。充電タイプはUSBなので、コンセントがなくてもパソコンやモバイルバッテリーから手軽に充電できます。


    レビューを参考にすると、退勤時は夜中になりますが、安心の明るさです。片道25分の通勤路を最高輝度で走行して、3日おきに充電する感じ、といったように、明るさは申し分なく、充電も3日おきなので手間もかかりません。


    価格も2000円ぽっきりと非常にお求めやすく、保障期間もあるので、高性能のロードバイクライトを探していたら間違いなくおすすめできる商品です。

    輝度記載なし電源リチウムポリマー電池

    ロードバイクライトのおすすめ商品比較一覧表

    • 商品画像
    • 1
      アイテムID:4964262の画像

      ASITA

    • 2
      アイテムID:4964260の画像

      【INVAVO】

    • 3
      アイテムID:4964255の画像

      Elekin

    • 4
      アイテムID:4964245の画像

      Kuyang

    • 6
      アイテムID:4964147の画像

      STREET CAT

    • 7
      アイテムID:4964142の画像

      キャットアイ(CAT EYE)

    • 8
      アイテムID:4964127の画像

      Excuty

    • 9
      アイテムID:4964111の画像

      INVAVO

    • 10
      アイテムID:4964099の画像

      uelfbaby

    • 商品名
    • ロードバイクライト
    • 自転車ライト
    • ロードバイクライト
    • ロードバイクライト
    • ロードバイクライト
    • VOLT800 HL-EL471RC
    • ロードバイクライト
    • 自転車ライト
    • ロードバイクライト
    • 特徴
    • フル充電まで約2時間のロードバイクライト
    • ロードバイクユーザー視点にたったロードバイクライト
    • 1800ルーメン驚きの明るさのロードバイクライト
    • 2000円台で付属アイテム満載のコスパ良ロードバイクライト
    • 特殊な高輝度LEDで明るさ抜群のロードバイクライト
    • 有名メーカーキャットアイ(CAT EYE)のロードバイクライト
    • 人工工学に基づき設計されたロードバイクライト
    • 悪天候でも暗闇を照らせる防水設計
    • 2年保証付きのロードバイクライト
    • 価格
    • 2000円(税込)
    • 2480円(税込)
    • 2399円(税込)
    • 2179円(税込)
    • 1999円(税込)
    • 9830円(税込)
    • 3280円(税込)
    • 2150円(税込)
    • 2099円(税込)
    • 輝度
    • 記載なし
    • 1200ルーメン
    • 1800ルーメン
    • 記載なし
    • 1000ルーメン
    • 800ルーメン
    • 600ルーメン
    • 1200ルーメン
    • 1000ルーメン
    • 電源
    • リチウムポリマー電池
    • リチウムイオン電池
    • 充電池
    • 大容量バッテリー
    • リチウムイオン充電池
    • リチウムイオン充電池
    • リチウムイオン充電池
    • リチウムイオン電池
    • 18650電池

    まとめ

    ここまでロードバイクライトのおすすめランキング10選を紹介してきましたがいかがでしたでしょうか。ロードバイクライトといっても、普段使いや、長距離、夜間用など様々なものがあります。ツーリングを楽しむために、ロードバイクライトにもこだわり、上手に使い分けてみてはいかがでしょうか。目的に合ったロードバイクライトは、ツーリングをさらに快適なものにしてくれるでしょう。

    関連する記事

    この記事に関する記事

    TOPへ